JPS59172385A - 移動式クレ−ンの作業半径演算装置 - Google Patents
移動式クレ−ンの作業半径演算装置Info
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- JPS59172385A JPS59172385A JP4704483A JP4704483A JPS59172385A JP S59172385 A JPS59172385 A JP S59172385A JP 4704483 A JP4704483 A JP 4704483A JP 4704483 A JP4704483 A JP 4704483A JP S59172385 A JPS59172385 A JP S59172385A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 239000004816 latex Substances 0.000 description 1
- 229920000126 latex Polymers 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
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- Control And Safety Of Cranes (AREA)
- Jib Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は移動式クレーンの皐−メントリミッタ等に用い
られる作業半径演算装置に係り、より詳しくは傾斜地に
おいても正確な作業半径が演算できる装置に関する。
られる作業半径演算装置に係り、より詳しくは傾斜地に
おいても正確な作業半径が演算できる装置に関する。
移動式クレーンの一例として第1図にラテヌブームクレ
ーンを示し、図中、1はクレーン本体、2はブーム、3
はブーム2に取付けられ−たブーム角度検出器、2aは
クレーン本体1とブーム2とを結合する結合ピン中心で
ブームフートと呼ばれるもの、2しは巻上ローブ4がか
かるシーブの中心である。また、図中の各符号はそれぞ
れ以下のことを示すG L:ブームフート2aとシーブ中心2bとを結ぶ線の長
さで、以下ブーム相当長さと呼ぶ。
ーンを示し、図中、1はクレーン本体、2はブーム、3
はブーム2に取付けられ−たブーム角度検出器、2aは
クレーン本体1とブーム2とを結合する結合ピン中心で
ブームフートと呼ばれるもの、2しは巻上ローブ4がか
かるシーブの中心である。また、図中の各符号はそれぞ
れ以下のことを示すG L:ブームフート2aとシーブ中心2bとを結ぶ線の長
さで、以下ブーム相当長さと呼ぶ。
θ:ブーム7− ) 2 aとシーブ中心2b間を結ぶ
線と水平線とのなす角で、ブーム角度検出器3によって
検出される。以下これをブーム相当角度と呼ぶ。
線と水平線とのなす角で、ブーム角度検出器3によって
検出される。以下これをブーム相当角度と呼ぶ。
A:クレーンの旋回中心とブームフート2a間の距離
R:作業半径
第2図は、従来の作業半径演算装置のブロック図であり
、この演算装置は、前記ブーム角度検出器3で検出した
ブーム相当角度θを、余弦変換器5で余弦値に変換し、
該余弦値に乗算器6によってブーム相当長さLを乗じ、
さらに那算器7によ、す、旋回中心とブームフート2a
間の距離Aを加えて作業半径Rを出力するようになって
いる。すなわち、この従来の演算装置は下記(1)式に
よって作業半径Rを演算するものである。
、この演算装置は、前記ブーム角度検出器3で検出した
ブーム相当角度θを、余弦変換器5で余弦値に変換し、
該余弦値に乗算器6によってブーム相当長さLを乗じ、
さらに那算器7によ、す、旋回中心とブームフート2a
間の距離Aを加えて作業半径Rを出力するようになって
いる。すなわち、この従来の演算装置は下記(1)式に
よって作業半径Rを演算するものである。
R=LL1cosθ+A ・・・・・・・・・・・・
α)しかし、この従来の演算装置によれば、クレーンが
傾斜地で使用されたとき、実際の作業半径と演算された
作業半径との間に大きな誤差が生じる。
α)しかし、この従来の演算装置によれば、クレーンが
傾斜地で使用されたとき、実際の作業半径と演算された
作業半径との間に大きな誤差が生じる。
クレーンのモーメントリミッタにおいては、作業半径に
よって定格荷重を変化させているので、作業半径の値に
誤差があれば定格荷重も適正なものではなくなり、特に
