JPS63308894A - 蛍光ランプの調整装置 - Google Patents
蛍光ランプの調整装置Info
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- JPS63308894A JPS63308894A JP62261525A JP26152587A JPS63308894A JP S63308894 A JPS63308894 A JP S63308894A JP 62261525 A JP62261525 A JP 62261525A JP 26152587 A JP26152587 A JP 26152587A JP S63308894 A JPS63308894 A JP S63308894A
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- capacitor
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- filaments
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Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B41/00—Circuit arrangements or apparatus for igniting or operating discharge lamps
- H05B41/14—Circuit arrangements
- H05B41/36—Controlling
- H05B41/38—Controlling the intensity of light
- H05B41/382—Controlling the intensity of light during the transitional start-up phase
Landscapes
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、プラズマによって誘起された電流で始動を行
なうために安定回路を使用しなければならない蛍光ラン
プのような電子放電装置を動作することに係る。
なうために安定回路を使用しなければならない蛍光ラン
プのような電子放電装置を動作することに係る。
従来技術
一般に、多数の蛍光ランプを伴うような安定回路は、1
1源変圧器を備えており、その複数の低電圧巻線がラン
プの対向するフィラメントに接続されそして一方のラン
プの一対のフィラメントにまたがって始動キャパシタが
接続されている。始動を助け、ランプのフィラメントを
保護し且つ他の関連した目的を果たすために安定化蛍光
ランプに対して種々の調整装置が知られており提案され
ている0例えば、各々アレイ(Alley)氏及びロッ
ジ(Roche)氏の米国特許第4,101,806号
及び第4,410,836号には、2本の蛍光ランプの
フィラメントがランプの外部で相互に接続されて安定器
の変圧器の二次巻線の1つに接続されそして各ランプの
他のフィラメントが変圧器の他の2つの二次巻線に接続
されたものが開示されている。又、後者の特許には、安
定器の始動制御システムの一部分として1つのランプ内
でフィラメントにまたがって接続された始動キャパシタ
が開示されている。
1源変圧器を備えており、その複数の低電圧巻線がラン
プの対向するフィラメントに接続されそして一方のラン
プの一対のフィラメントにまたがって始動キャパシタが
接続されている。始動を助け、ランプのフィラメントを
保護し且つ他の関連した目的を果たすために安定化蛍光
ランプに対して種々の調整装置が知られており提案され
ている0例えば、各々アレイ(Alley)氏及びロッ
ジ(Roche)氏の米国特許第4,101,806号
及び第4,410,836号には、2本の蛍光ランプの
フィラメントがランプの外部で相互に接続されて安定器
の変圧器の二次巻線の1つに接続されそして各ランプの
他のフィラメントが変圧器の他の2つの二次巻線に接続
されたものが開示されている。又、後者の特許には、安
定器の始動制御システムの一部分として1つのランプ内
でフィラメントにまたがって接続された始動キャパシタ
が開示されている。
更に、ダイオードを使用して安定器の変圧器の二次巻線
を1本のランプの両フィラメントに接続するといった他
の安定器調整技術も知られており、このようなダイオー
ドは、互いに相互作用して、電流の供給を、高い電位の
か−る一方のフィラメントのみに切り換え、電源からの
電流が大巾に変化しても一定の温度を維持するという目
的を果たす。このようなダイオード構成がドイツ特許第
2,755,614号に開示されている。又、ブリット
ン(Britton)氏の米国特許第4,227゜11
8号には、1本のランプに安定器のキャパシタ及びイン
ダクタを通して電流が供給され、このキャパシタ及びイ
