JPS59172015A - 制御システムの表示装置 - Google Patents
制御システムの表示装置Info
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- JPS59172015A JPS59172015A JP58046850A JP4685083A JPS59172015A JP S59172015 A JPS59172015 A JP S59172015A JP 58046850 A JP58046850 A JP 58046850A JP 4685083 A JP4685083 A JP 4685083A JP S59172015 A JPS59172015 A JP S59172015A
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Landscapes
- Control Of El Displays (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は制御システムの運転状況を表示する表示装置で
、詳しくはマイクロプロセッサを設けた制御部にて表示
パターンを記憶・制御し、発光り゛イオードやランプ等
の表示灯を多段多列1c鮭列配(肖゛してなる表示部に
て運転異常発生等の状況VC応じ、上記表示灯を組合せ
ることVCより所定の表示パターンを表示する制御シス
テムの表示装置VC関する。
、詳しくはマイクロプロセッサを設けた制御部にて表示
パターンを記憶・制御し、発光り゛イオードやランプ等
の表示灯を多段多列1c鮭列配(肖゛してなる表示部に
て運転異常発生等の状況VC応じ、上記表示灯を組合せ
ることVCより所定の表示パターンを表示する制御シス
テムの表示装置VC関する。
イ、従来技術
従来、工場”? VC設けられfc制御システムVCお
いてその運転状況を常に監視し、且つ異常発生時にその
内容を表示する装M7としては以下に示すようなものが
設けられている。pljら上記制御システムにおける操
作盤及び1i14御盤VCは、通’t:を一体構造のも
のや夫々独立VC設けられたもの等があるが、その盤面
VCは上記制油)システムの運転状況、例えば作朶内容
や異常発生等を表示する表示部が設けられている。この
種表示部は上記運転状況の各種表示内容ごとに操作及び
制御□盤の盤面に彫刻を施し、且つランプ等の表示灯を
上記盤「菌の下方に配設したものであり、例えば運転異
常等が発生すると、それに対応した表示内容の表示灯が
点灯して作業者がその表示内容を目視確認していた。こ
の表示部にて上述したような表示が力されると、作業者
は所定の押釦を押すなどの操作をして上記異常発生に対
して適宜の処理をなしていた。
いてその運転状況を常に監視し、且つ異常発生時にその
内容を表示する装M7としては以下に示すようなものが
設けられている。pljら上記制御システムにおける操
作盤及び1i14御盤VCは、通’t:を一体構造のも
のや夫々独立VC設けられたもの等があるが、その盤面
VCは上記制油)システムの運転状況、例えば作朶内容
や異常発生等を表示する表示部が設けられている。この
種表示部は上記運転状況の各種表示内容ごとに操作及び
制御□盤の盤面に彫刻を施し、且つランプ等の表示灯を
上記盤「菌の下方に配設したものであり、例えば運転異
常等が発生すると、それに対応した表示内容の表示灯が
点灯して作業者がその表示内容を目視確認していた。こ
の表示部にて上述したような表示が力されると、作業者
は所定の押釦を押すなどの操作をして上記異常発生に対
して適宜の処理をなしていた。
ところで上記操作及び制御盤による表示では、その表示
内容が表示部製作時のまま固定されるため、表示内容の
変更及び追加が困難であわ、特に追加の場合表示部が大
型化し、且つ製作時の彫刻にも非常に手間がかかると共
に内部配線も複雑となり装置自体の構造も大がかりとな
る。また上述のように操作及び制御盤の盤面内に多種表
示内容を有する表示部を設けなければならず各表示内容
の文字等の大きざも制約されるため、上記操作及び制f
」醗の設置位置から遠方の位置にて作業者が表示内容を
目視確認することが極めて困難であった。更に通常制御
システムの運転異′成等が発生すると、数種の表示内容
の組合せで表示することが多く、且つその表示内容に対
する処理方法が表示されないため、従来の場合未熟な作
業者ではその対処に手間どり、その表示に的確に対処す
るためには熟練者、:を必要としなければならず、作業
者も限定される場合が多かった。
内容が表示部製作時のまま固定されるため、表示内容の
変更及び追加が困難であわ、特に追加の場合表示部が大
型化し、且つ製作時の彫刻にも非常に手間がかかると共
