JPS59178148A - ブラインドリベツトナツト用の気圧液圧セツト装置 - Google Patents
ブラインドリベツトナツト用の気圧液圧セツト装置Info
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- JPS59178148A JPS59178148A JP59034496A JP3449684A JPS59178148A JP S59178148 A JPS59178148 A JP S59178148A JP 59034496 A JP59034496 A JP 59034496A JP 3449684 A JP3449684 A JP 3449684A JP S59178148 A JPS59178148 A JP S59178148A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
- B25B27/00—Hand tools, specially adapted for fitting together or separating parts or objects whether or not involving some deformation, not otherwise provided for
- B25B27/0007—Tools for fixing internally screw-threaded tubular fasteners
- B25B27/0014—Tools for fixing internally screw-threaded tubular fasteners motor-driven
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Insertion Pins And Rivets (AREA)
- Actuator (AREA)
- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、気圧液圧伝動システムとこのシステムに気圧
および液圧により結合された装置ヘッドとが設けられて
おり、この装置ヘッドにおし・て装置ヘッドのマウスピ
ースから突出したねじ心を支持する引張り装置が、ねじ
心にねじ込まれたブラインドリベットナツトを加工(セ
ット)するため戻し力に抗して軸線方向に可動であり、
その際ねじ心を支持する引張り装動の部分が、ブライン
ドリベットナツトの取付けおよび取はすしのため装置ヘ
ッド内に収容された圧縮空気モータによって駆動でき、
この圧縮空気モータには、本来のりへ:’ l・tlめ
過程のijJにブラインドリベットナツトを取(−1’
i−するため圧縮′空気が供給でき、かつリベット1
1め過程の後にブラインドリベットナツトを取は−・l
’ tため圧縮空気が供給でき、かつ弁装置が設けりA
して℃・イ)、ブラインドリベットナツト用の気圧液+
+:七ツを裂損に関する。 ブラインドリベットナツトは、一方の側がらしかアクセ
スできない部分におけるねじ結合、ざらにリベット結合
も可能にする取付は素子である。 ブラインドリベットナツトは、未加工状態にお℃・て中
空円筒リベット軸から成り、例えばドイツ連部共和国実
用新案登録第7208625号明細書に記載ごねたよう
に、このリベット軸の一方の端部には半径方向に広かっ
たセットヘッドが形成されており、かつ反対側の端部は
めねじを有する。このようなブラインドリベットナツト
を加工するためセットヘッドをイJ′する素材をま、ま
ずブライントリベント装部、の引張り装置に固定的に結
合されたねじ心にねし込まれ、その際ブラインドリベッ
トナツトのめねじとねし心σつおわじとは明らかに対応
していなければならない。それからリベット軸のねし区
間は、まず接合材ANに七ツトヘッドが接するまで、接
合材料の穴に押込まれる。ブラインドリベット装置の操
作によりねし心は、引張り装置ヲ・通って後方へ動かぎ
れ、その際リベツ)Mは、ねじ区間と接合材料の後側と
の間で同様に半径方向 ゛に広がったリング状の圧縮リ
ング(押しつぶし「連結ヘッド」 )を形成するように
押しつぶぎれろ。 その後ブラインドリベット装置の引張り装置のねし心は
ブラインドリベットナツトからはすぎなければならない
。リベット結合部かでき」二ろと、ねじ結合を行うこと
ができる。ブラインドリベットナツトは、薄いのでわし
を切ることのできないイオ料に、必要な場合には特別な
リベット結合を行わずに、ブラインドリベットナツトを
取はずしr1能に結合すべき一方の部分にセットするだ
けで、取はずし可能なねじ結合が可能でi)ろようにす
るため特に適している。 加工のため、すなわちこのようなブライン1”リベット
ナツトをセットするため、すでに種々の4Jt’j カ
公知である。ブラインドリベットナツトの犬きざによっ
て決まる種々の作業範囲につし・て純機械的/f装置の
4111々゛・の構成があり、これら装置はベンチのよ
うに操作どれる。これら装置は、引張り装置に支持され
たねし心をブラインドリベットナツトにまたはここから
ねし込みかつゆるめるため、引張り装&に結合ビれかつ
同様に手で操作丁べきドリル装置をイfする。 すでに述べたドイツ連邦共和国実用新案登録第7208
625号明細書に記載されたブラインドリベットナツト のマウスピースから突出した引張りビンの部分にlr4
接切られており、この引張りビンは、マウスピースの穴
内において回転可能かつ軸線方向に摺動用fits’で
あり、かつねし区間とは反対側の半径方向に拡大したヘ
ッド端部によって初期位置において穴の段部に載ってい
ることができる。ヘッド端部(lこに1:その他に6角
形の切欠きが設けられており、この切欠きに、引張りビ
ンを回転ぎせろ適当な駆動装置t1かばまろことができ
ろ。この実用新案登録明細書の提案によれば、引張りビ
ンは、6角:1ツしレンチにより手て゛または圧縮空気
モータにより回転びせることができ、この圧縮空気モー
タは、マウスピースに結合可能なケーシング内に収容ぎ
れており、かつ引張りビンにはまった6角軸を駆動する
。圧縮空気モータには、投入しゃ断レバーの操作により
圧縮空気導管を介して圧縮空気が供給でれ、この圧縮空
気は、モータの左および右回転用の制御/ブにより導入
でき、その後このモータは、6角軸を介して相応しーで
引張りビンを駆動する。このようにしてまず引張りビン
のねじ区間のうちマウスピースから突出した全長がブラ
インドリベットナツトにねじ込まれるので、続いてリベ
ット止め過程を行う際にねし引張りビンを囲んだ円すい
形の突起を有するマウスピースはブラインドリベットナ
ツトのセットヘット゛に接し、かつこのセットヘッドを
ざらに広げることができ、かつセットヘッドと固定的に
はめることによりブラインドリベットナツトの回転を防
止する。なぜならこの実用新案登録明細書の提案によれ
ば、後続の+) ヘラ;・止め過程も圧kj空気モモー
の駆動により行うようにし、そのためI]E縮空気モー
タの回転連動を引張りビンの引張り連動に変換しなけれ
ばならず、その結果接合lA料の後側でブラインドリベ
ットかりヘット市たは連結ヘッドを形成するように押し
つぶぎれろからである。リベット止め過程を終丁した後
に圧縮空気モータの回転方向を切換制御することによっ
て、ねじ引張りビンはブラインドリベットナツトからは
ずされる。ねじ引張りビン」二のまたはここからのブラ
インドリベットナツトの取付けと取はずしは、小ぎな出
力の圧縮空気モータでも回軸なく行われるが、一方本来
のリベット・11−め過程のため必要な引張り力を加え
ろことができるようにするため、圧縮空気モータは、所
定の圧力で流入する圧縮空気に相応して大きな作用面を
4是供し7なければならず、それにより必要なトルクを
加えることができるようにし、かつりヘット市め過程の
際に圧縮空気モータが止まらないようにする。他方にお
いて装置は、モータ出力によってはあらゆる材料のブラ
インドリベットナツトを加工するため確実に構成されて
いるわけて(′iない。アルミニウム合金のように鋼よ
りも軟らかい材料のブラインドリベットナツトを使用し
た場合、リベット止め過程の際ブラインドリベットナツ
トのねじを引きちぎってしまうという危険がある。駆動
システム内に設けられたクラッチは、加工すべきブライ
ンドリベットナツトに応じてJ・1節しなければならな
い。圧縮空気の変動によって 、装置の出力に悪影響が
生じることがある。実用新案登録明細沓の最後に次のよ
うな可能性も提示ぎれている。すなわちねじ引張りビン
の後方への引張り連動は、その他の回転を生じることな
く例えばカムを有するレバーを使用して、または媒体に
より操作されるピストンシリンダユニットによって行っ
てもよい。しかしこれに関する正確な説明はなく、特に
圧縮空気で操作されろピストンシリンダユニットの場合
、圧縮空気は、数例は過程の後にどのようにして圧&i
空気モータからピストンシリンダユニットに切換えられ
るかは示されて(・ない。しかし必要な引張り力を加え
ることがてきるようVCするため、−力の場合には比較
的L((゛レバーが、また他方の場合にはピストンシリ
ンダユニットが必゛次であることは明らかであり、この
ヒ′ストンシリンダユニットは、流入する圧縮空気に相
応して大きな作用面を提供し、それにより外部寸法が大
きくなる。引張りねじは直接引張りビンに切られて℃・
るので、種々の大きざのブラインドリベットナツトに対
する装置の変更は、ねじ引張りピン全体を交換しな+−
1れば不可能である。その。 際人きブ工直径をイ」−スるブラインドリベットナツト
はリベット止め過程のため大きな引張り力を必要とする
ことに注怠する。 ドイツ連J’lS共和1ぜ特許第2320080号明細
書によりブラインドリベットナツト用のキット工具が公
知であり、ここてはピストル状ケーシングのマウスピー
スからねし心が突出しており、このねし心゛は、ケーシ
ング内で回転可能かつ軸線方向に摺動ilJ能に支持さ
れた引張り装置に固定的に結合されて(゛ろ。リベット
止め過程のため引張り装置は、1i)細(/iCは説明
されて(・なし・駆動装置によりケーシング内で軸線方
向に動かでれる。七′ン) ]−、]I、!−、σ11
■扱(・を、とりわけねじ心に)゛ラインド°1ノベ゛
ントナントに取付けろ際に容易にするため、力・つ」−
ベレータの一方の手に2車の機能を果たビせることによ
って、すなわち他方の手でブラインド1ノベ゛ントナッ
トを保持する間に、工具を保持し、力)つオコし心をブ
ラインドリベットナツトに挿入し、力・つ同時にドリル
装置を操作することによって過大プ某′々求を課すとと
のな℃・ようにするため、う−−シンク”の側部に摩擦
輪を回転可能に配置し、この摩擦llK1は、ケーシン
グ内の切欠きを通して回転作用を及ぼすように、例えば
■ベル−1・を介して引張り装置6に結合されて(・ろ
。ブラインドリベットQJ I& (−1(3のため、
それからオペレータは、一方σ〕手に7ラインドリベツ
トナツトを保持しかつ他方σつ手に1゜具を保持し、ね
じ心をブラインド1ノベ゛ントナ・ノド内に導入し、か
つその際摩擦輪を壁また0まそσ)イ也の摩擦面におい
てころが丁のて゛、引張り装置にfIミ達される回転運
動によってねじ心は1ノベ・ン)−3−’ノド内にねじ
込まれろ。この解決策は満足すべきものでは4c(、・
0なぜならケーシングがら他方に実用l−た摩擦l陥は
、リベット止め作業の際、特にアクセス17難い位置1
貝・てじやまである。リベット止めifi!稈の完了後
に摩擦輪は、工具がねじ心とりヘットナツトを介して接
合側斜に結合されて(・るσ)で、わじ心を11)ひリ
ベットナツトから(・まずすために手で駆動した4−J
ればならない。実際に迅速なかつ力と時間を節約した作
業は、適当な摩擦面に依存するので、この方法では不可
能である。ブラインドリベットナツトをセットするため
ざらに2つの市販の気用液り区リベット工具が丁でに公
知である。これら両方の装置においてマウスピースを囲
みかつ引張り装部を含む装置ヘッドは、気圧液圧倍増装
置6に対して直角になっている。マウスピースから突出
した引張り装置のねじ心に未加ニブラインドリベットナ
ツト(素):A)を数句けた後に、リベット1■−め過
程は、引出しレバーの操作により11・、縮空気を気圧
室に吹込み、ここで戻し力に抗して気11:、ピストン
に作用させろことによって行われろ。((圧ピストンに
は、この運動の際に液圧媒体で満た芒れた空間に侵入す
るピストンが結合ごねている。排除された液圧媒体は、
戻しばねの力に抗シて”Aflt、ヘッド内の引張り装
渦゛のリンクピストン面に作用し、かつ調節可能な行程
たけねし心を含む引張り装置の引張り連動を行う。ねじ
心の数句けおよび取はすしのためこれら装備のうち一方
において延長した装置ヘッド内に、引張り装置の −長
手軸線上に延びて、かつ引張り装置に対して回転可能な
ねじ心の装置ヘッドに突出した延長部に結合して、らせ
ん状のドリル俸が設けられており、このドリル俸は、球
上で゛動き、かつ回転ノブにより手で両方向に押しまた
は引くことができ、その際ねし心は、相応していっしょ
に回転する。これら2つの装置のうち他方のものにお(
・てねし心の取付けおよび取はずしは、延長した装置ヘ
ッド内に収容された圧縮空気モータによって行われ、こ
の圧縮空気モータは、プランジャ伝動装置とドリルクラ
ッチを介して装置ヘッド内のねじ心を、(ll+線方向
たけに作用するように結合された引張り装置に対して回
転させる。圧縮空気モータには、特別な空気専管により
、空′A:’J!p整ねじで調節可能な調整器を介して
圧縮空気が供給され、この圧縮空気は、ケーシングヘッ
ド内において空気接続部と圧縮νと気モークの間に収容
された2つの制御弁の操作に応して一方では右回転のた
めもう一方では左回転のため、数句けまたは取はずし過
程のために圧縮′空気モータに導入することができる。 制御弁の操作は、ケーシングヘッドに並べて配置ざした
2つの起動ボタンによって行われる。しかしこの装(i
!7は次のよう°な欠点をイ1する。すなわちねじ心に
ブラインドリベットナツトを数句けかつ取はずす際、装
置を取扱う場合のオペレータの熟練度に狛別な要求が課
され、またもともと取付けと取はすしのため「3つの手
」が必要なので、基本的にこれに関してオペレータには
過大な要求が課ぎJする。取(=Jけのため、左手でま
だ加工ぎれていな(・ブラインド”リベットナツト(素
材)を保持し、右手にブラインドリベット装置を保持し
、かつめねしf (jiiえたリベット軸内にねじ心を
通し、かつそれと桟に右に回転するように圧縮空気モー
タ内に圧縮空気を導入するため2つの起動ボタンのうち
一方を操作しなければならず、かつ圧縮空気を気圧液圧
倍増装置に流入ぎせろように、リベット止め過程のため
引出しレバーを操作しなければならない。リベット止め
過程の完了後、取はずし過程を行うように圧縮空気モー
タを駆動する圧縮空気を切換制御するため、他方の起動
ボタンを操作する。これらすべてのことは、迅速かつ支
障な(・作業経過の妨げになる。一部間時に行うべき種
々の操作手順は、おお℃・にオペレータの注意力と熟練
度を必要とし、かつ起動ボタンを操作するために手を自
由に使えろように、取付けおよび取はずし過程の間装置
を台上に置くことが必要である。 そのたあ装置の気圧シリンダは載せ面を有する。 ドイツ連邦共和国特許出願公開第3112711号明細
書には、リベットスリーブと引き裂き可能なtT通引張
り心棒から成るブラインドリベットをセットする気圧液
圧ブラインドリベット装置が示ぎれている。 本発明の課題は、ブラインドリベットナツトのため中:
1tの’I
および液圧により結合された装置ヘッドとが設けられて
おり、この装置ヘッドにおし・て装置ヘッドのマウスピ
ースから突出したねじ心を支持する引張り装置が、ねじ
心にねじ込まれたブラインドリベットナツトを加工(セ
ット)するため戻し力に抗して軸線方向に可動であり、
その際ねじ心を支持する引張り装動の部分が、ブライン
ドリベットナツトの取付けおよび取はすしのため装置ヘ
ッド内に収容された圧縮空気モータによって駆動でき、
この圧縮空気モータには、本来のりへ:’ l・tlめ
過程のijJにブラインドリベットナツトを取(−1’
i−するため圧縮′空気が供給でき、かつリベット1
1め過程の後にブラインドリベットナツトを取は−・l
’ tため圧縮空気が供給でき、かつ弁装置が設けりA
して℃・イ)、ブラインドリベットナツト用の気圧液+
+:七ツを裂損に関する。 ブラインドリベットナツトは、一方の側がらしかアクセ
スできない部分におけるねじ結合、ざらにリベット結合
も可能にする取付は素子である。 ブラインドリベットナツトは、未加工状態にお℃・て中
空円筒リベット軸から成り、例えばドイツ連部共和国実
用新案登録第7208625号明細書に記載ごねたよう
に、このリベット軸の一方の端部には半径方向に広かっ
たセットヘッドが形成されており、かつ反対側の端部は
めねじを有する。このようなブラインドリベットナツト
を加工するためセットヘッドをイJ′する素材をま、ま
ずブライントリベント装部、の引張り装置に固定的に結
合されたねじ心にねし込まれ、その際ブラインドリベッ
トナツトのめねじとねし心σつおわじとは明らかに対応
していなければならない。それからリベット軸のねし区
間は、まず接合材ANに七ツトヘッドが接するまで、接
合材料の穴に押込まれる。ブラインドリベット装置の操
作によりねし心は、引張り装置ヲ・通って後方へ動かぎ
れ、その際リベツ)Mは、ねじ区間と接合材料の後側と
の間で同様に半径方向 ゛に広がったリング状の圧縮リ
ング(押しつぶし「連結ヘッド」 )を形成するように
押しつぶぎれろ。 その後ブラインドリベット装置の引張り装置のねし心は
ブラインドリベットナツトからはすぎなければならない
。リベット結合部かでき」二ろと、ねじ結合を行うこと
ができる。ブラインドリベットナツトは、薄いのでわし
を切ることのできないイオ料に、必要な場合には特別な
リベット結合を行わずに、ブラインドリベットナツトを
取はずしr1能に結合すべき一方の部分にセットするだ
けで、取はずし可能なねじ結合が可能でi)ろようにす
るため特に適している。 加工のため、すなわちこのようなブライン1”リベット
ナツトをセットするため、すでに種々の4Jt’j カ
公知である。ブラインドリベットナツトの犬きざによっ
て決まる種々の作業範囲につし・て純機械的/f装置の
4111々゛・の構成があり、これら装置はベンチのよ
うに操作どれる。これら装置は、引張り装置に支持され
たねし心をブラインドリベットナツトにまたはここから
ねし込みかつゆるめるため、引張り装&に結合ビれかつ
同様に手で操作丁べきドリル装置をイfする。 すでに述べたドイツ連邦共和国実用新案登録第7208
625号明細書に記載されたブラインドリベットナツト のマウスピースから突出した引張りビンの部分にlr4
接切られており、この引張りビンは、マウスピースの穴
内において回転可能かつ軸線方向に摺動用fits’で
あり、かつねし区間とは反対側の半径方向に拡大したヘ
ッド端部によって初期位置において穴の段部に載ってい
ることができる。ヘッド端部(lこに1:その他に6角
形の切欠きが設けられており、この切欠きに、引張りビ
ンを回転ぎせろ適当な駆動装置t1かばまろことができ
ろ。この実用新案登録明細書の提案によれば、引張りビ
ンは、6角:1ツしレンチにより手て゛または圧縮空気
モータにより回転びせることができ、この圧縮空気モー
タは、マウスピースに結合可能なケーシング内に収容ぎ
れており、かつ引張りビンにはまった6角軸を駆動する
。圧縮空気モータには、投入しゃ断レバーの操作により
圧縮空気導管を介して圧縮空気が供給でれ、この圧縮空
気は、モータの左および右回転用の制御/ブにより導入
でき、その後このモータは、6角軸を介して相応しーで
引張りビンを駆動する。このようにしてまず引張りビン
のねじ区間のうちマウスピースから突出した全長がブラ
インドリベットナツトにねじ込まれるので、続いてリベ
ット止め過程を行う際にねし引張りビンを囲んだ円すい
形の突起を有するマウスピースはブラインドリベットナ
ツトのセットヘット゛に接し、かつこのセットヘッドを
ざらに広げることができ、かつセットヘッドと固定的に
はめることによりブラインドリベットナツトの回転を防
止する。なぜならこの実用新案登録明細書の提案によれ
ば、後続の+) ヘラ;・止め過程も圧kj空気モモー
の駆動により行うようにし、そのためI]E縮空気モー
タの回転連動を引張りビンの引張り連動に変換しなけれ
ばならず、その結果接合lA料の後側でブラインドリベ
ットかりヘット市たは連結ヘッドを形成するように押し
つぶぎれろからである。リベット止め過程を終丁した後
に圧縮空気モータの回転方向を切換制御することによっ
て、ねじ引張りビンはブラインドリベットナツトからは
ずされる。ねじ引張りビン」二のまたはここからのブラ
インドリベットナツトの取付けと取はずしは、小ぎな出
力の圧縮空気モータでも回軸なく行われるが、一方本来
のリベット・11−め過程のため必要な引張り力を加え
ろことができるようにするため、圧縮空気モータは、所
定の圧力で流入する圧縮空気に相応して大きな作用面を
4是供し7なければならず、それにより必要なトルクを
加えることができるようにし、かつりヘット市め過程の
際に圧縮空気モータが止まらないようにする。他方にお
いて装置は、モータ出力によってはあらゆる材料のブラ
インドリベットナツトを加工するため確実に構成されて
いるわけて(′iない。アルミニウム合金のように鋼よ
りも軟らかい材料のブラインドリベットナツトを使用し
た場合、リベット止め過程の際ブラインドリベットナツ
トのねじを引きちぎってしまうという危険がある。駆動
システム内に設けられたクラッチは、加工すべきブライ
ンドリベットナツトに応じてJ・1節しなければならな
い。圧縮空気の変動によって 、装置の出力に悪影響が
生じることがある。実用新案登録明細沓の最後に次のよ
うな可能性も提示ぎれている。すなわちねじ引張りビン
の後方への引張り連動は、その他の回転を生じることな
く例えばカムを有するレバーを使用して、または媒体に
より操作されるピストンシリンダユニットによって行っ
てもよい。しかしこれに関する正確な説明はなく、特に
圧縮空気で操作されろピストンシリンダユニットの場合
、圧縮空気は、数例は過程の後にどのようにして圧&i
空気モータからピストンシリンダユニットに切換えられ
るかは示されて(・ない。しかし必要な引張り力を加え
ることがてきるようVCするため、−力の場合には比較
的L((゛レバーが、また他方の場合にはピストンシリ
ンダユニットが必゛次であることは明らかであり、この
ヒ′ストンシリンダユニットは、流入する圧縮空気に相
応して大きな作用面を提供し、それにより外部寸法が大
きくなる。引張りねじは直接引張りビンに切られて℃・
るので、種々の大きざのブラインドリベットナツトに対
する装置の変更は、ねじ引張りピン全体を交換しな+−
1れば不可能である。その。 際人きブ工直径をイ」−スるブラインドリベットナツト
はリベット止め過程のため大きな引張り力を必要とする
ことに注怠する。 ドイツ連J’lS共和1ぜ特許第2320080号明細
書によりブラインドリベットナツト用のキット工具が公
知であり、ここてはピストル状ケーシングのマウスピー
スからねし心が突出しており、このねし心゛は、ケーシ
ング内で回転可能かつ軸線方向に摺動ilJ能に支持さ
れた引張り装置に固定的に結合されて(゛ろ。リベット
止め過程のため引張り装置は、1i)細(/iCは説明
されて(・なし・駆動装置によりケーシング内で軸線方
向に動かでれる。七′ン) ]−、]I、!−、σ11
■扱(・を、とりわけねじ心に)゛ラインド°1ノベ゛
ントナントに取付けろ際に容易にするため、力・つ」−
ベレータの一方の手に2車の機能を果たビせることによ
って、すなわち他方の手でブラインド1ノベ゛ントナッ
トを保持する間に、工具を保持し、力)つオコし心をブ
ラインドリベットナツトに挿入し、力・つ同時にドリル
装置を操作することによって過大プ某′々求を課すとと
のな℃・ようにするため、う−−シンク”の側部に摩擦
輪を回転可能に配置し、この摩擦llK1は、ケーシン
グ内の切欠きを通して回転作用を及ぼすように、例えば
■ベル−1・を介して引張り装置6に結合されて(・ろ
。ブラインドリベットQJ I& (−1(3のため、
それからオペレータは、一方σ〕手に7ラインドリベツ
トナツトを保持しかつ他方σつ手に1゜具を保持し、ね
じ心をブラインド1ノベ゛ントナ・ノド内に導入し、か
つその際摩擦輪を壁また0まそσ)イ也の摩擦面におい
てころが丁のて゛、引張り装置にfIミ達される回転運
動によってねじ心は1ノベ・ン)−3−’ノド内にねじ
込まれろ。この解決策は満足すべきものでは4c(、・
0なぜならケーシングがら他方に実用l−た摩擦l陥は
、リベット止め作業の際、特にアクセス17難い位置1
貝・てじやまである。リベット止めifi!稈の完了後
に摩擦輪は、工具がねじ心とりヘットナツトを介して接
合側斜に結合されて(・るσ)で、わじ心を11)ひリ
ベットナツトから(・まずすために手で駆動した4−J
ればならない。実際に迅速なかつ力と時間を節約した作
業は、適当な摩擦面に依存するので、この方法では不可
能である。ブラインドリベットナツトをセットするため
ざらに2つの市販の気用液り区リベット工具が丁でに公
知である。これら両方の装置においてマウスピースを囲
みかつ引張り装部を含む装置ヘッドは、気圧液圧倍増装
置6に対して直角になっている。マウスピースから突出
した引張り装置のねじ心に未加ニブラインドリベットナ
ツト(素):A)を数句けた後に、リベット1■−め過
程は、引出しレバーの操作により11・、縮空気を気圧
室に吹込み、ここで戻し力に抗して気11:、ピストン
に作用させろことによって行われろ。((圧ピストンに
は、この運動の際に液圧媒体で満た芒れた空間に侵入す
るピストンが結合ごねている。排除された液圧媒体は、
