JPS5917358B2 - 伝熱管洗浄体の含水方法及びその装置 - Google Patents
伝熱管洗浄体の含水方法及びその装置Info
- Publication number
- JPS5917358B2 JPS5917358B2 JP54068937A JP6893779A JPS5917358B2 JP S5917358 B2 JPS5917358 B2 JP S5917358B2 JP 54068937 A JP54068937 A JP 54068937A JP 6893779 A JP6893779 A JP 6893779A JP S5917358 B2 JPS5917358 B2 JP S5917358B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning body
- lower chamber
- water
- chamber
- upper chamber
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、復水器用冷却管洗浄に使用されるスポンジボ
ール洗浄体の含水方法及びその装置に関する。
ール洗浄体の含水方法及びその装置に関する。
20−般に、復水器において、スポンジボール洗浄体を
冷却水々流に投与して冷却管内を通過させ管内の汚れを
除去する洗浄作業を行なうが、その洗浄体に空気が含ま
れている場合、洗浄体に浮上つてしまい冷却管への均等
分配は行なわれず予定の25洗浄効果を発揮できないこ
とが知られる。
冷却水々流に投与して冷却管内を通過させ管内の汚れを
除去する洗浄作業を行なうが、その洗浄体に空気が含ま
れている場合、洗浄体に浮上つてしまい冷却管への均等
分配は行なわれず予定の25洗浄効果を発揮できないこ
とが知られる。
このため、予じめ洗浄体の空気を追い出し水を含ませる
含水作業が行なわれる。例えば水中で洗浄体を機械的変
形を繰返し含水させること、あるいは真空引きして含水
作業を行なうこと等が提唱されてい30る。しかし、前
者は変形に伴う洗浄体の破損が激しいなどの欠点がある
。又、後者は、自由水面に浮遊した状態でかかる空気抜
き作業を行なつても水面より上位にある洗浄体部分は圧
力が下るのみで依然として含水することはない。そこで
、洗浄35体を水中に没して真空引きによる空気抜き作
業を行うことが考えられるが、水中にある洗浄体からの
空気の離脱は、その表面に発生する気泡の界面関係によ
つて行なわれる。すなわち、気泡の洗浄体への付着力よ
り浮力が優つた時点で気泡が離れる。しかし、無数の微
細な気泡は洗浄体表面に付着したままで残り、かかる状
態で大気圧に戻して含水させても気泡は再び洗浄体内に
引込まれ完全な空気抜き作業は行なわれない。まして、
多数の洗浄体は密閉して空気抜き作業を行なう場合、上
記の現象を益々助長させることになり長時間かかる欠点
がある。本発明の目的は、かかる真空引きによる含水作
業時に、洗浄体表面に付着する気泡を完全に排除する手
段を備え洗浄体を短時間で効果的に含水させる含水方法
並びに含水装置を提供することである。
含水作業が行なわれる。例えば水中で洗浄体を機械的変
形を繰返し含水させること、あるいは真空引きして含水
作業を行なうこと等が提唱されてい30る。しかし、前
者は変形に伴う洗浄体の破損が激しいなどの欠点がある
。又、後者は、自由水面に浮遊した状態でかかる空気抜
き作業を行なつても水面より上位にある洗浄体部分は圧
力が下るのみで依然として含水することはない。そこで
、洗浄35体を水中に没して真空引きによる空気抜き作
業を行うことが考えられるが、水中にある洗浄体からの
空気の離脱は、その表面に発生する気泡の界面関係によ
つて行なわれる。すなわち、気泡の洗浄体への付着力よ
り浮力が優つた時点で気泡が離れる。しかし、無数の微
細な気泡は洗浄体表面に付着したままで残り、かかる状
態で大気圧に戻して含水させても気泡は再び洗浄体内に
引込まれ完全な空気抜き作業は行なわれない。まして、
多数の洗浄体は密閉して空気抜き作業を行なう場合、上
記の現象を益々助長させることになり長時間かかる欠点
がある。本発明の目的は、かかる真空引きによる含水作
業時に、洗浄体表面に付着する気泡を完全に排除する手
段を備え洗浄体を短時間で効果的に含水させる含水方法
並びに含水装置を提供することである。
本発明の特徴とするところは、真空引き中に洗浄体に付
着発生する気泡を水流攪拌作業により強制的に排除し、
直ちに循環冷却水を導入してその水頭圧下に保持して含