に内部配線も複雑となり装置自体の構造も大がかりとな
る。また上述のように操作及び制御盤の盤面内に多種表
示内容を有する表示部を設けなければならず各表示内容
の文字等の大きざも制約されるため、上記操作及び制f
」醗の設置位置から遠方の位置にて作業者が表示内容を
目視確認することが極めて困難であった。更に通常制御
システムの運転異′成等が発生すると、数種の表示内容
の組合せで表示することが多く、且つその表示内容に対
する処理方法が表示されないため、従来の場合未熟な作
業者ではその対処に手間どり、その表示に的確に対処す
るためには熟練者、:を必要としなければならず、作業
者も限定される場合が多かった。
口、発明の目的
本発明の目的は制御システムの運転状況を監視し、その
運転状況に応じて作業者か迅速且つ的確に対処すること
が可能で、且つ遠方からでもその表示内容を容易に確認
することができる表示袋間を提供することである。
運転状況に応じて作業者か迅速且つ的確に対処すること
が可能で、且つ遠方からでもその表示内容を容易に確認
することができる表示袋間を提供することである。
−・、発明の構成
本発明は1ltlJ御システムの運転状況を表示するも
のに於て、読取部Ill l/l:で読取られた多段の
表示パターンを制″aJ部(2)に予め記憶させておき
。
のに於て、読取部Ill l/l:で読取られた多段の
表示パターンを制″aJ部(2)に予め記憶させておき
。
所定の表示パターンを指示する入力信号が上記制御部1
211/(:送出されると、その入力信号に応じて該制
御部(2)から多数個の表示灯(14)を多段多列に整
列配置してなる表示部(4)に出方信号を送出し、該出
力信号により上記表示灯(14)の組合せで所定の表示
パターンを表示するものである。
211/(:送出されると、その入力信号に応じて該制
御部(2)から多数個の表示灯(14)を多段多列に整
列配置してなる表示部(4)に出方信号を送出し、該出
力信号により上記表示灯(14)の組合せで所定の表示
パターンを表示するものである。
二、実施例
本発明の一実施例を第1図から説明する。同図は表示装
置全体の構rRを示し、図rc於て、11】は読取部で
、この間取部Il+は後述するようVC制御システムの
運転状況を示す表示パターンをセンサーによって読取る
。(21はマイクロプロセッサにより入力信号を記憶−
制御する制御部で。
置全体の構rRを示し、図rc於て、11】は読取部で
、この間取部Il+は後述するようVC制御システムの
運転状況を示す表示パターンをセンサーによって読取る
。(21はマイクロプロセッサにより入力信号を記憶−
制御する制御部で。
この制御部(21に上記読取部(1)で読取られた表示
パターンの検出信号(例えばトランク信号(T/L)〜
九)等)が入力され、多種に亘る表示パターンがROM
@ RAM K順次記憶される。(3)は異常発生や
作業内容等の運転状況の表示を制御部121に指令する
指示入力部で、この指示入力部13iは制御システムの
所定箇所VC設けられたセンサーVCよりその運転状況
を検知1−1その検知信号に基づいて上記運転状況に対
応した表示を指令する信号を制御部121に送出する。
パターンの検出信号(例えばトランク信号(T/L)〜
九)等)が入力され、多種に亘る表示パターンがROM
@ RAM K順次記憶される。(3)は異常発生や
作業内容等の運転状況の表示を制御部121に指令する
指示入力部で、この指示入力部13iは制御システムの
所定箇所VC設けられたセンサーVCよりその運転状況
を検知1−1その検知信号に基づいて上記運転状況に対
応した表示を指令する信号を制御部121に送出する。
(4)は発光ダイオード又はランプ等の表示灯が多段多
列に整列配置され、該表示灯の点灯組合せによ多制御シ
ステムの運転状況を表示する表示部で、上記指示入力部
13iから運転状況に対応した表示を指令する信号が制
御部121に入力されると、該制御部(2)にて制御さ
れた後、上記表示部(4)にデータ信号(Dθ〜ω7)
が送出される。尚、(51は発振器で、この発振器(5
1は制御部12)及び表示部(4)に接続され、タロツ
ク及びリセット信号を送出する。
列に整列配置され、該表示灯の点灯組合せによ多制御シ
ステムの運転状況を表示する表示部で、上記指示入力部
13iから運転状況に対応した表示を指令する信号が制
御部121に入力されると、該制御部(2)にて制御さ
れた後、上記表示部(4)にデータ信号(Dθ〜ω7)
が送出される。尚、(51は発振器で、この発振器(5
1は制御部12)及び表示部(4)に接続され、タロツ
ク及びリセット信号を送出する。
このクロック48号により制r1141部]21は上記
データ信号(Dθ〜(D7)を送出し、表示部(4)は
