JPS5917871A - スイツチング装置 - Google Patents
スイツチング装置Info
- Publication number
- JPS5917871A JPS5917871A JP12514782A JP12514782A JPS5917871A JP S5917871 A JPS5917871 A JP S5917871A JP 12514782 A JP12514782 A JP 12514782A JP 12514782 A JP12514782 A JP 12514782A JP S5917871 A JPS5917871 A JP S5917871A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thyristor
- turned
- switch
- triac
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241000270708 Testudinidae Species 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M5/00—Conversion of AC power input into AC power output, e.g. for change of voltage, for change of frequency, for change of number of phases
- H02M5/02—Conversion of AC power input into AC power output, e.g. for change of voltage, for change of frequency, for change of number of phases without intermediate conversion into DC
- H02M5/04—Conversion of AC power input into AC power output, e.g. for change of voltage, for change of frequency, for change of number of phases without intermediate conversion into DC by static converters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
- Ac-Ac Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本究明は、例えば1つの電源スィッチの開閉によって一
括して運転及び停止きせることができる関係圧された複
数の電気機器のうち、所望する一部のものの運転を停止
させて他は運転を縦続させるよつな場合に用いるスイッ
チング装置に関する。
括して運転及び停止きせることができる関係圧された複
数の電気機器のうち、所望する一部のものの運転を停止
させて他は運転を縦続させるよつな場合に用いるスイッ
チング装置に関する。
従来、例えば2本の放′FIL管を直列接続した部列2
灯型放電灯において、両放xL管をともに点灯させる2
灯点灯モードと、一方の放電管だけ全点n6せる1灯点
灯モードの切シ替え、あるいは減光して点灯するか減ツ
01−ないで点灯するかの切り替えを行うには、外部の
分電盤に卑用のスイッチを備え、これを操作−すること
によりいわゆるマニーアルで切り替えるようにしている
。
灯型放電灯において、両放xL管をともに点灯させる2
灯点灯モードと、一方の放電管だけ全点n6せる1灯点
灯モードの切シ替え、あるいは減光して点灯するか減ツ
01−ないで点灯するかの切り替えを行うには、外部の
分電盤に卑用のスイッチを備え、これを操作−すること
によりいわゆるマニーアルで切り替えるようにしている
。
しかし、これによると、各族1.灯の2本の放ち7もの
それぞれについて、1.源月1配線のほかにモード切#
)磐えのための専月1の配線(分゛屯盤との配線接続)
を行わなければならなく、配線設備に多大の費用を太づ
−る欠点がある。
それぞれについて、1.源月1配線のほかにモード切#
)磐えのための専月1の配線(分゛屯盤との配線接続)
を行わなければならなく、配線設備に多大の費用を太づ
−る欠点がある。
本発明は、例えばCのような放電灯において上記のよう
なモード切り替えを行うような場合に用いるのに好適な
スイッチング装置vC係り、それを、各放電灯につき1