水させるものである。
着発生する気泡を水流攪拌作業により強制的に排除し、
直ちに循環冷却水を導入してその水頭圧下に保持して含
水させるものである。
以下に本発明の実施例を図面に従つて説明する。第1図
は本発明の一実施例である含水装置を備えた系統図であ
る。含自装置4は復水器1に連結する冷却水入口系5及
び出口系6を前後して連なるボール循環系7a,7b中
間に設置し、出口系6中の捕集器2で回収した洗浄体1
0をボール循環ポンプ3で引抜き、再び入口系5に洗浄
体を投入する循環系路を形成する。その含水装置4は、
外筒100を内筒101で上室100aと下室100b
とに2分割し、該内筒101の下部に位置して洗浄体直
径より小さな穴を開けた多孔板102を設ける。そして
、該多孔板102の下方にある下室100bに循環系7
a及び系7bを連結すると共に、それぞれ該循環系7a
,7bに弁14及び15を設ける。さらに内筒101で
分割された外筒100の上室100aと下室100bと
を循環水系30で連結し、この循環水系30に弁31を
設ける。一方、該内筒101はその内部に開閉弁103
を設け、その先端から溢流できるように開放形状とし、
該外筒100と内筒101で仕切つて空間上室100a
を形成する。その上室100aには内筒100を溢流し
て形成される水面下に一力の配管が位置するよう循環水
系30を連結しておく。さらに水面土部の空間に連通し
て弁21を備えた抽気系20を外筒100の頂部に設け
る。該抽気系20は工セクター或は真空ポンプ22等へ
連結されている。また、抽気系20への水滴の混入を防
ぐ目的で邪摩板104が外筒100の上室100a内に
設けられている。該循環水系30は上記のように内筒1
01より外筒100の上室100a内に溢流した流水を
循環水系30に設けた液送ポンプ9により再び該多孔板
102の下方の下室100bに導入せる循環系路を構成
する。次に本発明による作用を含水作業及び洗浄作業時
について説明する。
は本発明の一実施例である含水装置を備えた系統図であ
る。含自装置4は復水器1に連結する冷却水入口系5及
び出口系6を前後して連なるボール循環系7a,7b中
間に設置し、出口系6中の捕集器2で回収した洗浄体1
0をボール循環ポンプ3で引抜き、再び入口系5に洗浄
体を投入する循環系路を形成する。その含水装置4は、
外筒100を内筒101で上室100aと下室100b
とに2分割し、該内筒101の下部に位置して洗浄体直
径より小さな穴を開けた多孔板102を設ける。そして
、該多孔板102の下方にある下室100bに循環系7
a及び系7bを連結すると共に、それぞれ該循環系7a
,7bに弁14及び15を設ける。さらに内筒101で
分割された外筒100の上室100aと下室100bと
を循環水系30で連結し、この循環水系30に弁31を
設ける。一方、該内筒101はその内部に開閉弁103
を設け、その先端から溢流できるように開放形状とし、
該外筒100と内筒101で仕切つて空間上室100a
を形成する。その上室100aには内筒100を溢流し
て形成される水面下に一力の配管が位置するよう循環水
系30を連結しておく。さらに水面土部の空間に連通し
て弁21を備えた抽気系20を外筒100の頂部に設け
る。該抽気系20は工セクター或は真空ポンプ22等へ
連結されている。また、抽気系20への水滴の混入を防
ぐ目的で邪摩板104が外筒100の上室100a内に
設けられている。該循環水系30は上記のように内筒1
01より外筒100の上室100a内に溢流した流水を
循環水系30に設けた液送ポンプ9により再び該多孔板
102の下方の下室100bに導入せる循環系路を構成
する。次に本発明による作用を含水作業及び洗浄作業時
について説明する。
先ず、含水作業時は洗浄体10を外筒100の上記下室
100bの領域にとどめ、弁14及び弁15を閉じ真空
ポンプ22等を駆動して系20から抽気を開始する。
100bの領域にとどめ、弁14及び弁15を閉じ真空
ポンプ22等を駆動して系20から抽気を開始する。
この時、含水器4内の初期水位を少なくも内筒101の
上端位置にしておき、弁31及び開閉弁103を開状態
で液送ポンプ9を作動させておく。したがつて、含水器
4内は、系30からの水流によつて、多孔板102の下
方で洗浄体10が攪拌され洗浄体10に付着生成する気
泡を互いの干渉により脱着し、多孔板102上方に上昇
流となつて内筒101の上端における溢流時に気水分離
される。この様にして洗浄体の空気抜きを行つてから開
閉弁103および弁31を閉じ液送ポンプ9を停止させ
