JPS59162402A - Vtr用シリンダの回転部材の偏心量測定方法 - Google Patents
Vtr用シリンダの回転部材の偏心量測定方法Info
- Publication number
- JPS59162402A JPS59162402A JP3578383A JP3578383A JPS59162402A JP S59162402 A JPS59162402 A JP S59162402A JP 3578383 A JP3578383 A JP 3578383A JP 3578383 A JP3578383 A JP 3578383A JP S59162402 A JPS59162402 A JP S59162402A
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- JP
- Japan
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- cylinder
- magnet
- shaft
- block
- rotary
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- Pending
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- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、V’rR用シリフシリンダ気ヘッドを支持す
る回転部材の偏心量を測定するための測定装置に係り、
特に、測定時に回転部材を回転させるための駆動系の精
度の影響を受けることなく測定し得るようにした測定方
法に関するものである。′〔従来技術〕 VTR用シリンダの一例を第1図に示す。このVTR用
シリンダは、偏平形モータ1の回転軸2にベアリング3
を介して回転自在に挿着され、かつ前記偏平形モータ、
1のケース4に固定され友靜止シリ、ンダシと、前記回
転軸2の一端に固定された力、プリング6にねじ7によ
って固定された回転シリンダ8とを°備えている。前記
回転シリンダ8には、磁気ヘット9が取付けβれている
。前記偏平形モータ1の回転軸2の下i部に固定された
プレート10には、N極とS極が交互に配置された環状
の磁石11を備えた回転子12が支持されている。前記
ケース4I/c前脱可能に支持されたケース13の底部
には、電磁コイル14を備えた固定子15が配置され1
.ケースをケース4Ve取付ケたとき、コ4ル14が磁
石11と所定の間隔で対上記の構成であるから、コイル
14に電流を印加して磁界を発生させる今、回転子12
が回転し回転軸2、を介して回転シリンダ8を回転させ
る。
る回転部材の偏心量を測定するための測定装置に係り、
特に、測定時に回転部材を回転させるための駆動系の精
度の影響を受けることなく測定し得るようにした測定方
法に関するものである。′〔従来技術〕 VTR用シリンダの一例を第1図に示す。このVTR用
シリンダは、偏平形モータ1の回転軸2にベアリング3
を介して回転自在に挿着され、かつ前記偏平形モータ、
1のケース4に固定され友靜止シリ、ンダシと、前記回
転軸2の一端に固定された力、プリング6にねじ7によ
って固定された回転シリンダ8とを°備えている。前記
回転シリンダ8には、磁気ヘット9が取付けβれている
。前記偏平形モータ1の回転軸2の下i部に固定された
プレート10には、N極とS極が交互に配置された環状
の磁石11を備えた回転子12が支持されている。前記
ケース4I/c前脱可能に支持されたケース13の底部
には、電磁コイル14を備えた固定子15が配置され1
.ケースをケース4Ve取付ケたとき、コ4ル14が磁
石11と所定の間隔で対上記の構成であるから、コイル
14に電流を印加して磁界を発生させる今、回転子12
が回転し回転軸2、を介して回転シリンダ8を回転させ
る。
このような構成のVTR用シリンダにおいは、静止シリ
ンダ5と回転シリンダ8に巻掛けられたンダ5に対する
回転シリンダ8の偏心量を数μm。
ンダ5と回転シリンダ8に巻掛けられたンダ5に対する
回転シリンダ8の偏心量を数μm。
以下えtうよう要求さ。、いる。。あえめ、通常は、回
転軸2に静止シリンダ5、回転シリンダ8および回転子
12を取付けた状態で回転シリンダ8の偏心量を測定し
、規格外のものを調整することが行なわれている。
転軸2に静止シリンダ5、回転シリンダ8および回転子
