JPS59164401A - 電気−空気変換機用空気サ−ボ装置 - Google Patents
電気−空気変換機用空気サ−ボ装置Info
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- JPS59164401A JPS59164401A JP59031557A JP3155784A JPS59164401A JP S59164401 A JPS59164401 A JP S59164401A JP 59031557 A JP59031557 A JP 59031557A JP 3155784 A JP3155784 A JP 3155784A JP S59164401 A JPS59164401 A JP S59164401A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D16/00—Control of fluid pressure
- G05D16/20—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means
- G05D16/2006—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means with direct action of electric energy on controlling means
- G05D16/2013—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means with direct action of electric energy on controlling means using throttling means as controlling means
- G05D16/202—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means with direct action of electric energy on controlling means using throttling means as controlling means actuated by an electric motor
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B3/00—Intensifiers or fluid-pressure converters, e.g. pressure exchangers; Conveying pressure from one fluid system to another, without contact between the fluids
-
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- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B1/00—Installations or systems with accumulators; Supply reservoir or sump assemblies
-
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- F15C—FLUID-CIRCUIT ELEMENTS PREDOMINANTLY USED FOR COMPUTING OR CONTROL PURPOSES
- F15C3/00—Circuit elements having moving parts
- F15C3/10—Circuit elements having moving parts using nozzles or jet pipes
- F15C3/14—Circuit elements having moving parts using nozzles or jet pipes the jet the nozzle being intercepted by a flap
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は一般に′電気−空気変換機用の制御装置に関し
、特に可変制限カムと出力ベローズに送給するとともに
前記制御装置にフィードバック信号を与える背圧ノズル
とを使用した前記制御装置用の空気サーボ装置に関する
ものである。
、特に可変制限カムと出力ベローズに送給するとともに
前記制御装置にフィードバック信号を与える背圧ノズル
とを使用した前記制御装置用の空気サーボ装置に関する
ものである。
背景波や■
電気〜空気変換機用の制御装置はすでに知られている。
通常4乃至20ミリアンペアの開気信号がソレノイド状
モータを作動させるために用いられる。4乃至20ミリ
アンペアの電気信号はソレノイド状モータ゛のスプリン
グ負荷されたコアに比例的変位を生じさせ、この変位は
前記モータのコアの移動に比例する圧力変化を生成する
関連する空気バルブによる規M」を制御するために用い
られる。このような装置の一例は、1967年8月8日
にビー・ジー・ボースウィック(P、 G、 Bort
hwickに与えられた米国特許第5.354.642
号に見ることができる。
モータを作動させるために用いられる。4乃至20ミリ
アンペアの電気信号はソレノイド状モータ゛のスプリン
グ負荷されたコアに比例的変位を生じさせ、この変位は
前記モータのコアの移動に比例する圧力変化を生成する
関連する空気バルブによる規M」を制御するために用い
られる。このような装置の一例は、1967年8月8日
