JPS59160330A - 無線送受信器の充電方法 - Google Patents
無線送受信器の充電方法Info
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- JPS59160330A JPS59160330A JP58034892A JP3489283A JPS59160330A JP S59160330 A JPS59160330 A JP S59160330A JP 58034892 A JP58034892 A JP 58034892A JP 3489283 A JP3489283 A JP 3489283A JP S59160330 A JPS59160330 A JP S59160330A
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- Japan
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- time
- receiver
- reception
- signal
- transmission
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/38—Transceivers, i.e. devices in which transmitter and receiver form a structural unit and in which at least one part is used for functions of transmitting and receiving
- H04B1/40—Circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transceivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は無線送受信器に関する。更に詳しくは本以明は
高精度水晶時計を内蔵し7た無線送受信器に関する。
高精度水晶時計を内蔵し7た無線送受信器に関する。
本発明の目的は、無線送受信器の消費電力を減らすこと
にある。
にある。
先般、960 MHz帯のパーソナル無線が法的に許可
され、この周波数帯の無線機器が普及する兆がある。し
かし、従来の27MHz帯の無線器に比べ周波数が非常
に高いため、回路の消費電力が大きくなることは避けら
れない。そのため、無線送受信器の消*τカを減らすこ
とが強く望まれてい′fC,。
され、この周波数帯の無線機器が普及する兆がある。し
かし、従来の27MHz帯の無線器に比べ周波数が非常
に高いため、回路の消費電力が大きくなることは避けら
れない。そのため、無線送受信器の消*τカを減らすこ
とが強く望まれてい′fC,。
本発明はこの要請に応えるものであり、本発明の構成を
用いることにより大巾に消費筒、カが逓減できる。
用いることにより大巾に消費筒、カが逓減できる。
以下、図面により詳しく説明する。
@1図は、本発明になる送受信器の送受信タイミングの
具体例の図である。図中、AI−を待受時の受信タイミ
ング、Bは送信タイミングである。Tけ待受時の受信時
刻周期、tl、t2.ts 、t+・・・・・・及びB
+ 、B2 、 B3 、 B4・・・・・・・・は時
刻で、tr=B+ h=B2 ; である。τけ時刻のずれ又は、待受時の受信時間を表わ
す範囲である。今例えば、待ち受は時K、T=1分 (
受信時刻周期)(2)式 τ=1秒 C受信時間)(3)式 とする。近年、水晶時計の精度は非常に高く、月差5秒
乃至15秒であるから、1日のくるいは、1秒以下であ
り、上記(3)式は充分実現可能な値である。送信可能
なタイミングに、内蔵の水晶時計J: リB、 、 B
2. B、・・・・・・・・と決められている本発明に
なるパーソナル無線器の場合、送信局(第1図B)け、
受信局(第1図A)の群番号を設定し、任意の時刻胸で
送信ボタンを押すと、前述の予めきめられた時刻&−)
:で待って、自動的に送信動作に入る。受信器AI−t
、B2と同時刻のt2近辺で時間τだけ受信状態に入る
。時刻列tl、 t2. ts、 u・・・・・・及び
時間間隔T及びτけ、受信器AK内蔵されている水晶時
計の引時信号により決められる。送受信動作のフローチ
ャートを第8図に示す。これにより、送受信器の消費電
力が逓減できることを以下に示す。辿常無線送受信器の
使用状態の内訳は、経験的に時間比として、 送信時間:受信時間:待ち受は時間−1:1:8(4)
式 %式% いま、各状態における消費電流を丁言1の如く仮定する
。
