JPS5917A - 液体化粧品塗布具 - Google Patents
液体化粧品塗布具Info
- Publication number
- JPS5917A JPS5917A JP57109006A JP10900682A JPS5917A JP S5917 A JPS5917 A JP S5917A JP 57109006 A JP57109006 A JP 57109006A JP 10900682 A JP10900682 A JP 10900682A JP S5917 A JPS5917 A JP S5917A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- valve hole
- liquid
- hole
- spindle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 title claims description 18
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 title claims description 13
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 210000002816 gill Anatomy 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Pens And Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、マニキア、マスカラ−、アイライン、口紅
等の液体又は液「ヒ可能な化粧品のホルダーに関するも
のであり、その目的とするところは、前記液体化粧品を
封入したホルダーエリ、効率よく前記液体化粧品を取出
すことができる工うにしたところにある。
等の液体又は液「ヒ可能な化粧品のホルダーに関するも
のであり、その目的とするところは、前記液体化粧品を
封入したホルダーエリ、効率よく前記液体化粧品を取出
すことができる工うにしたところにある。
従来、これに類する液体〔ヒ粧品のホルダーは嘗て存在
しない。そこで、この発明は、液体として使用可能な各
種の化粧凸金ホルダーに封入し、之會弁機構會介して、
該化粧品を取出し、筆状体を取付けることにニジ、直ち
に効率良く、使用可能な液体化粧品ホルダーを提供せん
とするものである0 以下、この発明の一実施例全別紙添付図面に従って詳述
する。
しない。そこで、この発明は、液体として使用可能な各
種の化粧凸金ホルダーに封入し、之會弁機構會介して、
該化粧品を取出し、筆状体を取付けることにニジ、直ち
に効率良く、使用可能な液体化粧品ホルダーを提供せん
とするものである0 以下、この発明の一実施例全別紙添付図面に従って詳述
する。
(11はホルダ一本体であり、その口部附近の内部に筒
状のS壁体181 ’に取付け、この先端部の折曲部(
8a)は本体111の口縁部に嵌接し、その底面部(s
b)に弁孔(2)全開穿しである。四に、との弁孔(2
)の前方部に弁体(41を配し、この弁体(4)はスピ
ンドル(5)と一体となっており、勿論、前記遮壁体(
8)の中心に該スピンドル(5)の摺動孔CBc) ’
を設げ、この摺動孔(8e)t−通してスピンドルを後
方に延設しである。
状のS壁体181 ’に取付け、この先端部の折曲部(
8a)は本体111の口縁部に嵌接し、その底面部(s
b)に弁孔(2)全開穿しである。四に、との弁孔(2
)の前方部に弁体(41を配し、この弁体(4)はスピ
ンドル(5)と一体となっており、勿論、前記遮壁体(
8)の中心に該スピンドル(5)の摺動孔CBc) ’
を設げ、この摺動孔(8e)t−通してスピンドルを後
方に延設しである。
又、本体(1)の底部外tm面に駆動片(6)全取付け
、この駆動片(6)に固着したカム片(6a)は本体(
1)内に配設され、且つ、前記スピンドル(5)の後端
部に固着したカム片(51)と嵌合しする工うになって
いる。
、この駆動片(6)に固着したカム片(6a)は本体(
1)内に配設され、且つ、前記スピンドル(5)の後端
部に固着したカム片(51)と嵌合しする工うになって
いる。
従って、この駆動片(6)を回動することにより、該カ
ム片(5m)(6a)t”介して前記スピンドル(5)
が摺動し、弁体(4)にLる弁孔(B)の開閉動作を為
すものである。勿論、この弁の開閉動作は、このカムm
sに限定されるものではない。又、前記迩壁体(8)の
口縁部並びに内側に当片(9]を嵌接し、この当片(9
)の下方部は内側に突起(9@)せしめ、前記弁体悼)
の外周面と当接できるLうにしである。即ち、弁体(4
)が弁孔(!l)エフ離脱したとき、弁体(4)の外周
面と、当片(91の前記突起部(9a)とが当接できる
よう和なっている。又、この当片(9)の前端折曲部(
9b)と、前記弁体(4)間にスプリングlll’に介
装し、スピンドル(5)t−常時、弁孔(91)の閉塞
方向に押圧している。
ム片(5m)(6a)t”介して前記スピンドル(5)
が摺動し、弁体(4)にLる弁孔(B)の開閉動作を為
すものである。勿論、この弁の開閉動作は、このカムm
sに限定されるものではない。又、前記迩壁体(8)の
口縁部並びに内側に当片(9]を嵌接し、この当片(9
)の下方部は内側に突起(9@)せしめ、前記弁体悼)
の外周面と当接できるLうにしである。即ち、弁体(4
