JPS59180656A - 処理装置 - Google Patents
処理装置Info
- Publication number
- JPS59180656A JPS59180656A JP5573283A JP5573283A JPS59180656A JP S59180656 A JPS59180656 A JP S59180656A JP 5573283 A JP5573283 A JP 5573283A JP 5573283 A JP5573283 A JP 5573283A JP S59180656 A JPS59180656 A JP S59180656A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- turned
- switch
- light emitting
- keys
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、たとえば重子式金銭登録機などのような処理
装置に関する。
装置に関する。
背景技術
従来からの宙、子式金銭登録機では、予め定めた操作手
順で複数のキー金操作し−これによって初めて金銭登録
動作などが行なわルるように構成さ扛ている。このよう
なキーの操作子111には、一般に複雑であり、直ちに
覚えることができず、熟練を要する。またキー操作の手
順−itちがうおそれがある。
順で複数のキー金操作し−これによって初めて金銭登録
動作などが行なわルるように構成さ扛ている。このよう
なキーの操作子111には、一般に複雑であり、直ちに
覚えることができず、熟練を要する。またキー操作の手
順−itちがうおそれがある。
目 的
本発明の目的は、キ7を予め定めた操作手順に従って正
確に操作することを可能にした処理装置を提供すること
である。
確に操作することを可能にした処理装置を提供すること
である。
発明の構成と効果
木発8Aに、a数のキーを01aえ予め定めた操作手順
でキーが操作されたとき予め定めた動作を行なうように
した処理装置において、面記動作の種類を選択して指示
するガイダンス人力手段と、表示手1又と、ガイダンス
入力手段からの出力に基づいて、nIJ記選択されたf
i矩の一1作を行なうために操作′されるべきキーの手
順を表示手段に表示させる制御手段とを含むことを特徴
とする処理装置である。
でキーが操作されたとき予め定めた動作を行なうように
した処理装置において、面記動作の種類を選択して指示
するガイダンス人力手段と、表示手1又と、ガイダンス
入力手段からの出力に基づいて、nIJ記選択されたf
i矩の一1作を行なうために操作′されるべきキーの手
順を表示手段に表示させる制御手段とを含むことを特徴
とする処理装置である。
本発明によれば、ガイダンス入力手段によって達成すべ
き処理動作の種類を選択して指示し、これによって表示
手段では操作手順を表示するようにしたので、その表示
手段に従ってキー操作を行なえばよく、正?(になキー
人力が可能になるとともに、従来からのように操作手順
を覚える必要が本発明ではなくなり、操作者の負担が軽
減される。
き処理動作の種類を選択して指示し、これによって表示
手段では操作手順を表示するようにしたので、その表示
手段に従ってキー操作を行なえばよく、正?(になキー
人力が可能になるとともに、従来からのように操作手順
を覚える必要が本発明ではなくなり、操作者の負担が軽
減される。
実施例
第1図は、本発明の一実施例の電子式金銭登録機の斜視
図である。この電子式金銭登録後の本体IKに、キーボ
ーF 2が備えられている。このキーボーF2によって
入力さiした回答および演算結果に、文字を表示するこ
とができる表示器3によって表示される。レシートなど
は、ブリンク4によって紙片5に印字されて発行される
。本体1には、現金を収納する引出し状のキャッンユボ
ックス6が備えられる。
図である。この電子式金銭登録後の本体IKに、キーボ
ーF 2が備えられている。このキーボーF2によって
入力さiした回答および演算結果に、文字を表示するこ
とができる表示器3によって表示される。レシートなど
は、ブリンク4によって紙片5に印字されて発行される
。本体1には、現金を収納する引出し状のキャッンユボ
ックス6が備えられる。
第2図は、キーボード2の正面図である。このキーボー
[:2には、テンキーと、達成すべき動作の種類全選択
して支持するガイダンス切換えスイッチ8と、ルームキ
ー9と、動作モードを設定するためのモードスイッチ1
oと、部門キー11とを含む。この電子式金銭登録機は
、ホテルにおいて金銭登録処理などを行なうために使用
される。
[:2には、テンキーと、達成すべき動作の種類全選択
して支持するガイダンス切換えスイッチ8と、ルームキ
ー9と、動作モードを設定するためのモードスイッチ1
oと、部門キー11とを含む。この電子式金銭登録機は
、ホテルにおいて金銭登録処理などを行なうために使用
される。
部門キー11に、普通の登録すなわち金銭登録処理にお
いて部門を入力するために用いられる。しかもまた、名
部門キー11の操作によってアルファベット文字を入力
することもできる。テンキー7、ルームキー9および部
門キー11ば、個別的に、ランプなどの発光素子をそn
ぞれ内蔵しておジ、キーボード2の操作者eユその発光
状態を外見から目視することができる。
いて部門を入力するために用いられる。しかもまた、名
部門キー11の操作によってアルファベット文字を入力
することもできる。テンキー7、ルームキー9および部
門キー11ば、個別的に、ランプなどの発光素子をそn
ぞれ内蔵しておジ、キーボード2の操作者eユその発光
状態を外見から目視することができる。
ガイダンス切換えスイッチ8は、ホテルのチェックイン
、部屋の変更の入力、部門の入力およびチェックアウト
