JPS59176831A - インデツクスマ−クの印刷方法 - Google Patents
インデツクスマ−クの印刷方法Info
- Publication number
- JPS59176831A JPS59176831A JP58051057A JP5105783A JPS59176831A JP S59176831 A JPS59176831 A JP S59176831A JP 58051057 A JP58051057 A JP 58051057A JP 5105783 A JP5105783 A JP 5105783A JP S59176831 A JPS59176831 A JP S59176831A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- mark
- ledger
- supplied
- printer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 24
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 abstract 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 230000003442 weekly effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
・発明の技術分野
この発明は、電子計算機のプリンタによる印刷用紙への
インデックスマーク(以下rIDマー1」という。)の
印刷方法に関するものである。ここでIDマークとは、
供給された用紙に対応するファイルのコードを電子計算
機に自動的に入力するために当該用紙に付されるマーク
のことを言う。
インデックスマーク(以下rIDマー1」という。)の
印刷方法に関するものである。ここでIDマークとは、
供給された用紙に対応するファイルのコードを電子計算
機に自動的に入力するために当該用紙に付されるマーク
のことを言う。
・技術の背景
電子計算機で会計処理や在庫管理を行う場合、計算機に
記憶されている顧客別ファイルや在庫品別ファイル等は
日日のデータの入力によって更新されてい(。そしてこ
れ等のファイルのデータを一枚の用紙に経時的に記録す
るために元帳が用いられており、この元帳は、毎日或い
は1週間毎等、所定の期間毎にプリンタに挿通されて更
新されたファイルの内容が追記される。この元帳の様に
、プリンタに幾度も挿通されて所定のデータが追加印刷
されて行(印刷用紙には、それがどのファイルに対応す
る用紙かを示すIDマークが印刷され、このIDマーク
を自動的に読み取らせることによって多数の元帳への印
刷処理を自動的に行わせる様にしている。
記憶されている顧客別ファイルや在庫品別ファイル等は
日日のデータの入力によって更新されてい(。そしてこ
れ等のファイルのデータを一枚の用紙に経時的に記録す
るために元帳が用いられており、この元帳は、毎日或い
は1週間毎等、所定の期間毎にプリンタに挿通されて更
新されたファイルの内容が追記される。この元帳の様に
、プリンタに幾度も挿通されて所定のデータが追加印刷
されて行(印刷用紙には、それがどのファイルに対応す
る用紙かを示すIDマークが印刷され、このIDマーク
を自動的に読み取らせることによって多数の元帳への印
刷処理を自動的に行わせる様にしている。
第1図及び第2図は元帳への追加データの印刷を自動的
に行なうプリンタの一例を示したものである。図中、■
は自動給紙装置であって、ホッパ台2、ピックローラ3
及び分離爪4を有しており、ホッパ台2上に積層された
元帳用紙5をピックローラ3の摩擦給紙力と分離爪4の
係止力とによって一枚づつ分離してプリンタへと供給す
るものである。6は給紙ガイド板、7は駆動ローラ7a
とこれに当接回転する従動ローラ7bとからなる給紙ロ
ーラである。8はプラテン、9は印刷ヘッドであり、印
刷ヘッド9は、第2図に示す様に、プラテン8と平行に
架設されたガイドバー10,11に沿って走行するキャ
リッジ12に装着され、この印刷ヘッド9の側方にID
マーク読取り装置13が装着されている。IDマーク読
取り装置13としては、通常反射型の光電センサが用い
られ、キャリッジ12の走行に従がって用紙5a上を走