そのデーター信号中θ〜(D7)を入力する。またリセ
ット信号は各表示パターン毎に制御部(2)及び表示部
(41を初期化する。
データ信号(Dθ〜(D7)を送出し、表示部(4)は
そのデーター信号中θ〜(D7)を入力する。またリセ
ット信号は各表示パターン毎に制御部(2)及び表示部
(41を初期化する。
以下に上記読取部il+及び表示部+41を具体的に説
明する。まず間取部il+の一例として第2図及び第3
図に示す読取器から説明する。図に於て、(6)は読取
器本体で、この本体(61の対向する両端面+71 F
?+ VC所定幅の関口溝+81 +81が形成されテ
hる。J91i’j表示パターンが所定の手段(後述)
VCて記録された厚紙のブロクリムシートで、このプロ
グラムシー)+91ニ一方の1jii D溝181がら
押入され、他方の関口溝1811/C送出される。]1
o)は上記本体(61内の上部に配設された基板、(I
IJ t/f、該基板(10]の下面に取付は固定され
たスプリングで、このスプリング(+l try上記プ
ログラムシート(9)を−方向送り(図示矢印方向)可
能に押圧し、そのたわみ等を防止する。+1211は上
記基板flolの下面で、且つプログラムシート(9)
の送り方向と直交する方向に整列配rO′された複数個
の反射型マークセンサで、この各反射型マークセンサ(
12)Vi投受光素子から々す、投光素子からの光はプ
ログラムシート(9]上で反射され、その反射光の有無
を受光素子て検出(7、その検出信号を送出する。
明する。まず間取部il+の一例として第2図及び第3
図に示す読取器から説明する。図に於て、(6)は読取
器本体で、この本体(61の対向する両端面+71 F
?+ VC所定幅の関口溝+81 +81が形成されテ
hる。J91i’j表示パターンが所定の手段(後述)
VCて記録された厚紙のブロクリムシートで、このプロ
グラムシー)+91ニ一方の1jii D溝181がら
押入され、他方の関口溝1811/C送出される。]1
o)は上記本体(61内の上部に配設された基板、(I
IJ t/f、該基板(10]の下面に取付は固定され
たスプリングで、このスプリング(+l try上記プ
ログラムシート(9)を−方向送り(図示矢印方向)可
能に押圧し、そのたわみ等を防止する。+1211は上
記基板flolの下面で、且つプログラムシート(9)
の送り方向と直交する方向に整列配rO′された複数個
の反射型マークセンサで、この各反射型マークセンサ(
12)Vi投受光素子から々す、投光素子からの光はプ
ログラムシート(9]上で反射され、その反射光の有無
を受光素子て検出(7、その検出信号を送出する。
第9図は上U、プログラムシー目9)の一部分を示し、
図示の如く矩形や丸形のマークが所定位ih v′c整
列配置、7してプログラムシート(9)上に印刷されて
かり、(13a) uプログラムシート(9)の送り方
向VC−列1菅したデータサシプリシグ用のり一ドクロ
ックマークで、このリードクロックマーク(13a)は
予め黒く印刷されている。(13b)LL表示パターン
の読取開始、即ち表示パターン毎の区切りを指令するた
めのストップマーク、σ、)〜σ、)は表示パターンを
書込むためのトラック、 (13c)は不所望部分の
読取停止を指令スルタめのキャンセルマークで、これら
上記ストンブマークQ’3b)、)ランクマークσ、)
〜(Tg)及びキャンセルマーク(13c)は薄く丸形
に輪郭縁取りされている。尚、読取器に設けられた前g
己反Di !!;!マークセンサ(12)は、プログラ
ムシート+91の送り方向と直交する方向、即らリード
タロツタ、ストップ、トランク及びキャンセルマークの
設定位置に対応するように縦列に複数個整列配置δれて
いる。
図示の如く矩形や丸形のマークが所定位ih v′c整
列配置、7してプログラムシート(9)上に印刷されて
かり、(13a) uプログラムシート(9)の送り方
向VC−列1菅したデータサシプリシグ用のり一ドクロ
ックマークで、このリードクロックマーク(13a)は
予め黒く印刷されている。(13b)LL表示パターン
の読取開始、即ち表示パターン毎の区切りを指令するた
めのストップマーク、σ、)〜σ、)は表示パターンを
書込むためのトラック、 (13c)は不所望部分の
読取停止を指令スルタめのキャンセルマークで、これら
上記ストンブマークQ’3b)、)ランクマークσ、)
〜(Tg)及びキャンセルマーク(13c)は薄く丸形
に輪郭縁取りされている。尚、読取器に設けられた前g
己反Di !!;!マークセンサ(12)は、プログラ
ムシート+91の送り方向と直交する方向、即らリード
タロツタ、ストップ、トランク及びキャンセルマークの
設定位置に対応するように縦列に複数個整列配置δれて
いる。