の入力などの各種類の!lU1作を切換える。これらの
名動作を行なうために(は、テンキー7、ルームキー9
および部門キー11などが予め定めた操作手順で操作さ
れなければならない。
、部屋の変更の入力、部門の入力およびチェックアウト
の入力などの各種類の!lU1作を切換える。これらの
名動作を行なうために(は、テンキー7、ルームキー9
および部門キー11などが予め定めた操作手順で操作さ
れなければならない。
モードスイッチ10は、参照符R1で示さnる普通の動
作モードにおいては、キー7.9.11に内蔵されてい
る発光素子は消灯されたままであり、また表示器3によ
って操作子j頃を表示することなく、在米の金銭登録処
理などのようにガイダンス切換えスイッチ8で切換えら
れる動作の登録全行なう。モードスイッチ10が参&(
Ff’REG+G1で示される1作モーFVC設定され
るときの操作子I慎は、表示器3において表示される。
作モードにおいては、キー7.9.11に内蔵されてい
る発光素子は消灯されたままであり、また表示器3によ
って操作子j頃を表示することなく、在米の金銭登録処
理などのようにガイダンス切換えスイッチ8で切換えら
れる動作の登録全行なう。モードスイッチ10が参&(
Ff’REG+G1で示される1作モーFVC設定され
るときの操作子I慎は、表示器3において表示される。
また参照符REG + G2で示される動作モーFにさ
れると、キー7.9.11に内蔵されている発光素子が
キー人力のたびごとに順次的に変化して点滅表示する。
れると、キー7.9.11に内蔵されている発光素子が
キー人力のたびごとに順次的に変化して点滅表示する。
発光素子が点灯しているキーを操作することによって、
一連の手順でキーによる入力が行なわ几ることになる。
一連の手順でキーによる入力が行なわ几ることになる。
第3図は、第1図および第2図に示された実施例の構成
を示すブロック図である。キーボード2、表示器3、プ
リンタ5、およびキー7.9.11に個別的にそれぞn
内蔵さルている発光素子にマイクロコンピュータなどに
よって来現さnる制御回路14に接続される。発光素子
は総括的に参照符13によって示されている。このヤイ
クロコンビュータ14には、メモJJ15が備えられて
プログラム1作が実行される。
を示すブロック図である。キーボード2、表示器3、プ
リンタ5、およびキー7.9.11に個別的にそれぞn
内蔵さルている発光素子にマイクロコンピュータなどに
よって来現さnる制御回路14に接続される。発光素子
は総括的に参照符13によって示されている。このヤイ
クロコンビュータ14には、メモJJ15が備えられて
プログラム1作が実行される。
第4図は表示器3によってキーの操作手順を表示してい
る状態を示す図であり、′第5図にホテル業務ノチェッ
クイン時のω1作を行なうためのキーの操作手順を示す
。ガイダンス切換えスイッチ8をチェックイン匙埋を行
なうために操作すると、このことが表示器3に表示され
、その1徐のキー79.11の操作手順が表示さ扛るこ
とかできあるいは寸だキー7.9.11の発光素子13
が点滅表示する。
る状態を示す図であり、′第5図にホテル業務ノチェッ
クイン時のω1作を行なうためのキーの操作手順を示す
。ガイダンス切換えスイッチ8をチェックイン匙埋を行
なうために操作すると、このことが表示器3に表示され
、その1徐のキー79.11の操作手順が表示さ扛るこ
とかできあるいは寸だキー7.9.11の発光素子13
が点滅表示する。
qSG図を参照して、ステップn1からステップn2に
移り、モー)?スイッチ10によつ゛て参照符REGで
示される動作モート二にセットされると、ステップn6
に移り、通常のヂエツクィンのための動作を、熟練者が
予め覚えている第5図に示された操作手順で操作全行な
う。このとき、表示器3および発光素子13は不能dJ
化ざnている。
移り、モー)?スイッチ10によつ゛て参照符REGで
示される動作モート二にセットされると、ステップn6
に移り、通常のヂエツクィンのための動作を、熟練者が
予め覚えている第5図に示された操作手順で操作全行な
う。このとき、表示器3および発光素子13は不能dJ
化ざnている。
モードスイッチ10が啓照符REG十G1で示されfc
i!t1作モードに設定さ几ていることがステップn3
からステップn4に移って検出されると、ステラ7’
n 7では表示器3に第4図で示されるようにl−CH
ECK IM Jと表示され、引続いて第5図で示され
る操作手順が表示される。この操作手順に従ってキー7
.9.11を操作することによってステップn8では普
通の登録が行なわれる。
i!t1作モードに設定さ几ていることがステップn3
からステップn4に移って検出されると、ステラ7’
n 7では表示器3に第4図で示されるようにl−CH
ECK IM Jと表示され、引続いて第5図で示され
る操作手順が表示される。この操作手順に従ってキー7
.9.11を操作することによってステップn8では普
通の登録が行なわれる。
モードスィッチ10i操作して参照符REG十G2で示
されるM1作モードとさ扛ていることがステップn3で
判断されると、ステップn9でtJガイダンスvJ換え
スイッチ8で接定されているチェックイン処理のために
操作すべきキーが点滅式れる。
されるM1作モードとさ扛ていることがステップn3で
判断されると、ステップn9でtJガイダンスvJ換え
スイッチ8で接定されているチェックイン処理のために
操作すべきキーが点滅式れる。
操作者に、この点滅しているキーを操作することによっ
て第5図でノベされる一連のキーシークンスを達成する
ことができる。すなわち、最初にテンキー7が点滅して
おり、操作者にテンキー7によって部屋の番8を入力す
る。その後−ルームキー9に内蔵さルている発光素子が
点滅し、操作者はこのルームキー9を操作する。その後