戻しばねの力に抗シて”Aflt、ヘッド内の引張り装
渦゛のリンクピストン面に作用し、かつ調節可能な行程
たけねし心を含む引張り装置の引張り連動を行う。ねじ
心の数句けおよび取はすしのためこれら装備のうち一方
において延長した装置ヘッド内に、引張り装置の −長
手軸線上に延びて、かつ引張り装置に対して回転可能な
ねじ心の装置ヘッドに突出した延長部に結合して、らせ
ん状のドリル俸が設けられており、このドリル俸は、球
上で゛動き、かつ回転ノブにより手で両方向に押しまた
は引くことができ、その際ねし心は、相応していっしょ
に回転する。これら2つの装置のうち他方のものにお(
・てねし心の取付けおよび取はずしは、延長した装置ヘ
ッド内に収容された圧縮空気モータによって行われ、こ
の圧縮空気モータは、プランジャ伝動装置とドリルクラ
ッチを介して装置ヘッド内のねじ心を、(ll+線方向
たけに作用するように結合された引張り装置に対して回
転させる。圧縮空気モータには、特別な空気専管により
、空′A:’J!p整ねじで調節可能な調整器を介して
圧縮空気が供給され、この圧縮空気は、ケーシングヘッ
ド内において空気接続部と圧縮νと気モークの間に収容
された2つの制御弁の操作に応して一方では右回転のた
めもう一方では左回転のため、数句けまたは取はずし過
程のために圧縮′空気モータに導入することができる。 制御弁の操作は、ケーシングヘッドに並べて配置ざした
2つの起動ボタンによって行われる。しかしこの装(i
!7は次のよう°な欠点をイ1する。すなわちねじ心に
ブラインドリベットナツトを数句けかつ取はずす際、装
置を取扱う場合のオペレータの熟練度に狛別な要求が課
され、またもともと取付けと取はすしのため「3つの手
」が必要なので、基本的にこれに関してオペレータには
過大な要求が課ぎJする。取(=Jけのため、左手でま
だ加工ぎれていな(・ブラインド”リベットナツト(素
材)を保持し、右手にブラインドリベット装置を保持し
、かつめねしf (jiiえたリベット軸内にねじ心を
通し、かつそれと桟に右に回転するように圧縮空気モー
タ内に圧縮空気を導入するため2つの起動ボタンのうち
一方を操作しなければならず、かつ圧縮空気を気圧液圧
倍増装置に流入ぎせろように、リベット止め過程のため
引出しレバーを操作しなければならない。リベット止め
過程の完了後、取はずし過程を行うように圧縮空気モー
タを駆動する圧縮空気を切換制御するため、他方の起動
ボタンを操作する。これらすべてのことは、迅速かつ支
障な(・作業経過の妨げになる。一部間時に行うべき種
々の操作手順は、おお℃・にオペレータの注意力と熟練
度を必要とし、かつ起動ボタンを操作するために手を自
由に使えろように、取付けおよび取はずし過程の間装置
を台上に置くことが必要である。 そのたあ装置の気圧シリンダは載せ面を有する。 ドイツ連邦共和国特許出願公開第3112711号明細
書には、リベットスリーブと引き裂き可能なtT通引張
り心棒から成るブラインドリベットをセットする気圧液
圧ブラインドリベット装置が示ぎれている。 本発明の課題は、ブラインドリベットナツトのため中:
1tの’I
【f”−・、使い易い、取扱(・易いかつ外
部動)Jで動作するセット装置を提供jろことにあり、
その際ブラインドリベットナツトの加工の際の数個1J
および取はずしは、多少なりとも自刃でかつか/、Cり
の程度まで自動的に本来のリベット止め過程に関連して
行われ、それによりセント過程の際おお℃・に時間が節
約でき、かつオペレータの負担かかブ、cりの程度まで
軽くなるように″する。従って′に1〆4は操作装置を
有するようにし、この操作装置(土、メベレータが行う
べき必要な切換過程の数を公知のものより減少するよう
にする。その際装置Cat1、エネルギをfi’i約し
て動作するようにし、かつち慮ぎねるあらゆる材料、例
えばアルミニウム合α、鋼、高級鋼、黄q司等のブライ
ンドリベットナツトの辿常市販のあらゆる犬きざのねじ
が加工できろようにする。 本発明によればこの課題は次のようにして解決びれろ。 すなわち弁装置に制御弁がイ」属しており、この制7;
+++弁が圧線空気モータが結合ぎれており、」巳たリ
ベット止め過程を行った後に操作部拐の負荷逃がしによ
り、圧縮空気モータが伝動システトの気圧部分の気圧室
に結合できろ。 制御弁は、圧縮空気源と圧縮空気モータの間の気圧結合
部に押入接続することができろ。 制御弁は圧力により操作できると有利である。 有利な実施例において不動作またばしゃ断位i6にある
際、制御弁の弁部材は所定の寸法だけこの弁のケーシン
グから突出17ている。 弁ケーシングの倶j面に、制御弁を越えて延びた操作レ
バーが揺動可能に関節結合されており、この操作レバー
が、自由端に小ざな圧力をかけた際に弁ケーシングから
突出した弁部材に接触し、それにより制御弁が操作でき
ることは有利である。 別の有利な構成において制御弁は、圧縮空気モータのケ
ーシングのまわりで回転可能な弁ケーシング内に配置す
ることができる。 圧縮空気モータの第1の入り開口と圧縮空気源の間の気
圧結合導管に挿入接続された制御弁を操作することによ
り、圧縮空気モータに、本来のリベット止め過程の前に
一方の回転方向に回転ぎせろたM)月−、k(: ”’
:’i気か供糺)でき、またリベ゛ン) +Jt、め過
程白身の間に気用液IIモ伝佃1システム内に導入され
かつ蓄積された圧縮空気が、リベット止め過程の完r牙
に引張り装置り、を戻丁問および/またはその後に、他
力の回転方向に回転ぎせる第2の入口間[1を1lll
して圧縮空気モータに供給てきる。 従って取イ・]は過程のためおよび本来のリベット止め
過程白身のためにそれぞれ1つの操作手段を操作するだ
けでよい。取はずし過程は、リベット止め過程の際蓄イ
1゛jびれた圧縮空気を切換えることによってリベット
市め過程に続(・て自動的に行われ、その際この圧縮空
気は、有利にも2度利用ぎiする。 モータケーシングのまわりで弁ケーシング分回転「るこ
とによって、弁またはこの弁の操作レバーは、操作に都
合のよい位置に動かすことができろ。取(=1は過程の
間たけ操作すべき操作レバーは、「て操作する8星はな
く、弁ケーシングの回転により適市位賀に動℃・た後に
、かつオペレータがいずれに−Uよ取イ・]け過程の際
に装置を保持する以前に、軽く押すことによって、例え
ば胸に押角はまた(工前腕に押付けて操作してもよ(・
。従ってオペレータの手に負担はかからず、かつ迅速か
つ支15〜1Sなし・作業が可能であり、その際圧縮空
気モータに対する圧縮空気を切換制御するようにボタン
を操作するため、取付けおよび取はずし過程の間装性を
手で設定する必要はない。オペレータは、完全に接合材
料の作業の本来の要点に集中することができ、かつ注意
力を、複数の操作手段の操作およびこれに関する装置の
種々の操作に向ける8貿はない。 制御弁は、3/2方向制御弁であると有利である。 本発明の有利な構成において、モータケーシングの外壁
とこのまわりで回転可能な弁ケーシングの内壁との間に
、両側から密閉ぎれたリング゛〕1′−5,間があり、
このリング空間が、気Hら結合部によつ−(常に圧縮空
気源に結合されており、かつこのリング空間内に、弁ケ
ーシングの壁を貫im Lだ穴が連通しており、この穴
内に制御弁の弁部材が摺動i1能に配置されており、ま
たこの穴からモークケーリングの夕ttfi1と弁ケー
シングの内面の間の両111jを1牛1閉じた別のリン
グ空間に結合穴が通じており、かつここから1(−締1
空気モークσつ第10)入口開口に、1ニー タケ−リ
ング内および比&i空気モモーの支持ノランジ内に4−
5(・て結合穴が通じている。 モータケーシングと弁ケーシングの間のリング′))5
間が、制御弁の弁部4シを収容する穴の範囲にお(・て
弁ケーシングσつ内「口1および/またはモータケ−シ
ンクのグY面にあるリング溝によって拡大ぎれているこ
としまイT利である。 本発明によるブラインドリベットナツト用のセット装簡
の前記のものとは相違した有利な構成に43いて、制御
弁は圧縮空気によって操作できる。 制御弁は装置ヘッド内に統合でき、がつこの中(同11
η目的に居能に配置された弁部材を有する弁ケーシング
かも成る。 制6111弁の弁部12は、セット装置のリベットd二
めIjrj程を・開始−r 7.、)ため操作部材の範
囲またはその近くに配置6でれた1・□¥J作部材によ
って操作でき、この1・絶作1°?lS )l’aは、
例えばセット装置のハンドカードに11又容されている
。 弁部材は、操作部材により圧縮空気を供給することによ
って操作で゛きると打利て゛ある。。 この場合制御弁用の操作部材ば、セット装置の装置ヘッ
ドにまたはその近くにある穴内に配置することができ、
かつ圧縮空気流をしゃ断できる手段が設けられている。 制御弁の操作部材は、指で押すことにより圧縮ばねをブ
ロック位置にすることができかつこのようにして圧縮空
気流をしゃ断できる少なくとも1つのスリーブから構成
すること7ができる。 なるべくこの実施形において気圧結合部は、操作部材か
ら制御弁の弁部材に、かつことから圧縮空気モータのロ
ータの入口開口に通しており、かつ制御弁の操作部材と
圧縮空気モータのロータの一方の入口開口との間の気圧
結合部は、他方に′1ついて圧縮空気源に通じる気圧結
合部を有することができる。 制御弁の弁部材は、圧縮空気により初期位置・(準備位
置)に保持できると有利である。 そのため弁部4′Aと弁ケーシングの間に少端部を閉[
またリング′ノド間があり、また弁部材が、このリング
゛′と間のほぼ中央範囲において弁ケーシングにχ・1
1.て密閉ぎれており、かつこの密閉部の後に列111
1I段部をイ1し、またリング空間のこのように形成σ
41だ部分空間内に、圧縮りυ気源に1声しる気圧結a
部から11:、縮空気が導入できろようにしてもよい。 制御弁の操作部+4により圧縮空気を供給する際、弁部
Hの1111側の1ITlと外側段部の小ぎい方の面ど
の間の面積比に従って弁部材は、ブラインドリベットナ
ツトの取(=1’ 4ツを開りf)する接続位置に動か
すことかできる。 ブラインドリベットナツト用の本発明によるセント装置
のriii記構成によれば、取イ]け過程にもまた本来
のリベット止め過程にも同様に、それぞれ1つの操作手
段を操作fるだはでよく、かつ取は−4” L、過程は
、リベット山め過程の際に蓄積された圧縮空気をI、I
J換えろことによりリベット止め過程(lr:、続いて
自動的に行われ、その際この圧縮空気は、イ1刊にも(
・1加的に2度利用される。しかし芒らに場合によって
は非常に良好な次のような別の利点が得られろ。丁なわ
ぢ制御弁用の操作部材は、リベット止め過程を開始する
セット′に置の操作部4゛、1の範囲に、本実施例にお
いては七〕1〜装憤、のハンドガート−内に収容されて
いるので、オペレータ(jl、装置における手の握り方
を変えるととなく、制御弁用の操作部材を、リベット止
め過程を開始す7.、)操作部材を操作するものと同し
手の同し指で1・シ:! (’+jることかできろ。 本発明によるブラインドリベットナツト用のセット装置
の前記2つの実施例において、圧縮空気モータの第2の
入口開口から弁装1揄のjつの752h″〔部に気圧結
合部が通じており、本来のりベン) +1め過程のため
との接続部を操作することによつ′C圧縮空気が、気圧
液圧伝動システムの気圧卯月・ヒストンの後側にある気
圧室内に心人用能であり、また初期位置において弁装置
が、’/、t If、押圧ピストンの後側にある気圧室
と圧縮空気モータの第2の人口開口に通じる気圧結合導
管とを結合し、かつ操作状態においてしゃ断している。 このようにl=て取はずし過程は、必然的に本来のりベ
ント止め過(′I!に結合びれ、かつ自動的にこの後に
続く。なせなら両方の過ゼ−11は、両方の位置におい
て弁装置を介して制31i1 E h、かつその上りヘ
ット止め過程の圧縮¥気が使われるからである。 圧縮りと気モータの第2の入口開口と弁装置の1つの接
続部との間の気圧結合部が、モータケーシングの長穴、
ねし必用の引張り装置の後にあるケーシング空間および
引張り装置を通って、長千両刀向において密閉されかつ
この引張り装置を囲む装置ヘッドのケーシングリング空
間内に延びており、かつここから気圧液圧伝動システA
(7) ケ−シングにある穴を通って延びている。こ
のようにして結合部は、有利にかつ空間を節約してケー
シング内および装部、の部品間に延びており、かつ装置
の外部のじゃまな結合導管は必要ない。 そのため引張り装置が複数に分割して構成でれており、
かつ実質的に一端に装置ヘッドのマウスピースから突出
したねじ心をねじ込みかつ他端に圧縮空気モータから駆
動可能な軸をはめた中空引張り片、および通過空間を維
持してこの引張り片をリング状に囲みかつケーシング壁
に密接して摺動可能な引張りピストンから成り、その際
引張り片は、引張り方向において引張りピストンに止め
リングを有し、かつ引張りピストンは、反対方向に止め
部に接することができ、かつ通過空間は、圧縮空気モー
タの第2の入口空間と弁装置の間の気圧結合部の一部を
なしているようにしてもよ(・。 引張りピストンが、引張り方向とは反対側に引張り片の
ため同様に通過空間を維持した管状の突起を有し、この
突起に対して、引張りピストンの液圧作用面を含む液圧
室が、+hめ部に配置ぎれた棒パツキンによって密閉さ
れており、その際結合穴は、気圧液圧伝動システムの液
圧室からこの1fII圧室に連通しており、かつ弁装置
に通じる結合穴は、止め部の他方の側にあるケーシング
リング空間に連通していると有利である。 引張り方向((おいて引張りピストンの前に引張り方向
に抗するように圧縮空気を加えることができるリング状
戻しピストンが、ケーシング壁と引張り片に対して密閉
して摺動できるように配置されて25す、かつこのピス
トンに囲まれかつ引張りピストン、従って通過空間に対
して開いたリング空間か、i]、:L、ピストンとモー
タケーシングの間の気圧室を通って突出した通路管によ
って、圧縮空気モータの第2の人口開口に通しるモータ
ケーシングの結合穴に結合されていると有利である。 本発明の別の構成にお(・て圧縮空気モータの第2の入
Ul開口とj区縮空気源の間に気圧結合部があり、この
結合部には、不動作位置において閉しかつりベント止め
過程の終了後にその前にリベット過程のため気圧液圧伝
動システムに導入され蓄積びれていた圧縮空気によって
操作できろ追加供給弁が挿入接続できるようにしてもよ
い。気圧液圧伝動システム内にhrt K蓄積されてい
た圧縮空気は、通常のブラインドリベットナツトの取は
すしのためには十分で′ある。しかし本発明により設け
られたf4加供給弁によれば、伺加的に圧縮空気は、取
はずし7過稈のため、しかも圧縮空気源から確実に自動
的に供給されるので、あらゆる市販の大きざ、例えばM
3ないしM 12のおよびあらゆる通常の倒斜、例えば
アルミニウム合金、鋼、高級鍋、黄銅等の、例えばざら
に長いブラインドリベットナツトも同様に加工できる。 追加供給弁が、差動ピストンとして構成された弁部材を
有し、この弁部材の小ぎい方の作用面が、弁ケーシング
の底部におし・て常に圧縮空気源に結合された弁空間内
にあり、かつ大きい方の作用面が、リベット止め過程の
終了後弁装置によって気圧押圧ピストンの後側にある気
圧液圧伝動システムの気圧室に結合可能な空間内にある
と有利である。このようにしてリベット止め過程の完了
後に自動的に、追加供給弁の弁部材は、作用面の面積比
に基いて弁座から持上げられ、かつ圧縮空気モータと圧
縮空気源の間に追加供給結合部が形成ぎれる。 弁部材の大きい方の作用面は、気圧抑圧ピストンの前の
気圧室内にある。 弁部材の操作行程、従って閉鎖時間は、弁ケーシング内
た−は弁全開の底部にあり外部からアクセスできる調節
ねしによって調節できると有利である。 、IF+加供給弁の弁部材が、段を有する弁シリンダ内
で摺動でき、また弁部利を持上げた際にケーシング底部
の弁全開、すなわち圧縮空気に結合されろリンク空・間
が、弁シリンダの穴を通して弁シリンダの周面にあるリ
ング空間に結合されており、他方においてこの弁シリン
ダが、気圧結合穴に結合ごれているようにするとときで
きる。 j0加供給弁は2/2方向制御弁にすると有利である。 すでて初めに述べた弁装置は4/2方向制御弁に−「る
ことかできる。 本発明の実施例を以下図面によって説明する。 第1図は、本発明によるセット装置全体を実際の大きび
の装置に幻して1/2の縮尺で概略的に示しており、例
えばこの装置は、机のような支持面上に載っている。気
圧液圧駆動装置を使用するセット装置は、わし心7を突
出ぎせた装置ヘッドA1、駆動システムの液圧部分を囲
むグリップ片B、および気圧部分Cから成る。ぎらに9
6は圧縮空気ポースであり、このホースを介してセット
装置は圧縮空気源に接続されており、119′は、リベ
ット止めないし七ント過程を開始する操作ボタンであり
、62は、第2a図におけろ制御弁55用の操作レバー
で゛あり、かつ128はハンドカードである。 Dは、セット装置用のつり下げバンカである。 第2a図と第2b図は、セット装置の細部を長手断面図
で示している。 装置ヘッドAの大体において中空のケーシング]は、プ
エろべく硬質コーティングを行ったアルミニウムから成
る。前端部には、アダフタ5を用し・てかつ安全リング
とシリンダピンにより確実に、ケーシング1より所定の
寸法たり小ぎな内径を有するなるべく猶から成るスリー
ブ3が取イq6づられている。スリーブ3の内径は、前
端部にお℃・て段部によりぎらに減少しており、かつこ
の範囲にお(・て止めナツト6により、ブラインドリベ
ットナツトの種々の大きざ(インチまたはその他のねし
寸法)、例えばM3ないしM ]2 (3mHnな1.
−し42 m、mのねじ直径)のため交換可能なマウス
ピース2かねし込まれている。マウスピース2の内径よ
りも明らかに小ぎな外径を不する中空シリンダ状引張り
j1j4は、マウスピース2の狭くなった開口のすく後
からケーシング1内までずっと同軸的に延びている。マ
ウスピース2の狭く′なった開口からねし心7か突出し
て(・る。本実施例にお見・てねし心7として、種々の
大きざのブラインドリベットナツト、例えばM3な(゛
しM12に応じて同様に交換1」1能な内(t(If
6角縁をイfするDI−Nねじが使われ、このねしは、
この翁!、 q+gにお(・てめねじを有する引張り片
4の前端部にねじ込まれている。内1μ+l 5角縁内
には、本実施例においてキー軸として中空引張り片4内
に同軸的に延びた6角棒8がはまっており、この6角棒
は、後できらに説明jろように圧縮′空気モータによっ
て駆動でき、かつ両回転方向&C回転ぎせることかでき
、その際ねじ心7はいつしA、に回転する。っ6角棒8
は、引張り片4内においてガイ+:8’により回らない
ように案内されてい4)。カイト8′は、本実施例にお
いてn個16角縁とおねじを有するねじで゛あワ、この
おねじは、引張り片5内にあろめねしにはまっており、
その際ガイド8(と引張り片4は、このねじの範囲にお
いて確実に固Nするように互いに接第1してもよい。ガ
イl’ 8上には押圧ばね50が載って(・ろ。6角俸
8は、引張り片4内においてざらに密接したロックピス
トン48によってここに取付けられている。 ロックピストン48とjてに述べたように方イド8′と
の間に、6角棒8を囲む押圧ばわ50が配置Eねている
。6角棒8とロックピストン48は、本実施例において
は互いに固定的に結合でれている。ロックピストン48
からI”al INを置いて中空引張り片4内に中央穴
をイ1するせん49があり、装置を圧縮空気に接続した
時、この中央穴を通って圧縮空気が侵入でき、この圧縮
空気は、ロックピストン48に作用し、従って圧縮ばね
50は、第1図に示すように張られている。装置を完全
に圧縮空気源から切離すと、押圧ばね50はゆるめられ
、かつロックピストン48は、せん49のところまて上
昇する。スリーブ3とマウスピース2の結合1〜′L1
r1′におし・てマウスピース2の端部ば、スリーブ3
の内壁にある段部と共にリング面を形成し、その後に引
張り114用の1つの押圧支持体が配置びれて℃・ろ4
.支持球9は、引張り片4を囲みかつ前記リング1f1
1に載った抑圧ねし10と14−めリングにより引張り
片4の周面に保持された押圧リング1】との間にある。 J*支持体から間隔を置いてスリーブ3どウーシング1
の間の結合部の範囲に、小ぎな間隔を置(・て引張り片
4を囲んだ中空円筒部分]2かあり、この部分の外面に
は段があり、かつこの部分の段部は、ケーシング壁のア
ンダカット13において保持されて(・ろ。半径方向に
広がったこの部分の範囲においてこの中空円筒部分12
の外壁は、ケーシング1内に対して、また内壁は引張り
片4に対して、それぞれリング溝内にある0リングによ
って密閉されている。通過空間14を維持して引張り片
4は、リングピストンとして形成された引張りピストン
15によって囲まれており、この引張りピストンはミマ
ウスピース2の方向に通過空間1するー:)む管状突起
16を有し、この通過空間は、中空円筒部分12から断
れたところで終っている。1.’ii面において引張り
ピストン+5 (’i、ピストンパツキン(溝リング)
1.7 i□こよりケーシング壁1に対し、て密閉び
れている。引張りピストン15の管状突起16において
端部のすぐ前に、安全リングによりリングピストン18
が数個けられて℃゛ろ。リングピストン18の外径は、
これを囲むケーシング1の内径よりもずっと小ぎい。リ
ングピストン18の周面の溝内に0リング22がよ)る
。装置の初期位14において引張りピストン15のリン
グ溝it:j、ケーシング1内に固定的に配置ぎわだ族
リンク】(11−に載っており、この周リングは、0リ
ング2XVCよってケーシング壁に対して、また俸パツ
キン23により引張りピストンの管状突起16に対して
密閉でれている。周リング19の下に、周面をケ−シン
グ壁に接した薄壁のシリンダスリーブ2・1力Xあり、
このシリンダスリーブの内径は、周りング19の方に向
いたここに接する端部において突起25によって引張り
ピストン15の管状突起16の外径にまで減少している
。この突起25のリング溝内には、管状突起16に密接
(−たOリンク26がある。シリンダスリーブ24は、
リングピストン18の直urJvtcまて達している0
後で詳細に説明ずろように、引張りピストン]5の操作
行程の際にリングピストン8に、シリンダスリーブ24
内に動き、その際Oリンク22は、シリンダスリーブ2
4の内壁に密に接し、かつシリンダスリーブ24内Vこ
おいてリングピストン18の前と後にある空間(,12
、密閉してIj−いに切離ぎれて見・る。 操作力向において引張りピストン15の前においてここ
を逍1つて突出した引張り片4に、止めリングにより別
の11・、めリング27が取イ」けられており、ここに
は操作行程の際に引張りピストン15が当たり、かつこ
のようにして動く際に引張り片4を連行′「ろことかで
きる。ざらに引張りピストン15の1iii Vこリン
ク[rllに接してリング状戻しピストン28が配置i
ri’、 ’C’)Jlでおり、との戻しピストンの周
面は、Oリング′20によりケーシング壁に対して密閉
されており、かつこの戻しピストンの内径は、止めリン
グの外?”f=よりも人き℃・0止めリング27から離
れたどこ’) −Q Iメ4Lピストン28の内径は、
半径方向σ〕突起によって引張り片4の外径にまで減少
し、かつここで0リング30(テより引張り片4の周面
に対して密閉されて(・るので、引張りピストン15の
RtJ Kありかつ大体において戻しピストン28によ
って囲まれたリング空間31が牛し、この空間は、引張
りピストン15と引張り片4の間の通過空間14に結合
Eれている。引張り片4は、戻しピストン28のわずか
後で終っている。戻しピストン28から間隔を置いて、
ケーシング1の端部にモータケ−シンク32が挿入され
、なるべくねじ込まれており、このモータケーシング内
には、ねじ心7にかつここからブラインドリベットナツ
トを取付けかつ取はずすドリル駆動装置がある。弁ケー
シング33(エモークケーシング32のまわりで自由に
回転できるよう((配置されており、その際モータケー
シング;32の外壁と弁ケーシング33の内壁との間に
、0リンク34.35によって外部に対して密閉びれた
小ぎなリング空間52が残っている。モータケーシング
;32の端部においてこの内壁に対して密閉して、If
5 &i空気モータ37.38用の1つの支持フランジ
736カ配置されて℃・ろ。第2の支[1Jフランジ:
39は、モータう−リング32の円筒形ZiA部分43
にある。モータケ−リング:32の円ttl形端部分4
3(」2、外壁を有し、かつA、h Uギヤラフ/11
によって閉じられている。ねじギヤツブ旧と弁ケーシン
グ33の間に吸音拐40カあり、この1人音拐ば、ここ
では圧縮空気モータ37、う8の範囲において装置ヘッ
ドAのケーシンクの別の部分を形成している。両方の支
持フランジ36と゛う9の間のモータケーシング32の
内部空間に、ロータ槓層板42をaむロータ37とステ
ータ38とがら成るlIう縮空気モータがある。ステー
ク38の両端部はモータケーシング32内にはめ込まれ
ている。ロータ軸G」2、支持フランジ36と39内に
収容された球軸受内で回転、可能に支持されて℃・る。 ロータ軸がらモータケーシング32内にビニオン44が
突出しており、このビニオンば、ここに収容された遊星
歯車装’jf71F+にはまっている。 遊星歯車支持体46は、モルタケーシング32内で回転
可能に支持巧れており、かつモータケーシング;32の
中央ケーシング穴を通って延びた軸として続(・ている
。ヴーリング穴の狭くなった位動′にお℃・てこの軸は
、穴の壁に対して密閉されて(・る。 本実施例にお(・て軸は、6角軸47へと移行しており
、この6角軸は、くぎび軸でもよ(・。この1lqll
