JPS59165980A - 誘導電動機のベクトル制御装置 - Google Patents
誘導電動機のベクトル制御装置Info
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- JPS59165980A JPS59165980A JP58039432A JP3943283A JPS59165980A JP S59165980 A JPS59165980 A JP S59165980A JP 58039432 A JP58039432 A JP 58039432A JP 3943283 A JP3943283 A JP 3943283A JP S59165980 A JPS59165980 A JP S59165980A
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- WSEMPUNMUMBGQG-UHFFFAOYSA-N 9-(2-anthracen-9-ylethynyl)anthracene Chemical compound C1=CC=CC2=CC3=CC=CC=C3C(C#CC=3C4=CC=CC=C4C=C4C=CC=CC4=3)=C21 WSEMPUNMUMBGQG-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P21/00—Arrangements or methods for the control of electric machines by vector control, e.g. by control of field orientation
- H02P21/06—Rotor flux based control involving the use of rotor position or rotor speed sensors
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、誘導直動機のベクトル制御方式に関する。
近年、誘導電動機の連応性ン向上する制御方式として、
電動機の一?:に電流乞励磁電流と二次電流とに5+け
て制御し、二?X磁束と二次電流ベクトルを常に直交さ
せろことで直流機と同等の応答性2得ようとするベクト
ル制御方式が提案されている。
電動機の一?:に電流乞励磁電流と二次電流とに5+け
て制御し、二?X磁束と二次電流ベクトルを常に直交さ
せろことで直流機と同等の応答性2得ようとするベクト
ル制御方式が提案されている。
しかし、実際f便世する電力変換装置にパルス幅’JG
[l(pwM)方式インバータなどの電圧形インパータ
ン便用−「ろと、−次電流ゲ闇制御すると言っても′電
圧が操作量となるため、周波数ン高くした冨速運転時に
設定通りの一次電流が流nなくなって応答性が悪くなり
、積度良い可変速制御が雛しくなる問題があった。
[l(pwM)方式インバータなどの電圧形インパータ
ン便用−「ろと、−次電流ゲ闇制御すると言っても′電
圧が操作量となるため、周波数ン高くした冨速運転時に
設定通りの一次電流が流nなくなって応答性が悪くなり
、積度良い可変速制御が雛しくなる問題があった。
本発明は、′電動機の一次藏圧匍11′IgIにおいて
、二次磁束外と二次電流分との間に互いの干渉分ンキャ
ンセルで致ろベクトル匍制御とでろことにより、従来の
間趙点乞解消したベクトル制御方式ン提供fろことン目
的とする。
、二次磁束外と二次電流分との間に互いの干渉分ンキャ
ンセルで致ろベクトル匍制御とでろことにより、従来の
間趙点乞解消したベクトル制御方式ン提供fろことン目
的とする。
以下、本発明の詳細な説明に続いて実施i+11 ’2
詳:洲に説明fろ。
詳:洲に説明fろ。
まず、読4審@磯ンー矢電圧に同期して回転才ろα−β
軸で表わした電圧刀根式は以下の第山式になるし、発生
トルクTは第(2)式になる。
軸で表わした電圧刀根式は以下の第山式になるし、発生
トルクTは第(2)式になる。
(以下余白)
T−一(λ′2βl/ 2Ct−λ′2ct1′2β)
・・・・・・・2)ここで、各記号は以下に示f渚
清である。
・・・・・・・2)ここで、各記号は以下に示f渚
清である。
e、−一次区圧(α、β或汁)e′2に欠4圧(α、β
