JPS59181701A - チヤイム音発生回路 - Google Patents
チヤイム音発生回路Info
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- JPS59181701A JPS59181701A JP58054398A JP5439883A JPS59181701A JP S59181701 A JPS59181701 A JP S59181701A JP 58054398 A JP58054398 A JP 58054398A JP 5439883 A JP5439883 A JP 5439883A JP S59181701 A JPS59181701 A JP S59181701A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- conductor
- signal
- ground
- microwave
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01P—WAVEGUIDES; RESONATORS, LINES, OR OTHER DEVICES OF THE WAVEGUIDE TYPE
- H01P1/00—Auxiliary devices
- H01P1/20—Frequency-selective devices, e.g. filters
Landscapes
- Waveguide Switches, Polarizers, And Phase Shifters (AREA)
- Waveguides (AREA)
- Filters And Equalizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、マイクロ波用機能部品に関するものであり、
史に詳しく述べるならは、LiHz’A+のマイクロ波
用機能部品に関するものであ匂。
史に詳しく述べるならは、LiHz’A+のマイクロ波
用機能部品に関するものであ匂。
従来技術
従来のマイクロ波用機能部品、例えば、GHz帯のマイ
クロ波用ダイオードスイッチは、第1図のように構成さ
れるのが普通である。第1図において1.同!Ii!+
人力部10の中心導体は、製部全体が接地導体で覆われ
た絶縁基板12の表面に形成された導体ストリップ14
に接続され1.その導体ストリップ14にコンデンサC
1Cを介してそれぞれ結合された分岐導体ストリップ1
(5,18は、同軸出力部20.22の中心導体まで屈
曲しながら延びコンデンサC1を介して接続されている
。それら分岐導体ストリップ16.18には、それぞれ
インダクタンスL、Lを介してスイッチ制御ラーfン2
4.26に接続され、更に、スごとにダイオ−11〕に
より絶縁基板の裏面の接地導体に接続されでいる。そし
て、全体は金属ケース28に収容されている。その第1
図のマイクロ波ダ・fオー1スイッチの回路図を示すと
、第2図の如くなる。
クロ波用ダイオードスイッチは、第1図のように構成さ
れるのが普通である。第1図において1.同!Ii!+
人力部10の中心導体は、製部全体が接地導体で覆われ
た絶縁基板12の表面に形成された導体ストリップ14
に接続され1.その導体ストリップ14にコンデンサC
1Cを介してそれぞれ結合された分岐導体ストリップ1
(5,18は、同軸出力部20.22の中心導体まで屈
曲しながら延びコンデンサC1を介して接続されている
。それら分岐導体ストリップ16.18には、それぞれ
インダクタンスL、Lを介してスイッチ制御ラーfン2
4.26に接続され、更に、スごとにダイオ−11〕に
より絶縁基板の裏面の接地導体に接続されでいる。そし
て、全体は金属ケース28に収容されている。その第1
図のマイクロ波ダ・fオー1スイッチの回路図を示すと
、第2図の如くなる。
以上の如くマイクロ波用ダイオードスイッチは、マイク
ロストリップライン構造をとる分布定数回路となる。そ
のため、分岐部やダイオ−1:間隔をλ 7としなければならず、形状が大きく目一つ価格が高く
ならざるを得なかった。この問題は、マイクロ波用ダイ
オードスイッチに限らず、マイクロストリップライン構
造の分布定数回路の形をとるマイクロ徴用機能IH品に
共通した避けられない問題で あ っ ノこ 。
ロストリップライン構造をとる分布定数回路となる。そ
のため、分岐部やダイオ−1:間隔をλ 7としなければならず、形状が大きく目一つ価格が高く
ならざるを得なかった。この問題は、マイクロ波用ダイ
オードスイッチに限らず、マイクロストリップライン構
造の分布定数回路の形をとるマイクロ徴用機能IH品に
共通した避けられない問題で あ っ ノこ 。
