JPS59180186A - 配管用耐震ダンパ− - Google Patents
配管用耐震ダンパ−Info
- Publication number
- JPS59180186A JPS59180186A JP58051390A JP5139083A JPS59180186A JP S59180186 A JPS59180186 A JP S59180186A JP 58051390 A JP58051390 A JP 58051390A JP 5139083 A JP5139083 A JP 5139083A JP S59180186 A JPS59180186 A JP S59180186A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piping
- earthquake
- damper
- pipe
- viscous
- Prior art date
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- Granted
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- Vibration Prevention Devices (AREA)
- Fluid-Damping Devices (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は1屯常司f転の状態にお(・て聞覚に発生すイ
)回11!7い曲げ、ねじり傾斜(・ずれに対しても自
由Vこ追1道L5る十′I能をイ4し且つ粘性物質でで
きる剪11#i而を完全な状態に保持して地震時等にも
有効に作用し、うる配識用耐震ダンパーに関する。
)回11!7い曲げ、ねじり傾斜(・ずれに対しても自
由Vこ追1道L5る十′I能をイ4し且つ粘性物質でで
きる剪11#i而を完全な状態に保持して地震時等にも
有効に作用し、うる配識用耐震ダンパーに関する。
Jji代的な’/<置設備、例えば原子力設備、発電設
置11“1゛I、石41」・右・11]化学設備等は複
雑かつ多数の配置が中要な部分となりで構1戊されてい
る。この配管は、その構成上、地震時には復雑な振動を
起こすため、その耐震設計として、従来も1静的ブ工角
!′?、々j〒カー行なわ」1ていたが、最近動的な解
析を41−なう」をカー法規上要求され、動的解析や動
的耐震力・ちj1這’l−るようになった。
置11“1゛I、石41」・右・11]化学設備等は複
雑かつ多数の配置が中要な部分となりで構1戊されてい
る。この配管は、その構成上、地震時には復雑な振動を
起こすため、その耐震設計として、従来も1静的ブ工角
!′?、々j〒カー行なわ」1ていたが、最近動的な解
析を41−なう」をカー法規上要求され、動的解析や動
的耐震力・ちj1這’l−るようになった。
配管ある(・は地上構造物の耐震装置厘−て、特開昭S
乙−’70/g!5号および特開昭S7一ケ4790号
公報にその構成が開示されて℃・る。rS:’h 昔◇
′i振4伯減衰を増加させる要素を隣接する配管用Ei
、間および配管とその支持部との間に介在させたもσ)
−C′’Lるが、との構成では配管に発生する回転、曲
げ、イ頃斜等およびこれらが複合した振動な充分吸収」
−ろことは困難で、特に大径の配管の場合不適当であり
防震も不充分である。また後者は地」二禍造物σ)下部
フランジの表面に直接粘弾性体を固設し該:l’t’;
弾性体の外面に添設したブラケットとアンカとの間にア
ンカーロンドをilB設したものであって、この構成を
配管に適用することは困・イイtで))す、まr1適用
したとしても配管の上記複雑な振動を充分J烏従するも
のとは考えられなし・。
乙−’70/g!5号および特開昭S7一ケ4790号
公報にその構成が開示されて℃・る。rS:’h 昔◇
′i振4伯減衰を増加させる要素を隣接する配管用Ei
、間および配管とその支持部との間に介在させたもσ)
−C′’Lるが、との構成では配管に発生する回転、曲
げ、イ頃斜等およびこれらが複合した振動な充分吸収」
−ろことは困難で、特に大径の配管の場合不適当であり
防震も不充分である。また後者は地」二禍造物σ)下部
フランジの表面に直接粘弾性体を固設し該:l’t’;
弾性体の外面に添設したブラケットとアンカとの間にア
ンカーロンドをilB設したものであって、この構成を
配管に適用することは困・イイtで))す、まr1適用
したとしても配管の上記複雑な振動を充分J烏従するも
のとは考えられなし・。
また最近第7図(A) 、 CB)および第2図(A)
、 (B)に示寸、)うな耐)hダンパーか開発され
