JPS59180102A - 油圧振動子 - Google Patents
油圧振動子Info
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- JPS59180102A JPS59180102A JP5373383A JP5373383A JPS59180102A JP S59180102 A JPS59180102 A JP S59180102A JP 5373383 A JP5373383 A JP 5373383A JP 5373383 A JP5373383 A JP 5373383A JP S59180102 A JPS59180102 A JP S59180102A
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- ring
- duct
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- 239000002699 waste material Substances 0.000 abstract 1
- 241001634822 Biston Species 0.000 description 1
- FFGPTBGBLSHEPO-UHFFFAOYSA-N carbamazepine Chemical compound C1=CC2=CC=CC=C2N(C(=O)N)C2=CC=CC=C21 FFGPTBGBLSHEPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は油圧振動子に関するものである。
油圧振動子としては本出願人の先願(特願昭58−λ3
%’4 )の油圧振動・子がある。この油圧振動子は
振動ピストンとR11l 1卸ビストノとが同軸的に配
列さ、れている。制御ピストンが振動ピストンに内蔵さ
九ている構造のために4、撮動ピストンの加工が困り軍
なこと、及び振動ピストンの大きさが変る度に相応しそ
開側1ピストンの太きさも変えなけ11.ばなら々いこ
と並びにピストンリングとシリンダの緊塞長さが短いと
油もれが生ずるという欠点が存在する。
%’4 )の油圧振動・子がある。この油圧振動子は
振動ピストンとR11l 1卸ビストノとが同軸的に配
列さ、れている。制御ピストンが振動ピストンに内蔵さ
九ている構造のために4、撮動ピストンの加工が困り軍
なこと、及び振動ピストンの大きさが変る度に相応しそ
開側1ピストンの太きさも変えなけ11.ばなら々いこ
と並びにピストンリングとシリンダの緊塞長さが短いと
油もれが生ずるという欠点が存在する。
本発明は従東技術に伴う欠点を除去し、、 iノ1.]
動ピストンの加工[を容易にし、振動ピストンの入きさ
が変っても制御ピストンをいかなる振Ji71ピスト/
(でも−鏑合できるように゛した油圧振動子をJ!11
:1jすることを課”IIIとする。
動ピストンの加工[を容易にし、振動ピストンの入きさ
が変っても制御ピストンをいかなる振Ji71ピスト/
(でも−鏑合できるように゛した油圧振動子をJ!11
:1jすることを課”IIIとする。
図面にJ4uいて本発明の詳細な説明する。
第1図に示す第1実施例に分いて1は油!″E振動了本
体を示す。
体を示す。
ヅ「コック状の本体1には二つ・の振動シリンダ2゜6
が相互に平行に形成されておシ、二つの振動ノリンダ2
,3中にそれぞれ各撮動ピストン4゜5がJJ=動/リ
ノダ2□3の縦方向に移動可能に浪人されている。一方
の振動シリンダ2の内周−ににd、中火に一つのリング
釜2 a %両端の範囲にd、二つのリング室2 ′り
+ 2 ”が形成されており、振動シリンダ2 id二
つのリング室2b、2b′を越えて延在する。他方の振
動シリンダろの内周−にに(・J、中央に一つのリング
g43a’、このリング¥i5aを挾んで相互に間隔を
おいて二つのリング15,3 b 、 3 b’、そし
てこれらのリングヱ;≦31) 、 3 b’にM、
11して二つのリング’J、3c、3C′が1杉成され
ており、振動シリンダ3は二つのリング室5 c: 、
3 c’を越えて延在する。
が相互に平行に形成されておシ、二つの振動ノリンダ2
,3中にそれぞれ各撮動ピストン4゜5がJJ=動/リ
ノダ2□3の縦方向に移動可能に浪人されている。一方
の振動シリンダ2の内周−ににd、中火に一つのリング
釜2 a %両端の範囲にd、二つのリング室2 ′り
+ 2 ”が形成されており、振動シリンダ2 id二
つのリング室2b、2b′を越えて延在する。他方の振