一方、それより低い周波数に使用する機能部品は、第3
1外記示す如く、片面に回路パターンか印刷されたプリ
ント基板30の一方の面の側に複数の回路素子32.3
4.36等が配置されて、集中定数回路として構成され
ている。これは、集中定数回路であるので、安価にでき
H4つ小型化が可能である反面、集中定数回路のため高
い周波数、特にGHz帯のマイクロ波には使用できなか
った。
1外記示す如く、片面に回路パターンか印刷されたプリ
ント基板30の一方の面の側に複数の回路素子32.3
4.36等が配置されて、集中定数回路として構成され
ている。これは、集中定数回路であるので、安価にでき
H4つ小型化が可能である反面、集中定数回路のため高
い周波数、特にGHz帯のマイクロ波には使用できなか
った。
そこで、本発明の発明者は、マイクロスl−リップライ
ン構i省の分布定数回路形?j(をとらざるをi)すな
かったマイクロ波用の機能部品の大型、高価格の欠点を
解決して、安1itliで小型化+′JJfiピノ、ψ
マイクロ波用機能部品を特願昭57−139548畳に
おいて提案した。
ン構i省の分布定数回路形?j(をとらざるをi)すな
かったマイクロ波用の機能部品の大型、高価格の欠点を
解決して、安1itliで小型化+′JJfiピノ、ψ
マイクロ波用機能部品を特願昭57−139548畳に
おいて提案した。
その特願昭57−13 !]’ 548号の発明におい
て、本発明の発明者は、集中定数1司路の小型化可能と
安価の特徴に着目して、集中定数回118化をG11z
帯のマイクロ波に適用できるように独特な工夫をした。
て、本発明の発明者は、集中定数1司路の小型化可能と
安価の特徴に着目して、集中定数回118化をG11z
帯のマイクロ波に適用できるように独特な工夫をした。
tillち、集中定数1司路がGHz帯のマイクロ波に
使用できない理由は、マイクロ波に使用したとき、各部
でインピーダンス整合がとれないことと、波長の波がの
るために接地導体の各部が入力端イ部の接地端子からの
距離により)・b位が異なってくるためと考えた。そこ
で、絶縁基板の裏面を接地導体で覆い、表面に信男導体
を置いて、マイクロストリップライン状にし、更に、表
面にも接地導体をおいて、その表向の接地導体と信号導
体との間に回路素子を接続し、更に、表面の接地導体と
裏面の接地導体とを、絶縁基板の縁で広範囲にねたって
接地導体連結導体で電気的に接続して、入力端子部の接
地端子からの距離に関係なく絶縁77(板表面の接地導
体がどこでも同電位にあるようにした。このようにする
と、回路素子を1ごとに配置せずに、11S中的に配置
しても、マイクロス[・、リップ形状のためにインピー
ダンス整合をとることができ、また、接地導体に接続さ
れている回路素子の接地電位がすべて同じであるので、
各回路素子の接地電位の不均一によっ−ζ反射が41し
ることを防止することができた。
使用できない理由は、マイクロ波に使用したとき、各部
でインピーダンス整合がとれないことと、波長の波がの
るために接地導体の各部が入力端イ部の接地端子からの
距離により)・b位が異なってくるためと考えた。そこ
で、絶縁基板の裏面を接地導体で覆い、表面に信男導体
を置いて、マイクロストリップライン状にし、更に、表
面にも接地導体をおいて、その表向の接地導体と信号導
体との間に回路素子を接続し、更に、表面の接地導体と
裏面の接地導体とを、絶縁基板の縁で広範囲にねたって
接地導体連結導体で電気的に接続して、入力端子部の接
地端子からの距離に関係なく絶縁77(板表面の接地導
体がどこでも同電位にあるようにした。このようにする
と、回路素子を1ごとに配置せずに、11S中的に配置
しても、マイクロス[・、リップ形状のためにインピー
ダンス整合をとることができ、また、接地導体に接続さ
れている回路素子の接地電位がすべて同じであるので、
各回路素子の接地電位の不均一によっ−ζ反射が41し
ることを防止することができた。
しかしながら、このように表面の接地導体と裏面の接地
導体とを、絶縁基板の縁で広範囲にわたって接地導体連
結導体で電気的に接続すると、基板上の回路設計の自由
度が成る稈度制約される結果となる。そして、この制約
は、基板を垂直してそのマイクロ波機能部品をプリント
板に配置できるように、入力端子や出力端子や制御端子
を基板の一方の縁に集める場合、大きな問題となり、回
路設計の自由度が大きく損なわれる。
導体とを、絶縁基板の縁で広範囲にわたって接地導体連
結導体で電気的に接続すると、基板上の回路設計の自由
度が成る稈度制約される結果となる。そして、この制約
は、基板を垂直してそのマイクロ波機能部品をプリント
板に配置できるように、入力端子や出力端子や制御端子
