JPH0449564Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0449564Y2 JPH0449564Y2 JP19298986U JP19298986U JPH0449564Y2 JP H0449564 Y2 JPH0449564 Y2 JP H0449564Y2 JP 19298986 U JP19298986 U JP 19298986U JP 19298986 U JP19298986 U JP 19298986U JP H0449564 Y2 JPH0449564 Y2 JP H0449564Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- outer cover
- main body
- swing
- dynamometer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 17
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 15
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 3
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
- 230000035936 sexual power Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
A 産業上の利用分野
本考案は、立形ダイナモメータの揺動軸受装置
の改良に関する。
の改良に関する。
B 考案の概要
本考案は、立形ダイナモメータの下部に軸受を
保持するための軸受箱を設けて、この軸受箱とベ
ース上の軸受台との間に揺動軸受を構成する一
方、ダイナモメータ本体とは分離してベース上に
外カバーを設け、この外カバーに冷却用ブロアを
接続し、揺動軸受部の芯出し精度の向上、外カバ
ーの高剛性の不要化、冷却用ブロアの取付性の向
上等を図つたものである。
保持するための軸受箱を設けて、この軸受箱とベ
ース上の軸受台との間に揺動軸受を構成する一
方、ダイナモメータ本体とは分離してベース上に
外カバーを設け、この外カバーに冷却用ブロアを
接続し、揺動軸受部の芯出し精度の向上、外カバ
ーの高剛性の不要化、冷却用ブロアの取付性の向
上等を図つたものである。
C 従来の技術
立形のダイナモメータの一例として、第2図
に、立形交流式ダイナモメータの部分半断面を示
す。このダイナモメータは、トルク測定のため、
本体(通常の電動機の固定子)が軸心を中心に揺
動する構造となつている。
に、立形交流式ダイナモメータの部分半断面を示
す。このダイナモメータは、トルク測定のため、
本体(通常の電動機の固定子)が軸心を中心に揺
動する構造となつている。
内側に固定子が取付けられるフレーム1の上下
両端には固定子、フレーム1と共に上記本体を構
成するブラケツト2が設けられ、上下ブラケツト
2の中心部には、軸受3を介して、回転子と一体
の回転軸4が回転自在に支持されている。軸受3
はブラケツト2の内外に設けられた内小蓋5aと
によつて位置決めされて取付けられている。回転
軸4の軸受3より下方に突出する部分には回転数
検出のためのスリツト板6が取付けられている。
両端には固定子、フレーム1と共に上記本体を構
成するブラケツト2が設けられ、上下ブラケツト
2の中心部には、軸受3を介して、回転子と一体
の回転軸4が回転自在に支持されている。軸受3
はブラケツト2の内外に設けられた内小蓋5aと
によつて位置決めされて取付けられている。回転
軸4の軸受3より下方に突出する部分には回転数
検出のためのスリツト板6が取付けられている。
一方、ブラケツト2の骨部材7には、当該骨部
材7に嵌合されると共にボルト止めされて底付き
円筒状の外カバー8が取付けられており、その下
端がベース9上の軸受台10上に揺動軸受支持さ
れている。図中、11は外カバー8と一体に形成
された軸受構成部材、12は軸受台10と軸受構
成部材11との間に介在され、これらの両部材と
共に揺動軸受13を構成する鋼球である。
材7に嵌合されると共にボルト止めされて底付き
円筒状の外カバー8が取付けられており、その下
端がベース9上の軸受台10上に揺動軸受支持さ
れている。図中、11は外カバー8と一体に形成
された軸受構成部材、12は軸受台10と軸受構
成部材11との間に介在され、これらの両部材と
共に揺動軸受13を構成する鋼球である。
なお、外カバー8の一部には冷却風を引き込む
ための通風口14が開口され、この通風口14と
の間に微少な隙間gをあけて通風口14には冷却
用ブロア15の送風口15aが臨まされている。
図中の矢印は冷却風の流れを示す。
ための通風口14が開口され、この通風口14と
の間に微少な隙間gをあけて通風口14には冷却
