JPS59177253A - 連鎖状折畳ウエブ積層体製造機 - Google Patents

連鎖状折畳ウエブ積層体製造機

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Publication number
JPS59177253A
JPS59177253A JP5116583A JP5116583A JPS59177253A JP S59177253 A JPS59177253 A JP S59177253A JP 5116583 A JP5116583 A JP 5116583A JP 5116583 A JP5116583 A JP 5116583A JP S59177253 A JPS59177253 A JP S59177253A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
web
chain
folded
web roll
roller
Prior art date
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Pending
Application number
JP5116583A
Other languages
English (en)
Inventor
Noboru Ishizu
石津 登
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ISHIZU SEISAKUSHO KK
Original Assignee
ISHIZU SEISAKUSHO KK
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Filing date
Publication date
Application filed by ISHIZU SEISAKUSHO KK filed Critical ISHIZU SEISAKUSHO KK
Priority to JP5116583A priority Critical patent/JPS59177253A/ja
Publication of JPS59177253A publication Critical patent/JPS59177253A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H21/00Apparatus for splicing webs

Landscapes

  • Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は箱詰ティッシュペーパー又はタオルペーパー等
のようなウェブを連鎖状に折畳んで積層して形成される
連鎖状折畳ウェブm履体を製造するための製造機に関し
、さらに詳しくは多数のウェブロールから順次繰出され
る各ウェブを相互に連鎖状に折畳んで連続する一本の長
尺の連鎖状折畳ウェブ積層体を製造し得るようにした製
造機に関するものである。
多数のウェブロールから繰出されるウェブを相互に連鎖
状に折畳んで長尺の連鎖状折畳ウェブ積層体を製造する
ようにした製造機の一例として従来から第1図に示すよ
うな製造機(通称インターフォルダー)が知られている
(例えば米国特許第1113/27/号)。この第1図
に示す従来の連鎖状折畳ウェブ積層体製造機は、スタン
ド29.2・・によって支持された多数のウェブロール
/、/・・かう繰出される各ウェブP、P・・をそれぞ
れ各ローラglllveedを介して折込装置<1.l
I・・側へ導びき、該折込襞f14! 、 lI・・部
分で各ウェブP、?・・を相互に連鎖状に折畳んで第2
図に示すような一本の長尺連鎖状折畳ウェブ積層体Qを
製造し得るように構成されている。尚、この製造機で製
造された長尺連鎖状折畳ウェブ積層体Qは後工程におい
て最終製品寸決し (第21M>づつに切断されてティ
ッシュペーパー等の製品とされる。
しかしながら、第1図に示す従来の連鎖状折畳ウェブ積
層体製造機では、スタンド2に支持されているウェブロ
ールからウェブが使用され尽して新しくウェブロールを
セットする度に、そのセセトされる各ウェブロールのウ
ェブ始端側を手作業でそれぞれ各ローラcc % dを
通して折込装置グまで導びかなければならず、その通紙
作業に長時間を要するとともに骸通紙作業が煩雑となっ
ていた。
本発明は上記の如き従来の連鎖状折畳ウェブ積層体製造
機の問題点に鑑み、新しいウェブロールをセットする際
の通紙作業を筒単に且つ短時間で行えるようにした連鎖
状折畳ウェブ積層体製造機を提供することを目的として
なされたものであって、本発明はウェブロール支持用ス
タンドに支持された多数のウェブロールから順次繰出さ