て、弁14を開放して系7aの水頭圧を導入して含水作
業を完了させ、洗浄作業開始まで待機させる。そして洗
浄作業時に弁15を開放して循環ポンプ3を作動して洗
浄体10の系5への投入を行なう。また、上記系7aか
らの水頭圧を導入せずに、弁14を閉じた状態で弁10
3を閉じ、短時間該液送ポンプ9を作動させておき、そ
の吐出圧を導入させて含水作業を完了させて後に、弁3
1の開閉及び液送ポンプ9の停止を行なつてもよい。こ
の場合、洗浄作業時は弁14および15を開放してから
運転されることになる。また、本発明における器内での
攪拌は、該多孔板102の下刃の下室100bにおいて
、第2図および第3図に示す如く、系30の取付位置を
外筒100の中央壁あるいは接線方向に設けて、水流の
旋回を起させることにより洗浄体10の任意な干渉を選
択できるものである。
上端位置にしておき、弁31及び開閉弁103を開状態
で液送ポンプ9を作動させておく。したがつて、含水器
4内は、系30からの水流によつて、多孔板102の下
方で洗浄体10が攪拌され洗浄体10に付着生成する気
泡を互いの干渉により脱着し、多孔板102上方に上昇
流となつて内筒101の上端における溢流時に気水分離
される。この様にして洗浄体の空気抜きを行つてから開
閉弁103および弁31を閉じ液送ポンプ9を停止させ
て、弁14を開放して系7aの水頭圧を導入して含水作
業を完了させ、洗浄作業開始まで待機させる。そして洗
浄作業時に弁15を開放して循環ポンプ3を作動して洗
浄体10の系5への投入を行なう。また、上記系7aか
らの水頭圧を導入せずに、弁14を閉じた状態で弁10
3を閉じ、短時間該液送ポンプ9を作動させておき、そ
の吐出圧を導入させて含水作業を完了させて後に、弁3
1の開閉及び液送ポンプ9の停止を行なつてもよい。こ
の場合、洗浄作業時は弁14および15を開放してから
運転されることになる。また、本発明における器内での
攪拌は、該多孔板102の下刃の下室100bにおいて
、第2図および第3図に示す如く、系30の取付位置を
外筒100の中央壁あるいは接線方向に設けて、水流の
旋回を起させることにより洗浄体10の任意な干渉を選
択できるものである。
さらに、上記は洗浄作業時に浮上つてしまう洗浄体を対
象に述べたが全く含水されない新しい洗浄体を供給する
場合には、該含水装置4内の水を抜き該洗浄体を仕込ん
でから上記作業を実施すればよいことは当然のことであ
る。
象に述べたが全く含水されない新しい洗浄体を供給する
場合には、該含水装置4内の水を抜き該洗浄体を仕込ん
でから上記作業を実施すればよいことは当然のことであ
る。
以上本実施例によれば次に挙げる効果がある。
(1)真空引きによつて発生する洗浄体に付着して発生
する気泡を完全に除去できる。(2)液送ポンプへの洗
浄体の流出はなく、洗浄体は、含水装置内で水流によつ
て攪拌するのみであるから洗浄体の破損は全くない。
する気泡を完全に除去できる。(2)液送ポンプへの洗
浄体の流出はなく、洗浄体は、含水装置内で水流によつ
て攪拌するのみであるから洗浄体の破損は全くない。
(3)真空引き後、直ちに含水装置の空間部分と隔絶す
ることができ該空間部分から洗浄体へ再び空気が取込ま
れることがなくなる。
ることができ該空間部分から洗浄体へ再び空気が取込ま
れることがなくなる。
(4)真空引きを終了した後、直ちに循環水を導入でき
ることから洗浄体の付着気泡の迅速な除去効果と相俟つ
て短時間で含水作業ができる。
ることから洗浄体の付着気泡の迅速な除去効果と相俟つ
て短時間で含水作業ができる。
以上説明した如く、本発明によれば短時間で、洗浄体を
完全に含水することが出来るという効果が達成される。
完全に含水することが出来るという効果が達成される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す伝熱管洗浄体の含水装
置の系統図、第2図は第1図に示した含水装置のA−A
断面を示す構造図、第3図も同じく第1図に示したA−
A断面を示す他の例の構造図である。 1・・・・・・復水器、2・・・・・・捕集器、4・・
・・・・含水装置、9・・・・・・液送ポンプ、10・
・・・・・洗浄体、100・・・・・・外筒、100a
・・・・・・上室、100b・・・・・・下室、101
・・・・・・内筒、102・・・・・・多孔板、103
・・・・・・開閉弁、104・・・・・・邪摩板、20
・・・・・・抽気系、30・・・・・・循環水系。
置の系統図、第2図は第1図に示した含水装置のA−A
