JPS59168917A - 磁気抵抗効果型磁気ヘツド - Google Patents
磁気抵抗効果型磁気ヘツドInfo
- Publication number
- JPS59168917A JPS59168917A JP4320183A JP4320183A JPS59168917A JP S59168917 A JPS59168917 A JP S59168917A JP 4320183 A JP4320183 A JP 4320183A JP 4320183 A JP4320183 A JP 4320183A JP S59168917 A JPS59168917 A JP S59168917A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- track
- width
- opposed
- larger
- magneto
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/127—Structure or manufacture of heads, e.g. inductive
- G11B5/33—Structure or manufacture of flux-sensitive heads, i.e. for reproduction only; Combination of such heads with means for recording or erasing only
- G11B5/39—Structure or manufacture of flux-sensitive heads, i.e. for reproduction only; Combination of such heads with means for recording or erasing only using magneto-resistive devices or effects
- G11B5/3903—Structure or manufacture of flux-sensitive heads, i.e. for reproduction only; Combination of such heads with means for recording or erasing only using magneto-resistive devices or effects using magnetic thin film layers or their effects, the films being part of integrated structures
- G11B5/398—Specially shaped layers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の技術分野
本発明は磁気抵抗効果型磁気ヘッドに関するものであシ
、特に少ないバイアス磁界でよシ大きな再生出力を得る
ことが可能な磁気抵抗効果型磁気ヘッドに関するもので
ある。
、特に少ないバイアス磁界でよシ大きな再生出力を得る
ことが可能な磁気抵抗効果型磁気ヘッドに関するもので
ある。
(ロ)従来技術と問題点
従来磁気抵抗効果型磁気ヘッドとしては第1図に示した
構造を有する凧ヘッドが知られている。
構造を有する凧ヘッドが知られている。
第1図によればNiFe ノ4−マロイ等の強磁性薄膜
よシなる磁気抵抗効果素子(MR素子)1.及びアルミ
ニウム等よシなるバイアス導体又は永久磁石2が蒸着お
るいけフォトリングラフィによシ、二酸化珪素(Sin
2)、アルミナ(At20. )のような絶縁層3を介
在して配置され、該絶縁層3はガラス基板4上にスパッ
タ法によシ装置されており、MR素子1の両側には磁気
ヘッドの分解能を向上するためのシールド磁性体5,6
が配置されている。ここで7は磁気ディスクまたは磁気
テープ等の記録媒体を示し矢印Aは該°記録媒体の移動
方向を示す。
よシなる磁気抵抗効果素子(MR素子)1.及びアルミ
ニウム等よシなるバイアス導体又は永久磁石2が蒸着お
るいけフォトリングラフィによシ、二酸化珪素(Sin
2)、アルミナ(At20. )のような絶縁層3を介
在して配置され、該絶縁層3はガラス基板4上にスパッ
タ法によシ装置されており、MR素子1の両側には磁気
ヘッドの分解能を向上するためのシールド磁性体5,6
が配置されている。ここで7は磁気ディスクまたは磁気
テープ等の記録媒体を示し矢印Aは該°記録媒体の移動
方向を示す。
第2図は第1図で用いられているMR累素子概略斜視図
である。ここでtは膜Jll 、 wは素子幅であシ、
tはコア幅であシ、凧素子には電流端子8から一定の電
流jが供給される。通常膜厚tは数10μm−程に選択
され、コア幅tは素子幅Wより十分長くして形状異方性
によシコア幅方向に磁化容易軸が向くようにMR素子に
は一軸異方性が必要である。−軸異方性を付与するため
に、磁場中蒸着等によって誘導異方性を利用することも
通常行なわれている。風素子1は外部磁界によってその
抵抗佃が変化する現象を利用して信号の検出を行なうわ