安全性が要求される傾斜地でのクレーン作業で誤った定
格荷重の値で作業することになるので、クレーンの転倒
、ブームの破損等の事故を起こす危険があった。
よって定格荷重を変化させているので、作業半径の値に
誤差があれば定格荷重も適正なものではなくなり、特に
安全性が要求される傾斜地でのクレーン作業で誤った定
格荷重の値で作業することになるので、クレーンの転倒
、ブームの破損等の事故を起こす危険があった。
本発明は、傾斜地においても正確な作業半径を演算する
ことを可能とする演算装置を提供してクレーン作業の安
全性を確保することを目的とする。
ことを可能とする演算装置を提供してクレーン作業の安
全性を確保することを目的とする。
この目的を達成するため、本発明の移動式クレーンの作
業半径演算装置は、クレ−ン作業の前後及び左右方向の
傾斜角を検出する傾斜角検出器と、ブーム相当長さにブ
ーム相当角度の余弦値を乗じたものに旋回中心とブーム
フート間距離及びブームフート高さに前後方向の傾斜角
を乗じたものを加え、前後方向の作業半径を出力する手
段と、ブーム相当長さにブーム相当角度の正弦イ直を乗
じたものに、ブームフート高さを加え、これに左右方向
の傾斜角を乗じて左右方向の作業半径を出力する手段と
、前後方向の作業半径と左右方向の作業半径をそれぞれ
2乗して加え、これを開平する手段とにより構成したこ
とを特徴とする。
業半径演算装置は、クレ−ン作業の前後及び左右方向の
傾斜角を検出する傾斜角検出器と、ブーム相当長さにブ
ーム相当角度の余弦値を乗じたものに旋回中心とブーム
フート間距離及びブームフート高さに前後方向の傾斜角
を乗じたものを加え、前後方向の作業半径を出力する手
段と、ブーム相当長さにブーム相当角度の正弦イ直を乗
じたものに、ブームフート高さを加え、これに左右方向
の傾斜角を乗じて左右方向の作業半径を出力する手段と
、前後方向の作業半径と左右方向の作業半径をそれぞれ
2乗して加え、これを開平する手段とにより構成したこ
とを特徴とする。
以下本発明の詳細を第3図ないし$8図に示す実7施例
により説明する。第3図および第4図は、クレーンが、
クレーン本体1の前後方向にx1クレーン本体1の左右
方向にYの傾斜角のある傾斜地にて作業している状態を
示し、第1図と同じ符号は同じものを示す08はクレー
ン本体lの旋回中心付近に取付けられた傾斜角検出器で
あり、クレーン本体1の前後方向の傾斜角Xと左右方向
の傾斜角Yをそれぞれ独立に検出するものである。
により説明する。第3図および第4図は、クレーンが、
クレーン本体1の前後方向にx1クレーン本体1の左右
方向にYの傾斜角のある傾斜地にて作業している状態を
示し、第1図と同じ符号は同じものを示す08はクレー
ン本体lの旋回中心付近に取付けられた傾斜角検出器で
あり、クレーン本体1の前後方向の傾斜角Xと左右方向
の傾斜角Yをそれぞれ独立に検出するものである。
また、hはブームフート2aの高さ、点Oはクレーン本
体1の旋回中心線と地盤との交点、R,X は前後方向
の作業半径、Ry は左右方向の作業半径である二 第5図は第3図の前後方向傾斜について、ブーム2を含
む面での寸法関係を示す図、第6図は第4図の左右方向
垂直−での寸法関係を示す図、第7図は水平面での寸法
関係を示す図であり、第5図において、ブームを含む面
での前後方向の傾斜角X′は、前記地盤のクレーン本体
1のm1後方向の傾斜角Xに近似することができる。こ
れは、クレーンを使用できる左右方向の傾斜角の範囲が
最大でも5°以内であることによる。
体1の旋回中心線と地盤との交点、R,X は前後方向
の作業半径、Ry は左右方向の作業半径である二 第5図は第3図の前後方向傾斜について、ブーム2を含
む面での寸法関係を示す図、第6図は第4図の左右方向
垂直−での寸法関係を示す図、第7図は水平面での寸法
関係を示す図であり、第5図において、ブームを含む面
での前後方向の傾斜角X′は、前記地盤のクレーン本体
1のm1後方向の傾斜角Xに近似することができる。こ
れは、クレーンを使用できる左右方向の傾斜角の範囲が
最大でも5°以内であることによる。
第5図において、前後方向の作業半径Rx 、すなわち
点0から、クレーン本体1の前後方向水平線21に直角
でかつシーブ中心2bを含む鉛直面22までの距離は、
(2)式のように表わされる。
点0から、クレーン本体1の前後方向水平線21に直角
でかつシーブ中心2bを含む鉛直面22までの距離は、
(2)式のように表わされる。
’RX=L−CO5e+p、 =cosX+h =si