にビー・ジー・ボースウィック(P、 G、 Bort
hwickに与えられた米国特許第5.354.642
号に見ることができる。
このような電気−空気制御装置の空気サーボ装置にはい
くつかの欠点がある。第1に、それらは電源が故障した
際、その位置を保持することができない。万一、コイル
から電源が切断された場合には、モータのコアはそれに
関連するスプリングとの平衡位置まで戻ってしまう。こ
れは空気出力信号を振り切るほどの大きさにし、その結
呆、電気−空気装置によって作動される制御装置を全開
位置または全閉位置のいずれかに移動させ、ある条件の
下では致命的な事故をもたらす怖れがある。
くつかの欠点がある。第1に、それらは電源が故障した
際、その位置を保持することができない。万一、コイル
から電源が切断された場合には、モータのコアはそれに
関連するスプリングとの平衡位置まで戻ってしまう。こ
れは空気出力信号を振り切るほどの大きさにし、その結
呆、電気−空気装置によって作動される制御装置を全開
位置または全閉位置のいずれかに移動させ、ある条件の
下では致命的な事故をもたらす怖れがある。
第2に、か\る空気サーボ装置は振動に弱い。何故なら
ば、前記モータのコアはレンジおよびゼロの制限手探と
して働くスプリングにより支持されているため、コアの
振動によって空気出力信号に振動を生じさせる。また、
通常制御装置の入力側に対する空気出力信号のフィー、
ドパツク信号は存在しない。
ば、前記モータのコアはレンジおよびゼロの制限手探と
して働くスプリングにより支持されているため、コアの
振動によって空気出力信号に振動を生じさせる。また、
通常制御装置の入力側に対する空気出力信号のフィー、
ドパツク信号は存在しない。
)発明の目的
本発明の目的は、電源が故障したときに、最後の空気出
力を保持する電気−空気制御装置用の空気装置を提供す
ることにある。
力を保持する電気−空気制御装置用の空気装置を提供す
ることにある。
本発明の他の目的は、空気装置の振動にIHじない心気
−空気制御装置用の空気装置を提供することにある。
−空気制御装置用の空気装置を提供することにある。
本発明のさらに他の目的は、空気装置の規制手段を駆動
する誤差信号を発生する制御装置の電気装置部にフィー
ドバック信号を提供する電気−空気制御装置用の空気装
置を提供することにある。
する誤差信号を発生する制御装置の電気装置部にフィー
ドバック信号を提供する電気−空気制御装置用の空気装
置を提供することにある。
発明の概要
本発明は、電気的に駆動される直流モータによって空気
ノズルに可変の規制を提供し、従って電源が故障した際
に、モータがその最終駆動位置に停止することになるの
で、空気装置に対して供給された最後の電気信号を保持
するフェイルセーフ装置を提供する電気−空気制御装置
用の空気サーボ装置を提供することにより、従来公知の
砥気−空気制御装置の上記および他の路欠点を克服する
ものである。
ノズルに可変の規制を提供し、従って電源が故障した際
に、モータがその最終駆動位置に停止することになるの
で、空気装置に対して供給された最後の電気信号を保持
するフェイルセーフ装置を提供する電気−空気制御装置
用の空気サーボ装置を提供することにより、従来公知の
砥気−空気制御装置の上記および他の路欠点を克服する
ものである。
本発明の空気サーボ装置は直流モータで駆動されるカム
部材を用いて空気背圧ノズルに可変の規制を与え、以っ
てノズルからスプリング負荷されたベローズ装置に空気
を供給させ、3乃至15pSiの空気出力信号を発生す
るこのべp−ズ装置から電気入力信号に対するフィード
バック信号も発生させるようにしたものである。
部材を用いて空気背圧ノズルに可変の規制を与え、以っ
てノズルからスプリング負荷されたベローズ装置に空気
を供給させ、3乃至15pSiの空気出力信号を発生す
るこのべp−ズ装置から電気入力信号に対するフィード
バック信号も発生させるようにしたものである。
このフィードバック信号は、4乃至20ミリアンペアの
電気入力によって決定される設定点信号と圧カドランス
ジューサによって感知される空気出力のフィードバック
信号との間の誤差信号を発生するために用いられる。こ
の圧カドランスシューブはこの空気フィードバック信号
を電気的に等価な信号に変換する。
電気入力によって決定される設定点信号と圧カドランス
ジューサによって感知される空気出力のフィードバック
信号との間の誤差信号を発生するために用いられる。こ
の圧カドランスシューブはこの空気フィードバック信号
を電気的に等価な信号に変換する。
実施例の説明
本発明の上記および他の目的は添付図面を参照した以下
の詳細な説明から十分に理解されよう。
の詳細な説明から十分に理解されよう。
なお、添付図面はあくまでも本発明の好ましい実施例を
説明するためのもの↑あり、本発明を図示の実施例に限
定するものではない。
説明するためのもの↑あり、本発明を図示の実施例に限
定するものではない。
第1図および第1a図には、電気−空気制御装置10が
示されている。この装置においては、直流モータ12が
電気的に制御されるモータサーボ回路14によって制御
されている。この回路14は電ト二、16によって付勢
され、この電源16はライン18を介して該電源16に
供給される4乃至20ミリアンペアの入力制御信号によ
り作動される。直流モータ12は空気サーボ装置2oに
機械的に拘束されている。このサーボ装置2oは背圧変
的に規制される。これにより通常3乃至15psiの出
力レンジの可変背圧を空気サーボ装置20の出力フィン
22に供給する。この3乃至15 psiの出力は直線
的であり、入力ライン18に供給される直線的な4乃至