行しながら用紙5aに印刷されているIDマーク+42
を読取ってゆく。第2図に示されている15はガイドシ
ュー、16はインクリボン、17はリボンカートリッジ
、18.19はリボンガイドである。20は供給された
用紙5aの先端辺21aを検出していわゆる用紙の頭出
しを行うための光電センサ、22は駆動ローラ22aを
これに当接回転する従動ローラ22bとからなる送りo
−ラ、23はスタッカ、24は用紙の排出を検出する
ための光電センサであり、印刷処理された元帳用紙5b
はスタッカ23内へ順次積層された状態で排出され、用
紙の排出が光電センサ24によって検知されるとピック
ローラ3か駆動されて次の用紙をプリンタへと送り込み
、元帳用紙5の処理が自動的に連続して行なわれる。
に行なうプリンタの一例を示したものである。図中、■
は自動給紙装置であって、ホッパ台2、ピックローラ3
及び分離爪4を有しており、ホッパ台2上に積層された
元帳用紙5をピックローラ3の摩擦給紙力と分離爪4の
係止力とによって一枚づつ分離してプリンタへと供給す
るものである。6は給紙ガイド板、7は駆動ローラ7a
とこれに当接回転する従動ローラ7bとからなる給紙ロ
ーラである。8はプラテン、9は印刷ヘッドであり、印
刷ヘッド9は、第2図に示す様に、プラテン8と平行に
架設されたガイドバー10,11に沿って走行するキャ
リッジ12に装着され、この印刷ヘッド9の側方にID
マーク読取り装置13が装着されている。IDマーク読
取り装置13としては、通常反射型の光電センサが用い
られ、キャリッジ12の走行に従がって用紙5a上を走
行しながら用紙5aに印刷されているIDマーク+42
を読取ってゆく。第2図に示されている15はガイドシ
ュー、16はインクリボン、17はリボンカートリッジ
、18.19はリボンガイドである。20は供給された
用紙5aの先端辺21aを検出していわゆる用紙の頭出
しを行うための光電センサ、22は駆動ローラ22aを
これに当接回転する従動ローラ22bとからなる送りo
−ラ、23はスタッカ、24は用紙の排出を検出する
ための光電センサであり、印刷処理された元帳用紙5b
はスタッカ23内へ順次積層された状態で排出され、用
紙の排出が光電センサ24によって検知されるとピック
ローラ3か駆動されて次の用紙をプリンタへと送り込み
、元帳用紙5の処理が自動的に連続して行なわれる。
元帳用紙5の1枚5aが供給されて光電センサ20によ
ってその先端辺2+aが検出されて頭出しが行われると
、キャリッジ12が走行してIDマーク読取り装置13
が当該用紙5aのIDマーク+42を読取る。そしてそ
の読取り信号に基づいて該当するファイルが呼出され、
必要な追記事項を当該元帳用紙5aの余白に印刷する。
ってその先端辺2+aが検出されて頭出しが行われると
、キャリッジ12が走行してIDマーク読取り装置13
が当該用紙5aのIDマーク+42を読取る。そしてそ
の読取り信号に基づいて該当するファイルが呼出され、
必要な追記事項を当該元帳用紙5aの余白に印刷する。
印刷すべきデータがあるにも関わらず当該用紙が一杯に
印刷されていて余白が無い場合には、計算機はディスプ
レイ装置にその旨を表示してオペレータに新しい(まだ
何も印刷されていない)元帳用紙を要求する。この要求
が出されるとオペレータは新しい元帳用紙をホッパ台2
上に積層されている元帳用紙5の一番上に差込み、処理
を再開させる。
印刷されていて余白が無い場合には、計算機はディスプ
レイ装置にその旨を表示してオペレータに新しい(まだ
何も印刷されていない)元帳用紙を要求する。この要求
が出されるとオペレータは新しい元帳用紙をホッパ台2
上に積層されている元帳用紙5の一番上に差込み、処理
を再開させる。
するとプリンタには新しい元帳用紙が供給されることと
なるから、プリンタはこの用紙に所定のIDマークを印
刷した後必要なデータをプリントアウトして印刷処理を
続行して行(。
なるから、プリンタはこの用紙に所定のIDマークを印
刷した後必要なデータをプリントアウトして印刷処理を
続行して行(。
・従来技術の問題点
従来のプリンタでは、成る元帳用紙の余白が無くなって
新しい元帳用紙が供給された場合、この用紙の頭出しが
行われた後ただちにIDマークの印刷を行なっていた。
新しい元帳用紙が供給された場合、この用紙の頭出しが
行われた後ただちにIDマークの印刷を行なっていた。
