JPS59185151A - リニアモ−タ - Google Patents
リニアモ−タInfo
- Publication number
- JPS59185151A JPS59185151A JP5719783A JP5719783A JPS59185151A JP S59185151 A JPS59185151 A JP S59185151A JP 5719783 A JP5719783 A JP 5719783A JP 5719783 A JP5719783 A JP 5719783A JP S59185151 A JPS59185151 A JP S59185151A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stator
- reflector
- linear motor
- laser light
- laser
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q17/00—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools
- B23Q17/24—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools using optics or electromagnetic waves
- B23Q17/248—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools using optics or electromagnetic waves using special electromagnetic means or methods
- B23Q17/2495—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools using optics or electromagnetic waves using special electromagnetic means or methods using interferometers
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K41/00—Propulsion systems in which a rigid body is moved along a path due to dynamo-electric interaction between the body and a magnetic field travelling along the path
- H02K41/02—Linear motors; Sectional motors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Optical Radar Systems And Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は移動子の位置検出全レーザーを用いて行なった
りニアモータに関する。
りニアモータに関する。
リニアモータばその駆動方法から誘導型、血流型、パル
ス型と分けられる。その内誘導型は固定子の移動磁界と
、移動子に誘導される渦直流磁界の吸引による推力全利
用しているため、駆動の移動磁界と移動子の【も位置は
−、嫁的に次1らない。直流型は固定子が磁石で移動子
がコイルの場合、推力を得るためのコイルの電流方向は
ホール素子などにニジ移動子の磁界全検出して行なう。
ス型と分けられる。その内誘導型は固定子の移動磁界と
、移動子に誘導される渦直流磁界の吸引による推力全利
用しているため、駆動の移動磁界と移動子の【も位置は
−、嫁的に次1らない。直流型は固定子が磁石で移動子
がコイルの場合、推力を得るためのコイルの電流方向は
ホール素子などにニジ移動子の磁界全検出して行なう。
し、がし、磁極間の距離は短かくとt数+q程度でμm
オーダの精度での位置決め信号としては使えない。パル
ス型eま谷ステップは1鵡萌麦で、その間ラミニステッ
プ駆動とい91パルス分全階段状正弦波で駆動すること
により、パルス?数十スデツブに分解しているがその精
度は磁束の直線性などで保証できない。以上のようにリ
ニアモータ(r(卦いて171000朋程腿の位置検出
方法を得よつとすると、リニアモ〜りの移動子に対【7
て位置センサーが必安になる。
オーダの精度での位置決め信号としては使えない。パル
ス型eま谷ステップは1鵡萌麦で、その間ラミニステッ
プ駆動とい91パルス分全階段状正弦波で駆動すること
により、パルス?数十スデツブに分解しているがその精
度は磁束の直線性などで保証できない。以上のようにリ
ニアモータ(r(卦いて171000朋程腿の位置検出
方法を得よつとすると、リニアモ〜りの移動子に対【7
て位置センサーが必安になる。
従来のりニアモータの位置検出方法は、第1図に示すよ
う((固定子1の止金移動する移動子2に固定すした摺
動片4がリニアポテンション人−り3全摺動シフ、その
抵抗値に、、1.す位置全検出するものや、第2図VC
7Fす工うに微小区間ごとに着磁したスケール5を移動
子2に固定した磁気ヘッド6で検出するもの、などが万
」られている。しかし接触式の第1図の方式では接触部
の安定性や分解能が問題となり、オ、2図の方法ではN
aの均一化やミクロンオーダ°の分解能VC′Rする精
度の保証が離しい。さらVζ、これらのような固定子1
と兼官したスケールによるリニアモータの位置検出はモ
ータの長さによってコストが上列するなど、リニアモ〜
