JPS5916247A - 蛍光表示管 - Google Patents
蛍光表示管Info
- Publication number
- JPS5916247A JPS5916247A JP12487382A JP12487382A JPS5916247A JP S5916247 A JPS5916247 A JP S5916247A JP 12487382 A JP12487382 A JP 12487382A JP 12487382 A JP12487382 A JP 12487382A JP S5916247 A JPS5916247 A JP S5916247A
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- JP
- Japan
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- anode
- control electrode
- cathode
- potential
- display body
- Prior art date
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- Granted
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 7
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 7
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 4
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 1
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J31/00—Cathode ray tubes; Electron beam tubes
- H01J31/08—Cathode ray tubes; Electron beam tubes having a screen on or from which an image or pattern is formed, picked up, converted, or stored
- H01J31/10—Image or pattern display tubes, i.e. having electrical input and optical output; Flying-spot tubes for scanning purposes
- H01J31/12—Image or pattern display tubes, i.e. having electrical input and optical output; Flying-spot tubes for scanning purposes with luminescent screen
- H01J31/15—Image or pattern display tubes, i.e. having electrical input and optical output; Flying-spot tubes for scanning purposes with luminescent screen with ray or beam selectively directed to luminescent anode segments
Landscapes
- Cathode-Ray Tubes And Fluorescent Screens For Display (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は陰極と、これに対向配置された陽極および制
御電極とから成る蛍光表示管に関するものであシ、特に
、前記陽極と制御電極が基板の同一平面上に絶縁空間を
隔てて交互に配列され、該両電極上に蛍光体層が被着さ
れて成る蛍光表示管に係わるものである。
御電極とから成る蛍光表示管に関するものであシ、特に
、前記陽極と制御電極が基板の同一平面上に絶縁空間を
隔てて交互に配列され、該両電極上に蛍光体層が被着さ
れて成る蛍光表示管に係わるものである。
従来、蛍光表示管としては、所望の文字・図 −形に形
成されて、その表面に蛍光体が被着された陽極と、これ
に対向配置されたフィラメント状の陰極と、これら両者
間に介装されたグリッド状の制御電極とを透明の真空容
器内に封入し、前記陰極から放出される電子を選択的に
所望の陽極に射突させて、所望の文字・図形等を発光表
示するものが多用されていた。
成されて、その表面に蛍光体が被着された陽極と、これ
に対向配置されたフィラメント状の陰極と、これら両者
間に介装されたグリッド状の制御電極とを透明の真空容
器内に封入し、前記陰極から放出される電子を選択的に
所望の陽極に射突させて、所望の文字・図形等を発光表
示するものが多用されていた。
しかしながら、上記従来技術に基づく蛍光表示管におい
ては、陰陽極間にグリッド状の制御電極が存在するため
に、陰極側から表示を観察するときに該制御電極が視野
を遮ぎる仁とになり、全体の実質的な輝度が著しく低下
して見にくいという欠点があった。加えて、制御電極に
流れ込む電流は発光に全く寄与しない無効電流であるの
で、′重力の利用効率が低く、消費電力の増大につなが
るという欠点もあった。
ては、陰陽極間にグリッド状の制御電極が存在するため
に、陰極側から表示を観察するときに該制御電極が視野