動シリンダろの内周−にに(・J、中央に一つのリング
g43a’、このリング¥i5aを挾んで相互に間隔を
おいて二つのリング15,3 b 、 3 b’、そし
てこれらのリングヱ;≦31) 、 3 b’にM、
11して二つのリング’J、3c、3C′が1杉成され
ており、振動シリンダ3は二つのリング室5 c: 、
3 c’を越えて延在する。
両シリンダ2,3内にはそれぞれ振動ピストン4.5が
嵌入されている。−ソJの振動ピストン4は中火のピス
トンリング4a、 これらに続く二つのロット部分4
b 、 4 b’、これらにl!A 接した二つりピ
ストンリング4 c 、 4 C’そしてこれらに続く
ロッド部分4 d 、 4 d’をf+ii戊ている。
嵌入されている。−ソJの振動ピストン4は中火のピス
トンリング4a、 これらに続く二つのロット部分4
b 、 4 b’、これらにl!A 接した二つりピ
ストンリング4 c 、 4 C’そしてこれらに続く
ロッド部分4 d 、 4 d’をf+ii戊ている。
他ブラの振動ピストン5は中央のロット部分5a。
これに接続した二つのピストンリング5b、5b′、こ
れらに1妾続した二つのロッド部分5c。
れらに1妾続した二つのロッド部分5c。
5 C’、jれらに続く二つのピストンリング5(]。
5 d’そして両端のロッド部分5e、56’を’g:
ijえている。
ijえている。
振動ピストン5の外周上には中央のロッド部分5a8二
つのピストンリング5b、5b+′、これらに続く二つ
のロット部分に亘って:1ill 線方向の溝5fが形
成されている。
つのピストンリング5b、5b+′、これらに続く二つ
のロット部分に亘って:1ill 線方向の溝5fが形
成されている。
振動シリンダ2の中火のりング142 aと一端の範囲
のリング♀2cとにそれぞれ圧油ボート6及び排油ボー
ト7が旧設されている。
のリング♀2cとにそれぞれ圧油ボート6及び排油ボー
ト7が旧設されている。
振動シリンダ20両端の範囲の両リング室2c。
2c’がダクト8によっ−C連通しており、ダクト8
rJ他方のJf−4動/リン・ダ3の中央のリング宇3
ai/ζ連、i!fi シてい乙。振動シリンダ2の一
つのリング室21)はダクト9によって他方のシリンダ
6の左V::+1の範囲に連通している。址だ振動シリ
ンダ2の他のリング室2b′はダクト10によって他方
の振動シリンダ3の右端の範囲に連通している。
rJ他方のJf−4動/リン・ダ3の中央のリング宇3
ai/ζ連、i!fi シてい乙。振動シリンダ2の一
つのリング室21)はダクト9によって他方のシリンダ
6の左V::+1の範囲に連通している。址だ振動シリ
ンダ2の他のリング室2b′はダクト10によって他方
の振動シリンダ3の右端の範囲に連通している。
j辰動ンリンダ2の左端の部分はダクト11によって他
力のシリンダ3の右端の範囲のリング室61)′にそし
て振動シリンダ2の右端の部分はダクト12によって他
方のシリンダ6の゛左端の範囲のリング室3bに連通し
ている。
力のシリンダ3の右端の範囲のリング室61)′にそし
て振動シリンダ2の右端の部分はダクト12によって他
方のシリンダ6の゛左端の範囲のリング室3bに連通し
ている。
−に記の構成による油圧振動子は次のように作用する。
圧油ポート6から入った圧油はリング室2aからfli
+方のシリンダ5の右端の部分に流入する。
+方のシリンダ5の右端の部分に流入する。
それに」:って両ピストン4及び5は第1図に示された
fj3’、 ii’n即ち左端に移動される。この状態
に至る1での間油はダクト11からピストンリング5
d’の左方を通ってダクト8から並びにダクト9を通つ
−Cドレンボート27から排出される。
fj3’、 ii’n即ち左端に移動される。この状態
に至る1での間油はダクト11からピストンリング5
d’の左方を通ってダクト8から並びにダクト9を通つ
−Cドレンボート27から排出される。
しかし他方のピストン5も左Qj16イ〃置に達すると
、圧油は他方のピストンリング5 d’の右方を通って
リンrグrr、4.31./からダクト11を紅で一方
の振動シリンダ2の左端の部分に達し振動ピストン4を
右方へ押しやる。振動ピストン4の右方−\の移動によ
って圧油はピストンリング4aの圧力を通ってダクト9
からビス°トン5を右方へ押しやる。この間に油はダク
ト8を経てドレンボート7から排出される。
、圧油は他方のピストンリング5 d’の右方を通って
リンrグrr、4.31./からダクト11を紅で一方