を基板の一方の縁に集める場合、大きな問題となり、回
路設計の自由度が大きく損なわれる。
発明の目的
そこで、本発明は、マイクロストリップうイン構造の分
;I′11定数回路形式をとりざるをi!子なかったマ
イクロ波用の機能部品の大型、1r4i 1i11i格
の欠点を解決すると共に、広範囲にわたる1)ン地う竿
体連結導体を使用しない、使用」−支障のノ;<J1十
分な11I能を持ち且つ安価で小型化可能4(マ・イタ
1′:I波用機能部品を提供せんとするものである。
;I′11定数回路形式をとりざるをi!子なかったマ
イクロ波用の機能部品の大型、1r4i 1i11i格
の欠点を解決すると共に、広範囲にわたる1)ン地う竿
体連結導体を使用しない、使用」−支障のノ;<J1十
分な11I能を持ち且つ安価で小型化可能4(マ・イタ
1′:I波用機能部品を提供せんとするものである。
発明の構成
即ち、本発明によるならば、一方の而を実質的に覆うよ
うに接地導体が設りられ更に他方の面に複数の信号導体
と接地24体とか設けられた絶縁基板と、信号導体の1
つに電気的に接続された第1の信号71111子と該第
1の信号端子の近くに位置して接地導体に電気的に接続
され)、二ft5.1の接地端子との対により構成され
て絶縁基板の絹に設けられている入力端子部と、信号導
体の別の一つに電気的に接続された第2の信号端子と前
記第1の接地端子とは別に設けられて前記第2の信号端
子の近くに位置して接地導体に電気的に接続された第2
のの接地端子との対により構成されて絶縁基板の縁に設
けられている出力端子部と、絶縁基板の他方の面の側に
おいて信号導体間や信号導体と接地導体との間を接続す
る複数の回路素子とを具備してなるマイクロ波用機能部
品′が提供される。
うに接地導体が設りられ更に他方の面に複数の信号導体
と接地24体とか設けられた絶縁基板と、信号導体の1
つに電気的に接続された第1の信号71111子と該第
1の信号端子の近くに位置して接地導体に電気的に接続
され)、二ft5.1の接地端子との対により構成され
て絶縁基板の絹に設けられている入力端子部と、信号導
体の別の一つに電気的に接続された第2の信号端子と前
記第1の接地端子とは別に設けられて前記第2の信号端
子の近くに位置して接地導体に電気的に接続された第2
のの接地端子との対により構成されて絶縁基板の縁に設
けられている出力端子部と、絶縁基板の他方の面の側に
おいて信号導体間や信号導体と接地導体との間を接続す
る複数の回路素子とを具備してなるマイクロ波用機能部
品′が提供される。
このようなマイクロ波用機能部品において、使用する回
路素子として、抵抗、コンデンサ、インダクタ、ダイオ
ード、トランジスタ等の様々な素子を適当に使用し、入
力から出力までの信号導体の数、位置、形状を適当な選
択することにより、マイクロ波用機能部品を、スイッチ
、分配器、減衰器、結合器、アイソレーク、サーキヱレ
ータ等の様々なマイクロ波用の単位部品に構成°するこ
とができる。
路素子として、抵抗、コンデンサ、インダクタ、ダイオ
ード、トランジスタ等の様々な素子を適当に使用し、入
力から出力までの信号導体の数、位置、形状を適当な選
択することにより、マイクロ波用機能部品を、スイッチ
、分配器、減衰器、結合器、アイソレーク、サーキヱレ
ータ等の様々なマイクロ波用の単位部品に構成°するこ
とができる。
実施例
以下添付図面を参照して本発明によるマイクI:コ波用
機能部品の実施例を説明する。
機能部品の実施例を説明する。
第4図は、本発明による9 00 Mz用のスイッチ装
置の斜視図であり、第5図は、その回路回である。絶縁
性の基板40は、その裏面の端子装着部分を除く全てを
接地導体(不1;?I示)が七″0っでいる。
置の斜視図であり、第5図は、その回路回である。絶縁
性の基板40は、その裏面の端子装着部分を除く全てを
接地導体(不1;?I示)が七″0っでいる。
そして、基板40の表面には、1ソ1ボの如く、接地導
体4.2 a、42b、信号導体h4a、4.4b、4
、4 G、44. d、44e、a/lr、、i4.g
、制御導体4.6 a、4’6b、が設けられている。
体4.2 a、42b、信号導体h4a、4.4b、4
、4 G、44. d、44e、a/lr、、i4.g
、制御導体4.6 a、4’6b、が設けられている。
そして、人力信号端子4)3aが信号導体44aに接続
され、人力接地端子48 bが接地導体42aの信号導
体44 aに近い部分に接続されて、Iイに近接してそ
れぞれ基板の縁に固定されて対をなし7ている。また、
第1出力信号端子50aと第1出力接地端子50bとが
、信号導体44gと接地導体42bの信号溝 体44g
