JPS59172015A - 制御システムの表示装置 - Google Patents

制御システムの表示装置

Info

Publication number
JPS59172015A
JPS59172015A JP58046850A JP4685083A JPS59172015A JP S59172015 A JPS59172015 A JP S59172015A JP 58046850 A JP58046850 A JP 58046850A JP 4685083 A JP4685083 A JP 4685083A JP S59172015 A JPS59172015 A JP S59172015A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display
control system
signal
light emitting
displayed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP58046850A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsuo Tokuga
徳賀 満雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SUMITASHIKI JIDO DENKI SEISAKUSHO KK
Original Assignee
SUMITASHIKI JIDO DENKI SEISAKUSHO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by SUMITASHIKI JIDO DENKI SEISAKUSHO KK filed Critical SUMITASHIKI JIDO DENKI SEISAKUSHO KK
Priority to JP58046850A priority Critical patent/JPS59172015A/ja
Publication of JPS59172015A publication Critical patent/JPS59172015A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of El Displays (AREA)
  • Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
  • Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は制御システムの運転状況を表示する表示装置で
、詳しくはマイクロプロセッサを設けた制御部にて表示
パターンを記憶・制御し、発光り゛イオードやランプ等
の表示灯を多段多列1c鮭列配(肖゛してなる表示部に
て運転異常発生等の状況VC応じ、上記表示灯を組合せ
ることVCより所定の表示パターンを表示する制御シス
テムの表示装置VC関する。
イ、従来技術 従来、工場”? VC設けられfc制御システムVCお
いてその運転状況を常に監視し、且つ異常発生時にその
内容を表示する装M7としては以下に示すようなものが
設けられている。pljら上記制御システムにおける操
作盤及び1i14御盤VCは、通’t:を一体構造のも
のや夫々独立VC設けられたもの等があるが、その盤面
VCは上記制油)システムの運転状況、例えば作朶内容
や異常発生等を表示する表示部が設けられている。この
種表示部は上記運転状況の各種表示内容ごとに操作及び
制御□盤の盤面に彫刻を施し、且つランプ等の表示灯を
上記盤「菌の下方に配設したものであり、例えば運転異
常等が発生すると、それに対応した表示内容の表示灯が
点灯して作業者がその表示内容を目視確認していた。こ
の表示部にて上述したような表示が力されると、作業者
は所定の押釦を押すなどの操作をして上記異常発生に対
して適宜の処理をなしていた。
ところで上記操作及び制御盤による表示では、その表示
内容が表示部製作時のまま固定されるため、表示内容の
変更及び追加が困難であわ、特に追加の場合表示部が大
型化し、且つ製作時の彫刻にも非常に手間がかかると共
に内部配線も複雑となり装置自体の構造も大がかりとな
る。また上述のように操作及び制御盤の盤面内に多種表
示内容を有する表示部を設けなければならず各表示内容
の文字等の大きざも制約されるため、上記操作及び制f
」醗の設置位置から遠方の位置にて作業者が表示内容を
目視確認することが極めて困難であった。更に通常制御
システムの運転異′成等が発生すると、数種の表示内容
の組合せで表示することが多く、且つその表示内容に対
する処理方法が表示されないため、従来の場合未熟な作
業者ではその対処に手間どり、その表示に的確に対処す
るためには熟練者、:を必要としなければならず、作業
者も限定される場合が多かった。
口、発明の目的 本発明の目的は制御システムの運転状況を監視し、その
運転状況に応じて作業者か迅速且つ的確に対処すること
が可能で、且つ遠方からでもその表示内容を容易に確認
することができる表示袋間を提供することである。