nX +・・++ (2)ここで、X≦帆1(約5
.7°)とすると、(3)、(4)式の近似が可能であ
る。
nX +・・++ (2)ここで、X≦帆1(約5
.7°)とすると、(3)、(4)式の近似が可能であ
る。
cosX ’F 1 ・−=−(
3)sin X ”= X ・・
・・・・(4)(3) (4)式から、(2)式は(5
)式のように簡略化される。
3)sin X ”= X ・・
・・・・(4)(3) (4)式から、(2)式は(5
)式のように簡略化される。
R−11L@’C05e+p、+ h −X −=
(5)また、第5図、第6図のR/ 、すなわちブ
ーム2を含む面内において、シーブ中心2bから、点0
を通るクレーンの前後方向の水平線21までの距離は、
(6)式で表わされるe R′ア=L=SI!Iθ+h =cosX A ’
5inX”””(6)前述のような近似を行えば、(6
)式は(7)式のように簡略化できる。
(5)また、第5図、第6図のR/ 、すなわちブ
ーム2を含む面内において、シーブ中心2bから、点0
を通るクレーンの前後方向の水平線21までの距離は、
(6)式で表わされるe R′ア=L=SI!Iθ+h =cosX A ’
5inX”””(6)前述のような近似を行えば、(6
)式は(7)式のように簡略化できる。
R’y ”: L 0sInθ十h −A −X
・・・・・・・・−(7)また、左右方向の作業半
径Ry1すなわち、前記鉛直面22に対して直角でかつ
シーブ中心2bを通る面23(第6図参照)と点Oとの
間の距離は、(8)式で表わされる。
・・・・・・・・−(7)また、左右方向の作業半
径Ry1すなわち、前記鉛直面22に対して直角でかつ
シーブ中心2bを通る面23(第6図参照)と点Oとの
間の距離は、(8)式で表わされる。
Ry= Wy6sin y −・−・−
(8)ここで、Y≦0.1とすれは、(7)、(8)式
より(9)式が導かれる。
(8)ここで、Y≦0.1とすれは、(7)、(8)式
より(9)式が導かれる。
RY−(L−8Mo+b)・Y−A=x−Y ・・・・
・・・・・ (9)(9)式において、 (L−sino+h)−Y>>A −X −Y
−−−−−= (1(jであるから、(9)式は、 RY鞠(L−sino+h)・Y ・・・・・
・・・・(社)となる。作業半径Rは、第7図ζ二足す
ように、RX I Ryとで直角三角形を形成するので
、これ′らの値に対して(6)式の関係が成立する。
・・・・・ (9)(9)式において、 (L−sino+h)−Y>>A −X −Y
−−−−−= (1(jであるから、(9)式は、 RY鞠(L−sino+h)・Y ・・・・・
・・・・(社)となる。作業半径Rは、第7図ζ二足す
ように、RX I Ryとで直角三角形を形成するので
、これ′らの値に対して(6)式の関係が成立する。
R=伶】巧Q ・・・・・・・・(2)
従って、(5)式からRx を、(w式からRyを演
算して(6)式により合成すれば、傾斜地における正し
い作業半径が得られる。
従って、(5)式からRx を、(w式からRyを演
算して(6)式により合成すれば、傾斜地における正し
い作業半径が得られる。
第8図は上述のような演算を行う演算装置のブロック図
であり、その構成を作用と共に説明する。
であり、その構成を作用と共に説明する。
前記ブーム角度検出器3で検出されたブーム相当角度θ
は、余弦変換器9で余弦値部θに変換され、乗算器10
でブーム相当長さLと乗算される。また、前後方向傾斜
角検出器8aの出力Xは、乗算器11でブームフート高
さhと乗算され、その出力h−xと前記乗算器10の出
力L−cosθが加算器12で加算され、前後方向の作
業手径Rxとなる0 また一方、ブーム角度検出器3の出力θは、正弦変換器
13によって正弦値sinθに変換され、乗算器14で
ブーム相当長さLと乗算される。さらに加算器15(二
よりブームフート高さhが加算され、その加算出力L−
sine十りと、傾斜角検出器8bの出力Yとが乗算器
16にて乗算され、左右方向の作業半径Ry となる
。
は、余弦変換器9で余弦値部θに変換され、乗算器10
でブーム相当長さLと乗算される。また、前後方向傾斜
角検出器8aの出力Xは、乗算器11でブームフート高
さhと乗算され、その出力h−xと前記乗算器10の出
力L−cosθが加算器12で加算され、前後方向の作
業手径Rxとなる0 また一方、ブーム角度検出器3の出力θは、正弦変換器
13によって正弦値sinθに変換され、乗算器14で
