JPS59172012A - コンピユ−タを用いた多軸モ−タ制御方式 - Google Patents
コンピユ−タを用いた多軸モ−タ制御方式Info
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- JPS59172012A JPS59172012A JP4645583A JP4645583A JPS59172012A JP S59172012 A JPS59172012 A JP S59172012A JP 4645583 A JP4645583 A JP 4645583A JP 4645583 A JP4645583 A JP 4645583A JP S59172012 A JPS59172012 A JP S59172012A
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- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/19—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by positioning or contouring control systems, e.g. to control position from one programmed point to another or to control movement along a programmed continuous path
- G05B19/40—Open loop systems, e.g. using stepping motor
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/34—Director, elements to supervisory
- G05B2219/34037—Brm followed by postprocessor to smooth curve
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/34—Director, elements to supervisory
- G05B2219/34041—Dda
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/45—Nc applications
- G05B2219/45083—Manipulators, robot
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- Human Computer Interaction (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
コンピュータを用いて各種自動機械のパルス分配型多軸
数値制御を行なう場合に、コンピュータ内で直接パルス
分配のための演算や機械のディジタル制御演算を行なう
と、コンピュータの能力からみて高分解能と高速の両方
を期待することは難しい。そこで、本発明は、コンピュ
ータの入力側に外付けのハードウェアとしてB RM
(BinaryRate Multiplier )又
はD D A (DigitalDifferenti
al Analyzer )を付加することにより、ま
た、必要に応じ出力側において制御情報を連続して正弦
及び余弦コードに変換し絶対位置法に強い正余弦トラン
スジューサを使用できるようにし、更に、必要に応じて
外付けのハードウェアとしてカウンタと正余弦変換RO
Mを付加することにより、高速・高分解能の多軸制御方
式(システム)を得ようとするものである。
数値制御を行なう場合に、コンピュータ内で直接パルス
分配のための演算や機械のディジタル制御演算を行なう
と、コンピュータの能力からみて高分解能と高速の両方
を期待することは難しい。そこで、本発明は、コンピュ
ータの入力側に外付けのハードウェアとしてB RM
(BinaryRate Multiplier )又
はD D A (DigitalDifferenti
al Analyzer )を付加することにより、ま
た、必要に応じ出力側において制御情報を連続して正弦
及び余弦コードに変換し絶対位置法に強い正余弦トラン
スジューサを使用できるようにし、更に、必要に応じて
外付けのハードウェアとしてカウンタと正余弦変換RO
Mを付加することにより、高速・高分解能の多軸制御方
式(システム)を得ようとするものである。
この場合のコンピュータの役割は、データの保管作成に
あり、またマニュアル制御、プログラミング制御時にお
ける各チャンネルへのブロック信号の作成、入出力側へ
の情報の伝送や受は入れ等である。
あり、またマニュアル制御、プログラミング制御時にお
ける各チャンネルへのブロック信号の作成、入出力側へ
の情報の伝送や受は入れ等である。
先ず、入力側に必要となる演算器のうちBRMについて
述べる。
述べる。
BRMは、連続的なりロックパルスの中から指令に応じ
た数だけのパルスを分配する役目を持っている。この回
路の原理を第1図に示す。第1図(イ)は構成を示すブ
ロック図、giJi図(ロ)はパルス分配図である。図
は、簡単のため8個のパルスを分配する場合について示
しである。n個のフリップフロップF1.F2.F3.
・・・・・Fnが縦続接続され、それぞれのフリッ
プフロップの一方の出力端子にゲート回路G1.G2
。
た数だけのパルスを分配する役目を持っている。この回
路の原理を第1図に示す。第1図(イ)は構成を示すブ
ロック図、giJi図(ロ)はパルス分配図である。図
は、簡単のため8個のパルスを分配する場合について示
しである。n個のフリップフロップF1.F2.F3.