を遮ぎる仁とになり、全体の実質的な輝度が著しく低下
して見にくいという欠点があった。加えて、制御電極に
流れ込む電流は発光に全く寄与しない無効電流であるの
で、′重力の利用効率が低く、消費電力の増大につなが
るという欠点もあった。
そこで、上記制御電極を陽極と同一平面上に配設するよ
うにした平面電極を採用して、前記欠点を除去して表示
を見やすくするものが実用化されるようになった。そし
て、半導体製造技術の急速な進歩による微小電極の製造
の容易化に伴って、制御電極による電子の加速・制御効
果を向上させるべく、陽極と制御電極とを交互に入りく
ませた電極構造が考えられるようになった。
うにした平面電極を採用して、前記欠点を除去して表示
を見やすくするものが実用化されるようになった。そし
て、半導体製造技術の急速な進歩による微小電極の製造
の容易化に伴って、制御電極による電子の加速・制御効
果を向上させるべく、陽極と制御電極とを交互に入りく
ませた電極構造が考えられるようになった。
この発明の目的は、上記従来技術に基づく蛍光表示管の
構造上の制約による視野の遮断や消費電力の問題点に鑑
み、陽極と制御電極とを基板の同一平面上に交互に配列
し、制御電極自体にも発光機能を持たせることにょシ、
上記諸欠点を除去して、極めて輝度が高く、その上消費
電力の少ない優れた蛍光表示管を提供せんとするもので
ある。
構造上の制約による視野の遮断や消費電力の問題点に鑑
み、陽極と制御電極とを基板の同一平面上に交互に配列
し、制御電極自体にも発光機能を持たせることにょシ、
上記諸欠点を除去して、極めて輝度が高く、その上消費
電力の少ない優れた蛍光表示管を提供せんとするもので
ある。
上記目的に沿うこの発明の構成は、制御電極による電子
の拡散、加速・制御を、陽極が配設された平面と同一平
面で行わせることによシ、発光する陽極を観察する際に
制御電極が視野を遮ぎることがないようにし、加えて、
該制御電極の陰極に対向する表面上にも、陽極の表面と
同様に蛍光層を被着して、発光可能とすることにより、
陽極の発光と相俟って、全体の輝度を著しく向上させ、
更に、その上、制御電極を陽極と交互に配列し、互いに
入りくませて、発光していない陽極からの電界を該陽極
に隣接する制御電極の部分に対して阻止的に作用させる
ことによシ、制御電極の該部分への電子の流入を防止し
、もって、消費電力を減少させるようにしたことを要旨
とするものである。
の拡散、加速・制御を、陽極が配設された平面と同一平
面で行わせることによシ、発光する陽極を観察する際に
制御電極が視野を遮ぎることがないようにし、加えて、
該制御電極の陰極に対向する表面上にも、陽極の表面と
同様に蛍光層を被着して、発光可能とすることにより、
陽極の発光と相俟って、全体の輝度を著しく向上させ、
更に、その上、制御電極を陽極と交互に配列し、互いに
入りくませて、発光していない陽極からの電界を該陽極
に隣接する制御電極の部分に対して阻止的に作用させる
ことによシ、制御電極の該部分への電子の流入を防止し
、もって、消費電力を減少させるようにしたことを要旨
とするものである。
次に、この発明の実施例について図面に基づいて説明す
れば以下の通シである。
れば以下の通シである。
第1図において、ガラス拐料等から成る基板1上に複数
桁の表示体2が形成されておシ、各表示体は複数のセグ
メント3から成っている。
桁の表示体2が形成されておシ、各表示体は複数のセグ
メント3から成っている。
該表示体2の上方には、支持体4によってフィ第2図で
示すように、各表示体2におけるセグメント3u、aセ
グメント3a、 bセグメント3b、・・・・・・、g
セグメント3gから成シ、更に、各セグメント3内には
、陽極Aと制御電極Gとが櫛歯状に交互に入シくんだ状
態で基板1上に配列されている。第3図にその状態が明
示されるように、陽極Aと制御電極Gとは基板1上に絶
縁空間Sを隔てて交互に配列されていて、該両電極A、
Gの陰極5と対向する表面上には、蛍光体層8が被着さ
れている。尚、上記両電極A1Gの幅員および間隔は、
カットオフ効果および表示のつなが9を確保する上から
は小さい方が好ましく、例えば、半導体製造技術に用い
られる薄膜形成技術を適用することによって満足のいく
電極を得ることができる。
示すように、各表示体2におけるセグメント3u、aセ
グメント3a、 bセグメント3b、・・・・・・、g
セグメント3gから成シ、更に、各セグメント3内には
、陽極Aと制御電極Gとが櫛歯状に交互に入シくんだ状
態で基板1上に配列されている。第3図にその状態が明
示されるように、陽極Aと制御電極Gとは基板1上に絶
縁空間Sを隔てて交互に配列されていて、該両電極A、
Gの陰極5と対向する表面上には、蛍光体層8が被着さ
れている。尚、上記両電極A1Gの幅員および間隔は、
カットオフ効果および表示のつなが9を確保する上から
は小さい方が好ましく、例えば、半導体製造技術に用い
られる薄膜形成技術を適用することによって満足のいく
電極を得ることができる。
で示すように、表示輪郭を形成する。尚、該絶縁層9は
完全な絶縁材よシも、例えば、ガラス粉末に微量の金属
微粉末等を混入させて、多少の導電性をもたせておくの
が望ましく、こうすることによって、陰極5からの電子
が絶縁層9に付着したときに、該電子を逃がして、絶縁
層が帯電するのを効果的に防止し、電極に対する電子の
流入経路に悪影響を与えることがなくなる。
完全な絶縁材よシも、例えば、ガラス粉末に微量の金属
微粉末等を混入させて、多少の導電性をもたせておくの
が望ましく、こうすることによって、陰極5からの電子
