JPS5918106B2 - ロ−タの軸受支持装置 - Google Patents
ロ−タの軸受支持装置Info
- Publication number
- JPS5918106B2 JPS5918106B2 JP10702279A JP10702279A JPS5918106B2 JP S5918106 B2 JPS5918106 B2 JP S5918106B2 JP 10702279 A JP10702279 A JP 10702279A JP 10702279 A JP10702279 A JP 10702279A JP S5918106 B2 JPS5918106 B2 JP S5918106B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- bearing support
- bearing
- arm
- arms
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Support Of The Bearing (AREA)
- Centrifugal Separators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、サンプルを連続して注入し遠心分離を行う遠
心分離機のロータの軸受支持装置に関するものである。
心分離機のロータの軸受支持装置に関するものである。
従来の遠心分離機のロータの軸受支持装置を第1図、第
2図により説明する。
2図により説明する。
1はロータであり5 ロータ1は下方に取り付けられた
駆動軸10に回転駆動されるようになつており、上面に
はコア2を取り付けられリツド3を介し固定し封止され
ている。
駆動軸10に回転駆動されるようになつており、上面に
はコア2を取り付けられリツド3を介し固定し封止され
ている。
ロータ1の中央部上側のコア2上には、軸受用プラスチ
ック12と中空状のガイド11が固j0定されている。
5は枠体の一部をなす底板で、底板5にはねじTを介し
支柱用板6が固定され、ロータ1外周部分の支柱用板6
上には支柱8が植立されている。
ック12と中空状のガイド11が固j0定されている。
5は枠体の一部をなす底板で、底板5にはねじTを介し
支柱用板6が固定され、ロータ1外周部分の支柱用板6
上には支柱8が植立されている。
中空状のガイド11は外周を軸受支持体14にボールベ
アリングの軸受13を介し回に5動自在に支持され、軸
受支持体14は、支柱8にガイド9を介し外周側を固定
された二本のアーム15の他端のロータ中心側を固定ボ
ルト16を介し取付け支持されている。軸受用プラスチ
ック12の上面には超硬金属材■0 からなり軸受用プ
ラスチック12と摺動接触する固定子19が中空状のガ
イド11内に配設され、また、固定子19は固定子19
、ガイド11及び軸受13を上面から覆い軸受支持体1
4にねじ18を介し取付けられたカバー17の下面に配
設■5 されたばね22によつて軸受用プラスチック1
2に押し付けられている。
アリングの軸受13を介し回に5動自在に支持され、軸
受支持体14は、支柱8にガイド9を介し外周側を固定
された二本のアーム15の他端のロータ中心側を固定ボ
ルト16を介し取付け支持されている。軸受用プラスチ
ック12の上面には超硬金属材■0 からなり軸受用プ
ラスチック12と摺動接触する固定子19が中空状のガ
イド11内に配設され、また、固定子19は固定子19
、ガイド11及び軸受13を上面から覆い軸受支持体1
4にねじ18を介し取付けられたカバー17の下面に配
設■5 されたばね22によつて軸受用プラスチック1
2に押し付けられている。
回転軸10の中心位置上の固定子19、軸受用プラスチ
ック12、コア2上には注入口20が形成され、コア2
部分から半径方向にロータ1内部へ連通されている。ま
た、■0 回転軸10の中心より離れた位置には、出口
21がロータ1内の中心部近接側からコア2、軸受用プ
ラスチック12、固定子19を貫通して設けられている
。そして、固定子19と軸受用プラスチック12との接
合面には軸受用プホスチツク12■5 上に環状連通路
28が形成されて固定子19の出口21と連通されてい
る。尚、固定子19上部には注入口20、出口21部分
が管状に形成され、この管状部分がカバー17を貫通し
外部に突出している。サンプルは注入口20を矢印のよ