れる各−♂− ウェブをそれぞれ各折込装置によって相互に連鎖状に折
畳んで長尺の連鎖状折畳ウェブ積層体を製造し得るよう
にした連鎖状折畳ウェブ積層体製造機において、前記ウ
ェブロール支持用スタンドと前記折込装置との間に、先
行側ウェブロールのウェブの終端と新しく補給される補
給側ウェブロールのウェブの始端とを連結するための紙
継ぎ装置を設け、もって先行側のウェブロールからウェ
ブが使い尽くされたときに、その先行側ウェブロールの
ウェブ終端と新しく補給される補給側ウェブロールのウ
ェブ始端とを紙継ぎ装置によって連結させることにより
、先行側ウェブロールのウェブの繰出しに伴って補給側
ウェブロールのウェブ始端側が自動的に折込装置側に繰
出されるようにしたことを特徴とするものである。
以下、第3図ないし第4図に示す実施例を参照して本発
明の連鎖状折畳ウェブ[履体製造機を説明すると、第3
図ないし第6図に示す実施例の製造機において、符号/
は予じめ製品と同じウェブ幅に形成された(この実施例
ではティッシュパーIJ− パー用薄葉紙)を多層に巻回してなる大径のウェブロー
ル、2は該ウェブロールlを回転自在に支持するための
スタンド、3は厘次連鎖駅に折畳まれる積層ウェブを後
方へ膠送させるためのベルトコンベア、lは該ベルトコ
ンベア3の上方において各ウェブロール/、/・・かう
繰出される各ウェブP、P・・を相互に連鎖状に折畳む
ための折込装置を示している。
7組のスタンド2にはウェブロール支持用の2本の@1
0.10が前接に並設されており、該各軸10.10に
それぞれ2巻のウェブロールl。
/・・が装着されている。
この実施例では、各ウェブロール/、/・・にはそれぞ
れ単葉ウェブη9T、lを2放重ねにした複葉ウェブP
、P・・が巻回されている。又、7組のスタントコから
は複葉ウェブPを2組供給できるようになっており、例
えば20011L(草葉ウェブ400枚)の複葉ウェブ
P s P・・からなる連鎖状折畳ウェブ積層体を製造
するためには700組のスタンド2,2・・が並設され
る。
前側の各ウェブロール/、/・・は送り出し装置6(第
4/図参照)によって回転せしめられることによりそれ
ぞれ?M葉ウつブP、P・・が繰出されるようになって
いる。この各複葉ウェブP、P・・は各ローラggll
+e*’を介して折込装置ψ側へ供給される。
折込装置ψ部分では複葉ウェブPをV状に折畳むととも
に、該複葉ウェブを上流側の折込襞NtIでV状に折畳
まれた折畳みウェブに対して相互に連鎖状に噛み合わせ
るように作用する。
折畳みウェブはベルトコンベア3によって麗次下流側へ
送られるが、該折畳みウェブの上部には下流側に位置す
るウェブロール/、/・・から繰出されるウェブP、P
・・が順次連鎖状に噛合わされながら折込まれ、下流側
に至るに従って折畳みウェブの積層枚数が順次多くなる
ようになっている。そして最下流側の折込襞Ntを通過
すると、第2図に示すような連鎖状折畳ウェブ積層体Q
が製造される。尚、この連鎖状折畳ウェブ積層体Qは後
工程において順次カッター装置(図示省w5>で所定の
最終製品寸法L(第2図)に切断され、続いて笥詰又は
包装工程へ移送される。
スタンド2と折込装fll’lとの間には、スタンド2
に支持されているウェブロール/、/のウェブPがなく
なったときに、そのウェブPの終端Pbと新しく補給さ
れるウェブロール/のウェブPの始端T’aとを連結す
るための紙継ぎ装置3が設けられている。この実適例の
紙継ぎ装e!rは、表面に多数の凹凸模様(エンボス模
様)を形成した2本の圧締ローラ//、/、2と、該両
圧締ローラ//、/2を相互に接合又は扉間せしめるた
めのエアシリンダ13を備えて構成されている。各圧締
ローラ//、/2は、それぞれウェブロール/。
lかう繰出されるウェブPを表、裏側側から挟むように
して設置されている。又一方の圧締ローラ//はそのロ
ーラ軸/lαの両側部を軸受ll。
/!Iによっ啓動不能状態で支持されており、他方7− の圧締ローラ12はその軸/2αの両端にそれぞれエア
シリンダ/3./3のロッドを連結して該エアシリンダ
/3./3の伸縮作勲によって前記固定側の圧締ローラ
//に対して圧接又は藤間せしめ得るようにして支持さ
れている。又固定側圧締ローラ/lにはローラ回動用の
ハンドル/jが取付けられていて、可動側圧締ローラ1
2を固定側圧締ローラl/に圧接させた状態で該ハンド
ルl夕を回転させることによって両ローラ//。
/2を相互に逆方向に回転せしめ得るようにしている。
尚、この実五例では両ローラ//、/、2はハンドル/
3で回転せしめられるように構成しているが、他の実適
例ではハンドルl!にかえてモータ等の適宜の駆動手段
を使用することができる。
この紙継ぎ装置Sは、連結すべき各ウェブの各端部(先
行側ウェブロールのウェブ終端Pbと補給側ウェブロー