20ミリアンペアの電気入力に対応している。この同じ
3乃至15 psiの出力はまた、ライン24を介して
圧カドランスジューサ26に送られる。この圧カドラン
スジューサ26は後に詳述するように直流モータ12の
制御を行なう際に用いられるフィードバック信号を供給
する。
示されている。この装置においては、直流モータ12が
電気的に制御されるモータサーボ回路14によって制御
されている。この回路14は電ト二、16によって付勢
され、この電源16はライン18を介して該電源16に
供給される4乃至20ミリアンペアの入力制御信号によ
り作動される。直流モータ12は空気サーボ装置2oに
機械的に拘束されている。このサーボ装置2oは背圧変
的に規制される。これにより通常3乃至15psiの出
力レンジの可変背圧を空気サーボ装置20の出力フィン
22に供給する。この3乃至15 psiの出力は直線
的であり、入力ライン18に供給される直線的な4乃至
20ミリアンペアの電気入力に対応している。この同じ
3乃至15 psiの出力はまた、ライン24を介して
圧カドランスジューサ26に送られる。この圧カドラン
スジューサ26は後に詳述するように直流モータ12の
制御を行なう際に用いられるフィードバック信号を供給
する。
モータ12を2極性の電圧を用いることなく双方向に駆
動させるため、電源16は電力ライン28および30に
2つの電圧V+およびVref をそれぞれ発生する
。v十電圧は公称と4ボルトであり、モータサーボ回路
14を付勢するとともに入力ライン31および33を介
して所望位置増巾器38および増巾回路46にそれぞれ
電源電圧として供給サレる。′It源16のVref
%圧はライン6oを介してモータサーボ回路14に供給
され、これをバイアスし、まなライン32を介して圧カ
ドランスジューサ26に電源電圧として供給される。
動させるため、電源16は電力ライン28および30に
2つの電圧V+およびVref をそれぞれ発生する
。v十電圧は公称と4ボルトであり、モータサーボ回路
14を付勢するとともに入力ライン31および33を介
して所望位置増巾器38および増巾回路46にそれぞれ
電源電圧として供給サレる。′It源16のVref
%圧はライン6oを介してモータサーボ回路14に供給
され、これをバイアスし、まなライン32を介して圧カ
ドランスジューサ26に電源電圧として供給される。
出力ライン22から5乃至15 psiの適当な出力を
発生させる筈である4乃至20ミリアンペアの入力信号
から設定点信号を確立するため、特定の電気入力信号が
ライン54を介して1oΩの精密抵抗に送られる。この
抵抗はライン66における回路の共通電位点と所望位置
増巾器38の入力間に配置されている。10Ωの精密抵
抗は特定の電流レベルを検知し、その両端に電圧降Fを
生じさせ、この電圧降下は位置増巾器38に対応する電
圧入力を供給する。位置増巾器38はこの人力信号のレ
ベルを所定レベルに上昇させ、これをライン40を介し
て設定点信号として差増巾器42に供給する。この差増
巾器42にはフィードバック信号レベルも同時に供給さ
れる。差増巾器42はモータサーボ回路14の第1段を
なしている。
発生させる筈である4乃至20ミリアンペアの入力信号
から設定点信号を確立するため、特定の電気入力信号が
ライン54を介して1oΩの精密抵抗に送られる。この
抵抗はライン66における回路の共通電位点と所望位置
増巾器38の入力間に配置されている。10Ωの精密抵
抗は特定の電流レベルを検知し、その両端に電圧降Fを
生じさせ、この電圧降下は位置増巾器38に対応する電
圧入力を供給する。位置増巾器38はこの人力信号のレ
ベルを所定レベルに上昇させ、これをライン40を介し
て設定点信号として差増巾器42に供給する。この差増
巾器42にはフィードバック信号レベルも同時に供給さ
れる。差増巾器42はモータサーボ回路14の第1段を
なしている。
差増巾器42への第2の入力は増巾回路46からライン
44を介して供給されるフィードバック信号である。増
巾回路46は圧カドランスジューサ26によって供給さ
れる圧力信号を換算(所定の増巾率で増巾)し、かつ零
点を合わせる。前記圧カドランスジューサ26は出費ラ
イン22に現われる3乃至1 s psiの出力信号に
対する空気−電気変換機として動作する。
44を介して供給されるフィードバック信号である。増
巾回路46は圧カドランスジューサ26によって供給さ
れる圧力信号を換算(所定の増巾率で増巾)し、かつ零
点を合わせる。前記圧カドランスジューサ26は出費ラ
イン22に現われる3乃至1 s psiの出力信号に
対する空気−電気変換機として動作する。
差増巾器42はライン44からのフィードバック信号の
ll(t’、立された設定点信号(ライン40)に対す
る変位を検知し、誤差信号をライン48に発生する。こ
の誤差信号は設定点信号とフィードバック信号の差が維
持されている限り、増巾された差信号である。この増巾
された誤差信号は、比例積分コントローラ50に入力さ
れ、ここで積分され、基準′重圧Vrefより高いまた
は低い電圧に増巾される。
ll(t’、立された設定点信号(ライン40)に対す
る変位を検知し、誤差信号をライン48に発生する。こ
の誤差信号は設定点信号とフィードバック信号の差が維
持されている限り、増巾された差信号である。この増巾
された誤差信号は、比例積分コントローラ50に入力さ
れ、ここで積分され、基準′重圧Vrefより高いまた
は低い電圧に増巾される。
このようにして、モータ12の双方向回転は比例積分コ
ントローラ50の電圧出力が基準電圧Vref より
上昇するかあるいは降下するかによって達成される。出