うに案内されて流れ、高速回転駆動されているロータ1
内を通過する間に、サンプル内の粒子が沈澱し、沈澱物
4となつてロータ1内に溜められる。
ック12、コア2上には注入口20が形成され、コア2
部分から半径方向にロータ1内部へ連通されている。ま
た、■0 回転軸10の中心より離れた位置には、出口
21がロータ1内の中心部近接側からコア2、軸受用プ
ラスチック12、固定子19を貫通して設けられている
。そして、固定子19と軸受用プラスチック12との接
合面には軸受用プホスチツク12■5 上に環状連通路
28が形成されて固定子19の出口21と連通されてい
る。尚、固定子19上部には注入口20、出口21部分
が管状に形成され、この管状部分がカバー17を貫通し
外部に突出している。サンプルは注入口20を矢印のよ
うに案内されて流れ、高速回転駆動されているロータ1
内を通過する間に、サンプル内の粒子が沈澱し、沈澱物
4となつてロータ1内に溜められる。
また、上澄はコア2内の出口通路を通り出口21から排
出される。固定子19と軸受用プラスチツク12との摺
動面は圧接されているのでサンプルが漏れることなく、
また、ガイド11とコア2及び軸受用プラスチツク12
との間はそれぞれOリング29が取り付けられて封止さ
れている。従つて、上澄等が漏れることはない。上記の
ようにこの遠心分離ロータの軸受支持装置は構成されて
いるが、連続ロータの性能に影響を与えるものとして、
回転シールを行う軸受用プラスチツク12と固定子19
との接触面がある。
出される。固定子19と軸受用プラスチツク12との摺
動面は圧接されているのでサンプルが漏れることなく、
また、ガイド11とコア2及び軸受用プラスチツク12
との間はそれぞれOリング29が取り付けられて封止さ
れている。従つて、上澄等が漏れることはない。上記の
ようにこの遠心分離ロータの軸受支持装置は構成されて
いるが、連続ロータの性能に影響を与えるものとして、
回転シールを行う軸受用プラスチツク12と固定子19
との接触面がある。
この接触部分は上記のようにプラスチツクを用いて摺動
性を持たせ相手表面は超硬金属を用い、ロータ1が高速
回転しても十分なシール性能が維持できるように製作さ
れているが、固定子19、軸受支持体14とも振動なく
保持されることが要求される。しかし、第1図、第2図
に示した従来の構造においては、軸受支持体14を固定
した二枚の押え用のアーム15は上記のようにロータ1
の周囲位置に設けられた支柱8に取り付けられたガイド
9に差し込んで固定されている。
性を持たせ相手表面は超硬金属を用い、ロータ1が高速
回転しても十分なシール性能が維持できるように製作さ
れているが、固定子19、軸受支持体14とも振動なく
保持されることが要求される。しかし、第1図、第2図
に示した従来の構造においては、軸受支持体14を固定
した二枚の押え用のアーム15は上記のようにロータ1
の周囲位置に設けられた支柱8に取り付けられたガイド
9に差し込んで固定されている。
そのため、両側の支柱8及びガイド9間を結ぶ線上に駆
動軸10及びロータ1の中心が位置すること、また、二
本の支柱8の中間にロータ1の中心があることが性能維
持のため必要となる。即ち、支柱8,8の線土にロータ
1の中心がないと、軸受支持体14は支柱8及びガイド
9によつて横力向の不平衡な力を受ける。また、押え用
のアーム15がロータ1の回転力を軸受13を通して回
転トルクとして受ける場合、これを片側だけの支持力で
受ける結果となり、同様に軸受支持体14に不平衡な力
を加える。従つて、軸受支持体14とロータ1との間で
振動を起こす欠点がありロータの高速化の障害となつて
いる。本発明の目的は、上記欠点を解消しロータの振動
を防止し回転の安定性を増し高速化を可能とするロータ
の軸受支持装置を提供することにある。
動軸10及びロータ1の中心が位置すること、また、二
本の支柱8の中間にロータ1の中心があることが性能維
持のため必要となる。即ち、支柱8,8の線土にロータ
1の中心がないと、軸受支持体14は支柱8及びガイド
9によつて横力向の不平衡な力を受ける。また、押え用
のアーム15がロータ1の回転力を軸受13を通して回
転トルクとして受ける場合、これを片側だけの支持力で
受ける結果となり、同様に軸受支持体14に不平衡な力
を加える。従つて、軸受支持体14とロータ1との間で