12を取付けた状態で回転シリンダ8の偏心量を測定し
、規格外のものを調整することが行なわれている。
前記偏心量の測定に使用する測定装置の一例を第2図に
示す。同図において、第1図と同じものは同じ符号を付
けて示しである。測定、装置は、U字状の溝の中央に棧
16を形成したベース17の底部には、シリンダ18と
モータ19が配置さnて伐る。−前記シリンダ180ロ
ッド2,0には1、継手21を介して軸22が回転可能
に結合されている。この軸22は前記棧16を回転およ
び昇降可能に貫通し、その上端にはチャック23が支持
されている。また、前記軸22の下端部には歯車24が
固定され、前記モータ19の回転軸25に固定された歯
車26と一合?ている。前記ベース17の上端には、静
止シリンダ5を位置決めして保持する溝が形成されてい
る。また、この溝の外側には、プラクヅ?27.28を
介して検出器29.30が支持されている。そして、検
出器29は前記溝に定置されたVTR用シリンダの回転
シリンダ8゜0円周面と対向し、検出器30は、磁気ヘ
ッド9回転円周と対叩するようになっている。また、溝
KVTR用シリンダを定置したとき、回転軸2の下端は
、上昇端に位置するチャック23で保持可能な位置にあ
る。
示す。同図において、第1図と同じものは同じ符号を付
けて示しである。測定、装置は、U字状の溝の中央に棧
16を形成したベース17の底部には、シリンダ18と
モータ19が配置さnて伐る。−前記シリンダ180ロ
ッド2,0には1、継手21を介して軸22が回転可能
に結合されている。この軸22は前記棧16を回転およ
び昇降可能に貫通し、その上端にはチャック23が支持
されている。また、前記軸22の下端部には歯車24が
固定され、前記モータ19の回転軸25に固定された歯
車26と一合?ている。前記ベース17の上端には、静
止シリンダ5を位置決めして保持する溝が形成されてい
る。また、この溝の外側には、プラクヅ?27.28を
介して検出器29.30が支持されている。そして、検
出器29は前記溝に定置されたVTR用シリンダの回転
シリンダ8゜0円周面と対向し、検出器30は、磁気ヘ
ッド9回転円周と対叩するようになっている。また、溝
KVTR用シリンダを定置したとき、回転軸2の下端は
、上昇端に位置するチャック23で保持可能な位置にあ
る。
このような構成、であるから、ベース17にVTR用シ
リンダを定置したのち1、シリ°ンダ18・全作動させ
、チャック23を上昇端へ移動させて、チャック23で
回転軸2の下端を保持させる。この状態で、モータ19
を作動さぜるど、歯車26゜24を介して軸22が回転
し、チャック23を介して回転軸2を回す。すると、回
転シリンダ8が回転する、゛このときり検出器29の出
力を測定することにより偏心量をX峠ることができる。
リンダを定置したのち1、シリ°ンダ18・全作動させ
、チャック23を上昇端へ移動させて、チャック23で
回転軸2の下端を保持させる。この状態で、モータ19
を作動さぜるど、歯車26゜24を介して軸22が回転
し、チャック23を介して回転軸2を回す。すると、回
転シリンダ8が回転する、゛このときり検出器29の出
力を測定することにより偏心量をX峠ることができる。
また検出器30の出力によって位相を検出することがで
きるので、検出器29.30の出力を合せることにより
、第3図に示すように偏心量と位相を知ることができる
。
きるので、検出器29.30の出力を合せることにより
、第3図に示すように偏心量と位相を知ることができる
。
このような装量においては、軸22と回転軸2を機械的
に結合して回転軸2を回すため、軸22゛の偏心や傾き
、あるいはモータ19、歯車26゜24から成る回転駆
動系の撮動等の影響により、測定結果に数μmの娯差が
発生する。このため、測定、調整後の回転シリンダ8の
偏心量のバラツキが大きくなるなど、高精度の測定がで
きない欠点がある。
に結合して回転軸2を回すため、軸22゛の偏心や傾き
、あるいはモータ19、歯車26゜24から成る回転駆
動系の撮動等の影響により、測定結果に数μmの娯差が
発生する。このため、測定、調整後の回転シリンダ8の
偏心量のバラツキが大きくなるなど、高精度の測定がで
きない欠点がある。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をなくシ、回
転駆動源の精度の影響を受けることなく正確な測定を可