具体例の図である。図中、AI−を待受時の受信タイミ
ング、Bは送信タイミングである。Tけ待受時の受信時
刻周期、tl、t2.ts 、t+・・・・・・及びB
+ 、B2 、 B3 、 B4・・・・・・・・は時
刻で、tr=B+ h=B2 ; である。τけ時刻のずれ又は、待受時の受信時間を表わ
す範囲である。今例えば、待ち受は時K、T=1分 (
受信時刻周期)(2)式 τ=1秒 C受信時間)(3)式 とする。近年、水晶時計の精度は非常に高く、月差5秒
乃至15秒であるから、1日のくるいは、1秒以下であ
り、上記(3)式は充分実現可能な値である。送信可能
なタイミングに、内蔵の水晶時計J: リB、 、 B
2. B、・・・・・・・・と決められている本発明に
なるパーソナル無線器の場合、送信局(第1図B)け、
受信局(第1図A)の群番号を設定し、任意の時刻胸で
送信ボタンを押すと、前述の予めきめられた時刻&−)
:で待って、自動的に送信動作に入る。受信器AI−t
、B2と同時刻のt2近辺で時間τだけ受信状態に入る
。時刻列tl、 t2. ts、 u・・・・・・及び
時間間隔T及びτけ、受信器AK内蔵されている水晶時
計の引時信号により決められる。送受信動作のフローチ
ャートを第8図に示す。これにより、送受信器の消費電
力が逓減できることを以下に示す。辿常無線送受信器の
使用状態の内訳は、経験的に時間比として、 送信時間:受信時間:待ち受は時間−1:1:8(4)
式 %式% いま、各状態における消費電流を丁言1の如く仮定する
。
送信時電流 800??LA
受信時電流 100??1.A
待受暗電流 50??+、A
(4)式の比例定数をkとすると、使用可能な全エネル
ギー(?!、池容t)Lけ、 4= 800に+100に+50x8k (5
)式一方、本発明の場合、待ち受は時間は1分間の内、
1秒間しか受信しないから((2)式と(3)式)17
40になる。従って(4)式の比例定数をに′とすると
β−800It + 100 It’十皿×8に′6o
(6)式 (5)式と(6)式より、 k’= 1.43k
(方式となる。つまり、本発明になる
無線送受器の使用可能時間d 1.43倍となり、消費
電力は1/14となる。
ギー(?!、池容t)Lけ、 4= 800に+100に+50x8k (5
)式一方、本発明の場合、待ち受は時間は1分間の内、
1秒間しか受信しないから((2)式と(3)式)17
40になる。従って(4)式の比例定数をに′とすると
β−800It + 100 It’十皿×8に′6o
(6)式 (5)式と(6)式より、 k’= 1.43k
(方式となる。つまり、本発明になる
無線送受器の使用可能時間d 1.43倍となり、消費
電力は1/14となる。
勿論、τを1秒以下1c+−たり、Tを1分以上にする
と、消費電力は減少するが、(s)、 (6j両式より
明らかなように、その量はわずかで、たとえ待受電流が
罹限の零でも、1/1゜44であり、本発明8度で充分
であることがわかる。即ち、特許請求の範囲に示す如く
τ/T≦1/10(8)式で、k′さ1.4 k
で充分である。
と、消費電力は減少するが、(s)、 (6j両式より
明らかなように、その量はわずかで、たとえ待受電流が
罹限の零でも、1/1゜44であり、本発明8度で充分
であることがわかる。即ち、特許請求の範囲に示す如く
τ/T≦1/10(8)式で、k′さ1.4 k
で充分である。
さて、第2図は、本発明になる送受信器の回路構成の具
体例の図である。図中、201は電源、202d電源制
御部、203 M受信部、204は送受信制御部、20
5けPLL部、206は受信部、207けアンテナ部、
2081−を水晶時計部、209は送信開始指示部であ
る。201け雷、池から成り、202ハリレーヌは、ス
イッチング回路から成っていて、前記各回路部への電源
の供給を208からのタイミング信号により開閉する。
体例の図である。図中、201は電源、202d電源制
御部、203 M受信部、204は送受信制御部、20
5けPLL部、206は受信部、207けアンテナ部、
2081−を水晶時計部、209は送信開始指示部であ
る。201け雷、池から成り、202ハリレーヌは、ス
イッチング回路から成っていて、前記各回路部への電源
の供給を208からのタイミング信号により開閉する。
204けマイクロコンピュータ等から成り、送信部及び
受信部を制御する。205けVCO,位相比較器、フィ
ルタ、分周器、プログラマノルカウンタ等から成り、9
00 M B2帯等のキャリア周波数を作る。206は
マイクからの音声信号でキャリア周波数を変調し、送信
信号を作る。203は、アンテナ207かもの受信信号