振動を起こす欠点がありロータの高速化の障害となつて
いる。本発明の目的は、上記欠点を解消しロータの振動
を防止し回転の安定性を増し高速化を可能とするロータ
の軸受支持装置を提供することにある。
本発明は、軸受支持体を少なくとも三本のアームにより
支持し、かつ、アームと軸受支持体との連結部を弾性的
に取り付けるとともに、アームの外周固定側をアームの
長手方向に固定する位置を調整可能に形成したものであ
る。以下本発明のロータの軸受支持装置の一実施例を、
従来と同部品は同符号で示し概略の構造はほとんど従来
と等しいので同部分の説明は省略し第3図、第4図によ
り説明する。
支持し、かつ、アームと軸受支持体との連結部を弾性的
に取り付けるとともに、アームの外周固定側をアームの
長手方向に固定する位置を調整可能に形成したものであ
る。以下本発明のロータの軸受支持装置の一実施例を、
従来と同部品は同符号で示し概略の構造はほとんど従来
と等しいので同部分の説明は省略し第3図、第4図によ
り説明する。
軸受支持体14の外周部は等間隔に三個の押え用アーム
15のロータ中心側の端部を弾性体スリーブ23を介在
させボルト16により固定され、また、アーム15の他
端の外周側はロータ1の外周位置に配設された支柱8に
固着されたピース24にロツクねじ25を介し取り付け
られている。従つて、軸受支持体14は等間隔位置の三
点でアーム15によつて支持されているので軸受支持体
14が傾くような不平衡力が加わることはない。また、
コア2と軸受支持体14との間の曲げ力を加える力に対
しては弾性体スリーブ23が変形し曲げ力を緩和する。
そして、アーム15には、ロツクねじ25を取り付ける
ための長穴26が第6図のようにアームの長手方向と同
方向に形成されている。そして、長穴26とボル口6挿
入用の穴との距離は、ボルト16とロツクねじ25との
取付位置間より幾分長く形成されている。従つて、アー
ム15により軸受支持体14を固定する場合に、三本の
支柱8の中心がロータ1の中心と合致していなくても、
即ち、支柱8の位置が多少ずれていることがあつても、
簡単、容易に第5図のようにロータ1の中心にならつて
、または、長穴26の方向に調整してア一1、15、軸
受支持体14を固定することができる。
15のロータ中心側の端部を弾性体スリーブ23を介在
させボルト16により固定され、また、アーム15の他
端の外周側はロータ1の外周位置に配設された支柱8に
固着されたピース24にロツクねじ25を介し取り付け
られている。従つて、軸受支持体14は等間隔位置の三
点でアーム15によつて支持されているので軸受支持体
14が傾くような不平衡力が加わることはない。また、
コア2と軸受支持体14との間の曲げ力を加える力に対
しては弾性体スリーブ23が変形し曲げ力を緩和する。
そして、アーム15には、ロツクねじ25を取り付ける
ための長穴26が第6図のようにアームの長手方向と同
方向に形成されている。そして、長穴26とボル口6挿
入用の穴との距離は、ボルト16とロツクねじ25との
取付位置間より幾分長く形成されている。従つて、アー
ム15により軸受支持体14を固定する場合に、三本の
支柱8の中心がロータ1の中心と合致していなくても、
即ち、支柱8の位置が多少ずれていることがあつても、
簡単、容易に第5図のようにロータ1の中心にならつて
、または、長穴26の方向に調整してア一1、15、軸
受支持体14を固定することができる。
この場合、アーム15は、ボル口6、弾性体スリーブ2
3を中心に回動自在の位置に固定が可能であり、長穴2
6側はアーム15が幾分長く形成されているので回動し
ロツクねじ取゛付位置をアーム15の長手方向に調整可
能に固定できる。このため、支柱8及びピース24に不
平衡な力を加えず軸受支持体を固定できる。このように
本実施例のロータの軸受支持装置は構成しており、軸受
支持体を従来の二点支持から三点支持にしたことにより
不平衡力を最小にすることができる。
3を中心に回動自在の位置に固定が可能であり、長穴2
6側はアーム15が幾分長く形成されているので回動し
ロツクねじ取゛付位置をアーム15の長手方向に調整可
能に固定できる。このため、支柱8及びピース24に不
平衡な力を加えず軸受支持体を固定できる。このように
本実施例のロータの軸受支持装置は構成しており、軸受
支持体を従来の二点支持から三点支持にしたことにより