つつある。
、 (B)に示寸、)うな耐)hダンパーか開発され
つつある。
第1図(A) 、 (B) において、配盾/は支持部
に下部に平イtV、、2δ2なfiiiiえた管側全県
コが固着され膜状の粘性拘’tr L?を介して粘性物
質受皿グに載置され、パソ1Jllグは支持架台S上に
固定されている。なお乙は(1j’ニア;の防179部
、(」を示す。粘性物質3は、流動性の低(・高粘度の
ものである。
に下部に平イtV、、2δ2なfiiiiえた管側全県
コが固着され膜状の粘性拘’tr L?を介して粘性物
質受皿グに載置され、パソ1Jllグは支持架台S上に
固定されている。なお乙は(1j’ニア;の防179部
、(」を示す。粘性物質3は、流動性の低(・高粘度の
ものである。
、−21は平面固定型耐にダンパーとして膜状の粘性物
゛L′13が配着/の熱膨張・収縮等の緩移動に対して
粘・11F膜がfA flJiし自由に移動させること
かで゛きるが、他店の振動等の節度の大きい振動に対し
てはその本1H1[抵1’にのため配管を固定するもの
てあ〕りまた配管の回:に1.t1曲げ、ねじり傾斜等
の複雑な変形に′11シて剪断面を保持できなくなり振
動に対してrT ′/Jr V作用′Cきない欠点があ
る。
゛L′13が配着/の熱膨張・収縮等の緩移動に対して
粘・11F膜がfA flJiし自由に移動させること
かで゛きるが、他店の振動等の節度の大きい振動に対し
てはその本1H1[抵1’にのため配管を固定するもの
てあ〕りまた配管の回:に1.t1曲げ、ねじり傾斜等
の複雑な変形に′11シて剪断面を保持できなくなり振
動に対してrT ′/Jr V作用′Cきない欠点があ
る。
?イシ」図+A) 、 (B)は第1図(A) 、 (
B)だ示す耐震ダンパーと同−原理のものの他の例を示
し、配性/、管側金すノ、(悄架台Sは第7図(A)
、 (B)と同様で受111しγは平板、2aより面積
が小さく形成されており、これは例えば配管/の移動が
大きい場合、受ff114により配管の移動が拘束され
な(・。しかし、これも第1図(A) 、 (B)で説
明したものと同様に、配″1イiの複雑な移動及び変形
に対しての対応は不充分である。
B)だ示す耐震ダンパーと同−原理のものの他の例を示
し、配性/、管側金すノ、(悄架台Sは第7図(A)
、 (B)と同様で受111しγは平板、2aより面積
が小さく形成されており、これは例えば配管/の移動が
大きい場合、受ff114により配管の移動が拘束され
な(・。しかし、これも第1図(A) 、 (B)で説
明したものと同様に、配″1イiの複雑な移動及び変形
に対しての対応は不充分である。
すなわち、−上記平面固定型耐震ダンパーにお℃・ては
、地震の振動等の速度の遠見・振動に対して抵抗力を発
揮し、この抵抗力のために地震時(C配管を支持点で固
定保持することをnj能K(〜配管の地震時の固定点の
架台や基礎に対し7て集中する荷車を固定点間に配置さ
れた耐震ダンパーを具備した支持点に分散することがで
きろ。U〜かしながら、この平面固定型の耐震ダンパー
は、複雑かつ不向−な各種形状を要求される配量はその
支持点で管に固定されて℃・る粘性]漠の剪断面り、外
の平面での変形と移動が伴なうことが割通であるので、
その粘性剪断面に各種の力が作用し7、これを理想的な
状態に保持することは非常に困難で、はとんどの場合不
可能に近い。
、地震の振動等の速度の遠見・振動に対して抵抗力を発
揮し、この抵抗力のために地震時(C配管を支持点で固
定保持することをnj能K(〜配管の地震時の固定点の
架台や基礎に対し7て集中する荷車を固定点間に配置さ
れた耐震ダンパーを具備した支持点に分散することがで
きろ。U〜かしながら、この平面固定型の耐震ダンパー
は、複雑かつ不向−な各種形状を要求される配量はその
支持点で管に固定されて℃・る粘性]漠の剪断面り、外
の平面での変形と移動が伴なうことが割通であるので、
その粘性剪断面に各種の力が作用し7、これを理想的な
状態に保持することは非常に困難で、はとんどの場合不
可能に近い。
本発明の目的は、手記従来の欠点を克服し、手記・・1
f転状態にお(・て剪断面を理想的な状態に保持し、地
;81宿による複雑な1辰動にお℃・てもこの剪断面に
不用な力が作用することのなく通常時の複雑な移動変形
と地震時の振動に対しても自由に追従7+1能)「配管
+r+ r:y +辰ダンパーを提供するにある。
f転状態にお(・て剪断面を理想的な状態に保持し、地
;81宿による複雑な1辰動にお℃・てもこの剪断面に
不用な力が作用することのなく通常時の複雑な移動変形
と地震時の振動に対しても自由に追従7+1能)「配管