に近い部分とにそれぞれ接続され目、つ互に近接して配
置されて列をなし、更に、第2出力 信J+端子52a
と第2出力接地&l:j子52bとが、信号導体44C
と接地導体42bの信号導体44Cに近い部分とにそれ
ぞれ接続され、Lつ互に近接して配置されて対をなし、
制御端イ54が制御導体46aに接続され、そしてそれ
ぞれ基板40の縁に固定されている。そして、ダイオ−
1”Dl 1. D2 、D31.1氏抗R、インダク
タL1、L2、L〕、コンデンサCI 、C2、CB、
C4、C5、が、第5図の回路を構成するように第4図
に示す如く接続されている。更に、接地導体42a、4
2bが、入力端子と出力端子のある基板の縁で小さな連
結導体56a、56bによって裏面の接地導体に接続さ
れている。この場合、ばかの縁にも連結導体を配置して
もよい。
され、人力接地端子48 bが接地導体42aの信号導
体44 aに近い部分に接続されて、Iイに近接してそ
れぞれ基板の縁に固定されて対をなし7ている。また、
第1出力信号端子50aと第1出力接地端子50bとが
、信号導体44gと接地導体42bの信号溝 体44g
に近い部分とにそれぞれ接続され目、つ互に近接して配
置されて列をなし、更に、第2出力 信J+端子52a
と第2出力接地&l:j子52bとが、信号導体44C
と接地導体42bの信号導体44Cに近い部分とにそれ
ぞれ接続され、Lつ互に近接して配置されて対をなし、
制御端イ54が制御導体46aに接続され、そしてそれ
ぞれ基板40の縁に固定されている。そして、ダイオ−
1”Dl 1. D2 、D31.1氏抗R、インダク
タL1、L2、L〕、コンデンサCI 、C2、CB、
C4、C5、が、第5図の回路を構成するように第4図
に示す如く接続されている。更に、接地導体42a、4
2bが、入力端子と出力端子のある基板の縁で小さな連
結導体56a、56bによって裏面の接地導体に接続さ
れている。この場合、ばかの縁にも連結導体を配置して
もよい。
以上説明したマイクロ徴用スイッチは、制御端子54に
電圧を印加すると、ダイオードD1が導通すると共にダ
イオ−+”D2、D3が導通して出力2への信号ライン
がアースされるので、入力端子に供給されたマイクロ波
は出力1に出力され、反対に制御端子54の電圧印加を
除去すると、ダイオ−)ζD1が不導通となると共に出
力2への信号ラインがアースから開放されるので、入力
マイクロ波が出力2か゛ら出力される。かくして、スイ
ッチとして機能する。そして、そのときのV S W’
Rは第1図に示す従来のスイッチと変らないものが得ら
れた。
電圧を印加すると、ダイオードD1が導通すると共にダ
イオ−+”D2、D3が導通して出力2への信号ライン
がアースされるので、入力端子に供給されたマイクロ波
は出力1に出力され、反対に制御端子54の電圧印加を
除去すると、ダイオ−)ζD1が不導通となると共に出
力2への信号ラインがアースから開放されるので、入力
マイクロ波が出力2か゛ら出力される。かくして、スイ
ッチとして機能する。そして、そのときのV S W’
Rは第1図に示す従来のスイッチと変らないものが得ら
れた。
具体的に第4図のマイクロ波スイ・ッチの性能を示すと
、第6図のグラフの如くなる。第6図のグラフにおいて
、実線が、第4図のマイク1−1波スイツチの挿入減衰
量即ちインサージ」ンロスヲ>W −1−ものであり、
点線は、第5図に小ず回路と全く同じ回1洛を構成する
が、信号端子と1・a地端子とを互に近接して対をなす
ようには配j7.−.lすることなく目。
、第6図のグラフの如くなる。第6図のグラフにおいて
、実線が、第4図のマイク1−1波スイツチの挿入減衰
量即ちインサージ」ンロスヲ>W −1−ものであり、
点線は、第5図に小ず回路と全く同じ回1洛を構成する
が、信号端子と1・a地端子とを互に近接して対をなす
ようには配j7.−.lすることなく目。
つ表と裏の接地導体を接地端子で接続していない第7図
に示すマイクロ波スイッチのインサージョンロスを示す
ものである。両面線の比較から明らかなように、900
Mllzでは、第4図のマイクロ波スイッチのインサ
ージョンロスは約1.2 dll’r!度に極めて低く
抑えられているのに対し7て、第7図のマイクロ波スイ
ッチのインナージョンロス4.0clBをはるかに越え
ている。なお、第7図のマイクロ波スイッチの各部は、
gA4図のマイクロ波スイッチの各部の参照番号と同一
の参!!6番号に1プライム符号」を付して表わしてあ
り、信号端子48二、505.52≦、及びそれに接続
したコンデンサC’z 、CS 、C2の位置を除いて
、第4図のものと全く同じである。
に示すマイクロ波スイッチのインサージョンロスを示す
ものである。両面線の比較から明らかなように、900