の振動シリンダ2の左端の部分に達し振動ピストン4を
右方へ押しやる。振動ピストン4の右方−\の移動によ
って圧油はピストンリング4aの圧力を通ってダクト9
からビス°トン5を右方へ押しやる。この間に油はダク
ト8を経てドレンボート7から排出される。
ピストン5も右端に達すると圧油はピストンリング5d
の左方を通つ−ごダクト12から一力の振動シリンダ2
の右端の部分に入ってピストン5を左方へ押しやること
になる。
の左方を通つ−ごダクト12から一力の振動シリンダ2
の右端の部分に入ってピストン5を左方へ押しやること
になる。
上記の反復によって両ピストン4,5が振動運動を繰返
すことになる。
すことになる。
第2図は撮動シリンダ22.23が本体11内で相互に
一定角度をなして配設されている場合の実施例を示す。
一定角度をなして配設されている場合の実施例を示す。
第2図の実bflI例((おいては第1図の実施例と異
4:る点打1、両ノリング22.25が相互に爪直に5
!rつでいることである。
4:る点打1、両ノリング22.25が相互に爪直に5
!rつでいることである。
図中9jl弓1ti 第1図に対応して使用されている
。
。
]11Q動シリンダ23には中火のリング室23a1こ
れの両側に間隔をおいて二つのリンク室231) 、
23 b’が形成されており、振動シリンダ23H1両
リング室23b 、 25 b’を越えて延在する。
れの両側に間隔をおいて二つのリンク室231) 、
23 b’が形成されており、振動シリンダ23H1両
リング室23b 、 25 b’を越えて延在する。
JJ、(動シリンダ22iJ:中央のリング室22a、
そり両1+++1に間隔をおいて二つのリング室22b
。
そり両1+++1に間隔をおいて二つのリング室22b
。
22 +)’更にこれらのリング室22 b 、 22
’b’がら間隔をおいて丁、っのリング室22 c
、 22 c’が形成さJl、ており、振動シリンダ2
2は両リン・グ室22 c 、 22 c’を越えて延
在する。
’b’がら間隔をおいて丁、っのリング室22 c
、 22 c’が形成さJl、ており、振動シリンダ2
2は両リン・グ室22 c 、 22 c’を越えて延
在する。
24.25はそれぞれ振動シリンダ22 、23内に4
方向に移動1月能に嵌入された振動ビストノをij、ず
。ピストン25は中央のロッド部分25o1その両側(
l′C位置するピストンリング25b。
方向に移動1月能に嵌入された振動ビストノをij、ず
。ピストン25は中央のロッド部分25o1その両側(
l′C位置するピストンリング25b。
25 b’これらK iJ「IWした二つのロッド部分
25(:、25c’、これらに1隣接した二つのピスト
ンリング25d、、25d’そしてこl′tらにイゾ、
〕<−夕、っのロット部分25 e 725 e’乃・
ら成る。ピストン25の外周上には中火の[(ノド部分
25・)、両側のピスト/リング25 b 、 25
b’、ロット部分25 c 、 25 c’に亘って両
側の’:’Ill 43n方向に延在する複数の1j1
72 s fを91(jえている。
25(:、25c’、これらに1隣接した二つのピスト
ンリング25d、、25d’そしてこl′tらにイゾ、
〕<−夕、っのロット部分25 e 725 e’乃・
ら成る。ピストン25の外周上には中火の[(ノド部分
25・)、両側のピスト/リング25 b 、 25
b’、ロット部分25 c 、 25 c’に亘って両
側の’:’Ill 43n方向に延在する複数の1j1
72 s fを91(jえている。
−方のピストン24は中火のピストンリング24a1そ
の両側のoノド部分24 b 、 24 b’、これら
に続く二つのピストンリング24c、24c/、これら
に続く二つのロット部分24d、24d′から成る。
の両側のoノド部分24 b 、 24 b’、これら
に続く二つのピストンリング24c、24c/、これら
に続く二つのロット部分24d、24d′から成る。
26は圧油ポート、27はドレンポ・−]・を示す。圧
油ボー1−26 (d、一方の振動シリンダ22の中央
のリンク室22aに、そしてドレンボート27は右下刃
のリング室22c′に接続している。
油ボー1−26 (d、一方の振動シリンダ22の中央
のリンク室22aに、そしてドレンボート27は右下刃
のリング室22c′に接続している。
ダクト28は他方振動シリンダ23の中火のり71”i
d、 22 aと一方の振動シリンダ22の右下方のリ
ング%3.22 c’を連通している。他力のJlpy
動シリフシリンダ2′下婦の範囲のリング室23b i
