JPS59174131A - 鍋清浄装置 - Google Patents
鍋清浄装置Info
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- JPS59174131A JPS59174131A JP58047793A JP4779383A JPS59174131A JP S59174131 A JPS59174131 A JP S59174131A JP 58047793 A JP58047793 A JP 58047793A JP 4779383 A JP4779383 A JP 4779383A JP S59174131 A JPS59174131 A JP S59174131A
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Links
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Landscapes
- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えば・ξン製造業において用いられる鍋の清
浄装置に関する。
浄装置に関する。
米国特許第6,999,238号及び第4,044,4
20号には、新しいノンを仕込むに先qつでパン鍋の中
に残っているたね、パンくず及び他の残片を除去するた
めに鍋をきれいにする回転ブラシ及び直動ブラシを含む
・ξン焼鍋清浄用ブラシアセンブリが示されている。直
線ブラシは前後に振動して鍋の隅に到達し、回転ブラシ
は通常の作用を行なう。しかしらがら、時には深さ7.
62cm、 巾10.16C1rL。
20号には、新しいノンを仕込むに先qつでパン鍋の中
に残っているたね、パンくず及び他の残片を除去するた
めに鍋をきれいにする回転ブラシ及び直動ブラシを含む
・ξン焼鍋清浄用ブラシアセンブリが示されている。直
線ブラシは前後に振動して鍋の隅に到達し、回転ブラシ
は通常の作用を行なう。しかしらがら、時には深さ7.
62cm、 巾10.16C1rL。
長さ40.64αといったようなパン用の深鍋だと、隅
が非常に深いため、ブラシが(特に隅の)パンくずを全
て取除けないで次の鍋に移ってしまうことがある。
が非常に深いため、ブラシが(特に隅の)パンくずを全
て取除けないで次の鍋に移ってしまうことがある。
前述した特許に示される装置は本発明の装置と同じ方法
で鍋運ltaコンベヤの上方に取付けられている。従っ
て前述した特許に言及する時は詳細な取付方法と調節力
法が開示される。
で鍋運ltaコンベヤの上方に取付けられている。従っ
て前述した特許に言及する時は詳細な取付方法と調節力
法が開示される。
本発明は、ブラシを移動方向に対して斜めに配置せしめ
、且つブラシの回転につれてブラシを上下に振動せしめ
るものであり、隅が深い鍋の場合にこの隅に到達し且っ
たね、パン皮等を取除くという要求に応えるものである
。
、且つブラシの回転につれてブラシを上下に振動せしめ
るものであり、隅が深い鍋の場合にこの隅に到達し且っ
たね、パン皮等を取除くという要求に応えるものである
。
本発明は、パン焼鍋から残片を取除くためのブラシアセ
ンブリに関し、このブラシアセンブリは以下を含む。す
なわち、鍋のブラシ通過移動の方向に対して斜めに且つ
回転可能に取付けられた少くとも1つのブラシ、及びブ
ラシの回転につれてブラシを往復動せしめブラシの剛毛
の端部がブラシの低動につれてその縦方向に突き立てら
れて鍋の隅に押しやられるようにした手段である。ブラ
シの回転作用によって、たね、ノξン(ず等は鍋から掃
き出される。
ンブリに関し、このブラシアセンブリは以下を含む。す
なわち、鍋のブラシ通過移動の方向に対して斜めに且つ
回転可能に取付けられた少くとも1つのブラシ、及びブ
ラシの回転につれてブラシを往復動せしめブラシの剛毛
の端部がブラシの低動につれてその縦方向に突き立てら
れて鍋の隅に押しやられるようにした手段である。ブラ
シの回転作用によって、たね、ノξン(ず等は鍋から掃
き出される。
好ましい実施例では、2つのブラシをその軸線が移動方
向に対して斜めに配置されるように且つ軸線どうしが互
いに角度を成すようにした構成でもって用いている。2
つのブラシのブラッシング径路は里なり合うが、ブラシ
ノ・クランクの全体の幅は最小に保たれる。連なってい
る2つのブラシ(タンデム型)には鍋の移動からみて下