力信号が基準電圧Vrefより高い場合は、モータ12
を通る′直流はモータ12を第1の回転方向に駆動する
。比例積分コントローラ50の出力′重圧がVrefに
等しくなると、モータには電流が流れなくなり、モータ
は停止する。
ントローラ50の電圧出力が基準電圧Vref より
上昇するかあるいは降下するかによって達成される。出
力信号が基準電圧Vrefより高い場合は、モータ12
を通る′直流はモータ12を第1の回転方向に駆動する
。比例積分コントローラ50の出力′重圧がVrefに
等しくなると、モータには電流が流れなくなり、モータ
は停止する。
出力′解圧がVrefより低くなると、モータに印加さ
れる重圧レベルがVref点を横切るので、モータの回
転は第2のI’g1転方向に逆転する。
れる重圧レベルがVref点を横切るので、モータの回
転は第2のI’g1転方向に逆転する。
第1図に戻って、増巾回路46はゼロ点Mシ整手段60
とレンジ(スパン)調整手段62を備えている。ゼロ点
およびレンジの調整はフィードバック信号を種々のレン
ジにわたって応答するように調整する。フィードバック
信号がR15される主圧力レンジおよび圧カスタードま
たけ47点は、4乃至20ミリアンペアが電気4G器使
用の規格であるときに空気機器使用の切、格である3乃
至15ps+信号である。所望の50%スプリットレン
ジ(スなわぢ、0%が3psi、100%が9 psi
)も含めた他のレンジも採用でき、また設定してもよ
い。
とレンジ(スパン)調整手段62を備えている。ゼロ点
およびレンジの調整はフィードバック信号を種々のレン
ジにわたって応答するように調整する。フィードバック
信号がR15される主圧力レンジおよび圧カスタードま
たけ47点は、4乃至20ミリアンペアが電気4G器使
用の規格であるときに空気機器使用の切、格である3乃
至15ps+信号である。所望の50%スプリットレン
ジ(スなわぢ、0%が3psi、100%が9 psi
)も含めた他のレンジも採用でき、また設定してもよ
い。
装置10に電気的な事故が生じた場合には、直流モータ
12は停止し、カム23はその最後の位置にとどまり、
ノズル21がら空気サーボ装置20への背圧規制は同じ
状態にとどまる。そしてこの最後の位置に対応する圧力
出力信号が空気サーボ装置20によって出力ライン22
に維持される。
12は停止し、カム23はその最後の位置にとどまり、
ノズル21がら空気サーボ装置20への背圧規制は同じ
状態にとどまる。そしてこの最後の位置に対応する圧力
出力信号が空気サーボ装置20によって出力ライン22
に維持される。
紀2図を参照すると、空気サーボ装置20は調整器64
を含んでいる。この調整器64は調整されていない高圧
空気の供給源に接紗されており、供給される空気圧をき
れいで一定の低圧22+2psiに減少させるように作
用する。fP渦されかつ調整された調整器64からの空
気はオリフィス66を介して背圧ノズル21にバイブに
より送られる。
を含んでいる。この調整器64は調整されていない高圧
空気の供給源に接紗されており、供給される空気圧をき
れいで一定の低圧22+2psiに減少させるように作
用する。fP渦されかつ調整された調整器64からの空
気はオリフィス66を介して背圧ノズル21にバイブに
より送られる。
空気制御技術分野の技術者には周知のように、オリフィ
ス66のサイズは背圧ノズル21の開口とともに、空気
サーボ装置20の空気消費量および応答時間を決定する
ように作用する。
ス66のサイズは背圧ノズル21の開口とともに、空気
サーボ装置20の空気消費量および応答時間を決定する
ように作用する。
すでに述べたように、モータサーボ回路14は直流モー
タ12を時計方向または反時計方向に回転させる。この
回転方向はサーボ回路14へ入力されるフィードバック
信号と設定点信号との比較によって指令され、かくして
サーボ回路14は直流モータ12を制御するように動作
する。モータ12の回転により第5図に示されるカム部
材26が背圧ノズル21に関して回転させられる。この
カム部材23の回転によって背圧ノズル21を相対的に
閉塞しまたは開口する。
タ12を時計方向または反時計方向に回転させる。この
回転方向はサーボ回路14へ入力されるフィードバック
信号と設定点信号との比較によって指令され、かくして
サーボ回路14は直流モータ12を制御するように動作
する。モータ12の回転により第5図に示されるカム部
材26が背圧ノズル21に関して回転させられる。この
カム部材23の回転によって背圧ノズル21を相対的に
閉塞しまたは開口する。
第5図を参照すると、典型的な3乃至15 psi出力
カム部材23として図示されたカム部材23はノツチ部
70およびハブ72を有する渦巻き状平面68として形
成されていることが分る。ハブ72はこの渦巻き状平面
68の中心に位置付けされている。渦巻き形状は背圧ノ
ズル21から出力ライン22へ直線関数の圧力出力を発
生させるように作られている。例えば、平面68に向け
られ、常にそのに部を追跡するノズルがA点に位置する
と、5 psiの出力が発生される。同様に、B点に位
置すると、15 psiの出力が発生される。A点とB
点の間では角度に対して直線的な出力が発生される。し
たがってノツチ部70の高さは出力信号のレンジとなる
。ハブ72はカム部材25を直流モータの軸に取り付け
るために使用される。次に、第2図乃至第4因に戻ると
、背圧ノズル21を規制することによりライン76を介
してベローズスプリング装置74にパイプで送られる背
圧が増大することがわかる。このベローズスプリング装
置74とそれが伸張する高さの間には正比例関係が存在
する。これはベローズ78の構成とこれに平行に設けら
