JPS59178232A - 射出成形用原料供給装置 - Google Patents
射出成形用原料供給装置Info
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- JPS59178232A JPS59178232A JP5308683A JP5308683A JPS59178232A JP S59178232 A JPS59178232 A JP S59178232A JP 5308683 A JP5308683 A JP 5308683A JP 5308683 A JP5308683 A JP 5308683A JP S59178232 A JPS59178232 A JP S59178232A
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- Japan
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- raw material
- injection molding
- material supply
- hopper
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- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 title claims description 17
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/18—Feeding the material into the injection moulding apparatus, i.e. feeding the non-plastified material into the injection unit
- B29C45/1858—Changing the kind or the source of material, e.g. using a plurality of hoppers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C31/00—Handling, e.g. feeding of the material to be shaped, storage of plastics material before moulding; Automation, i.e. automated handling lines in plastics processing plants, e.g. using manipulators or robots
- B29C31/02—Dispensing from vessels, e.g. hoppers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C31/00—Handling, e.g. feeding of the material to be shaped, storage of plastics material before moulding; Automation, i.e. automated handling lines in plastics processing plants, e.g. using manipulators or robots
- B29C31/04—Feeding of the material to be moulded, e.g. into a mould cavity
- B29C31/10—Feeding of the material to be moulded, e.g. into a mould cavity of several materials
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Robotics (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プラスチックの射出成形用原料ペレット供給
用ホンパーに関する。
用ホンパーに関する。
従来の射出成形用原料供給方式は射出成形機に1台のホ
ンバーが固定されているのが普通であり、ごく1れに複
数のホンバーが固定され、樹脂の切替に於いてパルプ又
は手動によシ通路切替を行う方法があった。
ンバーが固定されているのが普通であり、ごく1れに複
数のホンバーが固定され、樹脂の切替に於いてパルプ又
は手動によシ通路切替を行う方法があった。
射出成形機に1台の原料供給ホッパーが固定された方式
では原料切替において予め次に成形する原料を原料乾燥
器に投入しておく必要があシ、一方それまで成形しCい
た樹脂の残余をホンバーから抜きとり、史に射出成形機
