JPS5917437B2 - 集積回路 - Google Patents
集積回路Info
- Publication number
- JPS5917437B2 JPS5917437B2 JP52096362A JP9636277A JPS5917437B2 JP S5917437 B2 JPS5917437 B2 JP S5917437B2 JP 52096362 A JP52096362 A JP 52096362A JP 9636277 A JP9636277 A JP 9636277A JP S5917437 B2 JPS5917437 B2 JP S5917437B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- integrated circuit
- reference signal
- sound
- melody
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 10
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 9
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 9
- 230000033764 rhythmic process Effects 0.000 claims description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 4
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、メロデイー、ベル音、ブザー音を提供する集
積回路に関するものである。
積回路に関するものである。
本発明の目的は、あらかじめメモリ部に記憶した分周比
、波形データ等により自動的に、メロデフ0 イー、ベ
ル音、ブザー音を発生することにある。
、波形データ等により自動的に、メロデフ0 イー、ベ
ル音、ブザー音を発生することにある。
本発明の他の目的は、外部から入力される制御信号、も
しくは、内部にあらかじめプログラムされた制御信号に
より、メロデイー、ベル音、ブザー音の切換えを行ない
、外部に提供することにあ’5 る。本発明のさらに他
の目的は、直接、もしくは、外部に設けたトランジスタ
により、電気−音響変換器を駆動することにより超小型
の電子発音装置を提供することにある。
しくは、内部にあらかじめプログラムされた制御信号に
より、メロデイー、ベル音、ブザー音の切換えを行ない
、外部に提供することにあ’5 る。本発明のさらに他
の目的は、直接、もしくは、外部に設けたトランジスタ
により、電気−音響変換器を駆動することにより超小型
の電子発音装置を提供することにある。
従来、アラーム音として用0 いられているものに、ベ
ル、ブザー及び、オルゴール等メロデイーを発生するも
のがある。これ等のアラーム音は、報時時計、非常ベル
、アラーム時計等、非常に多く利用されており用途に応
じて音も選ばれている。通常、時計等には、メロデイ5
−を発生するものが多く利用されているが、報時音とし
てはブザー音、アラームとしてはメロデイー、目覚し音
としてはメロデイーあるいは、ベル!7−音というよう
に1台のセツト切換えて使えるとユーザーの好みに応じ
、音が選択できて有用性が高くできる。
ル、ブザー及び、オルゴール等メロデイーを発生するも
のがある。これ等のアラーム音は、報時時計、非常ベル
、アラーム時計等、非常に多く利用されており用途に応
じて音も選ばれている。通常、時計等には、メロデイ5
−を発生するものが多く利用されているが、報時音とし
てはブザー音、アラームとしてはメロデイー、目覚し音
としてはメロデイーあるいは、ベル!7−音というよう
に1台のセツト切換えて使えるとユーザーの好みに応じ
、音が選択できて有用性が高くできる。
しかし、従来用いられていた集積回路は、それ単体では
、メロデイ一、ベル音、ブザー音等を同一セツトで発生
しようとすると、第1図に示す如く、11基準信号発生
部、12分周部、13メモリ部、14エンベロープ制御
部により構成されるメロデイ一発生回路と、111基準
信号発生部、16分周部、17ベル音合成部、より成る
ベル音発生回路、112基準信号発生部、18分周部、
19ブザー音合成部より成るブザー音発生回路とから出
力される個々の信号を、15切換え制御部において外部
よりの制御信号により切換えもしくは、混合等の操作を
行ない、この信号を110増幅部において増幅を行ない
、電気一音響変換器を,駆動する方法をとるしかなかつ