ブーム相当長さLと乗算される。さらに加算器15(二
よりブームフート高さhが加算され、その加算出力L−
sine十りと、傾斜角検出器8bの出力Yとが乗算器
16にて乗算され、左右方向の作業半径Ry となる
。
前記各作業半径Rx1Ryはそれぞれ2乗演算器17.
18によって2乗され、これらを加算器19で加算した
後、開平器20で開平して作業半径Rが得られる。
18によって2乗され、これらを加算器19で加算した
後、開平器20で開平して作業半径Rが得られる。
以上述べた本発明の演算装置を用いれば、前後または左
右に傾斜した地盤または前後左右に傾斜した地盤におい
ても、正しい作業半径を得ることができ、この演算装置
をモーメント9ミツタ等に組み込むことによって、特に
傾斜地におけるクレーンの転倒やブームの破損等の事故
を未然に防止することができる。また、本発明の演算装
置は、本来複雑な傾斜地における作業半径の演算式を、
はとんど誤差を生じない適切な近似を行って簡略化して
演算するようにしであるので、装置を安価に構成するこ
とが可能である。
右に傾斜した地盤または前後左右に傾斜した地盤におい
ても、正しい作業半径を得ることができ、この演算装置
をモーメント9ミツタ等に組み込むことによって、特に
傾斜地におけるクレーンの転倒やブームの破損等の事故
を未然に防止することができる。また、本発明の演算装
置は、本来複雑な傾斜地における作業半径の演算式を、
はとんど誤差を生じない適切な近似を行って簡略化して
演算するようにしであるので、装置を安価に構成するこ
とが可能である。
第1図は移動式クレーンの一例であるラチスブームクレ
ーンの側面図、第2図は従来の作業半径′演算装置のブ
ロック図、第3図は前後方向に傾斜しているうカスブ−
ムクレーンの側面図、第4図は左右方向に傾斜している
ラチスブームクレーンの背面図、第5図は第3図のブー
ムを含む而における寸法関係を示す図、第6図は第4図
の寸法関係を示す図、第7図は水平面での寸法関係を示
す囚、第8図は本発明による作業半径演算装置の一実施
例を示すブロック図である0 1・・°クレーン本体、2・・・ブーム、2a・・・ブ
ームフート、2b・・・シーブ中心、3・・・ブーム角
度検出器、8・・・傾斜角検出器、9・・・余弦変換器
、10゜11、.14.16・・・乗算器、1灸、15
.19・・・加算器、13・・・正弦変換器、17 、
18.2乗演算器、20・・・開平器、■・・・前後方
向傾斜角、Y・・・左右方向傾斜角、L・・・ブーム相
当長さ、θ・・・ブーム相当角度、A・・・旋回中心と
プームフート間距肱h・・・ブームフート高さ、Rx・
・・前後方向作業子1蚤、R・・・左右方向作業半径、
R・・・作業半径特許出廓人 日立建機株式会社 代理人 弁理士 秋 本 正 実 代理人 弁理士 若 1)勝 − 第1図 第2図 A
ーンの側面図、第2図は従来の作業半径′演算装置のブ
ロック図、第3図は前後方向に傾斜しているうカスブ−
ムクレーンの側面図、第4図は左右方向に傾斜している
ラチスブームクレーンの背面図、第5図は第3図のブー
ムを含む而における寸法関係を示す図、第6図は第4図
の寸法関係を示す図、第7図は水平面での寸法関係を示
す囚、第8図は本発明による作業半径演算装置の一実施
例を示すブロック図である0 1・・°クレーン本体、2・・・ブーム、2a・・・ブ
ームフート、2b・・・シーブ中心、3・・・ブーム角
度検出器、8・・・傾斜角検出器、9・・・余弦変換器
、10゜11、.14.16・・・乗算器、1灸、15
.19・・・加算器、13・・・正弦変換器、17 、
18.2乗演算器、20・・・開平器、■・・・前後方
向傾斜角、Y・・・左右方向傾斜角、L・・・ブーム相
当長さ、θ・・・ブーム相当角度、A・・・旋回中心と
プームフート間距肱h・・・ブームフート高さ、Rx・
・・前後方向作業子1蚤、R・・・左右方向作業半径、
R・・・作業半径特許出廓人 日立建機株式会社 代理人 弁理士 秋 本 正 実 代理人 弁理士 若 1)勝 − 第1図 第2図 A
Claims (1)
- クレーン本体の前後及び左右方向の傾斜角を検出する傾
斜角検出器と、ブーム相当長さにブーム相当角度の余弦
値を乗じたものに、旋回中心とブームフート間距離及び
ブームフート高さに前後方向の傾斜角を乗じたものを加
え、前後方向の作業半径を出力する手段と、ブーム相当
長さにブーム相当角度の正弦値を乗じたものに、ブーム
フート高さを那え、こねに左右方向の傾斜角を乗じて左
右方向の作業半径を出力する手段と、前後方向の作業半