個ずつ単に伺設するようにして電気接続しておき、あと
は外部の共通の電源スィッチを単に開閉操作するだけで
1上記のようなモート切9替えを一括して自動的かつ経
済的に行えるようにし、もって上記のごとき従来の欠点
全解消でさるようにしたものである。
なモード切り替えを行うような場合に用いるのに好適な
スイッチング装置vC係り、それを、各放電灯につき1
個ずつ単に伺設するようにして電気接続しておき、あと
は外部の共通の電源スィッチを単に開閉操作するだけで
1上記のようなモート切9替えを一括して自動的かつ経
済的に行えるようにし、もって上記のごとき従来の欠点
全解消でさるようにしたものである。
すなわち、本発明スイッチングJA置は、又流亀圧を整
流する整流回路と、この整流回路に接接されたサイリス
クと、該サイリスタに並列接&されたその起動回路と、
Cれらサイリスク及び起動回路に接続され、起動回路に
てサイリスクが起動せられたときは、そのサイリスタに
流れる電流にて始動して起動回路全ショートし、サイリ
スクを動作状態に拘束り゛る一方、サイリスクがオフに
なったと@は、一定時間Tだけ引@続き起動回路全ショ
ートしてその間だけライリスクを不動作状態に拘束する
タイマー回路と、上記サイリスクに接aされ、イのオン
、オフ動作にともなってオン、オフするトライアックと
を備えてなるこ(!:を%徴とするものである。
流する整流回路と、この整流回路に接接されたサイリス
クと、該サイリスタに並列接&されたその起動回路と、
Cれらサイリスク及び起動回路に接続され、起動回路に
てサイリスクが起動せられたときは、そのサイリスタに
流れる電流にて始動して起動回路全ショートし、サイリ
スクを動作状態に拘束り゛る一方、サイリスクがオフに
なったと@は、一定時間Tだけ引@続き起動回路全ショ
ートしてその間だけライリスクを不動作状態に拘束する
タイマー回路と、上記サイリスクに接aされ、イのオン
、オフ動作にともなってオン、オフするトライアックと
を備えてなるこ(!:を%徴とするものである。
従って、本発明スイッチング装備は、例えば外部の電源
スィッチを先ずオンにするとそれとN局ニサイリスタが
オンになり1トライアツクがオンになり、電源スィッチ
をオフにするとそれと同時にサイリスタがオフになって
トライアックもオフになり、そして電源スィッチをオフ
にして再びそれをメンにすると、そのオフ時点より再度
のオン時点までのh間が一定時間T以内であれば、サイ
リスクはオフのままでトライアックはオンにならず、一
定時間1以上であればサイリスクが再びオンになってト
ライアックもオンになるものである。
スィッチを先ずオンにするとそれとN局ニサイリスタが
オンになり1トライアツクがオンになり、電源スィッチ
をオフにするとそれと同時にサイリスタがオフになって
トライアックもオフになり、そして電源スィッチをオフ
にして再びそれをメンにすると、そのオフ時点より再度
のオン時点までのh間が一定時間T以内であれば、サイ
リスクはオフのままでトライアックはオンにならず、一
定時間1以上であればサイリスクが再びオンになってト
ライアックもオンになるものである。
しかして、本発明スイッチング装置によれば、上述のよ
うなモード切υ替えを、外部の電源スィッチによる遠隔
操作によってしかもそれを単にオン、オフするだけで自
動的にかつ専用の配線施設を徽することなく経済的に行
うことができる。
うなモード切υ替えを、外部の電源スィッチによる遠隔
操作によってしかもそれを単にオン、オフするだけで自
動的にかつ専用の配線施設を徽することなく経済的に行
うことができる。
以下VCは本発明を図面を参照に具体的に説明する。
第1図は本発明の一実施例を、また第3,4はそ11そ
れその使用例を示す。第2図はこの実施例の動作を説明
するだめのタイムチャートである。
れその使用例を示す。第2図はこの実施例の動作を説明
するだめのタイムチャートである。
第1図に示すようeこ、本スイッチング装置Aは、反流
電圧を整流して清流電圧を得る整流回路lと、サイリス
タ2と、このサイリスタ2を起動する起動回路3と、こ
の起動回路3を制御するタイマー回路4と、サイリスク
2によってオン、オフ制御せられるトライアック5とで
構成されている。
電圧を整流して清流電圧を得る整流回路lと、サイリス
タ2と、このサイリスタ2を起動する起動回路3と、こ
の起動回路3を制御するタイマー回路4と、サイリスク
2によってオン、オフ制御せられるトライアック5とで
構成されている。
整流回路1は、パワートランス6の2次コイル62の両