は、モータケーシング32を迎って装置ヘッドAのケー
シング1内まで突出しており、かつここで本実施例では
端部分を内側6角縁として形成した引張り片4にはまっ
ている。このようにして遊星山車装置45.6角軸47
および引張り片4を介して、圧縮空気モータ37.38
により引張り片4内に固定でれた6角棒8が駆動でき、
この6角棒自身は、ねじ心7の内側6角縁にはまってお
り、かつそれによりこのねじ心をブラインドリベントナ
ソトの数句けおよび取はすしのため回転芒せる。圧縮空
気モータ37.38を取付けないし取(′1−すしのた
め・方では右回転、もう一方では左回転するようK j
jp。 動可能にするため、この圧縮空気モータG」1、駆勤王
縮空気用の2つの異った入I−1開1−1をイtfろ。 遊星歯車装置45を収容するモータテーリング゛t2の
内部空間は、モータケーシング、32に対向する覇しピ
ストン28の結合穴に他端が突出した通路管5]が密接
して11J動のモータテーリング32の側面長穴を11
0して、Iz、: L、ピストン28 K囲まれたリン
グ空間゛31eこ糸、11合されている。 モータケーシング32とこのまわりで回転■J■能な弁
ケーシング33の間において、モータケーシング32
(7’) 穴60 、 61合通してモータテーリング
32と戻しピストン28の間の空間73に結合された少
さなリング空間52は、弁ケーシング33の内壁のリン
グ溝と、場合によってはモータテーリング32ノ外壁に
ありこのリング溝に重なった第2のリング溝とによって
、弁クーリング330半 で広がっている。この広め・ったリング空間52′の上
方において弁クーリング33は,リング溝内にある○リ
ング53によってモータケーシング33に%Jして密閉
されている。広がったリング空間52′には。 弁ケーシング33の壁を貫通した弁穴54が連通してお
り.この穴内に制御弁の弁部イ第55が挿入されている
。弁ケーシング33の外壁にあるJ)゛穴54のエツジ
と広がったリング空間52′にあるエツジとは弁座とし
て形成されており,操作位11tに応じてこの弁座には
弁部材55が密接IjJ能である。弁部材55は,不動
作位置において広がったリング空間52′の内側弁座に
密接している。弁部材55は,外側から圧力によって弁
穴54内に押込まれると、内側弁座から離れ、かつ弁ケ
ーシング33の外壁にある外側弁座に¥接するようにな
る。弁穴54から弁ケーゾング33の内壁においてパツ
キン(○リング)土にある別のリングF+’+ff 5
7へ、長穴56が通している。 このリング溝57からはモータケーシング32の横穴5
8が、さらに圧縮空気モータ31,3Bの前側支J、l
フランジ36にある袋穴59マで通じており、この袋穴
は、圧縮空気モータ37,38の2つの入Li1jiJ
口のうち第1のものに結合されている。 制御弁、すなわち弁部材55の操作のため、弁ケーシン
グ33の側面に操作レバー62が揺動可能に関節ホ11
合されており、この操作レバーは、弁ケーシング33に
向って動かすと、弁穴54から所定の量たけ突出した弁
部材55に接し、かつ引んtき操作するとこの弁部材を
弁穴54内に押込む。その貯3/2方向制御弁が使われ
ている。 装置ヘッドAから側方に、ケーシングlの大体において
円筒形の突起63が突出している。この突起63は9間
隔64を残してグリップ片Bに囲まれテオリ、このグリ
ップ片の両端部は7ランジ状に広がっている。このグリ
ップ片は、突起63の自由゛端からこの突起、従ってケ
ーシングlにパツキンリング枠65によって固定的にね
し止めされている。 空間64は、パツキンリング枠65においてパツキンリ
ング6’6.67によりグリップ片Bの内壁に対して、
またパツキンリング68 Kより突起63の外壁に対し
て密閉されている。さらにパツキンリング68によれば
、液圧媒体が、突起63の円筒穴により形成された液圧
室69から空間64内に侵入することがなくなる。空間
64は、グリップ片Bと装置ヘッドへの間の接台位置に
おいて圧扁空気モーター37.38の方に向いた側で中
空空間70を形成するように広がっており、かつ平パツ
キン71によって外部に対して密閉されている。装置ヘ
ッドAの壁にある穴72全通して、モータケ−ソング3
2とケーシングlの戻しピストン28の間でリング空間
73に結合されている。ケーシング1の突起にある袋穴
により形成されたすてに述へた液圧?;〈69は。 穴74によってテーリングl内の周リング19と引張り
ピストン15の間にある液圧室75に結合されている。 突起63の外部に1図では結合穴74に対向してケーシ
ング壁1に、液圧室75に通じる追加光てん穴が設けら
れており、この穴は、追加光てんねし76およびパツキ
ンリング77によって蕾に閉じられている。この追加光
てん穴を通して、必−要な場合には追加光てんねじ76
を取除いて、複雑な組立て作業を行わずに簡単に液圧媒
体を追加することができる。 装置ヘッドAから離れた方のグリップ片Bの7ランジに
は、8個の長いねじ78により駆動システムの気爪部C
のシリンダ容器79が結合されている。 シリンダ容器は、なるべく多くの片から構成されている
ようにする。この容器は、第2b図によれば本来のシリ
ンダ容器79a、これを囲む周面’79bおよび底板7
9Cから成り、このj角板内にねじ78の頭が沈んでい
る。さらにシリンダ容器底部のまわりのスタンドゴム8
0は、ねじの頭を覆っており、かつ一部周面791)も
囲んでいる。この装置が不動作の時、有利にもこの装置
は、シリンダ容器底部上に、すなわち底板79Cないし
スタンドゴム80上に垂直に立てることができる。シリ
ンダ容器79aの底部と外部からここに接した底板’7
9Cに、それぞれ1つの中央間1」カ設けられており、
かつシリンタ容’4 底部には、シリンダ容器底部79
に対して同軸的に両側に向って開いたノ・ランスピスト
ン81カ固定的に結合されており、このピストンは、シ
リンダ容器79全体を通ってグリップ片Bの7ランジ部
にまで突出している。図示された実施例において本来の
シリンダ容器’79aの底部にある中央間Itは内方へ
の段部を有し、かつここに中2εノ・ランスピストン8
1カ保持されている。 シリンダ容器79には、リング板状気圧抑圧ピストン8
2が、シリンダ壁に蕾接してh 動てきるように配置さ
れている。このピストンの内径は、ノ(ランスピストン
81の外径よりも大きく、かつ)くランスピストン81
および気圧押圧ピストン82に対して同軸的に、この気
圧抑圧ピストンに中空ピストン83が固定的に結合され
ており、この中空ピストンの閉じた自由端は、パツキン
リング枠65の中央lノ゛iJ + +全通って液/、
(:、媒体を充てんした液圧室69内まで突出している
。液圧?d69は、パツキンリング枠65とピストン8
30間の俸パツキン84によって気j1:、シリンダ容
器79に対して、またケーシング突起63の外壁とここ
にねじ止めしたパツキンリング枠65とのD4Jの前記
パツキンリング68によってケーシング突起63とグリ
ップ片Bの間の空間64に対して密閉されている。棒パ
ツキン84とパツキンリング枠65の半径方向内方へ向
いた突起86との間に、ピストン83用のガイドリング
85カ配置されている。気圧シリンダ79の方に向いた
突起86の側においてパツキンリング枠65に、ピスト
ン83を蕾に囲んな溝リング87カにあり、この溝リン
グは。 操作方向において気圧抑圧ピストン82の前にある気圧
率88を密閉している。半径方向の間隔を糾、持して同
心的に中空ピストン83内に突出したバランスピストン
810自山端ハ、ピストン83の内壁に対して密閉され
ている。そのため図示された実施例においてバランスピ
ストン8N2.2つの部分から成り、すなわちシリンダ
容器底部に固定的に結合された比イ「ン的;、:l、j
liに、の’j”j・81aとこの’i”i’ 81
aの自由端にかぶせたスリーブ81bとから成り、この
スリーブの外壁には、ピストン83の内壁に対して密閉
を行うパツキンリング89用のリング)111“)があ
る。 リング状気圧抑圧ピストン82にη:1′2合されたピ
ストン83の開いた端部は、抑圧ピストン82の中央開
口内に挿入されている。Jli+圧ピストン82の操作
方向の側に、おいてここに接しかつピストン83を囲ん
で止めリング90かあり、この止めリングは、止めリン
グ91によってこの場所に保持されている。 装置ヘッドAから離れた方のグリップ片Hの部分および
シリンダ6器79に結合された7ランジの部分に、装置
を駆動する気圧)1.U御7S15が収納されている。 補強G’l’l’成した7ランジ?、;ISには、第2
b図には示されていない2・、制御部をイ」する4/2
方向11jlf御気圧弁92が様置きされている。第2
b図のC−D線に沿って7ランジ部の断面を示した第3
図によれは、この4/2方自制御弁92の長手新曲がン
]<されている。第3図は、ケーシング1の側方突起6
3にふぶせる前のグリップ片Bの7ランジ部分ヲ11j
i間で7J、しているので、第3 F、4中央の丸い線
Eは。 第2a lAによるグリップ片Bと突起630間の空間
64の外1;1りを表わしている。段付き穴93内にお
いて+iif記7ランジ部の口1υ面に、接続管片94
と接続ソケット95によって第2b図にも示した圧縮空
気ホース96が接続されており、このホースの他方の端
部は圧縮空気源に結合されている。接続穴93は。 穴を通して直接97のところにある空間64.99にお
ける7リンダ状開11(弁ケーシング)98.および1
01における/リンダ軟量III (弁ケーシング)1
00に仙しており、その際この1J)J Iコ98には
、第41ン1により後でfi)”細に説明する本発明に
よる追加供給ブi’ 12o −6: IVy、容され
ており、また開D1ooには4/2方回:fi!I御弁
92が収容されている。弁ケーシング100は、壁の傾
斜部によって異った直往を有する2つの部分に分割され
ている。小さな直径を有する方の部分の底部において側
面に、圧縮空気接続穴93の結合部101dIJを1;
IJいている。弁ケーシング100の他方の部分には、
制御シリンダ102が1(ン容されており、この制御シ
リンダは、弁ケーシング100の底部から離れた方の側
で閉しているか。 底部に回っては開いている。外」;1(において1ii
lJ Jシリンダ]02ハリング溝103を有し、この
リング)11IIP103の1ilj filllにお
いてパ゛ンギンリングυこより弁/リンダ100の壁に
対して密閉されている。リングン1“l1103は、制
御シリンダ102の壁にある穴104を通してこの制御
シリンダのシリンダ空間105に結合されている。制?
fill摺動体工06は、制御シリンダ102のシリン
ダ空間105内に密接して可動であり。 かつ弁ケーシングl○0の狭い部分内に突出して」3す
、この弁ケーシングの底部に−J、?いて止め仮にJべ
することができる。it;IJ御摺動体l○6は、異っ
た3つの直径を有する4つの部分から成り、すなわち制
御シリンダ容器底部に密接して案内される最大直径の第
1の部分の吹に1段部により比較的小さな直径に減少し
た笛2の部分があり、その次に傾が(部によりさらに小
さなi#、径になった第3の部分が続き、かつここには
第2の部分の直往にまで再び広がった第4の部分が続い
ている。制御41!;動体106カテーシング底部りこ
接すると、このrhlJ 御摺動体の第2ないし第4の
部分は、弁ケー/ング100の狭い方の部分にある。制
御J’l’f動体106にはjiiii (IJIIか
ら長手方向に穴があけられており、これら両方の穴は、
絞り13ドロー1108を通して互いに結合されており
、それによりシリンダ空間105には、穴104゜リン
グ溝103および図示されていない穴を介して圧H1i
)>空気が供給され、この圧縮空気は弁1’19゜11
9’にたまる。絞り開口1.08は、弁119. 11
9を操作する際に弁119. 119’を通して不都合
な程過りjな圧縮空気が外部へ流出しないようh寸法を
有する。弁ケーシング100の狭い方の部分に3つの1
1y、容リング]、09. 110. 111力I配置
されており。 リング109はケーシング底部かられずかに離れて。 リングエ10は直接弁ケーシング100のV夾い方の4
b分の端部に、またリング1コ21は、収容リング10
9と収容リング110との間のほぼ中央に配置されてい
る。それぞれの収容リング109. 110. 111
の外聞は、弁ケーシングl○0に対して密閉されており
、かつ内面はリング溝を有し、このリング溝の中に、制
御摺動体106の第2および第4の部分に対して密1.
(′:lを了rうそれぞれ1つのバラ二\・シリンダが
ある。このようにして4つの弁空間が形成され。 第1のもの112はケーシング1戊j′郡と第1の月又
ζ谷リング109の間にあり、第2の弁空間113は、
第1の空間112と中央の収容リング111の間にあり
。 第3の空間]、14は、中処の収容リング111と最後
の収容リング110のWIlにあり、また第4の空間1
15は、リング1nJが)′I之イ夛の月又容リンクl
l0J二にある制御シリンダ102の壁の切欠きによっ
て形成されている。これら4つの弁空間11.2 、
1.13 、11.4゜工15は、制御摺動体106の
位置に応して種々の様式で互いに結合されるか捷たはf
l、いに切離されている。第1の弁空間112は、弁ケ
ーシングlOOの底部に口を開いた結合穴101を而し
て圧縮空気接続部に結合されている。第2のJl’ ′
:’、間113は、気圧シリンダ79における気圧抑圧
ピストン82の後側に置かれた気圧室に結合されている
。このd、1′j合は、シリンダ容器79を長手方向に
貫通して押jビピストン82を通り抜けた通路管1エフ
によって行われる。抑圧ピストン820貫通量口内のま
わりにあるリンク旨11ff r、= 、通路’i’、
・117の周面に幻し1.肴閉されたパツキンリング1
18を収容しているσ′C1押圧ピストン82は、動く
際に通路管117上て密閉して案内される(第2:)図
参照)。第3の弁ぞ−i!MJ ’114は。 気1−1り押j1:、ピストン82の前にある気圧室B
8に結合されており、かつさらに(紀2a図参照) ;
Bf;圧室88から到来してグリップ片Bと装置面ヘッ
ドAの間でリングパツキンにより見開された接合位ii
″1.において装置ヘッドAに続くグリップ片Bの人1
16を介して、ケージしグ1内に配置されたシリンダス
リーブ240′JJllIJによりこのシリンダスリー
ブ討に囲1れたリング空間に結合されている。この通L
」は、シリンダスリーブ24の突起25のすぐ下におい
てこのリング空間に向って開いている。第4のf1゛′
十間工15は、外気に接続されている。制御シリンダ1
02の周面にあるリング溝103によ−)て形成された
リング空間103は1図示されてい、伝い結合穴を介し
て、操作ボタン119′として形成された操V1: K
l!材によって操作すべき2/2方向制biU弁119
にら・1’i合されている。制御シリンダ102のl:
、Fl’;にあるリング空間103と穴104を介して
、前記4/2ノJ゛向制御弁92のシリンダ空間105
内の;till i;11摺動イ本106の制御が行わ
れる。 本発明によれは、−7リンダ谷;)、′;79υこli
1!i合さgだグリップ片13のフランジ部に、さらυ
こ長手方1i+J bζ延びた弁ケーシング98因に、
圧カー面積にl又1連する追加供給弁120か配置され
ている。この迫力Ll (J:紹介120は、第3図の
A−1=線に沿った断面で第4図に長手断面として示さ
れており、従ってり゛1ノツプ片Bのフランジ部の長手
断面とし−C;l’」<さλtている。 シソノダ容器79に結合されたグリップ片Bのフランジ
部に左(゛て7リンダ容器7917]の気圧押圧ピスト
ン82の前にある気圧室88の方向にいいたシリンダ駄
弁ケーソング98内に、弁シリンダ121が押込まれて
おり、この弁シリンダの両端部は弁ケーシング98に接
し、かつこの弁シリンダは、両方の端部分の間の周面に
循環切欠きを有し、この切欠きは、弁ケーシング98の
壁と共にリング空間122を形成している。このリング
空間122は、気圧室88に結合されており、他方にお
いてこの気圧室は、4/2力向制御弁92の相応した位
置においてグリップ片Bの気圧結合穴116(第2a図
参照)に結合されて℃・る。内壁のほぼ半分の尚さのと
ころにある段部によって弁グリップ121は、異った全
厚を有する2つの部分を荷する。薄壁部分は気圧室88
の力に回いてぢり、厚い刀の壁を有する部分は、弁ケー
シング98の底の方を向いている。弁ケーシング98の
底部と弁7リンダ121の間にを間123(弁空闇少が
あり、このを間は、第3図にポした穴99を通して常に
圧縮を気接続部93に躾枕されている。 リング空間122は、弁シリンダ121の厚壁部分にあ
る少な(とも1つ、なるべく2つまたはそれ以上の結合
穴[24を通してこの弁シリンダ内壁いシリンダ空間に
結合されている。弁ケーシング98の底部の方に同℃・
た弁シリンダ121υリング面の内ニツジは弁座として
形成さ扛ており、かつ弁シリンダ121内で摺動可能で
ありかつ差動ピストンとして)裟成された弁部材125
は、端部に形ノ戊されたパツキン面、例えはリング溝内
にある・ぐツキンリングによりこの弁座に密に接してい
るので、弁全開123は、弁シリンダ121の同部窒間
から完全に切離されている。゛この弁座の後において段
付ぎヒ。 ストンの形に形成された大体において円筒形の弁部材1
25は、弁シリンダ121の厚壁部分り結合穴124の
範囲にリング溝を有し、このリング溝は、弁シリンダ1
21の内壁と共にリング空間126を形成しており、こ
のリングを間は、結合穴124を通して弁シリンダ12
1の周面と弁ケーシング98との間のリング空間122
に結合されていΦ0 リングを間126は、−力の側で
は前記弁座において腎閉でう′、かつ他力の11111
で昏ま弁部材」25の周dD(Cお℃・て・ぐソキンリ
ングにより弁シリンダ121の厚壁部分の内壁に文・]
シて汁f11]されて℃・る。この酉閉音ISの仮(l
こお℃・て弁部イΔ125は、弁シリンダ121の薄壁
部分に剋ひており、かつこの弁部材は、端部において初
めて弁シリンダ121の内壁にある段Mかも離れて半住
力回に広/1・つており、かつシリンダ壁に対1−てぞ
閉されている。シリンダ内壁の段部から弁tjls 4
:’4’ 、+ 25の広ρ・つたん都までの間隔によ
り、弁グリップJ2」内にお℃・て弁部材125は、他
端を前記のように形成した升の開き方向に動くことかで
きる。 フランジ部には、弁部材125(で対向した泣直にお(
・て弁ケーシング98の底部を穴を有し、この穴内pc
<s、外部からアクセスできる調節ねじ」27かねじ
込まれており、それにより弁部材1250行程か調節で
きろ。 グリップ片13の下側には、装置ヘッドAから気月−シ
リンダ79に結合されたグリップ片Bのフラン/都まで
アーチ状に延びたハンドガード128か設げられて℃・
る(第1図も参照)。 ケーシングlおよび装置ヘットAのその他の部分のよう
な種々の金Mflに幹金属(アルミニウム)を使用′1
−ると共に、例えはグリップ片B、ノ・メトガード12
8トよひシリンダ容器79のような装置の棟々の部分に
プラスチックを適当に使用すれは、装置全体はわすかな
重量を角゛し、かつそれにもかかわらす住めて大出力で
・ある。はぼ1.5tの引喉り力か得られ、かつ大手可
能なあらゆる大きさのブラインドリベットナツトを加工
することかできる。 種々の部品にプラスチックを使用丁れは、とりわけ次の
ような利点も侍られる。すなわちこれら部品は、プラス
チック成形部品として射出ノ戊形法で作ることができ、
これら部品は、それから後加工することなく組立てるこ
とかできる。さらにこれらプラスチック部品は、外相は
部品として製黄の際所望の色に有色できるので、装置r
Cラッカーを塗らなくともよい。 使用丁Φプラスチックは、ホリアミドから成るカンス慧
維強化プラスチックにすると有利であるQ前)jじの7
ライントリベツトナツト用のセット装置6は次のように
製作する。 第2a図および第2b図によれば、セント装置ないて第
3図と第4図により説明した弁(472方向制御弁9z
、追加供給弁120)は、準備位置、1″なわち圧縮空
気ホース96を介して圧縮空気諒から圧縮空気か生じて
し・るが、装置を操作していない状態にあるものとして
示されている。 ずてに述べたようにV2方向制御弁92は、負の制(i
llによって動作し、操作ヘット119’を操作してい
なし・場合、圧縮空気は、圧縮空気妹から圧縮空気ホー
ス9(5を辿って、結合穴101、第1の収容リングJ
(J9によって区切られた第]の弁全開」12、絞り1
5T+ 1J J (J8、シリンダ空間]05、穴J
、04、リング2.間JO3およO・弁用9.1191
にある図示さイtて(・なし・ン(を片して加わって(
゛る。その1余この圧iR白6!気は、/1/2万回電
J@)弁92のシリンダ呈HJ5にお見・−(1til
l +1111 ’l習・幼体106の太ぎい万の作用
面に作用し、かつこの1in、l fill摺劫体を第
3図に示す位置に保持し、かつ圧縮空気は、ここで制御
摺動体JO6の小さい方のリング面に作用する。しかし
市1j仰摺動体106の対向する両方の面の面積比のた
め、このLl;l) <mJ摺動体は図示された位置に
保持されている。このM直において、4/2方向制側j
弁92の互いに離れた2つの弁全開、′1″なわち外気
に接続された弁突j8フ115と圧縮空気に接に元され
た升墾間112は、制側1摺動体106の中間の皿径を
句する2つの部において互いにtmJtた2つの収容リ
ンクJO9、J、IOvtc支持されたパツキンのパツ
キン作用により、これらのm]にある2つの弁全開11
3 、114に対して密閉されて℃・るか、−力これら
2つの隣接した弁全開、づ−なわち気圧押圧ピストン8
2の後側の気圧室にM台された一方の弁全開113と、
押圧ピストン82の前にある気圧室88およびさらにク
リノブ片13θつ気圧結合穴N、6に結合された他力の
弁仝間口4は、同様に互いに結合されている。なせなら
最小I(径を有する制XI摺動体1(J6の811分は
中央収容リック111の範囲にあり、従ってここではぞ
ら刊工行われていな(・かうである。従って押圧ピスト
ン82の1「1リイ11すの気圧′恣の間には、4/2
方向制御弁92の中央の弁空間口3 、114を介して
気圧結合が存在する。 さらに圧R(Vf2気接続穴93の突起97(第3図)
によって、装置紅ヘッドAの突起63とそのまわりのグ
リツフハBの間の空間64まで続いた圧縮空気結合部か
存在′1〜る。圧縮空気は、ここからまず装置へノドA
のケーシング10穴72を通って戻しピスト/28とモ
ータケーシング320間にあるリング空間73(第2a
図参照)に伝搬することができる。ここて圧縮空気は、
戻しピストン28の後側リング面(モータケ−ソング3
2の方に向いている)に作用し、この戻しピストンを引
加りピストンJ5の止めi、tls (F−抹付する。 ここから圧縮空気は、6角蝋47のところを通って引張
り片4の内部に侵入し、かつぼん・19の中火穴を辿っ
て進み、それによりロックピストン48に作用しかつ圧
縮はね50を加って1禾持−yるようVこする。リング
空間73かもモータケーシング:32とこのモータケー
シングを回転用布に囲んだ弁ケーシング33との間の拡
大したリング空間52・1、て、す/グ窒間5zに、@
じるモータケ−ソング32の穴60 、61を通って別
の圧縮空気結合部が付在し、ここにおいて別の結合部は
、装置のこの未操作状態においては、内側弁座に懐胎し
た弁姉拐55によってしゃ断されている。 さらにこの状態において圧縮空気は、第3図(lこ示し
た結合穴99を介して圧縮空気接続部がし直皮追加供給
弁120の弁ケーシング98の空間123hにあり(第
4図参照)、ここにある弁部材125の1ノ訂に作用し
、かつ弁シリンジJ2Jに形波された介層において弁を
閉じたま才保持する。 この時装置を操作しようとし、その隙間らかに液圧7ス
テムに液圧媒体が光てんさオtているものとすれは、オ
ペレータは、圧平でブラインド” l)へットナノトを
つかみ、右手でセント装置のクリノブ片Bをつかみ、か
つゲラインドリベントナツトとセット装置のねじlL・
7を結8′1−る。圧縮企気七−り37 、38によっ
てねじ心7にゲラインドリベントナツトをまわして散村
vfろため、゛副側i升55ヶN!1乍しなげれはなら
ず、このことは、弁ケーシング33の狽U [Irrに
揺動口■能に1劉留j +hrq汀さ才′シた4宋1乍
レハ−02によって1了われる。 木兄す」によるセント装置の利点(・ま次の点にある。 すなわちオペレータはこの操作レバー62を手で動かさ
なくともよ(・0モータケーシング32のまわりで回転
1コ]ロヒな弁ケーシング;33は通送な位置に動かさ
れるので、操作レバー62は、例えはいずれにせよオペ
レータがこの層相の除に装置を保持する筒のところにあ
る胸に軽(押角け、または前腕に軽く押付けることによ
って操作することができる。 そのVA操作レバー62は、弁ケーシング33かも適当
に突出した弁部材55に接触し、この弁部材を内側の弁
j坐から持上げ、かつ外側弁座に密接させる。 従って圧縮空気の流通は、広げられたリング空間52
から弁穴54へ、ここから弁ケーシング33の結合穴5
6を進ってリング空間57へ、かつ圧縮空気モータ37
、38の下側支持フランジ36の結合穴58.51)
を籾って圧縮ダ気モータの一方の入口開口へとイ]われ
6゜圧縮望気モータ37 、38のロータ37は、び0
人1〜る圧縮9気により・右回転させられ、かつ遊星歯
itu&:/15と6角縁47を介して引加り片4を右
回りに駆動するので、引張り片4−から駆動され也)ね
じ心も右回りに回転し、従ってブラインドリベットナツ
トはねじ、B 7に取1寸けることができる。 しかしブラインドリベットナツトかセット装置のマウス