、部門キー11に内蔵されている発光素子が点滅し、こ
れによって部門キー11を用いてアルフッペットで人名
などを入力する。その後、ルームキー9に内蔵さnてい
る発光素子が再び、Q減操作さnる。これによってルー
ムキー9を操作すべきことがわかる。
て第5図でノベされる一連のキーシークンスを達成する
ことができる。すなわち、最初にテンキー7が点滅して
おり、操作者にテンキー7によって部屋の番8を入力す
る。その後−ルームキー9に内蔵さルている発光素子が
点滅し、操作者はこのルームキー9を操作する。その後
、部門キー11に内蔵されている発光素子が点滅し、こ
れによって部門キー11を用いてアルフッペットで人名
などを入力する。その後、ルームキー9に内蔵さnてい
る発光素子が再び、Q減操作さnる。これによってルー
ムキー9を操作すべきことがわかる。
このようにしてステップnlUではキー7.9゜11の
操作を行ない、ステップnilでは点滅しているキーが
前述のように抑圧操作されることによって、その操作さ
れたキーに内蔵されている発光素子が点灯する。
操作を行ない、ステップnilでは点滅しているキーが
前述のように抑圧操作されることによって、その操作さ
れたキーに内蔵されている発光素子が点灯する。
操作者がキー7.9.11の操作手順を表示器3によっ
て表示させるかまたはキー7.9.11に内J改されて
いる発光素子によって操作手1!nを表示させるかは、
モードスイッチIIJによって選択すればよい。
て表示させるかまたはキー7.9.11に内J改されて
いる発光素子によって操作手1!nを表示させるかは、
モードスイッチIIJによって選択すればよい。
本発明の他の実施例として、キーの操作手順は音響によ
、って表示されるようにしてもよい。また本発明eユ電
子式金銭登録慨に限らずその他の各種の娠迎切作を行な
う装置に関連して広範囲に実施され名ことができる。
、って表示されるようにしてもよい。また本発明eユ電
子式金銭登録慨に限らずその他の各種の娠迎切作を行な
う装置に関連して広範囲に実施され名ことができる。
第1図に本発明の一実施例の重子式金銭登録機の斜視図
、第2図はキーボード2の正面図、第3図に第1図およ
び第2図に示された実施例の構成を示すブロック図、第
4図は表示器3の状態を示す図、第5図にキーの操作手
順を示す図、第6図は動作を説明するためのフローチA
′−トである。 2・・・キーホーF、3・・・表示器、4・・・プリン
タ、7・・・テンキー、8・・・ガイグンヌ切換えスイ
ッチ、9・・・ルームキー、10・・・モードスイッチ
、11・・・部門キー 代理人 弁理士 西教圭一部 −3(
、第2図はキーボード2の正面図、第3図に第1図およ
び第2図に示された実施例の構成を示すブロック図、第
4図は表示器3の状態を示す図、第5図にキーの操作手
順を示す図、第6図は動作を説明するためのフローチA
′−トである。 2・・・キーホーF、3・・・表示器、4・・・プリン
タ、7・・・テンキー、8・・・ガイグンヌ切換えスイ
ッチ、9・・・ルームキー、10・・・モードスイッチ
、11・・・部門キー 代理人 弁理士 西教圭一部 −3(
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数のキー金偏え、予め定めた操作手順でキーが操作さ
れたとき予め定めた動作を行なうようにした処理装置に
おいて− 前記動作の種類を選択して指示するガイダンス入力手段
と、 表示手段と、 ガイダンス入力手段からの出力に基づいて、前記選択さ
f′した種類の動作全行なうために、操作されるべきキ
ーの手j唄を表示手段に表示させる制御手段と會含むこ
とを特徴とする処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5573283A JPS59180656A (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | 処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5573283A JPS59180656A (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | 処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59180656A true JPS59180656A (ja) | 1984-10-13 |
Family
ID=13007023
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5573283A Pending JPS59180656A (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | 処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59180656A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6380391A (ja) * | 1986-09-24 | 1988-04-11 | 東芝テック株式会社 | デ−タ管理装置 |
-
1983
- 1983-03-30 JP JP5573283A patent/JPS59180656A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6380391A (ja) * | 1986-09-24 | 1988-04-11 | 東芝テック株式会社 | デ−タ管理装置 |
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