、’J−力の振動/リンダ22の五上端の範囲に、グク
1−29によって接N4r、 している。
d、 22 aと一方の振動シリンダ22の右下方のリ
ング%3.22 c’を連通している。他力のJlpy
動シリフシリンダ2′下婦の範囲のリング室23b i
、’J−力の振動/リンダ22の五上端の範囲に、グク
1−29によって接N4r、 している。
他力の振動/リンダ23の右−ヒ端の範囲のリング4<
25b’はダクト30を経て一方の振動シリンダ22
の右下端の部分に連通している。
25b’はダクト30を経て一方の振動シリンダ22
の右下端の部分に連通している。
他ツノ″の振動/す/ダ23の右上端の部分は一方の振
動シリンダ22の左−F方のリング室231)にターク
ト61を経て接続している。
動シリンダ22の左−F方のリング室231)にターク
ト61を経て接続している。
そして一方の振動シリンダ22の左上端の範囲のリング
室23cはダクト52を経てドレンポ・−1・27に連
通している。他方のシリンダ23の左下端の部分はダク
ト55を経て一方のシリンダ22のリング室22b′に
j妾続している。
室23cはダクト52を経てドレンポ・−1・27に連
通している。他方のシリンダ23の左下端の部分はダク
ト55を経て一方のシリンダ22のリング室22b′に
j妾続している。
この実施例による場合にも第1図に示す実施例と同様に
一方のピストン24の左上方への移動と同時に他方のピ
ストン25の右上方への移ノ 動が行われ、移動端においてダクト29を経てピストン
24が右下方へ押され、ビスI・シリンダ24aの左方
かつダクト31を経て他方のシリンダ゛26の右」一方
の部分に圧油が流入してピストン25を左下方へ押す。
一方のピストン24の左上方への移動と同時に他方のピ
ストン25の右上方への移ノ 動が行われ、移動端においてダクト29を経てピストン
24が右下方へ押され、ビスI・シリンダ24aの左方
かつダクト31を経て他方のシリンダ゛26の右」一方
の部分に圧油が流入してピストン25を左下方へ押す。
」看2の作用の反へによって両ピストン24.25が振
動運動を継続することになる。
動運動を継続することになる。
fA3図は二つの振動シリンダ42.43が相互に直交
している1易合の′:A施例丁七示す。
している1易合の′:A施例丁七示す。
図中符号は第1図及びg 2図と対応しておシ、次のよ
うに定められている。
うに定められている。
41は本体、42は一方の振動シリンダ、46は他方の
振動シリンダ、4゛4は一方のピストンそして45(d
他方のピストンを示す。
振動シリンダ、4゛4は一方のピストンそして45(d
他方のピストンを示す。
46は圧油ポート、47はドレンポー1・である。
一方の振動71ノンダ42幻、中央のリング室、42a
1両側の二つのリング室42 F+ 、 42b’、二
つのリング室42 c 、 42 c’をfififえ
、シリンダ42は二つのリング室42 c 、 42
c’を越えて延在する。振動ピストン44N、中央のピ
ストンIJ ンク44 a 、 、Zつ(7) ロツ)
”部分44b、44b’、二つのピストンリング44
Q r 44 c’ k ヒ二つのロード部分44 d
、 、 44 d、’をfii“1′ノ、えている。
1両側の二つのリング室42 F+ 、 42b’、二
つのリング室42 c 、 42 c’をfififえ
、シリンダ42は二つのリング室42 c 、 42
c’を越えて延在する。振動ピストン44N、中央のピ
ストンIJ ンク44 a 、 、Zつ(7) ロツ)
”部分44b、44b’、二つのピストンリング44
Q r 44 c’ k ヒ二つのロード部分44 d
、 、 44 d、’をfii“1′ノ、えている。
他方の振動シリンダ43ki中火のリング室45811
11111則の二つのリンク室43b、4−6b′、4
′備え、シリンダ23に2二つのリング室46b。
11111則の二つのリンク室43b、4−6b′、4
′備え、シリンダ23に2二つのリング室46b。
43b′をJi、liえて延在する。ピストン45は中
火のロット部分、両側の二つのピストンリング45b
、 45 b’、二つのρノド部分45 c’、 45
c’、二つのビス!・シリンダ45d、45d’及びこ
れらにMl;<ロット部分45e、45eを1!!!i
えている。
火のロット部分、両側の二つのピストンリング45b
、 45 b’、二つのρノド部分45 c’、 45
c’、二つのビス!・シリンダ45d、45d’及びこ
れらにMl;<ロット部分45e、45eを1!!!i