シリンダー内部を洗浄するためにパージング材をホッパ
ー内に投入し、パージング射出を行った後、ホンバー内
の付着粉をとシ除くため清掃をし、その後予め乾燥して
おいた次の原料樹脂をホンバーに入れるという如く極め
て煩雑で時間と老力′の〃・かる工程であった。
では原料切替において予め次に成形する原料を原料乾燥
器に投入しておく必要があシ、一方それまで成形しCい
た樹脂の残余をホンバーから抜きとり、史に射出成形機
シリンダー内部を洗浄するためにパージング材をホッパ
ー内に投入し、パージング射出を行った後、ホンバー内
の付着粉をとシ除くため清掃をし、その後予め乾燥して
おいた次の原料樹脂をホンバーに入れるという如く極め
て煩雑で時間と老力′の〃・かる工程であった。
それに対して図1に示すように複数のホッパーが固定さ
れ通路切替によって原料を替える方法は上記の問題点を
改善する方法であるが次のような欠点がある。図におい
て1はホッパー、2はホンパー内の原料ベレット乾燥用
ドライヤー、6は原料切替用ゲート、4rriパイプ、
5は射出成形機シリンダーへの原料投入筒、611−i
射出成形機射出シリンダー、7はホンパー固定用ステイ
である。種類の異なる射出成形用ベレフトを各々ホンバ
ー1に入れ乾燥ドライヤー2によって乾燥し、成形しよ
うとする樹脂の入ったホンバー1の開閉ゲート6を開に
してその他の樹脂の入ったボンバーの開閉ゲートは閑に
することによって樹脂の切替ができる。上記方式の大き
な欠点は第一にホンバー1の落下口から、成形機射出シ
リンダーへの原料投入筒6を結ぶパイプ4の煩多1角1
4をできるだけ90゜に近くとるために複数ホ、ソバ−
1を水平方向に広く分散配置することが制限され、4台
程度の取りイづけが限度で“ある。父、原料投入筒5に
灯しホンバーを高くすれば傾斜角14を大きくでき取付
けるホンバー数を増すことができるがレイアウト上の難
点とホッパーへの材料投入の作業性の低下があり好まし
くない。第2の欠点はホンバー1の落し口から射出成形
機原料投入口8までの路程が長く、特に原料投入樹脂の
ベレットが付着し樹脂切替のたびVC異種粉末が混入し
成形品品質を低下させる。
れ通路切替によって原料を替える方法は上記の問題点を
改善する方法であるが次のような欠点がある。図におい
て1はホッパー、2はホンパー内の原料ベレット乾燥用
ドライヤー、6は原料切替用ゲート、4rriパイプ、
5は射出成形機シリンダーへの原料投入筒、611−i
射出成形機射出シリンダー、7はホンパー固定用ステイ
である。種類の異なる射出成形用ベレフトを各々ホンバ
ー1に入れ乾燥ドライヤー2によって乾燥し、成形しよ
うとする樹脂の入ったホンバー1の開閉ゲート6を開に
してその他の樹脂の入ったボンバーの開閉ゲートは閑に
することによって樹脂の切替ができる。上記方式の大き
な欠点は第一にホンバー1の落下口から、成形機射出シ
リンダーへの原料投入筒6を結ぶパイプ4の煩多1角1
4をできるだけ90゜に近くとるために複数ホ、ソバ−
1を水平方向に広く分散配置することが制限され、4台
程度の取りイづけが限度で“ある。父、原料投入筒5に
灯しホンバーを高くすれば傾斜角14を大きくでき取付
けるホンバー数を増すことができるがレイアウト上の難
点とホッパーへの材料投入の作業性の低下があり好まし
くない。第2の欠点はホンバー1の落し口から射出成形
機原料投入口8までの路程が長く、特に原料投入樹脂の
ベレットが付着し樹脂切替のたびVC異種粉末が混入し
成形品品質を低下させる。
本発明は上記欠点を排し、多種の原料替えを迅速に、か
つ異種原料粉末の混入がなく供給原料が成形品品質に悪
影響を与えず、なおかつ原料づまp等のトラブルのない
確実な原料供給を実現することを目的とする。以下、図
面について詳細に説明する。
つ異種原料粉末の混入がなく供給原料が成形品品質に悪
影響を与えず、なおかつ原料づまp等のトラブルのない
確実な原料供給を実現することを目的とする。以下、図
面について詳細に説明する。
図2は本発明の一実施例である。また図6は図2の部分
断面図である。図に於いて射出成形機の射出リンダ−6
の原料投入口8にスライド基板9にあけられた穴15が
芯合わせされるようステイクを介してスライド基板9が
密着固定されている。
断面図である。図に於いて射出成形機の射出リンダ−6
の原料投入口8にスライド基板9にあけられた穴15が
芯合わせされるようステイクを介してスライド基板9が
密着固定されている。
スライド基板?上を複数のホンバー、11が等間隔に固
定されたスライド10が往復自任にし炉も上下方向にす
きまなくスライドする。スライド10には位置決め用の
貫通穴12が等間隔にろり、スライド基板9にろけられ
た位置決め基準穴15と合致させ、位IL決めビン16
を押入することによって任意のホンバーの落丁口を射出
シリンダー6の原料投入口8上に合わせることか可能で
