JPS59182376A - 耐電圧力試験方法 - Google Patents
耐電圧力試験方法Info
- Publication number
- JPS59182376A JPS59182376A JP5821983A JP5821983A JPS59182376A JP S59182376 A JPS59182376 A JP S59182376A JP 5821983 A JP5821983 A JP 5821983A JP 5821983 A JP5821983 A JP 5821983A JP S59182376 A JPS59182376 A JP S59182376A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- equipment
- test
- cable
- testing
- testing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing Relating To Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、′屯カケープルの桝紗さnたガス絶縁■i:
閉器の耐電子力試験方法に係り、ζhにその篭カケープ
ルの耐電田試験方法の改良に関する。
閉器の耐電子力試験方法に係り、ζhにその篭カケープ
ルの耐電田試験方法の改良に関する。
従来の耐電田力試蜘・方法(以下「試験方法、1という
。)を第1図ないし第4図に基づき説明する。
。)を第1図ないし第4図に基づき説明する。
まず発変電所内に設置された相分離型ガス絶#jk鼾・
閉器(以下[開閉器Jという。)の構成について散明す
ると、小1図、第2図は上記開閉器と電カケープル(以
下「ケーブル」という。)との+7靭・部の平面図、お
よびその断面図ケ示すものであり、この靭紗部の機器(
LJ下「機器」という。)(1)は略十字形状に形成さ
れた管状のケーシング(2+ 1 i轟毎しており、十
字形状の各弧部にはそれぞれフランジ部(2A)ないし
〔2D〕か形成されている。
閉器(以下[開閉器Jという。)の構成について散明す
ると、小1図、第2図は上記開閉器と電カケープル(以
下「ケーブル」という。)との+7靭・部の平面図、お
よびその断面図ケ示すものであり、この靭紗部の機器(
LJ下「機器」という。)(1)は略十字形状に形成さ
れた管状のケーシング(2+ 1 i轟毎しており、十
字形状の各弧部にはそれぞれフランジ部(2A)ないし
〔2D〕か形成されている。
ヤして、ケーシング下端のフランジtJ (2A ’)
からケーブル(3)が引き込lれ、このケーブル(31
ハケーシング(2(内部においてケーブルヘッド(4)
に9.豹゛・き汎、さらにこのケーブル先@(3α)は
綺f付金具(5+を介して扱紗専体(6)に針路されて
おり、この粒付金具(5)にシールド(7)によって遮
蔽されている。
からケーブル(3)が引き込lれ、このケーブル(31
ハケーシング(2(内部においてケーブルヘッド(4)
に9.豹゛・き汎、さらにこのケーブル先@(3α)は
綺f付金具(5+を介して扱紗専体(6)に針路されて
おり、この粒付金具(5)にシールド(7)によって遮
蔽されている。
上記接@導体(6)は、さらに耘剛・子(8)を介して
上記開閉器(9)の接級纏体αQに連結され、ここに光
11都か’I6 hXされてその外周かシールド0〃に
よって回読きれる。また上記機器(1)と開閉器(9)
とは相互にフランジ部によって連結され、これらフラン
ジ部1utには彰・紗スペーサα2か介在し、このスペ
ーサσ3によって上記開閉器(9)の耕←導体(1o1
を7’ffr定缶匝に保持している。なお、±mlケー
ブルヘッド(41はケーシング(2)のフランジ部(2
A〕に取付けられた支持枦a4によって固定され、また
俳Jのフランジ部(2C〕(2D)は盲板(14,a4
によって密閉されており、ケーシング(2)内部の空密
を保持し、SF6等の漏洩を防止するよう構成している
。
上記開閉器(9)の接級纏体αQに連結され、ここに光
11都か’I6 hXされてその外周かシールド0〃に
よって回読きれる。また上記機器(1)と開閉器(9)
とは相互にフランジ部によって連結され、これらフラン
ジ部1utには彰・紗スペーサα2か介在し、このスペ
ーサσ3によって上記開閉器(9)の耕←導体(1o1
を7’ffr定缶匝に保持している。なお、±mlケー
ブルヘッド(41はケーシング(2)のフランジ部(2
A〕に取付けられた支持枦a4によって固定され、また
俳Jのフランジ部(2C〕(2D)は盲板(14,a4
によって密閉されており、ケーシング(2)内部の空密
を保持し、SF6等の漏洩を防止するよう構成している
。
さて、氏上の構成を有する機器(1)内で接続をれるケ