た。
、メロデイ一、ベル音、ブザー音等を同一セツトで発生
しようとすると、第1図に示す如く、11基準信号発生
部、12分周部、13メモリ部、14エンベロープ制御
部により構成されるメロデイ一発生回路と、111基準
信号発生部、16分周部、17ベル音合成部、より成る
ベル音発生回路、112基準信号発生部、18分周部、
19ブザー音合成部より成るブザー音発生回路とから出
力される個々の信号を、15切換え制御部において外部
よりの制御信号により切換えもしくは、混合等の操作を
行ない、この信号を110増幅部において増幅を行ない
、電気一音響変換器を,駆動する方法をとるしかなかつ
た。
この方式によると、メロデイ一、ベル音、ブザー音の発
生に対してそれぞれ、別の回路を必要とし回路が複雑で
あり、故障の原因となつていた。また、回路に使用する
集積回路素子を非常に多く必要となるため不経済であり
、かつ、回路を小型化することが困難であり、1セツト
に1種のアラーム音とするしかなかつた。本発明は、か
かる欠点を除去したものであり、基準信号発生部、分周
部、エンベロープ制御部、増幅部等の回路を共用し、メ
モリ部のデータを制御部により切換えて出力することに
より、分周部エンベロープ制御部より出力される信号を
メロデイ一だけでなく、ベル音、ブザー音をも発生でき
るようにすることができ、同一の回路により全ての音を
発生できる。
生に対してそれぞれ、別の回路を必要とし回路が複雑で
あり、故障の原因となつていた。また、回路に使用する
集積回路素子を非常に多く必要となるため不経済であり
、かつ、回路を小型化することが困難であり、1セツト
に1種のアラーム音とするしかなかつた。本発明は、か
かる欠点を除去したものであり、基準信号発生部、分周
部、エンベロープ制御部、増幅部等の回路を共用し、メ
モリ部のデータを制御部により切換えて出力することに
より、分周部エンベロープ制御部より出力される信号を
メロデイ一だけでなく、ベル音、ブザー音をも発生でき
るようにすることができ、同一の回路により全ての音を
発生できる。
また、分周部、エンベロープ制御部を複数装備すること
によりメロデイの場合は、主旋律と伴奏を同時に発生す
ることができるため、より音楽性豊かなメロディを提供
できる。また、ベル音、プザ一音においても複数の音を
合成することで、より完全な音を提供することが可能と
なる。さらに回路が簡略化されたことにより信頼性が向
上し、集積化した場合のチツプ面積が小さくなるため、
コストの低下を望める。また、LSI化できるため全体
の、電子発音装置としての大きさを超小型化することが
可能となり有用である゛。以下に図面を用いて本発明の
説明を行なう。
によりメロデイの場合は、主旋律と伴奏を同時に発生す
ることができるため、より音楽性豊かなメロディを提供
できる。また、ベル音、プザ一音においても複数の音を
合成することで、より完全な音を提供することが可能と
なる。さらに回路が簡略化されたことにより信頼性が向
上し、集積化した場合のチツプ面積が小さくなるため、
コストの低下を望める。また、LSI化できるため全体
の、電子発音装置としての大きさを超小型化することが
可能となり有用である゛。以下に図面を用いて本発明の
説明を行なう。
第2図は、本発明になる集積回路の実施の一例を示す図
であり、24制御部により、25,26メモリ部にプロ
グラムされたメロデイ、ベル音、ブザー音のデータを読
み出す。25メモリ部及び、26メモリ部にはそれぞれ
、メロデイ一音階データ、リズムデータ及び、ベル音、
ブザー音の分周比データが記憶されており、制御部の制
御データにより順次データを分周部に送出する。
であり、24制御部により、25,26メモリ部にプロ
グラムされたメロデイ、ベル音、ブザー音のデータを読
み出す。25メモリ部及び、26メモリ部にはそれぞれ
、メロデイ一音階データ、リズムデータ及び、ベル音、
ブザー音の分周比データが記憶されており、制御部の制
御データにより順次データを分周部に送出する。
22分周部は、21基準信号発生部が発生した基準信号
を、25,26メモリ部よりの分周データにより分周し
音階信号、ベル音、ブザー音を発生する。
を、25,26メモリ部よりの分周データにより分周し
音階信号、ベル音、ブザー音を発生する。
23エンベロープ制御部は、24制御部からのエンベロ
ープ付加信号により、22分周部により発生された音階
信号、ベル音、ブザー音に必要に応じてエンベロープを
付加し、聴感上の効果を向上させる。
ープ付加信号により、22分周部により発生された音階
信号、ベル音、ブザー音に必要に応じてエンベロープを
付加し、聴感上の効果を向上させる。