・・・・・Fnが縦続接続され、それぞれのフリッ
プフロップの一方の出力端子にゲート回路G1.G2
。
G3. ・・・・が接続されて、これらゲート回路の
開閉によってパルスが分配されるようになっている。い
ま、フリップフロップF1に8個の等間隔パルス1,2
,3. ・・・・、8が導かれたとすればFlの通流
状態は交互に移り変わるから、この移り変わりによって
2#のパルスが取り出される。すなわち、第1図(イ)
に付記したように、8個の入力パルスのうち奇数番目の
パルス1,3゜5.7が一方の出力端子に、偶数番目の
パルス2゜4.6.8が他方の出力端子に現われる。−
このうら偶数番目のパルスは次段のフリップフロップF
2に導かれ、奇数番目のパルスはゲート回路G1に導か
れる。F2.F3についても同様で、図に付記したよう
な番号のパルスがゲート回路G2.G3に導かれる。よ
って、これらのゲート61〜G3の開閉の仕方でパルス
が分配されるごとになる。すなわち、第1図(ロ)に示
すようにゲー)01〜G3の開閉状態を2進法で表わす
レートに設定したとき、その2進法に相当する数のパル
スがゲート回路を通過して出力回路に現われるのである
。
開閉によってパルスが分配されるようになっている。い
ま、フリップフロップF1に8個の等間隔パルス1,2
,3. ・・・・、8が導かれたとすればFlの通流
状態は交互に移り変わるから、この移り変わりによって
2#のパルスが取り出される。すなわち、第1図(イ)
に付記したように、8個の入力パルスのうち奇数番目の
パルス1,3゜5.7が一方の出力端子に、偶数番目の
パルス2゜4.6.8が他方の出力端子に現われる。−
このうら偶数番目のパルスは次段のフリップフロップF
2に導かれ、奇数番目のパルスはゲート回路G1に導か
れる。F2.F3についても同様で、図に付記したよう
な番号のパルスがゲート回路G2.G3に導かれる。よ
って、これらのゲート61〜G3の開閉の仕方でパルス
が分配されるごとになる。すなわち、第1図(ロ)に示
すようにゲー)01〜G3の開閉状態を2進法で表わす
レートに設定したとき、その2進法に相当する数のパル
スがゲート回路を通過して出力回路に現われるのである
。
以下、このようなりRMを第2図(イ)のように記号化
して示すことにする。本発明においては、取扱う複数個
のBRMのレートを設定する際に、その中の最大桁数の
レートを基準としてBRMのMSB側に合わせてセント
するので、これを特に表わすときには第2図(ロ)のよ
うに記号化して示す。
して示すことにする。本発明においては、取扱う複数個
のBRMのレートを設定する際に、その中の最大桁数の
レートを基準としてBRMのMSB側に合わせてセント
するので、これを特に表わすときには第2図(ロ)のよ
うに記号化して示す。
次に、DDA (Digital Differen
tialAnalyzer )について述べる。その
構成は、第3図のようにYレジスタ、Rレジスタ及びΔ
Xゲートより成っている。Yレジスタには被積分値が設
定され、ΔXゲートには演算クロックが指令され、その
都度Yレジスタの内容がRレジスタに加算され、Rレジ
スタから桁上りパルスが出力される。
tialAnalyzer )について述べる。その
構成は、第3図のようにYレジスタ、Rレジスタ及びΔ
Xゲートより成っている。Yレジスタには被積分値が設
定され、ΔXゲートには演算クロックが指令され、その
都度Yレジスタの内容がRレジスタに加算され、Rレジ
スタから桁上りパルスが出力される。
これは、各演算毎に0又はlである。DDAは、第4図
(イ)のように記号化して表わす。なお、DDAは後述
の本発明の外付はパルス分配演算器として用いるときは
、BRMと等測的に用いるのでBRMの記号化表示第2
図(ロ)に合わせる。
(イ)のように記号化して表わす。なお、DDAは後述
の本発明の外付はパルス分配演算器として用いるときは
、BRMと等測的に用いるのでBRMの記号化表示第2
図(ロ)に合わせる。
複数個のDDAの積分値を設定する際に、その中の最大
桁数の積分値を基準としてDDAのMSB側に合わせて
セットするので、このような説明のときには第4図(ロ
)のように記号化して示す。
桁数の積分値を基準としてDDAのMSB側に合わせて
セットするので、このような説明のときには第4図(ロ
)のように記号化して示す。
本発明の基本的実施例を第5図に示す。この基本システ
ムは、外付は演算器として4チヤンネルのBRMを用い
た場合を示しているが、チャンネル数はこれに限られな