或汁)1、電−次′心流(α、β成汁)λ′2;二/′
に出東(α、β成分)r、;−矢抵抗 r、暮
二矢低抗M 11万/l[インダクタンス L2;二
次インダクタンスL、L2− y2 Lσ;専+1Iii湘れインダクタンス(Lσ=□)2 Ll;−次インダクタンス Pie5+j己号−4士
5 ω】;電源角叫彼故 b、1;ロータ川周波数1′
2−二仄こ流(α、β成分) 上述のtll 、 +21式はブロック線図で表わすと
第1図に示すようになり、二相鑞圧e 、e に対
し1α 1β て−/に電Z危と二次磁束のα軸、β軸成分1.ヶ、1
.β。
或汁)1、電−次′心流(α、β成汁)λ′2;二/′
に出東(α、β成分)r、;−矢抵抗 r、暮
二矢低抗M 11万/l[インダクタンス L2;二
次インダクタンスL、L2− y2 Lσ;専+1Iii湘れインダクタンス(Lσ=□)2 Ll;−次インダクタンス Pie5+j己号−4士
5 ω】;電源角叫彼故 b、1;ロータ川周波数1′
2−二仄こ流(α、β成分) 上述のtll 、 +21式はブロック線図で表わすと
第1図に示すようになり、二相鑞圧e 、e に対
し1α 1β て−/に電Z危と二次磁束のα軸、β軸成分1.ヶ、1
.β。
λ′2a、λ′2β及びトルクTン発生する誘導直動機
の等価ブロック図になる。
の等価ブロック図になる。
ここで、−次道圧に同期して回るα、βl!aはどのよ
5な立相(C定めても良いが、α軸化二次磁束の方間に
定めろと、二次電流がβ軸に一致する条件、′fなわち
、二?′に電流が磁束と直交でる条件はベクトル、11
I、埋理論で明らかにされているように、λ′2β−〇 であり、かつ−矢周波叔ω。は である。
5な立相(C定めても良いが、α軸化二次磁束の方間に
定めろと、二次電流がβ軸に一致する条件、′fなわち
、二?′に電流が磁束と直交でる条件はベクトル、11
I、埋理論で明らかにされているように、λ′2β−〇 であり、かつ−矢周波叔ω。は である。
このよ5に、α、β@3を定めると、−次也流11のα
軸成す1.Ct(=一定)は磁束λ′2VC相当する一
rK醒流であり、β軸成分1.β(エニ欠イ冗1′2
に相当fる一次醒流となる。
軸成す1.Ct(=一定)は磁束λ′2VC相当する一
rK醒流であり、β軸成分1.β(エニ欠イ冗1′2
に相当fる一次醒流となる。
次に、上述の31 、141式の条件乞第1図のブロッ
ク線図に入れろと第21g1に示すブロック線図になる
。そなわち、第1図におげろ6点は・4)式の関I糸か
ら零に皿し卸されろ。0点はλ′2β=0であるからこ
の点につなかろ者シ工芋て零であり、同様K 1′2(
f=0からd点につながる罐も零であるしλ′2i−一
定であるからその機外であるb点も零である。そして、
第1図の破線ブロックへの部分ぞ同様の条件下で計if
ると、L2/r2−τ2 、 L(r = L(L+L
2−M2) / L23として、 一τ2P +1 =□L1ω011α τ2P+1 ここで11α=一定であるからp = nとおいて=L
、ωo1.α このようにして、第1図のブロック線図は第21メ1の
ブロック線図になる。第2図から明らかなように、二次
磁束λ’2aはα相−次電圧e、(1によって一義的に
設定できずにβ相−仄軍流1.βによる+L、ω。1.
β分の干渉があるし、二次電流12βはβ相−次′ボ圧
e、βによって一猛的に設定できずにα相−次ル流1
による−L、ω。1.ct 汁の干渉かある。
ク線図に入れろと第21g1に示すブロック線図になる
。そなわち、第1図におげろ6点は・4)式の関I糸か
ら零に皿し卸されろ。0点はλ′2β=0であるからこ
の点につなかろ者シ工芋て零であり、同様K 1′2(
f=0からd点につながる罐も零であるしλ′2i−一
定であるからその機外であるb点も零である。そして、
第1図の破線ブロックへの部分ぞ同様の条件下で計if
ると、L2/r2−τ2 、 L(r = L(L+L
2−M2) / L23として、 一τ2P +1 =□L1ω011α τ2P+1 ここで11α=一定であるからp = nとおいて=L
、ωo1.α このようにして、第1図のブロック線図は第21メ1の
ブロック線図になる。第2図から明らかなように、二次
磁束λ’2aはα相−次電圧e、(1によって一義的に
設定できずにβ相−仄軍流1.βによる+L、ω。1.