この信号は、29混合部を通過した後、210増幅部に
おいて増幅され電気一音響変換器により音響信号として
出力する。また、破線で示す部分、27分周部、28エ
ンベロープ制御部を増設することによりメロデイ一にお
いては、主掟律と伴奏を同時に演奏することができ、音
楽性の豊かな信号を提供できる。また、ベル音、ブザー
音では、複雑な音を出力できるため、種々のアラーム音
等の信号を提供できる。第3図は、本発明になる集積回
路の増幅部の一実施例を示す図であり、31集積回路に
内蔵された、33電力増幅段により、32電気一音響変
換器にメロデイ一、ベル音、ブザー音を印加し音響信号
として出力する。
おいて増幅され電気一音響変換器により音響信号として
出力する。また、破線で示す部分、27分周部、28エ
ンベロープ制御部を増設することによりメロデイ一にお
いては、主掟律と伴奏を同時に演奏することができ、音
楽性の豊かな信号を提供できる。また、ベル音、ブザー
音では、複雑な音を出力できるため、種々のアラーム音
等の信号を提供できる。第3図は、本発明になる集積回
路の増幅部の一実施例を示す図であり、31集積回路に
内蔵された、33電力増幅段により、32電気一音響変
換器にメロデイ一、ベル音、ブザー音を印加し音響信号
として出力する。
また、第4図は、増幅回路の他の一実施例を示す図であ
り、出力電力を大きく取り出す場合に使用され、外部に
設けた43,44電力増幅用トランジスタにより電力増
幅を行なうため、集積回路内での発熱等の問題が生ずる
ことなく、安定した動作を行なうことが可能である。さ
らには、制御部に外部より入力するデータを切換えるこ
とにより、メロデイ一発生中であつても他のモード例え
ば、ベル音等に移ることが可能なため、広範囲な使用方
法が考えられる。本発明になる集積回路の製造方法とし
ては、回路を構成する素子の一部もしくは、全てがバイ
ポーラプロセスもしくは、MOSプロセスさらに、これ
らの混用プロセスにより構成することができ、メモリ部
、分周部等をMOSプロセスで構成し、増輻部等をバイ
ポーラプロセスで構成することにより両者の長点が発揮
され、非常に有用な集積回路を提供することができる。
本発明は、上記の如く、メロデイ一、ベル音、ブザー音
等を簡単な集積回路により、簡単な操作により作り出す
ことができ、さらに増幅部までを1個の集積回路として
提供できるため、超小型の電子音発生装置を製作するこ
とができる。
り、出力電力を大きく取り出す場合に使用され、外部に
設けた43,44電力増幅用トランジスタにより電力増
幅を行なうため、集積回路内での発熱等の問題が生ずる
ことなく、安定した動作を行なうことが可能である。さ
らには、制御部に外部より入力するデータを切換えるこ
とにより、メロデイ一発生中であつても他のモード例え
ば、ベル音等に移ることが可能なため、広範囲な使用方
法が考えられる。本発明になる集積回路の製造方法とし
ては、回路を構成する素子の一部もしくは、全てがバイ
ポーラプロセスもしくは、MOSプロセスさらに、これ
らの混用プロセスにより構成することができ、メモリ部
、分周部等をMOSプロセスで構成し、増輻部等をバイ
ポーラプロセスで構成することにより両者の長点が発揮
され、非常に有用な集積回路を提供することができる。
本発明は、上記の如く、メロデイ一、ベル音、ブザー音
等を簡単な集積回路により、簡単な操作により作り出す
ことができ、さらに増幅部までを1個の集積回路として
提供できるため、超小型の電子音発生装置を製作するこ
とができる。
本発明の応用は、超小型電子発音装置、特に電子オルゴ
ール、電子アラーム音発生装置、電子ベル等への応用が
考えられ、宝石箱のような装飾品もしくは、時計等への
応用が広く有用である。
ール、電子アラーム音発生装置、電子ベル等への応用が
考えられ、宝石箱のような装飾品もしくは、時計等への
応用が広く有用である。
第1図は、従来用いられていた電子音発生装置の構成を
示す図。 11・・・・・・基準信号発生部、12・・・・・・分
周部、13・・・・・・メモリ部、14・・・・・・エ
ンベロープ制御部、15・・・・・・切換え制御部、1
6・・・・・・分周部、17・・・ベル音合成部、18
・・・・・・分周部、19・・・・・・ブザー音合成部
、110・・・・・・増幅部、111・・・・・・ベル
音基準信号発生部、112・・・・・・ブザー音基準信
号発生部。 第2図は、本発明になる集積回路の一実施例を示す図。 21・・・・・・基準信号発生部、22・・・・・・分
周部、23・・・・・・エンペロープ制御部、24・・
・・・・制御部、25・・・・・・メモリ部、26・・