い。コンピュータからBRMヘレート設定すると、BR
Mは設定されたレートに比例したパルス列を出力する。
ムは、外付は演算器として4チヤンネルのBRMを用い
た場合を示しているが、チャンネル数はこれに限られな
い。コンピュータからBRMヘレート設定すると、BR
Mは設定されたレートに比例したパルス列を出力する。
この基本システムにおいてコンピュータの果たす役割は
、簡単にまとめると、■BRMのレートの設定、■BR
Mからの出力パルスを割込みにより並列データとしてI
loを経由して取り込みカウントする、■カウントされ
たデータの正余弦変換、0割込み回数をカウントするこ
とにより終点を検出する、などである。以上の機能をハ
ードウェアのみで構成すると大変複雑なものとなるが、
市販のパーソナルコンピュータを利用すると安く簡単に
構成できる。
、簡単にまとめると、■BRMのレートの設定、■BR
Mからの出力パルスを割込みにより並列データとしてI
loを経由して取り込みカウントする、■カウントされ
たデータの正余弦変換、0割込み回数をカウントするこ
とにより終点を検出する、などである。以上の機能をハ
ードウェアのみで構成すると大変複雑なものとなるが、
市販のパーソナルコンピュータを利用すると安く簡単に
構成できる。
また、BRMへのレートを設定する際に、4チヤンネル
の中の最大桁のレートを基準としてBRMのMSB側に
合わせてセットすることにより、パルス分配の演算速度
を一定にすることができる。
の中の最大桁のレートを基準としてBRMのMSB側に
合わせてセットすることにより、パルス分配の演算速度
を一定にすることができる。
また、各チャンネルの終点の検出は、割込み回数をカウ
ントすることにより同時に行うことができる。これを簡
単な例、により説明する。いま、ブロック信号に対する
4チャンネルx、y、z、wの各設定値を(x)=11
0. (y)= 100゜(Z)=010、 (W
)=001とする(第1図(ロ)参照)。この場合、こ
のブロック中の各信号の最大桁は3桁であるので、各B
RM (nビット)の数値設定に当たっては、MSBよ
り3桁を取りそれぞれについてレート設定値を与える。
ントすることにより同時に行うことができる。これを簡
単な例、により説明する。いま、ブロック信号に対する
4チャンネルx、y、z、wの各設定値を(x)=11
0. (y)= 100゜(Z)=010、 (W
)=001とする(第1図(ロ)参照)。この場合、こ
のブロック中の各信号の最大桁は3桁であるので、各B
RM (nビット)の数値設定に当たっては、MSBよ
り3桁を取りそれぞれについてレート設定値を与える。
第1図(ロ)のパルス分配図において、左側の各設定レ
ートの中に(x)0’>(2)(W)を付してこれに対
応する設定値を示しである。なお、このときの割込み回
数には、3ビツトの最大値(111)に1を加えた8を
取る。
ートの中に(x)0’>(2)(W)を付してこれに対
応する設定値を示しである。なお、このときの割込み回
数には、3ビツトの最大値(111)に1を加えた8を
取る。
このように設定された4チヤンネルのBRMには、共通
のクロックfが与えられる。この場合、8111i1の
パルスが入力される。クロックパルスは、一部そのまま
コンピュータの割込み人口INTに取り込まれ、各クロ
ック毎に各BRMよりの出力パルスがI10ボートに並
列に受は取られ、入力の有無がその都度調べられ、入力
パルスがあればコンピュータ内のレジスタにそれぞれ計
数・積算される。割込みクロックも同時に積算され、設
定値(8)になると割込みが停止される。この時までに
、各ボートの人力には、第1図に示したパルス分配の状
況の下で各BRMの出力パルスが受は付けられ、x、y
、z、wチャンネルのレジスタに設定値どおりのパルス
が蓄積される。この場合各クロックパルスの間隔は一定
であるので、結局、各チャンネルの出力パルスは、3ビ
ツトの(111)=7を定速度変位の基準として各チャ
ンネルの変位速度が設定レートに比例して歯抜けしたも
のとなる。なお、上記の例では終点判定をクロックの割
込み回数で決定したが、このシステムでは各チャンネル
のフィードバックパルスがカウント積算されているので
、特定の単数又は複数のチャンネルのレート設定値とフ
ィードバンクパルスの積算値を比較して終点判定をして
もよい。
のクロックfが与えられる。この場合、8111i1の
パルスが入力される。クロックパルスは、一部そのまま
コンピュータの割込み人口INTに取り込まれ、各クロ