が絶縁層9に付着したときに、該電子を逃がして、絶縁
層が帯電するのを効果的に防止し、電極に対する電子の
流入経路に悪影響を与えることがなくなる。
第4図に示すように、各表示体2における陽極Aは、各
セグメント3毎にそれぞれ独立して、外部端子に梼かれ
ており、aセグメント3aの陽極AIは第一のセグメン
ト信号線10aに、bセグメン)3bの陽極A2は第二
のセグメント信号ftM10bに、・・・・・・、gセ
グメント3gの陽極Atは第七のセグメント信号線10
gにそれぞれ接続されていて、それぞれの表示体21%
22、・・・・・・、2.を通じて同じセグメント3
は同じセグメント信号線10に接続されている。一方、
制御電極Gは表示体2内では、各セグメント3を通じて
共通に接続されており、それぞれの表示体21% 22
% ・・・・・・、2、における制御電極G、、G2、
・・・・・・、Gmは各々グリッド信号線”1 s
11! 、・・・・・・、11.に接続されているもの
である。かかる結線は多数桁の蛍光表示管におけるダイ
ナミック駆動用の結線構造である。
セグメント3毎にそれぞれ独立して、外部端子に梼かれ
ており、aセグメント3aの陽極AIは第一のセグメン
ト信号線10aに、bセグメン)3bの陽極A2は第二
のセグメント信号ftM10bに、・・・・・・、gセ
グメント3gの陽極Atは第七のセグメント信号線10
gにそれぞれ接続されていて、それぞれの表示体21%
22、・・・・・・、2.を通じて同じセグメント3
は同じセグメント信号線10に接続されている。一方、
制御電極Gは表示体2内では、各セグメント3を通じて
共通に接続されており、それぞれの表示体21% 22
% ・・・・・・、2、における制御電極G、、G2、
・・・・・・、Gmは各々グリッド信号線”1 s
11! 、・・・・・・、11.に接続されているもの
である。かかる結線は多数桁の蛍光表示管におけるダイ
ナミック駆動用の結線構造である。
上記構成において、各表示体2における任意のセグメン
ト3の陽極Aに陰極電位に対して正の電位が付与された
とき、選択された桁の表示体2における制御電極Gに正
の電位が付与されると、両電極A、Gがともに発光する
。一方、正電位の付与された陽極Aに隣接する制御電極
Gに陰極電位に対して負の電位を付与すると、該制御電
極Gの作る負の電界によって陽極A上の正の電界は打ち
消され、陰極5から陽極Aに射突しようとする電子がカ
ットオフされるので、該陽極Aの発光は阻止される。
ト3の陽極Aに陰極電位に対して正の電位が付与された
とき、選択された桁の表示体2における制御電極Gに正
の電位が付与されると、両電極A、Gがともに発光する
。一方、正電位の付与された陽極Aに隣接する制御電極
Gに陰極電位に対して負の電位を付与すると、該制御電
極Gの作る負の電界によって陽極A上の正の電界は打ち
消され、陰極5から陽極Aに射突しようとする電子がカ
ットオフされるので、該陽極Aの発光は阻止される。
一方、制御電極Gに)−位が付与されていても、陽極A
に負の電位が付与されていれば、上記と同様に、陽極A
の作る負の電界によって電子はカッートオフされて、制
御電極Gに射突することがないので、制御電極Gが発光
することはないし、該電極Gのその部分への電子の流入
もない。
に負の電位が付与されていれば、上記と同様に、陽極A
の作る負の電界によって電子はカッートオフされて、制
御電極Gに射突することがないので、制御電極Gが発光
することはないし、該電極Gのその部分への電子の流入
もない。
即ち、陽極Aと制御電極Gの両者に共に正の電位が何カ
されたときにのみ、陽極Aが発光すると同時に制御電極
G自体も発光するものである。
されたときにのみ、陽極Aが発光すると同時に制御電極
G自体も発光するものである。
上記のように、この発明によれば、フィラメント状陰極
と陽極および制御電極を対向配置して成る蛍光表示管に
おいて、制御電極を陽極と同一平面上で隣接配置する構
成としたことによシ、従来観察の邪魔になっていた制御
電極が視野の妨げになることがなく、見かけ上の輝度が
上昇するという優れた効果がある。
と陽極および制御電極を対向配置して成る蛍光表示管に
おいて、制御電極を陽極と同一平面上で隣接配置する構
成としたことによシ、従来観察の邪魔になっていた制御
電極が視野の妨げになることがなく、見かけ上の輝度が
上昇するという優れた効果がある。
しかも、陽極と制御!極を細歯状に交互に入りくませた
配列としたので、両電極が極めて接近し、陽極のカット
オフが容易であり、制御電極に付与する阻止電圧が小さ
なもので済むという効果もある。そして、陽極と制御電
極とを単に基板の同一平面上に配設したたけでは、明止
電圧が極めて高くなシ、一般的にダイナミック駆動の実
現が困難であるところ、両電極の交互に入りくませた配
列に由来する上記効果によシ、初めてダイナミック駆動
の実現が確保されるものである。
配列としたので、両電極が極めて接近し、陽極のカット
オフが容易であり、制御電極に付与する阻止電圧が小さ
なもので済むという効果もある。そして、陽極と制御電
極とを単に基板の同一平面上に配設したたけでは、明止
電圧が極めて高くなシ、一般的にダイナミック駆動の実
現が困難であるところ、両電極の交互に入りくませた配
列に由来する上記効果によシ、初めてダイナミック駆動
の実現が確保されるものである。
加えて、陽、極間に配設された制御電極上にも蛍光体層
を被着する構成としたことによシ、該制御電極自体も発
光機能を有するので、陽極の発光と相俟って全体の輝度
が著しく向上するとともに、発光しているセグメント中
