JPS59167634A - 開放着火型ライタ− - Google Patents
開放着火型ライタ−Info
- Publication number
- JPS59167634A JPS59167634A JP59041564A JP4156484A JPS59167634A JP S59167634 A JPS59167634 A JP S59167634A JP 59041564 A JP59041564 A JP 59041564A JP 4156484 A JP4156484 A JP 4156484A JP S59167634 A JPS59167634 A JP S59167634A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- lighter
- spring
- type lighter
- firing type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23Q—IGNITION; EXTINGUISHING-DEVICES
- F23Q2/00—Lighters containing fuel, e.g. for cigarettes
- F23Q2/28—Lighters characterised by electrical ignition of the fuel
- F23Q2/285—Lighters characterised by electrical ignition of the fuel with spark ignition
- F23Q2/287—Lighters characterised by electrical ignition of the fuel with spark ignition piezoelectric
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Lighters Containing Fuel (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、蓋の開放動作と着火装置の動作?同時に行わ
せるように構成した開放着火型ライターに関するもので
ある。
せるように構成した開放着火型ライターに関するもので
ある。
従来例の構成とその問題点
現在のライターとして、蓋を開けてからヤスリ全回した
シ、圧電素子を動作させて燃料に火全付ける機構のもの
があるが、直接指で着火装置全動作させる機構であり、
操作力が大きく、また操作距離も長いという欠点を有し
ていた。
シ、圧電素子を動作させて燃料に火全付ける機構のもの
があるが、直接指で着火装置全動作させる機構であり、
操作力が大きく、また操作距離も長いという欠点を有し
ていた。
発明の目的
本発明はこのような従来における欠点?除去して、操作
に要する力が小づくてすみ、かつ操作距離が短くてすむ
だけでなく、安全性も高い開放着火型ライター?提供し
ようとするものである。
に要する力が小づくてすみ、かつ操作距離が短くてすむ
だけでなく、安全性も高い開放着火型ライター?提供し
ようとするものである。
発明の構成
本発明は、ライタ一本体に設けら′i1.た押しボタン
を押すと、蓋とストッパーとの係止が解かれ。
を押すと、蓋とストッパーとの係止が解かれ。
蓋がバネによって開かれると同時に着火装置が動作する
よう構成することによって、上記目的を達成したもので
ある。
よう構成することによって、上記目的を達成したもので
ある。
実施例の説明
以下本発明の一実施例について図面を用いて説明する。
まず、第1図イ9口および第2図イ2口は圧電式ライタ
ーの場合の′実施例fyr、し、ライタ一本体1に組込
まれている押しボタン2を押すことによりストッパー3
が蓋4の溝よシ離れ、バネ付蝶鈑5のバネの力によシ蓋
4が開くと同時に該蓋4に取付けられているスプライン
6、連結棒7が動作し、それに伴ないローラ8が圧電点
火栓9を押して動作させ、これにより高電圧全放電端子
1oより発生させて燃料に火を付ける。なお、11は燃
料タンクである。
ーの場合の′実施例fyr、し、ライタ一本体1に組込
まれている押しボタン2を押すことによりストッパー3
が蓋4の溝よシ離れ、バネ付蝶鈑5のバネの力によシ蓋
4が開くと同時に該蓋4に取付けられているスプライン
6、連結棒7が動作し、それに伴ないローラ8が圧電点
火栓9を押して動作させ、これにより高電圧全放電端子
1oより発生させて燃料に火を付ける。なお、11は燃
料タンクである。
つぎに、第3図イ2口および第4図イ9口はIC式ライ
ターの場合の実施例を示し、ライタ一本体7に組込まれ
ている押しボタン2を押すこと(でよりストッパー3が
蓋4の溝より離れ、バネ付蝶叛5のバネの力により蓋4
が開くとスイッチ12か動作して電気が入り、IC点火
栓13を動作させ高電圧?放電端子1oより発生させて
燃料(て火を付ける。なお、14(1蓋4に設けられた
スイッチ押えであり、このスイッチ押え14が離:(′
l。
ターの場合の実施例を示し、ライタ一本体7に組込まれ
ている押しボタン2を押すこと(でよりストッパー3が
蓋4の溝より離れ、バネ付蝶叛5のバネの力により蓋4
が開くとスイッチ12か動作して電気が入り、IC点火
栓13を動作させ高電圧?放電端子1oより発生させて
燃料(て火を付ける。なお、14(1蓋4に設けられた
スイッチ押えであり、このスイッチ押え14が離:(′
l。
ること(・でよって上記スイッチ12が動作するように
なっている。
なっている。
さらに、第5図イ9口および第6図イ2口にヤスリ式ラ
イターの場合の実施汐1」ヲ示し、ライター不休1に紅
込まれている押しボタン2を押すことによりストッパー
3が蓋4の溝より離れ、バネ付琥鈑5のバネの力により
M4が開くと同時に該蓋4に取付けられている爪15が
一方りラッチ式ヤスリ16全回し、火花を飛はして燃料
に火を付ける。なお、17は着火石である。
イターの場合の実施汐1」ヲ示し、ライター不休1に紅