ーブル(3)の耐電圧試験を実施するには、まず、第3
図に示すように、ケーシング(2)のいずれかのW機α
脣を撤去し、この部分に試験装置αQを取付け、上記試
験γ実施していた。今、この試験装置09葡ケーシング
(2)に取付ける過程を詳述すると、上記ケーシング(
21から纂2図における盲& (141’e取外し、次
に上記υト・閉器(9)とケーブル(3)のを紗部全構
成するシールドαD、接触子(8)および接り導体(6
)を取外す。その後ケーブル先#A(3α)にはアダプ
タ09を取付け、開閉器(9)の接続導体先端(IOI
Z)には試#+7用シールド0Qを@葎させる。次に試
V摸置叶)を盲板Q、Itを撤去したフランジ部に取付
けるようにすれば、上記アダプタαうを介してケーブル
(3)と試験装置α力の試験用接触子賭が電接するーな
お、この試験装置(171の一端からは試験用リード麿
(191が取付けられている。しかる後、所定電圧全1
0分間印加することによって制電圧力試験を実施するこ
とができることとなる。なお、本実施例のようにケーブ
ル(3)をその試験対象とする場合には、その光電電流
が大きいため、一般には直流電圧を印加して実施例 均上の試験方法からも明らかなように、上記試験全行な
うには、上記開閉器(9)および機器(11の他に試験
装置07タ全設置するため、そのスペースが上記各機器
(1)、(9)のスペースとは別に必要となるが、一般
には、据付面積の制約を受けることか多く(特に都市部
で顕著である。)、上記懺器類の据付時には、試験装置
等の設置空間についてまで配慮することは極めて少ない
。そのため上Jど試験を実M6するとなると、上記機器
(1)にブッシングを介して試験榛1f(1力を増付け
ざるを得す、そのような状9I−で試験を実施すること
になるが、この場合、気中給縁距九を十分確保すること
が困難であった。
ーブル(3)の耐電圧試験を実施するには、まず、第3
図に示すように、ケーシング(2)のいずれかのW機α
脣を撤去し、この部分に試験装置αQを取付け、上記試
験γ実施していた。今、この試験装置09葡ケーシング
(2)に取付ける過程を詳述すると、上記ケーシング(
21から纂2図における盲& (141’e取外し、次
に上記υト・閉器(9)とケーブル(3)のを紗部全構
成するシールドαD、接触子(8)および接り導体(6
)を取外す。その後ケーブル先#A(3α)にはアダプ
タ09を取付け、開閉器(9)の接続導体先端(IOI
Z)には試#+7用シールド0Qを@葎させる。次に試
V摸置叶)を盲板Q、Itを撤去したフランジ部に取付
けるようにすれば、上記アダプタαうを介してケーブル
(3)と試験装置α力の試験用接触子賭が電接するーな
お、この試験装置(171の一端からは試験用リード麿
(191が取付けられている。しかる後、所定電圧全1
0分間印加することによって制電圧力試験を実施するこ
とができることとなる。なお、本実施例のようにケーブ
ル(3)をその試験対象とする場合には、その光電電流
が大きいため、一般には直流電圧を印加して実施例 均上の試験方法からも明らかなように、上記試験全行な
うには、上記開閉器(9)および機器(11の他に試験
装置07タ全設置するため、そのスペースが上記各機器
(1)、(9)のスペースとは別に必要となるが、一般
には、据付面積の制約を受けることか多く(特に都市部
で顕著である。)、上記懺器類の据付時には、試験装置
等の設置空間についてまで配慮することは極めて少ない
。そのため上Jど試験を実M6するとなると、上記機器
(1)にブッシングを介して試験榛1f(1力を増付け
ざるを得す、そのような状9I−で試験を実施すること
になるが、この場合、気中給縁距九を十分確保すること
が困難であった。
また試験装置(1η、移動用Cvケーブルを接続して上
記機器(1)に印加する方法などもとられていたが、や
はシまた股建家の制約をφけることを回避し得す好まし
くはなかった。しかし匂上のような理由のみで、開閉器
(9)等の据付時から予め試験装置α7)用のスペース
を確保しておくことは極めて不経負なことである。しか
も上述のような相分岬型開閉器(91であれば、そのブ
ッシングによる連結が回動な場合には各相毎に試験を実
施しなくてはならず、ますます余分の空間を必要とする
という欠点を有していた。
記機器(1)に印加する方法などもとられていたが、や
はシまた股建家の制約をφけることを回避し得す好まし
くはなかった。しかし匂上のような理由のみで、開閉器
(9)等の据付時から予め試験装置α7)用のスペース
を確保しておくことは極めて不経負なことである。しか
も上述のような相分岬型開閉器(91であれば、そのブ
ッシングによる連結が回動な場合には各相毎に試験を実
施しなくてはならず、ますます余分の空間を必要とする
という欠点を有していた。
