JPS59181531U - プツシユ式スライドスイツチ - Google Patents
プツシユ式スライドスイツチInfo
- Publication number
- JPS59181531U JPS59181531U JP7551583U JP7551583U JPS59181531U JP S59181531 U JPS59181531 U JP S59181531U JP 7551583 U JP7551583 U JP 7551583U JP 7551583 U JP7551583 U JP 7551583U JP S59181531 U JPS59181531 U JP S59181531U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slide
- pinion
- bushing
- movable body
- slide switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図はこの考案のスライドスイッチの一例を1 示す
横断面図、第2図はその中央縦断面図、第3図および第
4図はそれぞれ第2図の■−■線およびIV−IV線に
沿う断面図、第5図はこの考案におけるスライド摘みと
ピニオンとの関係を示す概略平面図、第6図および第7
図はそれぞれこの考案の第二および第三実施例を示す概
略平面図および概略側面図である。 図中、1はケース、2は可動体、3.4はスライド摘み
、3b、4bは爪、3e、 4eは係止突片、5はピ
ニオン、5aは第1のギヤ部、5bは第2のギヤ部、7
は固定接点、8は凹溝、9は可動接点、10は溝、11
は段状係止部、12はラック、13は枢支ピン、14は
遊び止め用凹所、18はスプリング、20は誤動作防止
用ストッパ、20aは凹所、20b、20Cは係止壁、
20′は三角状リブ、21は支点用凸部、22は規制用
爪、22aは下向き凸部である。
横断面図、第2図はその中央縦断面図、第3図および第
4図はそれぞれ第2図の■−■線およびIV−IV線に
沿う断面図、第5図はこの考案におけるスライド摘みと
ピニオンとの関係を示す概略平面図、第6図および第7
図はそれぞれこの考案の第二および第三実施例を示す概
略平面図および概略側面図である。 図中、1はケース、2は可動体、3.4はスライド摘み
、3b、4bは爪、3e、 4eは係止突片、5はピ
ニオン、5aは第1のギヤ部、5bは第2のギヤ部、7
は固定接点、8は凹溝、9は可動接点、10は溝、11
は段状係止部、12はラック、13は枢支ピン、14は
遊び止め用凹所、18はスプリング、20は誤動作防止
用ストッパ、20aは凹所、20b、20Cは係止壁、
20′は三角状リブ、21は支点用凸部、22は規制用
爪、22aは下向き凸部である。
Claims (4)
- (1)同一直線上に適宜間隔をもって配列された複数の
固定接点に対して可動接点をスライドさせて選択的に接
触させることにより、電気回路の切換えを行うスライド
スイッチにおいて、前記可動接点を有しケース内に摺動
可能に配設される可動体と、該可動体に形成されたラッ
クと噛合する第1のギヤ部と操作用の第2のギヤ部とを
有し枢支ピンにて前記ケースに対して回転自在に取付け
られたピニオンと、該ピニオンの第2のギヤ部における
対向部位にそれぞれ間欠的に係合する爪部を有する一対
のスライド摘みと、これらスライド摘み間に配設されて
いて、一方のスライド摘みの操作時には他方のスライド
摘みに係合してそれを不作動状態に保持する誤動作防止
用ストッパとで構成してなるブツシュ式%式% - (2)前記ピニオンの上面には、複数の遊び止め用凹所
が等間隔で同心的に配列されており、前記誤動作防止用
ストッパには、前記凹所と係脱可能にかつ弾性的に係合
する凸部を有する爪部材が延設されていることを含む実
用新案登録請求の範囲第1項記載のブツシュ式スライド
スイッチ。 - (3)前記誤動作防止用ストッパは、前記ケース内に揺
動自在に配設されており、該ストッパの揺動側両端部と
、前記一対のスライド摘みの各々とを係脱可能に形成し
てなることを含む実用新案登録請求の範囲第1項記載の
ブツシュ式スライドスイッチ。 - (4)前記可動体には、そのスライド方向に沿って溝が
形成されているとともに、該溝の端部には階段状の係止
部が設けられており、前記ピニオンを回転自在に枢支す
る枢支ピンと前記階段状係止部とを選択的に係合させる
ことにより、前記可動体の移動量を調節可能に形成して
なることを含む実用新案登録請求の範囲第1項記載のブ
ツシュ式スライドスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7551583U JPS59181531U (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | プツシユ式スライドスイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7551583U JPS59181531U (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | プツシユ式スライドスイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59181531U true JPS59181531U (ja) | 1984-12-04 |
| JPH0313944Y2 JPH0313944Y2 (ja) | 1991-03-28 |
Family
ID=30205580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7551583U Granted JPS59181531U (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | プツシユ式スライドスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59181531U (ja) |
-
1983
- 1983-05-20 JP JP7551583U patent/JPS59181531U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0313944Y2 (ja) | 1991-03-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0117780Y2 (ja) | ||
| JPS5924522B2 (ja) | スイツチ付きスライド形可変抵抗器 | |
| JPH0143785Y2 (ja) | ||
| JPH02827Y2 (ja) | ||
| JPS6230259Y2 (ja) | ||
| JPS6123153U (ja) | 多方向切換スイツチ | |
| JPH0334018Y2 (ja) | ||
| JPH0521794Y2 (ja) | ||
| JPH01253132A (ja) | スイッチ | |
| JPS6026419Y2 (ja) | スイツチ | |
| JPS633066Y2 (ja) | ||
| JPS6022520Y2 (ja) | スイツチ機構 | |
| JPH02819Y2 (ja) | ||
| JPS6037144U (ja) | 四方向スイツチ | |
| JPS5835235U (ja) | マイクロスイツチ | |
| JPS5918326U (ja) | シ−ソ−スイツチ | |
| JPH01157018A (ja) | シーソースイッチ | |
| JPS6133334U (ja) | 押釦スイツチ | |
| JPS62232816A (ja) | スイツチ | |
| JPH0346439Y2 (ja) | ||
| JPS5953734U (ja) | スイツチ | |
| JPS62232812A (ja) | スイツチ | |
| JPS5835236U (ja) | 二段切換プッシュスイッチ | |
| JPS6266127U (ja) | ||
| JPH025835U (ja) |