−・、発明の構成 本発明は1ltlJ御システムの運転状況を表示するも
のに於て、読取部Ill l/l:で読取られた多段の
表示パターンを制″aJ部(2)に予め記憶させておき
所定の表示パターンを指示する入力信号が上記制御部1
211/(:送出されると、その入力信号に応じて該制
御部(2)から多数個の表示灯(14)を多段多列に整
列配置してなる表示部(4)に出方信号を送出し、該出
力信号により上記表示灯(14)の組合せで所定の表示
パターンを表示するものである。
二、実施例 本発明の一実施例を第1図から説明する。同図は表示装
置全体の構rRを示し、図rc於て、11】は読取部で
、この間取部Il+は後述するようVC制御システムの
運転状況を示す表示パターンをセンサーによって読取る
。(21はマイクロプロセッサにより入力信号を記憶−
制御する制御部で。
この制御部(21に上記読取部(1)で読取られた表示
パターンの検出信号(例えばトランク信号(T/L)〜
九)等)が入力され、多種に亘る表示パターンがROM
 @ RAM K順次記憶される。(3)は異常発生や
作業内容等の運転状況の表示を制御部121に指令する
指示入力部で、この指示入力部13iは制御システムの
所定箇所VC設けられたセンサーVCよりその運転状況
を検知1−1その検知信号に基づいて上記運転状況に対
応した表示を指令する信号を制御部121に送出する。
(4)は発光ダイオード又はランプ等の表示灯が多段多
列に整列配置され、該表示灯の点灯組合せによ多制御シ
ステムの運転状況を表示する表示部で、上記指示入力部
13iから運転状況に対応した表示を指令する信号が制
御部121に入力されると、該制御部(2)にて制御さ
れた後、上記表示部(4)にデータ信号(Dθ〜ω7)
が送出される。尚、(51は発振器で、この発振器(5
1は制御部12)及び表示部(4)に接続され、タロツ
ク及びリセット信号を送出する。
このクロック48号により制r1141部]21は上記
データ信号(Dθ〜(D7)を送出し、表示部(4)は
そのデーター信号中θ〜(D7)を入力する。またリセ
ット信号は各表示パターン毎に制御部(2)及び表示部
(41を初期化する。
以下に上記読取部il+及び表示部+41を具体的に説
明する。まず間取部il+の一例として第2図及び第3
図に示す読取器から説明する。図に於て、(6)は読取
器本体で、この本体(61の対向する両端面+71 F
?+ VC所定幅の関口溝+81 +81が形成されテ
hる。J91i’j表示パターンが所定の手段(後述)
VCて記録された厚紙のブロクリムシートで、このプロ
グラムシー)+91ニ一方の1jii D溝181がら
押入され、他方の関口溝1811/C送出される。]1
o)は上記本体(61内の上部に配設された基板、(I
IJ t/f、該基板(10]の下面に取付は固定され
たスプリングで、このスプリング(+l try上記プ
ログラムシート(9)を−方向送り(図示矢印方向)可
能に押圧し、そのたわみ等を防止する。+1211は上
記基板flolの下面で、且つプログラムシート(9)
の送り方向と直交する方向に整列配rO′された複数個
の反射型マークセンサで、この各反射型マークセンサ(
12)Vi投受光素子から々す、投光素子からの光はプ
ログラムシート(9]上で反射され、その反射光の有無
を受光素子て検出(7、その検出信号を送出する。
第9図は上U、プログラムシー目9)の一部分を示し、
図示の如く矩形や丸形のマークが所定位ih v′c整
列配置、7してプログラムシート(9)上に印刷されて
かり、(13a) uプログラムシート(9)の送り方
向VC−列1菅したデータサシプリシグ用のり一ドクロ
ックマークで、このリードクロックマーク(13a)は
予め黒く印刷されている。(13b)LL表示パターン
の読取開始、即ち表示パターン毎の区切りを指令するた
めのストップマーク、σ、)〜σ、)は表示パターンを
書込むためのトラック、  (13c)は不所望部分の
読取停止を指令スルタめのキャンセルマークで、これら
上記ストンブマークQ’3b)、)ランクマークσ、)
〜(Tg)及びキャンセルマーク(13c)は薄く丸形
に輪郭縁取りされている。尚、読取器に設けられた前g
己反Di !!;!マークセンサ(12)は、プログラ
ムシート+91の送り方向と直交する方向、即らリード
タロツタ、ストップ、トランク及びキャンセルマークの
設定位置に対応するように縦列に複数個整列配置δれて
いる。
従ってtljlJ御システムシステム況に応じて種々の
表示内容、例え(ばす7ト駆動中やコントロールグクン
等の文字や文章に対応するトランクマーク(T l)〜
σ、)、各表示パターンの開始位置(区切り)となるス
トンブマーク(13b)及び不所望部分のキャンセルマ
ーク(13c)を天々黒く塗りつふし、そのプログラム
シート(91を読取器の門口f+’4(81に挿入し、
且つ送込むと、プログラムシー ) 191 上の白い
マークの位Mでは6反Nτ1. !IJマークセンサ+
12)からの光は反射されるが、県いマークの147首
では反射されないため、@<1図のタイミングチャート