の制御電極に流入する電子も光に変換されるので、無効
電流がなくなり、電力の利用率も向上するという効果が
ある。
を被着する構成としたことによシ、該制御電極自体も発
光機能を有するので、陽極の発光と相俟って全体の輝度
が著しく向上するとともに、発光しているセグメント中
の制御電極に流入する電子も光に変換されるので、無効
電流がなくなり、電力の利用率も向上するという効果が
ある。
更には、陽極間に入りくんだ制御電極も陽極と一体に発
光するので、表示のきめ細かなつながシが得れるという
効果もある。
光するので、表示のきめ細かなつながシが得れるという
効果もある。
その上、発光していないセグメント中の陽極に隣接する
制御電極の部分には、陰極からの電子の射突かなく、該
制御電極への電子の流入がないので、消費電力を減少す
ることができるばかりか、陰極の消耗が少なくなり、寿
命が長くなるという効果もある。
制御電極の部分には、陰極からの電子の射突かなく、該
制御電極への電子の流入がないので、消費電力を減少す
ることができるばかりか、陰極の消耗が少なくなり、寿
命が長くなるという効果もある。
図はこの発明の実施例であり、第1図は全体の斜視図、
第2図は表示体の拡大図、第3図は第2図のX−X断面
図、第4図は各表示体の結線説明図である。 1・・・・・・基板 2・・・・・・表示体3・
・・・・・セグメント A・・・・・・陽極G・・・・
・・制御電極 5・・・・・・陰極8・・・・・・蛍
光体層 S・・・・・・絶縁空間9・・・・・・絶縁
層 10・・・・・・セグメント信号線11・・・
・・・グリッド信号線 第1図 8」\−”(d
第2図は表示体の拡大図、第3図は第2図のX−X断面
図、第4図は各表示体の結線説明図である。 1・・・・・・基板 2・・・・・・表示体3・
・・・・・セグメント A・・・・・・陽極G・・・・
・・制御電極 5・・・・・・陰極8・・・・・・蛍
光体層 S・・・・・・絶縁空間9・・・・・・絶縁
層 10・・・・・・セグメント信号線11・・・
・・・グリッド信号線 第1図 8」\−”(d
Claims (2)
- (1)複数のセグメントから成る表示体を有し、各セグ
メントは、基板の同一平面上に絶縁空間を隔てて交互に
配列された陽極と制御電極とから成シ、該両電極の陰極
に対向する表面上には、蛍光体層が被着されていること
を特徴とする蛍光表示管。 - (2)前記陽極は各表示体内で各セグメント毎に独立し
て外部端子に接続され、一方、制御電極は各表示体内で
共通して外部端子に接続されて成る特許請求の範囲第1
項記載の蛍光表示管。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12487382A JPS5916247A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 蛍光表示管 |
| US06/513,389 US4617491A (en) | 1982-07-16 | 1983-07-13 | Fluorescent display device with interleaved anode and control electrode segments |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12487382A JPS5916247A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 蛍光表示管 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5916247A true JPS5916247A (ja) | 1984-01-27 |
| JPH026189B2 JPH026189B2 (ja) | 1990-02-07 |
Family
ID=14896206
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12487382A Granted JPS5916247A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 蛍光表示管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5916247A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS537170A (en) * | 1976-07-09 | 1978-01-23 | Dainippon Printing Co Ltd | Fluorescent display unit and method of indicating same |
-
1982
- 1982-07-16 JP JP12487382A patent/JPS5916247A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS537170A (en) * | 1976-07-09 | 1978-01-23 | Dainippon Printing Co Ltd | Fluorescent display unit and method of indicating same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH026189B2 (ja) | 1990-02-07 |
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