ック毎に各BRMよりの出力パルスがI10ボートに並
列に受は取られ、入力の有無がその都度調べられ、入力
パルスがあればコンピュータ内のレジスタにそれぞれ計
数・積算される。割込みクロックも同時に積算され、設
定値(8)になると割込みが停止される。この時までに
、各ボートの人力には、第1図に示したパルス分配の状
況の下で各BRMの出力パルスが受は付けられ、x、y
、z、wチャンネルのレジスタに設定値どおりのパルス
が蓄積される。この場合各クロックパルスの間隔は一定
であるので、結局、各チャンネルの出力パルスは、3ビ
ツトの(111)=7を定速度変位の基準として各チャ
ンネルの変位速度が設定レートに比例して歯抜けしたも
のとなる。なお、上記の例では終点判定をクロックの割
込み回数で決定したが、このシステムでは各チャンネル
のフィードバックパルスがカウント積算されているので
、特定の単数又は複数のチャンネルのレート設定値とフ
ィードバンクパルスの積算値を比較して終点判定をして
もよい。
次に、基本システムの出力側における正余弦変換方式に
ついて述べる。一般に、NCのモータ制御にはDCモー
タとパルスモータが用いられる。
ついて述べる。一般に、NCのモータ制御にはDCモー
タとパルスモータが用いられる。
上記の場合でも、各BRMの出力パルスで直接パルスモ
ータを駆動することもできる。しかし、本発明が主な適
用対象とする工業ロボット等の自動機械においては、一
般に各モータの回転が直進連動にリンクされている場合
が多い。その意味がらも、かかるシステムでは、各BR
Mの出力パルスがコンピュータCPUに並列入力され常
に積算されていて各チャンネルの現在位置が絶対値型で
確保されている。したがって、これに適合させるために
は、パルスモータよりはDCサーボモータを用いてリニ
アトランスジューサにより同期を取る方法、例えば各チ
ャンネルの絶対値をディジタル・アナログ変換器DAに
よりリニアトランスジューサと突き合わせる方法が望ま
しい。しかし、この方法による場合でも、各チャンネル
のリニア変位が大きいとき(ロボットや多軸のNC自動
機械にはこのようなケースが多い。)は、DAの桁が大
きくリニアトランスジューサもAi精度を必要とする欠
点があるが、正余弦トランスジューサ方式を採ればこれ
らの欠点を回避することができる。
ータを駆動することもできる。しかし、本発明が主な適
用対象とする工業ロボット等の自動機械においては、一
般に各モータの回転が直進連動にリンクされている場合
が多い。その意味がらも、かかるシステムでは、各BR
Mの出力パルスがコンピュータCPUに並列入力され常
に積算されていて各チャンネルの現在位置が絶対値型で
確保されている。したがって、これに適合させるために
は、パルスモータよりはDCサーボモータを用いてリニ
アトランスジューサにより同期を取る方法、例えば各チ
ャンネルの絶対値をディジタル・アナログ変換器DAに
よりリニアトランスジューサと突き合わせる方法が望ま
しい。しかし、この方法による場合でも、各チャンネル
のリニア変位が大きいとき(ロボットや多軸のNC自動
機械にはこのようなケースが多い。)は、DAの桁が大
きくリニアトランスジューサもAi精度を必要とする欠
点があるが、正余弦トランスジューサ方式を採ればこれ
らの欠点を回避することができる。
この方式においては、各チャンネルの出力変位量パルス
の積算カウンタのLSBより若干桁例えば8ビツトを円
運動に変換する。第5図の基本システムにおいて、各チ
ャンネルのカウンタ型レジスタのLSBより8ビツト(
ハンチングで示す。)の値に対し各チャンネル毎にそれ
ぞれ正余弦コード変換を施す9ここまでの実際のコンピ
ュータ内での処理手順を第6図に示す。
の積算カウンタのLSBより若干桁例えば8ビツトを円
運動に変換する。第5図の基本システムにおいて、各チ
ャンネルのカウンタ型レジスタのLSBより8ビツト(
ハンチングで示す。)の値に対し各チャンネル毎にそれ
ぞれ正余弦コード変換を施す9ここまでの実際のコンピ
ュータ内での処理手順を第6図に示す。
各チャンネルのコード変換された出力は、DAにより正
余弦電圧波に変換する。これらの正余弦電圧波は、それ
ぞれのチャンネルの追従電動機Mx、My、M2.
・・・・に結合され8ビツトで1周運動を行うように結
合歯車比が設定された正余弦トランスジューサTx、T
y、Tz、 ・・・ により、それぞれの同期演算器
(SYC)χ。
余弦電圧波に変換する。これらの正余弦電圧波は、それ
ぞれのチャンネルの追従電動機Mx、My、M2.