ピース2に取付けられがっここに接した時、圧m仝空気
−タ(トリル) 37 、38の力は、ブライ/トリベ
ットナンドを変形できる程大きくはない。むしろ圧縮を
気モ〜り37 、38は止められる。丹び升ケーシング
33にある操作レバー02を離すことができる。それか
らねじ心は、ブライ/トリベットナンドを取付けたf:
ま接合杓料に設けられた大円にセットヘッドが当たるま
で挿入され、かつオペレータは、操作ボタン119を押
ずことによりV2方向制御弁92の負の割何1のためV
zカ同制御弁119を操作する。操作位置におし・て2
/2カ向制御弁119は、4/2方向制側1弁920制
御シリンダ102にあるリング壁間103と外気とを結
合−づるりで、圧m空気は、?t?IJ#シリンダ10
2のシリンタ空間105から逃がれ、がつ制@j摺動体
106の人ざい万の作用面に作用しなくなるので、この
時空IWj112内において制#摺動体106の小さ℃
・力の作用面に引続き加わっている圧縮空気は、開側1
摺鯛体106を側倒1/リンダ102内左方へ押込むこ
とかで、!!る。その除電量の直径を有する制御摺動体
106り第・lの(外側)Mβ分に中央の収容リングl
」が密有し、一方2つの外側パツキンリング109 ;
110のうち一方109は、制御摺動体106の前に
達し、他方110は、制#摺動体106の最/J−直径
を有する73μ分の配力jに達するので、もはやここで
密閉は行われなし・。それから2つの外側弁空間112
およびIJ5は、それぞれ隣接した弁全開1132よび
114に結合されており、一方2つの中間の弁全開」1
3および114は、互いに切離されている。それから操
作方向に気圧抑圧ピストン82の前においてシリンダ容
器79内にある気圧室88は、弁全開114と115を
介して外気に軸合され、一方圧庵空気は、弁全開」12
と113を通り、かつ弁全開113に結合されたシリン
ダ容器79内の通路管117を介して、押圧ヒストン8
2の後側にある気圧室に違することかでさ、かつ曲Fl
にお(・て操作方向(第2b図り矢印P)に押圧ピスト
ン82に作用する。従って気圧抑圧ピストン82は、こ
こに固定的に#i合されたピストン83と共に矢印Pの
方向Kmき(しかしグリップ片Bには当たらな℃゛)、
その際この前にある気圧室88内に含まれた空気は外気
へ逃げることができる。その際ピストン83は、図示さ
れた実流9すにおいてはスリーブ81bで補強されたバ
ランスヒストン8】の自由端に密接して案内される。同
時に−71Jソング器底部において開いたバランスピス
トン81は、ピストン83か勤<原に広がりかつピスト
ン83ドパランスピストン81によって形成されたビ」
部空間に圧力バランスが生じるようにする。ヒストン8
3は、液圧媒体を満たした液圧室69内に侵入し、かつ
ケーシング1内において11!!1定的に数句けられた
周面リング19と引張りピストン15のリング状作用面
との間のソング空間75内にクー/ングン(74を遇し
て液圧媒体を押出゛ず。欣圧媒坏は、引加り方向に引加
りピストン15に作用する。゛この引加りヒ゛ストンは
、行程の調節にL已、じて遅がれ早がれ運動を開姑した
俊に、この後の引加り片4に取1すkjられた11−め
リング27に当たり、かっこのようにしてねじ、+4−
7を交付する引l水り片4を連行する。 引張りピストンJ5に載った戻しピストンz8は、リベ
ット止め過佳に必要な行程だけ戻しピストン28に作用
する気圧力にすししていっしょに動く。そのMA ri
iJ VCMしピストン28とモータケ−ソング320
間のリング空間73に碑入されていた圧縮空気は排出さ
れる。仄しピストン28によって囲まれたリング全問3
」と遊星歯車装置45内に進じるモータケーシング32
の穴との間の気圧結合を行いかつ戻しピストン28内に
敢1づけられた通路官51は、この引張り運動の際相り
巳、し7てこの大同に押込むことができる。 前韻引放り運〕w0)除ブラインドリベットナツトは、
ねじ心7のねじ組付のため変形し、かつ七ノド過程は、
装置から陥れた力の接合材料の側で結合ヘッドを形成し
て完了する。引張り片4の引張り運動により、周に月y
′1月けられたリングピストンJ、8&″l:、シリン
ダスリーブ24の内部に達し、かつ内面に密j妥1−る
。 tnl側1ノ回程か終了した際操作ボタン119’を離
し・かつ2/2方回制御弁119は丹ひ初期位置を占め
るので、前記のようにシリンダ仝闇105内に侵入した
圧縮空気は、反対側の小さし・方の作用面に作用する力
に抗して制御摺動体J、06を、第3図に弔シ1、た初
期位置に戻すことができる。その灰気圧すψ圧ピストン
82の両側にあるシリンダ容器79の気圧室は、4/2
方向劃仰弁92の2つの中間の弁全開H3゜114を弁
して再び互℃・に結合され、かつ籾ル」位置ないし準備
位置へのセット装置の戻りが始まる。 シリンダg器79内にバランスヒ”ストン83を自己直
1れば、押圧ピストン82の削りリング面1..11と
後のリング面F1との両方の面積がほぼl’−]じ値に
まで近付く。前に気圧抑圧ピストン82の後1則にある
気圧室に導入された圧縮空気は、こv、)時前1月1」
気圧な88にも達し、かつここからH直ヘッドAのクー
ソング1内に絖(グリップ片Bの穴1」6を弁し力・っ
7リンダスリーブ24の通口を運って、引張り運動中に
シリンダスリーブ24の突起25とリングピスト)J8
の闇に生じる街閉空闇に達づ−る。リングピストン18
のリングrkiF4と戻しピストン18(1)リングu
ny::’に回力回に圧縮賃気を作用させろことにより
、特別のU積比か生じ、それにより戻しピスト728は
、引5長り月446よO・ねじI(1) 7と共に引張
りピストン15を初ル」位置に仄1−ことができる。そ
れ故に装置ヘッドAのリング仝IH]75内傾ある液圧
媒体は、液圧藁69に戻され、それによりピストン83
は、而F2に作用を加えることにより、従って気圧抑圧
ピストン82G1初ル」位置に戻される。その除閉いた
バランスピストン81の内部を埋ってピストンから押出
された2、2気を逃かずことかできる。 前に行われたリベット止め過程の圧縮空気は、4”I’
圧ヒスl−ン82り前と彼の2つの気圧室、およびシ
リンダスリーブ24の突起とリングピストンJ8の間P
コ生じる墾間を結合(−た前記の切戻位置に3し゛て、
同時に押圧ヒストン82の2つのリング、 J、−1と
1・1およびリングピストンJ8のリング面F4にガI
Jゎう。仄しヒストン3/Iのリング面F3″には、装
置馨圧縮債気に接吹した状態において穴97(第3図9
、空間6・1および穴72(第2a図9を弁して常に圧
縮空気か〃1jわっており、他方に8いて引張りピスト
ンJ5のリング面F3に対して直圧媒体は逆向きに作用
する。 この時(戻しピストンのF31とリングピストンのF4
) X圧力から成る力は、孜圧空75内におし・て引
張りピストンJ5と周リング19の間にある油にマウス
ピース2の方向に作用を及けし、かっこの油を液圧室6
9内に戻す。その際故圧媒体の方に向いたピストン面F
2を介してピストン83には次のような力か作用する。 ■−〇 この力は、 (PI −F’l、’ ) X圧力 から成る逆向きの力よりも太さく゛ので、ピストン83
は、押圧ビスpン82と共にシリンダ容器底ハ1sの力
に動き、がっり1放り片4は、ねじ心7と共にマウスピ
ース2の方向またはここから離れる刀回は鯛ざ、従って
前リセット融程の圧縮空気がまた装置に残って(・るに
もががゎら丁、ピストン/ステムは初M位皺に戻る。従
って次式が成立つ。 −初Jυ」位置への戻し力 それに対して作第行砒につ℃・ては次式か成立1引加り
装置4 、15の戻し中にリングピストン18かブリン
グスリーブ24内で−vE接して動いている限り、ここ
には前に尋人された圧縮空気か加わっている。仄し運動
の最蚊に近刊(と、リングピストン18はゾリンタース
リーブ24から陥れる。蓄積された1下411’i 空
気は、リンクピストンJ8のまわりを通って、7リンダ
スリーブ24の外側でリンクピストンを′囲7スかつ引
張りピストン15の管状突起16の端部をIL]」んた
リング空間20に達し、さらにここから引シj(すJ−
14と突起16をm−rる引張りピストン15との間の
通過空間J4を通って戻しピストン28に囲まれたリン
ゲタ間3」に達し、かつさらに通路管51を辿つ−Cモ
ータケーンング32の内質[5に達し、かつ最終1rす
に遊星歯車装置45を通り、かつこの遊星歯車装置45
に隣接した支持フランジ36の図示されて(・tf(・
穴を通って、圧縮空気モータ37 、38の他力(ノ・
人口開口に達する。圧縮空気モータ:37 、38 K
侵入した圧m空気はこのモータのロータ37を左回11
−・4万回に駆動する。その除垢わる圧縮空気は、ロー
タを、従ってねじ心7と共に引張り片4を左Kfi回転
させるには十分であり、従ってねじr07苓・十ツトシ
たブラインドリベットナツトから取りs −、= −1
ように数1臼転させるには十分である。しかしこの圧縮
空気は、常に帷央に完全に歌は1−シを1;IN ti
llE −’4るには不十分である。なセなら回転の回
数は、++iJに気圧シリンダ79に蓄積されて(゛た
空気の?; ;(1,’ I′(二依存するからである
。 そ才tぞオtリセント過程の俊に仰天に月父はすL−J
、4程をイテうことができるようにするため、本発明に
よれは第4図によりすでに説明した追加供ijr’;ブ
「J20が、シリンダ容器79に結合されたクリンノ!
113のフランジ音βに設げられてし・る〇すでに説ψ
Jしたように弁部材J15の太さく・カの作用面F6に
は、気圧押圧ピストン82のPJiJ Kあ4ノ気圧室
88内に生じた圧力か加わり、一方追加供給弁12(J
と弁ケーシング98の底部との間の空間123にオdい
て小さい力の作用面F5には、常に圧縮空気源から結合
穴り9を辿して圧縮空気か加えられる。気圧室88に圧
力か加わらな(・限り、その後弁部材125ば、弁7リ
ンダ]21の弁座に保持される。リベット止め過程の冗
了後V2方向制御弁92の切換゛判例jにより、押圧ピ
ストン82の前と体にある2つの気圧室か、すでに説’
JJ したように互いにM@されると、前に装置の操作
のため抑圧ピストン82の後1111+ +l+j二4
人された例えは6バールの圧縮望見ハ、このIJllに
ある気圧室88にも達し、かつここで弁部((4125
の大きい刀の作詞J面F6にも作用する。両方の作用面
1”5 : F(iの面積比のため、気圧室88に達シ
ー、た月:縮窒気は、圧縮空気接続部から小さい方のP
I用+r+i Iパj)に作用する力に抗して弁部材1
25を弁シリング+211/9で動か1−ことかでき、
かつここの弁1′14かも釣上けることができる。この
時空間123円工1I11わる圧縮空気源の圧縮受気は
、開いた追加供1.1)フ1゛120ηL′】川ってこ
の弁のリング9間」26hに達し、かつ弁シリンダ12
1の結合穴J24を辿ってこの弁シリンダの周面にある
リング空間122に達し、かつここから査びケーシング
穴H6、ケーシング1のリング空間20、通過空間J4
、戻しピスト/28のリング空間31、通路管5J、遊
星歯車装置45およO・支持フランジ36を介して、左
へ、駆動するためj上縮仝気モータ37 、38の入口
開口に結合されてし・る。このように追加供帖弁120
をブ1−シて、ブラインドリベットナツトからねじro
7を%全かつ4I(4大に取はずすため必要な圧縮空
気か、圧縮免気援、1−71:都から、従って圧縮空気
Wから得られる。 押圧ピストン82の前にある気圧室88内に圧力か形成
され、その精果追加供柑弁J20の弁部制御25か、小
さい方の作用面F5に作用する圧縮空気i/(−よって
徐々にまたは遅れてP]ひ弁座に押伺けられイ、。 ことにより、取は1″シ運動は長fする。その隙遅れの
程度は、調節ねじ]27によって調節OJ能な則の開き
の程度によって決まる。 本発明によるセント装置の別の夫施拶」VJ、第51乞
1および第6図に示されており、ここては市1]gi+
弁ノ1ノの操作il+拐は、セント装医用の操作部材の
近くの範囲に自己1hさ才して(・る。 第5図は、本発明によるセット装置のこの実施形の装置
ヘットAとグリップ片Bの一部とを、第2a図に相応し
て(これと同じ縮尺で9示している。 第2a図と11j」じ部品は、第5図におし・ても同じ
符号なn’ L、従ってくり返しを避けるためこれら部
品に関しては第2a図の説明を参照すれはよい。 第6図は、ハントカード128の範囲におし・て第5図
の、W E −F K削って矢印方向に児た本発明によ
るセット装置の断面を第5図まつ拡大してポしている。 図は、央際的な構成に対して縮尺2二1の比で〕J(さ
れている。正確に言えは第6図は、同・1ケに1lIl
l側1ニアP用の操作部月62 の長手断面を示して
おり、かつさらにN!ヘッドAのケーシング1、アダプ
タ5およびスリーブ3を示しており、これらはづ宋江都
拐621の挨にあるものである。 第5図j6よひ第6図によれは、開側j升用操作部伺6
2Q〕、ハントカート128にお(・て装置ヘッドAり
近くに自己■匿されて(・る。このようにしてこり]榮
作部材は、セント装置で作業する際にこのセット装置の
グリップ片Bを手でつかみがつリベット止め過樵を開始
するため操作ボタン119を手の指−C1通常は人さし
指で押下けるオペレータによって、同僚になるべ(回じ
指で栗に操作できる。 第5図および第6図がら明らがなように操作部5JJ’
62’は、ハンドガード128を辿る円形断面を(Jす
る水平(セット装置を交付面上に直(・た場せノの大1
29円に収容されており、しかも装置ヘットAの前端部
を囲むリング形に移行する前の装置ヘッドAK通じるハ
ンドガード塗128の端部に収容さ扛ている。穴129
内には、この穴の内方の開[」からみて中央に圧縮はね
(コイルはね) 130が°押入されている。操作地材
として2つのシリンダスリーブ62’が使われ、これら
シリンダスリーブので扛ぞれかすでに操作機能を来たし
、かつ選択B’J VC操作され、従って例えは石牛で
セット装置を保f=fした右ききの人は右手の人さし指
で、またB+でセット装置を味付した圧きさの人はたす
の人さし2指で操作できる。スリーブ621は、第0図
VC、J:石ば左からまたは右からそれぞれ穴]29の
一方の開1、J K押込まれ、しかも穴」2実内のスリ
ーブ内端部の間眞目山空間を残し、かつスリーブ外端部
か所定の;]を人たけン(から突出するように押込まれ
ている。スリーブ62′は、内端部の前に間隔を直し・
てヤれぞれ1つのフラン/131を有し、このフランジ
の外径は、穴129の内径よりもいくらか小さい。 フランジ131にはそれぞれ圧縮はね13(,1か接し
て(・る。7ランン131からはさらに所定の寸法だけ
(ばねの数巻回だけノ圧縮はね130に囲まれた空1川
1ノ」へ、従って圧縮はね130内へスリーブ621の
内苑、都か突出してい会。フランジ131の範囲外でス
リーブ62’の外径は、穴j29とスリーブ621の間
においてそれぞれ本実施例では中入リベット状の収容ス
リーブ132がプレスはねにより穴129に挿入さn6
f度の寸法たけ穴129の内径よりも小さく、それによ
りスリーブ621は、穴129の所定0) 111直で
収容スリーブ1;つ2内に密接して動けるように′1禾
づ守されており、それによりスリーン゛02′は、J榮
作ボタノ」19を操作する指、なるぺ(人さし指で外端
部を押すと、ばね力に打勝って圧縮はね130をブロッ
ク位置に動かすようにする。従って両方のスリーブ62
’は、それぞれ少なくとも一刀のスリーブ62 によ
って圧縮はね130を(放った)初期位置からブロック
位置に動かすため必贅な程度たけ、これらスリーブに付
属の収容スリーブ132から突出している。 第6図には、さらに押圧はね130の範囲に第5図に示
したハンドガード1280)穴134の開口1:33が
示されており、この穴134は、圧縮はね13(Jり範
囲においてこの穴129のほぼ中央範囲に口をuljい
ている。 第5図にお℃・て装置ヘッドAのケーシング1と吸音材
40゛の間に、大体において9空円筒状の升ケーシング
33(第2a図の実施例とは相違して回転できない)が
取付けられており、かつ同時に装置ヘッドへの別のケー
シング笥l ’) at能を来た丁。 升ケーソング331内にこれに対して同軸的に、脩幼体
として制飾弁の大体において中を…筒状のり1部材55
″が配置されており、かつ−yf郡拐55 ビタにこ
れに対して同’1jIII的に、弁部材55″により少
なくとも一昔15 failまれたモータケーシング3
2が自己直されて(・ろ。モータケーシング32の外壁
と弁部材55’の内壁との間に、通過空間135として
小さなリング空間かあり、この空間は、0リング136
、137によって外部に対して密閉されている。弁部
材55の外壁と升ケーシンク33°の内壁との間には、
同様に小さなリング空間」38が形成されており、この
空間は、(& It(110!Jソング39によって閉
じられており、かつこの空間のほぼ中央の範囲において
弁部4)+’ 55’の外壁は、別のQ リング140
によって弁ケーシングの内壁に対して密閉されている。 リング貨IW’J J 38は、後で説明するモータケ
ーシング32の突起における升hβ材55 の前側止
め部の範囲において円Iい形に外力へ広かり、弁ケーシ
ング33り前端昌15の穴を起えるところまで広かつて
(・る。 この穴および装置ヘンl−Aのケーシング1の別の穴ま
たは11’lll田」スリットには管片14」か挿入さ
れて:toす、この営)4は、ゲージング1のmIJ端
郡を囲んた・・ントカートJ2Bのリング状部分にある
穴な進つてこのリング状部分にまで達しており、かつこ
こでほぼリング状部分の内壁にあるハントガート]28
の穴]29の高さに延びた循環溝142に連通(−7で
おり、この溝は、ビJ万ヘケー/ングJの前端IX15
に対してOリング143により笛IMIされているか、
このOリングは、外力へ帥]つてqtgJ.42を完全
に滴だしているわけではなし・のて゛、このγ肯]42
内CC.llい℃・て、この溝が例えは一部だ円形の前
面に近し・形馨してし・る場合、汐りえばほぼ五臼月形
−f面の1:1雨空間144を形成することかでき、こ
の空間は、ハントガードj28の穴」34に結合されて
おり、この穴J.34は、すでに述べたように他方にお
し・て操作部材62 を収容する穴]29に連通して
いる(第0図診照へ 第5図によれは弁部材55″は、(はぼ中央の90リン
グ140の前にボ[1]い冗(通1−1うJ. 4 5
をイ1し、この八を進して、俊て゛詳ホIIIK祝1刃
するよ5に圧イイ白苧気は、常にモータケーシング32
と非凸15拐55゛の間の通過空間]35から弁部材5
5°と升ケーソング33″の間のリング空間138に達
し、かつここかり管片J 4. I、溝142の自由空
間144および圧縮ばね130の種囲の穴134を通っ
て穴129に達し、ここかり圧縮空気は、スリーブ62
”を操作していなし・状gでQ′ll、これらスリーブ
を通って外方へ蹴出している。 第5図は、(第28図における実施例と同様K)準備位
置にある本発明のセット装置のこの実施例をホしている
。リング空間73に加わる望見は、穴6J.,fフO
を弁してモータケーシング32の外1141j/l′!
1462よひモータケーシング32と弁部材55′の間
の通過ち!向]35に達し、かつ弁部材55゛の7γi
lllいン(145を辿って(ここではQリンクJ40
により後方にZJし7て筐閉されたり弁部材55′と弁
ケーシング、331の間のリング空間」38に達し、さ
しに1・片I41、ハントカ−1−128のリンク状B
15分にある溝1/12θ月」雨空間1伺およびハンド
カーに128の穴+3−1を辿って、操作部イ262′
を収容する,z【I29に僅し、かつここから望見は、
図示されたセット装置か未操作状態にある際常に外部へ
流出する。 〕1゛都拐551の外1141循猿荷1ツタに抹付さオ
シた(はぼ中央の) Q IJソング40の後に、弁部
材55゛の外側段部147がある。この段部147から
俊端部まて弁部材551は、外側段部147の前にある
弁部材55″の部分の外径よりも小さな外性をする。こ
の外側段部147のすぐ後に、弁部材55 を通る別
の穴(通ロノ148かある。弁部材55′と弁ケーシン
グ:33の闇におし・て(はぼ中央の)0リンク140
の汝にあるリング空間]38(の一部)は、飲方に刈し
てOリング137により密閉されている。従ってノ1ケ
ーンング55 の第2の穴148を運って圧縮空気Q
i、モータケーシング32と弁部材55′の間の通過空
間J35から、弁部材55 と弁ケーシング:33
のliJにおいて(はぼ中央の)Oリング140 0
)@ K aす4リノグ全1¥rJ 138 (の−郡
)にも瑳(−、かつここて刀ゝ部材55°の外側段部1
)147に作用し、かつこのjr=)オ乞第5図に示す
切換′13L直(準1)1す位置りに1本釣−づる。 2つの操作部材62″のうち一力を指で押すことにより
操作すると、すなわちハントカー1・I28の穴」29
かも突出して(・る操作’815 4Δ62′の肩部娶
、ハフ M Jj −M ]28 ノ穴129 K 、
%ルLIJハネ130(7,)力に4」’ IJllI
’y−ρて穴129内に押込むと、圧縮はね130は、
操ff j:ls月62°が比較的わすかな行程だけ進
んだ後に−f−(にブロック位置になり、その際圧縮は
ねJ3(Jの巻匡旧ニー俵(・にJ妾へ虫し、ハンドカ
ード]28の穴134の開1−」133から圧縮はね1
30内にもはや圧縮空気か入ることかなくなり、それに
より操作r、:1s <A62’を通る前記圧縮空気の
矩常Iっな流出が阻l]されている。その結末穴J、3
4、自由空間144、猶ハ」41および(はぼ中央の)
Oリング状突起の前にあるリング空間」38のhIS分
において、圧縮空気しよせき止められ、この時圧縮望見
は、増強されて、モータケーシング32の前側端部範囲
において弁部イΔ55 の前側(リング)而Faと弁
部材(摺動体)55゛のNiJ 1則+Lめ都として形
成されたリング状突起1、49の1& 1+111 (
リング)面Fbとの間に侵入する。弁r’rls (A
’ 55 のil 1別面1・aは、(はぼ中央の)O
リングJ ′100)蚊にある弁部材55″の外側段部
147の(リック9聞Fcよりも大きいので、弁部材5
5“の前側聞Fa(/l:おいて溜積された圧M9気に
より、外側段部]47の小さし・力の囲F K nuわ
る圧縮空気り小さな力に抗して弁部材55゛は切換えら
れ、弁部+、i(摺動体シ55′は、吸音材40°の後
側[1ユめ都にまて動かされる。弁部材55“がこの切
換位置に達−J゛る前に、モータケーシング32と弁部
剃55゛の間の通過空間135を密閉する2つのOリン
グ136と437のうち後1則のもの137は、モータ
ケーシング32の鎖側範囲に設げられた多数の穴150
(第5図の実施例ではモータケーシングの周に分散配置
した8ツノ八150)を創1−るので、この時リング空
11」Jj3から穴61 、60’および外1則溝」4
6を介して通過空間1.35へ、またここから抜数の穴
」50、慎穴58′。 簑穴598よび2つの人口開L1のうち第」のものを通
って圧縮空気モータ37 、38のロータ37へ結付が
行われ、従って圧縮空気は、モータケージツク32と弁
部材550間の通過空間]35がら、モータケーシング
32の抜数の穴150および短い+A穴58(モータケ
ーシング32と支持フラン/36にある9を通って前側
支狩フランン36の袋穴59に運し、圧縮空気モータ3
7 、3Bの2つの入口開口のうち1つに粘合された袋
穴59に達し、従って圧縮空気七−夕3−t 、 :3
8のロータ37は、丸太する圧W3空気によって右方向
に回転し、それによりねじ心7に才、)けるブラインド
リベットナツトの取付けのため取1−jけ過程を1j[
]始するようにする。 j収1月は過程か(第2a図および第2b図による実施
抄りと同様にう終fすると、)・ノドカード128内の
操作部A’A’62’を丹ひ離してもよ(゛ので、・・
ンドガ−+−128の穴129内の圧縮はね130は負
荷を逃がされ、かつ圧縮空気は再び定常的に操作部材6
2゜から流出でさる。それにより同時に弁部材55′は
、第5図にyf: L−た初期位置(準備位置うに戻る
。 こ、ILに軌いてねし〕L・は、取付げたブライ/トリ
ベノトツーソトと共に接合材料に設けら7′シた穴に挿
入され、かつセット装置の操作ボタン119“を操作−
ツ4)ことによりリベット止め過程か@′l始される。 こI’(、If)のiU行程6よびブラインドリベット
ナツトの敗C′。1.1しを花′むその他すべての過程
は、第2a図ゴロ、よひ第zb図の人/A!11タリに
ついて説明したよりに付わオし、での隙こα)点におい
てここで説明した変形夫施例の構造は、前に説明した本
発明によるセット装置の実施例のものど回しである。そ
れ故に第5図罠含まれないグリップ片Bのその他の部品
および気圧部分Cを、第2b図に相比、して竹に図+I
IJにより説明するには及ばない。1シ」じことは、第
3図および第4図について説明した前と部分にもあてQ
」、よる。 本発明によるブラインドリベットナツト用のセット装置
の2つの実施例の説明から明らかなように、セット装置
には、ねじ心にプライントリベットナツトを取付けるた
め、本来のリベット止め過程のためおよびフ゛ラインド
リベットヲ−ノトの11叉f、J、丁しのため、2つの
操作素子62ヨたは62とLl!44操作するだけでよ
い。制何]弁用の慄作郡イΔのj原作により取付は過程
か始まり、かつ操作ボタン119′をJψ′1−ことに
よりリベット止め廁4tか冗r1′4゜リベット止め過
程か終了した鋏眞ねじ心の取GよずしQ′f、自動的に
行わ7’t、しかもわ′1−かな工不ルヤて一祁すベッ
ト止め過程のため装置内に尋人され恰えもれた圧縮空気
により、また−815は元金7.1:框はずしを保1.