Mllzでは、第4図のマイクロ波スイッチのインサ
ージョンロスは約1.2 dll’r!度に極めて低く
抑えられているのに対し7て、第7図のマイクロ波スイ
ッチのインナージョンロス4.0clBをはるかに越え
ている。なお、第7図のマイクロ波スイッチの各部は、
gA4図のマイクロ波スイッチの各部の参照番号と同一
の参!!6番号に1プライム符号」を付して表わしてあ
り、信号端子48二、505.52≦、及びそれに接続
したコンデンサC’z 、CS 、C2の位置を除いて
、第4図のものと全く同じである。
以上から明らかなように、入力1瑞子及び出力端子を、
それぞれ庁に近接して対をなす信号端子と接地端子とで
構成し、そのように近接した信号端子と接地端子に接続
できるように基板表面」−の信号導体に近づけて接地導
体を配置することにより、損失の少ないマイクロ波機能
部品が得られる。
それぞれ庁に近接して対をなす信号端子と接地端子とで
構成し、そのように近接した信号端子と接地端子に接続
できるように基板表面」−の信号導体に近づけて接地導
体を配置することにより、損失の少ないマイクロ波機能
部品が得られる。
第8図及び第9図は、第4図の実施例と同様に第5図に
示す如き回路を構成する本発明を実施したもう1つの9
00 Mllz用のスイノナ装置の表と裏からの斜視図
である。
示す如き回路を構成する本発明を実施したもう1つの9
00 Mllz用のスイノナ装置の表と裏からの斜視図
である。
絶縁性の基板40は、第9図に示す如く、その裏面の端
子装着部分とプリントされノこインダクタの裏側部分4
1を除く全てを接地導体42が覆っている。そして、基
板40の表面には、図ポの如く、接地導体42A、42
B、42C1信号導体4.4A、4−4B、4.4 C
144D、44E、44 F、44G、制御導体46A
、46Bが設けられている。そして、入力信号端子4.
8 Aが信号導体44Aに接続され、入力接地端子48
Bか接地導体42Aの信号導体44. Aに近い部分に
接続されて、それぞれ互6.二近接して基(1,J、の
−刀の長路、58に固定されて対をなしてい・心。ir
:た、第1出力信号端子50Δと第1出力接地端イ50
13とが、信号導体44Gと接地導体712へのその信
号導体44、0に近い部分とにそれぞれ1・i? s>
’gされl」つ住に近接して配置されて対をなし、す2
に、?132出力信出力子52Aと第2出力接地品1子
52 Bとが、信号導体44. Eと接地導体4213
のその信号導体44 Eに近い部分とにそれぞれ接続、
され11つ!4((、こ近接して配置されて対をなし1
.制御端子54が制御導体46Δに接続され、そして、
それぞれ基(R40の同じ良縁58に固定されている。
子装着部分とプリントされノこインダクタの裏側部分4
1を除く全てを接地導体42が覆っている。そして、基
板40の表面には、図ポの如く、接地導体42A、42
B、42C1信号導体4.4A、4−4B、4.4 C
144D、44E、44 F、44G、制御導体46A
、46Bが設けられている。そして、入力信号端子4.
8 Aが信号導体44Aに接続され、入力接地端子48
Bか接地導体42Aの信号導体44. Aに近い部分に
接続されて、それぞれ互6.二近接して基(1,J、の
−刀の長路、58に固定されて対をなしてい・心。ir
:た、第1出力信号端子50Δと第1出力接地端イ50
13とが、信号導体44Gと接地導体712へのその信
号導体44、0に近い部分とにそれぞれ1・i? s>
’gされl」つ住に近接して配置されて対をなし、す2
に、?132出力信出力子52Aと第2出力接地品1子
52 Bとが、信号導体44. Eと接地導体4213
のその信号導体44 Eに近い部分とにそれぞれ接続、
され11つ!4((、こ近接して配置されて対をなし1
.制御端子54が制御導体46Δに接続され、そして、
それぞれ基(R40の同じ良縁58に固定されている。
そして、インダクタLl 、’ I−2、L)が基板
」−に形成され、更に、ダイオードD1.Dシ、Dl、
抵抗R1コンデンザC】、Cン、C:、、 、C1+
%C5が、第5図の回路を構成すると共に、接続端子が
固定されている基板40の縁58の方に、特に、その縁
58に近い接地導体に部品が集中するように、第8図に
示す如く接続されている。信号のピーク値と零電圧とは
4分の1波長違うことかられかるように、接地導体の接
地電位も場所が違うと異なっていき、1つの素子の接地
電位が他の素子の接地電位と異なると、それら素子間で
反射やインピーダンスの変化が住じる。従って、そのよ
うな反射やインピーダンスの変化を防l卜するためには
、部品の年中は、好ましくは、傑中すべき縁から主波長