流側に通常の真空ヘットゝが用いられており、このヘッ
ト9は、ブラシによって掃き出された残片を鍋から取除
く作用がある。また、この真空ヘッドは、通常の取出作
業で取出されそこなって鍋の中に残ってしまった完全な
ひとかたまりのパンを真空系の方に取出′すこともでき
る。
向に対して斜めに配置されるように且つ軸線どうしが互
いに角度を成すようにした構成でもって用いている。2
つのブラシのブラッシング径路は里なり合うが、ブラシ
ノ・クランクの全体の幅は最小に保たれる。連なってい
る2つのブラシ(タンデム型)には鍋の移動からみて下
流側に通常の真空ヘットゝが用いられており、このヘッ
ト9は、ブラシによって掃き出された残片を鍋から取除
く作用がある。また、この真空ヘッドは、通常の取出作
業で取出されそこなって鍋の中に残ってしまった完全な
ひとかたまりのパンを真空系の方に取出′すこともでき
る。
前述した特許に示す方法によるとブラシアセンブリ全体
をコンベヤに対して上下することができる。そのために
は、クランク又は高さ調節を用いて回転される支持ロッ
ドを取付ければ良い。
をコンベヤに対して上下することができる。そのために
は、クランク又は高さ調節を用いて回転される支持ロッ
ドを取付ければ良い。
本発明に係る鍋清浄用装置に用いられるノ・クランクと
ブラシの総体的な関係は、米国特許第ろ、999.23
8号及び第4.Od 4,420号に示されている。
ブラシの総体的な関係は、米国特許第ろ、999.23
8号及び第4.Od 4,420号に示されている。
そして、コンベヤを支持し且つ駆動し且つ主ハウジング
を支持するための機構及びブラシ駆動手段は本明細に略
示されている。しかしながら、ブラシの配向及びブラシ
を上下に駆動せしめる能力によって不党明の脣徴が構成
される。
を支持するための機構及びブラシ駆動手段は本明細に略
示されている。しかしながら、ブラシの配向及びブラシ
を上下に駆動せしめる能力によって不党明の脣徴が構成
される。
第1図について説明する。符号10によって全体的に示
されたパン鍋清浄機はコンベヤアセンブリ11を含む。
されたパン鍋清浄機はコンベヤアセンブリ11を含む。
コンベヤアセンブリ11はベルド支持ローラを通常の方
法で駆動してベルトを矢印15で示す方向に動かすモー
タ16によって駆動されるコンベヤベルト12を含む。
法で駆動してベルトを矢印15で示す方向に動かすモー
タ16によって駆動されるコンベヤベルト12を含む。
コンベヤのフレーム16は側部部材を有しており、且つ
符号17に示す適当な足部すなわち支持体の上に支持さ
れている。
符号17に示す適当な足部すなわち支持体の上に支持さ
れている。
ベルト12は複数の・ξン鍋20を支持するように設計
されている。通常、これらのパン鍋2oは7.62cm
程度の深さを有しており、且つ1.oン鍋が2個、6個
、4個又はそれ以上連なった群すなわちユニットになっ
ている。これらのパン鍋は通常コンベヤベルトの長さ方
向に並べられ且つ各パン鍋はコンベヤベルトに直交する
ように置かれる。
されている。通常、これらのパン鍋2oは7.62cm
程度の深さを有しており、且つ1.oン鍋が2個、6個
、4個又はそれ以上連なった群すなわちユニットになっ
ている。これらのパン鍋は通常コンベヤベルトの長さ方
向に並べられ且つ各パン鍋はコンベヤベルトに直交する
ように置かれる。
そして矢印15で示されるようにパン鍋清浄機1゜の中
を通過するように移動する。これらのパン鍋は、一つ一
つを増ってみるとかなり深いコンパ−トメメトを形成し
ているため、再使用する前に種々の残片、例えばパンく
ずたね及びパン皮等をパン鍋から取除く必要がある。
を通過するように移動する。これらのパン鍋は、一つ一
つを増ってみるとかなり深いコンパ−トメメトを形成し
ているため、再使用する前に種々の残片、例えばパンく
ずたね及びパン皮等をパン鍋から取除く必要がある。
これらのパン鍋は通常は金属製であり、個々のコンパー
トメントではさらに深く、長く且つ広くなっている点を
除けば米国特許第4,044,420号に示すパン清浄
鋼に相当する。
トメントではさらに深く、長く且つ広くなっている点を
除けば米国特許第4,044,420号に示すパン清浄
鋼に相当する。
外部ハウジング22は側壁22A及び22B、入力端壁
22C及び出力端壁な有し、これにより開底エンクロー
ジャを形成している(第6図参照)。
22C及び出力端壁な有し、これにより開底エンクロー
ジャを形成している(第6図参照)。