IIするために接続された圧絹空気ζ席から本発明によ
る追加供稍弁を弁して圧縮仝気を供拾1−ることにより
イー■われ、その際追加供給弁も、リベット止めtel
呈の冗了故に前に蓄えられていた圧縮宅気により自動1
1写に操作される。開側j弁用の、従って取イリげ過4
を用の操作部拐を、]実施抄りによりレバーとして装置
ヘッドAのまわりで回転可能な弁ケーシング33の1円
曲に関節結合することによって、弁ケーシング33を適
当な位置にした後に、例えはI胸K Im <押(=j
けることによってこのレバーを操作することがでさ、ド
リル過程のため公知の装置−におけるように壁て対する
摩擦運動も小女である。別の実施形によれは制側j弁お
よび取付は過(♀用の操作郡拐は、〕・ンドガード12
8内、従ってオペレータの4旨のth巳1相に閂己直さ
れて16す、オペレータは、操作ボタン[9を仰1−こ
とによりリベット市め過性もイボ5゜従ってセット装置
に、作業の+zニーy一つと一1=に持っていれはよい
。ドリル過程を開−c+jjてさるように、取付(1″
および取はずし過程のだ、V)に十から陥す心安は7よ
い。なぜなら手でトリル装置を操作する必女かなし・か
もである。権利は過程とりベット止め過程のための保1
下品拐の操1′1・は、作業サイクルにおいて順に41
才つれ、かつオペレータの他方の手は、ブライントリベ
ットナソトヲ取1マ]けたねじ心を接合材料に設けらオ
tた穴に押入−ツ′るために企いて℃・ろ。このように
して不発11Jによるセット装置によって迅運かつ支障
ない作業を行うことができ、それによりブラインドリベ
ットナツトをセットする際かなりの時間の節約か行われ
る。オペレータは、作業の本来の点、すなわち成金材料
の結付位置に完全に巣中1−ることかてさ、かつオペレ
ータの注息力は、装置#Lを父ユにつか〜b、かつ陥す
リベット過程に必女な神々の操作に回げる心安かない。 本発明による迫力ロ供給升によれは、ノ土縮仝逮(七−
夕37 、38には常に取はずし過程のため士号な圧縮
仝気か世相されるので、入手1■能なめらゆ・b太ささ
、例えばM3ないしMI2の広見・軛四にわ/ごって、
かつアルミニウム、鋼、尚級違す、pミ銅ルjのような
通常のあらゆる勿料のブラインドリベットナツトか加工
できる。 もう−吸出2a図・k参照して説明すると、マウスヒー
ス2の前部の佐のアンダカット21かもおさえナツト6
よでの距隔りは調節可能であり、この調j71] uJ
舵なこの距11dll +−は、リベット過程の装置行
程(引張り長さっである。第2a図にボした実施例にお
し・てこの距顯11.ば、装置の最大付和に相当する。 調節は、マウスピース2を同類して行う。アンダカット
2′かおさえナツト6に接するまでマウスピース2を右
方向にまわすと、距離L、従って装置行程はOになる(
0位置ン。この位置までの途中でマウスピース2は、抑
圧板10、支持球9および41IIILリンク月を弁し
て引張り片4、従って止めリング27を故方へ、すなわ
ち圧M空気モータ37,38の方向へ鯛か−J−oO位
iMから書ひマウスピース2ケ)Lにまわすことにより
距離1・は、所屋の程度に読直の最大行悔まで調節でさ
、その際デP圧叡」0、立付」ポ9、ツ”I’ Itリ
ング]1、引張り片4および止めリング27ば、反対力
向に動く。七の際リング仝tM1.30末、止めリング
27の11方同および逆方向の運動のため必女な自由空
間を提供する。
部動)Jで動作するセット装置を提供jろことにあり、
その際ブラインドリベットナツトの加工の際の数個1J
および取はずしは、多少なりとも自刃でかつか/、Cり
の程度まで自動的に本来のリベット止め過程に関連して
行われ、それによりセント過程の際おお℃・に時間が節
約でき、かつオペレータの負担かかブ、cりの程度まで
軽くなるように″する。従って′に1〆4は操作装置を
有するようにし、この操作装置(土、メベレータが行う
べき必要な切換過程の数を公知のものより減少するよう
にする。その際装置Cat1、エネルギをfi’i約し
て動作するようにし、かつち慮ぎねるあらゆる材料、例
えばアルミニウム合α、鋼、高級鋼、黄q司等のブライ
ンドリベットナツトの辿常市販のあらゆる犬きざのねじ
が加工できろようにする。 本発明によればこの課題は次のようにして解決びれろ。 すなわち弁装置に制御弁がイ」属しており、この制7;
+++弁が圧線空気モータが結合ぎれており、」巳たリ
ベット止め過程を行った後に操作部拐の負荷逃がしによ
り、圧縮空気モータが伝動システトの気圧部分の気圧室
に結合できろ。 制御弁は、圧縮空気源と圧縮空気モータの間の気圧結合
部に押入接続することができろ。 制御弁は圧力により操作できると有利である。 有利な実施例において不動作またばしゃ断位i6にある
際、制御弁の弁部材は所定の寸法だけこの弁のケーシン
グから突出17ている。 弁ケーシングの倶j面に、制御弁を越えて延びた操作レ
バーが揺動可能に関節結合されており、この操作レバー
が、自由端に小ざな圧力をかけた際に弁ケーシングから
突出した弁部材に接触し、それにより制御弁が操作でき
ることは有利である。 別の有利な構成において制御弁は、圧縮空気モータのケ
ーシングのまわりで回転可能な弁ケーシング内に配置す
ることができる。 圧縮空気モータの第1の入り開口と圧縮空気源の間の気
圧結合導管に挿入接続された制御弁を操作することによ
り、圧縮空気モータに、本来のリベット止め過程の前に
一方の回転方向に回転ぎせろたM)月−、k(: ”’
:’i気か供糺)でき、またリベ゛ン) +Jt、め過
程白身の間に気用液IIモ伝佃1システム内に導入され
かつ蓄積された圧縮空気が、リベット止め過程の完r牙
に引張り装置り、を戻丁問および/またはその後に、他
力の回転方向に回転ぎせる第2の入口間[1を1lll
して圧縮空気モータに供給てきる。 従って取イ・]は過程のためおよび本来のリベット止め
過程白身のためにそれぞれ1つの操作手段を操作するだ
けでよい。取はずし過程は、リベット止め過程の際蓄イ
1゛jびれた圧縮空気を切換えることによってリベット
市め過程に続(・て自動的に行われ、その際この圧縮空
気は、有利にも2度利用ぎiする。 モータケーシングのまわりで弁ケーシング分回転「るこ
とによって、弁またはこの弁の操作レバーは、操作に都
合のよい位置に動かすことができろ。取(=1は過程の
間たけ操作すべき操作レバーは、「て操作する8星はな
く、弁ケーシングの回転により適市位賀に動℃・た後に
、かつオペレータがいずれに−Uよ取イ・]け過程の際
に装置を保持する以前に、軽く押すことによって、例え
ば胸に押角はまた(工前腕に押付けて操作してもよ(・
。従ってオペレータの手に負担はかからず、かつ迅速か
つ支15〜1Sなし・作業が可能であり、その際圧縮空
気モータに対する圧縮空気を切換制御するようにボタン
を操作するため、取付けおよび取はずし過程の間装性を
手で設定する必要はない。オペレータは、完全に接合材
料の作業の本来の要点に集中することができ、かつ注意
力を、複数の操作手段の操作およびこれに関する装置の
種々の操作に向ける8貿はない。 制御弁は、3/2方向制御弁であると有利である。 本発明の有利な構成において、モータケーシングの外壁
とこのまわりで回転可能な弁ケーシングの内壁との間に
、両側から密閉ぎれたリング゛〕1′−5,間があり、
このリング空間が、気Hら結合部によつ−(常に圧縮空
気源に結合されており、かつこのリング空間内に、弁ケ
ーシングの壁を貫im Lだ穴が連通しており、この穴
内に制御弁の弁部材が摺動i1能に配置されており、ま
たこの穴からモークケーリングの夕ttfi1と弁ケー
シングの内面の間の両111jを1牛1閉じた別のリン
グ空間に結合穴が通じており、かつここから1(−締1
空気モークσつ第10)入口開口に、1ニー タケ−リ
ング内および比&i空気モモーの支持ノランジ内に4−
5(・て結合穴が通じている。 モータケーシングと弁ケーシングの間のリング′))5
間が、制御弁の弁部4シを収容する穴の範囲にお(・て
弁ケーシングσつ内「口1および/またはモータケ−シ
ンクのグY面にあるリング溝によって拡大ぎれているこ
としまイT利である。 本発明によるブラインドリベットナツト用のセット装簡
の前記のものとは相違した有利な構成に43いて、制御
弁は圧縮空気によって操作できる。 制御弁は装置ヘッド内に統合でき、がつこの中(同11
η目的に居能に配置された弁部材を有する弁ケーシング
かも成る。 制6111弁の弁部12は、セット装置のリベットd二
めIjrj程を・開始−r 7.、)ため操作部材の範
囲またはその近くに配置6でれた1・□¥J作部材によ
って操作でき、この1・絶作1°?lS )l’aは、
例えばセット装置のハンドカードに11又容されている
。 弁部材は、操作部材により圧縮空気を供給することによ
って操作で゛きると打利て゛ある。。 この場合制御弁用の操作部材ば、セット装置の装置ヘッ
ドにまたはその近くにある穴内に配置することができ、
かつ圧縮空気流をしゃ断できる手段が設けられている。 制御弁の操作部材は、指で押すことにより圧縮ばねをブ
ロック位置にすることができかつこのようにして圧縮空
気流をしゃ断できる少なくとも1つのスリーブから構成
すること7ができる。 なるべくこの実施形において気圧結合部は、操作部材か
ら制御弁の弁部材に、かつことから圧縮空気モータのロ
ータの入口開口に通しており、かつ制御弁の操作部材と
圧縮空気モータのロータの一方の入口開口との間の気圧
結合部は、他方に′1ついて圧縮空気源に通じる気圧結
合部を有することができる。 制御弁の弁部材は、圧縮空気により初期位置・(準備位
置)に保持できると有利である。 そのため弁部4′Aと弁ケーシングの間に少端部を閉[
またリング′ノド間があり、また弁部材が、このリング
゛′と間のほぼ中央範囲において弁ケーシングにχ・1
1.て密閉ぎれており、かつこの密閉部の後に列111
1I段部をイ1し、またリング空間のこのように形成σ
41だ部分空間内に、圧縮りυ気源に1声しる気圧結a
部から11:、縮空気が導入できろようにしてもよい。 制御弁の操作部+4により圧縮空気を供給する際、弁部
Hの1111側の1ITlと外側段部の小ぎい方の面ど
の間の面積比に従って弁部材は、ブラインドリベットナ
ツトの取(=1’ 4ツを開りf)する接続位置に動か
すことかできる。 ブラインドリベットナツト用の本発明によるセント装置
のriii記構成によれば、取イ]け過程にもまた本来
のリベット止め過程にも同様に、それぞれ1つの操作手
段を操作fるだはでよく、かつ取は−4” L、過程は
、リベット山め過程の際に蓄積された圧縮空気をI、I
J換えろことによりリベット止め過程(lr:、続いて
自動的に行われ、その際この圧縮空気は、イ1刊にも(
・1加的に2度利用される。しかし芒らに場合によって
は非常に良好な次のような別の利点が得られろ。丁なわ
ぢ制御弁用の操作部材は、リベット止め過程を開始する
セット′に置の操作部4゛、1の範囲に、本実施例にお
いては七〕1〜装憤、のハンドガート−内に収容されて
いるので、オペレータ(jl、装置における手の握り方
を変えるととなく、制御弁用の操作部材を、リベット止
め過程を開始す7.、)操作部材を操作するものと同し
手の同し指で1・シ:! (’+jることかできろ。 本発明によるブラインドリベットナツト用のセット装置
の前記2つの実施例において、圧縮空気モータの第2の
入口開口から弁装1揄のjつの752h″〔部に気圧結
合部が通じており、本来のりベン) +1め過程のため
との接続部を操作することによつ′C圧縮空気が、気圧
液圧伝動システムの気圧卯月・ヒストンの後側にある気
圧室内に心人用能であり、また初期位置において弁装置
が、’/、t If、押圧ピストンの後側にある気圧室
と圧縮空気モータの第2の人口開口に通じる気圧結合導
管とを結合し、かつ操作状態においてしゃ断している。 このようにl=て取はずし過程は、必然的に本来のりベ
ント止め過(′I!に結合びれ、かつ自動的にこの後に
続く。なせなら両方の過ゼ−11は、両方の位置におい
て弁装置を介して制31i1 E h、かつその上りヘ
ット止め過程の圧縮¥気が使われるからである。 圧縮りと気モータの第2の入口開口と弁装置の1つの接
続部との間の気圧結合部が、モータケーシングの長穴、
ねし必用の引張り装置の後にあるケーシング空間および
引張り装置を通って、長千両刀向において密閉されかつ
この引張り装置を囲む装置ヘッドのケーシングリング空
間内に延びており、かつここから気圧液圧伝動システA
(7) ケ−シングにある穴を通って延びている。こ
のようにして結合部は、有利にかつ空間を節約してケー
シング内および装部、の部品間に延びており、かつ装置
の外部のじゃまな結合導管は必要ない。 そのため引張り装置が複数に分割して構成でれており、
かつ実質的に一端に装置ヘッドのマウスピースから突出
したねじ心をねじ込みかつ他端に圧縮空気モータから駆
動可能な軸をはめた中空引張り片、および通過空間を維
持してこの引張り片をリング状に囲みかつケーシング壁
に密接して摺動可能な引張りピストンから成り、その際
引張り片は、引張り方向において引張りピストンに止め
リングを有し、かつ引張りピストンは、反対方向に止め
部に接することができ、かつ通過空間は、圧縮空気モー
タの第2の入口空間と弁装置の間の気圧結合部の一部を
なしているようにしてもよ(・。 引張りピストンが、引張り方向とは反対側に引張り片の
ため同様に通過空間を維持した管状の突起を有し、この
突起に対して、引張りピストンの液圧作用面を含む液圧
室が、+hめ部に配置ぎれた棒パツキンによって密閉さ
れており、その際結合穴は、気圧液圧伝動システムの液
圧室からこの1fII圧室に連通しており、かつ弁装置
に通じる結合穴は、止め部の他方の側にあるケーシング
リング空間に連通していると有利である。 引張り方向((おいて引張りピストンの前に引張り方向
に抗するように圧縮空気を加えることができるリング状
戻しピストンが、ケーシング壁と引張り片に対して密閉
して摺動できるように配置されて25す、かつこのピス
トンに囲まれかつ引張りピストン、従って通過空間に対
して開いたリング空間か、i]、:L、ピストンとモー
タケーシングの間の気圧室を通って突出した通路管によ
って、圧縮空気モータの第2の人口開口に通しるモータ
ケーシングの結合穴に結合されていると有利である。 本発明の別の構成にお(・て圧縮空気モータの第2の入
Ul開口とj区縮空気源の間に気圧結合部があり、この
結合部には、不動作位置において閉しかつりベント止め
過程の終了後にその前にリベット過程のため気圧液圧伝
動システムに導入され蓄積びれていた圧縮空気によって
操作できろ追加供給弁が挿入接続できるようにしてもよ
い。気圧液圧伝動システム内にhrt K蓄積されてい
た圧縮空気は、通常のブラインドリベットナツトの取は
すしのためには十分で′ある。しかし本発明により設け
られたf4加供給弁によれば、伺加的に圧縮空気は、取
はずし7過稈のため、しかも圧縮空気源から確実に自動
的に供給されるので、あらゆる市販の大きざ、例えばM
3ないしM 12のおよびあらゆる通常の倒斜、例えば
アルミニウム合金、鋼、高級鍋、黄銅等の、例えばざら
に長いブラインドリベットナツトも同様に加工できる。 追加供給弁が、差動ピストンとして構成された弁部材を
有し、この弁部材の小ぎい方の作用面が、弁ケーシング
の底部におし・て常に圧縮空気源に結合された弁空間内
にあり、かつ大きい方の作用面が、リベット止め過程の
終了後弁装置によって気圧押圧ピストンの後側にある気
圧液圧伝動システムの気圧室に結合可能な空間内にある
と有利である。このようにしてリベット止め過程の完了
後に自動的に、追加供給弁の弁部材は、作用面の面積比
に基いて弁座から持上げられ、かつ圧縮空気モータと圧
縮空気源の間に追加供給結合部が形成ぎれる。 弁部材の大きい方の作用面は、気圧抑圧ピストンの前の
気圧室内にある。 弁部材の操作行程、従って閉鎖時間は、弁ケーシング内
た−は弁全開の底部にあり外部からアクセスできる調節
ねしによって調節できると有利である。 、IF+加供給弁の弁部材が、段を有する弁シリンダ内
で摺動でき、また弁部利を持上げた際にケーシング底部
の弁全開、すなわち圧縮空気に結合されろリンク空・間
が、弁シリンダの穴を通して弁シリンダの周面にあるリ
ング空間に結合されており、他方においてこの弁シリン
ダが、気圧結合穴に結合ごれているようにするとときで
きる。 j0加供給弁は2/2方向制御弁にすると有利である。 すでて初めに述べた弁装置は4/2方向制御弁に−「る
ことかできる。 本発明の実施例を以下図面によって説明する。 第1図は、本発明によるセット装置全体を実際の大きび
の装置に幻して1/2の縮尺で概略的に示しており、例
えばこの装置は、机のような支持面上に載っている。気
圧液圧駆動装置を使用するセット装置は、わし心7を突
出ぎせた装置ヘッドA1、駆動システムの液圧部分を囲
むグリップ片B、および気圧部分Cから成る。ぎらに9
6は圧縮空気ポースであり、このホースを介してセット
装置は圧縮空気源に接続されており、119′は、リベ
ット止めないし七ント過程を開始する操作ボタンであり
、62は、第2a図におけろ制御弁55用の操作レバー
で゛あり、かつ128はハンドカードである。 Dは、セット装置用のつり下げバンカである。 第2a図と第2b図は、セット装置の細部を長手断面図
で示している。 装置ヘッドAの大体において中空のケーシング]は、プ
エろべく硬質コーティングを行ったアルミニウムから成
る。前端部には、アダフタ5を用し・てかつ安全リング
とシリンダピンにより確実に、ケーシング1より所定の
寸法たり小ぎな内径を有するなるべく猶から成るスリー
ブ3が取イq6づられている。スリーブ3の内径は、前
端部にお℃・て段部によりぎらに減少しており、かつこ
の範囲にお(・て止めナツト6により、ブラインドリベ
ットナツトの種々の大きざ(インチまたはその他のねし
寸法)、例えばM3ないしM ]2 (3mHnな1.