+r+ r:y +辰ダンパーを提供するにある。
すなわち、本発明は配管用耐震ダンパーにおいて、1咳
配管の支持部に管側金具と該管側金具と膜状の粘性物質
を介して対面する粘性物質受皿とを備えた平板へ9耐震
ダンパーを配置し、該配置と該釦側金(4との間および
該粘性物質受皿と支持架台との間の少なくとも一方に自
在接手を備えた自在金!″!な装着したことを將徴とす
る配管用耐震ダンパーである。
配管の支持部に管側金具と該管側金具と膜状の粘性物質
を介して対面する粘性物質受皿とを備えた平板へ9耐震
ダンパーを配置し、該配置と該釦側金(4との間および
該粘性物質受皿と支持架台との間の少なくとも一方に自
在接手を備えた自在金!″!な装着したことを將徴とす
る配管用耐震ダンパーである。
つぎに本発明を実施例に基づいて図面を参照しつつ説明
する。第3図(A) 、 (B)は本発明の第1の実施
例を示し、同図において、配管/は支持部に下部に平板
2aを備えた管側金具λが固着され、膜状の粘性物冒3
を介して粘性物質受皿グに載置さねる。乙は防1男部月
である。この構成は第1図(A)。
する。第3図(A) 、 (B)は本発明の第1の実施
例を示し、同図において、配管/は支持部に下部に平板
2aを備えた管側金具λが固着され、膜状の粘性物冒3
を介して粘性物質受皿グに載置さねる。乙は防1男部月
である。この構成は第1図(A)。
(13)により説明したものと同様で′ある。本発明に
おいては、受皿qの下面と支持架台Sとは自在金す10
を介して結合される。自在全県10は複数の支持棒/
Q a 、 / Q b 、 / Q cヲrJLVc
I?、l在接丁、//a、//bで接続し、それぞれの
端部を支持架台Sの上面と受[■[llの丁th1に固
着t−たものである。
おいては、受皿qの下面と支持架台Sとは自在金す10
を介して結合される。自在全県10は複数の支持棒/
Q a 、 / Q b 、 / Q cヲrJLVc
I?、l在接丁、//a、//bで接続し、それぞれの
端部を支持架台Sの上面と受[■[llの丁th1に固
着t−たものである。
第9図(A) 、 CB)は本発明の第2の実施例を示
し、この場合、配管/、管側金全県、平板2a、粘t<
l=物質3.受皿ダ、自在金具10.支持架台Sは第3
図囚、(B)で説明したものと略同様であるが、ここで
は粘性物質3が縁部2bを有する平板、2aの下面全面
に塗布されており、平板2aの面積は受皿グの面積より
大き見・。これらの地腫々の形式が考えられるがいずれ
の形式を使用するかは、配゛13構成その他の条件を考
慮して決定する。
し、この場合、配管/、管側金全県、平板2a、粘t<
l=物質3.受皿ダ、自在金具10.支持架台Sは第3
図囚、(B)で説明したものと略同様であるが、ここで
は粘性物質3が縁部2bを有する平板、2aの下面全面
に塗布されており、平板2aの面積は受皿グの面積より
大き見・。これらの地腫々の形式が考えられるがいずれ
の形式を使用するかは、配゛13構成その他の条件を考
慮して決定する。
第S図(A) 、 (B)は第3図(A) 、 (B)
で説明した本発明の動作説明図であって、第9図(A)
において、配rf/が据付けられた鎖線の位置より実
線の位置に熱移動などで任意の方向たとえば横方向に移
動すると、配管/に固着された管側全県ノおよび平板ノ
a、目5′イ;と共に移動し且つ傾斜する。受皿りは自
在i4丁/ / a、 、 / / bを有する自在金
具10により・牙1−゛j架7..3と結合されている
ので、受皿グは管/計仮、2a、をイ1するツ1を側余
具λの移動と傾斜に合せて傾↑+″する。従って鶴/を
管側金匹aを介して粘円膜3の剪断面を略理想的な状態
で保持できる。
で説明した本発明の動作説明図であって、第9図(A)
において、配rf/が据付けられた鎖線の位置より実
線の位置に熱移動などで任意の方向たとえば横方向に移
動すると、配管/に固着された管側全県ノおよび平板ノ
a、目5′イ;と共に移動し且つ傾斜する。受皿りは自
在i4丁/ / a、 、 / / bを有する自在金
具10により・牙1−゛j架7..3と結合されている
ので、受皿グは管/計仮、2a、をイ1するツ1を側余
具λの移動と傾斜に合せて傾↑+″する。従って鶴/を
管側金匹aを介して粘円膜3の剪断面を略理想的な状態
で保持できる。
第S図(I3)は管/が長手方向に鎖線で示す位置より
実線で示寸位置に移動と傾斜した場合を示し、ここでも
、自在金具10の作用により、管/、管側金μノ、崖仮
2a、受+1■&は共に傾斜し、粘性膜の剪t)J1而
を略理想的な状態に保持できる。その他のあ「)ゆろ方
向の変位に対しても上記と同様に11′i従し粘性膜の