径と左右方向め作業半径なそわそれ2乗して加え、こわ
を開平する手段とにより構成されたクレーンの作業半径
演算装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4704483A JPS59172385A (ja) | 1983-03-23 | 1983-03-23 | 移動式クレ−ンの作業半径演算装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4704483A JPS59172385A (ja) | 1983-03-23 | 1983-03-23 | 移動式クレ−ンの作業半径演算装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59172385A true JPS59172385A (ja) | 1984-09-29 |
| JPH0438680B2 JPH0438680B2 (ja) | 1992-06-25 |
Family
ID=12764165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4704483A Granted JPS59172385A (ja) | 1983-03-23 | 1983-03-23 | 移動式クレ−ンの作業半径演算装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59172385A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4925171A (en) * | 1988-09-08 | 1990-05-15 | Xerox Corporation | Sorter/stapler with horizontal bin opening |
| JP2010222104A (ja) * | 2009-03-24 | 2010-10-07 | Ihi Transport Machinery Co Ltd | クレーンのジブ煽り防止装置の制御方法及び装置 |
| EP4337589A1 (de) * | 2021-05-14 | 2024-03-20 | Palfinger AG | Verfahren zum steuern und/oder regeln eines fahrzeuggebundenen hebezeuges |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5713090A (en) * | 1980-06-30 | 1982-01-23 | Komatsu Mfg Co Ltd | Safety device for travelling crane |
-
1983
- 1983-03-23 JP JP4704483A patent/JPS59172385A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5713090A (en) * | 1980-06-30 | 1982-01-23 | Komatsu Mfg Co Ltd | Safety device for travelling crane |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4925171A (en) * | 1988-09-08 | 1990-05-15 | Xerox Corporation | Sorter/stapler with horizontal bin opening |
| JP2010222104A (ja) * | 2009-03-24 | 2010-10-07 | Ihi Transport Machinery Co Ltd | クレーンのジブ煽り防止装置の制御方法及び装置 |
| EP4337589A1 (de) * | 2021-05-14 | 2024-03-20 | Palfinger AG | Verfahren zum steuern und/oder regeln eines fahrzeuggebundenen hebezeuges |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0438680B2 (ja) | 1992-06-25 |
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