で示すように各マークの検出信号が得られる。即ち図示
破線で示すようにリードクロックマーク(13a)の位
置が他の1−夕と若干ずれているため、リードクロック
信号03a5が立下る時vc各トラック信°号σ、)〜
(T9)を読取り、該トランク信号(T15〜(T95
を指0御部(21(第1図参照)に送出してROM・R
AM I’l:記憶させておく。この制御部12)では
@5図のフローチャートに示す如くまずリードクロック
信号(13a5がONかどうかを判断し、ONであれば
該リードクロック信号(13a5′がOFFするのを待
ち、OFFするとその立下りを検出する。そしてキャン
セル信号(’L3c)がOFFで、且つストップ信号α
3b≦がONであれば、反射型マークセンサ(121に
対応したプログラムシート(9)上の縦列を/VcL、
その縦列のトランク信号(T15〜σ9)を記憶して更
にその縦列1c/を加えて次の縦列に移行し、上記制御
を繰返すことにより7つの表示パターンが記憶される。
このLうに順次プログラムシート(9)を送込むことに
より多数種の表示パターンを制御部+21に記憶させる
次に@2図に示す表示部について説明する。
通常表示部f41VCはり×り2個の発光ダイオード(
I4)ψ・・を多段多列vc整列配寵したものが使用さ
れるが、第2図は最小表示部を示し、り×j−?個の発
光ダイオード(14)を多段多列(図示の如くα□)〜
α、)段及びσ。)〜α3□)列) VC整列配置し、
各段では2個の発光ダイオード(+4)を単位ブロック
f4r (A 1〜32)としている。ここで第1図に
示すように制御部12+ IC記憶された所定の表示パ
ターンを表示部(4)に送出するvC際しては、その表
示パターンを送出するためのgビットのデータ信号(D
O)〜(D7)及び発振器15)から送出杯れるクロッ
ク信号と同期をとるためのリセント信号が送出される。
上記データ信! (DO)〜(D7)は第g図のフロー
チャート及び第2図のタイミングチャートに示す如くリ
セット信15)がONすると制御部(2)及び表示部(
4)(第1図@照)が初期化され、その後クロック信号
06)がONするとその第1番目の立上りでAIのデー
タ信J8(D。)〜(D9)力制御部(21カラ送出サ
レ、且つ表示部+4+VC入力され%、2@目以後の立
上りによりA2へ32のデータ信号CD□) 〜(”7
) yb’ 1 ヒツト単位で送出及び入力される。こ
のようr(して表示部14)全体のデータ信号(DO)
〜(D?)が送出及び入力されると再度リセット信号(
16)がONすることによし初期化が行われ、上記動作
を繰返すことVCより各種表示パターンが表示部+41
i’C入力される。
47)後ンて上記表示部(41を構成する表示回路の一
例を第り図に示し、且つ該表示回路におけるタイミング
チャートを第1O図に示し説明する。
第2図に於て、+17)は入力コモン端子、 (1場は
タロツク信号06)(第2図参照)を入力するクロック
端子で、このタロツク端子(18)r、iフ第1・カブ
ラ(19a)及びインバータ (20a)を介して分周
カクンタ(21)のクロックに接続されている。(2カ
け10進カクンタで、上記分周カクンタ(2))の出力
(C2)はインバータ(20b)を介してこの/θ進カ
クンタ・ヱ4のタロツクI/c接続されている。(23
)けりセラトイdち°t15+ (第2図参照)を入力
するリセット端子で、このリセット端子(廠はフォトカ
ブラ(19b)及びインバータ(20c)を介して上記
分周カクンタシυ及び10遺カクンタ(24のリセット
に接続されている。(2)シ(1)はデータ(8号(D
θω、)を入力するデータ端子(データ信号(D2)〜
(D7)を入力するデータ端子及び該データ端子VC接
続される回路構成は省略する)で、このデータ端子(z
4)因)はフォトカブラ(19c) (19d) f介
して夫々ダビントのシフトレジスタ(2@ j2均の入
力(D) vc接Vfiされてhる。また目ロ言己りロ
ンク端子(18)はフォトカブラ(19a)及びインバ
ータ(20a) (20d)を介してシフトレジスタt
25) (2(へ)のタロツクVC接緑cさttている
1.4 (7,6)け7リンブフロンブで、このフリツ
プ707 フ(H,H19□□□の各入力(Dよ)〜(
D4)は上記シフトレジスタ(g5)伐均の各出力(Q
工)〜(Q、4) rc接わCされ、且つ各タロツクは
積分回路(2力及びインバータ(20e)を介し′C分
周カクンタ(21)の出力(C2)&?:接続されてい
る。上記10進カクンタ(2→の出力(C工)〜(C0
)及び7リンブフロツブ岡(渕の出力(Q工)〜(C4
) tまトランジスタ78136吋を介してα、)〜α
9)段α。)〜α3□)列からなる発光ダイオード04
)(第2図参照)VCJニジマトリクスが構成されてい
る。
上記表示回路の動作例は以下に説明する通りである。I
RIjら第1O図のタイミングチャートに示すようVC
まずリセット端子(23)から入力されるリセット信号
(15)がON(、てその立上りVCより分列カウンタ
(21)及び10進カクンタ伐りが初期化ざね、る。こ
のリセット信号(15)の立上り後、りlコンク端子(