用ブロア15の送風口15aが臨まされている。
図中の矢印は冷却風の流れを示す。
D 考案が解決しようとする問題点
上記構成のダイナモメータにおいては、フレー
ム1、固定子等からなる本体のすべての重量が外
カバー8にかかるため外カバー8の剛性を必要と
する。その結果、外カバー8の剛性向上に伴うコ
ストの増加を招くことにもなつていた。また、外
カバー8の骨部材7への組付けは面倒であり、し
かも骨部材7のみへの嵌合取付けであるため揺動
軸受13の芯が偏心しやすく、このことも組立性
を悪くしていた。更に、外カバー8は本体と共に
揺動するため、外カバー8の通風口14とブロア
15の送風口15aとは分離して隙間gを設けざ
るを得ず、その結果、冷却風の風量のロスは容認
せざるを得なかつた。
ム1、固定子等からなる本体のすべての重量が外
カバー8にかかるため外カバー8の剛性を必要と
する。その結果、外カバー8の剛性向上に伴うコ
ストの増加を招くことにもなつていた。また、外
カバー8の骨部材7への組付けは面倒であり、し
かも骨部材7のみへの嵌合取付けであるため揺動
軸受13の芯が偏心しやすく、このことも組立性
を悪くしていた。更に、外カバー8は本体と共に
揺動するため、外カバー8の通風口14とブロア
15の送風口15aとは分離して隙間gを設けざ
るを得ず、その結果、冷却風の風量のロスは容認
せざるを得なかつた。
E 問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するため本考案では、立形ダ
イナモメータの本体の下部中央に設けられ回転軸
を支持する軸受を保持する軸受箱に前記回転軸と
同心の軸部を下側に突出させて設けると共に、ベ
ース上に設けられた軸受台と前記軸部との間に揺
動軸受を構成する一方、前記ベース上に前記本体
下部まで延びる外カバーを設け、この外カバーに
通風口を設けて、通風口に冷却用ブロアの送風口
を接続して揺動軸受装置を構成したのである。
イナモメータの本体の下部中央に設けられ回転軸
を支持する軸受を保持する軸受箱に前記回転軸と
同心の軸部を下側に突出させて設けると共に、ベ
ース上に設けられた軸受台と前記軸部との間に揺
動軸受を構成する一方、前記ベース上に前記本体
下部まで延びる外カバーを設け、この外カバーに
通風口を設けて、通風口に冷却用ブロアの送風口
を接続して揺動軸受装置を構成したのである。
F 作用
上記構成の揺動軸受装置において、回転軸(回
転子)の回転に伴い揺動するダイナモメータ本体
は前記軸受箱の軸部と前記軸受台との間に構成さ
れた揺動軸受によつて支持される。冷却風は本体
とは分離されている外カバーの通風孔を通して供
給される。
転子)の回転に伴い揺動するダイナモメータ本体
は前記軸受箱の軸部と前記軸受台との間に構成さ
れた揺動軸受によつて支持される。冷却風は本体
とは分離されている外カバーの通風孔を通して供
給される。
G 実施例
第1図には本考案の一実施例に係る立形ダイナ
モメータの揺動軸受装置の半断面を示してある。
モメータの揺動軸受装置の半断面を示してある。
揺動軸受部以外の構成は、第2図に示した従来
のものと同じである。つまり、内側に固定子が取
付けられるフレーム1の上下両端には、固定子、
フレーム1と共に本体を構成するブラケツト2が
設けられている。ブラケツト2の中心部には、軸
受3を介して、回転子と一体の回転軸4が回転自
在に支持されている。
のものと同じである。つまり、内側に固定子が取
付けられるフレーム1の上下両端には、固定子、
フレーム1と共に本体を構成するブラケツト2が
設けられている。ブラケツト2の中心部には、軸
受3を介して、回転子と一体の回転軸4が回転自
在に支持されている。
ブラケツト2の前記軸受3を設けてある孔部1
6に嵌合させ、かつブラケツト2の下端面2aに
全面接触させて軸受箱17が前記回転軸4と同心
に設けられている。軸受箱17はブラケツト2内
側に設けられている内小蓋5aとボルト18で結
合され、これら軸受箱17、内小蓋5aによつて
前記軸受3は軸方向に位置決め固定されている。
軸受箱17には前記回転軸4と同心の軸部17a
が下向きに突出して設けられている。この軸部1
7aは段付軸となつている。
6に嵌合させ、かつブラケツト2の下端面2aに
全面接触させて軸受箱17が前記回転軸4と同心
に設けられている。軸受箱17はブラケツト2内
側に設けられている内小蓋5aとボルト18で結
合され、これら軸受箱17、内小蓋5aによつて
前記軸受3は軸方向に位置決め固定されている。
軸受箱17には前記回転軸4と同心の軸部17a
が下向きに突出して設けられている。この軸部1
7aは段付軸となつている。
ベース9上には段付きの孔19aを有する軸受
台19が前記回転軸4と同軸に設けられており、
この軸受台19の孔19a内に挿入された前記軸
受箱17の軸部17aとの間に揺動軸受20が構
成されている。揺動軸受20は、軸受台19に対