不平衡力を最小にすることができる。
そして、軸受支持体とアームとの固定ボルト取付部に弾
性体スリーブを介在させたのでコアと軸受支持体との間
の曲げを加える力に対し弾性体スリーブが変形し曲げ力
を緩和する。従つて、安定した軸受支持機構とすること
ができ,,振動を減じ困定子と軸受用プラスチツクとの
摺動面の回転シールも十分に行うことができ、そして、
ロータをより高速回転することが可能となり分離時間を
短縮でき効率を向上できる。また、アームの外周側の取
付穴を長穴にしたことにより支柱の中心位置がロータの
中心よりずれても簡単容易に合致させることができて組
立工数を低減できる。尚、上記実施例では、軸受支持体
を三点支持の場合について述べたが、四点以上で支持し
てもよく、また、アームと軸受支持体との連結部に弾性
体スリーブを介在させて水平方向に緩衝させる場合につ
いて説明したが弾性体スリーブ以外の弾性材料を使用し
ても作用効果は同じである。以上記述した如く本発明の
ロータの軸受支持装置によれば、ロータの振動を防止し
回転の安定性を向土し高速化が可能となり、分離効率を
向上できる等の効果を有するものである。
性体スリーブを介在させたのでコアと軸受支持体との間
の曲げを加える力に対し弾性体スリーブが変形し曲げ力
を緩和する。従つて、安定した軸受支持機構とすること
ができ,,振動を減じ困定子と軸受用プラスチツクとの
摺動面の回転シールも十分に行うことができ、そして、
ロータをより高速回転することが可能となり分離時間を
短縮でき効率を向上できる。また、アームの外周側の取
付穴を長穴にしたことにより支柱の中心位置がロータの
中心よりずれても簡単容易に合致させることができて組
立工数を低減できる。尚、上記実施例では、軸受支持体
を三点支持の場合について述べたが、四点以上で支持し
てもよく、また、アームと軸受支持体との連結部に弾性
体スリーブを介在させて水平方向に緩衝させる場合につ
いて説明したが弾性体スリーブ以外の弾性材料を使用し
ても作用効果は同じである。以上記述した如く本発明の
ロータの軸受支持装置によれば、ロータの振動を防止し
回転の安定性を向土し高速化が可能となり、分離効率を
向上できる等の効果を有するものである。
第1図は従来のロータの軸受支持装置の一部の平面図、
第2図は第1図の装置の縦断面図、第3図は本発明のロ
ータの軸受支持装置の一実施例の一部の平面図、第4図
は第3図の装置のイーローハ矢視縦断面図、第5図は第
3図の装置のアームを、位置を調整して取り付けた時の
底板を除いた平面図、第6図は第3図のアームの平面図
である。 1・・・・・・ロータ、10・・・・・・駆動軸、11
・・・・・・ガイド、12・・・・・・軸受用プラスチ
ツク、14・・・・・・軸受支持体、15・・・・・・
アーム、19・・・・・・固定子、20・・・・・・注
入口、21・・・・・・出口。
第2図は第1図の装置の縦断面図、第3図は本発明のロ
ータの軸受支持装置の一実施例の一部の平面図、第4図
は第3図の装置のイーローハ矢視縦断面図、第5図は第
3図の装置のアームを、位置を調整して取り付けた時の
底板を除いた平面図、第6図は第3図のアームの平面図
である。 1・・・・・・ロータ、10・・・・・・駆動軸、11
・・・・・・ガイド、12・・・・・・軸受用プラスチ
ツク、14・・・・・・軸受支持体、15・・・・・・
アーム、19・・・・・・固定子、20・・・・・・注
入口、21・・・・・・出口。
Claims (1)
- 1 下方に取り付けられた駆動軸を介し駆動され上端側
が軸受支持体を介し回動自在に支承され上部からサンプ
ルを注入されて遠心分離するロータと、上記ロータの外
周側において底板等の枠体に一端が取り付けられた複数
個のアームの他端のロータ中心側にそれぞれ支持され上
記ロータの上端側の中空状ガイドを軸支する上記軸需支
持体と、上記ロータに固定された軸受用プラスチック及
び該軸受用プラスチックが摺動接触する上記ガイド内に
取り付けられた固定子に上記サンプルをロータ内に連続
注入する注入口及び出口とを設けてなるものにおいて、
上記軸受支持体を少なくとも三本のアームにより支持し
、かつ上記アームと軸受支持体とを弾性体を介して連結
するとともに上記アームの外周固定側を上記アームの長
手方向に固定する位置を調整可能に形成したことを特徴