β分の干渉があるし、二次電流12βはβ相−次′ボ圧
e、βによって一猛的に設定できずにα相−次ル流1
による−L、ω。1.ct 汁の干渉かある。
1α
そこで、本発明においては、−次′市流11゜及び11
βによる干#分χ予め補償した7Ii1し1g1着にな
るよう一次電圧”、(t 1 ejβン桶正する。こり
梱正には一次電圧e、ctVc力ロ算されろり。ω。1
.〕乞見込んで該電圧8.(Iの設定にり。ω。1.β
ン眞算しておき、−欠電圧e、βに成算されるL1ω。
βによる干#分χ予め補償した7Ii1し1g1着にな
るよう一次電圧”、(t 1 ejβン桶正する。こり
梱正には一次電圧e、ctVc力ロ算されろり。ω。1
.〕乞見込んで該電圧8.(Iの設定にり。ω。1.β
ン眞算しておき、−欠電圧e、βに成算されるL1ω。
1.ctン見込んで拶市圧e、βの設定1cL、ω。1
.α?り0彦しておき、さらに電圧e1βに対して電流
1.βが[1/ (L、P+ r、) 〕’yjの一次
遅れ?伴なうことから該電圧e、ctの補正演算に遅れ
分も廿めた補正乞しておく。この帰旧により、二次磁束
λ′2aと二次′ft鑞12βぞ非干渉に訓f卸する一
矢電圧e1α+e1βを設定fることかで羨ろ。
.α?り0彦しておき、さらに電圧e1βに対して電流
1.βが[1/ (L、P+ r、) 〕’yjの一次
遅れ?伴なうことから該電圧e、ctの補正演算に遅れ
分も廿めた補正乞しておく。この帰旧により、二次磁束
λ′2aと二次′ft鑞12βぞ非干渉に訓f卸する一
矢電圧e1α+e1βを設定fることかで羨ろ。
第3図は本発明の一実施例乞示すブロック図である。電
動機1にpWM方式インバータ2から′直圧制御による
一矢覗圧乞供給して該遊動の1に磁束と二仄砿流とが硬
いVciσダするよう拙御するにおいて、α、β相電圧
e1Ctl e、βの設定に抽正演真回・各3によって
前述の補正ン施す。補正演算回・63はα相−次電圧e
、ctの設定に、電動機の二仄逼東λ′2ぞ一定に制御
fろためのα相−次イ流設定;1σ1□に一次砥抗r1
の係数43.?通した値・て対してβ相−次市流1.β
による。第2図に示す干渉分ン補正fろための鋪正値ン
炊算しておく。この(i@旧値は、二次電流1′2ン制
御才ろためのβ相−矢′社流設定11α1でβvC第2
図に示す一次遅れ汁[1/(L、p+r、)] とその
係nr、Y乗するM分器3□によって該1、βに対fる
遅れ汁補王1直13** ぞ叙出し、この補正lllT1.βに電源角周波斂ω0
乞乗算器33で乗算し、この乗算結果に係数として等価
漏れインダクタンスLσヶ持つ係数器34乞yfjl
して得る。
動機1にpWM方式インバータ2から′直圧制御による
一矢覗圧乞供給して該遊動の1に磁束と二仄砿流とが硬
いVciσダするよう拙御するにおいて、α、β相電圧
e1Ctl e、βの設定に抽正演真回・各3によって
前述の補正ン施す。補正演算回・63はα相−次電圧e
、ctの設定に、電動機の二仄逼東λ′2ぞ一定に制御
fろためのα相−次イ流設定;1σ1□に一次砥抗r1