ハウジング22は4つのアーム26の上に且つコンベヤ
フレーム16に対して相対的に取りつけられている。各
アーム26は符号24の点でハウジング22のそれぞれ
の側壁に枢支されている。ピボット24はハウジングの
画側に配設されており、又、了−ム2ろもハウジングの
両側に配設されている。
フレーム16に対して相対的に取りつけられている。各
アーム26は符号24の点でハウジング22のそれぞれ
の側壁に枢支されている。ピボット24はハウジングの
画側に配設されており、又、了−ム2ろもハウジングの
両側に配設されている。
アーム対26は、コンベヤに直交するように延びており
且つブラケット26内に回転可能に取り付けられている
シャフト25の端部に固定されている。ブラケット26
はコンベヤフレームの側部部材16に取付けられている
。アームすなわちリンク2ろ(各側部に2つづつ)はノ
ーウジング22を上下するための平行リンク仕掛を形成
して(・る。
且つブラケット26内に回転可能に取り付けられている
シャフト25の端部に固定されている。ブラケット26
はコンベヤフレームの側部部材16に取付けられている
。アームすなわちリンク2ろ(各側部に2つづつ)はノ
ーウジング22を上下するための平行リンク仕掛を形成
して(・る。
シャフト25はコンベヤの下でコンベヤに直交するよう
に睡びており、各シャフト25はコンベヤの下方におい
て被駆動可能に取付けられたアームろOを有している。
に睡びており、各シャフト25はコンベヤの下方におい
て被駆動可能に取付けられたアームろOを有している。
アーム30には駆動リンクろ1がその両端を符号620
点において枢支されている。両側のアーム30は平行で
あり、従って同時に動く。リンク61はねじ込プラケッ
ト66を支持しており、このブラケット63に長クラン
ク64が螺着されている。図に略示するように、クラン
クろ4に与えられる負荷はブラケットろ5を通して機械
フレームに伝えられる。クランクを回転すると、駆動リ
ンク61が長さ方向に動くためンヤフト25及び支持ア
ームすなわちリンク23が枢動されてハウジング22全
体が上下される。
点において枢支されている。両側のアーム30は平行で
あり、従って同時に動く。リンク61はねじ込プラケッ
ト66を支持しており、このブラケット63に長クラン
ク64が螺着されている。図に略示するように、クラン
クろ4に与えられる負荷はブラケットろ5を通して機械
フレームに伝えられる。クランクを回転すると、駆動リ
ンク61が長さ方向に動くためンヤフト25及び支持ア
ームすなわちリンク23が枢動されてハウジング22全
体が上下される。
図に略示するように、又、米国特許第4,044.42
0号に開示されて℃・るよ5に、減圧ヘッド40がコン
ベヤに直交するように所定の位置に取付けられている。
0号に開示されて℃・るよ5に、減圧ヘッド40がコン
ベヤに直交するように所定の位置に取付けられている。
減圧ヘット″40は減圧源42に連通された減圧チャン
バ41を有する。チャンバ41は・ξン鍋20から個々
の鍋の中の残片を吸入1−ることかできるような寸法に
なっている。また減圧ヘッドはその先端と後端に符号4
6で示す空気パイプを有しており、これらの空気パイプ
には空圧源44がら空気が供給される。減圧フード40
は残片を吸入し、且つパイプ46のオリフィスから出さ
れる空圧によって残片が吹き飛ばされる。このことは米
国特許第4,044.!120号及び第5,999,2
68号に説明されている通りである。
バ41を有する。チャンバ41は・ξン鍋20から個々
の鍋の中の残片を吸入1−ることかできるような寸法に
なっている。また減圧ヘッドはその先端と後端に符号4
6で示す空気パイプを有しており、これらの空気パイプ
には空圧源44がら空気が供給される。減圧フード40
は残片を吸入し、且つパイプ46のオリフィスから出さ
れる空圧によって残片が吹き飛ばされる。このことは米
国特許第4,044.!120号及び第5,999,2
68号に説明されている通りである。
本発明に係る装置の清浄アセンブリは符号49で全体的
に示される1対の回転可能ブラシアセンブリを含む。プ
ランアセンブリ49の各々はコア部材51.及び符号5
2によって全体的に略示される複数の剛毛を含む。プラ
ンの構造は公知であり、剛毛はナイロン製もしくは相当
に剛い類似の材料でできている。剛毛の直径は0.32
cx −0,48αの範囲にあり、且つ長さは20.