ある。各ホンバーには原料ベレット乾燥用のドライヤー
2が取、!lll+jけられその温#は各々独立にコン
トロール可能である。スライド4に取りつけられた複数
のホッパーには予定される成形樹脂をそれぞれ投入しそ
のうち一つのホソノ;−にはノく−ジング材を投入して
おく。成形中の製品機種を他に替える場合は、IJU
f’1投入口8に合わされているホンノ(−1の開閉ゲ
ート5を押して原料ベレットの落下を停止し、位置決ビ
ン16を抜いてノクナジング材が投入されているホンバ
ーを原料投入口8上に移送し位置ビン16を差し込み位
置合わせをし、開閉ゲート3を開けばパージング材が原
料投入口8を通して射出シリンダー6内に図16に示す
如く落下していく。図6に於いて11は樹脂ベレットで
ある。
定されたスライド10が往復自任にし炉も上下方向にす
きまなくスライドする。スライド10には位置決め用の
貫通穴12が等間隔にろり、スライド基板9にろけられ
た位置決め基準穴15と合致させ、位IL決めビン16
を押入することによって任意のホンバーの落丁口を射出
シリンダー6の原料投入口8上に合わせることか可能で
ある。各ホンバーには原料ベレット乾燥用のドライヤー
2が取、!lll+jけられその温#は各々独立にコン
トロール可能である。スライド4に取りつけられた複数
のホッパーには予定される成形樹脂をそれぞれ投入しそ
のうち一つのホソノ;−にはノく−ジング材を投入して
おく。成形中の製品機種を他に替える場合は、IJU
f’1投入口8に合わされているホンノ(−1の開閉ゲ
ート5を押して原料ベレットの落下を停止し、位置決ビ
ン16を抜いてノクナジング材が投入されているホンバ
ーを原料投入口8上に移送し位置ビン16を差し込み位
置合わせをし、開閉ゲート3を開けばパージング材が原
料投入口8を通して射出シリンダー6内に図16に示す
如く落下していく。図6に於いて11は樹脂ベレットで
ある。
射出シリンダー6内の・く−リングが完了したら前述と
同様にして次に使用する樹脂が投入されているホンバー
を原料投入口8上にもってくればよい。
同様にして次に使用する樹脂が投入されているホンバー
を原料投入口8上にもってくればよい。
父、17j S U本発明の他の実施例である。ロータ
リーアーム20が軸19全中心に回転出来軸19はステ
イタに固定芒才1ている。ロータリアーム20は多数の
アームをもちその先端はホンノ々−1がリング部にはめ
られ自在に上下動できるようなリング状に1つCお9図
5の如くビン19の一端がホッパーIK固定でれ、ビン
19はリング状部にあけられた長穴26を貝ぬき他端か
二方向)(ネロンク機構22に固定されることにより二
方向)くネロンク機構22を介してホソノく−1がロー
タリーアーム20のリング状部22に保持さ才りる。又
ロータリーアーム20の下面に半球状のへこみ27があ
りスライド基板2゛1に埋め込甘れ上下に可動な位置決
めビン28がノくネ29によって上方に押し出されへこ
み27に人シ込みC・−タリーアーム150回転位置を
決めることによってホンノく−1が射出シリンダー6へ
の原料投入口80銭上に来る。バネロンク・澄構22の
レノ(−24を解除しレバー25を押し下げることによ
りホソノ:−1の原料落下口が直接原料投入口8に押圧
さ扛る。
リーアーム20が軸19全中心に回転出来軸19はステ
イタに固定芒才1ている。ロータリアーム20は多数の
アームをもちその先端はホンノ々−1がリング部にはめ
られ自在に上下動できるようなリング状に1つCお9図
5の如くビン19の一端がホッパーIK固定でれ、ビン
19はリング状部にあけられた長穴26を貝ぬき他端か
二方向)(ネロンク機構22に固定されることにより二
方向)くネロンク機構22を介してホソノく−1がロー
タリーアーム20のリング状部22に保持さ才りる。又
ロータリーアーム20の下面に半球状のへこみ27があ
りスライド基板2゛1に埋め込甘れ上下に可動な位置決
めビン28がノくネ29によって上方に押し出されへこ
み27に人シ込みC・−タリーアーム150回転位置を
決めることによってホンノく−1が射出シリンダー6へ
の原料投入口80銭上に来る。バネロンク・澄構22の
レノ(−24を解除しレバー25を押し下げることによ
りホソノ:−1の原料落下口が直接原料投入口8に押圧
さ扛る。
開閉ゲート5を開けばホンノ(−1内の樹脂ベレット1
1が芽J出シリンダー6内に落下する。樹脂替えなする
場合は1ず使用し−(いた樹脂の入ったホンバー1の開
閉ゲート5tl*lじ]くネロンク機構22のレバー2
5を引き上はレノ<−2’4’ir押せはホンバー1は
押し上げられ任意のホンノ(−を射出シリンダーの原料
投入口8の上にロータリーアーム20を回転させること
により移送することは可能である。
1が芽J出シリンダー6内に落下する。樹脂替えなする
場合は1ず使用し−(いた樹脂の入ったホンバー1の開