から音声信号を取り出し、スピーカを駆動する。以上こ
れら、2G2 、20り 、 204 、205 、2
06及び2070回路の具体例の図を第6図に示す。更
に、第4図(a]は本発明の他の具体例の図で、第2図
208. 209の詳細図である。高精度水晶撮動子4
01(例えば、TM水晶振動子)から成る水晶発振回路
からの信号は、402のFF1,403のFF2,40
4のFF3の周波数カウンタへ入り、デコーダ回路(4
05)及び液晶セグメントドライバ回路(406)を逆
って、時刻が計られる。この計時信号を使い第2図20
2の電源制御部へ毎正分に1秒間第1図のτの信号を4
08から送出すぺ〈信号を410で作る。ヌ、410で
け毎正分に送信タイミングパルス(第1図のB1B2・
・・・ )も作り、411から第2図206へ送出して
いる。第4図(b)は、更に本発明の他の具体例の図で
、408の信号を作る回路図である。秒カウンタ402
の途中から05秒信号を出し414へ入力し、595秒
のカウンタ412及び605秒のカウンタ413を動作
させる。595秒毎+c 412はりセットされ、60
5秒毎に416はりセントされる。この2つの信号で、
双安定マルチバイル−タ415を動作させ偏弓408を
得るClO2間がτである。信号4111″を秒カウン
タからシーミツトトリガ回路を用い作る。
受信部を制御する。205けVCO,位相比較器、フィ
ルタ、分周器、プログラマノルカウンタ等から成り、9
00 M B2帯等のキャリア周波数を作る。206は
マイクからの音声信号でキャリア周波数を変調し、送信
信号を作る。203は、アンテナ207かもの受信信号
から音声信号を取り出し、スピーカを駆動する。以上こ
れら、2G2 、20り 、 204 、205 、2
06及び2070回路の具体例の図を第6図に示す。更
に、第4図(a]は本発明の他の具体例の図で、第2図
208. 209の詳細図である。高精度水晶撮動子4
01(例えば、TM水晶振動子)から成る水晶発振回路
からの信号は、402のFF1,403のFF2,40
4のFF3の周波数カウンタへ入り、デコーダ回路(4
05)及び液晶セグメントドライバ回路(406)を逆
って、時刻が計られる。この計時信号を使い第2図20
2の電源制御部へ毎正分に1秒間第1図のτの信号を4
08から送出すぺ〈信号を410で作る。ヌ、410で
け毎正分に送信タイミングパルス(第1図のB1B2・
・・・ )も作り、411から第2図206へ送出して
いる。第4図(b)は、更に本発明の他の具体例の図で
、408の信号を作る回路図である。秒カウンタ402
の途中から05秒信号を出し414へ入力し、595秒
のカウンタ412及び605秒のカウンタ413を動作
させる。595秒毎+c 412はりセットされ、60
5秒毎に416はりセントされる。この2つの信号で、
双安定マルチバイル−タ415を動作させ偏弓408を
得るClO2間がτである。信号4111″を秒カウン
タからシーミツトトリガ回路を用い作る。
以上の本発明を用い、高精度水晶時計の計時信号によね
送受信タイミングを決め、待受時の受信時間が受信時刻
周期の10分の1以下の構成とすることにより、消費電
力を40%下げることかでき る 。
送受信タイミングを決め、待受時の受信時間が受信時刻
周期の10分の1以下の構成とすることにより、消費電
力を40%下げることかでき る 。
次に、第5図は本発明に、する仙の具体例の図である。
501 Vi充電器、502はAOm源、503は本発
明になる送受信器、504け電源ヌイ・ソチである。
明になる送受信器、504け電源ヌイ・ソチである。
505は充電のため送受信器503を差し込むソケット
である。506け充電器に内蔵された水晶時計である。
である。506け充電器に内蔵された水晶時計である。
既述の如く、本発明になる送受信器は、高精度水晶時計
の計時信号で決められた時刻で、送受信するため、複数
の送受信器の水晶時計は、相互にかなり正確に合ってい
なければ送受信できない。本発明けこの点をも解決すA
ものである。毎日、又は何日か使用後、複数の送受信器
は内蔵の電池を充電する。第5図の如く、充電器501
のソケソ) 503 Vc送受信器を差し込み、雷、源
スイッチ504を入れる充電開始すると、同時に充電器
501に内蔵されている水晶時計506からの信号がソ
ケッ・トから無線送受信器に内蔵されている水晶時計を
較正する。これにより、無線送受信器の水晶時計は、充
電器に内蔵されている水晶時計506の時刻に充電の度
に合わされる。今、考えている複数の送受信号はすべて
、この充電器により充電されるとすれば、前述の複数の