そのため、新しい用紙が要求されたときにオペレータが
過って新しい用紙を挿入しないまま印刷処理を再開させ
た場合、ホッパ台2上の次の用紙がプリンタに送り込ま
れてしまい、すでにIDマークが印刷されている使用済
みの用紙に別のIDマークが重ね打ちされて当該元帳が
使用不能になるという問題が発生していた。
過って新しい用紙を挿入しないまま印刷処理を再開させ
た場合、ホッパ台2上の次の用紙がプリンタに送り込ま
れてしまい、すでにIDマークが印刷されている使用済
みの用紙に別のIDマークが重ね打ちされて当該元帳が
使用不能になるという問題が発生していた。
・発明の目的
この発明は、上述の様な誤操作等による元帳用紙へのI
Dマークの重ね打ちを防止してオペレータの作業負担を
軽減させると共に、IDマークの重ね打ちによって元帳
が使用不能となることを未然に防止する事を目的として
なされたものである。
Dマークの重ね打ちを防止してオペレータの作業負担を
軽減させると共に、IDマークの重ね打ちによって元帳
が使用不能となることを未然に防止する事を目的として
なされたものである。
・発明の構成
」ユ述の目的を達成するための本発明のIDマークの印
刷方法は、プリンタに新しい元帳用紙が供給されて該プ
リンタによるIDマークの印刷が指令されたときに、ま
ず当該用紙に対するIDマークの読取り動作を行なって
当該用紙にIDマークか付されていないことを確認した
後、当該用紙へのIDマークの印刷を実行するものであ
る。元帳への自動印刷処理が可能なプリンタには、ID
マーク読取り装置が設けられているので、このIDマー
ク読取り装置を利用してIDマークが印刷されているか
どうかを判断することが出来、本発明方法はプリンタを
制御するマイクロプログラムの変更のみによって実施す
ることが出来る。
刷方法は、プリンタに新しい元帳用紙が供給されて該プ
リンタによるIDマークの印刷が指令されたときに、ま
ず当該用紙に対するIDマークの読取り動作を行なって
当該用紙にIDマークか付されていないことを確認した
後、当該用紙へのIDマークの印刷を実行するものであ
る。元帳への自動印刷処理が可能なプリンタには、ID
マーク読取り装置が設けられているので、このIDマー
ク読取り装置を利用してIDマークが印刷されているか
どうかを判断することが出来、本発明方法はプリンタを
制御するマイクロプログラムの変更のみによって実施す
ることが出来る。
発明の実施例
第3図は本発明の一実施例をプリンタ制御用マイクロプ
ログラムのフローチャートで示した図である。ホッパ台
2上に元帳用紙5がセットされて処理が開始されると、
ステップ25で元帳用紙5か1枚プリンタに供給されて
頭出しが行われ、ステップ26でIDマークの読取りが
行われる。ステップ27で読取られたIDマークがチェ
ックされ、IDマークが正確に読取られた場合にはステ
ップ28で用紙をその余白の最初の行位置にまでフィー
ドする。ステップ26.27および29て形成されるル
ープは、IDマークが正確に読取られなかった場合にI
Dマークの読取り動作を3回繰り返すことを示しており
、3回ともIDマークが正確に読取られなかった場合に
はステップ30で処理を中断する。
ログラムのフローチャートで示した図である。ホッパ台
2上に元帳用紙5がセットされて処理が開始されると、
ステップ25で元帳用紙5か1枚プリンタに供給されて
頭出しが行われ、ステップ26でIDマークの読取りが
行われる。ステップ27で読取られたIDマークがチェ
ックされ、IDマークが正確に読取られた場合にはステ
ップ28で用紙をその余白の最初の行位置にまでフィー
ドする。ステップ26.27および29て形成されるル
ープは、IDマークが正確に読取られなかった場合にI
Dマークの読取り動作を3回繰り返すことを示しており
、3回ともIDマークが正確に読取られなかった場合に
はステップ30で処理を中断する。
ステップ28でフィードされた用紙は、ステップ31で
余白の有無が判定され、余白がある場合にはステップ3
2で1行分のデータの印刷が行なわれ、ステップ33で
用紙が1行分フィードされる。そしてステップ34で更
に印刷すべきデータがあるかどうかが判断され、データ
がある限りステップ31ないし34を繰り返して印刷処
理が行なわれる。そして当該用紙に印刷すべき総てのデ
ータが印刷されると、ステップ35で当該用紙が排出さ