能にする測定方法を提供するにおる゛。
転駆動源の精度の影響を受けることなく正確な測定を可
能にする測定方法を提供するにおる゛。
上記目的を達成するため、駆動源側の軸の上端に磁性材
料で形成搭れた複数のブロックを配置しこのブロック全
回転軸の下端に支持さnた回転子の磁石と所定の間隔で
対向させ、磁石の吸引力が゛ブロックに作用する状態で
ブロックを回転させ、磁石の吸引力で回転子をブロック
に従動回転させることにより゛、但転軸に機械的な外力
t−加えることなく回転させるようにしたことを特徴と
する。
料で形成搭れた複数のブロックを配置しこのブロック全
回転軸の下端に支持さnた回転子の磁石と所定の間隔で
対向させ、磁石の吸引力が゛ブロックに作用する状態で
ブロックを回転させ、磁石の吸引力で回転子をブロック
に従動回転させることにより゛、但転軸に機械的な外力
t−加えることなく回転させるようにしたことを特徴と
する。
以下本発明や一実施例を図面にしたがって説明する。
第4図および第5図は:本発明の一実施例を示すもので
、同図において、第1図ないし第3”図と同じものは、
同じ符号を付けて示しである。軸22の上端に固定され
た継手31には、磁性材料で形成されたブロック62が
、ばね33で回転子12の磁石11に向けて矢出するよ
うに何熱さルている。
、同図において、第1図ないし第3”図と同じものは、
同じ符号を付けて示しである。軸22の上端に固定され
た継手31には、磁性材料で形成されたブロック62が
、ばね33で回転子12の磁石11に向けて矢出するよ
うに何熱さルている。
上記の構成において、ベース17にVTR用シ゛リンダ
を定置したのち、シリンダ18を作動させ、軸22を押
上げて、ブロック32を磁石11に近づける。この^き
、磁石11とブロック32の開−は、′磁石11と、グ
ロック32が接触するととなく、かつ磁石11の吸引力
がブロック32に対し十分に作用する大きさとする。こ
の状態でモータ19を作動させ、歯車26.24、軸2
2を介して継手31を回転させる。すると、プロづり3
2も回転し、ブロック32に、吸引力を作用させている
磁石11が、ブロック32&c引かれて回転する。
を定置したのち、シリンダ18を作動させ、軸22を押
上げて、ブロック32を磁石11に近づける。この^き
、磁石11とブロック32の開−は、′磁石11と、グ
ロック32が接触するととなく、かつ磁石11の吸引力
がブロック32に対し十分に作用する大きさとする。こ
の状態でモータ19を作動させ、歯車26.24、軸2
2を介して継手31を回転させる。すると、プロづり3
2も回転し、ブロック32に、吸引力を作用させている
磁石11が、ブロック32&c引かれて回転する。
したがって、回転子12、回翫軸2、回転シリンダ8が
回転する。
回転する。
このとき、磁石11とブロック320間は、単に磁石1
1から発生する磁力線によって結合されているだけでお
るから、軸2の偏心や、回転駆動系の振動等による機械
的な力は、回転軸2に伝達されない。したがって、回転
シリンダ8の偏心量を正確に測定することができる。
1から発生する磁力線によって結合されているだけでお
るから、軸2の偏心や、回転駆動系の振動等による機械
的な力は、回転軸2に伝達されない。したがって、回転
シリンダ8の偏心量を正確に測定することができる。
以上述べた如く、本発明によnば、回転駆動系の出力端
に、回転シリンダを支持した回転軸の下端に支持された
磁石と所定の間隔で対向する磁性材料のブロックを設け
、このブロックを回転させ磁石の吸引力で磁石を回し、
回転シリンダを(ロ)転させるようにしたので、回転駆
動系と回転シリンダと全機械的に結合することなく、回
転シリンダを非接触で回転させることができ、回転駆動
系の精度や振動に影響されず高精度の測定ができる。
に、回転シリンダを支持した回転軸の下端に支持された
磁石と所定の間隔で対向する磁性材料のブロックを設け
、このブロックを回転させ磁石の吸引力で磁石を回し、
回転シリンダを(ロ)転させるようにしたので、回転駆
動系と回転シリンダと全機械的に結合することなく、回
転シリンダを非接触で回転させることができ、回転駆動
系の精度や振動に影響されず高精度の測定ができる。
また、調整後の回転シリンダの偏心量のバラツキを小さ
くすることができるなどの効果がある。
くすることができるなどの効果がある。
第1図は、VTR用シリンダー例を示す正面図、第2図
は、従来の偏心量測定装置の正面部分断面図、第3図は