の係数43.?通した値・て対してβ相−次市流1.β
による。第2図に示す干渉分ン補正fろための鋪正値ン
炊算しておく。この(i@旧値は、二次電流1′2ン制
御才ろためのβ相−矢′社流設定11α1でβvC第2
図に示す一次遅れ汁[1/(L、p+r、)] とその
係nr、Y乗するM分器3□によって該1、βに対fる
遅れ汁補王1直13** ぞ叙出し、この補正lllT1.βに電源角周波斂ω0
乞乗算器33で乗算し、この乗算結果に係数として等価
漏れインダクタンスLσヶ持つ係数器34乞yfjl
して得る。
また、補正演算回路3は、β相−欠′区圧e1βの設定
に設定1旧1.βに一次砥rにrlの係数器3,2通し
た値に対して、α相−1矢戚流11.工による第2図に
示イ干渉鋒乞補正fろための@IE値ン7JO算し不 てお(。このpHl正値は電流設定値11αに解源用周
波数ω0ン乗算器3゜で乗算し、この栄算桔呆に係数と
して一次インダクタンスL1ヶ待つ;系叔637乞通し
て得ろ。
に設定1旧1.βに一次砥rにrlの係数器3,2通し
た値に対して、α相−1矢戚流11.工による第2図に
示イ干渉鋒乞補正fろための@IE値ン7JO算し不 てお(。このpHl正値は電流設定値11αに解源用周
波数ω0ン乗算器3゜で乗算し、この栄算桔呆に係数と
して一次インダクタンスL1ヶ待つ;系叔637乞通し
て得ろ。
β相−次藏流設定値1雪βは速度設定値4と電動機1に
結合fろ速度検出器4の検出11σ(ロータ肉周波数ω
r)との偏差ン比(り11積汁演算(p’r)fろ速度
調節器5の出力として得ろ。也源角周汲叔ωOは角周彼
数演算回@6によって得る。この演算回路6は、設定値
1雪βに第2図の遅れ汁を補正した設定11r1)と設
定1i i1αの除算ンする割算器6.と、この除′a
皓果11β/11Ctvc係敬1 / 72 Y 掛算
f、b係数器62 と7有してすべり角周波数ω8ヶ算
出し、このすべり角周波数ωSにロータ角周波数ω、ン
力り算して屯諒角周彼数ω0娑得ろ。この割算器61
と係数器62Vcよるすべり角周波数ω8の算出は、前
述の、41式右辺第2項中に前述の次の条件及び第2図
からλ’2d = 14a・M ’!l’代入して1.
p/(1,(1’τ2)に置換さ肚ろ。
結合fろ速度検出器4の検出11σ(ロータ肉周波数ω
r)との偏差ン比(り11積汁演算(p’r)fろ速度
調節器5の出力として得ろ。也源角周汲叔ωOは角周彼
数演算回@6によって得る。この演算回路6は、設定値
1雪βに第2図の遅れ汁を補正した設定11r1)と設
定1i i1αの除算ンする割算器6.と、この除′a
皓果11β/11Ctvc係敬1 / 72 Y 掛算
f、b係数器62 と7有してすべり角周波数ω8ヶ算
出し、このすべり角周波数ωSにロータ角周波数ω、ン
力り算して屯諒角周彼数ω0娑得ろ。この割算器61
と係数器62Vcよるすべり角周波数ω8の算出は、前
述の、41式右辺第2項中に前述の次の条件及び第2図
からλ’2d = 14a・M ’!l’代入して1.