ンダクタが倍電圧回路として働くと共に、ランプの他の
フィラメントに接続されたツェナーダイオード及びサイ
リスタと相互作用して、ランプをより迅速に点灯させる
という構成が開示されている。これらの特許は、いずれ
も、ランプの1つに対して作用する電流制御に応じて相
互作用するような直列接続ランプに適した安定器の制御
装置に関連したものではない。
を1本のランプの両フィラメントに接続するといった他
の安定器調整技術も知られており、このようなダイオー
ドは、互いに相互作用して、電流の供給を、高い電位の
か−る一方のフィラメントのみに切り換え、電源からの
電流が大巾に変化しても一定の温度を維持するという目
的を果たす。このようなダイオード構成がドイツ特許第
2,755,614号に開示されている。又、ブリット
ン(Britton)氏の米国特許第4,227゜11
8号には、1本のランプに安定器のキャパシタ及びイン
ダクタを通して電流が供給され、このキャパシタ及びイ
ンダクタが倍電圧回路として働くと共に、ランプの他の
フィラメントに接続されたツェナーダイオード及びサイ
リスタと相互作用して、ランプをより迅速に点灯させる
という構成が開示されている。これらの特許は、いずれ
も、ランプの1つに対して作用する電流制御に応じて相
互作用するような直列接続ランプに適した安定器の制御
装置に関連したものではない。
発明が解決しようとする問題点
そこで、本発明の重要な目的は、2本の相互接続された
蛍光ランプに関連した安定器構成体に取り付ける制御装
置であって、始動中と定常運転中の両方にその再始動に
悪影響を及ぼすことなく消費エネルギを減少させるよう
に既存の安定制御器のもとてのこれらランプの同時点灯
の仕方を変更する制御装置を提供することである。
蛍光ランプに関連した安定器構成体に取り付ける制御装
置であって、始動中と定常運転中の両方にその再始動に
悪影響を及ぼすことなく消費エネルギを減少させるよう
に既存の安定制御器のもとてのこれらランプの同時点灯
の仕方を変更する制御装置を提供することである。
本発明の更に別の目的は、2本以上の蛍光ランプに対す
る既存の安定回路と容易にインターフェイスすることが
でき、安定回路の効率を改善し、消費電流を減少しそし
てランプの予想寿命を延ばすことのできる低コストの電
流制御装置を提供することである。
る既存の安定回路と容易にインターフェイスすることが
でき、安定回路の効率を改善し、消費電流を減少しそし
てランプの予想寿命を延ばすことのできる低コストの電
流制御装置を提供することである。
問題点を解決するための手段
本発明によれば、一対の直列接続されたランプのフィラ
メントの1つに接続された標準的な安定回路の低電圧は
、始動中に、その後の再始動に悪影響を及ぼすことなく
、引き出される電流を減少すると共に動作温度を低下さ
せるように変更される。この目的に対し、ランプフィラ
メントの上記1つと、もしこのようにしなければこのフ
ィラメントに直結されるであろう安定回路の低電圧出力
との間に電流制御装置が挿入される。この電流制御装置
は、一実施例においては位相制御ダイオードとの相互作
用によって繰返し充電される調整キャパシタを備えてお
り、このダイオードを通して直流プレート供給電圧が上
記1つのフィラメントに印加され、始動中に上記1つの
ランプを点灯状態以下に維持する。点灯電圧は、第2の
ランプのフィラメント間のみに印加される。始動後は。
メントの1つに接続された標準的な安定回路の低電圧は
、始動中に、その後の再始動に悪影響を及ぼすことなく
、引き出される電流を減少すると共に動作温度を低下さ
せるように変更される。この目的に対し、ランプフィラ
メントの上記1つと、もしこのようにしなければこのフ
ィラメントに直結されるであろう安定回路の低電圧出力
との間に電流制御装置が挿入される。この電流制御装置
は、一実施例においては位相制御ダイオードとの相互作
用によって繰返し充電される調整キャパシタを備えてお
り、このダイオードを通して直流プレート供給電圧が上
記1つのフィラメントに印加され、始動中に上記1つの
ランプを点灯状態以下に維持する。点灯電圧は、第2の
ランプのフィラメント間のみに印加される。始動後は。
この第2ランプに形成されたプラズマ電流により、電流
制御装置が組み合わされた上記1つのランプが点灯され
る。
制御装置が組み合わされた上記1つのランプが点灯され
る。
本発明の別の実施例によれば、利用できる全電源電圧を
最初に利用して低電圧状態のもとてランプを確実に点灯
させるように、始動中の電流制御装置の動作がタイミン
グ回路によって遅延される。
最初に利用して低電圧状態のもとてランプを確実に点灯
させるように、始動中の電流制御装置の動作がタイミン
グ回路によって遅延される。
本発明の上記及び他の目的、並びに効果は、添付図面を
参照した以下の詳細な説明及び特許請求の範囲から明ら