・・・・に結合され8ビツトで1周運動を行うように結
合歯車比が設定された正余弦トランスジューサTx、T
y、Tz、 ・・・ により、それぞれの同期演算器
(SYC)χ。
(SYC)y、(SYC)z 、−・・・とサーボアン
プS A x + S A y IS A z *
・” ’を介して同期運動を行わせるのに用いる。この
動作をXチャンネルを例にとって説明する。
プS A x + S A y IS A z *
・” ’を介して同期運動を行わせるのに用いる。この
動作をXチャンネルを例にとって説明する。
同期演算器は、乗算器ml、m2及び差動アンプdpよ
り成っている。Xチャンネルのコマンド正余弦波のベク
トル角をθ、正余弦電圧波をsinθ+ caseとし
、また追従電動機に結合される正余弦トランスジューサ
のベクトル角をφ、正余弦電圧波をsinφ、 cos
φとする。sinθとcosφは乗!−器m1に、ca
seとsinφは乗算器m2に投入され、それぞれの出
力値sinθ cosφとcase sinφは共に
差動アンプctpに入る。ここで、次式により sjnθ cosφ−case sinφ=sin(θ
−φ)・・・・・・+11 sin(θ−φ)を求め、これをサーボアンプSAにを
介してモータMxを駆動し、φ−θの追従遅の位相遅れ
は±180°以内まで許容される。このような高分解度
であるが、この方式では、追従電動機Mx及び正余弦ト
ランスジューサTxは共に予め設計された歯車比で本体
と結合されているので、一旦整合されたモータ及びトラ
ンスジューサの零位置、と本体との相対位置関係が常に
保持される。
り成っている。Xチャンネルのコマンド正余弦波のベク
トル角をθ、正余弦電圧波をsinθ+ caseとし
、また追従電動機に結合される正余弦トランスジューサ
のベクトル角をφ、正余弦電圧波をsinφ、 cos
φとする。sinθとcosφは乗!−器m1に、ca
seとsinφは乗算器m2に投入され、それぞれの出
力値sinθ cosφとcase sinφは共に
差動アンプctpに入る。ここで、次式により sjnθ cosφ−case sinφ=sin(θ
−φ)・・・・・・+11 sin(θ−φ)を求め、これをサーボアンプSAにを
介してモータMxを駆動し、φ−θの追従遅の位相遅れ
は±180°以内まで許容される。このような高分解度
であるが、この方式では、追従電動機Mx及び正余弦ト
ランスジューサTxは共に予め設計された歯車比で本体
と結合されているので、一旦整合されたモータ及びトラ
ンスジューサの零位置、と本体との相対位置関係が常に
保持される。
第5図の基本システムの場合は、正余弦コード変換はコ
ンピュータ内部のソフトによって行なったが、制御の実
行により高速が求められるときは、パルス積算及びコー
ド変換用のハードをも外付けにすることが考えられる。
ンピュータ内部のソフトによって行なったが、制御の実
行により高速が求められるときは、パルス積算及びコー
ド変換用のハードをも外付けにすることが考えられる。
この高速システムを第7図に示す。この場合、各BRM
よりのCPUへの割込み受付け、各BRMのパルス受は
取り計数積算は第5図の基本システムと同様にコンピュ
ータ内で行なうが、各チャンネルのカウンタの下位ビッ
トの正余弦変換は、コンピュータ内部で行なわないで、
各BRMよりの出力を各チャンネルにそれぞれ並列的に
外付けしたmビットカウンタ、正余弦変換ROM、、D
A回路により正余弦電圧波に変換する。そして、それぞ
れのチャンネルの追従電動機に結合する正余弦トランス
ジューサの正余弦電圧波と同期演算器付きサーボユニッ
トにより、同期運動を行なわせる。このような外付はカ
ウンタ、ROMユニットは、各チャンネル毎に設けるが
、第7図のシステム構成図には1チ一ヤンネル分のみを
代表的に示している。図におい°C1Chはチャンネル
を表わす。このシステムは、正余弦変換コード作成及び
取出しのためにコンビュ−タを畑わずことがない−ので
、全システムをより高速に運転できる特徴がある。また
、この場合、外付は装置のmビットカウンタの桁数mは
、対応追従電動機に結合される正余弦トランスジューサ
の1回転角度360°と対応するものであり、トランス
ジューサの分周比したがって変位精度及びモータの追従
速度等に関係が深いが、桁数mはこのシステムでは各チ
ャンネル毎に同一である必要がなく各チャンネル毎に適
応設針できる利点がある。
よりのCPUへの割込み受付け、各BRMのパルス受は
取り計数積算は第5図の基本システムと同様にコンピュ
ータ内で行なうが、各チャンネルのカウンタの下位ビッ
トの正余弦変換は、コンピュータ内部で行なわないで、
各BRMよりの出力を各チャンネルにそれぞれ並列的に