端にダイオード7.8を接続し、これらをさらに抵抗9
に接続し、また抵抗9と)くワードランス6の2次コイ
ル62のセンタータップ間に平滑回路を構成するコンデ
ンサ10及び抵抗11を接続したものである。
端にダイオード7.8を接続し、これらをさらに抵抗9
に接続し、また抵抗9と)くワードランス6の2次コイ
ル62のセンタータップ間に平滑回路を構成するコンデ
ンサ10及び抵抗11を接続したものである。
起動回路3は抵抗12,13.14及びコンデンサ15
を整流回路1に並列接続したものである。この起動回路
3は、整流回路1にて整流≧れた直流電圧をサイリスタ
2とともに印加されるように、サイリスタ2のアノード
、カソードに対して並列接続され、またこれを起動する
ように抵抗13.14’にそれのゲートに接続しである
。
を整流回路1に並列接続したものである。この起動回路
3は、整流回路1にて整流≧れた直流電圧をサイリスタ
2とともに印加されるように、サイリスタ2のアノード
、カソードに対して並列接続され、またこれを起動する
ように抵抗13.14’にそれのゲートに接続しである
。
タイマー回路4は、サイリスタ2のアノード。
カソード間に流れる電流によって動作して起動回路3を
制御1すべく、これらサイリスタ2及び起動回路3に接
続芒れている。
制御1すべく、これらサイリスタ2及び起動回路3に接
続芒れている。
すなわち、タイマー回路4tま、起動回路3の抵抗13
.14に並列接続芒れたトランジスタ16と、サイリス
タ2のアノード、カソード間に流れる霜、流を整流して
トランジスタ16を動作させるためのダイオード17と
、このダイオード17を介して充′11.さ第1るコン
デンサ18と抵抗19,20.21とで楢成芒れている
。
.14に並列接続芒れたトランジスタ16と、サイリス
タ2のアノード、カソード間に流れる霜、流を整流して
トランジスタ16を動作させるためのダイオード17と
、このダイオード17を介して充′11.さ第1るコン
デンサ18と抵抗19,20.21とで楢成芒れている
。
4(2Tイ+1z9x、2ニアノーp”E j−”−へ
で’? ”””r” rl”Tg’p=−−−2,1
シ、之・本スイッチング装置Aは上述のよう7.: ’
g成で、次にその作用を説明する。
で’? ”””r” rl”Tg’p=−−−2,1
シ、之・本スイッチング装置Aは上述のよう7.: ’
g成で、次にその作用を説明する。
今、パワートランス6の一次コイル6、を電源スイッチ
22を介して交流電源23に接続しであるとともに、ト
ライアック5のT、端子を同じくt源スイッチ22金介
し、またT2端子を適宜の負荷24を介し又流霜源23
VC接続しであるとする。
22を介して交流電源23に接続しであるとともに、ト
ライアック5のT、端子を同じくt源スイッチ22金介
し、またT2端子を適宜の負荷24を介し又流霜源23
VC接続しであるとする。
しかして、電源スイッチ22をオンにすると、メ流電圧
の印加により整流回路IK直流電圧が生成でれ、その印
加と同一に第2図に示すようにサイリスタ2が起動回路
3にて起動せられてオンになる。これによってトライア
ック5が作動せられる。
の印加により整流回路IK直流電圧が生成でれ、その印
加と同一に第2図に示すようにサイリスタ2が起動回路
3にて起動せられてオンになる。これによってトライア
ック5が作動せられる。
サイリスタ2がこのようIC!117J作してそのアノ
ード、カソード間に電流が流れると、タイマー回路4中
の抵抗21Vcおいて電圧降下が生じる。
ード、カソード間に電流が流れると、タイマー回路4中
の抵抗21Vcおいて電圧降下が生じる。
これによってコンデンサ18がダイオード17を介して
充電てれるとともに% トランジスタ16が作動する
。
充電てれるとともに% トランジスタ16が作動する
。
かくして、起動回路3中の抵抗13.14はショートさ
れ、サイリスクZ tJルυ作状態に拘束され、それに
よってまたタイマー回路4が同図に示すように継続して
動作する。
れ、サイリスクZ tJルυ作状態に拘束され、それに
よってまたタイマー回路4が同図に示すように継続して
動作する。
サイリスタ2のかかるiJJ+作状態において電源スィ
ッチ22をオフにすると、これと同時にサイリスタ2が
オフになり、それによってまたトライアック5もオフに
なるものであるが、タイマー回路4においては、コンデ
ンサ18中の残留電荷によってトランジスタ16が引き
続き一定時曲T(例えば2,3秒)だけ動作するためそ
の間だけ引き続き起動回路3がシ冒−トされる。このた