れ、ステップ36からステップ25にもど゛って次の元
帳用紙に対する処理が行なわれる。総ての元帳に対する
処理が完了すれば、ステップ36でそのことが判定され
て、一連の処理が終了する。
余白の有無が判定され、余白がある場合にはステップ3
2で1行分のデータの印刷が行なわれ、ステップ33で
用紙が1行分フィードされる。そしてステップ34で更
に印刷すべきデータがあるかどうかが判断され、データ
がある限りステップ31ないし34を繰り返して印刷処
理が行なわれる。そして当該用紙に印刷すべき総てのデ
ータが印刷されると、ステップ35で当該用紙が排出さ
れ、ステップ36からステップ25にもど゛って次の元
帳用紙に対する処理が行なわれる。総ての元帳に対する
処理が完了すれば、ステップ36でそのことが判定され
て、一連の処理が終了する。
この処理中に成る元帳用紙の余白が無いことが検出され
た場合、処理はステップ31からステップ37へと移行
してオペレータに新しい元帳用紙を要求スる。オペレー
タがホッパ台2に積層された用紙5の最上部に新しい元
帳用紙を挿入して処理の再開を指令してやれは、処理は
ステップ38からステップ39へと移行して新しい用紙
の頭出しが行われる。そしてステップ40で当該用紙に
対するIDマークの読取り動作が行われ、ステップ41
で当該用紙にIDマークが付されていないことを確認し
てステップ42で現在処理中のファイルに対応するID
マークの印刷が行われる。そしてステップ43で所定の
タイトルの印刷が行われた後処理がステップ32に移行
して通常の処理へと戻る。
た場合、処理はステップ31からステップ37へと移行
してオペレータに新しい元帳用紙を要求スる。オペレー
タがホッパ台2に積層された用紙5の最上部に新しい元
帳用紙を挿入して処理の再開を指令してやれは、処理は
ステップ38からステップ39へと移行して新しい用紙
の頭出しが行われる。そしてステップ40で当該用紙に
対するIDマークの読取り動作が行われ、ステップ41
で当該用紙にIDマークが付されていないことを確認し
てステップ42で現在処理中のファイルに対応するID
マークの印刷が行われる。そしてステップ43で所定の
タイトルの印刷が行われた後処理がステップ32に移行
して通常の処理へと戻る。
ステップ37によって新しい元帳用紙の挿入が指示され
たにも係わらずオペレータが新しい用紙を挿入しないま
ま処理を再開させた場合、プリンタにはホッパ台2上の
次の用紙が供給されることとなるが、この場合には、ス
テップ40およびステップ41によって当該用紙のID
マークがチェックされて処理はステップ44で中断され
、既にIDマークが印刷されている用紙に新たなIDマ
ークを重ね打ちする事態が回避される。
たにも係わらずオペレータが新しい用紙を挿入しないま
ま処理を再開させた場合、プリンタにはホッパ台2上の
次の用紙が供給されることとなるが、この場合には、ス
テップ40およびステップ41によって当該用紙のID
マークがチェックされて処理はステップ44で中断され
、既にIDマークが印刷されている用紙に新たなIDマ
ークを重ね打ちする事態が回避される。
・発明の効果
以上の様に本発明の方法によれば、新しい元帳用紙が供
給されるべきときに既に使用されている用紙が供給され
た場合、電子計算機がそれを検出して用紙に対するID
マークの印刷を止めるから、オペレータが間違った操作
をしてもIDマークが重ね打ちされるおそれは無く、オ
ペレータの作業負担が軽減され、又、IDマークの重ね
打ちによって元帳が使用不能となる事態を回避すること
か出来る。
給されるべきときに既に使用されている用紙が供給され
た場合、電子計算機がそれを検出して用紙に対するID
マークの印刷を止めるから、オペレータが間違った操作
をしてもIDマークが重ね打ちされるおそれは無く、オ
ペレータの作業負担が軽減され、又、IDマークの重ね
打ちによって元帳が使用不能となる事態を回避すること
か出来る。
第1図および第2図は本発明方法が採用されるプリンタ
の一例を示した図で、第1図は装置全体を模式的に示す
側面図、第2図は要部の斜視図である。第3図は本発明
の一実施例を示すフローチャートである。 図中、1は自動給紙装置、5,5aは元帳用紙、7は給
紙ローラ、8はプラテン、9は印刷ヘッド、12はキャ
リッジ、13は■Dマーク読取り装置、+4aはID?