外付けしたmビットカウンタ、正余弦変換ROM、、D
A回路により正余弦電圧波に変換する。そして、それぞ
れのチャンネルの追従電動機に結合する正余弦トランス
ジューサの正余弦電圧波と同期演算器付きサーボユニッ
トにより、同期運動を行なわせる。このような外付はカ
ウンタ、ROMユニットは、各チャンネル毎に設けるが
、第7図のシステム構成図には1チ一ヤンネル分のみを
代表的に示している。図におい°C1Chはチャンネル
を表わす。このシステムは、正余弦変換コード作成及び
取出しのためにコンビュ−タを畑わずことがない−ので
、全システムをより高速に運転できる特徴がある。また
、この場合、外付は装置のmビットカウンタの桁数mは
、対応追従電動機に結合される正余弦トランスジューサ
の1回転角度360°と対応するものであり、トランス
ジューサの分周比したがって変位精度及びモータの追従
速度等に関係が深いが、桁数mはこのシステムでは各チ
ャンネル毎に同一である必要がなく各チャンネル毎に適
応設針できる利点がある。
結局、このシステムは、全くコンピュータと独立に制御
回路の特性向上を計れる利点がある。また、この第7図
の高速システムも第5図の基本システムも同じく絶対位
置法に強い正余弦変換法であり、この方式は、トランス
ジューサの1回転を360゜を1周とする精目盛盤内で
表示する子針の1回転を1目盛として本体の移動を表示
する親(粗)目盛との組合わせになる精粗目盛方式とい
うことができる。したがって、運転時に本体の運動に零
位置変動がない特色がある。しかし、初期設定又は故障
発生時に生ずる親目盛の変動を検出するためには、本体
の変位を第7図に示すスケールSにより親目盛表示し、
これに対応して、コンピュータ内の各チャンネルの現在
位置レジスタ内の親目盛を表示器Tにより表示したり、
またSとTを比較する同期整合機能を持たすこともでき
る。また、このような親(粗)目盛や整合装置は検出の
高速性や表示の高精度を必要としないため、これら機能
付加のためにシステムの煩わしさを増大させることがな
い。
回路の特性向上を計れる利点がある。また、この第7図
の高速システムも第5図の基本システムも同じく絶対位
置法に強い正余弦変換法であり、この方式は、トランス
ジューサの1回転を360゜を1周とする精目盛盤内で
表示する子針の1回転を1目盛として本体の移動を表示
する親(粗)目盛との組合わせになる精粗目盛方式とい
うことができる。したがって、運転時に本体の運動に零
位置変動がない特色がある。しかし、初期設定又は故障
発生時に生ずる親目盛の変動を検出するためには、本体
の変位を第7図に示すスケールSにより親目盛表示し、
これに対応して、コンピュータ内の各チャンネルの現在
位置レジスタ内の親目盛を表示器Tにより表示したり、
またSとTを比較する同期整合機能を持たすこともでき
る。また、このような親(粗)目盛や整合装置は検出の
高速性や表示の高精度を必要としないため、これら機能
付加のためにシステムの煩わしさを増大させることがな
い。
また、BRMの積分機能を利用して円関数を発生ずるこ
とができる。第8図の円関数発生システムを式で示すと
、次のようになる。
とができる。第8図の円関数発生システムを式で示すと
、次のようになる。
Xについて整理して
x=に2x
これを解くと
に
同じようにyについて解くと
Δθとおけば
また、BRMのビット数をn1クロック周波数をfとす
れば で表わされる。
れば で表わされる。
したがって、第8図において、Xチャンネルのnビット
BRM及びYチャンネルnビットBRMに初期値として
x=Asinθ+ 3’ =A cosθを与え、クロ
ックをfとして各ブロックパルスをCPUの割込みIN
Tより受付けその都度X、YチャンネルのB RM出力
パルスをIloを通してCPUに取り入れX、Yカウン
タにおける現在のX、Y位置を史新し、史新された座標
位置をIloを通じて正弦側(X座標値)はYチャンネ
ルにBRMの設定値へ、余弦側(Y座標値)はXチャン
ネルBRMの設定値へとそれぞれフィードバンクしてゆ
く。このように操作された各BRMの出力が並列的に各
出力サーボユニソトに導入されて、X、Y軸は円運動を
行なう。なお、割込み回数は(3)式によりΔθを示す
ことになるので、この場合には、割込み回数計にΔθ+
1を設定すれば、所定の終点位置で円運動を停止させる
ことができる。
BRM及びYチャンネルnビットBRMに初期値として
x=Asinθ+ 3’ =A cosθを与え、クロ
ックをfとして各ブロックパルスをCPUの割込みIN
Tより受付けその都度X、YチャンネルのB RM出力
パルスをIloを通してCPUに取り入れX、Yカウン
タにおける現在のX、Y位置を史新し、史新された座標