従ってtljlJ御システムシステム況に応じて種々の
表示内容、例え(ばす7ト駆動中やコントロールグクン
等の文字や文章に対応するトランクマーク(T l)〜
σ、)、各表示パターンの開始位置(区切り)となるス
トンブマーク(13b)及び不所望部分のキャンセルマ
ーク(13c)を天々黒く塗りつふし、そのプログラム
シート(91を読取器の門口f+’4(81に挿入し、
且つ送込むと、プログラムシー ) 191 上の白い
マークの位Mでは6反Nτ1. !IJマークセンサ+
12)からの光は反射されるが、県いマークの147首
では反射されないため、@<1図のタイミングチャート
で示すように各マークの検出信号が得られる。即ち図示
破線で示すようにリードクロックマーク(13a)の位
置が他の1−夕と若干ずれているため、リードクロック
信号03a5が立下る時vc各トラック信°号σ、)〜
(T9)を読取り、該トランク信号(T15〜(T95
を指0御部(21(第1図参照)に送出してROM・R
AM I’l:記憶させておく。この制御部12)では
@5図のフローチャートに示す如くまずリードクロック
信号(13a5がONかどうかを判断し、ONであれば
該リードクロック信号(13a5′がOFFするのを待
ち、OFFするとその立下りを検出する。そしてキャン
セル信号(’L3c)がOFFで、且つストップ信号α
3b≦がONであれば、反射型マークセンサ(121に
対応したプログラムシート(9)上の縦列を/VcL、
その縦列のトランク信号(T15〜σ9)を記憶して更
にその縦列1c/を加えて次の縦列に移行し、上記制御
を繰返すことにより7つの表示パターンが記憶される。
表示内容、例え(ばす7ト駆動中やコントロールグクン
等の文字や文章に対応するトランクマーク(T l)〜
σ、)、各表示パターンの開始位置(区切り)となるス
トンブマーク(13b)及び不所望部分のキャンセルマ
ーク(13c)を天々黒く塗りつふし、そのプログラム
シート(91を読取器の門口f+’4(81に挿入し、
且つ送込むと、プログラムシー ) 191 上の白い
マークの位Mでは6反Nτ1. !IJマークセンサ+
12)からの光は反射されるが、県いマークの147首
では反射されないため、@<1図のタイミングチャート
で示すように各マークの検出信号が得られる。即ち図示
破線で示すようにリードクロックマーク(13a)の位
置が他の1−夕と若干ずれているため、リードクロック
信号03a5が立下る時vc各トラック信°号σ、)〜
(T9)を読取り、該トランク信号(T15〜(T95
を指0御部(21(第1図参照)に送出してROM・R
AM I’l:記憶させておく。この制御部12)では
@5図のフローチャートに示す如くまずリードクロック
信号(13a5がONかどうかを判断し、ONであれば
該リードクロック信号(13a5′がOFFするのを待
ち、OFFするとその立下りを検出する。そしてキャン
セル信号(’L3c)がOFFで、且つストップ信号α
3b≦がONであれば、反射型マークセンサ(121に
対応したプログラムシート(9)上の縦列を/VcL、
その縦列のトランク信号(T15〜σ9)を記憶して更
にその縦列1c/を加えて次の縦列に移行し、上記制御
を繰返すことにより7つの表示パターンが記憶される。
このLうに順次プログラムシート(9)を送込むことに
より多数種の表示パターンを制御部+21に記憶させる
。
より多数種の表示パターンを制御部+21に記憶させる
。
次に@2図に示す表示部について説明する。
通常表示部f41VCはり×り2個の発光ダイオード(
I4)ψ・・を多段多列vc整列配寵したものが使用さ
れるが、第2図は最小表示部を示し、り×j−?個の発
光ダイオード(14)を多段多列(図示の如くα□)〜
α、)段及びσ。)〜α3□)列) VC整列配置し、
各段では2個の発光ダイオード(+4)を単位ブロック
f4r (A 1〜32)としている。ここで第1図に
示すように制御部12+ IC記憶された所定の表示パ
ターンを表示部(4)に送出するvC際しては、その表
示パターンを送出するためのgビットのデータ信号(D
O)〜(D7)及び発振器15)から送出杯れるクロッ
ク信号と同期をとるためのリセント信号が送出される。
I4)ψ・・を多段多列vc整列配寵したものが使用さ
れるが、第2図は最小表示部を示し、り×j−?個の発
光ダイオード(14)を多段多列(図示の如くα□)〜
α、)段及びσ。)〜α3□)列) VC整列配置し、
各段では2個の発光ダイオード(+4)を単位ブロック
f4r (A 1〜32)としている。ここで第1図に
示すように制御部12+ IC記憶された所定の表示パ
ターンを表示部(4)に送出するvC際しては、その表
示パターンを送出するためのgビットのデータ信号(D