の範囲に、最も好ましくは痣波長の6 範囲に集中させる。第8図の例では、基板にプリントさ
れたインダクタLX 、L2 、L3を除いた全ての素
子を縁58からl cmの範囲内に集中させた。
」−に形成され、更に、ダイオードD1.Dシ、Dl、
抵抗R1コンデンザC】、Cン、C:、、 、C1+
%C5が、第5図の回路を構成すると共に、接続端子が
固定されている基板40の縁58の方に、特に、その縁
58に近い接地導体に部品が集中するように、第8図に
示す如く接続されている。信号のピーク値と零電圧とは
4分の1波長違うことかられかるように、接地導体の接
地電位も場所が違うと異なっていき、1つの素子の接地
電位が他の素子の接地電位と異なると、それら素子間で
反射やインピーダンスの変化が住じる。従って、そのよ
うな反射やインピーダンスの変化を防l卜するためには
、部品の年中は、好ましくは、傑中すべき縁から主波長
の範囲に、最も好ましくは痣波長の6 範囲に集中させる。第8図の例では、基板にプリントさ
れたインダクタLX 、L2 、L3を除いた全ての素
子を縁58からl cmの範囲内に集中させた。
更に、表面の接地導体と裏面の接地導体とが電気的に接
続される。この実施例の場合、この表面の接地導体と裏
面の接地導体との接続は、表面の接地導体42B及び4
2Cと裏面の接地導体42とを接続している小さなコ字
形金具56A156B、56Cによって行ってもよく、
または、表面の接地導体4.2 A及び42Bと裏面の
接地導体42と接続している第10図に示すような基板
の縁を狭む一対の挟持片60及び62を有するY型端子
64でtill成される接地l′!:コ)イ4813.
5()B、52Bによって行ってもよく、史に71−た
Gシミ、 表面の導体から貫通孔を形成してそのiM’
iJn孔を金IMSノソキして表d11と裏面の導体
を!lGこ電気的に接続するスルーボールノノキ等を使
用して行ってもよい。
続される。この実施例の場合、この表面の接地導体と裏
面の接地導体との接続は、表面の接地導体42B及び4
2Cと裏面の接地導体42とを接続している小さなコ字
形金具56A156B、56Cによって行ってもよく、
または、表面の接地導体4.2 A及び42Bと裏面の
接地導体42と接続している第10図に示すような基板
の縁を狭む一対の挟持片60及び62を有するY型端子
64でtill成される接地l′!:コ)イ4813.
5()B、52Bによって行ってもよく、史に71−た
Gシミ、 表面の導体から貫通孔を形成してそのiM’
iJn孔を金IMSノソキして表d11と裏面の導体
を!lGこ電気的に接続するスルーボールノノキ等を使
用して行ってもよい。
しかし、接地端子の近くで表面の接1.lii に:体
と裏面の接地導体とを接続することかH主要である。そ
のためには、Y型端子を利用ずれは、表と裏の接1山導
体を相力゛に接続する手段を別に設ける必要かなく便利
である。なお、端子68は、端子列に方向性を持たせる
と共に、端子列がコネクタに接続されたときの基板支持
力をlnjめるために設Gノられている。従って、図示
の実施例の場合、コ字形金具56a及び56b、並びに
端子(88は、−Q!j (でもよい。
と裏面の接地導体とを接続することかH主要である。そ
のためには、Y型端子を利用ずれは、表と裏の接1山導
体を相力゛に接続する手段を別に設ける必要かなく便利
である。なお、端子68は、端子列に方向性を持たせる
と共に、端子列がコネクタに接続されたときの基板支持
力をlnjめるために設Gノられている。従って、図示
の実施例の場合、コ字形金具56a及び56b、並びに
端子(88は、−Q!j (でもよい。
この第8図のマイクロスインチは、第4図のものと同じ
ように、制御端子54に電j1〕を印加すると、ダイオ
ードD1が導通ずると共にダイオードD2..D=、が
導通して出力2への什1号ラインがアースされるので、
入力端子に供給されるマイクロ波は出力jに出力され、
反対に制御端子54の電圧印加を除去すると、ダイオー
ド’ D sが不導通となると共に出力2への信号ライ
ンがアースから解放されるので、入力マイクロ波が出力
2から出力される。
ように、制御端子54に電j1〕を印加すると、ダイオ
ードD1が導通ずると共にダイオードD2..D=、が
導通して出力2への什1号ラインがアースされるので、
入力端子に供給されるマイクロ波は出力jに出力され、
反対に制御端子54の電圧印加を除去すると、ダイオー
ド’ D sが不導通となると共に出力2への信号ライ
ンがアースから解放されるので、入力マイクロ波が出力
2から出力される。
そして、第8図のマイクロ波スイッチのインサージョン
ロスを示すと第11図のグラフの如くである。第11図