れたスプリング8oによって決定される。スプリング8
0はベローズ78の動きを制限するように作用し、これ
によってライン22に現われる空気出力信号の出力レン
ジを所望のレンジに制限する。この所望のレンジはスプ
リング80を伸張させるかまたは緩め、そしてこのスプ
リングをその特定位置に調整ナツト82により固定する
ことによって、このスプリング80の弾性圧力を調節す
ることによって決定できる。このように、ナツト82は
所望の特定の出力圧力レンジを微調整するために用いる
ことができる。もし、3乃至27 psiのような他の
圧力レンジが所望される場合には、異なる弾性係数を有
する他のスプリング80に置き換えればよい。
カム部材23として図示されたカム部材23はノツチ部
70およびハブ72を有する渦巻き状平面68として形
成されていることが分る。ハブ72はこの渦巻き状平面
68の中心に位置付けされている。渦巻き形状は背圧ノ
ズル21から出力ライン22へ直線関数の圧力出力を発
生させるように作られている。例えば、平面68に向け
られ、常にそのに部を追跡するノズルがA点に位置する
と、5 psiの出力が発生される。同様に、B点に位
置すると、15 psiの出力が発生される。A点とB
点の間では角度に対して直線的な出力が発生される。し
たがってノツチ部70の高さは出力信号のレンジとなる
。ハブ72はカム部材25を直流モータの軸に取り付け
るために使用される。次に、第2図乃至第4因に戻ると
、背圧ノズル21を規制することによりライン76を介
してベローズスプリング装置74にパイプで送られる背
圧が増大することがわかる。このベローズスプリング装
置74とそれが伸張する高さの間には正比例関係が存在
する。これはベローズ78の構成とこれに平行に設けら
れたスプリング8oによって決定される。スプリング8
0はベローズ78の動きを制限するように作用し、これ
によってライン22に現われる空気出力信号の出力レン
ジを所望のレンジに制限する。この所望のレンジはスプ
リング80を伸張させるかまたは緩め、そしてこのスプ
リングをその特定位置に調整ナツト82により固定する
ことによって、このスプリング80の弾性圧力を調節す
ることによって決定できる。このように、ナツト82は
所望の特定の出力圧力レンジを微調整するために用いる
ことができる。もし、3乃至27 psiのような他の
圧力レンジが所望される場合には、異なる弾性係数を有
する他のスプリング80に置き換えればよい。
第3図および第4図には、背圧ノズル21がブラケット
装置84に強固に設置され、またこのブラケット装置8
4にベローズ78とスプリング80が設置されている状
況が示されている。ブラケット装置84は次いで静止枠
体86にヒンジ88を介してV置され、これによって背
圧ノズル21、ベローズ78およびスプリング80が枢
動点(ヒンジ)88の回りに回転し得るようになってい
る。
装置84に強固に設置され、またこのブラケット装置8
4にベローズ78とスプリング80が設置されている状
況が示されている。ブラケット装置84は次いで静止枠
体86にヒンジ88を介してV置され、これによって背
圧ノズル21、ベローズ78およびスプリング80が枢
動点(ヒンジ)88の回りに回転し得るようになってい
る。
この背圧ノズル21、ベローズ78およびスプリング8
0の一体的な設置によりこの空気サーボ装置は、外部の
源によって空気サーボ装置に誘起される任意の振動に応
答して全体の装置が単一体として動くので、振動により
誘起される誤差に不感知となる。
0の一体的な設置によりこの空気サーボ装置は、外部の
源によって空気サーボ装置に誘起される任意の振動に応
答して全体の装置が単一体として動くので、振動により
誘起される誤差に不感知となる。
動作状態においては、モータ12およびカム部材23が
背圧ノズル21を可変的に規制するように回転するので
、ベローズ78は伸張して上記装置を、背圧ノズル21
がカム平面68の縁部に沿うある位置に到達するまで枢
動点88の回りに回転させ、設定点信号と平衡する、か
つモータ12およびカム部材23の回転を停止させる背
圧フィードバック信号を発生させることが理解できる。
背圧ノズル21を可変的に規制するように回転するので
、ベローズ78は伸張して上記装置を、背圧ノズル21
がカム平面68の縁部に沿うある位置に到達するまで枢
動点88の回りに回転させ、設定点信号と平衡する、か
つモータ12およびカム部材23の回転を停止させる背
圧フィードバック信号を発生させることが理解できる。
この結果、当初直流モータ12を回転させた電気入力信
号に比例する出力圧力信号がライン22に生じる。
号に比例する出力圧力信号がライン22に生じる。
このように、背圧ノズル21とカム部材23の間には機
械的な接触は存在しない。したがって直流モータ12は
その回転のためにはそれ自体の内部mWと静止枠体(ノ
ズルクランプ)86によって生じ得るカム部材23に働
く小さな抗力を克服しさえすればよい。枠体86はカム
部材23に対してモータ12から離れる方向にこのカム
部材25をバイアスするように当接しており、従ってモ
ータ12の回転軸に生ずる遊びを吸収する。このパイア
スカは最小であり、モータ12を停止させる力は発生し
ない。従って、モータ12およびカム部材23が回転し
ない場合は、明らかにライン22の背圧は変化しない。
械的な接触は存在しない。したがって直流モータ12は
その回転のためにはそれ自体の内部mWと静止枠体(ノ
ズルクランプ)86によって生じ得るカム部材23に働
く小さな抗力を克服しさえすればよい。枠体86はカム
部材23に対してモータ12から離れる方向にこのカム