め、サイリスタ2は’Mliスイッチ22全オフにした
あと一足時間Tだけ不動作状態に拘束感れる。
ッチ22をオフにすると、これと同時にサイリスタ2が
オフになり、それによってまたトライアック5もオフに
なるものであるが、タイマー回路4においては、コンデ
ンサ18中の残留電荷によってトランジスタ16が引き
続き一定時曲T(例えば2,3秒)だけ動作するためそ
の間だけ引き続き起動回路3がシ冒−トされる。このた
め、サイリスタ2は’Mliスイッチ22全オフにした
あと一足時間Tだけ不動作状態に拘束感れる。
しかして、第2図(4)に示すように、この−足時間T
内において電源スイッテ22を再びオンにしたときには
、起動回路3が上記のようにタイマー回路4にてショー
トサれているため、サイリスタ2は動作しない。従り1
、トライアック5も作動しない。
内において電源スイッテ22を再びオンにしたときには
、起動回路3が上記のようにタイマー回路4にてショー
トサれているため、サイリスタ2は動作しない。従り1
、トライアック5も作動しない。
とCろが、同図(B) K示すように、一定時間T杆過
後に電源スィッチ22を再びオンにしたときには、タイ
マー回路4は既に動作停止してサイリスタ2は不動作拘
束状態よシ解放されているため、該サイリスタ2は再び
オンになり、それによってまたタイマー回路4及びトラ
イアック5も再び動作する。
後に電源スィッチ22を再びオンにしたときには、タイ
マー回路4は既に動作停止してサイリスタ2は不動作拘
束状態よシ解放されているため、該サイリスタ2は再び
オンになり、それによってまたタイマー回路4及びトラ
イアック5も再び動作する。
従って、電源スィッチ22を先ずオンにすると、トライ
アック5がオンになることにより、負荷24に交流電圧
が印加これ、そし−c猪、1IIiiスイツチ22を−
Hオフにして一定時間T以内に杓びオンにすると、それ
にオンにしているにも拘らずトライアック5がサイリス
タ2によって作動せられないことによp1負荷241C
は交流電圧が印加されない。−短時間T経過後VC電源
スイッチ22を再びオンにしたときには、トライアック
5が再びオンになることによυ、負荷24、VC9流亀
圧が印加される。
アック5がオンになることにより、負荷24に交流電圧
が印加これ、そし−c猪、1IIiiスイツチ22を−
Hオフにして一定時間T以内に杓びオンにすると、それ
にオンにしているにも拘らずトライアック5がサイリス
タ2によって作動せられないことによp1負荷241C
は交流電圧が印加されない。−短時間T経過後VC電源
スイッチ22を再びオンにしたときには、トライアック
5が再びオンになることによυ、負荷24、VC9流亀
圧が印加される。
本スイッチング装置Aは、このような作用をするもので
、次にその使用例について述べる。
、次にその使用例について述べる。
第3図に示す使用例は、直列2灯型放電灯Bに付設し、
それを減光放電させるか減光しないでそのまま放電きせ
るかを切シ替える(段調光)ことができるようにしたも
のである。
それを減光放電させるか減光しないでそのまま放電きせ
るかを切シ替える(段調光)ことができるようにしたも
のである。
放電灯Bは、公知のように、直列接続した2本の放%L
管(螢光管)25.26と、1次コイル27.2次コイ
ル28.フィラメント加熱コイル29・・・を有するト
ランス30と、2次コイル28に接続はれた進相用コン
デンサ31及び抵抗32と、連成点灯用コンデンサ33
とを漏えている。
管(螢光管)25.26と、1次コイル27.2次コイ
ル28.フィラメント加熱コイル29・・・を有するト
ランス30と、2次コイル28に接続はれた進相用コン
デンサ31及び抵抗32と、連成点灯用コンデンサ33
とを漏えている。
しかして、本スイッチ装筒Aは、そのトライアック5を
、放電灯Bのトランス30の1次コイル27に内列接続
し、またこのトライアック5にテ日−クコイル33と抵
抗34の働列接続回路を並列接続しておくもので、霜、
源スイッチ22を先ずオンにすると、トライアック5が
オンになって交流電源23の交流電圧がそのまま1次コ
イル27に印加笛れることによシ、両放箪憤25,26
が減光されない通常の放電モートになる。〜、諒スイッ
チ22を一層オフにして一足局間T以内に再ひオンにす
ると、それがオンになっているKも拘らずトライアック
5がオフの11で、交流電源23の父流電圧か、インヒ
ーダンス素子であるチョークコイル33及び抵抗34を
介し減圧して1次コイル27に:印加されるため、両数