ろ儂程度である。
に示される1対の回転可能ブラシアセンブリを含む。プ
ランアセンブリ49の各々はコア部材51.及び符号5
2によって全体的に略示される複数の剛毛を含む。プラ
ンの構造は公知であり、剛毛はナイロン製もしくは相当
に剛い類似の材料でできている。剛毛の直径は0.32
cx −0,48αの範囲にあり、且つ長さは20.
ろ儂程度である。
ブラシ偽造は全く公知であり、各プランコア部材はその
両端から外方に延びているシャフト50を有する。シャ
フト50はブラシの両端に配設された適当なベアリング
56に回転可能に泡付けられており、ベアリング53は
ブラシ支持ピボットブラケット54に取付けられている
。各ピボットブラケット54は実質的に同等に構成され
ているが、ハウジング220両側に取付けられているた
め、その枢軸はコンベヤの両側に配置されることになる
。
両端から外方に延びているシャフト50を有する。シャ
フト50はブラシの両端に配設された適当なベアリング
56に回転可能に泡付けられており、ベアリング53は
ブラシ支持ピボットブラケット54に取付けられている
。各ピボットブラケット54は実質的に同等に構成され
ているが、ハウジング220両側に取付けられているた
め、その枢軸はコンベヤの両側に配置されることになる
。
0字ブラケット54の各々は側部部材55及びオフセッ
トブラケット部56を含んでおり、これらの部材55及
び56はプラノの外端エツジを包むように曲げられてい
る。ブラケットの部分56Aはブラシの回転径路の外側
に置かれており且つ各端からブラシの中心に向かってほ
り内方に延びている。0字ブラケット54は部分56及
び部分56Aと一体になっている取付は足57及び後部
においてハウジング22のそれぞれの側壁22A又は2
2Bに接近しているクロスタイ片58を含む。
トブラケット部56を含んでおり、これらの部材55及
び56はプラノの外端エツジを包むように曲げられてい
る。ブラケットの部分56Aはブラシの回転径路の外側
に置かれており且つ各端からブラシの中心に向かってほ
り内方に延びている。0字ブラケット54は部分56及
び部分56Aと一体になっている取付は足57及び後部
においてハウジング22のそれぞれの側壁22A又は2
2Bに接近しているクロスタイ片58を含む。
各取付は足57にははアリング60が取り付けられてお
り、且つシャフト61が各取付は足57のベアリング6
0を通して配設されている。シャフト61はブラシシャ
フト50を駆動するための中間軸すなわち「幅細」とし
て用いられるシャフトであり、同I寺にブラケット54
がブラシ49をそれぞれのシャフト61の軸線を中心に
上下に枢動させるためのピボットシャフトを形成してい
る。
り、且つシャフト61が各取付は足57のベアリング6
0を通して配設されている。シャフト61はブラシシャ
フト50を駆動するための中間軸すなわち「幅細」とし
て用いられるシャフトであり、同I寺にブラケット54
がブラシ49をそれぞれのシャフト61の軸線を中心に
上下に枢動させるためのピボットシャフトを形成してい
る。
図示の如く、各シャフト61には駆動スプロケット65
が取付けられており、スプロケット65はチェーン65
を駆動して各シャフト50のスプロケット67を駆動す
る。更に、駆動スプロケット70がシャフト61のスプ
ロケット65の外部に取付けられており、符号71で略
示される駆動チェーンが各ブラシのモータ・ギヤ減速機
上ット/2によって駆動される。モータ・ギヤ減速機上
ット72は適当な方法でハウジング220頂壁22Dの
上側に配設されている。個々のモータは各ブラシ49を
駆動するための電源によって駆動される。
が取付けられており、スプロケット65はチェーン65
を駆動して各シャフト50のスプロケット67を駆動す
る。更に、駆動スプロケット70がシャフト61のスプ
ロケット65の外部に取付けられており、符号71で略
示される駆動チェーンが各ブラシのモータ・ギヤ減速機
上ット/2によって駆動される。モータ・ギヤ減速機上
ット72は適当な方法でハウジング220頂壁22Dの
上側に配設されている。個々のモータは各ブラシ49を
駆動するための電源によって駆動される。
ブラシアセンブリ49Aは先頭ブラシである。
即ち、列をなしているブラシのうちの最初のブラシであ
る。そして中間シャフト/ピボットシャフト61は入力
端壁22G近くの第1ブラケツト76に取付けられてい
るベアリング75に取付けられており且つプレース76
Aによって端壁22Gに支えられている。
る。そして中間シャフト/ピボットシャフト61は入力