断面を示す構造図、第3図も同じく第1図に示したA−
A断面を示す他の例の構造図である。 1・・・・・・復水器、2・・・・・・捕集器、4・・
・・・・含水装置、9・・・・・・液送ポンプ、10・
・・・・・洗浄体、100・・・・・・外筒、100a
・・・・・・上室、100b・・・・・・下室、101
・・・・・・内筒、102・・・・・・多孔板、103
・・・・・・開閉弁、104・・・・・・邪摩板、20
・・・・・・抽気系、30・・・・・・循環水系。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 外筒内を洗浄体よりも小さな孔を有する多孔板によ
り上室と下室に2分し、下室に洗浄体を供給、排出する
循環系を接続し、上室の上室に連通し上室内空気を抽気
する抽気手段と、上室内の水を下室内へ循環させる液送
ポンプを有する伝熱管洗浄体の含水装置の含水方法にお
いて、前記下室内に洗浄体と上室及び下室内に前記上室
内にて自由表面をもつように水を供給し、上室及び下室
内の空気を抽気しながら、前記液送循環ポンプにより上
室内の水を加圧して下室内に噴出させて、下室内洗浄体
を攪拌して、洗浄体表面に付着した気泡を脱離させ、次
に、下室内の水に圧力を加えて洗浄体に含水することを
特徴とする伝熱管洗浄体の含水方法。 2 伝熱管洗浄体の含水装置において、外筒内を開閉弁
を有する区画部材を設けて上室と下室とに区分し、更に
、上室と下室間に洗浄体よりも小さい孔を有する多孔板
を配置し、下室には洗浄体を下室に供給、排出する循環
系を接続し、前記容器のこれら区分された室を相互に連
通する液送ポンプを備えた循環系路を配設し、更に前記
上室の上部に抽気系統を配設させたことを特徴とする伝
熱管洗浄体の含水装置。 3 前記循環系路の下室への取付位置を、該下室の中心
方向に向つて配設して下室内で撹拌流を生じさせるよう
にしたことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の伝
熱管洗浄体の含水装置。 4 前記循環系路の下室への取付位置を、下室の接線方
向に沿つて配設して下室内で攪拌流を閉じさせるように
したことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の伝熱
管洗浄体の含水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54068937A JPS5917358B2 (ja) | 1979-06-04 | 1979-06-04 | 伝熱管洗浄体の含水方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54068937A JPS5917358B2 (ja) | 1979-06-04 | 1979-06-04 | 伝熱管洗浄体の含水方法及びその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55162600A JPS55162600A (en) | 1980-12-17 |
| JPS5917358B2 true JPS5917358B2 (ja) | 1984-04-20 |
Family
ID=13388070
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54068937A Expired JPS5917358B2 (ja) | 1979-06-04 | 1979-06-04 | 伝熱管洗浄体の含水方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5917358B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0629648B2 (ja) * | 1987-02-04 | 1994-04-20 | 松下電器産業株式会社 | 蒸気発生装置 |
| JPH0629649B2 (ja) * | 1987-12-21 | 1994-04-20 | 松下電器産業株式会社 | 蒸気発生装置 |
-
1979
- 1979-06-04 JP JP54068937A patent/JPS5917358B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55162600A (en) | 1980-12-17 |
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