剪断面を保持できる。
実線で示寸位置に移動と傾斜した場合を示し、ここでも
、自在金具10の作用により、管/、管側金μノ、崖仮
2a、受+1■&は共に傾斜し、粘性膜の剪t)J1而
を略理想的な状態に保持できる。その他のあ「)ゆろ方
向の変位に対しても上記と同様に11′i従し粘性膜の
剪断面を保持できる。
第乙図FA+ 、 CB)は本発明の第3の実施例を示
し、この喝倉、性/は自在金具/θa介して平板2乙に
結合さAする。平板2a、は膜状の粘性物質3を介し受
皿’%K・代置され、受till ’aと支持架台Sと
は自Yi金(↓10により結合されろ。これら自在金具
10.・10aは第3図(A) 、 (B) i、;よ
び第S図(A) 、 CB)により説明したものとその
構成および作用は略同−である。
し、この喝倉、性/は自在金具/θa介して平板2乙に
結合さAする。平板2a、は膜状の粘性物質3を介し受
皿’%K・代置され、受till ’aと支持架台Sと
は自Yi金(↓10により結合されろ。これら自在金具
10.・10aは第3図(A) 、 (B) i、;よ
び第S図(A) 、 CB)により説明したものとその
構成および作用は略同−である。
この実施例では一ヒ下一段に自在金μ/θa。
10が配設されて(・るので、着/と支持架台汐との相
対的な変位量の多少に拘わらず、広い範囲で対応できる
。
対的な変位量の多少に拘わらず、広い範囲で対応できる
。
第7図は本発明の第グの実施例ケ示し、この実施例では
、上部支持架台/Sよりチェン/7等で配管/を吊し、
管/の両側面および上面、下面に管側金具氾を装着し、
粘個−物質3を介して受皿ケと管側金具ユとを接せしめ
、受1111 ’lは自在金具/gを介して上部支持架
台/3および側部支持架台/乙と結合される。この構成
の作用もJ= ff+、曲の実施例と同様で・ある。
、上部支持架台/Sよりチェン/7等で配管/を吊し、
管/の両側面および上面、下面に管側金具氾を装着し、
粘個−物質3を介して受皿ケと管側金具ユとを接せしめ
、受1111 ’lは自在金具/gを介して上部支持架
台/3および側部支持架台/乙と結合される。この構成
の作用もJ= ff+、曲の実施例と同様で・ある。
これら各実施例の℃・ずれを使用するかは、贋;の寸法
、重量、配管の構造、架台の構成そのイJh腫々の条件
を背慮して決定される。
、重量、配管の構造、架台の構成そのイJh腫々の条件
を背慮して決定される。
以上説明したように、本発明は、粘性物質を利用した平
面固定型耐震ダンパー如自在接手を合する自在金具を組
合わせたもので、これを用いて配管を支持架台に支持さ
せそ、ものである。
面固定型耐震ダンパー如自在接手を合する自在金具を組
合わせたもので、これを用いて配管を支持架台に支持さ
せそ、ものである。
frLつてiJ″L東の一゛y面固定型ダンパーでは配
管の回転、曲げ、ねじり、傾斜等の複雑な変形及び地震
ご、9の」:5に振幅や川明が急激且つ不確定に変化す
る振動に対して有効て作用1〜街なかったが、本発明の
ダンパ〜ば1(−1在接手を有する自在金具が装着され
ているので本発明のダンパーを配管の固定点間に配置す
ることにより固定点の架台や基礎に対し、て集中する荷
重を分散することができるとともに上述のような配管の
複雑な変形は勿論のこと、地i、I、< =、ワの7”
S ’+名なコ辰動に対しても、それに自由に追i;L
L、粘性膜の剪断面に対し不用な力が作用せず略理想
的な状態を保持することができるものである。
管の回転、曲げ、ねじり、傾斜等の複雑な変形及び地震
ご、9の」:5に振幅や川明が急激且つ不確定に変化す
る振動に対して有効て作用1〜街なかったが、本発明の
ダンパ〜ば1(−1在接手を有する自在金具が装着され
ているので本発明のダンパーを配管の固定点間に配置す
ることにより固定点の架台や基礎に対し、て集中する荷
重を分散することができるとともに上述のような配管の
複雑な変形は勿論のこと、地i、I、< =、ワの7”
S ’+名なコ辰動に対しても、それに自由に追i;L
L、粘性膜の剪断面に対し不用な力が作用せず略理想
的な状態を保持することができるものである。
第/図(A) 、 CB)は従来使用されて(・ろ平面
固定型グンバーーーーーーー実施例の横脚テ面図および
縦断面図、第2図(A)(B)は従来使用されて(・る
平面固定型ダンパーの他の実施例の横断面図およびM断
面図、第3図+A+ 、 (B)は本斧明の第/の実施
例の横断面図およびKRIY断面図、第9図囚、(B)
は本発明の第2の実施例())ft’li ’、iji
而図およ面縦断面図、第S図(A) 、 (B)は本発
明の作用説明のための横断面図および縦断面図、第3図