)が弁孔(!l)エフ離脱したとき、弁体(4)の外周
面と、当片(91の前記突起部(9a)とが当接できる
よう和なっている。又、この当片(9)の前端折曲部(
9b)と、前記弁体(4)間にスプリングlll’に介
装し、スピンドル(5)t−常時、弁孔(91)の閉塞
方向に押圧している。
気に、前記当片(9)の前記折曲部(9b)に小孔(9
c)(9c)・・・全穿設し、この前面にスポンジ等の
含浸材(81を設けである。この含浸材(8)はキャッ
プ(ロ)の内側面゛に嵌着しである。又、弁体(4)の
前方部は延設(4a)され、ここに筆状体(7)t−取
付けである。尚、図中符号(8d)はリブを示し、更に
、液体化粧品が外部に不慮漏洩しない工うに、必要個所
にパツキン材o4t″介着しであることは当然である。
c)(9c)・・・全穿設し、この前面にスポンジ等の
含浸材(81を設けである。この含浸材(8)はキャッ
プ(ロ)の内側面゛に嵌着しである。又、弁体(4)の
前方部は延設(4a)され、ここに筆状体(7)t−取
付けである。尚、図中符号(8d)はリブを示し、更に
、液体化粧品が外部に不慮漏洩しない工うに、必要個所
にパツキン材o4t″介着しであることは当然である。
この実施例は、叙述せる明き構成に係るから、マニキア
、マスカラ−、アイライン、又は口紅等の化粧品を予め
、本体(1)に封入しておく。通常は第8図に示す叩く
スプリング霞にLシ、弁体(4)が弁孔1B)ffi閉
塞し、本体+1)内の化粧品は外側に流出することはな
い。而して、駆動片(6)t−回動すればカム片(6m
)(6m)にLリスピンドル(51は第2図中矢印の工
うに摺動する。然るときは、弁体の外周面は、当片(9
1の突設部(9a)に当接し、従って、この部分で、液
体が外部に流出するのを防ぐ、然るに。
、マスカラ−、アイライン、又は口紅等の化粧品を予め
、本体(1)に封入しておく。通常は第8図に示す叩く
スプリング霞にLシ、弁体(4)が弁孔1B)ffi閉
塞し、本体+1)内の化粧品は外側に流出することはな
い。而して、駆動片(6)t−回動すればカム片(6m
)(6m)にLリスピンドル(51は第2図中矢印の工
うに摺動する。然るときは、弁体の外周面は、当片(9
1の突設部(9a)に当接し、従って、この部分で、液
体が外部に流出するのを防ぐ、然るに。
弁孔(8)蝋開放されているので、本体ill内の液体
は前記弁孔121 ’(!−通シ、室(支)に入る0又
、駆動片(6) t−離すか、或いは之を回動すれば、
スプリング(Iに1リスピンドル(5)が第1図中矢印
のエラに摺動し、弁孔(2)を弁体(4]で閉塞する。
は前記弁孔121 ’(!−通シ、室(支)に入る0又
、駆動片(6) t−離すか、或いは之を回動すれば、
スプリング(Iに1リスピンドル(5)が第1図中矢印
のエラに摺動し、弁孔(2)を弁体(4]で閉塞する。
このとき、室−内の液体は室a呻を介し、小孔(9c)
JCt)流出して含浸材(8)に含浸する。このとき
、筆状体(71はキャップ(6)内に没入し、含浸材(
8)に含浸されている液体を再び筆状体(’7)Kil
#llせしめ、以て、この筆状体(7]にLす、アイラ
イン、マスカラ、口紅“その他の化粧が自在にできるり
とになるのである。
JCt)流出して含浸材(8)に含浸する。このとき
、筆状体(71はキャップ(6)内に没入し、含浸材(
8)に含浸されている液体を再び筆状体(’7)Kil
#llせしめ、以て、この筆状体(7]にLす、アイラ
イン、マスカラ、口紅“その他の化粧が自在にできるり
とになるのである。
この発明は、叙述せる実施例に於て、詳述せる傾(、弁
孔(B)の開放時は、室(支)に本体(1)の液体を貯
溜せしめ、弁孔(B) ’i閉塞し九とき、予め貯溜し
た液体を含浸材(81に含浸せしめると同時に筆状体(
7)に浸潤せしめる仁とができるので、例えばアイライ
ン等の使用に当って、余分の液体が流出してアイライン
化粧管破壊させることの表いLうKしたところに特徴を
有するものである。
孔(B)の開放時は、室(支)に本体(1)の液体を貯
溜せしめ、弁孔(B) ’i閉塞し九とき、予め貯溜し
た液体を含浸材(81に含浸せしめると同時に筆状体(
7)に浸潤せしめる仁とができるので、例えばアイライ
ン等の使用に当って、余分の液体が流出してアイライン
化粧管破壊させることの表いLうKしたところに特徴を
有するものである。
図は、この発明の一実施例を示し、第1図はその正面図
、第2図は弁孔の開放時の縦断正面図、第8図は同閉塞
時の縦断正面図である〇符号説明 (1)・・・・・・本体 (2)・・・・・
・弁孔18)・・・・・・題壁体 (8a)・
・・・・・折曲部(sb)・・・・・・底面部
(8c)・旧・・摺動孔(8d)・・・・・・リブ
(4)・・・・・・弁体(5)・・・・・・スピ
ンドル (6)・・・・・・駆動片(6m)(6m
)・・・・・・カム片 (7)・・・・・・筆状体(
8)・・・・・・含浸材 (91・・・・・・
当片(9a)・・・・・・突起部 (9b)・・
・・・・折曲部(9c)・・・・・・小孔 (
II・・・・・・スプリング(ロ)・・・・・・キャッ
プ 11acI帽■・・・室に)・・・・・・パ
ツキン材
、第2図は弁孔の開放時の縦断正面図、第8図は同閉塞
時の縦断正面図である〇符号説明 (1)・・・・・・本体 (2)・・・・・
・弁孔18)・・・・・・題壁体 (8a)・