ルのウェブ始端PIz)を相互に所定長さだけ重合させ
た駅前でその重合mW”、  (g5図)を両圧締ロー
ラ//、/2間で圧締することにより、該重合部Wをい
わゆるエンボス接着し得2− るように構成されている。尚、この紙継ぎ装置!はその
不使用時にはエアシリンダ/3./3を縮させて両圧締
ローラ//、/2の間を離間させておき、その両圧締ロ
ーラ//、/2間をウェブロール/、/から繰出される
ウェブPが自由に通過し得るようにしている。
尚、7組のスタンド2.7組の紙継ぎ装置j1各ローラ
G % d及び、2組の折込装置t、グで一単位の装置
ユニットYを構成しており、この連鎖状折畳ウェブy!
府体製造機は該装置ユニットYをベルトコンベア3の長
さ方向に沿って必要基数並設して構成されている。
次に図示の紙継ぎ装置Sの使用方法を説明すると、この
連鎖状折畳ウェブ積層体製造機は、スタントコの前側に
支持されている使用側のウェブロール/、/・・のウェ
ブがほとんどなくなるまで連続運転されるが、該ウェブ
ロール/、/・・のウェブが完全になくなる直前に運転
を停止させる。
次に各ウェブロール/、/・・かう繰出されているウェ
ブP、P・・を各紙継ぎ装置j、j・・とウェブロール
/、/・・の間で切断して現在使用のウェブロール/、
/・・から分離させる。そして前側のウェブロール軸1
0をスタンド2から取外し、さらに予備(後側)のウェ
ブロール/を前側に補給するとともにその新しく補給し
たウェブロール/から複葉ウェブPを繰出してその複葉
ウェブPの始端PΦを前記先行側ウェブPの終端Pbに
所定長さく例えば70〜20cm)だけ重合させておく
。尚、両複葉ウェブP、Pの各端Pg、Pbを重合させ
る際には、補給側複葉ウェブPの始端Pe(2枚重ねと
なっている)を、先行側複葉ウェブPの終端pbの各単
葉ウェブを離/3を伸長させて可動側圧締ローラ/2を
固定側圧締ローラ回動用に押しつけて該両ローラ//。
7.2間で重合ウェブPを圧締するとともに、ハンドル
15を第1図において矢印R方向に回転させることによ
って各ローラ//、/2をそれぞれ矢印R方向及び矢印
し方向に回転せしめてウェブPを下流側(図示例では上
方側)へ送り出す。そして各ウェブP、Pの各端MP6
+Pbの重合部Wが両口−ラ//、/2間を通過すると
きに該各ローラ//、/、2の表面に形成されている凹
凸模様によって該重合部Wがエンボス接着せしめられる
(第6図参照)。このようにウェブ各端部の重合部Wの
エンボス接着が終了すると、エアシリンダ/3./3を
縮小させて両ローラ//、/2の間を離間させればウェ
ブ各端部Pσ、Pbのエンボス接着作業は終了する。尚
、このエンボス接着部X(第を図参照)は、補給側ウェ
ブPの始端Paが先行側ウェブPの終端pbの各単葉ウ
ェブ間に挿し込まれた状態で接着されているので、該接
着部Xが繰出されて各ローラα〜d又は折込装置tを通
過するときにもウェブ片がそれらの部材(ε〜d)又は
折込装置lに引っかかることがなくスムーズに繰出させ
ることができる。
尚、この実篩例では紙継ぎ装置夕は、2本の圧締ローラ
//、/、2を使用してエンボス接着せしめ得るように
購成されているが、本発明の紙継ぎ装置は図示実施例に
限定されるものではなく、例えば接着剤による接台又は
ミシン縫い等の適宜の紙継ぎ装置を採用することができ
る。
続いて本発明の詳細な説明すると、本発明の連鎖状折畳
ウェブ漬層体製造機は、ローラ紙支持用スタンド2と折
込装置tとの間に、先行側ウェブロールのウェブPの終
端Pbと補給側ウェブロールのウェブPの始端Pccと
を連結するための紙継ぎ装置Sを設けているので、先行
側ウェブロール/のウェブPがなくなって新しくウェブ
ロール/を補給する際には、先行側ウェブPの終端Pb
と補給側ウェブPの始端Pαとを紙継ぎ装置Sで連結す
るだけで補給側ウェブPの各ローラα〜d及び折込装置
≠への通紙作業を行うことができ、その操作が極めて簡
単となるとともにその通紙のための作業時間を太閤に短
縮することができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の連鎖状折畳ウェブ積層体型造機の斜視図
、第2図は連傾状折畳ウェブ積層体の斜視図、第3図は
本発明の実施例にかかる連鎖状折畳ウェブ積行体製造機
の斜視図、第11図は第3図の■矢視図、第S図及び第
に図はそれぞれ第3図の連鎖駅折畳つェブ積府体製造濃
の作用説明図である。 11@−−ウェブロール 2・9・・・スタンド 3・・・・・ベルトコンベア ト゛・・・・折込装置 !・・・・・紙継ぎ装置 P・・・・・ウェブ Pe・・・◆ウェブ始端 pb・・・・ウェブ終端 Q・・・・・連鎖状折畳ウェブ積層体 出願人 株式会社石津製作所 代理人 弁理士 大浜 博