かとなろう。以下、添付図面を参照し、本発明の好まし
い実施例を詳細に説明する。
参照した以下の詳細な説明及び特許請求の範囲から明ら
かとなろう。以下、添付図面を参照し、本発明の好まし
い実施例を詳細に説明する。
実施例
添付図面を詳細に参照すれば、第1図には、一対の直列
に接続された蛍光ランプのような電子放電装置10及び
12が概略的に示されているにれらの装W1o及び12
は、標準的な安定回路16を経て交流電源14に接続さ
れている。電源ライン18及び20は、it電源4から
安定回路の高電圧側へ延びている。この安定回路の低電
圧側からの出力は、始動状態及び運転状態のもとで、電
子放電ランプ10及び12にまたがって加えられる。本
発明によれば、放電ランプを点灯及び運転するように作
用する出力電圧及び電流の特性を変えるために直列接続
された放電ランプ10及び12に対し標準安定回路の3
つの低電圧出力の中の1つに電流制御装置28が配置さ
れる。
に接続された蛍光ランプのような電子放電装置10及び
12が概略的に示されているにれらの装W1o及び12
は、標準的な安定回路16を経て交流電源14に接続さ
れている。電源ライン18及び20は、it電源4から
安定回路の高電圧側へ延びている。この安定回路の低電
圧側からの出力は、始動状態及び運転状態のもとで、電
子放電ランプ10及び12にまたがって加えられる。本
発明によれば、放電ランプを点灯及び運転するように作
用する出力電圧及び電流の特性を変えるために直列接続
された放電ランプ10及び12に対し標準安定回路の3
つの低電圧出力の中の1つに電流制御装置28が配置さ
れる。
第4図は、傾斜型方形波形を有する安定回路の典型的な
出力信号の特性を示す標準的な波形曲線30を示してい
る。曲線32は、電流制御装置28によって変更された
出力信号を表わすもので、位相変化のない電圧振幅の減
少を示している。このような出力信号の変更の作用は、
両方のランプを低い電流で点灯するために、始動中にラ
ンプ10に印加される点灯電圧よりも低い電位差をラン
プ12のフィラメントに印加することである。更に、安
定回路16の全体的な動作温度が典型的に601から約
45″に下げられ、安定回路の寿命が効果的に延ばされ
る。更に、低い温度でランプが点灯されることによりそ
の予想寿命も永くなる。
出力信号の特性を示す標準的な波形曲線30を示してい
る。曲線32は、電流制御装置28によって変更された
出力信号を表わすもので、位相変化のない電圧振幅の減
少を示している。このような出力信号の変更の作用は、
両方のランプを低い電流で点灯するために、始動中にラ
ンプ10に印加される点灯電圧よりも低い電位差をラン
プ12のフィラメントに印加することである。更に、安
定回路16の全体的な動作温度が典型的に601から約
45″に下げられ、安定回路の寿命が効果的に延ばされ
る。更に、低い温度でランプが点灯されることによりそ
の予想寿命も永くなる。
第2図は、直列リアクトル型の標準安定回路16を更に
詳細に示す図で、この回路16は、変圧器34を備え、
その−次巻線36は、オン/オフ電源スィッチ41を閉
じた際にその両側の端子38及び40においてライン1
8及び20を通じて交流電源に接続される。変圧器34
には3つの二次巻線42.44及び46が設けられてい
る。
詳細に示す図で、この回路16は、変圧器34を備え、
その−次巻線36は、オン/オフ電源スィッチ41を閉
じた際にその両側の端子38及び40においてライン1
8及び20を通じて交流電源に接続される。変圧器34
には3つの二次巻線42.44及び46が設けられてい
る。
二次巻線42は、その一端が一次巻線の端子38に接続
されており、その他端が出力ライン22を通じてランプ
10のカソードフィラメント48に接続されている。フ
ィラメント48は、ライン18に直結されており、この
ラインには、−次巻線の端子38も接続されている。ラ
ンプ10の反対側のカソードフィラメント50は、出力
電圧ライン24及び25によって二次巻線44に接続さ
れている。良く知られているように、始動を助け、感電
のおそれを少なくしそして安定回路へのEMF障害を最
少にする目的で、フィラメン1−48及び50を分略し
そして安定回路全体を完成するように、ライン18と2
4にまたがって始動キャパシタ52が接続されている。
されており、その他端が出力ライン22を通じてランプ
10のカソードフィラメント48に接続されている。フ
ィラメント48は、ライン18に直結されており、この
ラインには、−次巻線の端子38も接続されている。ラ
ンプ10の反対側のカソードフィラメント50は、出力
電圧ライン24及び25によって二次巻線44に接続さ
れている。良く知られているように、始動を助け、感電
のおそれを少なくしそして安定回路へのEMF障害を最
少にする目的で、フィラメン1−48及び50を分略し
そして安定回路全体を完成するように、ライン18と2