電管25.26は減光放電モードになる。一定時間T経
過後に電源スィッチ22を再びオンにしたときには、再
び通常の放電モードになる。なお、チョークコイル33
゜抵抗34VC代えてコンデンサを用いてもよい。
、放電灯Bのトランス30の1次コイル27に内列接続
し、またこのトライアック5にテ日−クコイル33と抵
抗34の働列接続回路を並列接続しておくもので、霜、
源スイッチ22を先ずオンにすると、トライアック5が
オンになって交流電源23の交流電圧がそのまま1次コ
イル27に印加笛れることによシ、両放箪憤25,26
が減光されない通常の放電モートになる。〜、諒スイッ
チ22を一層オフにして一足局間T以内に再ひオンにす
ると、それがオンになっているKも拘らずトライアック
5がオフの11で、交流電源23の父流電圧か、インヒ
ーダンス素子であるチョークコイル33及び抵抗34を
介し減圧して1次コイル27に:印加されるため、両数
電管25.26は減光放電モードになる。一定時間T経
過後に電源スィッチ22を再びオンにしたときには、再
び通常の放電モードになる。なお、チョークコイル33
゜抵抗34VC代えてコンデンサを用いてもよい。
次に、第4図に示す使用例は、放電灯Bに対し、2灯点
灯モード、1灯点灯モードJ 2灯消灯モードの切り替
えを行えるようにしたものである。
灯モード、1灯点灯モードJ 2灯消灯モードの切り替
えを行えるようにしたものである。
すなわち、本スイッチング装MAのパワートランス26
の1次コイル61 と放電灯Bのトランス30の1次コ
イル27とを、交流電源23に対し並列接続し、またト
ライアック5を進相用コンデンサ31と一方の放電管2
5間に接続し、さらにそのトライアック5にスライド型
パリオーム35を並列接続するとともに、このパリオー
ム35を別のトライアック36及びコンデンサ37を介
し両数電管25.26の接続点に接続し、またトライア
ック36のゲートをパリオーム35のスライターにi自
利接続したものである。
の1次コイル61 と放電灯Bのトランス30の1次コ
イル27とを、交流電源23に対し並列接続し、またト
ライアック5を進相用コンデンサ31と一方の放電管2
5間に接続し、さらにそのトライアック5にスライド型
パリオーム35を並列接続するとともに、このパリオー
ム35を別のトライアック36及びコンデンサ37を介
し両数電管25.26の接続点に接続し、またトライア
ック36のゲートをパリオーム35のスライターにi自
利接続したものである。
しかして、トライアック5がオンのときは、別のトライ
アック36idパリオーム35の作用により作動しない
ので、両放宵、管25゜26はともに放電するが、電源
スィッチ22をオンにしているにも拘らずトライアック
5が前述のようにオフになったま1のと8は、それを介
さないで別のトライアック36が作動せられることによ
シ、一方の放電管26のみか点灼する。
アック36idパリオーム35の作用により作動しない
ので、両放宵、管25゜26はともに放電するが、電源
スィッチ22をオンにしているにも拘らずトライアック
5が前述のようにオフになったま1のと8は、それを介
さないで別のトライアック36が作動せられることによ
シ、一方の放電管26のみか点灼する。
従って、多数の放電灯Bを1つの電源スィッチ22に対
し並列に配線接続しである場合、各放電灯のそれぞれに
ついて本スイッチング装置人を上記のように接続して才
jけば、1つの電源スィッチ22の上記のごとき遠隔操
作によって、全放電灯を一斉に上記のように自動的にモ
ード切υ替えできるもので、各放電灯ごとに専用の配線
を別に要することなく経済的に切り替えを行うことがで
き、さらに省エネルギー上も甚だ有益である。
し並列に配線接続しである場合、各放電灯のそれぞれに
ついて本スイッチング装置人を上記のように接続して才
jけば、1つの電源スィッチ22の上記のごとき遠隔操
作によって、全放電灯を一斉に上記のように自動的にモ
ード切υ替えできるもので、各放電灯ごとに専用の配線
を別に要することなく経済的に切り替えを行うことがで
き、さらに省エネルギー上も甚だ有益である。
また・スイッチング装悔゛自体、構成が簡単で安価に提
供でさるものであplそれを独立した単品構造にして各
放電灯に簡単に付設できるようにすれば、既設の配線及
び放電灯をそのま1利用して上記のようなことを一層経
済的に実施できる。
供でさるものであplそれを独立した単品構造にして各
放電灯に簡単に付設できるようにすれば、既設の配線及
び放電灯をそのま1利用して上記のようなことを一層経
済的に実施できる。