位置をIloを通じて正弦側(X座標値)はYチャンネ
ルにBRMの設定値へ、余弦側(Y座標値)はXチャン
ネルBRMの設定値へとそれぞれフィードバンクしてゆ
く。このように操作された各BRMの出力が並列的に各
出力サーボユニソトに導入されて、X、Y軸は円運動を
行なう。なお、割込み回数は(3)式によりΔθを示す
ことになるので、この場合には、割込み回数計にΔθ+
1を設定すれば、所定の終点位置で円運動を停止させる
ことができる。
また、この場合、円運動の速さは一定に保つことができ
る。
る。
これ迄の説明において、入力端の外付は演算器としてn
ビ、、l−BRMを用いた場合について述べたが、この
演算器をnビットDDA!ご置き換えても全く同様のこ
とが成立する。その双方の置き換えをBRMの記号化表
示第2図(イ)、第2図(ロ)とDDAの記号化表示第
4図(イ)、第4図(ロ)とを対比し゛ζ説明するに、
BRMのクロックfはDDAの演算クロックfに、BR
Mのレート設定はDDAの積分値設定に、またBRMの
パルス列はDDAのオーバーフローパルス列に置き換え
ることができる。また、第5図のマルチチャンネル基本
システム、第7図のマルチチャンネル高速化システムに
おいて、複数個のnビットBRMのレート設定に当たり
レート最大桁位置を基準としてBRMのMSBよりセッ
トする方法及びBRMのクロックをCPUの割込みIN
Tに受付けその都度各BRMよりのパルス列をI10ボ
ートより取入れCP、U内部にて各チャンネルに現在位
置を積算し、割込み回数を設定して終点基準とすること
は、DDAに代えた場合、同じく複数個のnピッ1−D
DAの積分値設定に当たり積分値最大桁位置を基準とし
てDDAのMSBよりセットする方法及びDDAの演算
クロックをCPUの割込みINTにて受付は各チャンネ
ルのDDAのオーバーフローパルス列をその都度I10
ポートより取り入れCPU内部にて現在位置を積算し、
割込み回数を設定して終点基準とすることに、そのまま
置き換えることができる。また、第8図の円関数発生方
式においても外付けのnピッl−XBRM及びnビット
YB、RMをそのままnビットXDDA及びnビットY
DDAに置き換えることができる。
ビ、、l−BRMを用いた場合について述べたが、この
演算器をnビットDDA!ご置き換えても全く同様のこ
とが成立する。その双方の置き換えをBRMの記号化表
示第2図(イ)、第2図(ロ)とDDAの記号化表示第
4図(イ)、第4図(ロ)とを対比し゛ζ説明するに、
BRMのクロックfはDDAの演算クロックfに、BR
Mのレート設定はDDAの積分値設定に、またBRMの
パルス列はDDAのオーバーフローパルス列に置き換え
ることができる。また、第5図のマルチチャンネル基本
システム、第7図のマルチチャンネル高速化システムに
おいて、複数個のnビットBRMのレート設定に当たり
レート最大桁位置を基準としてBRMのMSBよりセッ
トする方法及びBRMのクロックをCPUの割込みIN
Tに受付けその都度各BRMよりのパルス列をI10ボ
ートより取入れCP、U内部にて各チャンネルに現在位
置を積算し、割込み回数を設定して終点基準とすること
は、DDAに代えた場合、同じく複数個のnピッ1−D
DAの積分値設定に当たり積分値最大桁位置を基準とし
てDDAのMSBよりセットする方法及びDDAの演算
クロックをCPUの割込みINTにて受付は各チャンネ
ルのDDAのオーバーフローパルス列をその都度I10
ポートより取り入れCPU内部にて現在位置を積算し、
割込み回数を設定して終点基準とすることに、そのまま
置き換えることができる。また、第8図の円関数発生方
式においても外付けのnピッl−XBRM及びnビット
YB、RMをそのままnビットXDDA及びnビットY
DDAに置き換えることができる。
第1図はBRMの原理を示す図、第2図はBRMの記号
化表示図、第3図はDDAの原理を示す図、第4図はD
DAの記号化表示図、第5図は本発明の基本的実施例を
示すブロック図、第6図は基本的実施例のコンピュータ
内の処理手順を示す図、第7図は第5図のものを更に高
速化した例を示すブロック図、第8図は円関数発生シス
テムを示すブロック図である。 第6図 第7図
化表示図、第3図はDDAの原理を示す図、第4図はD
DAの記号化表示図、第5図は本発明の基本的実施例を
示すブロック図、第6図は基本的実施例のコンピュータ
内の処理手順を示す図、第7図は第5図のものを更に高
速化した例を示すブロック図、第8図は円関数発生シス
テムを示すブロック図である。 第6図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、パルス分配型多軸数値制御方式において、コンピュ
ータのインターフェースを通して外部に各軸位にパルス