・・・・・折曲部(sb)・・・・・・底面部
(8c)・旧・・摺動孔(8d)・・・・・・リブ
(4)・・・・・・弁体(5)・・・・・・スピ
ンドル (6)・・・・・・駆動片(6m)(6m
)・・・・・・カム片 (7)・・・・・・筆状体(
8)・・・・・・含浸材 (91・・・・・・
当片(9a)・・・・・・突起部 (9b)・・
・・・・折曲部(9c)・・・・・・小孔 (
II・・・・・・スプリング(ロ)・・・・・・キャッ
プ 11acI帽■・・・室に)・・・・・・パ
ツキン材
Claims (1)
- 液体化粧品を封入した本体(1)の口部附近内面に、弁
孔(2)を設け7?、遮壁体(81t−取付け、且つ、
この遮壁体(8)の前記弁孔(2)の前方に弁体(4)
を配したスピンドル(5)全配設して、之を後方に延設
し、本体+1)の底面に設は丸部動片(61にエフ、前
記弁孔t21に対する弁体(41t−開閉自在にすると
共に、前記弁体(41の突設部外周面で、前記弁孔(B
) t−開放したとき、液体の流通+S断し、更に、弁
体(4)の前方部に筆状体(7)t−取付け、前記弁孔
(21t−閉じたとき、弁孔(2)と弁体(41間の空
隙に存在した液体全含浸材(8)に吸収せしめ、該含浸
材(8)を介して前記筆状体(71に前記液体化粧品全
含浸せしめることを特徴とする液体化粧品ホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57109006A JPS608803B2 (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 液体化粧品塗布具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57109006A JPS608803B2 (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 液体化粧品塗布具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5917A true JPS5917A (ja) | 1984-01-05 |
| JPS608803B2 JPS608803B2 (ja) | 1985-03-06 |
Family
ID=14499174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57109006A Expired JPS608803B2 (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 液体化粧品塗布具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608803B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6115814A (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-23 | チ−ズブロ−ポンズ、インコ−ポレ−テツド | ネイルポリッシュ組成物 |
| US4920794A (en) * | 1988-06-10 | 1990-05-01 | Select Corporation | Fluid flow meter |
| USRE35114E (en) * | 1988-06-10 | 1995-12-12 | Measurement Technology International | Fluid flow meter |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3629627C1 (de) * | 1986-08-30 | 1988-01-14 | Faber Castell A W | Stiftfoermige Vorrichtung zum Abgeben von fliessfaehigen Massen aus einem Vorratsbehaelter |
| JPH055024Y2 (ja) * | 1986-10-06 | 1993-02-09 |
-
1982
- 1982-06-24 JP JP57109006A patent/JPS608803B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6115814A (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-23 | チ−ズブロ−ポンズ、インコ−ポレ−テツド | ネイルポリッシュ組成物 |
| US4920794A (en) * | 1988-06-10 | 1990-05-01 | Select Corporation | Fluid flow meter |
| USRE35114E (en) * | 1988-06-10 | 1995-12-12 | Measurement Technology International | Fluid flow meter |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS608803B2 (ja) | 1985-03-06 |
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