4にまたがって始動キャパシタ52が接続されている。
ランプ10のフィラメント50は、ランプ12の1つの
フィラメント54に直列に相互接続されており、両方の
フィラメント50及び54は、ライン24及び25を通
じて二次出力巻線44に並列に相互接続されている。二
次出力巻線46は。
フィラメント54に直列に相互接続されており、両方の
フィラメント50及び54は、ライン24及び25を通
じて二次出力巻線44に並列に相互接続されている。二
次出力巻線46は。
電流制御装置28の入力端子56及び58に接続されて
おり、この制御装置28を通じて安定回路16の低電圧
出力がライン26及び27を経てランプ12の他のフィ
ラメント60に加えられる。
おり、この制御装置28を通じて安定回路16の低電圧
出力がライン26及び27を経てランプ12の他のフィ
ラメント60に加えられる。
入力端子58は、−次巻線の端子40に直結されており
、この端子40には入力電圧ライン20が接続されてい
る。
、この端子40には入力電圧ライン20が接続されてい
る。
電流制御装置28は、第2図に示すように、調整キャパ
シタ62を含んでいる。この調整キャパシタ62は、繰
返し即ち周期的に再充電を行うために端子56を通じて
二次巻線46に接続されている。電流整流ダイオード6
4は、二次巻線46の端子56と58との間でフィラメ
ント6o及びキャパシタ62に直列に接続されている。
シタ62を含んでいる。この調整キャパシタ62は、繰
返し即ち周期的に再充電を行うために端子56を通じて
二次巻線46に接続されている。電流整流ダイオード6
4は、二次巻線46の端子56と58との間でフィラメ
ント6o及びキャパシタ62に直列に接続されている。
このようなキャパシタ/ダイオード回路網は、動作時に
、第4図の曲線32と、キャパシタ62の電圧 ・降下
(そのサイズにもよるが少なくとも100vAC)の測
定値とによって示されるようにシステム電圧の予想され
る大きさを変える。フィラメント60と54との間に非
点灯電位差を維持するために、パルス状の直流電流がダ
イオード64によりフィラメント60に供給される。更
に、キャパシタ62がフィラメント60を通じて放電し
、キャパシタ充電サイクルの各電流阻止段階中にダイオ
ード64とフィラメント60の電位を上昇させる。従っ
て、定常状態電圧のもとての連続動作中はフィラメント
60の電圧降下がランプ10に対して制限されるために
、ダイオード64とキャパシタ62との相互作用により
パルス動作が行われ、引き出される電流が減少されると
共に温度が低下される。
、第4図の曲線32と、キャパシタ62の電圧 ・降下
(そのサイズにもよるが少なくとも100vAC)の測
定値とによって示されるようにシステム電圧の予想され
る大きさを変える。フィラメント60と54との間に非
点灯電位差を維持するために、パルス状の直流電流がダ
イオード64によりフィラメント60に供給される。更
に、キャパシタ62がフィラメント60を通じて放電し
、キャパシタ充電サイクルの各電流阻止段階中にダイオ
ード64とフィラメント60の電位を上昇させる。従っ
て、定常状態電圧のもとての連続動作中はフィラメント
60の電圧降下がランプ10に対して制限されるために
、ダイオード64とキャパシタ62との相互作用により
パルス動作が行われ、引き出される電流が減少されると
共に温度が低下される。
ここに示す実施例では、交流電源は、その動作電圧が1
20VACないし347VACであり、そのライン周波
数が約50ないし60Hzである。
20VACないし347VACであり、そのライン周波
数が約50ないし60Hzである。
一方、調整キャパシタ62は、そのキャパシタンス値が
ランプの所望のルーメン出力レベルに応じて約2ないし
7μFである。更に、キャパシタ62は極性付けされて
いないものであるから、端子56及び58に現われる約
3ないし4VACの低い交流出力によりダイオード64
によって決定された位相に応じてキャパシタを正又は負
に充電することができる。キャパシタの電荷がフィラメ
ント60に点灯電圧を印加するに充分なレベルに達する
と、ランプ10が点灯した後にキャパシタ62と52の
両方が放電する。次いで、キャパシタ62は、ランプ1
2のフィラメント間にプラズマ誘導電流が流れるために
再充電される。電流制御器28のこのようなブツシュ−
プル動作が、前述の出力電圧の変更と5電流及び温度状
態の低下をもたらす。
ランプの所望のルーメン出力レベルに応じて約2ないし
7μFである。更に、キャパシタ62は極性付けされて
いないものであるから、端子56及び58に現われる約
3ないし4VACの低い交流出力によりダイオード64
によって決定された位相に応じてキャパシタを正又は負
に充電することができる。キャパシタの電荷がフィラメ
ント60に点灯電圧を印加するに充分なレベルに達する
と、ランプ10が点灯した後にキャパシタ62と52の