りI/−」シた位置検出装置とは言えない。
う((固定子1の止金移動する移動子2に固定すした摺
動片4がリニアポテンション人−り3全摺動シフ、その
抵抗値に、、1.す位置全検出するものや、第2図VC
7Fす工うに微小区間ごとに着磁したスケール5を移動
子2に固定した磁気ヘッド6で検出するもの、などが万
」られている。しかし接触式の第1図の方式では接触部
の安定性や分解能が問題となり、オ、2図の方法ではN
aの均一化やミクロンオーダ°の分解能VC′Rする精
度の保証が離しい。さらVζ、これらのような固定子1
と兼官したスケールによるリニアモータの位置検出はモ
ータの長さによってコストが上列するなど、リニアモ〜
りI/−」シた位置検出装置とは言えない。
本発明&よ、上記りく点を除去するため移動子の位憤検
出fレーザーを用いて行なりことにXV)リニアモータ
の移動子の位首伏出梢度金向上ζぜ、かつ長ストローク
eこも対応し1こリニアモータを提供することケ目的と
する、 /ド尖明の詳硅1な説明を第3図を用いで説1明する。
出fレーザーを用いて行なりことにXV)リニアモータ
の移動子の位首伏出梢度金向上ζぜ、かつ長ストローク
eこも対応し1こリニアモータを提供することケ目的と
する、 /ド尖明の詳硅1な説明を第3図を用いで説1明する。
1ml定子1の上に移動子2があって前記移動子の側面
には反射1杢7があジ、車輪8によって固定子1上に一
足の+J]隔?保って移動できる。固だ子1の肩部には
レーザー光源12とビームスブリック9、反射プリズム
10、検出部11が固定子1に固定されている。動作は
レーザー光源12から出たレーザー光が、一部はビーム
スプリッタ9を累通りし反射プリズム10によって反射
さカフ、検出@、1ivc到達する。もう一方はビーム
スプリッタ9によって反射され、移動子2に固定された
反射体7によって逆方向に反射され、再び前記ビームス
プリッタ9′JT、通過して検出部11に入射する。
には反射1杢7があジ、車輪8によって固定子1上に一
足の+J]隔?保って移動できる。固だ子1の肩部には
レーザー光源12とビームスブリック9、反射プリズム
10、検出部11が固定子1に固定されている。動作は
レーザー光源12から出たレーザー光が、一部はビーム
スプリッタ9を累通りし反射プリズム10によって反射
さカフ、検出@、1ivc到達する。もう一方はビーム
スプリッタ9によって反射され、移動子2に固定された
反射体7によって逆方向に反射され、再び前記ビームス
プリッタ9′JT、通過して検出部11に入射する。
この場合2つの光路差は?’1者のビームスプリッタ9
から反射プリズム10の往復分は固定てれているので、
前記ビームスプリッタ9から反射体7すなわち同定子2
1での距離によって可変する。レーザー光は可干渉性が
あるので2つの異なった光路を通ったレーザー光全受け
る検出部11ではその光路差によって干渉縞が測定でき
る。その周期はレーザー光の波長λの半分となるので、
固定子1に固定されたビームスプリッタ9と移動子2の
距離がλ/2 変化するたびに検出部の干渉縞が測定さ
れ、その数ケカウントすれば移動子2の移動距離が測定
される。また図示していないが、前記レーザ光の光路差
よ、!1l190° 以下の位相差に相当する光路差金
持った検出器11と光路金儲えればその干渉との位相差
1cJ:、0移動方向も検出できるのは明らかである。
から反射プリズム10の往復分は固定てれているので、
前記ビームスプリッタ9から反射体7すなわち同定子2
1での距離によって可変する。レーザー光は可干渉性が
あるので2つの異なった光路を通ったレーザー光全受け
る検出部11ではその光路差によって干渉縞が測定でき
る。その周期はレーザー光の波長λの半分となるので、
固定子1に固定されたビームスプリッタ9と移動子2の
距離がλ/2 変化するたびに検出部の干渉縞が測定さ
れ、その数ケカウントすれば移動子2の移動距離が測定
される。また図示していないが、前記レーザ光の光路差
よ、!1l190° 以下の位相差に相当する光路差金
持った検出器11と光路金儲えればその干渉との位相差
1cJ:、0移動方向も検出できるのは明らかである。
そしてこの工うなレーザ光による位置検出は空間中のレ
ーザ光が、連続する心安があるため、おおいなどがつけ
られることが考えられるが、第4因、第5因に示すよう
に光路を固定子の凹部におさめて、IIS部からの遮断
できにくいよすな構造にすることにより安定な動作が確
保できる。
ーザ光が、連続する心安があるため、おおいなどがつけ
られることが考えられるが、第4因、第5因に示すよう
に光路を固定子の凹部におさめて、IIS部からの遮断
できにくいよすな構造にすることにより安定な動作が確
保できる。
以上の、!:c)に本発明に工れば、リニアモータの移
動子の位置検出にレーザを用いることに1シミクロンオ
ーダの移動距離検出が可能となり、その長草はレーザ光
の収束のみでamの長距離でも同一のシステムで可能に
なり、位置センサーのコストとしても総合的に見て低く
なる。1Lレ一ザ元路全固定子の凹部に構成することに
J:り、元路のカバーを兼ね安定した動作が行なえると
いう大きな効果が期待できる。
動子の位置検出にレーザを用いることに1シミクロンオ
ーダの移動距離検出が可能となり、その長草はレーザ光
の収束のみでamの長距離でも同一のシステムで可能に
なり、位置センサーのコストとしても総合的に見て低く
なる。1Lレ一ザ元路全固定子の凹部に構成することに
J:り、元路のカバーを兼ね安定した動作が行なえると
いう大きな効果が期待できる。
第1(9)、第2図に従来の位置検出方法を示した側面