−し42 m、mのねじ直径)のため交換可能なマウス
ピース2かねし込まれている。マウスピース2の内径よ
りも明らかに小ぎな外径を不する中空シリンダ状引張り
j1j4は、マウスピース2の狭くなった開口のすく後
からケーシング1内までずっと同軸的に延びている。マ
ウスピース2の狭く′なった開口からねし心7か突出し
て(・る。本実施例にお見・てねし心7として、種々の
大きざのブラインドリベットナツト、例えばM3な(゛
しM12に応じて同様に交換1」1能な内(t(If
6角縁をイfするDI−Nねじが使われ、このねしは、
この翁!、 q+gにお(・てめねじを有する引張り片
4の前端部にねじ込まれている。内1μ+l 5角縁内
には、本実施例においてキー軸として中空引張り片4内
に同軸的に延びた6角棒8がはまっており、この6角棒
は、後できらに説明jろように圧縮′空気モータによっ
て駆動でき、かつ両回転方向&C回転ぎせることかでき
、その際ねじ心7はいつしA、に回転する。っ6角棒8
は、引張り片4内においてガイ+:8’により回らない
ように案内されてい4)。カイト8′は、本実施例にお
いてn個16角縁とおねじを有するねじで゛あワ、この
おねじは、引張り片5内にあろめねしにはまっており、
その際ガイド8(と引張り片4は、このねじの範囲にお
いて確実に固Nするように互いに接第1してもよい。ガ
イl’ 8上には押圧ばね50が載って(・ろ。6角俸
8は、引張り片4内においてざらに密接したロックピス
トン48によってここに取付けられている。 ロックピストン48とjてに述べたように方イド8′と
の間に、6角棒8を囲む押圧ばわ50が配置Eねている
。6角棒8とロックピストン48は、本実施例において
は互いに固定的に結合でれている。ロックピストン48
からI”al INを置いて中空引張り片4内に中央穴
をイ1するせん49があり、装置を圧縮空気に接続した
時、この中央穴を通って圧縮空気が侵入でき、この圧縮
空気は、ロックピストン48に作用し、従って圧縮ばね
50は、第1図に示すように張られている。装置を完全
に圧縮空気源から切離すと、押圧ばね50はゆるめられ
、かつロックピストン48は、せん49のところまて上
昇する。スリーブ3とマウスピース2の結合1〜′L1
r1′におし・てマウスピース2の端部ば、スリーブ3
の内壁にある段部と共にリング面を形成し、その後に引
張り114用の1つの押圧支持体が配置びれて℃・ろ4
.支持球9は、引張り片4を囲みかつ前記リング1f1
1に載った抑圧ねし10と14−めリングにより引張り
片4の周面に保持された押圧リング1】との間にある。 J*支持体から間隔を置いてスリーブ3どウーシング1
の間の結合部の範囲に、小ぎな間隔を置(・て引張り片
4を囲んだ中空円筒部分]2かあり、この部分の外面に
は段があり、かつこの部分の段部は、ケーシング壁のア
ンダカット13において保持されて(・ろ。半径方向に
広がったこの部分の範囲においてこの中空円筒部分12
の外壁は、ケーシング1内に対して、また内壁は引張り
片4に対して、それぞれリング溝内にある0リングによ
って密閉されている。通過空間14を維持して引張り片
4は、リングピストンとして形成された引張りピストン
15によって囲まれており、この引張りピストンはミマ
ウスピース2の方向に通過空間1するー:)む管状突起
16を有し、この通過空間は、中空円筒部分12から断
れたところで終っている。1.’ii面において引張り
ピストン+5 (’i、ピストンパツキン(溝リング)
1.7 i□こよりケーシング壁1に対し、て密閉び
れている。引張りピストン15の管状突起16において
端部のすぐ前に、安全リングによりリングピストン18
が数個けられて℃゛ろ。リングピストン18の外径は、
これを囲むケーシング1の内径よりもずっと小ぎい。リ
ングピストン18の周面の溝内に0リング22がよ)る
。装置の初期位14において引張りピストン15のリン
グ溝it:j、ケーシング1内に固定的に配置ぎわだ族
リンク】(11−に載っており、この周リングは、0リ
ング2XVCよってケーシング壁に対して、また俸パツ
キン23により引張りピストンの管状突起16に対して
密閉でれている。周リング19の下に、周面をケ−シン
グ壁に接した薄壁のシリンダスリーブ2・1力Xあり、
このシリンダスリーブの内径は、周りング19の方に向
いたここに接する端部において突起25によって引張り
ピストン15の管状突起16の外径にまで減少している
。この突起25のリング溝内には、管状突起16に密接
(−たOリンク26がある。シリンダスリーブ24は、
リングピストン18の直urJvtcまて達している0
後で詳細に説明ずろように、引張りピストン]5の操作
行程の際にリングピストン8に、シリンダスリーブ24
内に動き、その際Oリンク22は、シリンダスリーブ2
4の内壁に密に接し、かつシリンダスリーブ24内Vこ
おいてリングピストン18の前と後にある空間(,12
、密閉してIj−いに切離ぎれて見・る。 操作力向において引張りピストン15の前においてここ
を逍1つて突出した引張り片4に、止めリングにより別
の11・、めリング27が取イ」けられており、ここに
は操作行程の際に引張りピストン15が当たり、かつこ
のようにして動く際に引張り片4を連行′「ろことかで
きる。ざらに引張りピストン15の1iii Vこリン
ク[rllに接してリング状戻しピストン28が配置i
ri’、 ’C’)Jlでおり、との戻しピストンの周
面は、Oリング′20によりケーシング壁に対して密閉
されており、かつこの戻しピストンの内径は、止めリン
グの外?”f=よりも人き℃・0止めリング27から離
れたどこ’) −Q Iメ4Lピストン28の内径は、
半径方向σ〕突起によって引張り片4の外径にまで減少
し、かつここで0リング30(テより引張り片4の周面
に対して密閉されて(・るので、引張りピストン15の
RtJ Kありかつ大体において戻しピストン28によ
って囲まれたリング空間31が牛し、この空間は、引張
りピストン15と引張り片4の間の通過空間14に結合
Eれている。引張り片4は、戻しピストン28のわずか
後で終っている。戻しピストン28から間隔を置いて、
ケーシング1の端部にモータケ−シンク32が挿入され
、なるべくねじ込まれており、このモータケーシング内
には、ねじ心7にかつここからブラインドリベットナツ
トを取付けかつ取はずすドリル駆動装置がある。弁ケー
シング33(エモークケーシング32のまわりで自由に
回転できるよう((配置されており、その際モータケー
シング;32の外壁と弁ケーシング33の内壁との間に
、0リンク34.35によって外部に対して密閉びれた
小ぎなリング空間52が残っている。モータケーシング
;32の端部においてこの内壁に対して密閉して、If
5 &i空気モータ37.38用の1つの支持フランジ
736カ配置されて℃・ろ。第2の支[1Jフランジ:
39は、モータう−リング32の円筒形ZiA部分43
にある。モータケ−リング:32の円ttl形端部分4
3(」2、外壁を有し、かつA、h Uギヤラフ/11
によって閉じられている。ねじギヤツブ旧と弁ケーシン
グ33の間に吸音拐40カあり、この1人音拐ば、ここ
では圧縮空気モータ37、う8の範囲において装置ヘッ
ドAのケーシンクの別の部分を形成している。両方の支
持フランジ36と゛う9の間のモータケーシング32の
内部空間に、ロータ槓層板42をaむロータ37とステ
ータ38とがら成るlIう縮空気モータがある。ステー
ク38の両端部はモータケーシング32内にはめ込まれ
ている。ロータ軸G」2、支持フランジ36と39内に
収容された球軸受内で回転、可能に支持されて℃・る。 ロータ軸がらモータケーシング32内にビニオン44が
突出しており、このビニオンば、ここに収容された遊星
歯車装’jf71F+にはまっている。 遊星歯車支持体46は、モルタケーシング32内で回転
可能に支持巧れており、かつモータケーシング;32の
中央ケーシング穴を通って延びた軸として続(・ている
。ヴーリング穴の狭くなった位動′にお℃・てこの軸は
、穴の壁に対して密閉されて(・る。 本実施例にお(・て軸は、6角軸47へと移行しており
、この6角軸は、くぎび軸でもよ(・。この1lqll
は、モータケーシング32を迎って装置ヘッドAのケー
シング1内まで突出しており、かつここで本実施例では
端部分を内側6角縁として形成した引張り片4にはまっ
ている。このようにして遊星山車装置45.6角軸47
および引張り片4を介して、圧縮空気モータ37.38
により引張り片4内に固定でれた6角棒8が駆動でき、
この6角棒自身は、ねじ心7の内側6角縁にはまってお
り、かつそれによりこのねじ心をブラインドリベントナ
ソトの数句けおよび取はすしのため回転芒せる。圧縮空
気モータ37.38を取付けないし取(′1−すしのた
め・方では右回転、もう一方では左回転するようK j
jp。 動可能にするため、この圧縮空気モータG」1、駆勤王
縮空気用の2つの異った入I−1開1−1をイtfろ。 遊星歯車装置45を収容するモータテーリング゛t2の
内部空間は、モータケーシング、32に対向する覇しピ
ストン28の結合穴に他端が突出した通路管5]が密接
して11J動のモータテーリング32の側面長穴を11
0して、Iz、: L、ピストン28 K囲まれたリン
グ空間゛31eこ糸、11合されている。 モータケーシング32とこのまわりで回転■J■能な弁
ケーシング33の間において、モータケーシング32
(7’) 穴60 、 61合通してモータテーリング
32と戻しピストン28の間の空間73に結合された少
さなリング空間52は、弁ケーシング33の内壁のリン
グ溝と、場合によってはモータテーリング32ノ外壁に
ありこのリング溝に重なった第2のリング溝とによって
、弁クーリング330半 で広がっている。この広め・ったリング空間52′の上
方において弁クーリング33は,リング溝内にある○リ
ング53によってモータケーシング33に%Jして密閉
されている。広がったリング空間52′には。 弁ケーシング33の壁を貫通した弁穴54が連通してお
り.この穴内に制御弁の弁部イ第55が挿入されている
。弁ケーシング33の外壁にあるJ)゛穴54のエツジ
と広がったリング空間52′にあるエツジとは弁座とし
て形成されており,操作位11tに応じてこの弁座には
弁部材55が密接IjJ能である。弁部材55は,不動
作位置において広がったリング空間52′の内側弁座に
密接している。弁部材55は,外側から圧力によって弁
穴54内に押込まれると、内側弁座から離れ、かつ弁ケ
ーシング33の外壁にある外側弁座に¥接するようにな
る。弁穴54から弁ケーゾング33の内壁においてパツ
キン(○リング)土にある別のリングF+’+ff 5
7へ、長穴56が通している。 このリング溝57からはモータケーシング32の横穴5
8が、さらに圧縮空気モータ31,3Bの前側支J、l
フランジ36にある袋穴59マで通じており、この袋穴
は、圧縮空気モータ37,38の2つの入Li1jiJ
口のうち第1のものに結合されている。 制御弁、すなわち弁部材55の操作のため、弁ケーシン
グ33の側面に操作レバー62が揺動可能に関節ホ11
合されており、この操作レバーは、弁ケーシング33に
向って動かすと、弁穴54から所定の量たけ突出した弁
部材55に接し、かつ引んtき操作するとこの弁部材を
弁穴54内に押込む。その貯3/2方向制御弁が使われ
ている。 装置ヘッドAから側方に、ケーシングlの大体において
円筒形の突起63が突出している。この突起63は9間
隔64を残してグリップ片Bに囲まれテオリ、このグリ
ップ片の両端部は7ランジ状に広がっている。このグリ
ップ片は、突起63の自由゛端からこの突起、従ってケ
ーシングlにパツキンリング枠65によって固定的にね
し止めされている。 空間64は、パツキンリング枠65においてパツキンリ
ング6’6.67によりグリップ片Bの内壁に対して、
またパツキンリング68 Kより突起63の外壁に対し
て密閉されている。さらにパツキンリング68によれば
、液圧媒体が、突起63の円筒穴により形成された液圧
室69から空間64内に侵入することがなくなる。空間
64は、グリップ片Bと装置ヘッドへの間の接台位置に
おいて圧扁空気モーター37.38の方に向いた側で中
空空間70を形成するように広がっており、かつ平パツ
キン71によって外部に対して密閉されている。装置ヘ
ッドAの壁にある穴72全通して、モータケ−ソング3
2とケーシングlの戻しピストン28の間でリング空間
73に結合されている。ケーシング1の突起にある袋穴
により形成されたすてに述へた液圧?;〈69は。 穴74によってテーリングl内の周リング19と引張り
ピストン15の間にある液圧室75に結合されている。 突起63の外部に1図では結合穴74に対向してケーシ
ング壁1に、液圧室75に通じる追加光てん穴が設けら
れており、この穴は、追加光てんねし76およびパツキ
ンリング77によって蕾に閉じられている。この追加光
てん穴を通して、必−要な場合には追加光てんねじ76
を取除いて、複雑な組立て作業を行わずに簡単に液圧媒
体を追加することができる。 装置ヘッドAから離れた方のグリップ片Bの7ランジに
は、8個の長いねじ78により駆動システムの気爪部C
のシリンダ容器79が結合されている。 シリンダ容器は、なるべく多くの片から構成されている
ようにする。この容器は、第2b図によれば本来のシリ
ンダ容器79a、これを囲む周面’79bおよび底板7
9Cから成り、このj角板内にねじ78の頭が沈んでい
る。さらにシリンダ容器底部のまわりのスタンドゴム8
0は、ねじの頭を覆っており、かつ一部周面791)も
囲んでいる。この装置が不動作の時、有利にもこの装置
は、シリンダ容器底部上に、すなわち底板79Cないし
スタンドゴム80上に垂直に立てることができる。シリ
ンダ容器79aの底部と外部からここに接した底板’7
9Cに、それぞれ1つの中央間1」カ設けられており、
かつシリンタ容’4 底部には、シリンダ容器底部79
に対して同軸的に両側に向って開いたノ・ランスピスト
ン81カ固定的に結合されており、このピストンは、シ
リンダ容器79全体を通ってグリップ片Bの7ランジ部
にまで突出している。図示された実施例において本来の
シリンダ容器’79aの底部にある中央間Itは内方へ
の段部を有し、かつここに中2εノ・ランスピストン8
1カ保持されている。 シリンダ容器79には、リング板状気圧抑圧ピストン8
2が、シリンダ壁に蕾接してh 動てきるように配置さ
れている。このピストンの内径は、ノ(ランスピストン
81の外径よりも大きく、かつ)くランスピストン81
および気圧押圧ピストン82に対して同軸的に、この気
圧抑圧ピストンに中空ピストン83が固定的に結合され
ており、この中空ピストンの閉じた自由端は、パツキン
リング枠65の中央lノ゛iJ + +全通って液/、
(:、媒体を充てんした液圧室69内まで突出している
。液圧?d69は、パツキンリング枠65とピストン8
30間の俸パツキン84によって気j1:、シリンダ容
器79に対して、またケーシング突起63の外壁とここ
にねじ止めしたパツキンリング枠65とのD4Jの前記
パツキンリング68によってケーシング突起63とグリ
ップ片Bの間の空間64に対して密閉されている。棒パ
ツキン84とパツキンリング枠65の半径方向内方へ向
いた突起86との間に、ピストン83用のガイドリング
85カ配置されている。気圧シリンダ79の方に向いた
突起86の側においてパツキンリング枠65に、ピスト
ン83を蕾に囲んな溝リング87カにあり、この溝リン
グは。 操作方向において気圧抑圧ピストン82の前にある気圧
率88を密閉している。半径方向の間隔を糾、持して同
心的に中空ピストン83内に突出したバランスピストン
810自山端ハ、ピストン83の内壁に対して密閉され
ている。そのため図示された実施例においてバランスピ
ストン8N2.2つの部分から成り、すなわちシリンダ
容器底部に固定的に結合された比イ「ン的;、:l、j
liに、の’j”j・81aとこの’i”i’ 81
aの自由端にかぶせたスリーブ81bとから成り、この
スリーブの外壁には、ピストン83の内壁に対して密閉
を行うパツキンリング89用のリング)111“)があ
る。 リング状気圧抑圧ピストン82にη:1′2合されたピ
ストン83の開いた端部は、抑圧ピストン82の中央開
口内に挿入されている。Jli+圧ピストン82の操作
方向の側に、おいてここに接しかつピストン83を囲ん
で止めリング90かあり、この止めリングは、止めリン
グ91によってこの場所に保持されている。 装置ヘッドAから離れた方のグリップ片Hの部分および
シリンダ6器79に結合された7ランジの部分に、装置
を駆動する気圧)1.U御7S15が収納されている。 補強G’l’l’成した7ランジ?、;ISには、第2
b図には示されていない2・、制御部をイ」する4/2
方向11jlf御気圧弁92が様置きされている。第2
b図のC−D線に沿って7ランジ部の断面を示した第3
図によれは、この4/2方自制御弁92の長手新曲がン
]<されている。第3図は、ケーシング1の側方突起6
3にふぶせる前のグリップ片Bの7ランジ部分ヲ11j
i間で7J、しているので、第3 F、4中央の丸い線
Eは。 第2a lAによるグリップ片Bと突起630間の空間
64の外1;1りを表わしている。段付き穴93内にお
いて+iif記7ランジ部の口1υ面に、接続管片94
と接続ソケット95によって第2b図にも示した圧縮空
気ホース96が接続されており、このホースの他方の端
部は圧縮空気源に結合されている。接続穴93は。 穴を通して直接97のところにある空間64.99にお
ける7リンダ状開11(弁ケーシング)98.および1
01における/リンダ軟量III (弁ケーシング)1
00に仙しており、その際この1J)J Iコ98には
、第41ン1により後でfi)”細に説明する本発明に
よる追加供給ブi’ 12o −6: IVy、容され
ており、また開D1ooには4/2方回:fi!I御弁
92が収容されている。弁ケーシング100は、壁の傾
斜部によって異った直往を有する2つの部分に分割され
ている。小さな直径を有する方の部分の底部において側
面に、圧縮空気接続穴93の結合部101dIJを1;
IJいている。弁ケーシング100の他方の部分には、
制御シリンダ102が1(ン容されており、この制御シ
リンダは、弁ケーシング100の底部から離れた方の側
で閉しているか。 底部に回っては開いている。外」;1(において1ii
lJ Jシリンダ]02ハリング溝103を有し、この
リング)11IIP103の1ilj filllにお
いてパ゛ンギンリングυこより弁/リンダ100の壁に
対して密閉されている。リングン1“l1103は、制
御シリンダ102の壁にある穴104を通してこの制御
シリンダのシリンダ空間105に結合されている。制?
fill摺動体工06は、制御シリンダ102のシリン
ダ空間105内に密接して可動であり。 かつ弁ケーシングl○0の狭い部分内に突出して」3す
、この弁ケーシングの底部に−J、?いて止め仮にJべ
することができる。it;IJ御摺動体l○6は、異っ
た3つの直径を有する4つの部分から成り、すなわち制
御シリンダ容器底部に密接して案内される最大直径の第
1の部分の吹に1段部により比較的小さな直径に減少し
た笛2の部分があり、その次に傾が(部によりさらに小
さなi#、径になった第3の部分が続き、かつここには
第2の部分の直往にまで再び広がった第4の部分が続い
ている。制御41!;動体106カテーシング底部りこ
接すると、このrhlJ 御摺動体の第2ないし第4の
部分は、弁ケー/ング100の狭い方の部分にある。制
御J’l’f動体106にはjiiii (IJIIか
ら長手方向に穴があけられており、これら両方の穴は、
絞り13ドロー1108を通して互いに結合されており
、それによりシリンダ空間105には、穴104゜リン
グ溝103および図示されていない穴を介して圧H1i
)>空気が供給され、この圧縮空気は弁1’19゜11
9’にたまる。絞り開口1.08は、弁119. 11
9を操作する際に弁119. 119’を通して不都合
な程過りjな圧縮空気が外部へ流出しないようh寸法を
有する。弁ケーシング100の狭い方の部分に3つの1
1y、容リング]、09. 110. 111力I配置
されており。 リング109はケーシング底部かられずかに離れて。 リングエ10は直接弁ケーシング100のV夾い方の4
b分の端部に、またリング1コ21は、収容リング10
9と収容リング110との間のほぼ中央に配置されてい
る。それぞれの収容リング109. 110. 111
の外聞は、弁ケーシングl○0に対して密閉されており
、かつ内面はリング溝を有し、このリング溝の中に、制
御摺動体106の第2および第4の部分に対して密1.
(′:lを了rうそれぞれ1つのバラ二\・シリンダが
ある。このようにして4つの弁空間が形成され。 第1のもの112はケーシング1戊j′郡と第1の月又
ζ谷リング109の間にあり、第2の弁空間113は、
第1の空間112と中央の収容リング111の間にあり
。 第3の空間]、14は、中処の収容リング111と最後
の収容リング110のWIlにあり、また第4の空間1
15は、リング1nJが)′I之イ夛の月又容リンクl
l0J二にある制御シリンダ102の壁の切欠きによっ
て形成されている。これら4つの弁空間11.2 、
1.13 、11.4゜工15は、制御摺動体106の
位置に応して種々の様式で互いに結合されるか捷たはf
l、いに切離されている。第1の弁空間112は、弁ケ
ーシングlOOの底部に口を開いた結合穴101を而し
て圧縮空気接続部に結合されている。第2のJl’ ′
:’、間113は、気圧シリンダ79における気圧抑圧
ピストン82の後側に置かれた気圧室に結合されている
。このd、1′j合は、シリンダ容器79を長手方向に
貫通して押jビピストン82を通り抜けた通路管1エフ
によって行われる。抑圧ピストン820貫通量口内のま
わりにあるリンク旨11ff r、= 、通路’i’、
・117の周面に幻し1.肴閉されたパツキンリング1
18を収容しているσ′C1押圧ピストン82は、動く
際に通路管117上て密閉して案内される(第2:)図
参照)。第3の弁ぞ−i!MJ ’114は。 気1−1り押j1:、ピストン82の前にある気圧室B
8に結合されており、かつさらに(紀2a図参照) ;
Bf;圧室88から到来してグリップ片Bと装置面ヘッ
ドAの間でリングパツキンにより見開された接合位ii
″1.において装置ヘッドAに続くグリップ片Bの人1
16を介して、ケージしグ1内に配置されたシリンダス
リーブ240′JJllIJによりこのシリンダスリー
ブ討に囲1れたリング空間に結合されている。この通L
」は、シリンダスリーブ24の突起25のすぐ下におい
てこのリング空間に向って開いている。第4のf1゛′
十間工15は、外気に接続されている。制御シリンダ1
02の周面にあるリング溝103によ−)て形成された
リング空間103は1図示されてい、伝い結合穴を介し
て、操作ボタン119′として形成された操V1: K
l!材によって操作すべき2/2方向制biU弁119
にら・1’i合されている。制御シリンダ102のl:
、Fl’;にあるリング空間103と穴104を介して
、前記4/2ノJ゛向制御弁92のシリンダ空間105
内の;till i;11摺動イ本106の制御が行わ
れる。 本発明によれは、−7リンダ谷;)、′;79υこli
1!i合さgだグリップ片13のフランジ部に、さらυ
こ長手方1i+J bζ延びた弁ケーシング98因に、
圧カー面積にl又1連する追加供給弁120か配置され
ている。この迫力Ll (J:紹介120は、第3図の
A−1=線に沿った断面で第4図に長手断面として示さ
れており、従ってり゛1ノツプ片Bのフランジ部の長手
断面とし−C;l’」<さλtている。 シソノダ容器79に結合されたグリップ片Bのフランジ
部に左(゛て7リンダ容器7917]の気圧押圧ピスト
ン82の前にある気圧室88の方向にいいたシリンダ駄
弁ケーソング98内に、弁シリンダ121が押込まれて
おり、この弁シリンダの両端部は弁ケーシング98に接
し、かつこの弁シリンダは、両方の端部分の間の周面に
循環切欠きを有し、この切欠きは、弁ケーシング98の
壁と共にリング空間122を形成している。このリング
空間122は、気圧室88に結合されており、他方にお
いてこの気圧室は、4/2力向制御弁92の相応した位
置においてグリップ片Bの気圧結合穴116(第2a図
参照)に結合されて℃・る。内壁のほぼ半分の尚さのと
ころにある段部によって弁グリップ121は、異った全
厚を有する2つの部分を荷する。薄壁部分は気圧室88
の力に回いてぢり、厚い刀の壁を有する部分は、弁ケー
シング98の底の方を向いている。弁ケーシング98の
底部と弁7リンダ121の間にを間123(弁空闇少が
あり、このを間は、第3図にポした穴99を通して常に
圧縮を気接続部93に躾枕されている。 リング空間122は、弁シリンダ121の厚壁部分にあ
る少な(とも1つ、なるべく2つまたはそれ以上の結合
穴[24を通してこの弁シリンダ内壁いシリンダ空間に
結合されている。弁ケーシング98の底部の方に同℃・
た弁シリンダ121υリング面の内ニツジは弁座として
形成さ扛ており、かつ弁シリンダ121内で摺動可能で
ありかつ差動ピストンとして)裟成された弁部材125
は、端部に形ノ戊されたパツキン面、例えはリング溝内
にある・ぐツキンリングによりこの弁座に密に接してい
るので、弁全開123は、弁シリンダ121の同部窒間
から完全に切離されている。゛この弁座の後において段
付ぎヒ。 ストンの形に形成された大体において円筒形の弁部材1
25は、弁シリンダ121の厚壁部分り結合穴124の
範囲にリング溝を有し、このリング溝は、弁シリンダ1
21の内壁と共にリング空間126を形成しており、こ
のリングを間は、結合穴124を通して弁シリンダ12
1の周面と弁ケーシング98との間のリング空間122
に結合されていΦ0 リングを間126は、−力の側で
は前記弁座において腎閉でう′、かつ他力の11111
で昏ま弁部材」25の周dD(Cお℃・て・ぐソキンリ
ングにより弁シリンダ121の厚壁部分の内壁に文・]
シて汁f11]されて℃・る。この酉閉音ISの仮(l
こお℃・て弁部イΔ125は、弁シリンダ121の薄壁
部分に剋ひており、かつこの弁部材は、端部において初
めて弁シリンダ121の内壁にある段Mかも離れて半住
力回に広/1・つており、かつシリンダ壁に対1−てぞ
閉されている。シリンダ内壁の段部から弁tjls 4
:’4’ 、+ 25の広ρ・つたん都までの間隔によ
り、弁グリップJ2」内にお℃・て弁部材125は、他
端を前記のように形成した升の開き方向に動くことかで
きる。 フランジ部には、弁部材125(で対向した泣直にお(
・て弁ケーシング98の底部を穴を有し、この穴内pc
<s、外部からアクセスできる調節ねじ」27かねじ
込まれており、それにより弁部材1250行程か調節で
きろ。 グリップ片13の下側には、装置ヘッドAから気月−シ
リンダ79に結合されたグリップ片Bのフラン/都まで
アーチ状に延びたハンドガード128か設げられて℃・
る(第1図も参照)。 ケーシングlおよび装置ヘットAのその他の部分のよう
な種々の金Mflに幹金属(アルミニウム)を使用′1
−ると共に、例えはグリップ片B、ノ・メトガード12
8トよひシリンダ容器79のような装置の棟々の部分に
プラスチックを適当に使用すれは、装置全体はわすかな
重量を角゛し、かつそれにもかかわらす住めて大出力で
・ある。はぼ1.5tの引喉り力か得られ、かつ大手可
能なあらゆる大きさのブラインドリベットナツトを加工
することかできる。 種々の部品にプラスチックを使用丁れは、とりわけ次の
ような利点も侍られる。すなわちこれら部品は、プラス
チック成形部品として射出ノ戊形法で作ることができ、
これら部品は、それから後加工することなく組立てるこ
とかできる。さらにこれらプラスチック部品は、外相は
部品として製黄の際所望の色に有色できるので、装置r
Cラッカーを塗らなくともよい。 使用丁Φプラスチックは、ホリアミドから成るカンス慧
維強化プラスチックにすると有利であるQ前)jじの7
ライントリベツトナツト用のセット装置6は次のように
製作する。 第2a図および第2b図によれば、セント装置ないて第
3図と第4図により説明した弁(472方向制御弁9z
、追加供給弁120)は、準備位置、1″なわち圧縮空
気ホース96を介して圧縮空気諒から圧縮空気か生じて
し・るが、装置を操作していない状態にあるものとして
示されている。 ずてに述べたようにV2方向制御弁92は、負の制(i
llによって動作し、操作ヘット119’を操作してい
なし・場合、圧縮空気は、圧縮空気妹から圧縮空気ホー
ス9(5を辿って、結合穴101、第1の収容リングJ
(J9によって区切られた第]の弁全開」12、絞り1
5T+ 1J J (J8、シリンダ空間]05、穴J
、04、リング2.間JO3およO・弁用9.1191
にある図示さイtて(・なし・ン(を片して加わって(
゛る。その1余この圧iR白6!気は、/1/2万回電
J@)弁92のシリンダ呈HJ5にお見・−(1til
l +1111 ’l習・幼体106の太ぎい万の作用
面に作用し、かつこの1in、l fill摺劫体を第
3図に示す位置に保持し、かつ圧縮空気は、ここで制御
摺動体JO6の小さい方のリング面に作用する。しかし
市1j仰摺動体106の対向する両方の面の面積比のた
め、このLl;l) <mJ摺動体は図示された位置に
保持されている。このM直において、4/2方向制側j
弁92の互いに離れた2つの弁全開、′1″なわち外気
に接続された弁突j8フ115と圧縮空気に接に元され
た升墾間112は、制側1摺動体106の中間の皿径を
句する2つの部において互いにtmJtた2つの収容リ
ンクJO9、J、IOvtc支持されたパツキンのパツ
キン作用により、これらのm]にある2つの弁全開11
3 、114に対して密閉されて℃・るか、−力これら