両方が放電する。次いで、キャパシタ62は、ランプ1
2のフィラメント間にプラズマ誘導電流が流れるために
再充電される。電流制御器28のこのようなブツシュ−
プル動作が、前述の出力電圧の変更と5電流及び温度状
態の低下をもたらす。
ある設備で起こる電力レベルの下がった状態のもとでの
機能不良を避けるために、第3図に示すように、変形さ
れた制御装置28′を、第2図について述べた電流制御
装置28の代りに使用することができる。この電流制御
装W28′は、調整キャパシタ62′とダイオード64
′とを含んでおり、これらは、前述のキャパシタ62及
びダイオード64と同様の機能を果たすように、二次巻
線46の出力端子56及び58とフィラメント6oどの
間に相互接続されている。余波電圧整流器68も、巻線
端子56と58にまたがって接続されており、タイミン
グ回路70を動作させるための整流された直流出力を供
給する。整流器68の出力端子はタイミング回路の集積
回路チップ72の電力端子に接続されており、これにま
たがって、並列接続の抵抗74及びキャパシタ76によ
ってフィルタ回路網が形成されている。チップ72の入
力端子は、整流器68の出力端子間に直列に接続された
抵抗器80とキャパシタ82との接続点78に接続され
ている。タイミング回路7゜の出力は、バイパススイッ
チ88を有するスイッチング制御回路86のスイッチア
クチュエータ84に接続されている。バイパススイッチ
88は、キャパシタ62′にまたがって抵抗器92と直
列に接続されている。放電抵抗ft92も、キャパシタ
62′にまたがって接続されている。ランプの始動動作
を開始するために電源スィッチ41を閉じると、タイミ
ング回路70がスイッチ88を閉じるように動作され、
これにより、抵抗器9oを通じてキャパシタ62′ を
バイパスする。従って、利用できる全電力が、あるタイ
ミングどりされた時間中フィラメント60に加えられ1
通常の点灯サイクルのもとでランプを適当に点灯するこ
とができる。このような時間遅延の終りに、スイッチ8
8がタイミング回路によって開放され、第2図に関して
述べたようにダイオード64の位相検出/電流阻止動作
のもとて補助キャパシタ62′が周期的に充電して電流
制御装置1if28’の電流減少動作を開始することが
できる。
機能不良を避けるために、第3図に示すように、変形さ
れた制御装置28′を、第2図について述べた電流制御
装置28の代りに使用することができる。この電流制御
装W28′は、調整キャパシタ62′とダイオード64
′とを含んでおり、これらは、前述のキャパシタ62及
びダイオード64と同様の機能を果たすように、二次巻
線46の出力端子56及び58とフィラメント6oどの
間に相互接続されている。余波電圧整流器68も、巻線
端子56と58にまたがって接続されており、タイミン
グ回路70を動作させるための整流された直流出力を供
給する。整流器68の出力端子はタイミング回路の集積
回路チップ72の電力端子に接続されており、これにま
たがって、並列接続の抵抗74及びキャパシタ76によ
ってフィルタ回路網が形成されている。チップ72の入
力端子は、整流器68の出力端子間に直列に接続された
抵抗器80とキャパシタ82との接続点78に接続され
ている。タイミング回路7゜の出力は、バイパススイッ
チ88を有するスイッチング制御回路86のスイッチア
クチュエータ84に接続されている。バイパススイッチ
88は、キャパシタ62′にまたがって抵抗器92と直
列に接続されている。放電抵抗ft92も、キャパシタ
62′にまたがって接続されている。ランプの始動動作
を開始するために電源スィッチ41を閉じると、タイミ
ング回路70がスイッチ88を閉じるように動作され、
これにより、抵抗器9oを通じてキャパシタ62′ を
バイパスする。従って、利用できる全電力が、あるタイ
ミングどりされた時間中フィラメント60に加えられ1
通常の点灯サイクルのもとでランプを適当に点灯するこ
とができる。このような時間遅延の終りに、スイッチ8
8がタイミング回路によって開放され、第2図に関して
述べたようにダイオード64の位相検出/電流阻止動作
のもとて補助キャパシタ62′が周期的に充電して電流
制御装置1if28’の電流減少動作を開始することが
できる。
以上の説明は、本発明の原理を示すものに過ぎない。更
に、当業者であれば多数の変更及び修正が容易に明らか
であろうから、本発明をここに図示して説明した構造及
び動作のみに限定することは望ましくなく、従って、こ
れら全ての適当な変更や等動物は、本発明の範囲内に包
含されるものとする。
に、当業者であれば多数の変更及び修正が容易に明らか
であろうから、本発明をここに図示して説明した構造及
び動作のみに限定することは望ましくなく、従って、こ
れら全ての適当な変更や等動物は、本発明の範囲内に包
含されるものとする。