18)から入力さ九るクロック信号D6)の/番目の立
上りVC、J:リブ−p fs号CD0)〜(D7)(
図ではデータ信号(Dよ)〜(Dヮ)′f:、省略する
)の魔1が各シフトレジスタ(25)の出力(Q工)に
セントされる。上記クロック信号(IC)の一番目の立
上りによりデータ信号CD0)〜(D7)の煮2が各シ
フトレジスタt25)の出方(Q工)1cセツトされ、
出方(Q□)にセントされ、出方(1□)IIcセット
されていたデータ(Q号ω。)〜 (D7)が順次シフ
トされ、各シフトレジスタ(ロ)の出力(Q□)〜(C
4)ICデータ信号(DO)〜cD7)ノA1〜4(4
1ヒント)カセットされる。上記クロック信号(1G)
を分周カクンタ(21)にて7分周し、そのτクロック
信号29)を積分回路(27j及びインバータ(20e
)VCて若干遅らせ、且つ反転したロード信号+311
)を各7リンプフロンプ侯)のタロツクに入力すると、
該ロード信号(刻の/番目の立上りにより前記シフトレ
ジスタ(25+にセントされたデータ信号(DO)〜0
゜)の魔1〜4が7リツプフロツプ(26)17)出方
(Ql)〜@4)VCセットされる。一方上記分局カク
ンタ(21)からの7タロツク信号i’29) ’!f
インバータ(2ob) rcて反転したカクントクロン
ク侶’jll)をIQ’4カクンタ(/2)のタロツク
に入力すると、核カウントタロツク侶号(31)の立上
り、即ちタロツク信り(16)のり番目4q−の立上り
によりこの/θ進カクンタ(四がカウントアツプされ、
その出力(C1)(C2)IIII・(C9)がj幀次
ONされる。この/θ進カクンタ固の出力(C□)がO
Nするとトランジスタ(28) rlFIrにより電力
増幅され、α、)段の発光ダイオードθ4) l/(+
Vを出力する。また各7リンプ7Iゴツブ(2IlIV
Cセツトされたデータ信号(D。)〜(D7)のA1〜
4Lriトランジスタ(24’を介して電流増幅され1
CXO)〜Cx3□)列の発光ダイオード(14)K出
力される。上記データ信5j(D。)〜(D7)の煮1
〜4のいずれかがONであればOvが供給され、α、)
列のうちそれVC該当する発光ダイオード04)が点灯
する。従って上記/θ進カクンタ(四の出力(C□)〜
(C0)が順次ONしてα、)〜σ、)段の発光ダイオ
ード(IIc順次+Vが出力され、且つデータ信号(D
O)〜(D?)のA1へ32がσ。)〜CX3□)列の
発光ダイオードHに順次出力されればσ、)〜α9)段
の順序で所定の発光ダイオード04)か点灯し、表示パ
ターンが表示される。上に、 #eJf’pは通常約ダ
θヘルツ以上で実行されるため、全ての発光ダイオード
(14)が同時に点灯して表示しているかのように目視
される。
尚、本発明では表示部Vc7つの表示ノ(ターンを表示
する以外にも数個の表示ノイターンを所定時間で区切り
、順次繰返し表示したり%7つの表示パターンが表示部
に入りきらない場合、表示パターンを移動させて表示部
以上の表示を行うこともできる。また7つの表示パター
ンを点滅させたり、ブザー・等と連動させたりすること
も可能である。更VC本発明では7つの入力に対して7
つの表示パターンをプログラムする為、2つ以上の入力
指示があった場合、その入力順序VC表示したり、その
表示内容に対応−rる優先順位を設けて表示することも
できる。
ホ1発明の効果 本発明によれば1発光ダイオード又はランプ等の表示灯
を多段多列&C整列配に4. してその点灯有無を組合
わせることにより表示するため1表示部の大型化が容易
にでき、該表示部から遠方に位置する作業者でも容易に
その表示内容を目視確認することがCif能である。ま
た制御部にマイクロブロセツfを使用しているので、表
示内容に固定されることなく柔軟性を持たす、制御シス
テムの運転状況を的偏に表示することができると共VC
,異常発生時においてはその対処方法も表示することが
可能となり、未熟な作業者でも迅速且つ容易に対処し得
る。また表示内容が多数必要になっても読取部からその
表示パターンを記憶させておくことにより従来装置と比
較して装置全体の構造も大幅にコンパクト化され、且つ
s++ (、UシステムVCよってその表示内容が異な
っても、その表示内容の変更及び決定が容易に行える。
【図面の簡単な説明】
第1図rt)令弟70図は本発明の一実施例を示す説明
図で、第1図は装置全体を構成するプロ゛ンク図、第2
図は読取部の斜視図、第3図は第2図の概略断面図、第
ダ図はプログラムシートの一部を示す平面図及びタイミ
ングチャート、第5図は表示パターンNt収時のフロー
チャート、第g図は制御部出力時のフローチャート、第
2図f″i表示部VC設けられた多数個の表示灯を示す
概略平面図、第2図11″lt発振器及び制御部の出カ
イFA号を示すタイミングチャート、第り図は表示部′
Jk構成する表示回路を示す部分配線図、第1θ図は表
示部の入力信号を示すタイミングチャートである口 Ill・・読取部、121・・制御部、(41e・表示
部、 (+4)・・表示灯。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. Il+  制御システムの運転状況を表示するものに於