えている。
ピストン45の外用上には中央のロット部分4581両
側の二つのピストンリング451) 、 45b′、ロ
ッド部分45 c 、 45 c’に亘ってrial
rll’J方向・′/(延部する複数の1黄45fを備
えている。
側の二つのピストンリング451) 、 45b′、ロ
ッド部分45 c 、 45 c’に亘ってrial
rll’J方向・′/(延部する複数の1黄45fを備
えている。
ダクト48に、−力の振動シリンダ42の右端の部分を
他力の振動シリンダ46の下カのリング、’+i343
b’と、ダクト49は一方の振動シリンダ42の左V
’Jiiの部分を他方の振動シリンダ46の十)Jのリ
ング室43 bと、一方の振動シリンダ420右力のリ
ング室42b′を他方の振動シリンダ43の上端の部分
と一方の振動シリンダ42の左方のリンク室、 421
)を他力の振動シリンダ43の下端の部分と一方の振動
シリンダ42の右端のリング室420′をドレンボート
47に、そして一方の撮動シリンダ42の左端のりング
♀を他方の振動シリンダ46の中央のリングAく43a
とそわぞれI妾続してb乙。
他力の振動シリンダ46の下カのリング、’+i343
b’と、ダクト49は一方の振動シリンダ42の左V
’Jiiの部分を他方の振動シリンダ46の十)Jのリ
ング室43 bと、一方の振動シリンダ420右力のリ
ング室42b′を他方の振動シリンダ43の上端の部分
と一方の振動シリンダ42の左方のリンク室、 421
)を他力の振動シリンダ43の下端の部分と一方の振動
シリンダ42の右端のリング室420′をドレンボート
47に、そして一方の撮動シリンダ42の左端のりング
♀を他方の振動シリンダ46の中央のリングAく43a
とそわぞれI妾続してb乙。
この実施例による油圧振動子では−カのj辰砺ピストン
の左右撮動によって他力の振動ピストンの上下振動が実
現されることができる。
の左右撮動によって他力の振動ピストンの上下振動が実
現されることができる。
第4図1.による実施例では本体61に二つの振動シリ
ンダ62.63が空間的に交叉して配列されている。振
動シリンダ62 、63内にd:それぞれ振動ピストン
64,65が移動可能に嵌入されている。
ンダ62.63が空間的に交叉して配列されている。振
動シリンダ62 、63内にd:それぞれ振動ピストン
64,65が移動可能に嵌入されている。
圧力ボートは66、ドレンボ=1・は67で表わず。そ
の(112の圧油グクl−、Jut油グクi・は第1図
〜第6図に示す実施例に対応して(=1設されている。
の(112の圧油グクl−、Jut油グクi・は第1図
〜第6図に示す実施例に対応して(=1設されている。
この実施例に」=るピストンの作用(r、J空間的に交
叉した方向に行われる。
叉した方向に行われる。
本発明による油圧振動子Oでよれば二つの振動ビス]・
ンが相互に平行に配列されていて同一振動方向において
各4辰動ピストンの振動数の2倍の振1−jlJ数が得
られる。両振動ピストンが相互に一定の角′度をなす場
合には両振動ピストンの振動運動の合成された振動がt
4られる。両振動ピストンがごと間約に交叉している」
場合にはその合成された振動が得られる。油もれは生じ
ない。
ンが相互に平行に配列されていて同一振動方向において
各4辰動ピストンの振動数の2倍の振1−jlJ数が得
られる。両振動ピストンが相互に一定の角′度をなす場
合には両振動ピストンの振動運動の合成された振動がt
4られる。両振動ピストンがごと間約に交叉している」
場合にはその合成された振動が得られる。油もれは生じ
ない。
い−J’れの実施形態においても流量を増大すれば、相
応(〜で高い振動数、例えば数百ヘルツの振動もliら
れる。ピストンがシリンダ本体から突出している構造に
よればピストンによって振動が71部へ伝えらiする。
応(〜で高い振動数、例えば数百ヘルツの振動もliら
れる。ピストンがシリンダ本体から突出している構造に
よればピストンによって振動が71部へ伝えらiする。
本発明による油圧振動子は任意の振動方向になるように
製造されることができ、流量を増加すれば著しく高い振
動数が得られる。本発明にJ:る振動イは各伸の技術分
野例えば建設工事用、土木工事用或は農業機械として並
び各種の機器の振動試験機としても利用されることがで
きる。
製造されることができ、流量を増加すれば著しく高い振
動数が得られる。本発明にJ:る振動イは各伸の技術分
野例えば建設工事用、土木工事用或は農業機械として並
び各種の機器の振動試験機としても利用されることがで