O)〜(D7)及び発振器15)から送出杯れるクロッ
ク信号と同期をとるためのリセント信号が送出される。
上記データ信! (DO)〜(D7)は第g図のフロー
チャート及び第2図のタイミングチャートに示す如くリ
セット信15)がONすると制御部(2)及び表示部(
4)(第1図@照)が初期化され、その後クロック信号
06)がONするとその第1番目の立上りでAIのデー
タ信J8(D。)〜(D9)力制御部(21カラ送出サ
レ、且つ表示部+4+VC入力され%、2@目以後の立
上りによりA2へ32のデータ信号CD□) 〜(”7
) yb’ 1 ヒツト単位で送出及び入力される。こ
のようr(して表示部14)全体のデータ信号(DO)
〜(D?)が送出及び入力されると再度リセット信号(
16)がONすることによし初期化が行われ、上記動作
を繰返すことVCより各種表示パターンが表示部+41
i’C入力される。
チャート及び第2図のタイミングチャートに示す如くリ
セット信15)がONすると制御部(2)及び表示部(
4)(第1図@照)が初期化され、その後クロック信号
06)がONするとその第1番目の立上りでAIのデー
タ信J8(D。)〜(D9)力制御部(21カラ送出サ
レ、且つ表示部+4+VC入力され%、2@目以後の立
上りによりA2へ32のデータ信号CD□) 〜(”7
) yb’ 1 ヒツト単位で送出及び入力される。こ
のようr(して表示部14)全体のデータ信号(DO)
〜(D?)が送出及び入力されると再度リセット信号(
16)がONすることによし初期化が行われ、上記動作
を繰返すことVCより各種表示パターンが表示部+41
i’C入力される。
47)後ンて上記表示部(41を構成する表示回路の一
例を第り図に示し、且つ該表示回路におけるタイミング
チャートを第1O図に示し説明する。
例を第り図に示し、且つ該表示回路におけるタイミング
チャートを第1O図に示し説明する。
第2図に於て、+17)は入力コモン端子、 (1場は
タロツク信号06)(第2図参照)を入力するクロック
端子で、このタロツク端子(18)r、iフ第1・カブ
ラ(19a)及びインバータ (20a)を介して分周
カクンタ(21)のクロックに接続されている。(2カ
け10進カクンタで、上記分周カクンタ(2))の出力
(C2)はインバータ(20b)を介してこの/θ進カ
クンタ・ヱ4のタロツクI/c接続されている。(23
)けりセラトイdち°t15+ (第2図参照)を入力
するリセット端子で、このリセット端子(廠はフォトカ
ブラ(19b)及びインバータ(20c)を介して上記
分周カクンタシυ及び10遺カクンタ(24のリセット
に接続されている。(2)シ(1)はデータ(8号(D
θω、)を入力するデータ端子(データ信号(D2)〜
(D7)を入力するデータ端子及び該データ端子VC接
続される回路構成は省略する)で、このデータ端子(z
4)因)はフォトカブラ(19c) (19d) f介
して夫々ダビントのシフトレジスタ(2@ j2均の入
力(D) vc接Vfiされてhる。また目ロ言己りロ
ンク端子(18)はフォトカブラ(19a)及びインバ
ータ(20a) (20d)を介してシフトレジスタt
25) (2(へ)のタロツクVC接緑cさttている
。
タロツク信号06)(第2図参照)を入力するクロック
端子で、このタロツク端子(18)r、iフ第1・カブ
ラ(19a)及びインバータ (20a)を介して分周
カクンタ(21)のクロックに接続されている。(2カ
け10進カクンタで、上記分周カクンタ(2))の出力
(C2)はインバータ(20b)を介してこの/θ進カ
クンタ・ヱ4のタロツクI/c接続されている。(23
)けりセラトイdち°t15+ (第2図参照)を入力
するリセット端子で、このリセット端子(廠はフォトカ
ブラ(19b)及びインバータ(20c)を介して上記
分周カクンタシυ及び10遺カクンタ(24のリセット
に接続されている。(2)シ(1)はデータ(8号(D
θω、)を入力するデータ端子(データ信号(D2)〜
(D7)を入力するデータ端子及び該データ端子VC接
続される回路構成は省略する)で、このデータ端子(z
4)因)はフォトカブラ(19c) (19d) f介
して夫々ダビントのシフトレジスタ(2@ j2均の入
力(D) vc接Vfiされてhる。また目ロ言己りロ
ンク端子(18)はフォトカブラ(19a)及びインバ
ータ(20a) (20d)を介してシフトレジスタt
25) (2(へ)のタロツクVC接緑cさttている
。
1.4 (7,6)け7リンブフロンブで、このフリツ
プ707 フ(H,H19□□□の各入力(Dよ)〜(
D4)は上記シフトレジスタ(g5)伐均の各出力(Q
工)〜(Q、4) rc接わCされ、且つ各タロツクは
積分回路(2力及びインバータ(20e)を介し′C分