端壁22G近くの第1ブラケツト76に取付けられてい
るベアリング75に取付けられており且つプレース76
Aによって端壁22Gに支えられている。
第2取付ブラケツト77が壁22Aに支えられており、
且つベアリング75は斯かるブラケットの中にシャフト
61を回転可能に且つ枢動可能に取付けている。
且つベアリング75は斯かるブラケットの中にシャフト
61を回転可能に且つ枢動可能に取付けている。
従って第6図を見ると例えば、シャフト61は側壁22
Aに対して斜めになっていることが分る。
Aに対して斜めになっていることが分る。
また、矢印15でも示されるコンベヤベルトの移動方向
に対しても斜めになっていることが分る。
に対しても斜めになっていることが分る。
これら2つのブラシアセンブリのうちの後尾プランは符
号49Bで示され、且つ第1ブラケツト80に取付けら
れた中間/ピボットシャフト61を有している。第1ブ
ラケツト80はプレース80Aによって側壁22Bに支
えられており且つブラシアセンブリ49Aの反対側にあ
りベルトコンベアの移動方向に関してアセンブリd9A
の下流に置かれている。ブラケット80はシャフト61
を回転可能に且つ枢動可能に取付けているベアリング8
1をその一外端に取付けている。第2ブラケツト82が
壁22Bに取付けられており、且つブラシアセンブリ4
9Bの中間/ヒ0ボットシャフト61を回転可能に且つ
枢動可能に取付けるためのベアリング81を配設してい
る。
号49Bで示され、且つ第1ブラケツト80に取付けら
れた中間/ピボットシャフト61を有している。第1ブ
ラケツト80はプレース80Aによって側壁22Bに支
えられており且つブラシアセンブリ49Aの反対側にあ
りベルトコンベアの移動方向に関してアセンブリd9A
の下流に置かれている。ブラケット80はシャフト61
を回転可能に且つ枢動可能に取付けているベアリング8
1をその一外端に取付けている。第2ブラケツト82が
壁22Bに取付けられており、且つブラシアセンブリ4
9Bの中間/ヒ0ボットシャフト61を回転可能に且つ
枢動可能に取付けるためのベアリング81を配設してい
る。
第6図の減圧ヘット9はブラシアセンプIJ 49 B
の直ぐ下流にあることが分かる。
の直ぐ下流にあることが分かる。
こ〜で注目すべきことは、ブラシアセンブリ49Bのシ
ャフト61もコンばヤの移動方向及び側壁22Bに対し
て斜めに置がれていることである。しかし、プランアセ
ンブリ49Aとは反対に置かれているため、第1ブラシ
アセンブリ49Aが一方向にはすになっているのに対し
、第2ブラシアセンブリ49Bは逆方向にはすになって
おり、且つ2つのブラシがコンベヤを横切る方向で互い
に重なり合っている。もつとも、重なり合うといっても
、一方のブラシの一部が他方のプランのカバーする領域
に入りこんで延びているのである。
ャフト61もコンばヤの移動方向及び側壁22Bに対し
て斜めに置がれていることである。しかし、プランアセ
ンブリ49Aとは反対に置かれているため、第1ブラシ
アセンブリ49Aが一方向にはすになっているのに対し
、第2ブラシアセンブリ49Bは逆方向にはすになって
おり、且つ2つのブラシがコンベヤを横切る方向で互い
に重なり合っている。もつとも、重なり合うといっても
、一方のブラシの一部が他方のプランのカバーする領域
に入りこんで延びているのである。
ブラシをこのように構成する目的はノ々ン鍋が移動して
ゆくハウジングの幅方向中央部分において十分なこすり
作用が行なわれるようにするためである。従って、パン
鍋がハウジングの幅方向に少し位ずれてもこのこすり作
用には影響しない。
ゆくハウジングの幅方向中央部分において十分なこすり
作用が行なわれるようにするためである。従って、パン
鍋がハウジングの幅方向に少し位ずれてもこのこすり作
用には影響しない。
このようにして、各ブラシは個別に所望の方向に回転さ
れる。一般的には、剛毛は下部における進行方向が、第
2図の矢印85A及び85Bによって示されるように機
械の中心に向かうようになっている。ブラシの回転の軸
と矢印15によって示されるコンベヤの移動方向との角
度はだいたい20度程度であり、従って側壁に対しても
20度になっている。
れる。一般的には、剛毛は下部における進行方向が、第
2図の矢印85A及び85Bによって示されるように機
械の中心に向かうようになっている。ブラシの回転の軸
と矢印15によって示されるコンベヤの移動方向との角
度はだいたい20度程度であり、従って側壁に対しても
20度になっている。
これらのプラン49は、それぞれの従来設計のモータギ