本発明はかかる欠点を解消するためになされたものであ
り、十字形状を呈する検数416「並設芒れたも状ケー
シングから成り、これら各管状ケーシングの下端が竜カ
ケープルに、−側端がガス絶縁開閉器の導体にわ紗され
た靭゛続機器を備え、この接続機器における上記電カケ
ープルの耐電圧力試験を行なう耐電圧力試験方法におい
て、上記各ケーシング内の接続導体を解除するとともに
、各ケーブルのケーシング内への挿)患部を中心として
回動させ、これら各ケーシングの十字形状側端部間を運
針した後、各ケーシング内に位置するケーブル先端間を
導電性部材で並列接続し、この導電性部材の一端に試験
用電圧ケ印加することを特徴とするものである。
り、十字形状を呈する検数416「並設芒れたも状ケー
シングから成り、これら各管状ケーシングの下端が竜カ
ケープルに、−側端がガス絶縁開閉器の導体にわ紗され
た靭゛続機器を備え、この接続機器における上記電カケ
ープルの耐電圧力試験を行なう耐電圧力試験方法におい
て、上記各ケーシング内の接続導体を解除するとともに
、各ケーブルのケーシング内への挿)患部を中心として
回動させ、これら各ケーシングの十字形状側端部間を運
針した後、各ケーシング内に位置するケーブル先端間を
導電性部材で並列接続し、この導電性部材の一端に試験
用電圧ケ印加することを特徴とするものである。
以下第5図ないし第8図の図示実施例に基づき、同一部
分及び相当部分には同一符号を付して散開すると、第5
図%第6図は、本発明方法に基づき試験装置α力を堕器
(1)に取付けた状態を示すものである。第5図は、第
1図における3個の機器[11をガス絶縁開閉器(9)
からそれぞれ切り踊し、各盲板α少に直交する軸芯(0
1〜08)を中心として医器(1)をそれぞれ90”回
転させ、各機器(1)間をフラ付けた状態を示すもので
ある。第6図は、このように試験装置0ηケ取付けた状
態の縦断面図を示すものであり、各機器(1)の接続導
体(6)、接触子(8)およびシールド0])は従来同
様撤去され、これに代って上記3個の各ケーブル先端部
(3a)間を連結する棒状の試験用件続導体翰か取付け
られ、その−備に上記試験装置0ηのト験用接帛」子0
鞭を轟接させ試験値を従来同様検出するように構成した
ものである。
分及び相当部分には同一符号を付して散開すると、第5
図%第6図は、本発明方法に基づき試験装置α力を堕器
(1)に取付けた状態を示すものである。第5図は、第
1図における3個の機器[11をガス絶縁開閉器(9)
からそれぞれ切り踊し、各盲板α少に直交する軸芯(0
1〜08)を中心として医器(1)をそれぞれ90”回
転させ、各機器(1)間をフラ付けた状態を示すもので
ある。第6図は、このように試験装置0ηケ取付けた状
態の縦断面図を示すものであり、各機器(1)の接続導
体(6)、接触子(8)およびシールド0])は従来同
様撤去され、これに代って上記3個の各ケーブル先端部
(3a)間を連結する棒状の試験用件続導体翰か取付け
られ、その−備に上記試験装置0ηのト験用接帛」子0
鞭を轟接させ試験値を従来同様検出するように構成した
ものである。
旬上のような試験方法を採れば。従来のように各機器(
1)の7ランク部(2C)、(2D)にそれぞれ試験装
置0θを個別に取付ける8壺がないため据付けられた機
器類のスペースの他に余分のスペースを必要とせず、単
に試験装置a6を1ケ所に取付けるスペースだけを確保
すれば従来と同様の試験を実施することか可能となる。
1)の7ランク部(2C)、(2D)にそれぞれ試験装
置0θを個別に取付ける8壺がないため据付けられた機
器類のスペースの他に余分のスペースを必要とせず、単
に試験装置a6を1ケ所に取付けるスペースだけを確保
すれば従来と同様の試験を実施することか可能となる。
したがって上d己機器類の据付空間を大巾に縮少できる
というカ1果を奏し得られ、しかも3相分同時に一度の
印加で済ませることがでさるというダ1果が併せて得ら
れる。
というカ1果を奏し得られ、しかも3相分同時に一度の
印加で済ませることがでさるというダ1果が併せて得ら
れる。
第7図、第8図は他の実施例を示すものであるか、試験
方法目体は上記実施例と同様である。上−漕 ったとき、各機器(1)の連結部を構成するフフン/(
2C)、(2D)間に接続用アダプタQυを介装させ5
寸法調整を図った点である。この方法によっても上記実
施例方法と同効全萎し伜られることは言うまでもない。
方法目体は上記実施例と同様である。上−漕 ったとき、各機器(1)の連結部を構成するフフン/(
2C)、(2D)間に接続用アダプタQυを介装させ5
寸法調整を図った点である。この方法によっても上記実
施例方法と同効全萎し伜られることは言うまでもない。
N上本発明による試験方法によれば、ガス絶縁開閉器等