周カクンタ(21)の出力(C2)&?:接続されてい
る。上記10進カクンタ(2→の出力(C工)〜(C0
)及び7リンブフロツブ岡(渕の出力(Q工)〜(C4
) tまトランジスタ78136吋を介してα、)〜α
9)段α。)〜α3□)列からなる発光ダイオード04
)(第2図参照)VCJニジマトリクスが構成されてい
る。
プ707 フ(H,H19□□□の各入力(Dよ)〜(
D4)は上記シフトレジスタ(g5)伐均の各出力(Q
工)〜(Q、4) rc接わCされ、且つ各タロツクは
積分回路(2力及びインバータ(20e)を介し′C分
周カクンタ(21)の出力(C2)&?:接続されてい
る。上記10進カクンタ(2→の出力(C工)〜(C0
)及び7リンブフロツブ岡(渕の出力(Q工)〜(C4
) tまトランジスタ78136吋を介してα、)〜α
9)段α。)〜α3□)列からなる発光ダイオード04
)(第2図参照)VCJニジマトリクスが構成されてい
る。
上記表示回路の動作例は以下に説明する通りである。I
RIjら第1O図のタイミングチャートに示すようVC
まずリセット端子(23)から入力されるリセット信号
(15)がON(、てその立上りVCより分列カウンタ
(21)及び10進カクンタ伐りが初期化ざね、る。こ
のリセット信号(15)の立上り後、りlコンク端子(
18)から入力さ九るクロック信号D6)の/番目の立
上りVC、J:リブ−p fs号CD0)〜(D7)(
図ではデータ信号(Dよ)〜(Dヮ)′f:、省略する
)の魔1が各シフトレジスタ(25)の出力(Q工)に
セントされる。上記クロック信号(IC)の一番目の立
上りによりデータ信号CD0)〜(D7)の煮2が各シ
フトレジスタt25)の出方(Q工)1cセツトされ、
出方(Q□)にセントされ、出方(1□)IIcセット
されていたデータ(Q号ω。)〜 (D7)が順次シフ
トされ、各シフトレジスタ(ロ)の出力(Q□)〜(C
4)ICデータ信号(DO)〜cD7)ノA1〜4(4
1ヒント)カセットされる。上記クロック信号(1G)
を分周カクンタ(21)にて7分周し、そのτクロック
信号29)を積分回路(27j及びインバータ(20e
)VCて若干遅らせ、且つ反転したロード信号+311
)を各7リンプフロンプ侯)のタロツクに入力すると、
該ロード信号(刻の/番目の立上りにより前記シフトレ
ジスタ(25+にセントされたデータ信号(DO)〜0
゜)の魔1〜4が7リツプフロツプ(26)17)出方
(Ql)〜@4)VCセットされる。一方上記分局カク
ンタ(21)からの7タロツク信号i’29) ’!f
インバータ(2ob) rcて反転したカクントクロン
ク侶’jll)をIQ’4カクンタ(/2)のタロツク
に入力すると、核カウントタロツク侶号(31)の立上
り、即ちタロツク信り(16)のり番目4q−の立上り
によりこの/θ進カクンタ(四がカウントアツプされ、
その出力(C1)(C2)IIII・(C9)がj幀次
ONされる。この/θ進カクンタ固の出力(C□)がO
Nするとトランジスタ(28) rlFIrにより電力
増幅され、α、)段の発光ダイオードθ4) l/(+
Vを出力する。また各7リンプ7Iゴツブ(2IlIV
Cセツトされたデータ信号(D。)〜(D7)のA1〜
4Lriトランジスタ(24’を介して電流増幅され1
CXO)〜Cx3□)列の発光ダイオード(14)K出
力される。上記データ信5j(D。)〜(D7)の煮1
〜4のいずれかがONであればOvが供給され、α、)
列のうちそれVC該当する発光ダイオード04)が点灯
する。従って上記/θ進カクンタ(四の出力(C□)〜
(C0)が順次ONしてα、)〜σ、)段の発光ダイオ
ード(IIc順次+Vが出力され、且つデータ信号(D
O)〜(D?)のA1へ32がσ。)〜CX3□)列の
発光ダイオードHに順次出力されればσ、)〜α9)段
の順序で所定の発光ダイオード04)か点灯し、表示パ
ターンが表示される。上に、 #eJf’pは通常約ダ
θヘルツ以上で実行されるため、全ての発光ダイオード
(14)が同時に点灯して表示しているかのように目視
される。
RIjら第1O図のタイミングチャートに示すようVC
まずリセット端子(23)から入力されるリセット信号
(15)がON(、てその立上りVCより分列カウンタ
(21)及び10進カクンタ伐りが初期化ざね、る。こ
のリセット信号(15)の立上り後、りlコンク端子(
18)から入力さ九るクロック信号D6)の/番目の立
上りVC、J:リブ−p fs号CD0)〜(D7)(
図ではデータ信号(Dよ)〜(Dヮ)′f:、省略する
)の魔1が各シフトレジスタ(25)の出力(Q工)に
セントされる。上記クロック信号(IC)の一番目の立
上りによりデータ信号CD0)〜(D7)の煮2が各シ