、第2図における検出器の出力波形図、第4図は、本発
明による偏心量測定方法を実施する装置の正面部分断面
図、第5図は、第4図の要部を示す斜視図である。 1・・・偏平形モータ、2・・・回転軸、5・・・静止
シリンダ、8・・・回転シリンダ、9・・・磁気へヅド
、11・・・磁石、12回転子、15・・・固定子、1
7・・・ペース、18・・・シリンダ、19・・・モー
タ、22・・・軸、24.26・・・歯車、29.30
・・・検相器、31・・・継手、32・・・ブロック。 オ 1 図 第2図 ( 第3図 180 360 540 回転^ グ4 曙
は、従来の偏心量測定装置の正面部分断面図、第3図は
、第2図における検出器の出力波形図、第4図は、本発
明による偏心量測定方法を実施する装置の正面部分断面
図、第5図は、第4図の要部を示す斜視図である。 1・・・偏平形モータ、2・・・回転軸、5・・・静止
シリンダ、8・・・回転シリンダ、9・・・磁気へヅド
、11・・・磁石、12回転子、15・・・固定子、1
7・・・ペース、18・・・シリンダ、19・・・モー
タ、22・・・軸、24.26・・・歯車、29.30
・・・検相器、31・・・継手、32・・・ブロック。 オ 1 図 第2図 ( 第3図 180 360 540 回転^ グ4 曙
Claims (1)
- 偏平形モータの固定子を外した状態で、回転自在に支持
された磁性体を前記偏平形モータの回転子に!置された
磁石と対向させ、前記磁性体を回転駆動源で回転させて
偏平モータの回転子を回転量された測定手段によってV
TR用シリンダの回転部材の偏心量を測定することを特
徴とす、るVTR用シリンダの回転部材の偏心量測定方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3578383A JPS59162402A (ja) | 1983-03-07 | 1983-03-07 | Vtr用シリンダの回転部材の偏心量測定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3578383A JPS59162402A (ja) | 1983-03-07 | 1983-03-07 | Vtr用シリンダの回転部材の偏心量測定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59162402A true JPS59162402A (ja) | 1984-09-13 |
Family
ID=12451494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3578383A Pending JPS59162402A (ja) | 1983-03-07 | 1983-03-07 | Vtr用シリンダの回転部材の偏心量測定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59162402A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109029242A (zh) * | 2018-09-29 | 2018-12-18 | 中国科学院长春光学精密机械与物理研究所 | 一种感应同步器安装精度标校方法及装置 |
| CN111189410A (zh) * | 2020-02-24 | 2020-05-22 | 台州路桥布鲁新能源有限公司 | 一种能量回收利用的圆柱度检测设备 |
-
1983
- 1983-03-07 JP JP3578383A patent/JPS59162402A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109029242A (zh) * | 2018-09-29 | 2018-12-18 | 中国科学院长春光学精密机械与物理研究所 | 一种感应同步器安装精度标校方法及装置 |
| CN111189410A (zh) * | 2020-02-24 | 2020-05-22 | 台州路桥布鲁新能源有限公司 | 一种能量回收利用的圆柱度检测设备 |
| CN111189410B (zh) * | 2020-02-24 | 2020-09-29 | 台州路桥布鲁新能源有限公司 | 一种能量回收利用的圆柱度检测设备 |
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