第1図は、本発明の装置を示すブロック図。
第2図は、本発明の1つの実施例を更に詳細に示す回路
図、 第3図は、第1図に示す電流制御装置の本発明の別の実
施例による変形態様を示すブロック図、そして 第4図は、本発明によって変更された電圧信号特性を示
すグラフである。 1o、12゜0.電子放電装置 14、、、交流電源 16.、、安定回路18.20
.、、電力ライン 24.25.、、出力電圧ライン 28.28’ 、、、電流制御装置 30.32.、、曲線 36、、、−次巻線 38.40.、、端子 41、、、電源スィッチ 42.44.46.、、二次巻線 48.50.54.60.、、フィラメント52.62
.62’、76.82 01.キャパシタ 56.58.、、入力端子 64.64’ 、、、ダイオード 68、、、全波電圧整流器 70、、、タイミング回路 72、、、チップ 74.80.92.、、抵抗器 84、、、スイッチアクチュエータ 86、、’、スイッチング制御回路 88、、、バイパススイッチ 口面の浄書(内容に変更なし) F/に: / に、3 昭和 年 月 日 1、事件の表示 昭和62年特許願第261525号
氏名 ゲイル マリ−ホープ 外1名 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和63年1月26日6、補
正の対象 代理権を証明する書面及び全図面
図、 第3図は、第1図に示す電流制御装置の本発明の別の実
施例による変形態様を示すブロック図、そして 第4図は、本発明によって変更された電圧信号特性を示
すグラフである。 1o、12゜0.電子放電装置 14、、、交流電源 16.、、安定回路18.20
.、、電力ライン 24.25.、、出力電圧ライン 28.28’ 、、、電流制御装置 30.32.、、曲線 36、、、−次巻線 38.40.、、端子 41、、、電源スィッチ 42.44.46.、、二次巻線 48.50.54.60.、、フィラメント52.62
.62’、76.82 01.キャパシタ 56.58.、、入力端子 64.64’ 、、、ダイオード 68、、、全波電圧整流器 70、、、タイミング回路 72、、、チップ 74.80.92.、、抵抗器 84、、、スイッチアクチュエータ 86、、’、スイッチング制御回路 88、、、バイパススイッチ 口面の浄書(内容に変更なし) F/に: / に、3 昭和 年 月 日 1、事件の表示 昭和62年特許願第261525号
氏名 ゲイル マリ−ホープ 外1名 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和63年1月26日6、補
正の対象 代理権を証明する書面及び全図面
Claims (11)
- (1)交流電源によって付勢される電気装置で、少なく
とも2本のガス放電ランプを具備しており、その中では
始動中にプラズマによって誘起された電流で点灯が生じ
るようになっており、上記ランプ内には2対のフィラメ
ントが各々配置されており、更に、安定回路の変圧器が
上記交流電源に接続され、一方のランプ内のフィラメン
ト対の一方を分路するように始動キャパシタが設けられ
ており、そしてフィラメント対の上記一方にまたがって
印加された点灯電位に応答してランプの上記点灯を行な
うようにランプの外部でフィラメントを相互接続する手
段と、上記点灯電位を印加するように変圧器をフィラメ
ントに接続する手段とを具備した電気装置において、更
に、他方のランプ内の他方のフィラメント対のうちの1
つのフィラメントに変圧器を接続する調整キャパシタと
、この調整キャパシタ及び上記1つのフィラメントに関
連して相互作用回路内に接続されていて、始動中に点灯
電位をフィラメント対の上記一方に対して制限するため
の手段とを具備することを特徴とする電気装置。 - (2)上記の制限手段は、上記調整キャパシタ及び上記
1つのフィラメントに直列に接続された電流阻止ダイオ
ードを備えている特許請求の範囲第1項に記載の電気装
置。 - (3)上記変圧器に接続されていて、フィラメント対の
上記一方に対する点灯電位の上記制限を遅延するための
タイミング手段を更に備えた特許請求の範囲第2項に記
載の電気装置。 - (4)上記変圧器に接続されていて、フィラメント対の
上記一方に対する点灯電位の上記制限を遅延するための
タイミング手段を更に備えた特許請求の範囲第1項に記
載の電気装置。 - (5)交流電源によって付勢される電気装置で、少なく
とも2本のガス放電ランプを具備しており、その中では
始動中にプラズマによって誘起された電流で点灯が生じ
るようになっており、上記ランプ内には2対のフィラメ
ントが各々配置されており、更に、安定回路の変圧器が
上記交流電源に接続され、そしてフィラメント対の一方
にまたがって印加された点灯電位に応答してランプの上
記点灯を行なうようにランプの外部でフィラメントを相
互接続する手段と、上記点灯電位を印加するように変圧