部材25をバイアスするように当接しており、従ってモ
ータ12の回転軸に生ずる遊びを吸収する。このパイア
スカは最小であり、モータ12を停止させる力は発生し
ない。従って、モータ12およびカム部材23が回転し
ない場合は、明らかにライン22の背圧は変化しない。
以上の説明から、当業者には上記実施例についである一
定の変形あるいは改良を行なうことは容易である。この
ようなすべての変形または改良は簡潔さ、読み易さのた
めここでは省略したがこれらは本発明の範囲内に入るも
のであることは理解されよう。
定の変形あるいは改良を行なうことは容易である。この
ようなすべての変形または改良は簡潔さ、読み易さのた
めここでは省略したがこれらは本発明の範囲内に入るも
のであることは理解されよう。
第1図は本発明の制御装置の機能的ブロック図、第1a
図は第1図のメカニカルサーボ装置のモータ駆動される
カムおよび背圧ノズルの拡大図、第2図は第1回の制御
装置の空気サーボ装置の機能的プルツク図、第3図は第
2図のベローズおよびスプリング装置の詳細側面図、第
4図は第3図のべp−ズおよびスプリング装置の詳細な
端面図、第5図は第2図のカム部材23の詳細な端面図
である。 10:電気−空気制御装置 12:直流モータ 14:モータサーボ回路 16:電源 20:メカニカルサーボ装置 21:背圧ノズル 23:カム部材 26:圧カドランスジューサ 38:所望位置増巾器 42:差増巾器 46:増巾回路 50:比例積分コントローラ 64:調整器 66:オリフィス 68:渦巻き状平面 74:ベローズスプリング装置 84ニブラケット装置 FIG、3 FIG、4
図は第1図のメカニカルサーボ装置のモータ駆動される
カムおよび背圧ノズルの拡大図、第2図は第1回の制御
装置の空気サーボ装置の機能的プルツク図、第3図は第
2図のベローズおよびスプリング装置の詳細側面図、第
4図は第3図のべp−ズおよびスプリング装置の詳細な
端面図、第5図は第2図のカム部材23の詳細な端面図
である。 10:電気−空気制御装置 12:直流モータ 14:モータサーボ回路 16:電源 20:メカニカルサーボ装置 21:背圧ノズル 23:カム部材 26:圧カドランスジューサ 38:所望位置増巾器 42:差増巾器 46:増巾回路 50:比例積分コントローラ 64:調整器 66:オリフィス 68:渦巻き状平面 74:ベローズスプリング装置 84ニブラケット装置 FIG、3 FIG、4
Claims (9)
- (1)入力信号に応答して対応する空気出力信号を提供
する電気−空気閉ループ制御装置用の空気サーボ装置に
おいて、 当該空気サーボ装置から種々の空気出力信号を発生させ
るための可変規制手段と、 前記空気サーボ装置からの空気出力を変化させるために
前記可変規制手段を移動させるためのモータ手段と、 制御信号に応答して前記モータ手段を作動させるための
モータ作動手段と、 所望の空気出力信号を表わす電気入力信号に応答して設
定点信号を発生するための手段と、空気出力信号を表わ
すフィードバック信号を発生するための手段と、 前記設定点信号と前記フィードバック信号とを比較して
前記モータ作動手段に対して制御信号を発生するための
結合手段 とを具備することを特徴とする電気−空気閉ループ制御
装置用空気サーボ装置。 - (2)前記フィードバック信号発生手段が前記空気サー
ボ装置からの空気出力を測定しこれを表わす電気信号を
発生するために前記空気サーボ装置に接MJされた圧カ
ドランスジューサを含む特許請求の範囲第1項記載の空
気サーボ装置。 - (3)前記フィードバック信号発生手段がレンジおよび
ゼロ調益手段を狗する増r1ノ回路を含んでおり、前記
空気サーボ装置からの空気出力が所望の開始圧から所望
のレンジの出力圧に換算される特許請求の範囲第2項記
載の空気サーボ装置。 - (4)前記モータ手段が直流モータであり、この直流モ
ータがこれに接続されたカム装置を有しており、このカ
ム装置が空気サーボ装置をこのカム装置の位置に応じて
可変規制するためのものである特許請求の範囲第1項記
載の空気サーボ装置。 - (5) 前記カム装置に接近して設置され、このカム
装置によって可変規制される背圧ノズルを含んでいる特
許請求の範囲第4項記載の空気サーボ装置。 - (6)前記カム装置が平坦で実質的に渦巻き状の平面を
なしており、該渦巻き状平面の中心部に前記カム装置を
前記モータ手段に取り付けるためのハブが設けられてい
る特許請求の範囲第5項記載の空気サーボ装置。 - (7)前記背圧ノズルがベローズ装置に接続され、前記
背圧ノズルからの圧力に応答して該ベローズ装置を加圧
する特許請求の範囲第4項記載の空気サーボ装置。 - (8) M 記ベローズ装置が前記フィードバック信
号発生手段に接続された出力を有している特許請求の範
囲筒7項記載の空気サーボ装置。 - (9) 前記ベローズ装置が、ベローズに平行に連結
された可調整スプリングを含んでおり、前記ベローズ装
置からの出力を調整する特許請求の範囲第8項記載の空
気サーボ装置。 00) 前記背圧ノズルが前記ベローズ装置に強固に
固着されており、前記ベローズ装置と同時に動くように
されている特許請求の範囲第9項記載の空気サーボ装置
。 住υ 前記背圧ノズルおよびベローズ装置が一つの枢動
点に単一体として取り付けられており、ベローズの伸張
、圧縮に応じて前記枢動点の回りに前記背圧ノズルおよ
びベローズ装置が単一体として回転可能となっている特
許請求の範囲第10項記載の空気サーボ装置。 αり 当該空気背圧ノズルを閉塞する可動の入力規制手
段に応答して空気出力信号を提供するための空気背圧ノ
ズルと、 該ノズルに関して前記可動入力規制手段を移動させるた