し軸部17aをラジアル方向に支持するラジアル
軸受21と軸受台19により軸部17aを軸方向
に支持するスラスト軸受22とからなつている。
台19が前記回転軸4と同軸に設けられており、
この軸受台19の孔19a内に挿入された前記軸
受箱17の軸部17aとの間に揺動軸受20が構
成されている。揺動軸受20は、軸受台19に対
し軸部17aをラジアル方向に支持するラジアル
軸受21と軸受台19により軸部17aを軸方向
に支持するスラスト軸受22とからなつている。
一方、ベース9上には筒状の外カバー23の下
端がボルト24により止められている。外カバー
23の上端はダイナモメータの本体の下部周囲ま
で延びている。外カバー23には通風口24が設
けてあり、通風口24に送風口25aを接続して
冷却用ブロア25が設けられている。外カバー2
3はダイナモメータ本体とは分離しているので、
大きな荷重を支える必要はなく、肉厚を薄く、か
つ軽量とすることができる。
端がボルト24により止められている。外カバー
23の上端はダイナモメータの本体の下部周囲ま
で延びている。外カバー23には通風口24が設
けてあり、通風口24に送風口25aを接続して
冷却用ブロア25が設けられている。外カバー2
3はダイナモメータ本体とは分離しているので、
大きな荷重を支える必要はなく、肉厚を薄く、か
つ軽量とすることができる。
なお、回転軸4の下端側に軸受箱17が位置す
るので、回転数検出のためのスリツト板は上部軸
端側に付け換える。
るので、回転数検出のためのスリツト板は上部軸
端側に付け換える。
上記構成の揺動軸受装置において、本体(固定
子、フレーム1、ブラケツト2等)の揺動は、ラ
ジアル軸受21とスラスト軸受22とからなる揺
動軸受20により支持される。トルクの測定は、
本体のフレーム1から伸びるアームに係合するロ
ードセルによりなされる。
子、フレーム1、ブラケツト2等)の揺動は、ラ
ジアル軸受21とスラスト軸受22とからなる揺
動軸受20により支持される。トルクの測定は、
本体のフレーム1から伸びるアームに係合するロ
ードセルによりなされる。
この揺動軸受装置においては、軸受箱17が改
良前の外小蓋5bをも一体化しているため、外小
蓋取付用のいんろう加工、タツプ加工分だけブラ
ケツト2の加工が不要となる。また、軸受箱17
はブラケツト2の中央部に強固に固定されるた
め、その心出し精度は高く、従つて、揺動軸受2
0も偏心、変形がなく、精度の良い構造となる。
良前の外小蓋5bをも一体化しているため、外小
蓋取付用のいんろう加工、タツプ加工分だけブラ
ケツト2の加工が不要となる。また、軸受箱17
はブラケツト2の中央部に強固に固定されるた
め、その心出し精度は高く、従つて、揺動軸受2
0も偏心、変形がなく、精度の良い構造となる。
外カバー23はダイナモメータ本体とは分離し
てあるため、前述の如く、本体の荷重を受ける必
要はなく、従つて従来要求されていたような剛性
は不要となり、本来の機能である風案内としての
働きがあればよく、薄く軽くできる。更に、カバ
ー23は揺動しないため、外カバー23の通風口
24に直接冷却用ブロア25の送風口25aを接
続することができ、従来のように隙間を設ける必
要がなく、その結果冷却用ブロア25の風量が有
効に本体の冷却に寄与するようになる。なお、図
中、矢印が冷却風の流れである。
てあるため、前述の如く、本体の荷重を受ける必
要はなく、従つて従来要求されていたような剛性
は不要となり、本来の機能である風案内としての
働きがあればよく、薄く軽くできる。更に、カバ
ー23は揺動しないため、外カバー23の通風口
24に直接冷却用ブロア25の送風口25aを接
続することができ、従来のように隙間を設ける必
要がなく、その結果冷却用ブロア25の風量が有
効に本体の冷却に寄与するようになる。なお、図
中、矢印が冷却風の流れである。
尚、本考案は立形のダイナモメータであれば、
交流式、直流式どちらにも適用可能である。
交流式、直流式どちらにも適用可能である。
G 考案の効果
本考案に係る立形ダイナモメータの揺動軸受装
置によれば、従来の外小蓋と共用する軸受箱を揺
動軸受支持するようにしたので、従来のように本
体と一体の外カバーを揺動軸受支持するのと異な
り、心出し精度が向上すると共に、外小蓋、軸受
箱の共用により組立性がよくなり、コストの低減
も図れる。また、外カバーをダイナモメータ本体
と分離して設けたので、その薄肉、軽量化が可能
となり、冷却用ブロアの直接接続も可能となるこ
とから、冷却風が有効に冷却に寄与するようにな
る。
置によれば、従来の外小蓋と共用する軸受箱を揺
動軸受支持するようにしたので、従来のように本
体と一体の外カバーを揺動軸受支持するのと異な
り、心出し精度が向上すると共に、外小蓋、軸受
箱の共用により組立性がよくなり、コストの低減
も図れる。また、外カバーをダイナモメータ本体
と分離して設けたので、その薄肉、軽量化が可能