器をフィラメントに接続する手段と、他方のフィラメン
ト対の1つのフィラメントに変圧器を接続し、始動中に
点灯電位をフィラメント対の上記一方に対して制限する
ための電流制御手段とを具備することを特徴とする電気
装置。 - (6)上記電流制御手段は、極性付けされないキャパシ
タと、電流整流ダイオードと、これらキャパシタ及びダ
イオードを上記1つのフィラメントと直列に変圧器に接
続する相互接続回路手段とを備えた特許請求の範囲第5
項に記載の電気装置。 - (7)上記電流制御手段によるフィラメント対の一方に
対する点灯電位の上記制限を遅延するための手段を備え
た特許請求の範囲第6項に記載の電気装置。 - (8)上記遅延手段は、キャパシタをバイパスするよう
にキャパシタと分路関係で接続されたスイッチ手段と、
上記変圧器によって駆動されそして上記キャパシタのバ
イパスを所定の遅延インターバルに制限するように上記
スイッチ手段を作動するタイミング手段とを備えている
特許請求の範囲第7項に記載の電気装置。 - (9)キャパシタをバイパスするようにキャパシタと分
路関係で接続されたスイッチ手段と、上記変圧器によっ
て駆動されそして上記キャパシタのバイパスを所定の遅
延インターバルに制限するように上記スイッチ手段を作
動するタイミング手段とを備えている特許請求の範囲第
5項に記載の電気装置。 - (10)上記安定回路の変圧器は、交流電源に接続され
た一次巻線と、上記の接続手段によってフィラメントに
接続された複数の二次巻線とを備えており、二次巻線の
1つは、上記電流制御手段によってフィラメントの上記
1つに接続されそして二次巻線の他方は、外部でフィラ
メントを相互接続する手段に接続される特許請求の範囲
第5項に記載の電気装置。 - (11)フィラメント対の上記一方と二次巻線の上記他
方とに接続された始動キャパシタを備えている特許請求
の範囲第5項に記載の電気装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US919492 | 1986-10-16 | ||
| US06/919,492 US4906899A (en) | 1986-10-16 | 1986-10-16 | Fluorescent lamp regulating system |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63308894A true JPS63308894A (ja) | 1988-12-16 |
Family
ID=25442187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62261525A Pending JPS63308894A (ja) | 1986-10-16 | 1987-10-16 | 蛍光ランプの調整装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4906899A (ja) |
| JP (1) | JPS63308894A (ja) |
| CA (1) | CA1324811C (ja) |
| GB (1) | GB2196806A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4970437A (en) * | 1989-07-10 | 1990-11-13 | Motorola Lighting, Inc. | Chopper for conventional ballast system |
| US5401973A (en) * | 1992-12-04 | 1995-03-28 | Atomic Energy Of Canada Limited | Industrial material processing electron linear accelerator |
| US5568018B1 (en) * | 1993-09-01 | 1998-03-17 | Fred A Muzic | Fluorescent light ballast circuit |
| US8278829B1 (en) * | 2010-02-11 | 2012-10-02 | Miami Green Licensing, Llc | Method and apparatus for reducing radiation from a light fixture |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4101806A (en) * | 1976-08-26 | 1978-07-18 | General Electric Company | Ballast emi and shock hazard reduction |