めの電気モータ手段と、 前記ノズルからの圧力に応じて伸張または圧縮するよう
に前記ノズルに接続されたベローズ装置 とを具備することを特徴とする電気−空気制御装置用空
気サーボ装置。 (1〜 前記ベローズ装置がこのベローズ装置からの出
力を調整するためにべp−ズと平行に連結された可調整
スプリングを含んでいる特許請求の範囲第12項記載の
空気サーボ装置。 α弔 前記背圧ノズルが前記ベローズ装置にこの装置と
同時に動くように強固に固定されている特許請求の範囲
第15項記載の空気サーボ装置。 09 前記背圧ノズルおよびベローズ装置が一つの枢
動点に単一体として取り付けられており、ベローズの伸
張、圧縮に応じて前記枢動点の回りに前記背圧ノズルお
よびベローズ装置が単一体として回転可能となっている
特許請求の範囲第14項記載の空気サーボ装置。 06)前記モータ手段が直流モータであり、この直流モ
ータがこれに接続されたカム装置を有しており、このカ
ム装置が空気サーボ装置をこのカム装置の位置に応じて
可変規制するためのものである特許請求の範囲第15項
記載の空気サーボ装置。 07)前記カム装置が平坦で実質的に渦巻き状の平面を
なしており、該渦巻き状平面の中心部に前記カム装置を
前記モータ手段に取り付けるためのハブが設けられてい
る特許請求の範囲第16項記載の空気サーボ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/707,837 US4660952A (en) | 1984-02-23 | 1985-03-04 | Blade type shutter |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US46920083A | 1983-02-24 | 1983-02-24 | |
| US469200 | 1983-02-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59164401A true JPS59164401A (ja) | 1984-09-17 |
| JPH0428921B2 JPH0428921B2 (ja) | 1992-05-15 |
Family
ID=23862855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59031557A Granted JPS59164401A (ja) | 1983-02-24 | 1984-02-23 | 電気−空気変換機用空気サ−ボ装置 |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0120594B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59164401A (ja) |
| KR (1) | KR890003863B1 (ja) |
| AU (1) | AU566328B2 (ja) |
| BR (1) | BR8400626A (ja) |
| CA (1) | CA1225450A (ja) |
| DE (1) | DE3472287D1 (ja) |
| ES (1) | ES8507271A1 (ja) |
| HK (1) | HK2689A (ja) |
| IN (1) | IN160712B (ja) |
| MX (1) | MX154835A (ja) |
| SG (1) | SG58388G (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6347502A (ja) * | 1986-08-18 | 1988-02-29 | Nippon Beeles- Kk | パルス−空気圧変換装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102009004570B4 (de) * | 2009-01-14 | 2019-11-14 | Abb Schweiz Ag | Verfahren und elektronische Einrichtung zum Finden des Öffnungspunktes bei einem geregelten elektro-pneumatischen Ventil eines pneumatischen Stellantriebs |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS458969Y1 (ja) * | 1966-06-10 | 1970-04-27 | ||
| JPS4924888U (ja) * | 1972-06-12 | 1974-03-02 | ||
| JPS5445463A (en) * | 1977-09-19 | 1979-04-10 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Pressure generator |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR1089975A (fr) * | 1953-06-17 | 1955-03-25 | Regulateurs Francel | Dispositif à modulation pneumatique pour la transmission automatique d'impulsions de commande |
| US3334642A (en) * | 1965-08-16 | 1967-08-08 | Fisher Governor Co | Electro-pneumatic transducer |