図、、第ろ図は本発明実施例の側面図。第4図は本発明
第2項実施例の正面断面図。第5図は本発明第2項実施
例の側面図、 1・・・・・・固定子 2・・・・・・移動子3
・・・・・・リニアポテンショメータ4・・・・・・摺
動子 5・・・・・・マグネットスケール 6・・・・・・山気ヘッド 7・・・・・・反射体8
・・・・・・車 輸 9・・・・・・ビームスプ
リッタ10・・・・・・反射プリズム 11・・・・・
・検出部12・・・・・・レーザ光源 以 上 第1図 3 / 第20− ク 第4図 /2 負′55図 ワ
図、、第ろ図は本発明実施例の側面図。第4図は本発明
第2項実施例の正面断面図。第5図は本発明第2項実施
例の側面図、 1・・・・・・固定子 2・・・・・・移動子3
・・・・・・リニアポテンショメータ4・・・・・・摺
動子 5・・・・・・マグネットスケール 6・・・・・・山気ヘッド 7・・・・・・反射体8
・・・・・・車 輸 9・・・・・・ビームスプ
リッタ10・・・・・・反射プリズム 11・・・・・
・検出部12・・・・・・レーザ光源 以 上 第1図 3 / 第20− ク 第4図 /2 負′55図 ワ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (il 直線状の固定子と前記固定子にそって移動ず
ろ移動子金儲えたりニアモータにかいて、前記固定子に
し・−ザ光源全待ち、前記移動子に反射体を111え、
前弓己固定子と前記移動子間を光路差とするレーザ元干
渉を移動距離検出手段としたことを特徴とするりニアモ
ータ、 (2) A’11記反射体とレーザ光路を前記固定子
の凹部にひてめ1ヒことを特徴とする特許請求の範囲第
1頃記、奴のリニアモ〜り。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5719783A JPS59185151A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | リニアモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5719783A JPS59185151A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | リニアモ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59185151A true JPS59185151A (ja) | 1984-10-20 |
Family
ID=13048762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5719783A Pending JPS59185151A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | リニアモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59185151A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6333376U (ja) * | 1986-08-20 | 1988-03-03 | ||
| CN100346569C (zh) * | 2004-07-01 | 2007-10-31 | 山崎马扎克公司 | 直线电动机用位置检测装置 |
| EP2572823A1 (en) * | 2011-09-20 | 2013-03-27 | Mitutoyo Corporation | Precision feeding device with laser interferometer |
| CZ310109B6 (cs) * | 2023-05-04 | 2024-08-14 | Vysoké Učení Technické V Brně | Obráběcí stroj se zařízením pro měření přímosti lineární pohybové osy |
-
1983
- 1983-03-31 JP JP5719783A patent/JPS59185151A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6333376U (ja) * | 1986-08-20 | 1988-03-03 | ||
| CN100346569C (zh) * | 2004-07-01 | 2007-10-31 | 山崎马扎克公司 | 直线电动机用位置检测装置 |
| EP2572823A1 (en) * | 2011-09-20 | 2013-03-27 | Mitutoyo Corporation | Precision feeding device with laser interferometer |
| US9227286B2 (en) | 2011-09-20 | 2016-01-05 | Mitutoyo Corporation | Precision feeding device and precision transfer equipment |
| CZ310109B6 (cs) * | 2023-05-04 | 2024-08-14 | Vysoké Učení Technické V Brně | Obráběcí stroj se zařízením pro měření přímosti lineární pohybové osy |
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