となり、冷却用ブロアの直接接続も可能となるこ
とから、冷却風が有効に冷却に寄与するようにな
る。
第1図は本考案の一実施例に係る立形ダイナモ
メータの揺動軸受装置の半断面図、第2図は従来
の揺動軸受装置の半断面図である。 図面中、1はフレーム、2はブラケツト、3は
軸受、5aは内小蓋、9はベース、17は軸受
箱、17aは軸受箱の軸部、19は軸受台、21
はラジアル軸受、22はスラスト軸受、23は外
カバー、24は通風口、25は冷却用ブロアであ
る。
メータの揺動軸受装置の半断面図、第2図は従来
の揺動軸受装置の半断面図である。 図面中、1はフレーム、2はブラケツト、3は
軸受、5aは内小蓋、9はベース、17は軸受
箱、17aは軸受箱の軸部、19は軸受台、21
はラジアル軸受、22はスラスト軸受、23は外
カバー、24は通風口、25は冷却用ブロアであ
る。
Claims (1)
- 立形ダイナモメータの本体の下部中央に設けら
れ回転軸を支持する軸受を保持する軸受箱に前記
回転軸と同心の軸部を下側に突出させて設けると
共に、ベース上に設けられた軸受台と前記軸部と
の間に揺動軸受を構成する一方、前記ベース上に
前記本体下部まで延びる外カバーを設け、この外
カバーに通風口を設けて、通風口に冷却用ブロア
の送風口を接続したことを特徴とする立形ダイナ
モメータの揺動軸受装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19298986U JPH0449564Y2 (ja) | 1986-12-17 | 1986-12-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19298986U JPH0449564Y2 (ja) | 1986-12-17 | 1986-12-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6397830U JPS6397830U (ja) | 1988-06-24 |
| JPH0449564Y2 true JPH0449564Y2 (ja) | 1992-11-20 |
Family
ID=31148588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19298986U Expired JPH0449564Y2 (ja) | 1986-12-17 | 1986-12-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0449564Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-12-17 JP JP19298986U patent/JPH0449564Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6397830U (ja) | 1988-06-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0449564Y2 (ja) | ||
| JPH09233763A (ja) | 同心二軸同時回転装置 | |
| JPH01396A (ja) | 軸流ファンの羽根車 | |
| JPH0670361B2 (ja) | スクロ−ル形流体機械 | |
| CN218349700U (zh) | 转子组件整体动平衡工装 | |
| JPS6331528A (ja) | 撹拌装置 | |
| JPS61210292A (ja) | タ−ボ分子ポンプの磁気軸受装置 | |
| CN214101104U (zh) | 一种外转子电机结构 | |
| JPH0716922Y2 (ja) | 指示計器の回転伝達装置における耐振装置 | |
| JPH0330743Y2 (ja) | ||
| JPS631136Y2 (ja) | ||
| JPS6268480U (ja) | ||
| CN215517359U (zh) | 培养振荡器高转速小振幅回旋振荡装置 | |
| JPS622317Y2 (ja) | ||
| JPS637149A (ja) | 軸流フアンモ−タ | |
| JPH0541277Y2 (ja) | ||
| JP2682187B2 (ja) | 磁気カップリング | |
| JPH0145253Y2 (ja) | ||
| JPS6040257B2 (ja) | 立型回転電機 | |
| JPS6310412Y2 (ja) | ||
| JPH038057Y2 (ja) | ||
| JPS5913356Y2 (ja) | サイクルフアン | |
| JPH0212590Y2 (ja) | ||
| JPH0212593Y2 (ja) | ||
| JP2003244871A (ja) | 回転電機のステータ支持構造 |