けであるが、外部磁界と抵抗値との関係はそのままでは
非線形であるそめ第1図に示したバイアス磁界発生手段
であるバイアス導体2によって凧素子に素子幅方向のバ
イアス磁界を印加し素子の動作を線形化する必要がある
。第3図Hm素子の抵抗率変化(Δρ)を示すグラフで
あシ、この特性はρ−ρ0+Δρ’ma工房2θで近似
的に表わされる。
である。ここでtは膜Jll 、 wは素子幅であシ、
tはコア幅であシ、凧素子には電流端子8から一定の電
流jが供給される。通常膜厚tは数10μm−程に選択
され、コア幅tは素子幅Wより十分長くして形状異方性
によシコア幅方向に磁化容易軸が向くようにMR素子に
は一軸異方性が必要である。−軸異方性を付与するため
に、磁場中蒸着等によって誘導異方性を利用することも
通常行なわれている。風素子1は外部磁界によってその
抵抗佃が変化する現象を利用して信号の検出を行なうわ
けであるが、外部磁界と抵抗値との関係はそのままでは
非線形であるそめ第1図に示したバイアス磁界発生手段
であるバイアス導体2によって凧素子に素子幅方向のバ
イアス磁界を印加し素子の動作を線形化する必要がある
。第3図Hm素子の抵抗率変化(Δρ)を示すグラフで
あシ、この特性はρ−ρ0+Δρ’ma工房2θで近似
的に表わされる。
ここにρ0は抵抗率の最小値、Δρmax #′i抵抗
率変化量、θは凧素子の磁化ベクトルMと電流ベクトル
Jとのなす角であシ(第2図参照)、H−はθ=系とす
るのに要する磁界であって、皿膜の異方性磁界町と形状
反磁界H6との和でほぼ表わされる。ここでθ=シ4と
なるように独素子にバイアス磁界を印加すればMR素子
の動作はほぼ線形とカシ、ダイナミックレンジも最大と
なる。この場合所要パ形状反磁界H4は素子幅Wに反比
例するため、第2図に示した従来例の場合、トラック幅
tを小さくするに従い、素子幅Wも小さくするとMR素
子の所要バイアス磁界が太き欠な#)MR素子を線形動
作きせることが離しいという欠点があった。
率変化量、θは凧素子の磁化ベクトルMと電流ベクトル
Jとのなす角であシ(第2図参照)、H−はθ=系とす
るのに要する磁界であって、皿膜の異方性磁界町と形状
反磁界H6との和でほぼ表わされる。ここでθ=シ4と
なるように独素子にバイアス磁界を印加すればMR素子
の動作はほぼ線形とカシ、ダイナミックレンジも最大と
なる。この場合所要パ形状反磁界H4は素子幅Wに反比
例するため、第2図に示した従来例の場合、トラック幅
tを小さくするに従い、素子幅Wも小さくするとMR素
子の所要バイアス磁界が太き欠な#)MR素子を線形動
作きせることが離しいという欠点があった。
第4図に飄膜の買方性磁界HKを50e1飽和磁化4π
MIIを10000 Gauss 、膜Wtを50μm
とした場合のHごと素子幅Wとの関係を数値解析によシ
求めた結果を示す。第4図から素子幅Wが10μm以下
になるとH−は急激に増大することがわかる。
MIIを10000 Gauss 、膜Wtを50μm
とした場合のHごと素子幅Wとの関係を数値解析によシ
求めた結果を示す。第4図から素子幅Wが10μm以下
になるとH−は急激に増大することがわかる。
反磁界の増大を々くすためには素子幅Wを大きくすねは
よいが素子幅Wを大きくすると素子抵抗値自体の低下に
よって再生出力が減少する欠点があった。
よいが素子幅Wを大きくすると素子抵抗値自体の低下に
よって再生出力が減少する欠点があった。
更にトラック幅tと素子幅Wとの比νWが小さくなる程
BarkhansenH音と呼ばれる電、気抵抗の不連
続な変化が起シ、磁気ヘッドとしての特性を劣化させる
欠小を生じる。
BarkhansenH音と呼ばれる電、気抵抗の不連
続な変化が起シ、磁気ヘッドとしての特性を劣化させる
欠小を生じる。
(ハ)発明の目的
上記欠点を鑑み、本発明は、記録密度を向上させるため
、磁気ヘッドのトラック幅を狭めた場合においてもトラ
ック幅方向の形状反磁界が小さく、しかも磁気抵抗効果
素子の抵抗値が低下しない磁気抵抗効果型磁気ヘッドを
提供することを目的とする。
、磁気ヘッドのトラック幅を狭めた場合においてもトラ
ック幅方向の形状反磁界が小さく、しかも磁気抵抗効果
素子の抵抗値が低下しない磁気抵抗効果型磁気ヘッドを
提供することを目的とする。
に)発明の構成
本発明の目的はI板上の絶縁膜を介して形成された強磁
性薄膜と接続用導体層とを具備する磁気抵抗効果型磁気
ヘッドにおいて、該強磁性薄膜の長さが該ヘッドのトラ
ック幅よシも大きく、且つ骸トラックに対向する該強磁
性薄膜の部分の幅を、トラック幅以外の部分の幅よシも
大きくなるようにしたことを特徴とする磁気抵抗効果型
磁気ヘッドによって達成される。
性薄膜と接続用導体層とを具備する磁気抵抗効果型磁気
ヘッドにおいて、該強磁性薄膜の長さが該ヘッドのトラ
ック幅よシも大きく、且つ骸トラックに対向する該強磁
性薄膜の部分の幅を、トラック幅以外の部分の幅よシも
大きくなるようにしたことを特徴とする磁気抵抗効果型
磁気ヘッドによって達成される。
(ホ)発明の実施例
以下、本発明の実施態様を図面に基づいて説明する。第
5図は本発明に係る磁気抵抗効果型磁気ヘッドの一実施
態様を示す概略平面図である。