閉ゲート5tl*lじ]くネロンク機構22のレバー2
5を引き上はレノ<−2’4’ir押せはホンバー1は
押し上げられ任意のホンノ(−を射出シリンダーの原料
投入口8の上にロータリーアーム20を回転させること
により移送することは可能である。
以上説明した本発明の方式によれば任意のホンパー1を
原料投入口(8の面上に持ってくるため原料ベレフトの
落下傾斜数が常に垂直にな、リホンバーの分散配置によ
る原料ベレフトの落下傾斜角の影#はない。その念め多
数のホッパーを成形機上に取p付は多種類の樹脂替えや
色替えがワンタンチで行えてしかも原料ベレフトの詰ま
シトラブルのない原料供給が実現できる。又、1ス3及
び図5に示すようにホンパー1の原料ベレント落し口1
7と射出シリンダーへの原料供給口8 i1ニスライド
基板9の入15ケ介するか又は、直接結合atシるため
樹脂替え前の付着残渣を残す箇所は最小限におさえられ
異種原料混入のない、完全な樹カ旨替えが行える。
原料投入口(8の面上に持ってくるため原料ベレフトの
落下傾斜数が常に垂直にな、リホンバーの分散配置によ
る原料ベレフトの落下傾斜角の影#はない。その念め多
数のホッパーを成形機上に取p付は多種類の樹脂替えや
色替えがワンタンチで行えてしかも原料ベレフトの詰ま
シトラブルのない原料供給が実現できる。又、1ス3及
び図5に示すようにホンパー1の原料ベレント落し口1
7と射出シリンダーへの原料供給口8 i1ニスライド
基板9の入15ケ介するか又は、直接結合atシるため
樹脂替え前の付着残渣を残す箇所は最小限におさえられ
異種原料混入のない、完全な樹カ旨替えが行える。
近年家庭電気製品を妬め、日用品、工業機器装置の製品
のフラスチンク化は顕著でしかも外敵、機能共に多様化
が進み、成形製造業に於いても成形品機種の切替段取回
数の増加による成形機稼動率の低下という形で影響を受
けている。本発明を応用することにより頻繁な材料切替
に対し極めて短時間、少労力で対応でき、しかも材料切
替に伴なう品質トラブルもなくすことが可能である。又
本発明を展開し、前述の一連の操作を機械化し、マイコ
ン制御と結合させれは相料切替の全自動システム可能で
あり、金型交換、成形条件変更等を含めた成型切替段取
の全自動システムへの礎石としても本発明は大きな意義
がある。
のフラスチンク化は顕著でしかも外敵、機能共に多様化
が進み、成形製造業に於いても成形品機種の切替段取回
数の増加による成形機稼動率の低下という形で影響を受
けている。本発明を応用することにより頻繁な材料切替
に対し極めて短時間、少労力で対応でき、しかも材料切
替に伴なう品質トラブルもなくすことが可能である。又
本発明を展開し、前述の一連の操作を機械化し、マイコ
ン制御と結合させれは相料切替の全自動システム可能で
あり、金型交換、成形条件変更等を含めた成型切替段取
の全自動システムへの礎石としても本発明は大きな意義
がある。
一11図は従来の複数ホンバー供給方式を示す図。
第2図は本発明の一実施例を示す図。第3図は第2図に
於ける部分断面図。第4図は本発明の他の実施例を示す
図。第5図は第4図に於ける部分断面図。 1・・・ホンパー 2・・・乾燥用ドライヤー6・
・・開閉ゲート 4・・・バイブ5・・原料投入筒
6・・・射出シリンダー7・・・ステイ 8・・・射出成形機への原料投入口 9・・・スライド基板 10・・・スライド11・
・・原料樹脂ペレフト 12・・・入15・・・穴
14・・・傾斜角15・・・位置決め基準
穴 16・・・位置決めピン17・・・ホッパ原料落
下口 19・・・軸20・・・ロータリーアーム 21
・・・スライド基板22・・・リング状部 26
・・・/(ネロンク機構24・・・レバー
25・・・レノ;−26・・・細長穴 2
7・・・半球穴2日・・・位置決めビン 29・・
・〕くネ以 上 第1図 第2■ // 162−
於ける部分断面図。第4図は本発明の他の実施例を示す
図。第5図は第4図に於ける部分断面図。 1・・・ホンパー 2・・・乾燥用ドライヤー6・
・・開閉ゲート 4・・・バイブ5・・原料投入筒
6・・・射出シリンダー7・・・ステイ 8・・・射出成形機への原料投入口 9・・・スライド基板 10・・・スライド11・
・・原料樹脂ペレフト 12・・・入15・・・穴
14・・・傾斜角15・・・位置決め基準
穴 16・・・位置決めピン17・・・ホッパ原料落
下口 19・・・軸20・・・ロータリーアーム 21
・・・スライド基板22・・・リング状部 26
・・・/(ネロンク機構24・・・レバー
25・・・レノ;−26・・・細長穴 2
7・・・半球穴2日・・・位置決めビン 29・・
・〕くネ以 上 第1図 第2■ // 162−
Claims (1)
- 射出成形機の原料供給口上に可動体があり該可動体に複
数のホンバーが保持され、ホッパーの原料落し口と射出