2つの隣接した弁全開、づ−なわち気圧押圧ピストン8
2の後側の気圧室にM台された一方の弁全開113と、
押圧ピストン82の前にある気圧室88およびさらにク
リノブ片13θつ気圧結合穴N、6に結合された他力の
弁仝間口4は、同様に互いに結合されている。なせなら
最小I(径を有する制XI摺動体1(J6の811分は
中央収容リック111の範囲にあり、従ってここではぞ
ら刊工行われていな(・かうである。従って押圧ピスト
ン82の1「1リイ11すの気圧′恣の間には、4/2
方向制御弁92の中央の弁空間口3 、114を介して
気圧結合が存在する。 さらに圧R(Vf2気接続穴93の突起97(第3図)
によって、装置紅ヘッドAの突起63とそのまわりのグ
リツフハBの間の空間64まで続いた圧縮空気結合部か
存在′1〜る。圧縮空気は、ここからまず装置へノドA
のケーシング10穴72を通って戻しピスト/28とモ
ータケーシング320間にあるリング空間73(第2a
図参照)に伝搬することができる。ここて圧縮空気は、
戻しピストン28の後側リング面(モータケ−ソング3
2の方に向いている)に作用し、この戻しピストンを引
加りピストンJ5の止めi、tls (F−抹付する。 ここから圧縮空気は、6角蝋47のところを通って引張
り片4の内部に侵入し、かつぼん・19の中火穴を辿っ
て進み、それによりロックピストン48に作用しかつ圧
縮はね50を加って1禾持−yるようVこする。リング
空間73かもモータケーシング:32とこのモータケー
シングを回転用布に囲んだ弁ケーシング33との間の拡
大したリング空間52・1、て、す/グ窒間5zに、@
じるモータケ−ソング32の穴60 、61を通って別
の圧縮空気結合部が付在し、ここにおいて別の結合部は
、装置のこの未操作状態においては、内側弁座に懐胎し
た弁姉拐55によってしゃ断されている。 さらにこの状態において圧縮空気は、第3図(lこ示し
た結合穴99を介して圧縮空気接続部がし直皮追加供給
弁120の弁ケーシング98の空間123hにあり(第
4図参照)、ここにある弁部材125の1ノ訂に作用し
、かつ弁シリンジJ2Jに形波された介層において弁を
閉じたま才保持する。 この時装置を操作しようとし、その隙間らかに液圧7ス
テムに液圧媒体が光てんさオtているものとすれは、オ
ペレータは、圧平でブラインド” l)へットナノトを
つかみ、右手でセント装置のクリノブ片Bをつかみ、か
つゲラインドリベントナツトとセット装置のねじlL・
7を結8′1−る。圧縮企気七−り37 、38によっ
てねじ心7にゲラインドリベントナツトをまわして散村
vfろため、゛副側i升55ヶN!1乍しなげれはなら
ず、このことは、弁ケーシング33の狽U [Irrに
揺動口■能に1劉留j +hrq汀さ才′シた4宋1乍
レハ−02によって1了われる。 木兄す」によるセント装置の利点(・ま次の点にある。 すなわちオペレータはこの操作レバー62を手で動かさ
なくともよ(・0モータケーシング32のまわりで回転
1コ]ロヒな弁ケーシング;33は通送な位置に動かさ
れるので、操作レバー62は、例えはいずれにせよオペ
レータがこの層相の除に装置を保持する筒のところにあ
る胸に軽(押角け、または前腕に軽く押付けることによ
って操作することができる。 そのVA操作レバー62は、弁ケーシング33かも適当
に突出した弁部材55に接触し、この弁部材を内側の弁
j坐から持上げ、かつ外側弁座に密接させる。 従って圧縮空気の流通は、広げられたリング空間52
から弁穴54へ、ここから弁ケーシング33の結合穴5
6を進ってリング空間57へ、かつ圧縮空気モータ37
、38の下側支持フランジ36の結合穴58.51)
を籾って圧縮ダ気モータの一方の入口開口へとイ]われ
6゜圧縮望気モータ37 、38のロータ37は、び0
人1〜る圧縮9気により・右回転させられ、かつ遊星歯
itu&:/15と6角縁47を介して引加り片4を右
回りに駆動するので、引張り片4−から駆動され也)ね
じ心も右回りに回転し、従ってブラインドリベットナツ
トはねじ、B 7に取1寸けることができる。 しかしブラインドリベットナツトかセット装置のマウス
ピース2に取付けられがっここに接した時、圧m仝空気
−タ(トリル) 37 、38の力は、ブライ/トリベ
ットナンドを変形できる程大きくはない。むしろ圧縮を
気モ〜り37 、38は止められる。丹び升ケーシング
33にある操作レバー02を離すことができる。それか
らねじ心は、ブライ/トリベットナンドを取付けたf:
ま接合杓料に設けられた大円にセットヘッドが当たるま
で挿入され、かつオペレータは、操作ボタン119を押
ずことによりV2方向制御弁92の負の割何1のためV
zカ同制御弁119を操作する。操作位置におし・て2
/2カ向制御弁119は、4/2方向制側1弁920制
御シリンダ102にあるリング壁間103と外気とを結
合−づるりで、圧m空気は、?t?IJ#シリンダ10
2のシリンタ空間105から逃がれ、がつ制@j摺動体
106の人ざい万の作用面に作用しなくなるので、この
時空IWj112内において制#摺動体106の小さ℃
・力の作用面に引続き加わっている圧縮空気は、開側1
摺鯛体106を側倒1/リンダ102内左方へ押込むこ
とかで、!!る。その除電量の直径を有する制御摺動体
106り第・lの(外側)Mβ分に中央の収容リングl
」が密有し、一方2つの外側パツキンリング109 ;
110のうち一方109は、制御摺動体106の前に
達し、他方110は、制#摺動体106の最/J−直径
を有する73μ分の配力jに達するので、もはやここで
密閉は行われなし・。それから2つの外側弁空間112
およびIJ5は、それぞれ隣接した弁全開1132よび
114に結合されており、一方2つの中間の弁全開」1
3および114は、互いに切離されている。それから操
作方向に気圧抑圧ピストン82の前においてシリンダ容
器79内にある気圧室88は、弁全開114と115を
介して外気に軸合され、一方圧庵空気は、弁全開」12
と113を通り、かつ弁全開113に結合されたシリン
ダ容器79内の通路管117を介して、押圧ヒストン8
2の後側にある気圧室に違することかでさ、かつ曲Fl
にお(・て操作方向(第2b図り矢印P)に押圧ピスト
ン82に作用する。従って気圧抑圧ピストン82は、こ
こに固定的に#i合されたピストン83と共に矢印Pの
方向Kmき(しかしグリップ片Bには当たらな℃゛)、
その際この前にある気圧室88内に含まれた空気は外気
へ逃げることができる。その際ピストン83は、図示さ
れた実流9すにおいてはスリーブ81bで補強されたバ
ランスヒストン8】の自由端に密接して案内される。同
時に−71Jソング器底部において開いたバランスピス
トン81は、ピストン83か勤<原に広がりかつピスト
ン83ドパランスピストン81によって形成されたビ」
部空間に圧力バランスが生じるようにする。ヒストン8
3は、液圧媒体を満たした液圧室69内に侵入し、かつ
ケーシング1内において11!!1定的に数句けられた
周面リング19と引張りピストン15のリング状作用面
との間のソング空間75内にクー/ングン(74を遇し
て液圧媒体を押出゛ず。欣圧媒坏は、引加り方向に引加
りピストン15に作用する。゛この引加りヒ゛ストンは
、行程の調節にL已、じて遅がれ早がれ運動を開姑した
俊に、この後の引加り片4に取1すkjられた11−め
リング27に当たり、かっこのようにしてねじ、+4−
7を交付する引l水り片4を連行する。 引張りピストンJ5に載った戻しピストンz8は、リベ
ット止め過佳に必要な行程だけ戻しピストン28に作用
する気圧力にすししていっしょに動く。そのMA ri
iJ VCMしピストン28とモータケ−ソング320
間のリング空間73に碑入されていた圧縮空気は排出さ
れる。仄しピストン28によって囲まれたリング全問3
」と遊星歯車装置45内に進じるモータケーシング32
の穴との間の気圧結合を行いかつ戻しピストン28内に
敢1づけられた通路官51は、この引張り運動の際相り
巳、し7てこの大同に押込むことができる。 前韻引放り運〕w0)除ブラインドリベットナツトは、
ねじ心7のねじ組付のため変形し、かつ七ノド過程は、
装置から陥れた力の接合材料の側で結合ヘッドを形成し
て完了する。引張り片4の引張り運動により、周に月y
′1月けられたリングピストンJ、8&″l:、シリン
ダスリーブ24の内部に達し、かつ内面に密j妥1−る
。 tnl側1ノ回程か終了した際操作ボタン119’を離
し・かつ2/2方回制御弁119は丹ひ初期位置を占め
るので、前記のようにシリンダ仝闇105内に侵入した
圧縮空気は、反対側の小さし・方の作用面に作用する力
に抗して制御摺動体J、06を、第3図に弔シ1、た初
期位置に戻すことができる。その灰気圧すψ圧ピストン
82の両側にあるシリンダ容器79の気圧室は、4/2
方向劃仰弁92の2つの中間の弁全開H3゜114を弁
して再び互℃・に結合され、かつ籾ル」位置ないし準備
位置へのセット装置の戻りが始まる。 シリンダg器79内にバランスヒ”ストン83を自己直
1れば、押圧ピストン82の削りリング面1..11と
後のリング面F1との両方の面積がほぼl’−]じ値に
まで近付く。前に気圧抑圧ピストン82の後1則にある
気圧室に導入された圧縮空気は、こv、)時前1月1」
気圧な88にも達し、かつここからH直ヘッドAのクー
ソング1内に絖(グリップ片Bの穴1」6を弁し力・っ
7リンダスリーブ24の通口を運って、引張り運動中に
シリンダスリーブ24の突起25とリングピスト)J8
の闇に生じる街閉空闇に達づ−る。リングピストン18
のリングrkiF4と戻しピストン18(1)リングu
ny::’に回力回に圧縮賃気を作用させろことにより
、特別のU積比か生じ、それにより戻しピスト728は
、引5長り月446よO・ねじI(1) 7と共に引張
りピストン15を初ル」位置に仄1−ことができる。そ
れ故に装置ヘッドAのリング仝IH]75内傾ある液圧
媒体は、液圧藁69に戻され、それによりピストン83
は、而F2に作用を加えることにより、従って気圧抑圧
ピストン82G1初ル」位置に戻される。その除閉いた
バランスピストン81の内部を埋ってピストンから押出
された2、2気を逃かずことかできる。 前に行われたリベット止め過程の圧縮空気は、4”I’
圧ヒスl−ン82り前と彼の2つの気圧室、およびシ
リンダスリーブ24の突起とリングピストンJ8の間P
コ生じる墾間を結合(−た前記の切戻位置に3し゛て、
同時に押圧ヒストン82の2つのリング、 J、−1と
1・1およびリングピストンJ8のリング面F4にガI
Jゎう。仄しヒストン3/Iのリング面F3″には、装
置馨圧縮債気に接吹した状態において穴97(第3図9
、空間6・1および穴72(第2a図9を弁して常に圧
縮空気か〃1jわっており、他方に8いて引張りピスト
ンJ5のリング面F3に対して直圧媒体は逆向きに作用
する。 この時(戻しピストンのF31とリングピストンのF4
) X圧力から成る力は、孜圧空75内におし・て引
張りピストンJ5と周リング19の間にある油にマウス
ピース2の方向に作用を及けし、かっこの油を液圧室6
9内に戻す。その際故圧媒体の方に向いたピストン面F
2を介してピストン83には次のような力か作用する。 ■−〇 この力は、 (PI −F’l、’ ) X圧力 から成る逆向きの力よりも太さく゛ので、ピストン83
は、押圧ビスpン82と共にシリンダ容器底ハ1sの力
に動き、がっり1放り片4は、ねじ心7と共にマウスピ
ース2の方向またはここから離れる刀回は鯛ざ、従って
前リセット融程の圧縮空気がまた装置に残って(・るに
もががゎら丁、ピストン/ステムは初M位皺に戻る。従
って次式が成立つ。 −初Jυ」位置への戻し力 それに対して作第行砒につ℃・ては次式か成立1引加り
装置4 、15の戻し中にリングピストン18かブリン
グスリーブ24内で−vE接して動いている限り、ここ
には前に尋人された圧縮空気か加わっている。仄し運動
の最蚊に近刊(と、リングピストン18はゾリンタース
リーブ24から陥れる。蓄積された1下411’i 空
気は、リンクピストンJ8のまわりを通って、7リンダ
スリーブ24の外側でリンクピストンを′囲7スかつ引
張りピストン15の管状突起16の端部をIL]」んた
リング空間20に達し、さらにここから引シj(すJ−
14と突起16をm−rる引張りピストン15との間の
通過空間J4を通って戻しピストン28に囲まれたリン
ゲタ間3」に達し、かつさらに通路管51を辿つ−Cモ
ータケーンング32の内質[5に達し、かつ最終1rす
に遊星歯車装置45を通り、かつこの遊星歯車装置45
に隣接した支持フランジ36の図示されて(・tf(・
穴を通って、圧縮空気モータ37 、38の他力(ノ・
人口開口に達する。圧縮空気モータ:37 、38 K
侵入した圧m空気はこのモータのロータ37を左回11
−・4万回に駆動する。その除垢わる圧縮空気は、ロー
タを、従ってねじ心7と共に引張り片4を左Kfi回転
させるには十分であり、従ってねじr07苓・十ツトシ
たブラインドリベットナツトから取りs −、= −1
ように数1臼転させるには十分である。しかしこの圧縮
空気は、常に帷央に完全に歌は1−シを1;IN ti
llE −’4るには不十分である。なセなら回転の回
数は、++iJに気圧シリンダ79に蓄積されて(゛た
空気の?; ;(1,’ I′(二依存するからである
。 そ才tぞオtリセント過程の俊に仰天に月父はすL−J
、4程をイテうことができるようにするため、本発明に
よれは第4図によりすでに説明した追加供ijr’;ブ
「J20が、シリンダ容器79に結合されたクリンノ!
113のフランジ音βに設げられてし・る〇すでに説ψ
Jしたように弁部材J15の太さく・カの作用面F6に
は、気圧押圧ピストン82のPJiJ Kあ4ノ気圧室
88内に生じた圧力か加わり、一方追加供給弁12(J
と弁ケーシング98の底部との間の空間123にオdい
て小さい力の作用面F5には、常に圧縮空気源から結合
穴り9を辿して圧縮空気か加えられる。気圧室88に圧
力か加わらな(・限り、その後弁部材125ば、弁7リ
ンダ]21の弁座に保持される。リベット止め過程の冗
了後V2方向制御弁92の切換゛判例jにより、押圧ピ
ストン82の前と体にある2つの気圧室か、すでに説’
JJ したように互いにM@されると、前に装置の操作
のため抑圧ピストン82の後1111+ +l+j二4
人された例えは6バールの圧縮望見ハ、このIJllに
ある気圧室88にも達し、かつここで弁部((4125
の大きい刀の作詞J面F6にも作用する。両方の作用面
1”5 : F(iの面積比のため、気圧室88に達シ
ー、た月:縮窒気は、圧縮空気接続部から小さい方のP
I用+r+i Iパj)に作用する力に抗して弁部材1
25を弁シリング+211/9で動か1−ことかでき、
かつここの弁1′14かも釣上けることができる。この
時空間123円工1I11わる圧縮空気源の圧縮受気は
、開いた追加供1.1)フ1゛120ηL′】川ってこ
の弁のリング9間」26hに達し、かつ弁シリンダ12
1の結合穴J24を辿ってこの弁シリンダの周面にある
リング空間122に達し、かつここから査びケーシング
穴H6、ケーシング1のリング空間20、通過空間J4
、戻しピスト/28のリング空間31、通路管5J、遊
星歯車装置45およO・支持フランジ36を介して、左
へ、駆動するためj上縮仝気モータ37 、38の入口
開口に結合されてし・る。このように追加供帖弁120
をブ1−シて、ブラインドリベットナツトからねじro
7を%全かつ4I(4大に取はずすため必要な圧縮空
気か、圧縮免気援、1−71:都から、従って圧縮空気
Wから得られる。 押圧ピストン82の前にある気圧室88内に圧力か形成
され、その精果追加供柑弁J20の弁部制御25か、小
さい方の作用面F5に作用する圧縮空気i/(−よって
徐々にまたは遅れてP]ひ弁座に押伺けられイ、。 ことにより、取は1″シ運動は長fする。その隙遅れの
程度は、調節ねじ]27によって調節OJ能な則の開き
の程度によって決まる。 本発明によるセント装置の別の夫施拶」VJ、第51乞
1および第6図に示されており、ここては市1]gi+
弁ノ1ノの操作il+拐は、セント装医用の操作部材の
近くの範囲に自己1hさ才して(・る。 第5図は、本発明によるセット装置のこの実施形の装置
ヘットAとグリップ片Bの一部とを、第2a図に相応し
て(これと同じ縮尺で9示している。 第2a図と11j」じ部品は、第5図におし・ても同じ
符号なn’ L、従ってくり返しを避けるためこれら部
品に関しては第2a図の説明を参照すれはよい。 第6図は、ハントカード128の範囲におし・て第5図
の、W E −F K削って矢印方向に児た本発明によ
るセット装置の断面を第5図まつ拡大してポしている。 図は、央際的な構成に対して縮尺2二1の比で〕J(さ
れている。正確に言えは第6図は、同・1ケに1lIl
l側1ニアP用の操作部月62 の長手断面を示して
おり、かつさらにN!ヘッドAのケーシング1、アダプ
タ5およびスリーブ3を示しており、これらはづ宋江都
拐621の挨にあるものである。 第5図j6よひ第6図によれは、開側j升用操作部伺6
2Q〕、ハントカート128にお(・て装置ヘッドAり
近くに自己■匿されて(・る。このようにしてこり]榮
作部材は、セント装置で作業する際にこのセット装置の
グリップ片Bを手でつかみがつリベット止め過樵を開始
するため操作ボタン119を手の指−C1通常は人さし
指で押下けるオペレータによって、同僚になるべ(回じ
指で栗に操作できる。 第5図および第6図がら明らがなように操作部5JJ’
62’は、ハンドガード128を辿る円形断面を(Jす
る水平(セット装置を交付面上に直(・た場せノの大1
29円に収容されており、しかも装置ヘットAの前端部
を囲むリング形に移行する前の装置ヘッドAK通じるハ
ンドガード塗128の端部に収容さ扛ている。穴129
内には、この穴の内方の開[」からみて中央に圧縮はね
(コイルはね) 130が°押入されている。操作地材
として2つのシリンダスリーブ62’が使われ、これら
シリンダスリーブので扛ぞれかすでに操作機能を来たし
、かつ選択B’J VC操作され、従って例えは石牛で
セット装置を保f=fした右ききの人は右手の人さし指
で、またB+でセット装置を味付した圧きさの人はたす
の人さし2指で操作できる。スリーブ621は、第0図
VC、J:石ば左からまたは右からそれぞれ穴]29の
一方の開1、J K押込まれ、しかも穴」2実内のスリ
ーブ内端部の間眞目山空間を残し、かつスリーブ外端部
か所定の;]を人たけン(から突出するように押込まれ
ている。スリーブ62′は、内端部の前に間隔を直し・
てヤれぞれ1つのフラン/131を有し、このフランジ
の外径は、穴129の内径よりもいくらか小さい。 フランジ131にはそれぞれ圧縮はね13(,1か接し
て(・る。7ランン131からはさらに所定の寸法だけ
(ばねの数巻回だけノ圧縮はね130に囲まれた空1川
1ノ」へ、従って圧縮はね130内へスリーブ621の
内苑、都か突出してい会。フランジ131の範囲外でス
リーブ62’の外径は、穴j29とスリーブ621の間
においてそれぞれ本実施例では中入リベット状の収容ス
リーブ132がプレスはねにより穴129に挿入さn6
f度の寸法たけ穴129の内径よりも小さく、それによ
りスリーブ621は、穴129の所定0) 111直で
収容スリーブ1;つ2内に密接して動けるように′1禾
づ守されており、それによりスリーン゛02′は、J榮
作ボタノ」19を操作する指、なるぺ(人さし指で外端
部を押すと、ばね力に打勝って圧縮はね130をブロッ
ク位置に動かすようにする。従って両方のスリーブ62
’は、それぞれ少なくとも一刀のスリーブ62 によ
って圧縮はね130を(放った)初期位置からブロック
位置に動かすため必贅な程度たけ、これらスリーブに付
属の収容スリーブ132から突出している。 第6図には、さらに押圧はね130の範囲に第5図に示
したハンドガード1280)穴134の開口1:33が
示されており、この穴134は、圧縮はね13(Jり範
囲においてこの穴129のほぼ中央範囲に口をuljい
ている。 第5図にお℃・て装置ヘッドAのケーシング1と吸音材
40゛の間に、大体において9空円筒状の升ケーシング
33(第2a図の実施例とは相違して回転できない)が
取付けられており、かつ同時に装置ヘッドへの別のケー
シング笥l ’) at能を来た丁。 升ケーソング331内にこれに対して同軸的に、脩幼体
として制飾弁の大体において中を…筒状のり1部材55
″が配置されており、かつ−yf郡拐55 ビタにこ
れに対して同’1jIII的に、弁部材55″により少
なくとも一昔15 failまれたモータケーシング3
2が自己直されて(・ろ。モータケーシング32の外壁
と弁部材55’の内壁との間に、通過空間135として
小さなリング空間かあり、この空間は、0リング136
、137によって外部に対して密閉されている。弁部
材55の外壁と升ケーシンク33°の内壁との間には、
同様に小さなリング空間」38が形成されており、この
空間は、(& It(110!Jソング39によって閉
じられており、かつこの空間のほぼ中央の範囲において
弁部4)+’ 55’の外壁は、別のQ リング140
によって弁ケーシングの内壁に対して密閉されている。 リング貨IW’J J 38は、後で説明するモータケ
ーシング32の突起における升hβ材55 の前側止
め部の範囲において円Iい形に外力へ広かり、弁ケーシ
ング33り前端昌15の穴を起えるところまで広かつて
(・る。 この穴および装置ヘンl−Aのケーシング1の別の穴ま
たは11’lll田」スリットには管片14」か挿入さ
れて:toす、この営)4は、ゲージング1のmIJ端
郡を囲んた・・ントカートJ2Bのリング状部分にある
穴な進つてこのリング状部分にまで達しており、かつこ
こでほぼリング状部分の内壁にあるハントガート]28
の穴]29の高さに延びた循環溝142に連通(−7で
おり、この溝は、ビJ万ヘケー/ングJの前端IX15
に対してOリング143により笛IMIされているか、
このOリングは、外力へ帥]つてqtgJ.42を完全
に滴だしているわけではなし・のて゛、このγ肯]42
内CC.llい℃・て、この溝が例えは一部だ円形の前
面に近し・形馨してし・る場合、汐りえばほぼ五臼月形
−f面の1:1雨空間144を形成することかでき、こ
の空間は、ハントガードj28の穴」34に結合されて
おり、この穴J.34は、すでに述べたように他方にお
し・て操作部材62 を収容する穴]29に連通して
いる(第0図診照へ 第5図によれは弁部材55″は、(はぼ中央の90リン
グ140の前にボ[1]い冗(通1−1うJ. 4 5
をイ1し、この八を進して、俊て゛詳ホIIIK祝1刃
するよ5に圧イイ白苧気は、常にモータケーシング32
と非凸15拐55゛の間の通過空間]35から弁部材5
5°と升ケーソング33″の間のリング空間138に達
し、かつここかり管片J 4. I、溝142の自由空
間144および圧縮ばね130の種囲の穴134を通っ
て穴129に達し、ここかり圧縮空気は、スリーブ62
”を操作していなし・状gでQ′ll、これらスリーブ
を通って外方へ蹴出している。 第5図は、(第28図における実施例と同様K)準備位
置にある本発明のセット装置のこの実施例をホしている
。リング空間73に加わる望見は、穴6J.,fフO
を弁してモータケーシング32の外1141j/l′!
1462よひモータケーシング32と弁部材55′の間
の通過ち!向]35に達し、かつ弁部材55゛の7γi
lllいン(145を辿って(ここではQリンクJ40
により後方にZJし7て筐閉されたり弁部材55′と弁
ケーシング、331の間のリング空間」38に達し、さ
しに1・片I41、ハントカ−1−128のリンク状B
15分にある溝1/12θ月」雨空間1伺およびハンド
カーに128の穴+3−1を辿って、操作部イ262′
を収容する,z【I29に僅し、かつここから望見は、
図示されたセット装置か未操作状態にある際常に外部へ
流出する。 〕1゛都拐551の外1141循猿荷1ツタに抹付さオ
シた(はぼ中央の) Q IJソング40の後に、弁部
材55゛の外側段部147がある。この段部147から
俊端部まて弁部材551は、外側段部147の前にある
弁部材55″の部分の外径よりも小さな外性をする。こ
の外側段部147のすぐ後に、弁部材55 を通る別
の穴(通ロノ148かある。弁部材55′と弁ケーシン
グ:33の闇におし・て(はぼ中央の)0リンク140
の汝にあるリング空間]38(の一部)は、飲方に刈し
てOリング137により密閉されている。従ってノ1ケ
ーンング55 の第2の穴148を運って圧縮空気Q
i、モータケーシング32と弁部材55′の間の通過空
間J35から、弁部材55 と弁ケーシング:33
のliJにおいて(はぼ中央の)Oリング140 0
)@ K aす4リノグ全1¥rJ 138 (の−郡
)にも瑳(−、かつここて刀ゝ部材55°の外側段部1
)147に作用し、かつこのjr=)オ乞第5図に示す
切換′13L直(準1)1す位置りに1本釣−づる。 2つの操作部材62″のうち一力を指で押すことにより
操作すると、すなわちハントカー1・I28の穴」29
かも突出して(・る操作’815 4Δ62′の肩部娶
、ハフ M Jj −M ]28 ノ穴129 K 、
%ルLIJハネ130(7,)力に4」’ IJllI
’y−ρて穴129内に押込むと、圧縮はね130は、
操ff j:ls月62°が比較的わすかな行程だけ進
んだ後に−f−(にブロック位置になり、その際圧縮は
ねJ3(Jの巻匡旧ニー俵(・にJ妾へ虫し、ハンドカ
ード]28の穴134の開1−」133から圧縮はね1
30内にもはや圧縮空気か入ることかなくなり、それに
より操作r、:1s <A62’を通る前記圧縮空気の
矩常Iっな流出が阻l]されている。その結末穴J、3
4、自由空間144、猶ハ」41および(はぼ中央の)
Oリング状突起の前にあるリング空間」38のhIS分
において、圧縮空気しよせき止められ、この時圧縮望見
は、増強されて、モータケーシング32の前側端部範囲
において弁部イΔ55 の前側(リング)而Faと弁
部材(摺動体)55゛のNiJ 1則+Lめ都として形
成されたリング状突起1、49の1& 1+111 (
リング)面Fbとの間に侵入する。弁r’rls (A
’ 55 のil 1別面1・aは、(はぼ中央の)O
リングJ ′100)蚊にある弁部材55″の外側段部
147の(リック9聞Fcよりも大きいので、弁部材5
5“の前側聞Fa(/l:おいて溜積された圧M9気に
より、外側段部]47の小さし・力の囲F K nuわ
る圧縮空気り小さな力に抗して弁部材55゛は切換えら
れ、弁部+、i(摺動体シ55′は、吸音材40°の後
側[1ユめ都にまて動かされる。弁部材55“がこの切
換位置に達−J゛る前に、モータケーシング32と弁部
剃55゛の間の通過空間135を密閉する2つのOリン
グ136と437のうち後1則のもの137は、モータ
ケーシング32の鎖側範囲に設げられた多数の穴150
(第5図の実施例ではモータケーシングの周に分散配置
した8ツノ八150)を創1−るので、この時リング空
11」Jj3から穴61 、60’および外1則溝」4
6を介して通過空間1.35へ、またここから抜数の穴
」50、慎穴58′。 簑穴598よび2つの人口開L1のうち第」のものを通
って圧縮空気モータ37 、38のロータ37へ結付が
行われ、従って圧縮空気は、モータケージツク32と弁
部材550間の通過空間]35がら、モータケーシング
32の抜数の穴150および短い+A穴58(モータケ
ーシング32と支持フラン/36にある9を通って前側
支狩フランン36の袋穴59に運し、圧縮空気モータ3
7 、3Bの2つの入口開口のうち1つに粘合された袋
穴59に達し、従って圧縮空気七−夕3−t 、 :3
8のロータ37は、丸太する圧W3空気によって右方向
に回転し、それによりねじ心7に才、)けるブラインド
リベットナツトの取付けのため取1−jけ過程を1j[
]始するようにする。 j収1月は過程か(第2a図および第2b図による実施
抄りと同様にう終fすると、)・ノドカード128内の
操作部A’A’62’を丹ひ離してもよ(゛ので、・・
ンドガ−+−128の穴129内の圧縮はね130は負
荷を逃がされ、かつ圧縮空気は再び定常的に操作部材6
2゜から流出でさる。それにより同時に弁部材55′は
、第5図にyf: L−た初期位置(準備位置うに戻る
。 こ、ILに軌いてねし〕L・は、取付げたブライ/トリ
ベノトツーソトと共に接合材料に設けら7′シた穴に挿
入され、かつセット装置の操作ボタン119“を操作−
ツ4)ことによりリベット止め過程か@′l始される。 こI’(、If)のiU行程6よびブラインドリベット
ナツトの敗C′。1.1しを花′むその他すべての過程
は、第2a図ゴロ、よひ第zb図の人/A!11タリに
ついて説明したよりに付わオし、での隙こα)点におい
てここで説明した変形夫施例の構造は、前に説明した本
発明によるセット装置の実施例のものど回しである。そ
れ故に第5図罠含まれないグリップ片Bのその他の部品
および気圧部分Cを、第2b図に相比、して竹に図+I
IJにより説明するには及ばない。1シ」じことは、第
3図および第4図について説明した前と部分にもあてQ
」、よる。 本発明によるブラインドリベットナツト用のセット装置
の2つの実施例の説明から明らかなように、セット装置
には、ねじ心にプライントリベットナツトを取付けるた
め、本来のリベット止め過程のためおよびフ゛ラインド
リベットヲ−ノトの11叉f、J、丁しのため、2つの
操作素子62ヨたは62とLl!44操作するだけでよ
い。制何]弁用の慄作郡イΔのj原作により取付は過程
か始まり、かつ操作ボタン119′をJψ′1−ことに
よりリベット止め廁4tか冗r1′4゜リベット止め過
程か終了した鋏眞ねじ心の取GよずしQ′f、自動的に
行わ7’t、しかもわ′1−かな工不ルヤて一祁すベッ
ト止め過程のため装置内に尋人され恰えもれた圧縮空気
により、また−815は元金7.1:框はずしを保1.