p/(1,(1’τ2)に置換さ肚ろ。
2
τ2−一
2
このように干渉分が補正されたα、β相の一次電圧e、
Ct’+’B+βは相電圧演算回路7において2相−3
相変換がなされ、インバータ2Q)3相電圧役定値、*
、 、 eZ 、 六 が取出され、この設定値πよ
るPWM彼形の一次軍圧市制御によって電動様1には磁
束と二次電流ン非干#にした速度又Vエトルク部]御が
実現されゐ。なに、相ぼ圧屓算回・烙7vc%ける2相
−3相変喚のためて、市w用周波数(・タ、乞便っだ三
角i列数発生回路8から正弦波SINωQt、及び余弦
波CO8ωotケ得ている。また、インノく一夕2にお
けろpwg1反形乞得るために、′屯源角周彼叙ω0ン
便つ−た三角波発生回路9から拶ω口に同呵した定数倍
の三角波(!1′取出し、この三角波と設定重圧eal
Qh! 8.、、 とのレベル比較によってPWM
彼形を得ている。
Ct’+’B+βは相電圧演算回路7において2相−3
相変換がなされ、インバータ2Q)3相電圧役定値、*
、 、 eZ 、 六 が取出され、この設定値πよ
るPWM彼形の一次軍圧市制御によって電動様1には磁
束と二次電流ン非干#にした速度又Vエトルク部]御が
実現されゐ。なに、相ぼ圧屓算回・烙7vc%ける2相
−3相変喚のためて、市w用周波数(・タ、乞便っだ三
角i列数発生回路8から正弦波SINωQt、及び余弦
波CO8ωotケ得ている。また、インノく一夕2にお
けろpwg1反形乞得るために、′屯源角周彼叙ω0ン
便つ−た三角波発生回路9から拶ω口に同呵した定数倍
の三角波(!1′取出し、この三角波と設定重圧eal
Qh! 8.、、 とのレベル比較によってPWM
彼形を得ている。
以上のとおり、本発明によれば、電圧形インバータ71
史って誘導電動4幾ケベクトル市1」御fろにおいて、
革IIJJ機の励(丑電流設定値1青、と二次電流設定
値iテβからインバータの設定重圧”、Ll、 I e
1βン得るのに電動機の一次市流1 、 によろ相互
1α 11β 干#5+馨キャンセルする補正ケするため、市源角周波
依ω0による干渉汁変動も含めて磁束と二欠電流ベクト
ルヶ常に直交させろ制御がoJ能となり、広いMll
(卸範囲に渡って正確なベクトル匍1@ができる幼果が
ある。しかも、L、/r、の時定数ン持つ一次遅れ汁も
含めた一次電圧及び角周波数ω0の補正になって高精度
の制御が可能となる。
史って誘導電動4幾ケベクトル市1」御fろにおいて、
革IIJJ機の励(丑電流設定値1青、と二次電流設定
値iテβからインバータの設定重圧”、Ll、 I e
1βン得るのに電動機の一次市流1 、 によろ相互
1α 11β 干#5+馨キャンセルする補正ケするため、市源角周波
依ω0による干渉汁変動も含めて磁束と二欠電流ベクト
ルヶ常に直交させろ制御がoJ能となり、広いMll
(卸範囲に渡って正確なベクトル匍1@ができる幼果が
ある。しかも、L、/r、の時定数ン持つ一次遅れ汁も
含めた一次電圧及び角周波数ω0の補正になって高精度
の制御が可能となる。
第1図シエ2相電圧e 、e に対する誘導電動1
α 1β 機の等1曲ブロック図、第2図は誘導電動機のベクトル
制御におげろ等価ブロック図、第3図は本発明の一実施
例乞示−f′1IiII御装置ブロック図である。 1・・・誘導電動機、2・・・電圧形インバータ、3・
・・補正演算回路、4・・・速度検出器、5・・・速度
調節器、6・・・角周波数演算回路、7・・・相電圧演
算回路、8・・・三角関数発生回路、9・・・三角波発
生回路。
α 1β 機の等1曲ブロック図、第2図は誘導電動機のベクトル
制御におげろ等価ブロック図、第3図は本発明の一実施
例乞示−f′1IiII御装置ブロック図である。 1・・・誘導電動機、2・・・電圧形インバータ、3・
・・補正演算回路、4・・・速度検出器、5・・・速度
調節器、6・・・角周波数演算回路、7・・・相電圧演
算回路、8・・・三角関数発生回路、9・・・三角波発
生回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 Ill 誘導電@機χ亀圧形インバータで駆動し、誘
導電動機の磁束5+ケ設定するα相電圧θ1αと二次盲
、流汁ン設定才ろβ相゛亀圧e1βから2相3相変換に
よって上記電圧形インバータのa、b。 C相3相准圧設定値eへ、と、−〇 を得る誘導電動機
のベクトル制御方式において、誘導t r+の1′幾の
磁#、汁?設定するα相−次電流設定1可己αに一次抵
抗r、に設定′fろ係a器乞通した値から誘尋電@機の
二次心流汁を設定するβ相−欠電流設定値11βに等1
曲漏れインダクタンスLσと一矢砥抗r、の比Lσ/r
1の時定a?持ちかつr。 倍した一次遅れに設定した係数器2通した値六−に電圧
形インバータの角周波数設定器0Joを乗算しかつ上記
インダクタンスLσに設定する係数器ケ通した値を畝算