ア減速機ユニット72によって別々に駆動される。駆動
される時の回転速度は25 rpm〜ろOrpmである
。
ア減速機ユニット72によって別々に駆動される。駆動
される時の回転速度は25 rpm〜ろOrpmである
。
パン鍋の隅から、たね、パン皮、パン<ス等の残片を浮
かして憚きだす作用を促進するため((、シャフト61
によって画成される枢軸を中心に〕ラシを上下サイクル
運動させる。すなわち、ブラシの上下サイクル運動によ
って、ブラシ回転の際に、剛毛がパン鍋に対して縦方向
にすなわち端部方向に押し付けられるために、パンくず
を突き刺してブラシのサイクル運動と同時にパン鍋の隅
からパンくずを出すのである。
かして憚きだす作用を促進するため((、シャフト61
によって画成される枢軸を中心に〕ラシを上下サイクル
運動させる。すなわち、ブラシの上下サイクル運動によ
って、ブラシ回転の際に、剛毛がパン鍋に対して縦方向
にすなわち端部方向に押し付けられるために、パンくず
を突き刺してブラシのサイクル運動と同時にパン鍋の隅
からパンくずを出すのである。
フレームアセンブリ54及びブラシ49は第4図に全体
的に示されるテンションスプリングを用いてハウジング
22の天井フレームに釣合いを取られている。図示のよ
うに、縦方向に延びたテンションスプリング9Dが各フ
レームに用いられており、各スプリングは、ハウジング
220頂壁22Dの横部材に取付けられたブラケット9
1に接続された第1端部、及びそれぞれのフレーム54
の一方のアーム部材55の転移部56とベアリング56
のベアリング取付部との中間点に取付けられているブラ
ケット96に接続された第2端部を有する。
的に示されるテンションスプリングを用いてハウジング
22の天井フレームに釣合いを取られている。図示のよ
うに、縦方向に延びたテンションスプリング9Dが各フ
レームに用いられており、各スプリングは、ハウジング
220頂壁22Dの横部材に取付けられたブラケット9
1に接続された第1端部、及びそれぞれのフレーム54
の一方のアーム部材55の転移部56とベアリング56
のベアリング取付部との中間点に取付けられているブラ
ケット96に接続された第2端部を有する。
ブラケット91と93のどちらか一方又は両方を適当に
調節してスプリング9oの張力を調節できるため、ブラ
シとフレーム54の重量の釣合を取るための釣合力を制
御できろ。ブラシに下向きの力がわずかに加わるよう調
節が行なわれるが、その下方力はわずかであって、ブラ
シはほとんどバランスがとれた状態に釣合される。
調節してスプリング9oの張力を調節できるため、ブラ
シとフレーム54の重量の釣合を取るための釣合力を制
御できろ。ブラシに下向きの力がわずかに加わるよう調
節が行なわれるが、その下方力はわずかであって、ブラ
シはほとんどバランスがとれた状態に釣合される。
ブラシ49、及びぎボッティングフレーム54は、モー
タギア減速機98の出力シャフト97によって駆動され
る偏心クランク部材96によって往復運動する。モータ
は所望の速度にて駆動を行なうことができるものを選択
する。符号100で示すクランクピンはリンク101の
ロッドエンド9ベアリングに作用する。リンク101は
ロッドエンド10ろに枢支されているブラケット102
に対して調節可能となっている。ロッドエンドはそれぞ
れの側部部材55の固定リンク104に接続されている
。インク104はスプリング取付部93に近接した各ブ
ラシアセンブリの側部部材55の一方に完全に固定され
たストラップである。
タギア減速機98の出力シャフト97によって駆動され
る偏心クランク部材96によって往復運動する。モータ
は所望の速度にて駆動を行なうことができるものを選択
する。符号100で示すクランクピンはリンク101の
ロッドエンド9ベアリングに作用する。リンク101は
ロッドエンド10ろに枢支されているブラケット102
に対して調節可能となっている。ロッドエンドはそれぞ
れの側部部材55の固定リンク104に接続されている
。インク104はスプリング取付部93に近接した各ブ
ラシアセンブリの側部部材55の一方に完全に固定され
たストラップである。
ピン101〕のクランク行程は約2.54cm程度であ
るため、矢印110によって示されるブラシの上下振動
の全幅は約5.08CIrL程度である。このクランク
工程は必要に応じて調節することができる。
るため、矢印110によって示されるブラシの上下振動
の全幅は約5.08CIrL程度である。このクランク
工程は必要に応じて調節することができる。
調節するKは、調節可能クランクを取付ければ良い。振