分配用演算器であるBRM又はDDAを付加し、ブロッ
ク信号に対応して各軸のレート又は被積分値を各BRM
又はDDAに設定し、同一の演算クロックにより上記演
算器を駆動して各軸のパルス列を発生させ、上記演算ク
ロックをコンピュータの割込みトリガとして、上記各軸
の発生パルス列をインターフェースのI10ボートを介
してそれぞれコンピュータに取り入れ、各パルス列を各
チャンネル毎の現在位置レジスタに計数積算させ、この
割込め回数又は各軸位のフィードバックパルスの積算値
より各ブロック信号の終点位置を決めることを特徴とす
るコンピュータを用いた多軸モータ制御方式。 2、割込み受付け1クロック期間内に計数積算された各
軸レジスタのうち特定の単数又は複数のレジスタの(A
により予め6+画プログラムされた他の単数又は複数の
対応する外付は演算器BRM又はDDAの設定値を更新
するようインターフェースを通じて上記演算器の設定部
に出力する特許請求の範囲第1項記載の多軸モータ制御
方式。 3、 コンピュータに取り込まれた各軸パルス列を各軸
位に加算積算するカウンタ型レジスタの下位桁部をコン
ピュータ外部の各軸出力パワーユニソト部の各軸追従電
動機に結合する正余弦トランスジューサの1回転角に対
応して上記各軸低位計数部の出力をそれぞれ正余弦コー
ド変換して各軸位にインターフェースを通じて出力し、
正余弦電圧波に変換して上記各軸正余弦型トランスジュ
ー号の止金弦波とそれぞれ同期せしめ各軸重動機を運転
する特許請求の範囲第1項記載の多軸モータ制御方式。 4、 コンピュータに取り込まれた各軸演算器の出カバ
ルスは並列的に各軸出力パワーユニソト部に入力され、
それぞれ各軸の追従電動機に結合された正余弦型トラン
スジューサの1回転角に対応して必要限度の桁数を持つ
針数部に導かれ、正余弦変換メモリを介してコード変換
された出力はDAを通じて正余弦電圧波となり、上記対
応正余弦トランスジューサの回転に同期して各軸重動機
を運転する特許請求の範囲第1項記載の多軸モータ制御
方式。 5、各軸の電動機に結合する正余弦トランスジューサの
1回転角内表示を子(楕)目盛とし、本体の移動量をW
L(粗)目盛に表示し、コンピュータ内部のレジスタ部
もこれに対応して精粗画部分に分け、粗目盛部分の値を
出力して本体移動を示ず親(粗)目盛と対比し精目盛部
の脱調を監視する特許請求の範囲第4項記載の多軸モー
タ制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4645583A JPS59172012A (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | コンピユ−タを用いた多軸モ−タ制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4645583A JPS59172012A (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | コンピユ−タを用いた多軸モ−タ制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59172012A true JPS59172012A (ja) | 1984-09-28 |
Family
ID=12747632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4645583A Pending JPS59172012A (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | コンピユ−タを用いた多軸モ−タ制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59172012A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63104110A (ja) * | 1986-10-22 | 1988-05-09 | Makino Milling Mach Co Ltd | 機械加工システム |
-
1983
- 1983-03-18 JP JP4645583A patent/JPS59172012A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63104110A (ja) * | 1986-10-22 | 1988-05-09 | Makino Milling Mach Co Ltd | 機械加工システム |
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