・・・・メモリ部、27・・・・・・分周部、28・・
・・・・エンベロープ制御部、29・・・・・・混合部
、210・・・・・・増幅部。 第3図は、本発明になる集積回路の増幅部の一実施例を
示す図。 31・・・・・・集積回路、32・・・・・・電気一音
響変換器、33・・・・・・電力増幅回路。 第4図は、本発明になる集積回路の増幅部の他の一実施
例を示す図。 41・・・・・・集積回路、42・・・・・・電圧増幅
段、43・・・・・・電力増幅用トランジスタ(PNP
)、44・・・・・・電力増幅用トランジスタ(NPN
)、45・・・・・・電気音響変換器。
示す図。 11・・・・・・基準信号発生部、12・・・・・・分
周部、13・・・・・・メモリ部、14・・・・・・エ
ンベロープ制御部、15・・・・・・切換え制御部、1
6・・・・・・分周部、17・・・ベル音合成部、18
・・・・・・分周部、19・・・・・・ブザー音合成部
、110・・・・・・増幅部、111・・・・・・ベル
音基準信号発生部、112・・・・・・ブザー音基準信
号発生部。 第2図は、本発明になる集積回路の一実施例を示す図。 21・・・・・・基準信号発生部、22・・・・・・分
周部、23・・・・・・エンペロープ制御部、24・・
・・・・制御部、25・・・・・・メモリ部、26・・
・・・・メモリ部、27・・・・・・分周部、28・・
・・・・エンベロープ制御部、29・・・・・・混合部
、210・・・・・・増幅部。 第3図は、本発明になる集積回路の増幅部の一実施例を
示す図。 31・・・・・・集積回路、32・・・・・・電気一音
響変換器、33・・・・・・電力増幅回路。 第4図は、本発明になる集積回路の増幅部の他の一実施
例を示す図。 41・・・・・・集積回路、42・・・・・・電圧増幅
段、43・・・・・・電力増幅用トランジスタ(PNP
)、44・・・・・・電力増幅用トランジスタ(NPN
)、45・・・・・・電気音響変換器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 基準信号を発生する基準信号発生部と分周比波形デ
ータ、リズム、メロデイのデータを記憶する1回路また
は、それ以上の記憶回路から構成されるメモリ部、基準
信号発生部で作り出された基準信号をメモリ部よりの分
周比データにより、分周する分周部、分周部により分周
された信号にエンベロープを付加するエンベロープ制御
部により構成される集積回路において、基準信号を発生
する基準信号発生部、メモリ部のデータにより基準信号
の分周を行なう分周部、分周信号にエンベロープを付加
するエンベロープ制御部を、メロデイ、ベル音、ブザー
音の発生に対して前記構成要素のすべてまたは、一部を
共用し、メモリ部のデータにより全てのメロデイー、ベ
ル音、ブザー音を同一の回路から発生することを特徴と
する集積回路。 2 メロデイー、ベル音、ブザー音を外部からの制御信
号もしくは、内部にあらかじめプログラムされた制御信
号により、いついかなる場合においても切換えて、発生
できることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の集
積回路。 3 集積回路に内蔵された電力増幅段により、直接もし
くは、外部の電力増幅用トランジスタを駆動し、電気−
音響変換装置にメロデイ、ベル音、ブザー音等を出力す
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の集積回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52096362A JPS5917437B2 (ja) | 1977-08-10 | 1977-08-10 | 集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52096362A JPS5917437B2 (ja) | 1977-08-10 | 1977-08-10 | 集積回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5429995A JPS5429995A (en) | 1979-03-06 |
| JPS5917437B2 true JPS5917437B2 (ja) | 1984-04-21 |
Family