動の速度はクランクディスク9乙の回転に当てはめると
、100〜1 7 5 rpmに相当し、従って約10
0〜175回/分の振動になる。
動の速度はクランクディスク9乙の回転に当てはめると
、100〜1 7 5 rpmに相当し、従って約10
0〜175回/分の振動になる。
ブラシの上下振動の行程によって剛毛はパン鍋の内側を
上下動する。ブラシが上下動すると、パン鍋の側面がこ
すられ、同時にブラシの回転によってパン鍋から残片が
はじき飛ばされる。更に、剛毛にかかる縦方向の力によ
って剛毛が突き立てられる。剛毛はわずかに曲がり、・
ぐン鍋の隅の一番端に向う時に残片を全て掃き出す。こ
のようにして、振動によって良好なこすり作用が行なわ
れる。同時に、剛毛の回転時に伴なう縦方向力によって
残片かつつがれ、押され、最後に掃き出される。
上下動する。ブラシが上下動すると、パン鍋の側面がこ
すられ、同時にブラシの回転によってパン鍋から残片が
はじき飛ばされる。更に、剛毛にかかる縦方向の力によ
って剛毛が突き立てられる。剛毛はわずかに曲がり、・
ぐン鍋の隅の一番端に向う時に残片を全て掃き出す。こ
のようにして、振動によって良好なこすり作用が行なわ
れる。同時に、剛毛の回転時に伴なう縦方向力によって
残片かつつがれ、押され、最後に掃き出される。
もちろん、各ブラシアセンブリに取付けられるスプリン
グ90は1個とは限らず2つ以上でも良い。また、スプ
リングを取付ける装置は任意の所望装置で足りる。同様
にして、振動数を増やしたり減らしたい場合は、それも
可能である。また矢印’110によって示すブラシの移
動行程も変えることができる。
グ90は1個とは限らず2つ以上でも良い。また、スプ
リングを取付ける装置は任意の所望装置で足りる。同様
にして、振動数を増やしたり減らしたい場合は、それも
可能である。また矢印’110によって示すブラシの移
動行程も変えることができる。
種々の駆動成分は大部分、略示されている。伺となれば
基本的な成分であるブラシ、ハウジング。
基本的な成分であるブラシ、ハウジング。
及びブラシ回転駆動装置は発明者の前の特許に図示され
ているからである。しかしながら、ブラシの剛毛が回転
する時にプランの剛毛の軸方向に沿った力成分を得るた
めにブラシをコンベヤに対して振動させるという改良に
よって前の特許の装置よりもはるかに満足のいく残片の
はがし効果が得られるのである。
ているからである。しかしながら、ブラシの剛毛が回転
する時にプランの剛毛の軸方向に沿った力成分を得るた
めにブラシをコンベヤに対して振動させるという改良に
よって前の特許の装置よりもはるかに満足のいく残片の
はがし効果が得られるのである。
第1図は本発明に従って構成されたパン鍋清浄用ズラ/
アセンブリの一部略示した部分側立面図、第2図は本発
明に係る装置に用いられる駆動機構の第6図の線2−2
についての一部断面一部切欠き拡大側面図、5fJ3図
は第1図の線3−6についての断面図、第4図は第2図
の線4−4についての断面図。 10・・・鍋清浄装置、 11・・・コンにヤ、
16・・・フレーム、 22・・・ハウジング
、49・・・ブラシ手段。 %許出願人 ダグラス・マール・ハンソンへ続補正書
(方式) 1.事件の表示 昭和F年 1 願第 l71−77 、f9号層重ン1
シ:1・・〜;、′ミロ〒− ろ補正をする者 事件との関係 出 願 人 住所 氏メタク′杯・アーIし・ハンプ/ 4、代理人
アセンブリの一部略示した部分側立面図、第2図は本発
明に係る装置に用いられる駆動機構の第6図の線2−2
についての一部断面一部切欠き拡大側面図、5fJ3図
は第1図の線3−6についての断面図、第4図は第2図
の線4−4についての断面図。 10・・・鍋清浄装置、 11・・・コンにヤ、
16・・・フレーム、 22・・・ハウジング
、49・・・ブラシ手段。 %許出願人 ダグラス・マール・ハンソンへ続補正書
(方式) 1.事件の表示 昭和F年 1 願第 l71−77 、f9号層重ン1
シ:1・・〜;、′ミロ〒− ろ補正をする者 事件との関係 出 願 人 住所 氏メタク′杯・アーIし・ハンプ/ 4、代理人
Claims (2)
- (1)受は器を形成し且つコンベヤによって移動可能な
鍋を清浄するための装置において、清浄にされるべき上
記鍋が第1端部から第2端部までほぼ平面上を移動する
時に沿うところのフレーム、 上記平面上を移動する鍋に係合するよう上記フレームの
所定位置に取付けられた少くとも1つのブラシ手段、 上記ブラシ手段の剛毛が上記平面上を移動中の上記鍋に
係合して材料を鍋から出すように上記プラン手段を軸の