込まれている押しボタン2を押すことによりストッパー
3が蓋4の溝より離れ、バネ付琥鈑5のバネの力により
M4が開くと同時に該蓋4に取付けられている爪15が
一方りラッチ式ヤスリ16全回し、火花を飛はして燃料
に火を付ける。なお、17は着火石である。
発明の効果
以上のように本発明に構成されているものであり、蓋を
開けるバネの力を利用して7着火装置全動作きせるため
、きわめて軽操作力でもつ子動作きせることができると
ともに操作距離も短くなる利屯を有しているものである
。また、蓋か開かなければ着火せず安全性が向上するも
のであり、かつ蓋を閉じる場合(はテコの原理((より
バネの力がより小さくてすむという長所を有しているも
のであり、その産業性は犬なるものである。
開けるバネの力を利用して7着火装置全動作きせるため
、きわめて軽操作力でもつ子動作きせることができると
ともに操作距離も短くなる利屯を有しているものである
。また、蓋か開かなければ着火せず安全性が向上するも
のであり、かつ蓋を閉じる場合(はテコの原理((より
バネの力がより小さくてすむという長所を有しているも
のであり、その産業性は犬なるものである。
第1図イは本発明に係る開放着ジ(型ライターの一実施
例を示す非着火時の側面図、第1図口(ζ同第1スイの
A −A’’断面図、第2図イ(d同ライターの着火時
の側面図、第2図口は同第2図イのB−B’’断面図、
第3図イは本発明の池の実施例における開放着火型ライ
ターの非着火時の側面図、第3図口は同第3図イのc−
c’線er面図、第4図イは同ライターの着火時の側面
図、第4図口(ζ同第4ヒイのD−D’’断面図、第5
図イ(ζ本発明のさらシで他の実施例を示す非着火時の
側面図、第6図口(1同第5図イのE−F、’@断面図
、第6図イな同ライターの着火時のり1」面図、第6図
:+(1向第6メイのF−F’線線断ススある。 1 ・・・・・ライター不休、2・・・・挿しボタン、
3・・・・ストッパー、4・・・・・・蓋、6・・・・
・バネ付課′0゜代理人の氏名 升理士 中 1尾 敏
男 、ミが1名第1図 tイ) lシノ
ーβ 第3図 //1′) (づ) 第4図 tイノ Cてグフ一〇
例を示す非着火時の側面図、第1図口(ζ同第1スイの
A −A’’断面図、第2図イ(d同ライターの着火時
の側面図、第2図口は同第2図イのB−B’’断面図、
第3図イは本発明の池の実施例における開放着火型ライ
ターの非着火時の側面図、第3図口は同第3図イのc−
c’線er面図、第4図イは同ライターの着火時の側面
図、第4図口(ζ同第4ヒイのD−D’’断面図、第5
図イ(ζ本発明のさらシで他の実施例を示す非着火時の
側面図、第6図口(1同第5図イのE−F、’@断面図
、第6図イな同ライターの着火時のり1」面図、第6図
:+(1向第6メイのF−F’線線断ススある。 1 ・・・・・ライター不休、2・・・・挿しボタン、
3・・・・ストッパー、4・・・・・・蓋、6・・・・
・バネ付課′0゜代理人の氏名 升理士 中 1尾 敏
男 、ミが1名第1図 tイ) lシノ
ーβ 第3図 //1′) (づ) 第4図 tイノ Cてグフ一〇
Claims (1)
- ライタ一本体に押しボタンを設け、この押しボタンを押
すことによりストッパーとの係止が解かれる蓋と上記ラ
イタ一本体との間にバネ付s叛を設け、このバネ付課板
のバネの力を利用して上記蓋を開けると同時に動作する
着火装置全備えてなる開放着火型ライター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59041564A JPS59167634A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | 開放着火型ライタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59041564A JPS59167634A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | 開放着火型ライタ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59167634A true JPS59167634A (ja) | 1984-09-21 |
Family
ID=12611933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59041564A Pending JPS59167634A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | 開放着火型ライタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59167634A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6843650B2 (en) * | 2002-08-26 | 2005-01-18 | Hwai-Tay Lin | Cigarette lighter |
| JP2009024926A (ja) * | 2007-07-19 | 2009-02-05 | Morikawa Sangyo Kk | ガスライター |
-
1984
- 1984-03-05 JP JP59041564A patent/JPS59167634A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6843650B2 (en) * | 2002-08-26 | 2005-01-18 | Hwai-Tay Lin | Cigarette lighter |
| JP2009024926A (ja) * | 2007-07-19 | 2009-02-05 | Morikawa Sangyo Kk | ガスライター |
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