5図は本発明に係る磁気抵抗効果型磁気ヘッドの一実施
態様を示す概略平面図である。
第5図に示すように強磁性薄膜からなる磁気抵抗素子1
1はトラック(トラック幅z1)に対応する部分11m
とトラックに対向しない部分11bからなっている。こ
の磁気抵抗素子11の長さt2はトラック幅1.より大
きい。また骸素子のトラックに対向する部分11&の幅
W2はトラックに対向しない部分11bの幅町よシ大き
い。
1はトラック(トラック幅z1)に対応する部分11m
とトラックに対向しない部分11bからなっている。こ
の磁気抵抗素子11の長さt2はトラック幅1.より大
きい。また骸素子のトラックに対向する部分11&の幅
W2はトラックに対向しない部分11bの幅町よシ大き
い。
既に述べたように形状反磁界は素子幅に反比例するため
、上記実施態様のようにトラックに対向しない部分11
bでの反磁界はトラックに対向する部分11mでの反磁
界に比べて非常に大きくすることが可能である。従って
トラックに対向しない部分の素子に対しては実効時にバ
イアス磁界がほとんど印加されないようにすることが可
能である。この場合、後で第7図で触れるようにトラッ
クに対向しない部分の素子抵抗変化は小さいために無視
出来る。これに対してトラックに対向する部分では反磁
界は小さく該素子11には十分なバイアス磁界を印加す
ることが出来る。
、上記実施態様のようにトラックに対向しない部分11
bでの反磁界はトラックに対向する部分11mでの反磁
界に比べて非常に大きくすることが可能である。従って
トラックに対向しない部分の素子に対しては実効時にバ
イアス磁界がほとんど印加されないようにすることが可
能である。この場合、後で第7図で触れるようにトラッ
クに対向しない部分の素子抵抗変化は小さいために無視
出来る。これに対してトラックに対向する部分では反磁
界は小さく該素子11には十分なバイアス磁界を印加す
ることが出来る。
第6図はトラックに対向する部分の飄素子11aの電流
経路を示す概略図であシ、電流jはトラックに対向しな
い部分の該素子の幅Wlの部分を流れると考えらね、ト
ラックに対向する部分11mにおいて前述のようにw2
をWlよシ大きく設定してもMR素子の抵抗値が低下し
ない。
経路を示す概略図であシ、電流jはトラックに対向しな
い部分の該素子の幅Wlの部分を流れると考えらね、ト
ラックに対向する部分11mにおいて前述のようにw2
をWlよシ大きく設定してもMR素子の抵抗値が低下し
ない。
第7図はトラックに対向する部分11a及びトラックに
対向しない部分11bのMR素子の抵抗変化を示す図で
ある。縦軸は抵抗率ρ、横軸は磁化困難軸方向の外部磁
界であシ、HBの/Sイアス磁界に対して、トラックに
対向する部分11aの動作点がPl、トラックに対向し
ない部分11bの動作虞がP2になることを示している
。動作点P2における曲@Cの傾きは動作点P2におけ
る曲線りの傾きよシ十分に小さいので再生出力も非常に
小さいことが理解されよう。
対向しない部分11bのMR素子の抵抗変化を示す図で
ある。縦軸は抵抗率ρ、横軸は磁化困難軸方向の外部磁
界であシ、HBの/Sイアス磁界に対して、トラックに
対向する部分11aの動作点がPl、トラックに対向し
ない部分11bの動作虞がP2になることを示している
。動作点P2における曲@Cの傾きは動作点P2におけ
る曲線りの傾きよシ十分に小さいので再生出力も非常に
小さいことが理解されよう。
本発明に係る児ヘッドの好適な実施例として、トラック
幅10μmのヘッドを実現する場合を考えると、フォト
マスクの精度および上に述べたようにトラックに対向す
る部分11aと対向しない部分11bでのHKの値を考
慮することによシ、第5図においてt+=10μm、t
!=3oμm、 Wl =5μff!+ W2 = 3
0μm程度に設定するのが好ましい。
幅10μmのヘッドを実現する場合を考えると、フォト
マスクの精度および上に述べたようにトラックに対向す
る部分11aと対向しない部分11bでのHKの値を考
慮することによシ、第5図においてt+=10μm、t
!=3oμm、 Wl =5μff!+ W2 = 3
0μm程度に設定するのが好ましい。
(へ)発明の詳細
な説明したように本発明に係る磁気抵抗効果型磁気ヘッ
ドによりはトラック幅を狭めても形状反磁界が小さく、
しかも磁気抵抗効果素子の抵抗値が低下せず十分7!−
再生出力を得ることが出来る。
ドによりはトラック幅を狭めても形状反磁界が小さく、
しかも磁気抵抗効果素子の抵抗値が低下せず十分7!−
再生出力を得ることが出来る。
なお、以上の実施態様において基板上に1枚の磁気抵抗
効果型素子を形成した場合の例を用いて辻ぺたが、その
他絶縁層を介して磁気抵抗効果型素子を2枚平行に形成
し、それぞれの素子に流す電流で互いにバイアス磁界を
印加し合う形の磁気ヘッドヤ、するいけシャントバイア
ス型の磁気ヘッドにも第1用できる。
効果型素子を形成した場合の例を用いて辻ぺたが、その
他絶縁層を介して磁気抵抗効果型素子を2枚平行に形成
し、それぞれの素子に流す電流で互いにバイアス磁界を
印加し合う形の磁気ヘッドヤ、するいけシャントバイア