−り、20は光電セフす、2+aは用紙の先端辺、22
は送りローラである。 代理人 弁理士 西 孝雄
の一例を示した図で、第1図は装置全体を模式的に示す
側面図、第2図は要部の斜視図である。第3図は本発明
の一実施例を示すフローチャートである。 図中、1は自動給紙装置、5,5aは元帳用紙、7は給
紙ローラ、8はプラテン、9は印刷ヘッド、12はキャ
リッジ、13は■Dマーク読取り装置、+4aはID?
−り、20は光電セフす、2+aは用紙の先端辺、22
は送りローラである。 代理人 弁理士 西 孝雄
Claims (1)
- (1)供給された用紙に付されているインデックスマー
クを読取って当該マークで指定されたファイルのデータ
を当該用紙に追加印刷してゆく電子計算機での印刷処理
時におけるインデックスマークの印刷方法であって、プ
リンタに新しい用紙が供給されて該プリンタによるイン
デックスマークの印刷が指令されたときに、まず当該用
紙に対するインデックスマークの読取りを実行して当該
用紙にインデックスマークが付されていないことを確認
した後、当該用紙に対するインデックスマークの印刷を
実行することを特徴とする、インデックスマークの印刷
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58051057A JPS59176831A (ja) | 1983-03-25 | 1983-03-25 | インデツクスマ−クの印刷方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58051057A JPS59176831A (ja) | 1983-03-25 | 1983-03-25 | インデツクスマ−クの印刷方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59176831A true JPS59176831A (ja) | 1984-10-06 |
| JPH0312735B2 JPH0312735B2 (ja) | 1991-02-20 |
Family
ID=12876173
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58051057A Granted JPS59176831A (ja) | 1983-03-25 | 1983-03-25 | インデツクスマ−クの印刷方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59176831A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS649753U (ja) * | 1987-07-06 | 1989-01-19 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5173496A (ja) * | 1974-12-23 | 1976-06-25 | Fujitsu Ltd | Jidoinsaatanoinjigyosetsuteihoshiki |
| JPS57159338A (en) * | 1981-03-26 | 1982-10-01 | Usac Electronics Ind Co Ltd | Command execution control system in cut form processing printer |
-
1983
- 1983-03-25 JP JP58051057A patent/JPS59176831A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5173496A (ja) * | 1974-12-23 | 1976-06-25 | Fujitsu Ltd | Jidoinsaatanoinjigyosetsuteihoshiki |
| JPS57159338A (en) * | 1981-03-26 | 1982-10-01 | Usac Electronics Ind Co Ltd | Command execution control system in cut form processing printer |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS649753U (ja) * | 1987-07-06 | 1989-01-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0312735B2 (ja) | 1991-02-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6250623B1 (en) | Printing apparatus, control method for a printing apparatus, and recording medium for recording a control program for a printing apparatus | |
| JPH01195080A (ja) | 画像記録装置 | |
| JPS6338317B2 (ja) | ||
| JPS59176831A (ja) | インデツクスマ−クの印刷方法 | |
| EP1595707B1 (en) | Image forming apparatus | |
| JP2001162871A (ja) | プリンタ及びそのプリンタを複数台内蔵した画像記録装置 | |
| JP2596075B2 (ja) | プリンタ | |
| JPS6233629B2 (ja) | ||
| JP2556485B2 (ja) | 記録装置 | |
| JP3298984B2 (ja) | 印刷機用テープ打ち出し装置 | |
| JPS6337975A (ja) | 通帳類取扱い装置 | |
| JPS63236667A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH0315313Y2 (ja) | ||
| JPH01206077A (ja) | 印字装置 | |
| JPS6054872A (ja) | 両面印刷方法 | |
| JPS5839484A (ja) | 印刷装置 | |
| JP2573751B2 (ja) | 通帳改頁機構及びその改頁方法 | |
| JPS63112178A (ja) | 記録装置 | |
| JPS63112179A (ja) | 記録装置 | |
| JP3224413B2 (ja) | 記録装置 | |
| JP2001139078A (ja) | カット紙包装部材及び画像形成装置 | |
| KR20060078531A (ko) | 서멀프린트의 용지위치제어 시스템 및 그 방법 | |
| JPS62202780A (ja) | リボンエンド処理方式 | |
| JPH0797809B2 (ja) | 記録装置 | |
| JP2000085201A (ja) | プリンタ、印刷物件データベース化方式および印刷物件データベース化用プログラムを記録した記録媒体 |