送受信器の水晶時計はすべて、充電器の水晶時計に合わ
される。既述の通り、高精度水晶時計を使用すれば、数
日間、充雷、シなかったとしても、送受信器相互間で1
秒とけ違わず、前述の本発明がしに有効となる。
の計時信号で決められた時刻で、送受信するため、複数
の送受信器の水晶時計は、相互にかなり正確に合ってい
なければ送受信できない。本発明けこの点をも解決すA
ものである。毎日、又は何日か使用後、複数の送受信器
は内蔵の電池を充電する。第5図の如く、充電器501
のソケソ) 503 Vc送受信器を差し込み、雷、源
スイッチ504を入れる充電開始すると、同時に充電器
501に内蔵されている水晶時計506からの信号がソ
ケッ・トから無線送受信器に内蔵されている水晶時計を
較正する。これにより、無線送受信器の水晶時計は、充
電器に内蔵されている水晶時計506の時刻に充電の度
に合わされる。今、考えている複数の送受信号はすべて
、この充電器により充電されるとすれば、前述の複数の
送受信器の水晶時計はすべて、充電器の水晶時計に合わ
される。既述の通り、高精度水晶時計を使用すれば、数
日間、充雷、シなかったとしても、送受信器相互間で1
秒とけ違わず、前述の本発明がしに有効となる。
第6図は更に本発明になる具体例の図でソケット部のコ
ネクタの外観図である。601け送受信器、602け送
受信器の電池を充電するためのコネクタ、606は充電
器の水晶時計から送受器の水晶時計を較正するための信
号を受けるコネクタである。ンケ、 ) 505 (第
5図)VC差し込むことにより602と603は同時に
導通状態となる。
ネクタの外観図である。601け送受信器、602け送
受信器の電池を充電するためのコネクタ、606は充電
器の水晶時計から送受器の水晶時計を較正するための信
号を受けるコネクタである。ンケ、 ) 505 (第
5図)VC差し込むことにより602と603は同時に
導通状態となる。
第7図は、更に本発明の他の具体例の図で、第6図60
3からの時刻較正信号により、送受信器内の水晶時計を
較正する回路ブロック図である。
3からの時刻較正信号により、送受信器内の水晶時計を
較正する回路ブロック図である。
701け、第6図の603に相当し、充電器内の水晶時
開からの較正信号で毎正分にパルスが送られてくる。7
02け波形成形回路、703はAND回路、704けz
xchtsive OR回路、705は波形成形回路、
706はパルス割り込入回路、707け水晶発振器かラ
カウンタを通ってきた信号、708け秒カウンタ、70
9け分カウンタである。708は704の出力が1のと
き各段ともリセットされる。703の出力が1のとき、
706 Kパルスを割り込ませる。708は既述の通り
、高々1秒しかくるわないから、701 K正分パルス
が入り、702の出力が1の時、708 Fi図の如く
59秒、0秒又は1秒の状態VCある。21桁の信号を
AND回路703に入力する、そうすると、701に正
分パルスが入った時1秒カウンタが59秒のとき゛け、
703の出力がIVCなり、706に割り込みパルスが
入り、秒カウンタは零となり、時刻較正ができる。秒カ
ウンタが零秒又は1秒のときは、703の出力は零にな
り704の出力が1となって秒カウンタ708はりセン
トされ零となりやけり時刻較正が完了する。本具体例に
おいては秒以下の桁を較正しなかったが、勿論較正して
も構わない。ただ、本具体例の如く秒の桁までの較正で
も充分であり、又、構成が簡単となる、以上述べてきた
ように、本発明を用いることにより、無線送受信器の待
受時の消費電力を大It] VC減らすことができ、し
かも、そのために必要な無線送受信器間の水晶時引の較
正が容易に行え、無線送受信器、%に周波数帯の高い領
域を使用する無線送受信器の最大の難点を克服し、その
普及にオオいに貢献するものである。
開からの較正信号で毎正分にパルスが送られてくる。7
02け波形成形回路、703はAND回路、704けz
xchtsive OR回路、705は波形成形回路、
706はパルス割り込入回路、707け水晶発振器かラ
カウンタを通ってきた信号、708け秒カウンタ、70
9け分カウンタである。708は704の出力が1のと
き各段ともリセットされる。703の出力が1のとき、
706 Kパルスを割り込ませる。708は既述の通り
、高々1秒しかくるわないから、701 K正分パルス
が入り、702の出力が1の時、708 Fi図の如く
59秒、0秒又は1秒の状態VCある。21桁の信号を
AND回路703に入力する、そうすると、701に正
分パルスが入った時1秒カウンタが59秒のとき゛け、
703の出力がIVCなり、706に割り込みパルスが