(A) 、 (B)は本発明の第3の実築例の溝断面図
および縦断面図、第7図は不発Skiの第qの実弛例の
正面図である。 ハ・ ・配 管 ノ −憾側金具2a・・平
板 3・・・・・粘性物質グ・・・・・・粘性
物質受皿 5 、、、 、、、 =、に持架台乙・・
・・・・防塵部材 10・・・自在金膜/ Oa
、 / Ob 、 / Oc−i’Zi−、’jj’l
=//a、//b・・・・・・・・・・・川 自在接手
特許出願人 千代田化工建設株式会社11!1
図 fs2V!5 (1 閃 480− (A) 第 5 図 (A) 第 6 図 第 7 図
固定型グンバーーーーーーー実施例の横脚テ面図および
縦断面図、第2図(A)(B)は従来使用されて(・る
平面固定型ダンパーの他の実施例の横断面図およびM断
面図、第3図+A+ 、 (B)は本斧明の第/の実施
例の横断面図およびKRIY断面図、第9図囚、(B)
は本発明の第2の実施例())ft’li ’、iji
而図およ面縦断面図、第S図(A) 、 (B)は本発
明の作用説明のための横断面図および縦断面図、第3図
(A) 、 (B)は本発明の第3の実築例の溝断面図
および縦断面図、第7図は不発Skiの第qの実弛例の
正面図である。 ハ・ ・配 管 ノ −憾側金具2a・・平
板 3・・・・・粘性物質グ・・・・・・粘性
物質受皿 5 、、、 、、、 =、に持架台乙・・
・・・・防塵部材 10・・・自在金膜/ Oa
、 / Ob 、 / Oc−i’Zi−、’jj’l
=//a、//b・・・・・・・・・・・川 自在接手
特許出願人 千代田化工建設株式会社11!1
図 fs2V!5 (1 閃 480− (A) 第 5 図 (A) 第 6 図 第 7 図
Claims (1)
- 配住用耐震グンパーにおいて、該配管支持部にf1γ)
側/> l−4と該管側金具と11(財)状の粘性物質
を介して月面する粘性物14受皿とを備えた耐震ダンパ
ーを配置し、該耐燃と該管側金具との間および該粘性物
11′J受11)lと支持架台との間の少なくとも一方
に自、/1接丁を[+ii+えた自在金はを装着したこ
とを特徴とする配管用耐震ダンパー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58051390A JPS59180186A (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | 配管用耐震ダンパ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58051390A JPS59180186A (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | 配管用耐震ダンパ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59180186A true JPS59180186A (ja) | 1984-10-13 |
| JPS6411875B2 JPS6411875B2 (ja) | 1989-02-27 |
Family
ID=12885607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58051390A Granted JPS59180186A (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | 配管用耐震ダンパ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59180186A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5857581A (ja) * | 1981-10-02 | 1983-04-05 | 日揮株式会社 | 減衰機能を有する配管支持装置 |
-
1983
- 1983-03-29 JP JP58051390A patent/JPS59180186A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5857581A (ja) * | 1981-10-02 | 1983-04-05 | 日揮株式会社 | 減衰機能を有する配管支持装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6411875B2 (ja) | 1989-02-27 |
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