フトレジスタt25)の出方(Q工)1cセツトされ、
出方(Q□)にセントされ、出方(1□)IIcセット
されていたデータ(Q号ω。)〜 (D7)が順次シフ
トされ、各シフトレジスタ(ロ)の出力(Q□)〜(C
4)ICデータ信号(DO)〜cD7)ノA1〜4(4
1ヒント)カセットされる。上記クロック信号(1G)
を分周カクンタ(21)にて7分周し、そのτクロック
信号29)を積分回路(27j及びインバータ(20e
)VCて若干遅らせ、且つ反転したロード信号+311
)を各7リンプフロンプ侯)のタロツクに入力すると、
該ロード信号(刻の/番目の立上りにより前記シフトレ
ジスタ(25+にセントされたデータ信号(DO)〜0
゜)の魔1〜4が7リツプフロツプ(26)17)出方
(Ql)〜@4)VCセットされる。一方上記分局カク
ンタ(21)からの7タロツク信号i’29) ’!f
インバータ(2ob) rcて反転したカクントクロン
ク侶’jll)をIQ’4カクンタ(/2)のタロツク
に入力すると、核カウントタロツク侶号(31)の立上
り、即ちタロツク信り(16)のり番目4q−の立上り
によりこの/θ進カクンタ(四がカウントアツプされ、
その出力(C1)(C2)IIII・(C9)がj幀次
ONされる。この/θ進カクンタ固の出力(C□)がO
Nするとトランジスタ(28) rlFIrにより電力
増幅され、α、)段の発光ダイオードθ4) l/(+
Vを出力する。また各7リンプ7Iゴツブ(2IlIV
Cセツトされたデータ信号(D。)〜(D7)のA1〜
4Lriトランジスタ(24’を介して電流増幅され1
CXO)〜Cx3□)列の発光ダイオード(14)K出
力される。上記データ信5j(D。)〜(D7)の煮1
〜4のいずれかがONであればOvが供給され、α、)
列のうちそれVC該当する発光ダイオード04)が点灯
する。従って上記/θ進カクンタ(四の出力(C□)〜
(C0)が順次ONしてα、)〜σ、)段の発光ダイオ
ード(IIc順次+Vが出力され、且つデータ信号(D
O)〜(D?)のA1へ32がσ。)〜CX3□)列の
発光ダイオードHに順次出力されればσ、)〜α9)段
の順序で所定の発光ダイオード04)か点灯し、表示パ
ターンが表示される。上に、 #eJf’pは通常約ダ
θヘルツ以上で実行されるため、全ての発光ダイオード
(14)が同時に点灯して表示しているかのように目視
される。
尚、本発明では表示部Vc7つの表示ノ(ターンを表示
する以外にも数個の表示ノイターンを所定時間で区切り
、順次繰返し表示したり%7つの表示パターンが表示部
に入りきらない場合、表示パターンを移動させて表示部
以上の表示を行うこともできる。また7つの表示パター
ンを点滅させたり、ブザー・等と連動させたりすること
も可能である。更VC本発明では7つの入力に対して7
つの表示パターンをプログラムする為、2つ以上の入力
指示があった場合、その入力順序VC表示したり、その
表示内容に対応−rる優先順位を設けて表示することも
できる。
する以外にも数個の表示ノイターンを所定時間で区切り
、順次繰返し表示したり%7つの表示パターンが表示部
に入りきらない場合、表示パターンを移動させて表示部
以上の表示を行うこともできる。また7つの表示パター
ンを点滅させたり、ブザー・等と連動させたりすること
も可能である。更VC本発明では7つの入力に対して7
つの表示パターンをプログラムする為、2つ以上の入力
指示があった場合、その入力順序VC表示したり、その
表示内容に対応−rる優先順位を設けて表示することも
できる。
ホ1発明の効果
本発明によれば1発光ダイオード又はランプ等の表示灯
を多段多列&C整列配に4. してその点灯有無を組合
わせることにより表示するため1表示部の大型化が容易
にでき、該表示部から遠方に位置する作業者でも容易に
その表示内容を目視確認することがCif能である。ま
た制御部にマイクロブロセツfを使用しているので、表
示内容に固定されることなく柔軟性を持たす、制御シス
テムの運転状況を的偏に表示することができると共VC
,異常発生時においてはその対処方法も表示することが
可能となり、未熟な作業者でも迅速且つ容易に対処し得
る。また表示内容が多数必要になっても読取部からその
表示パターンを記憶させておくことにより従来装置と比
較して装置全体の構造も大幅にコンパクト化され、且つ
s++ (、UシステムVCよってその表示内容が異な
っても、その表示内容の変更及び決定が容易に行える。
を多段多列&C整列配に4. してその点灯有無を組合
わせることにより表示するため1表示部の大型化が容易
にでき、該表示部から遠方に位置する作業者でも容易に
その表示内容を目視確認することがCif能である。ま
た制御部にマイクロブロセツfを使用しているので、表