ID=14162869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52096362A Expired JPS5917437B2 (ja) | 1977-08-10 | 1977-08-10 | 集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5917437B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60230623A (ja) * | 1984-05-01 | 1985-11-16 | Canon Inc | Ledアレイ |
| JPS60230625A (ja) * | 1984-05-01 | 1985-11-16 | Canon Inc | Ledアレイ |
| JPS60230622A (ja) * | 1984-05-01 | 1985-11-16 | Canon Inc | Ledアレイ |
| JPS6216670A (ja) * | 1986-07-04 | 1987-01-24 | Hitachi Ltd | 照明装置 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5681478A (en) * | 1979-12-06 | 1981-07-03 | Casio Comput Co Ltd | Electronic clock with music recording function |
| JPS6318080Y2 (ja) * | 1980-09-30 | 1988-05-20 | ||
| JPS59151199A (ja) * | 1983-02-17 | 1984-08-29 | 株式会社精工舎 | 擬音合成回路 |
-
1977
- 1977-08-10 JP JP52096362A patent/JPS5917437B2/ja not_active Expired
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60230623A (ja) * | 1984-05-01 | 1985-11-16 | Canon Inc | Ledアレイ |
| JPS60230625A (ja) * | 1984-05-01 | 1985-11-16 | Canon Inc | Ledアレイ |
| JPS60230622A (ja) * | 1984-05-01 | 1985-11-16 | Canon Inc | Ledアレイ |
| JPS6216670A (ja) * | 1986-07-04 | 1987-01-24 | Hitachi Ltd | 照明装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5429995A (en) | 1979-03-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4328731A (en) | Electronic tone generator | |
| US4273019A (en) | Electronic tone generator | |
| JPS5917437B2 (ja) | 集積回路 | |
| JPH0340398B2 (ja) | ||
| JPS6230068Y2 (ja) | ||
| JPS5812222Y2 (ja) | ジドウリズムエンソウソウチ | |
| JPH08263094A (ja) | メロディを混合した音声を発生する合成器 | |
| JPH02128199U (ja) | ||
| JPH028276B2 (ja) | ||
| JPS6226786Y2 (ja) | ||
| JP3829090B2 (ja) | メロディ送出機およびメロディ送出方法 | |
| JPH0348639Y2 (ja) | ||
| JPS639034Y2 (ja) | ||
| JPS6133155B2 (ja) | ||
| JPH04265892A (ja) | 音響信号発生装置 | |
| JPS5675755A (en) | Music box for telephone | |
| JPS584199A (ja) | 音声合成装置 | |
| JPS62131296A (ja) | 電子楽器 | |
| JPS6126092A (ja) | メロデイ発生装置 | |
| JPS6044096U (ja) | 電子楽器 | |
| JPS63155198U (ja) | ||
| JPS62109197U (ja) | ||
| JPS633518B2 (ja) | ||
| JPH026076B2 (ja) | ||
| JPH0234397B2 (ja) | Gionhatsuseikairo |