とするロータの軸受支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10702279A JPS5918106B2 (ja) | 1979-08-21 | 1979-08-21 | ロ−タの軸受支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10702279A JPS5918106B2 (ja) | 1979-08-21 | 1979-08-21 | ロ−タの軸受支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5631527A JPS5631527A (en) | 1981-03-30 |
| JPS5918106B2 true JPS5918106B2 (ja) | 1984-04-25 |
Family
ID=14448521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10702279A Expired JPS5918106B2 (ja) | 1979-08-21 | 1979-08-21 | ロ−タの軸受支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5918106B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4502699A (en) * | 1983-05-16 | 1985-03-05 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Rotating seal for continuous flow centrifuge |
-
1979
- 1979-08-21 JP JP10702279A patent/JPS5918106B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5631527A (en) | 1981-03-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61144462A (ja) | 産業用ロボツトの駆動装置 | |
| JPS5817858A (ja) | 流体を処理する遠心分離機 | |
| JPS5918106B2 (ja) | ロ−タの軸受支持装置 | |
| US4502699A (en) | Rotating seal for continuous flow centrifuge | |
| KR920703209A (ko) | 슬리브 필터 원심분리기 | |
| CN115266294A (zh) | 一种分析样品自动制备装置 | |
| CN221495333U (zh) | 一种石墨轴承修磨机 | |
| CN221117596U (zh) | 一种激光保护镜片的镀膜机 | |
| JP3328959B2 (ja) | 遠心分離機 | |
| JPS61248019A (ja) | 回転体、特に多面鏡 | |
| CN219635415U (zh) | 一种电动助力自行车中置电机 | |
| CN112318050A (zh) | 一种回转平台 | |
| CN217951170U (zh) | 一种减速机输入结构 | |
| KR100229500B1 (ko) | 스핀들 모터의 회전축 지지 구조 및 조립 방법 | |
| CN222093648U (zh) | 一种震荡离心机 | |
| CN223732968U (zh) | 化妆品水乳膏霜低速离心机 | |
| JPH0345333Y2 (ja) | ||
| JPH0449564Y2 (ja) | ||
| CN218552310U (zh) | 一种验光仪镜片盘旋转导向机构 | |
| CN213700338U (zh) | 一种ep管内试剂离心装置 | |
| EP0120950A1 (en) | A mechanism for clamping and spinning a flexible disk | |
| CN117027577A (zh) | 一种重型铰链 | |
| KR20050069072A (ko) | 상부 지지형 로터리 테이블 장치 | |
| JPH01111461A (ja) | 遠心分離機 | |
| KR100243161B1 (ko) | 자기보상형 밸런서 |