示内容に固定されることなく柔軟性を持たす、制御シス
テムの運転状況を的偏に表示することができると共VC
,異常発生時においてはその対処方法も表示することが
可能となり、未熟な作業者でも迅速且つ容易に対処し得
る。また表示内容が多数必要になっても読取部からその
表示パターンを記憶させておくことにより従来装置と比
較して装置全体の構造も大幅にコンパクト化され、且つ
s++ (、UシステムVCよってその表示内容が異な
っても、その表示内容の変更及び決定が容易に行える。
第1図rt)令弟70図は本発明の一実施例を示す説明
図で、第1図は装置全体を構成するプロ゛ンク図、第2
図は読取部の斜視図、第3図は第2図の概略断面図、第
ダ図はプログラムシートの一部を示す平面図及びタイミ
ングチャート、第5図は表示パターンNt収時のフロー
チャート、第g図は制御部出力時のフローチャート、第
2図f″i表示部VC設けられた多数個の表示灯を示す
概略平面図、第2図11″lt発振器及び制御部の出カ
イFA号を示すタイミングチャート、第り図は表示部′
Jk構成する表示回路を示す部分配線図、第1θ図は表
示部の入力信号を示すタイミングチャートである口 Ill・・読取部、121・・制御部、(41e・表示
部、 (+4)・・表示灯。
図で、第1図は装置全体を構成するプロ゛ンク図、第2
図は読取部の斜視図、第3図は第2図の概略断面図、第
ダ図はプログラムシートの一部を示す平面図及びタイミ
ングチャート、第5図は表示パターンNt収時のフロー
チャート、第g図は制御部出力時のフローチャート、第
2図f″i表示部VC設けられた多数個の表示灯を示す
概略平面図、第2図11″lt発振器及び制御部の出カ
イFA号を示すタイミングチャート、第り図は表示部′
Jk構成する表示回路を示す部分配線図、第1θ図は表
示部の入力信号を示すタイミングチャートである口 Ill・・読取部、121・・制御部、(41e・表示
部、 (+4)・・表示灯。
Claims (1)
- Il+ 制御システムの運転状況を表示するものに於
て、読取部にて読取られた多数の表示ノくターンを制御
部に予め記憶させておき、所定の表示パターンを指示す
る人力信号が上記制御部に送出されると、その入力信9
vc応じて該制御部から多数個の表示灯を多段多列に
整列配置してなる表示部に出力信号を送出し、該出力信
号により上記表示灯の組合せで所定の表示7(ターンを
表示することfr:特徴とする制御システムの表示装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58046850A JPS59172015A (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | 制御システムの表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58046850A JPS59172015A (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | 制御システムの表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59172015A true JPS59172015A (ja) | 1984-09-28 |
Family
ID=12758810
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58046850A Pending JPS59172015A (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | 制御システムの表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59172015A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57129491A (en) * | 1981-02-03 | 1982-08-11 | Sanyo Electric Works | Station name indicator |
-
1983
- 1983-03-18 JP JP58046850A patent/JPS59172015A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57129491A (en) * | 1981-02-03 | 1982-08-11 | Sanyo Electric Works | Station name indicator |
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