入り、秒カウンタは零となり、時刻較正ができる。秒カ
ウンタが零秒又は1秒のときは、703の出力は零にな
り704の出力が1となって秒カウンタ708はりセン
トされ零となりやけり時刻較正が完了する。本具体例に
おいては秒以下の桁を較正しなかったが、勿論較正して
も構わない。ただ、本具体例の如く秒の桁までの較正で
も充分であり、又、構成が簡単となる、以上述べてきた
ように、本発明を用いることにより、無線送受信器の待
受時の消費電力を大It] VC減らすことができ、し
かも、そのために必要な無線送受信器間の水晶時引の較
正が容易に行え、無線送受信器、%に周波数帯の高い領
域を使用する無線送受信器の最大の難点を克服し、その
普及にオオいに貢献するものである。
第1図は本発明になる送受信タイミングを示す具体例の
図。 第2図は本発明になる送受信器の回路ノロνりの具体例
の図。 第5図、第4図、第7図は本発明になる回路構成の具体
例の図。 第5図、第6図は、本発明になる構成の具体例の外観図
。 第8図は本発明になる具体例のフローチャート。 A・・・・・・受信タイミング図 B・・・・・・送信タイミング図 t+ 、 t2. ts 、 t、 、 Bo 、 B
+ 、 B2 、 Bs B&・・時刻τ、 T・・
・・・・時間間隔 202・・・・・・電源制御部 203 、303・・・・・・受信部 204 、304・・・・・・制御部 205 、305 ・−・−・−P L L部206
、306・・・・・・送信部 207 、307・・・・・・アンテナ部402 、4
03 、404・・・・・・周波数カウンタ405・・
・・・デコーダ回路 406・・・・・・表示ドライバ回路 407・・・・・・表示体 408・・・・・・電源制御部への信号409 、41
0・・・・・・波形制御整形部411・・・・・・制御
部への信号 414・・・・・・分周器からの信号 412・・・・・・59.5 秒カウンタ413・・・
・・・60.5秒カウンタ415・・・・・・双安定マ
ルチバイクレータ501・・・・・・充電器 502・・・・・ACコンセント 503601・・・・・・無線送受信器504・・・・
・・電源スィッチ 505・・・・・・ソケット 602.603・・・・・・コネクタ 7n1・・・・・・較正信号 702 、705・・・・・・波形整形回路703・・
・・・・AND回路 704−−−−−− TCxcllbsive oR回
路706・・・・・・パルス割込回路 707・・・・・・分周器からの信号 708・・・・・・秒カウンタ 709・・・・・・分カウンタ 以 上 出願人 株式会社 諏訪精工台 代理人 弁理士 最上 務 第1図 第2図 (a) 5;54 し1 第7図
図。 第2図は本発明になる送受信器の回路ノロνりの具体例
の図。 第5図、第4図、第7図は本発明になる回路構成の具体
例の図。 第5図、第6図は、本発明になる構成の具体例の外観図
。 第8図は本発明になる具体例のフローチャート。 A・・・・・・受信タイミング図 B・・・・・・送信タイミング図 t+ 、 t2. ts 、 t、 、 Bo 、 B
+ 、 B2 、 Bs B&・・時刻τ、 T・・
・・・・時間間隔 202・・・・・・電源制御部 203 、303・・・・・・受信部 204 、304・・・・・・制御部 205 、305 ・−・−・−P L L部206
、306・・・・・・送信部 207 、307・・・・・・アンテナ部402 、4
03 、404・・・・・・周波数カウンタ405・・
・・・デコーダ回路 406・・・・・・表示ドライバ回路 407・・・・・・表示体 408・・・・・・電源制御部への信号409 、41
0・・・・・・波形制御整形部411・・・・・・制御
部への信号 414・・・・・・分周器からの信号 412・・・・・・59.5 秒カウンタ413・・・
・・・60.5秒カウンタ415・・・・・・双安定マ
ルチバイクレータ501・・・・・・充電器 502・・・・・ACコンセント 503601・・・・・・無線送受信器504・・・・
・・電源スィッチ 505・・・・・・ソケット 602.603・・・・・・コネクタ 7n1・・・・・・較正信号 702 、705・・・・・・波形整形回路703・・
・・・・AND回路 704−−−−−− TCxcllbsive oR回
路706・・・・・・パルス割込回路 707・・・・・・分周器からの信号 708・・・・・・秒カウンタ 709・・・・・・分カウンタ 以 上 出願人 株式会社 諏訪精工台 代理人 弁理士 最上 務 第1図 第2図 (a) 5;54 し1 第7図
Claims (3)