まわりに回転させるための手段、及び 上記ブラシ手段が回転する際に該ブラシ手段を上記平面
上を移動中の上記鍋に対して近接および離反するように
倣動せしめるための手段を含むことを特徴とする鍋清浄
装置。 - (2)受は器を形成しほぼ直線で囲まれた形をした鍋を
清浄するための装置において、 フレーム、 清浄にされるべき上記鍋を支持し且つ該鍋を上記フレー
ムに沿ってほぼ平面上を第1端部から第2端部まで移動
せしめるための手段であって上記フレームに取付けられ
た手段、 上記フレームに取付けられたハウジング、上記平面に沿
って移動中の上記鍋に係合するように設けられたブラシ
手段、 上記ブラシ手段の剛毛が上記平面を移動中の上記鍋に係
合して材料を鍋から出すように、上記ブラシ手段を、上
記平面とほぼ平行であり且つ上記平面に沿って移動する
上記鍋の移動方向に対して傾斜している軸のまわりに回
転させるための手段、及び 上記プラン手段が回転する際に該ブラシ手段を上記平面
に対して近接および離反するように振動せしめるための
手段 を含むことを特徴とする鍋清浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58047793A JPS59174131A (ja) | 1983-03-22 | 1983-03-22 | 鍋清浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58047793A JPS59174131A (ja) | 1983-03-22 | 1983-03-22 | 鍋清浄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59174131A true JPS59174131A (ja) | 1984-10-02 |
| JPH0255045B2 JPH0255045B2 (ja) | 1990-11-26 |
Family
ID=12785247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58047793A Granted JPS59174131A (ja) | 1983-03-22 | 1983-03-22 | 鍋清浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59174131A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63196379A (ja) * | 1987-02-10 | 1988-08-15 | Osaka Gas Co Ltd | 研掃材飛散防止方法及び装置 |
| JPH07308281A (ja) * | 1994-05-19 | 1995-11-28 | Kureo Unie:Kk | トレーの洗浄装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4946457A (ja) * | 1972-09-05 | 1974-05-04 | ||
| JPS5529362A (en) * | 1978-08-25 | 1980-03-01 | Hitachi Ltd | Handy washer |
-
1983
- 1983-03-22 JP JP58047793A patent/JPS59174131A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4946457A (ja) * | 1972-09-05 | 1974-05-04 | ||
| JPS5529362A (en) * | 1978-08-25 | 1980-03-01 | Hitachi Ltd | Handy washer |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63196379A (ja) * | 1987-02-10 | 1988-08-15 | Osaka Gas Co Ltd | 研掃材飛散防止方法及び装置 |
| JPH07308281A (ja) * | 1994-05-19 | 1995-11-28 | Kureo Unie:Kk | トレーの洗浄装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0255045B2 (ja) | 1990-11-26 |
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