図面第1Iy8Iは本発明の一実施例を示す電気回路図
、第2図はその動作を説明するだめのタイムチャート、
第3,4図はそれぞれその使用例全ポラ−電気回路図で
ある。 1・・・整流回路、2・・・ツイリスタ、3・・・起印
1回路、4・・・タイマー回路、5・・・トライアック
。 手続補正書 昭和57年 8月16日 特許庁長官基 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 特願昭57−125147 号 2、発明の名称 スイッチング装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 竹 間 藤 − 4、代 理 人
、第2図はその動作を説明するだめのタイムチャート、
第3,4図はそれぞれその使用例全ポラ−電気回路図で
ある。 1・・・整流回路、2・・・ツイリスタ、3・・・起印
1回路、4・・・タイマー回路、5・・・トライアック
。 手続補正書 昭和57年 8月16日 特許庁長官基 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 特願昭57−125147 号 2、発明の名称 スイッチング装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 竹 間 藤 − 4、代 理 人
Claims (1)
- L 又流電圧を整流する整流回路と、この整流回路に接
続きれたサイリスクと、該サイリスタに並列接続きれた
その起動回路と、これらサイリフ夕及び起動回路に接続
:され、起動回路にてサイリスタが起動せられたときは
、そのサイリスクに流れる電流にて始動して起動回路を
ショートし、サイリスクを動作状態に拘束する一方、サ
イリスクがオフになったときは、一定時間Tたけ引き続
き起動回路をショートしてその間だけサイリスタを不即
1作状態に拘束するタイマー回路と、上記サイリスクに
接続きれ、そのオン、1711作にともなってオン、オ
フするトライアックとを備えてなることを性欲とするス
イッチング装@。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12514782A JPS5917871A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | スイツチング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12514782A JPS5917871A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | スイツチング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5917871A true JPS5917871A (ja) | 1984-01-30 |
Family
ID=14903024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12514782A Pending JPS5917871A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | スイツチング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5917871A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55111097A (en) * | 1979-02-21 | 1980-08-27 | Toshiba Electric Equip | Load controller |
| JPS5710237U (ja) * | 1980-06-19 | 1982-01-19 |
-
1982
- 1982-07-20 JP JP12514782A patent/JPS5917871A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55111097A (en) * | 1979-02-21 | 1980-08-27 | Toshiba Electric Equip | Load controller |
| JPS5710237U (ja) * | 1980-06-19 | 1982-01-19 |
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