きる。
第11ンl &:J:本発明による油圧振動子の第1実
施例の中)已断面図、 第2図は油圧振動子の第2実!A1+lJの中心[析面
図、第3図は油圧振動子の第6実施例の中上断面図そし
て第4図は油圧振I幼子の第4実施例の中上断面図を示
す。 図中符−づ
施例の中)已断面図、 第2図は油圧振動子の第2実!A1+lJの中心[析面
図、第3図は油圧振動子の第6実施例の中上断面図そし
て第4図は油圧振I幼子の第4実施例の中上断面図を示
す。 図中符−づ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 油圧振・動イ本体(1;21 ;41 、6
1)二どつの振動シリンダ(2;22:42 ;62及
び5;23;43;6!l)を備え各振動シリンダ内に
振動 6ビストン(4;24:44;64;5;25
;45;65)を振HIij+ンリ/ダの縦方向に移動
可能に嵌入して備ぐ−、 両振動シリンダをイI互にダクトによって持続しで、−
ノjの脈動ピストン(4;24;44;64)のj辰動
に1、って・能力の振動ピストン(5;25;45 ;
65)が振動さけ−られるようにしたことを勃C:夕と
する油圧振動子。 (2)両振動シリンダ(2; 3)が相互に平行である
、’l”l’ ri’l請求の範囲第1項記載の油圧振
動子。 f3J 両jJK動ピストy(24:25) が相
互に任意の41、+度をなしている、特許請求の範囲第
1項記載の油圧振動子。 (,1) 両振動ピストン(44;45) が直交
している、特許請求の範囲第1項記載の油圧振動子。 (5)両振動ピストン(64;65) が相互に平行
でもなくかつ交わりもしないiiJ 対画位置を占めて
いる、特許請求の範囲3P* 1項記載の油圧」フ、〈
動子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5373383A JPS59180102A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 油圧振動子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5373383A JPS59180102A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 油圧振動子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59180102A true JPS59180102A (ja) | 1984-10-13 |
Family
ID=12951027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5373383A Pending JPS59180102A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 油圧振動子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59180102A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5556872A (en) * | 1978-10-21 | 1980-04-26 | Toshiba Machine Co Ltd | Oil pressure system vibration generator |
| JPS57146902A (en) * | 1981-02-06 | 1982-09-10 | Shieringu Mario | Vibration generator |
-
1983
- 1983-03-31 JP JP5373383A patent/JPS59180102A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5556872A (en) * | 1978-10-21 | 1980-04-26 | Toshiba Machine Co Ltd | Oil pressure system vibration generator |
| JPS57146902A (en) * | 1981-02-06 | 1982-09-10 | Shieringu Mario | Vibration generator |
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