| US4082981A (en) * | 1977-02-28 | 1978-04-04 | Westinghouse Electric Corporation | Energy saving device for a standard fluorescent lamp system |
| US4135115A (en) * | 1977-04-21 | 1979-01-16 | Abernethy Robert R | Wattage reducing device for fluorescent fixtures |
| US4146820A (en) * | 1977-11-11 | 1979-03-27 | Gte Sylvania Incorporated | Fluorescent lamp power reducer |
| NZ188933A (en) * | 1977-12-01 | 1982-11-23 | Gen Electric Co Ltd | Discharge lamp supply circuit |
| DE2755614A1 (de) * | 1977-12-14 | 1979-06-21 | Peter Kreutzer | Schaltanordnung zum betrieb einer leuchtstofflampe, wobei der nennlampenstrom wesentlich unter- als auch ueberschritten werden kann |
| US4256993A (en) * | 1979-06-04 | 1981-03-17 | Westinghouse Electric Corp. | Energy saving device for rapid-start fluorescent lamp system |
| US4339690A (en) * | 1980-08-01 | 1982-07-13 | Gte Laboratories Incorporated | Energy saving fluorescent lighting system |
| US4410836A (en) * | 1981-10-05 | 1983-10-18 | Gte Products Corporation | Voltage limited ballast for gaseous discharge devices |
| GB2153606A (en) * | 1984-01-26 | 1985-08-21 | Rodney Cairn Hope | Output current controller for fluorescent lamp ballast |
| US4661745A (en) * | 1984-02-06 | 1987-04-28 | Gte Products Corporation | Rapid-start fluorescent lamp power reducer |
| EP0162156A1 (en) * | 1984-04-20 | 1985-11-27 | David E. Burgess | Means and method for controlling lumen output and power consumption of phoshor excitable lamps |
| US4613792A (en) * | 1984-10-10 | 1986-09-23 | Kroessler Peter R | Symmetrical load power reduction device for lighting fixtures |
-
1986
- 1986-10-16 US US06/919,492 patent/US4906899A/en not_active Expired - Fee Related
-
1987
- 1987-10-15 CA CA000549372A patent/CA1324811C/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-10-15 GB GB08724253A patent/GB2196806A/en not_active Withdrawn
- 1987-10-16 JP JP62261525A patent/JPS63308894A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8724253D0 (en) | 1987-11-18 |
| CA1324811C (en) | 1993-11-30 |
| US4906899A (en) | 1990-03-06 |
| GB2196806A (en) | 1988-05-05 |
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