| DE1935110A1 (de) * | 1968-07-10 | 1970-01-15 | Diesel Kiki Co | Vorrichtung zum Umwandeln elektrischer Signale in Fluddrucksignale |
| US3819960A (en) * | 1972-05-01 | 1974-06-25 | Love Controls Corp | Controller circuit |
| US4329910A (en) * | 1978-12-21 | 1982-05-18 | The Foxboro Company | Transducer assembly providing position output proportional to electrical input signal |
| SE420639B (sv) * | 1979-03-01 | 1981-10-19 | Saab Scania Ab | Signalomvandlare enhet for omvandling av en elektrisk reglersignal till en pneumatisk signal med ett piezoelektrisk element |
-
1984
- 1984-02-09 BR BR8400626A patent/BR8400626A/pt unknown
- 1984-02-20 EP EP84301086A patent/EP0120594B1/en not_active Expired
- 1984-02-20 MX MX200392A patent/MX154835A/es unknown
- 1984-02-20 DE DE8484301086T patent/DE3472287D1/de not_active Expired
- 1984-02-21 AU AU24788/84A patent/AU566328B2/en not_active Ceased
- 1984-02-22 IN IN125/CAL/84A patent/IN160712B/en unknown
- 1984-02-22 ES ES529970A patent/ES8507271A1/es not_active Expired
- 1984-02-22 CA CA000447995A patent/CA1225450A/en not_active Expired
- 1984-02-23 JP JP59031557A patent/JPS59164401A/ja active Granted
- 1984-02-23 KR KR1019840000886A patent/KR890003863B1/ko not_active Expired
-
1988
- 1988-09-08 SG SG583/88A patent/SG58388G/en unknown
-
1989
- 1989-01-12 HK HK26/89A patent/HK2689A/en not_active IP Right Cessation
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS458969Y1 (ja) * | 1966-06-10 | 1970-04-27 | ||
| JPS4924888U (ja) * | 1972-06-12 | 1974-03-02 | ||
| JPS5445463A (en) * | 1977-09-19 | 1979-04-10 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Pressure generator |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6347502A (ja) * | 1986-08-18 | 1988-02-29 | Nippon Beeles- Kk | パルス−空気圧変換装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| HK2689A (en) | 1989-01-20 |
| ES529970A0 (es) | 1985-08-16 |
| ES8507271A1 (es) | 1985-08-16 |
| EP0120594A3 (en) | 1985-07-10 |
| DE3472287D1 (en) | 1988-07-28 |
| AU2478884A (en) | 1984-08-30 |
| KR840007962A (ko) | 1984-12-11 |
| KR890003863B1 (ko) | 1989-10-05 |
| JPH0428921B2 (ja) | 1992-05-15 |
| EP0120594B1 (en) | 1988-06-22 |
| AU566328B2 (en) | 1987-10-15 |
| BR8400626A (pt) | 1984-10-02 |
| MX154835A (es) | 1987-12-16 |
| CA1225450A (en) | 1987-08-11 |
| IN160712B (ja) | 1987-08-01 |
| SG58388G (en) | 1989-01-27 |
| EP0120594A2 (en) | 1984-10-03 |
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