- (1)高精度水晶時計を有する無線送受信器において、
前記無線送受信器は、前記高精度水晶時計の計時信号に
より送受信のタイミングを決め待受時の受信時間が受信
時刻周期の10の1以下である如き構成をもつことを特
徴とする無線送受信器。 - (2) 高精度水晶時計を有する無線送受信器におい
て、前記水晶時計は、時・分及び秒の周波数カウンタを
もち、前記周波数カウンタの少なくとも一つが外部信号
によりリセットできる如き回路構成とリセット信号取り
入れ機構をもつことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の無線送受信器。 - (3) 高精度水晶時計を有する無線送受信器にお(
ハで、前記リセットのための外部信号は、前記無線送受
信器の電池を充電するための専用充電器から充電中VC
得られる如きリセット信号取り入れ機構をもつことを特
徴とする特許請求の範囲第1項及び第2項記載の無線送
受信器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58034892A JPS59160330A (ja) | 1983-03-03 | 1983-03-03 | 無線送受信器の充電方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58034892A JPS59160330A (ja) | 1983-03-03 | 1983-03-03 | 無線送受信器の充電方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59160330A true JPS59160330A (ja) | 1984-09-11 |
| JPH0563971B2 JPH0563971B2 (ja) | 1993-09-13 |
Family
ID=12426807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58034892A Granted JPS59160330A (ja) | 1983-03-03 | 1983-03-03 | 無線送受信器の充電方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59160330A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63242031A (ja) * | 1987-03-30 | 1988-10-07 | Anritsu Corp | 無線通信装置のタイミング回路 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52147915A (en) * | 1976-06-03 | 1977-12-08 | Hideo Yamamoto | Receiver with powerrsaving circuit |
| JPS5474315A (en) * | 1977-11-25 | 1979-06-14 | Toshiba Corp | Transceiver unit |
| JPS5634433U (ja) * | 1979-08-27 | 1981-04-03 |
-
1983
- 1983-03-03 JP JP58034892A patent/JPS59160330A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52147915A (en) * | 1976-06-03 | 1977-12-08 | Hideo Yamamoto | Receiver with powerrsaving circuit |
| JPS5474315A (en) * | 1977-11-25 | 1979-06-14 | Toshiba Corp | Transceiver unit |
| JPS5634433U (ja) * | 1979-08-27 | 1981-04-03 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63242031A (ja) * | 1987-03-30 | 1988-10-07 | Anritsu Corp | 無線通信装置のタイミング回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0563971B2 (ja) | 1993-09-13 |
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