成形機の原料供給口の芯合わせのための位置決め機構と
上述のホッパーの原料落し口と射出成形機の原料供給口
を密着固定させる機構を有することを特徴とする射出成
形用原料供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5308683A JPS59178232A (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | 射出成形用原料供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5308683A JPS59178232A (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | 射出成形用原料供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59178232A true JPS59178232A (ja) | 1984-10-09 |
Family
ID=12932969
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5308683A Pending JPS59178232A (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | 射出成形用原料供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59178232A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2608498A1 (fr) * | 1986-12-23 | 1988-06-24 | Nicoll Raccords Plastiques | Procede et dispositif automatique de changement d'alimentation en matiere et/ou de purge sur un equipement de production du type presse d'injection, pour la transformation de matieres plastiques de caoutchouc |
| JPH039815U (ja) * | 1989-06-20 | 1991-01-30 | ||
| JPH03100411U (ja) * | 1990-01-31 | 1991-10-21 | ||
| CN112960291A (zh) * | 2021-02-26 | 2021-06-15 | 中国水利水电第九工程局有限公司 | 一种机制砂破壳留心脱泥工艺用的卸料斗 |
| CN113843967A (zh) * | 2021-08-10 | 2021-12-28 | 金发科技股份有限公司 | 一种注塑机自动清洗方法及其供料清洗系统 |
-
1983
- 1983-03-29 JP JP5308683A patent/JPS59178232A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2608498A1 (fr) * | 1986-12-23 | 1988-06-24 | Nicoll Raccords Plastiques | Procede et dispositif automatique de changement d'alimentation en matiere et/ou de purge sur un equipement de production du type presse d'injection, pour la transformation de matieres plastiques de caoutchouc |
| JPH039815U (ja) * | 1989-06-20 | 1991-01-30 | ||
| JPH03100411U (ja) * | 1990-01-31 | 1991-10-21 | ||
| CN112960291A (zh) * | 2021-02-26 | 2021-06-15 | 中国水利水电第九工程局有限公司 | 一种机制砂破壳留心脱泥工艺用的卸料斗 |
| CN112960291B (zh) * | 2021-02-26 | 2022-08-19 | 中国水利水电第九工程局有限公司 | 一种机制砂破壳留心脱泥工艺用的卸料斗 |
| CN113843967A (zh) * | 2021-08-10 | 2021-12-28 | 金发科技股份有限公司 | 一种注塑机自动清洗方法及其供料清洗系统 |
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