して上記電圧e1αン求め、上記設定値11β乞−次抵
抗r1に設定する係数* 器乞通した値に上記設定値1.CtK上記角周波数wa
Y乗算しかつ一次インダクタンスL1に設定する係数
器ン通、した値をカロ算して上記電圧e、βン求めるこ
とン特徴とする誘導電動機のベクトル制御方式。 *** 12)上記設定置1.βから求めた上記値1.βン上記
設定値踏ヶで割算した1直乞=次インタリタンスL2と
二次抵抗r2の比r 2/L 2に設定する係数器を通
した11Iijに誘導心動機のロータ角周波数検出値v
vrン加算して上記角周波敬設定餉00を求めること乞
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の誘導電動機のベ
クトル制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58039432A JPS59165980A (ja) | 1983-03-10 | 1983-03-10 | 誘導電動機のベクトル制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58039432A JPS59165980A (ja) | 1983-03-10 | 1983-03-10 | 誘導電動機のベクトル制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59165980A true JPS59165980A (ja) | 1984-09-19 |
| JPH0526435B2 JPH0526435B2 (ja) | 1993-04-16 |
Family
ID=12552832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58039432A Granted JPS59165980A (ja) | 1983-03-10 | 1983-03-10 | 誘導電動機のベクトル制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59165980A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60121982A (ja) * | 1983-12-05 | 1985-06-29 | Mitsubishi Electric Corp | 誘導電動機の制御装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5396423A (en) * | 1977-02-01 | 1978-08-23 | Mitsubishi Electric Corp | Control system for induction motor |
| JPS55128495A (en) * | 1979-03-27 | 1980-10-04 | Chiyuujiyou Bungu Kk | Sheettlike packing holding tool |
| JPS57153586A (en) * | 1981-03-16 | 1982-09-22 | Shinko Electric Co Ltd | Controller for induction motor |
-
1983
- 1983-03-10 JP JP58039432A patent/JPS59165980A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5396423A (en) * | 1977-02-01 | 1978-08-23 | Mitsubishi Electric Corp | Control system for induction motor |
| JPS55128495A (en) * | 1979-03-27 | 1980-10-04 | Chiyuujiyou Bungu Kk | Sheettlike packing holding tool |
| JPS57153586A (en) * | 1981-03-16 | 1982-09-22 | Shinko Electric Co Ltd | Controller for induction motor |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60121982A (ja) * | 1983-12-05 | 1985-06-29 | Mitsubishi Electric Corp | 誘導電動機の制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0526435B2 (ja) | 1993-04-16 |
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