IIするために接続された圧絹空気ζ席から本発明によ
る追加供稍弁を弁して圧縮仝気を供拾1−ることにより
イー■われ、その際追加供給弁も、リベット止めtel
呈の冗了故に前に蓄えられていた圧縮宅気により自動1
1写に操作される。開側j弁用の、従って取イリげ過4
を用の操作部拐を、]実施抄りによりレバーとして装置
ヘッドAのまわりで回転可能な弁ケーシング33の1円
曲に関節結合することによって、弁ケーシング33を適
当な位置にした後に、例えはI胸K Im <押(=j
けることによってこのレバーを操作することがでさ、ド
リル過程のため公知の装置−におけるように壁て対する
摩擦運動も小女である。別の実施形によれは制側j弁お
よび取付は過(♀用の操作郡拐は、〕・ンドガード12
8内、従ってオペレータの4旨のth巳1相に閂己直さ
れて16す、オペレータは、操作ボタン[9を仰1−こ
とによりリベット市め過性もイボ5゜従ってセット装置
に、作業の+zニーy一つと一1=に持っていれはよい
。ドリル過程を開−c+jjてさるように、取付(1″
および取はずし過程のだ、V)に十から陥す心安は7よ
い。なぜなら手でトリル装置を操作する必女かなし・か
もである。権利は過程とりベット止め過程のための保1
下品拐の操1′1・は、作業サイクルにおいて順に41
才つれ、かつオペレータの他方の手は、ブライントリベ
ットナソトヲ取1マ]けたねじ心を接合材料に設けらオ
tた穴に押入−ツ′るために企いて℃・ろ。このように
して不発11Jによるセット装置によって迅運かつ支障
ない作業を行うことができ、それによりブラインドリベ
ットナツトをセットする際かなりの時間の節約か行われ
る。オペレータは、作業の本来の点、すなわち成金材料
の結付位置に完全に巣中1−ることかてさ、かつオペレ
ータの注息力は、装置#Lを父ユにつか〜b、かつ陥す
リベット過程に必女な神々の操作に回げる心安かない。 本発明による迫力ロ供給升によれは、ノ土縮仝逮(七−
夕37 、38には常に取はずし過程のため士号な圧縮
仝気か世相されるので、入手1■能なめらゆ・b太ささ
、例えばM3ないしMI2の広見・軛四にわ/ごって、
かつアルミニウム、鋼、尚級違す、pミ銅ルjのような
通常のあらゆる勿料のブラインドリベットナツトか加工
できる。 もう−吸出2a図・k参照して説明すると、マウスヒー
ス2の前部の佐のアンダカット21かもおさえナツト6
よでの距隔りは調節可能であり、この調j71] uJ
舵なこの距11dll +−は、リベット過程の装置行
程(引張り長さっである。第2a図にボした実施例にお
し・てこの距顯11.ば、装置の最大付和に相当する。 調節は、マウスピース2を同類して行う。アンダカット
2′かおさえナツト6に接するまでマウスピース2を右
方向にまわすと、距離L、従って装置行程はOになる(
0位置ン。この位置までの途中でマウスピース2は、抑
圧板10、支持球9および41IIILリンク月を弁し
て引張り片4、従って止めリング27を故方へ、すなわ
ち圧M空気モータ37,38の方向へ鯛か−J−oO位
iMから書ひマウスピース2ケ)Lにまわすことにより
距離1・は、所屋の程度に読直の最大行悔まで調節でさ
、その際デP圧叡」0、立付」ポ9、ツ”I’ Itリ
ング]1、引張り片4および止めリング27ば、反対力
向に動く。七の際リング仝tM1.30末、止めリング
27の11方同および逆方向の運動のため必女な自由空
間を提供する。
第1図は、本発明によるセント装置の全体を小す略図、
第2a図と第2b図は、本発明によるセント装置を第1
図より拡大して示す長手断面図で三つり、ここでは第2
b図の7i、側が第2a図の右側に直接続くものと考え
ることができ、第3図は、第21)図の綴C−DiC沿
って矢印方向から児だ本発明によるセット装置を第2a
図および第2b図より拡大して示す横断面図であり、こ
こでは気圧液圧伝動システムの液圧部分に属する部品は
省略されており、第4図は、第3図の切断祢A−BK沿
って矢印の方向から児た本発明によるセット装置を同様
に第2a図および第2b図に対して拡大して示ずiQt
+Ni lンjであり、ここでは丑に収斂の切1祈而
のうち1−′ノG′(−ある本発明による追加供胞弁の
氏子(!7V血を4<シ、第5図は、第2a図に相j心
して(lI′lJじ稲]くで)本発明によるセント装置
の別の夫施狡Jの装置ヘットとクリップノーIづクー艙
ISを示す艮J二V)[ぽ+jl園であり、ご・二では
制@j弁用の慄作郡伺がセット装鉦用の慄1’f i’
fljイA0)近くの範囲に配lムされており、第6図
Gま、概i1′6的なk 14+、ヘッドのケーゾング
、アダプタおよびスリーブと共(C,第5図の?#”
−Fに射って矢印方間から兄だ本発明によるセット装置
を第5図より1広人してホ′15Q断IRi図である。 A −’ME ’mlヘノj・、B グリップ片、C・
気圧部分、■) ハンガ、7 ねじ心、37.38・・
圧縮空気モータ、55・制置弁、88 ・気圧室、9
2・・弁装r[を 待6午出!魁人 ケジパ、プリント二一トテヒニーク
、ゲゼルシャフト、ミツト、ベシュレ ンクテル、ハフラング 代押入 弁理士 1)代 盗 治 FIG、 1 FIG 2b FIG、 3 FIG 4 12ノ FIG、5
第2a図と第2b図は、本発明によるセント装置を第1
図より拡大して示す長手断面図で三つり、ここでは第2
b図の7i、側が第2a図の右側に直接続くものと考え
ることができ、第3図は、第21)図の綴C−DiC沿
って矢印方向から児だ本発明によるセット装置を第2a
図および第2b図より拡大して示す横断面図であり、こ
こでは気圧液圧伝動システムの液圧部分に属する部品は
省略されており、第4図は、第3図の切断祢A−BK沿
って矢印の方向から児た本発明によるセット装置を同様
に第2a図および第2b図に対して拡大して示ずiQt
+Ni lンjであり、ここでは丑に収斂の切1祈而
のうち1−′ノG′(−ある本発明による追加供胞弁の
氏子(!7V血を4<シ、第5図は、第2a図に相j心
して(lI′lJじ稲]くで)本発明によるセント装置
の別の夫施狡Jの装置ヘットとクリップノーIづクー艙
ISを示す艮J二V)[ぽ+jl園であり、ご・二では
制@j弁用の慄作郡伺がセット装鉦用の慄1’f i’
fljイA0)近くの範囲に配lムされており、第6図
Gま、概i1′6的なk 14+、ヘッドのケーゾング
、アダプタおよびスリーブと共(C,第5図の?#”
−Fに射って矢印方間から兄だ本発明によるセット装置
を第5図より1広人してホ′15Q断IRi図である。 A −’ME ’mlヘノj・、B グリップ片、C・
気圧部分、■) ハンガ、7 ねじ心、37.38・・
圧縮空気モータ、55・制置弁、88 ・気圧室、9
2・・弁装r[を 待6午出!魁人 ケジパ、プリント二一トテヒニーク
、ゲゼルシャフト、ミツト、ベシュレ ンクテル、ハフラング 代押入 弁理士 1)代 盗 治 FIG、 1 FIG 2b FIG、 3 FIG 4 12ノ FIG、5
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) ’、y、+月−沼月・4伝!II/システムと
このシステムに%H4Iよひ面目−によりλτi1合芒
才′(た馳揃、へ゛ンドとが設けらλfており、この渉
商ヘッドにおいて装部ヘッドa)マウスヒースが1)突
出したねし心を支持する引I(」りり装怖か、ねし心に
ねし込まれたブラインドリベットナツトを加」ニ(セッ
ト)するため戻し力に抗して軸線方向に可動であり、そ
の際ねじ心を支持する引張り装置の部分が、ブラインド
リベットナツトの取イJりおよび取はずしのため裂傷−
ヘッド内にI[v、容びれた圧縮空気モータによって駆
動でき、この圧縮空気モータには、本来のリベッ) t
J−め過程の1iiJにブラインドリベットナツトを取
付けるたれ・1空気が供給でき、かつ弁装置−が設けら
れている、ブラインドリベットナツト用の気圧液上セッ
ト装置におし・て、 弁装置(92ンに制御弁(55)が+J#4L、ており
1、扁 この制御弁が圧縮空気モータ(37,38)が′#1合
びれており、またリベット止め過程を行った後に操作部
材(119’)の負荷逃がしにより、圧縮空気モータ(
37,38)が伝動システムの気圧部分(C)の気圧室
<88)K結合できることを特徴とする、ブラインドリ
ベットナツト用の気圧液圧セット装置。 (2)制御弁(55)が、圧縮空気源と圧縮空気モータ
(37,38)の間の気圧結合部(64,72,73,
6]、60.52.56.57.58.59)に挿入接
続だれて(・る、特許請求の範囲第1項記載の装置。 (3)制御弁(55)がfF、力によって操作でさる、
特許請求の範囲第1項また(よ@2項記載の装j’r。 (4)弁部N’ (55)が、不動作またはしゃ断位置
において所定の寸法たけ制御弁(55)のケーシング(
33)から突出して(・ろ、特許請求の範囲第1項ない
し第3項の1つに8己4戊の装置。 (5)弁ケーシング(33)の側面に、制御弁(55)
を、四えて卸びた操(’lレバー(62)が揺動I″’
]’ +iヒに関節結合2 Jlて40す、この操作レ
バーが、自由端に小さな圧力をかけた除(/C弁ケーシ
ング(:う3)から突出したJ−耶4A’ (55)に
接触し、それにより制御弁(55)が操(/1−(さる
、特許1清求の範囲第4 ’L′l Ml:載の装す。 (6)制御弁(55)が、圧縮空気モータ(37,38
)のウーシング(:32 )のまわりで回転可能な弁ケ
ーシング(:(3)に自己慟びれて(・る、特許請求の
範囲第1項ないし第5」ηの1つに記載の装置。 (7)川&i ’空気モータ(37,38)の第1の入
口開口と圧縮空気源の間の気圧結合導管(64,72,
73、(+1.60.52.56.57.58.59)
に挿入接島された制御弁(55)を操作することにより
、用稲νと気モータ(37、:う8)に、本来のリベッ
ト止め過程の前に−・方の回転方向に回転ぎせるため圧
福・I′賢気が供給でき、またリベット1]−め過程自
身の間に気11題液圧伝動システム(C1B)内に導入
ぎA1力Vつ蓄積された圧縮空気が、リベット止め過程
の完了後に引張り装置(4,15,27〕を戻す問およ
び/またはその後に、他方の回llv、方向に[[Jl
転びせる第2の入口開口を通して11−1縮′)と気モ
ータ(、督、38)に供給て゛きる、苛」′[請求の1
1・iJ、門弟1項なし・し第6項の1つに記載の装置
。 (8)制御弁(55)が3/2方自制御弁である、1す
許請求の範囲第1項ないし第7項の1つに記載の装置。 (9)モータケーシング(32)の外壁とこのまわりで
回転可能な弁ケーシングC3:3 )の内壁との間に、
両側から密閉されたリング空間(52,52′)があり
、このリング空間が、気圧結合部(60,61,73,
72,70,64,97,93)によって常に月題縮空
気源に結合されており、かつこのリング空間内に、弁ケ
ーシング(33)の壁を貫通した穴(54)か連通して
おり、この大向に制御弁(55)の弁部材が摺動可能に
配置されており、またこの穴(54)からモータケーシ
ング(32)の夕り面と弁ケーシング(33)J)内面
の間の両側を密閉した別のリング空間(57)に結合穴
(56)が通じており、かつここから圧縮空気モータの
第1の入口間[1に、モータう一シング(32)内およ
び圧縮空気モータ(437、:48)の支持フランジ(
:36 )内にお見゛て結合穴(58,59)が通して
(・る、特許請求の範囲第1項ないし第H、l’rlの
1つに記載の装置。 (1(り弁ケーシング(33)の壁をjJi…する穴(
54)の内エンジと外」−ノジか、制ζ111弁(55
)の弁部]A川の弁座とl〜て形成ごれており、がっこ
の弁部梠(よ、リング空間(52,52′)内に置かれ
た内側ブ11座において、jl:、縮空気モータ(37
,38)の第1の入11開1−1と圧驕1空気源の間の
結合を、操作しな(・位1ii、においてしゃ断し、か
つ操作した位置において結合を行℃・、また外側弁座に
おいて、圧縮モータ(:371.18)の第1の入[二
I開口と外気の間の結合を、操作しない位置において行
い、かつ操作した位置において結合をしゃ断する、将j
′「請求の範囲第C)珀記載の装置。 (11)モータケ−シンク(:う2)と弁ケーシング(
33)σ)間のリング空間(52)が、制御弁(55)
の弁部(4をηy容する穴(5,1)の範囲において弁
ケーシング(33)の内i]′11および/またはモー
タケーシング(32)の外面にあるリングri+7によ
って拡大びれている( 52’ ) 、特許請求の範囲
第3項な(・し7第10項の1つに記載の装置。 02)制御弁(55’)が圧縮空気によって操作ぎ、1
1る、特許請求の範囲第1項ないし第3項の1つに記載
の装置。 03)制御弁が装置ヘッド(A)内に統合されて′1′
−5つ、かつ装置ヘッド内で同軸的に0」動に配置E
、!また弁部材(55’)を有する弁ケーシング(33
’)から成る、特許請求の範囲第12項記賊の装置。 (1→制御弁の弁部材(55’)が、セット装置のりベ
ント止め過程を開始するため操作部4′A’ (119
’ )の範囲またはその近< (128)にl′IL′
、懺ぎれた操1′1部材(62’)によって操作でざる
、特1′l請求の範囲第12項または第13項記載の装
置。 (15)弁部材(55’)が、操作部拐(62’)によ
り圧縮空気を供給することにより操作できる、特lj′
I jl’1求の範囲第12項なし・し第14項の1つ
に記載の装置e1゜(16)制御弁(55’)用の操作
部(オか、セット装置5の装置ヘッド(A)にまたはそ
の近くにある穴(129)内に配置6びれており、また
圧縮空気流をしや1む1できる丁1(62’、+30
)が設けられている、’4’?r 1ン1請求の範囲第
+2J’pJな(・し第15項の1つに記載の装置。 (17)操作7(IS利が、指て押丁ことにより圧縮ば
ね(+30)をブロック位置にすることができかっこの
ようにして圧縮空気流をしゃ断できる少なくとも1つの
スリーブ(62’)がら成る、特許請求の範囲第16
J’LJ ill:叔の装置。 (18)気圧結合74B (129,133、]34.
144.141.138.145.135〕か、操作部
材(62’)から制御弁の弁部JJ’ (55’ )に
、がつここがら(150゜58′、59を通って)圧縮
空気モータ(37、′う8)の「J−夕[37)の入口
開口に通じている、特許請求のilすq !Ill I
S 12珀ブよいし第17項の1つに記載の装置。 (19)IIJ Mil 弁+ 55’ ) (D J
’Th作HB14(62’ ) トFJ:、&?空気モ
ータ(:37.38ンのロータ(37)の一方の入口間
IIどの間の気咀結合部が、他方において圧縮空気−1
;先に通じろ気圧結合部(135,146,60’、6
1.7.3.72.64〕を有する、特許請求の範囲第
18項記載の装置。 (20)制御弁の弁部祠(55Jが圧縮空気により一)
J期位置(準供位置〕に保持でさる、特5′1請求の1
lic+、回出12項ないし第19項の1つに配置ij
’4 Q)装−6Gl!0弁部拐(55’)と弁ケーシ
ング(33’)の間に後端部を閉じたリング空間(]3
8 )かあり、また弁部材(55’)が、このリング空
間(+38 )のほぼ中央範囲において弁ケーシング(
33’)に対して密閉されており(140、) 、かつ
この密閉部(+40 )の後に外側段部(147)を有
し、またリング′!81i11(138)のこのように
形成された部分りg間内に、圧縮空気源に通じる気圧結
合部(135,146,60′、6]、73.72.6
4)から圧縮空気か導入できる、特許請求の範囲第20
項記載の装置。 0乃圧縮空気を供給する際弁部拐(55’)の+1+J
a+の面(Fa )と外側段部(47)の小2+、・方
の面(Fc )との間の面積比に従って、制御弁の操作
部材(62’ )によって弁部材(55’)が、ブライ
ンドリベットナツトの取イqはを開始する接続部i(i
に勤か丁ことかできる、特許請求の範囲第12稍なt゛
l−第21 r(1の1つに;1己載の装置。 *al l+:、J?ri ”N気モーク(37,38
) (7) i 20)入口開口から弁装置i%(92
)の1つの接続部に気圧結合部(51,3+、+4.2
0. L12 )が通じており、本来のりヘット止め過
程のためこの接続部を操作することによって圧縮空気か
、気圧液圧伝動システム(C,B)の気圧抑圧ピストン
(82)の後側にI)る気11:、室内に導入可能であ
り、また初期位置に4Jいて弁1涛h’、 (92)が
、気圧抑圧ピストン(82)の後側にある気圧室と圧縮
空気モータ(37,38)の第2の入口間Llに通じる
気圧結合導管(51、川、14.20.116)とを結
合し、かつ操作状態にお℃・てしや…1している、特許
請求の範囲第6珀な(゛シ第22〕ηの1つに記載の装
置。 し1)圧縮空気モータ(37,38)の第2の入日開口
とブト裟挿″(92〕の1つの接続部との間の気圧結合
部か、モータケーシング(32)の長穴(51)、11
、I U心(7)川の引張り装置(4,15)の後にあ
ろう一−シングν)月tf〕(31)および引張り装置
(4,15)を通って、長手両方向において密閉されが
っこの引張り装置を[相む装置6ヘツド(A)のケーシ
ングリング空M (20)内に延びており、かつここか
ら気圧液圧伝動システム(B、、c)のケーシングにあ
る穴(116)を通って延びている、特δ’F j!’
i求の範囲第23項記載の装置。 に)引張り装置(4,1,5)が複数に分ν」」シて構
成されており、かつ実質的に一端に装置ヘッド(A)の
マウスピース(2)から突出したねじ心(7)をねじ込
みかつ他端に圧縮空気モータ(37、:38)から駆動
可能な軸(47)をはめた中空引張り片(4)、および
通過空間(14)を維持してこの引張’I片(4)をリ
ング状に囲みかつケーシング壁に密接して摺動可能な引
張りピストン(15)がら成り、その際引張り片(4)
は、引張り方向にお(・て引張りピストン(15)に止
めリング(27)を有し、かつ引張りピストン(15)
は、反対方向に止め部(19)に接することができ、か
つ通過空間(14)は、圧縮空気モータ(37,38)
の第2の人口空間と弁装置(92)の間の気圧結合部の
一部をなして(・る、特許請求の範囲第24項記載の装
置′6゜←り引張りピストン(15)が、引張り方向と
は反対側シ・(−引張り片(4)のため同様に通過空間
(]4〕を&tlj、Y I−た管状の突5Vt (+
6) ヲ有し、コ(7)突gVc対しこ、引張りピスト
ン(15)の液圧作用面を含む111月:、室(75)
が、11几めン1IS(周面リング19)に配置1′1
びれた棒パツキンによって密閉されており、イの際結合
穴(74)は、気圧液圧伝動システム(+3、C)の液
圧室(69)からこの液圧室(75)ケ(二i!Ii、
1jlj Uており、かつ弁装置(92)に通じろ結合
穴(,116)は、II−め部(周面リング19)の他
方の側にあるケーシングリング空間(20ンに連通して
(・る、’l’4i許請求の範囲第25項記載の装置。 Q7)引張り方向において引張りピストン(15)の1
111に引張り方向に抗するように圧縮空気を加えろこ
とができるリング状戻しピストン(28)が、ケーシン
グ壁と引張り片(4)に対して密閉1−て摺動てきイ)
ように配置ヒれており、かつこのピスト〕に囲まれかつ
引張りピストン(+5 ) 、従って通過′1!: l
!] (Lj )に対して開いたリング空間(31)が
、jノコしピストン(28) トモータケーシング(3
2)の間の気圧室(73)を通って突出した通路管(5
1)によって、圧縮空気モータ(37,38)’、の第
2の入[]開口に通じるモータケーシング(32)の結
合穴に結合ぎれて(゛る、特許請求の範囲第25項また
は第26項記載の装置。 (財)圧縮空気モータ(37,38)の第2の入口間[
−■と圧縮空気源の間に気圧結合部(5]、31.14
・20.116.99)があり、この結合部には、不動
作位置において閉しかつリベット止め過程の終了後にそ
の前にリベット過程のため気圧液圧伝動システム(C!
、B)に導入され蓄積ぎれていたrl:、にイ空気によ
って操作できる追加供給弁(+20 )が挿入接続でき
る、特許請求の範囲第1項な(・し第28項の1つに記
載の装置。 幹9)追加供給弁(120)が、差動ピストンとして構
成ぎれた弁部利(125)を有し、この弁部祠の小2t
゛方の作用面(F5)が、弁ケーシング(98ンの底部
において常に圧縮空気源に結合された弁全開(123)
内にあり、かつ大きい方の作用面(F6)が、リベット
止め過程の終了後弁装k (92)によって気圧抑圧ピ
ストン(82)の後側にある気用散用伝動システム(B
XC)の気圧室に結合【り能な空間(88)内にある、
特許請求の範囲第2810記載の装置。 (3り弁部4’/I’ + +25 )の太き℃・方の
作用面(F6)−か、気圧抑圧ピストン(82)の前に
ある気圧室(88)内にある、特許請求の範囲第29項
記載の装置。 (31)弁部+A’ (125)の操作行程が、弁ケー
シング(98)または弁全開(123)の底部にあり外
部からアクセスできる一11節ねじ(127)によって
調rj’iできる、特3/+請求の範囲第29項または
第30項記載の装置。 (′321弁部相(125)が、段を有する弁シリンダ
(I21)内て゛摺動でき、また弁部利(125)を持
上げた圀i、にゲージング底部の弁全開(123)、す
なわ−4:、i(縮空((に結合ぎれるリング空間(1
26)が。 弁シリング(+21 )の穴(124)を通して弁シリ
二々’(+21)の周面にあるリング空間(122)に
鯖1′マびね−C′J5す、他方においてこの弁シリン
ダが、気圧結合穴(116)に結合されている、背!!
’l・請求の範囲第29項または第30項記載の装置。 輪追加供給弁(120)が2/2方向制御弁である、特
許請求の範囲第28項ないし第32 r4:lの1つに
記載の装置。 04弁装置(92)が4/2方向制御弁である、特許請
求の範囲第1項ないし第33項の1つに記載の装置。
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