ス型の磁気ヘッドにも第1用できる。
第1図は従来技術を説明するための磁、@抵抗効果型磁
気ヘッドの概略断面図であり、第2図は第1図で用いら
れている磁気抵抗効果素子(MR累素子の概略斜視図で
おシ、第3図は風素子の抵抗率変化を示すグラフであシ
、第4図はMR膜のH−と凧素子幅Wの関係を数値解析
によシ求めた結果を示すものであシ、第5図は本発明に
係る磁気抵抗効果型磁気ヘッドの一実施態様を示す概略
平面図であり、第6図は本発明に係るトラックに対向す
る部分の凧素子の電流経路を示す概略図であシ、第7図
は本発明に係る一実施態様におけるMR素子の抵抗変化
を示す図である。 ■、11・・・磁気抵抗効果素子、2・・・バイアス導
体又は永久磁石、3・・・絶縁層、4・・・基板、5.
6・・・シールド磁性体、7・・・記録媒体、8・・・
電流端子、11a・・・トラックに対向する部分、11
b・・・トラックに対向しない部分。 特許出願人 富士通株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西舘和之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 口 昭 之 率3図 11′休 第40 素子幅w(Pm) 第5図 特開昭59−IG8917 (4) 郊6回 晃7面
気ヘッドの概略断面図であり、第2図は第1図で用いら
れている磁気抵抗効果素子(MR累素子の概略斜視図で
おシ、第3図は風素子の抵抗率変化を示すグラフであシ
、第4図はMR膜のH−と凧素子幅Wの関係を数値解析
によシ求めた結果を示すものであシ、第5図は本発明に
係る磁気抵抗効果型磁気ヘッドの一実施態様を示す概略
平面図であり、第6図は本発明に係るトラックに対向す
る部分の凧素子の電流経路を示す概略図であシ、第7図
は本発明に係る一実施態様におけるMR素子の抵抗変化
を示す図である。 ■、11・・・磁気抵抗効果素子、2・・・バイアス導
体又は永久磁石、3・・・絶縁層、4・・・基板、5.
6・・・シールド磁性体、7・・・記録媒体、8・・・
電流端子、11a・・・トラックに対向する部分、11
b・・・トラックに対向しない部分。 特許出願人 富士通株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西舘和之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 口 昭 之 率3図 11′休 第40 素子幅w(Pm) 第5図 特開昭59−IG8917 (4) 郊6回 晃7面
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、基板上の絶縁膜を介して形成された強磁性薄膜と接
続用導体層とを具備する磁気抵抗効果型磁気ヘッドにお
いて、 該強磁性薄膜の長さが該ヘッドのトラック幅よシも大き
く、1つ該トラックに対向する該強磁性薄膜の部分の幅
を、トラック幅以外の部分の幅よりも大きくなるように
したことを特徴とする磁気抵抗効果型磁気ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4320183A JPS59168917A (ja) | 1983-03-17 | 1983-03-17 | 磁気抵抗効果型磁気ヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4320183A JPS59168917A (ja) | 1983-03-17 | 1983-03-17 | 磁気抵抗効果型磁気ヘツド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59168917A true JPS59168917A (ja) | 1984-09-22 |
Family
ID=12657312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4320183A Pending JPS59168917A (ja) | 1983-03-17 | 1983-03-17 | 磁気抵抗効果型磁気ヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59168917A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6332714A (ja) * | 1986-07-28 | 1988-02-12 | Victor Co Of Japan Ltd | 磁気抵抗ヘツド |
-
1983
- 1983-03-17 JP JP4320183A patent/JPS59168917A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6332714A (ja) * | 1986-07-28 | 1988-02-12 | Victor Co Of Japan Ltd | 磁気抵抗ヘツド |
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