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. /、ウェブロール支持用スタンド(2)に支持された多
    数のウェブロール(1)  、  (1)  ・・かう
    順次繰出される各ウェブ(p)*  (P)  ・・を
    それぞれ各折込装置(4’)  、  (4’)  ・
    ・によって相互に連鎖状に折畳んで長尺の連鎖状折畳ウ
    ェブ積層体(Q)を製造し得るようにした連鎖状折畳ウ
    ェブ積層体製造提であって、前記ウェブロール支持用ス
    タンド(2)と前記折込襞M (4’)との間に、先行
    側ウェブロール(1)のウェブ(P)の終端(pb)と
    新しく補給される補給側ウェブロール(1)のウェブ(
    P)の筒端(re)とを連結するための紙継ぎ装置(!
    ;)を設けたことを特徴とする連鎖状折畳ウェブ積層体
    製造機。
JP5116583A 1983-03-24 1983-03-24 連鎖状折畳ウエブ積層体製造機 Pending JPS59177253A (ja)

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JP5116583A JPS59177253A (ja) 1983-03-24 1983-03-24 連鎖状折畳ウエブ積層体製造機

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JP5116583A JPS59177253A (ja) 1983-03-24 1983-03-24 連鎖状折畳ウエブ積層体製造機

Publications (1)

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JPS59177253A true JPS59177253A (ja) 1984-10-06

Family

ID=12879206

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JP5116583A Pending JPS59177253A (ja) 1983-03-24 1983-03-24 連鎖状折畳ウエブ積層体製造機

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2021190816A1 (de) * 2020-03-25 2021-09-30 Khs Gmbh Verfahren zum verpacken von produkten sowie verpackungsanlage

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4836612U (ja) * 1971-08-24 1973-05-02
US4131271A (en) * 1977-06-13 1978-12-26 Paper Converting Machine Company Method and apparatus for interfolding

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