のグラフにおいて、実線が第8図のマイクロ波スイッチ
のものであり、点線が第7図に示すスイッチのものであ
る。第6図と第11図とを比較するならば、部品を端子
側の基板の縁近くに集中させ且つY型端子により表と裏
の接地導体を端子の部分で接続すると、インサージョン
ロスが更に改善されることがわかろう。
ロスを示すと第11図のグラフの如くである。第11図
のグラフにおいて、実線が第8図のマイクロ波スイッチ
のものであり、点線が第7図に示すスイッチのものであ
る。第6図と第11図とを比較するならば、部品を端子
側の基板の縁近くに集中させ且つY型端子により表と裏
の接地導体を端子の部分で接続すると、インサージョン
ロスが更に改善されることがわかろう。
発明の効果
以上から明らかなように、本発明により、一方の面を実
質的に覆うように接地導体が設けられ更に他方の而の複
数の信号導体と接地導体とが設けられた絶縁基板と、信
号導体の1つに電気的に接続された第1の信号端子と該
第1の信号端子の近くに位置して接地導体に電気的に接
続された第1の接地端子との対により構成され゛ζ絶紹
°基基板縁に設けられている入力端子部と、(晋゛づ一
1等体の別の一つに電気的に接続された第212> (
:’+ ”!一端子と前記第1の接地端子とは別に設り
られてl1ii記第2の信号端子の近くに位置して接地
導体に電気的に接続された第2の接地端子との対により
構成されて絶縁基板の縁に設りられている出力輪1イ部
と、絶縁基板の他ブノの面の側において倍何導体間や信
号94体と接地導体との間を接続する複数の回路素イと
を具備するようにマイクロ波機能部品を構成するならば
、マイクロストリップライン構造の分布定数回路形式を
とらざるを(−11なかったマイクロ波用の機能部品の
大型、ili 1ilti格の欠点をwI決すると共に
、広範囲にわたる接地導体連結導体を使用することなく
、使用上支障のない十男な性能を持ち月つ安価で小型化
可能なマイクj:1波用機能部品が(4すられる。
質的に覆うように接地導体が設けられ更に他方の而の複
数の信号導体と接地導体とが設けられた絶縁基板と、信
号導体の1つに電気的に接続された第1の信号端子と該
第1の信号端子の近くに位置して接地導体に電気的に接
続された第1の接地端子との対により構成され゛ζ絶紹
°基基板縁に設けられている入力端子部と、(晋゛づ一
1等体の別の一つに電気的に接続された第212> (
:’+ ”!一端子と前記第1の接地端子とは別に設り
られてl1ii記第2の信号端子の近くに位置して接地
導体に電気的に接続された第2の接地端子との対により
構成されて絶縁基板の縁に設りられている出力輪1イ部
と、絶縁基板の他ブノの面の側において倍何導体間や信
号94体と接地導体との間を接続する複数の回路素イと
を具備するようにマイクロ波機能部品を構成するならば
、マイクロストリップライン構造の分布定数回路形式を
とらざるを(−11なかったマイクロ波用の機能部品の
大型、ili 1ilti格の欠点をwI決すると共に
、広範囲にわたる接地導体連結導体を使用することなく
、使用上支障のない十男な性能を持ち月つ安価で小型化
可能なマイクj:1波用機能部品が(4すられる。
以上、マイクロ波スイッチの実施例を説明したが、本発
明によるマイクn波用機能部品は、それらに限らす、分
配器、減衰器、結合器、アイソレーク、サーキュレータ
等の部品としても実現できることは、当業者には明らか
であろう。
明によるマイクn波用機能部品は、それらに限らす、分
配器、減衰器、結合器、アイソレーク、サーキュレータ
等の部品としても実現できることは、当業者には明らか
であろう。
第1図は、従来のマイクロ波用ダイオードスイッチ装置
の一部切欠斜視図、第2図は、その回路図、第3図は、
従来のプリント板式機能部品の斜視図、第4図は、本発
明によるマイクロ波スイッチの斜視図、第5図は、その
1回!洛図、第6図は、第4図のマイクロ波スイッチの
インサージョンロスを示すスゲラフ、第7図は、入出力
端子の信号端子と接地端子を近接配置して対にすること
なくLつ接地端子で表と裏の接地導体を接続することな
く部品を基板全体に配置したマイクロ波スイ。 チの斜視図、第8図及び第9図は、本発明の実施したも
う1つのマイクロ波スイッチの表とと裏の斜視図、第1
0図は、Y型端子の斜視図、そして、第1I図は、第9
図のマイクロ波スイッチのインサージョンロスを示すグ
ラフである。 10・・・同軸入力部、12・・・絶縁基板、14・・
・導体ストリップ、 16.18・・・分岐導体スト’J yプ、20.22
・・・同軸出力部、 24、.26・・・制御う・イン、2)(・・・ゲース
、30 ・ ・ ・プリン(・〕占A長、32゜34.