の設置空t’J−lを大巾に縮少し得るとともに試験方
法目体を著しく簡略化することのできる効果が得られる
。
の設置空t’J−lを大巾に縮少し得るとともに試験方
法目体を著しく簡略化することのできる効果が得られる
。
第1図は相分離型ガス絶縁開閉器を示す正面図、第2図
は第1図の■−■線に沿う断面図、1!3図、第4図は
従来の耐電圧力試験器の取付状態を示すケーシングの断
面図、第5図は本発明の一冥加5例を示す耐、電圧力試
験器の耳ゾ付状態を示す正面図、第6図は第5図のvi
−Vl線に沿う断面図、第7図第8図は本発明の他の実
施例を示す第5図、第6図と同様の正m1図と1面図で
ある。 (21:ケーシング (3)二ケーブルα7I):盲
板 αカニ耐電圧力試験器0物:試験用接触子
曲:試験用リード線は1:試験用接縁導体(導電性部
材) 代理人 葛 野 係 − 第3図 第5図 第6図 第 7vA 資18 図 手続補正書(自発) 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭 58−58219号2、
発明の名称 耐電圧力試験方性 3、補正をする者 名 称 (601)三菱電機株式会社代表者片山仁八
部 4、代理人 5袖正の対象 図面。 6補正の内容 図面中年6図音別紙の岨り補正する0 7、添付瞥咄の目録 1週 図面 し上
は第1図の■−■線に沿う断面図、1!3図、第4図は
従来の耐電圧力試験器の取付状態を示すケーシングの断
面図、第5図は本発明の一冥加5例を示す耐、電圧力試
験器の耳ゾ付状態を示す正面図、第6図は第5図のvi
−Vl線に沿う断面図、第7図第8図は本発明の他の実
施例を示す第5図、第6図と同様の正m1図と1面図で
ある。 (21:ケーシング (3)二ケーブルα7I):盲
板 αカニ耐電圧力試験器0物:試験用接触子
曲:試験用リード線は1:試験用接縁導体(導電性部
材) 代理人 葛 野 係 − 第3図 第5図 第6図 第 7vA 資18 図 手続補正書(自発) 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭 58−58219号2、
発明の名称 耐電圧力試験方性 3、補正をする者 名 称 (601)三菱電機株式会社代表者片山仁八
部 4、代理人 5袖正の対象 図面。 6補正の内容 図面中年6図音別紙の岨り補正する0 7、添付瞥咄の目録 1週 図面 し上
Claims (1)
- 十字形状を呈する検数個並設された管状ケーシングから
成り、これら各管状ケーシングの下端が篭カケープルに
、−(I]11端かガス絶縁開閉器の導体にシトされた
初続機器全備え、この初←衆器における上記′屯カケー
プルの耐゛嘔圧力試馴を衿なう酊″F[LF+−力記験
方法において、上記各ケーシング内の初に畳体kj91
4−除1゛るとともに、各ケーブルのケーシング内への
伸辿部を中心として−141171させ、これら各ケー
シングの十字形状側端部間を連結した後、各ケーシング
内に(7Wするケーブル先@ fil k 4電性部材
で並列初級し、この4電性部桐の一端に試励・用:kE
F金印加することを特化と〕る剛亀田カシ〜際、 フコ
法 。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5821983A JPS59182376A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 耐電圧力試験方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5821983A JPS59182376A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 耐電圧力試験方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59182376A true JPS59182376A (ja) | 1984-10-17 |
Family
ID=13077953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5821983A Pending JPS59182376A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 耐電圧力試験方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59182376A (ja) |
-
1983
- 1983-03-31 JP JP5821983A patent/JPS59182376A/ja active Pending
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