    て、読取部にて読取られた多数の表示ノくターンを制御
    部に予め記憶させておき、所定の表示パターンを指示す
    る人力信号が上記制御部に送出されると、その入力信9
     vc応じて該制御部から多数個の表示灯を多段多列に
    整列配置してなる表示部に出力信号を送出し、該出力信
    号により上記表示灯の組合せで所定の表示7(ターンを
    表示することfr:特徴とする制御システムの表示装置
JP58046850A 1983-03-18 1983-03-18 制御システムの表示装置 Pending JPS59172015A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58046850A JPS59172015A (ja) 1983-03-18 1983-03-18 制御システムの表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58046850A JPS59172015A (ja) 1983-03-18 1983-03-18 制御システムの表示装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS59172015A true JPS59172015A (ja) 1984-09-28

Family

ID=12758810

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58046850A Pending JPS59172015A (ja) 1983-03-18 1983-03-18 制御システムの表示装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS59172015A (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57129491A (en) * 1981-02-03 1982-08-11 Sanyo Electric Works Station name indicator

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57129491A (en) * 1981-02-03 1982-08-11 Sanyo Electric Works Station name indicator

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4154007A (en) Demonstration calculator for classroom use and the like
US4879548A (en) Flat keyboard arrangement
JPS59172015A (ja) 制御システムの表示装置
US20070296151A1 (en) Gaming Equipment for Table Games Using Playing Cards, In Particular Black Jack
CN1110029C (zh) 可编程逻辑控制器的显示装置
US3881260A (en) Self-teaching machine for binary logic
CN212933911U (zh) 一种基于Esp8266的物联网学习实验板
CN209980696U (zh) 一种用于秤体的led矩阵显示装置
KR100686586B1 (ko) 엘이디 버스노선안내 표시시스템
JPH0352590A (ja) インバータの2次元グラフによる機能設定方法
JPS5837548B2 (ja) 表示装置
JPS6065318A (ja) キ−ボ−ド装置
JPH04106583A (ja) 電子機器用表示装置
JPH0472529B2 (ja)
JP2005077892A (ja) 電子機器、温度調節器、表示検査装置および表示補正方法
JPS6073727A (ja) ディスプレイキ−ボ−ドの駆動方法
JP3149109B2 (ja) インバータの機能設定及び出力状態表示方法
KR930004201Y1 (ko) 엘씨디(lcd) 판넬 구동용 아이씨(ic) 실장 구조
JPS58191029A (ja) ドツトマトリツクス表示部付キ−ボ−ド
JPS6474666A (en) Sentence read-out/correction device
KR960000824Y1 (ko) 시스템 핸들러의 2진수 표시회로
RU1804647C (ru) Устройство дл обучени и контрол знаний
JPS62253197A (ja) 電子制御装置の動作状態表示方式
JPS6488519A (en) Illuminator for liquid crystal display
SU611229A1 (ru) Устройство дл кодировани чертежей печатных плат