36・・・同l洛索イ。 40・・・基板、42a、42Ll、/12A、42B
、42C・・・接地導体、 4 4、 a 〜 4− 4 g 、 4.4
A 〜 4 4 c: −−イTS号導イ本、46a
、46b、46A、4fi13・・・制御導体、48a
、48A−−・入力信号端子、50a、50A、52
a、52Δ・・・出力信号端子、48b、、/1.8B
、501)、50 B、5.2b、52B・・・接地端
子、54・・・制御端子55a、56A、56b、56
L’、、56C・・・連結導体。 第1図 第2図 第 4 図 6− 第6図 用浪数□ 第 8 図 第9図 1 第 10 図 4 7− 第11図 (dB) 周;皮靭
の一部切欠斜視図、第2図は、その回路図、第3図は、
従来のプリント板式機能部品の斜視図、第4図は、本発
明によるマイクロ波スイッチの斜視図、第5図は、その
1回!洛図、第6図は、第4図のマイクロ波スイッチの
インサージョンロスを示すスゲラフ、第7図は、入出力
端子の信号端子と接地端子を近接配置して対にすること
なくLつ接地端子で表と裏の接地導体を接続することな
く部品を基板全体に配置したマイクロ波スイ。 チの斜視図、第8図及び第9図は、本発明の実施したも
う1つのマイクロ波スイッチの表とと裏の斜視図、第1
0図は、Y型端子の斜視図、そして、第1I図は、第9
図のマイクロ波スイッチのインサージョンロスを示すグ
ラフである。 10・・・同軸入力部、12・・・絶縁基板、14・・
・導体ストリップ、 16.18・・・分岐導体スト’J yプ、20.22
・・・同軸出力部、 24、.26・・・制御う・イン、2)(・・・ゲース
、30 ・ ・ ・プリン(・〕占A長、32゜34.
36・・・同l洛索イ。 40・・・基板、42a、42Ll、/12A、42B
、42C・・・接地導体、 4 4、 a 〜 4− 4 g 、 4.4
A 〜 4 4 c: −−イTS号導イ本、46a
、46b、46A、4fi13・・・制御導体、48a
、48A−−・入力信号端子、50a、50A、52
a、52Δ・・・出力信号端子、48b、、/1.8B
、501)、50 B、5.2b、52B・・・接地端
子、54・・・制御端子55a、56A、56b、56
L’、、56C・・・連結導体。 第1図 第2図 第 4 図 6− 第6図 用浪数□ 第 8 図 第9図 1 第 10 図 4 7− 第11図 (dB) 周;皮靭
Claims (1)
- (]) 一方の面を実質的に覆うように接地導体が設
けられ更に他方の面に複数の信号導体と接地導体とが設
りられた絶縁基板と、信号導体の1つに電気的に接続さ
れた第1の信号端子と該第1の信号端子の近くに位置し
て接地導体に電気的に接続された第1の接地端子との対
により構成されて絶縁基板の縁に設けられている人カケ
111子部と、信号導体の別の一つに電気的に接続され
た第2の信号端子と前記第1の接地端子とは別に設けら
れて前記第2の信号端子の近くに位置して接地導体に電
気的に接続された第2の接地端子との対により構成され
て絶縁基板の縁に設けられている出力端子部と、絶縁基
板の他方の而の側において信号導体間や信号導体と接地
導体との間を接続する複数の回路素子とを具備してなる
マイクロ波用機能部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58054398A JPS59181701A (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | チヤイム音発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58054398A JPS59181701A (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | チヤイム音発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59181701A true JPS59181701A (ja) | 1984-10-16 |
Family
ID=12969574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58054398A Pending JPS59181701A (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | チヤイム音発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59181701A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57139548A (en) * | 1981-01-27 | 1982-08-28 | Mestre Mas Matias | Mesh sending needle for knitting machine |
| JPS5854400A (ja) * | 1981-09-28 | 1983-03-31 | 富士通株式会社 | 音声出力編集方式 |
| JPS5854399A (ja) * | 1981-09-26 | 1983-03-31 | 富士通株式会社 | 音声蓄積試験方式 |
-
1983
- 1983-03-30 JP JP58054398A patent/JPS59181701A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57139548A (en) * | 1981-01-27 | 1982-08-28 | Mestre Mas Matias | Mesh sending needle for knitting machine |
| JPS5854399A (ja) * | 1981-09-26 | 1983-03-31 | 富士通株式会社 | 音声蓄積試験方式 |
| JPS5854400A (ja) * | 1981-09-28 | 1983-03-31 | 富士通株式会社 | 音声出力編集方式 |
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