JPS59186100A - 自動車走行案内装置 - Google Patents

自動車走行案内装置

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JPS59186100A
JPS59186100A JP58061273A JP6127383A JPS59186100A JP S59186100 A JPS59186100 A JP S59186100A JP 58061273 A JP58061273 A JP 58061273A JP 6127383 A JP6127383 A JP 6127383A JP S59186100 A JPS59186100 A JP S59186100A
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宇和 完
光有 谷川
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、不案内な路での走行に有効な自動車走行案内
装置に関する。
目的地までの走行を誘導する自動車用ナビゲー 夕には
目的地の方位、距離を表わすものから、地図と照合でき
る程の精度を持つ慣性航法ナビゲータなどがあるが、何
れも走行前にプリセットする、あるいは若干の走行なり
プランニングなどした後に方位設定などをする準備が必
要である。しかし車を運転する度にか−る設定をするの
は煩雑であり、また設定勇武では、馴れた道路では案内
装置は不要であるから設定しないで走り出し、途中道に
迷って必要になっても設定しておかなかったので用をな
さないという問題が・ある。  ゛プリセット不要な方
式には地磁気利用のコンパスがあり、これは放送電波利
用、衛星利用などの方式に比べて簡単廉価であるという
利点もある。
しかも日本ではほぼW6°程度の偏角に収まり、地域差
による誤差が少ない。外国、例えば米国、カナダなどの
ように偏角差が大きい所でも、小範囲で考えるなら偏角
が大きく変ることは先ずない。
しかしながら方位計として地磁気センサを採用すると、
自動車では自己の鉄部による地場の乱れが問題になる。
これは較正不可能なほど複雑な誤差一方位角特性を持ち
、方位誤差は30°にも及ぶ場合があって、センサ取付
部位の設定に困難を感じる。また高架道、鉄橋などでは
橋全体が区分毎に着磁している場合もあり、電鉄や敷設
ケーブル等を通る場合は自動車々体が着磁することがあ
り、地磁気センサはこれらの影響を受けるので、細かな
補正を行なってもセンサ出力と走行距離で地図を再現す
る程の精度を出すことは不可能に近い。従ってコンピュ
ータによる目的地までの方位及び距離の指示、または出
発点からの方位距離の指示だけで目的地への走行を始め
ると、目的地に近付くほど誤差は大になり、実用になら
ない。走行中較正すれば誤差は小になろうが、これは運
転者にとって実用的でない。
通常、車両の現在位置に不安が出てくるのは成る程度迷
走した後であり、案内装置の存在を想起するのはその後
であるから、スイッチ入れ忘れ、プリセント忘れなどに
妨害されずにデータは常にとられており、必要時にそれ
を取出せることが重要である。この点で案内装置は車両
のキースイ・ノチが時計、ラジオなどのア、クセサリス
イソチ位置に入った時点で動作し、車両の停止、惰走な
どを問わずデータ採取、記録を続ける必要がある。なお
キースイッチのオフ位置でも入っているのは、ハンドル
ロック、バッテリ上り等の問題があり、実用的でない。
又自動率の通常の用途は通りなれた定地間の往復であり
、不案内な道を走るのは配送、遊山など特殊な場合であ
る。前者の場合、案内装置は不要であり、案内装置が必
要になるのは後者のしかも道に迷った場合などに過ぎな
い。従って案内装置は日頃は目立たない存在で充分であ
り、従って例えば格納しておき、この状態で記録でき、
記録データの古いものは廃棄して新データに更新し、必
要時ち直ちに新データを取出せることが望ましい。
この種の目的には消去、量書込みが何度でも可能な磁気
メモリ、半導体メモリなどが好適である。
Ik近、マイクロプロセッサ(MPU)や大容量RAM
が廉価に入手できるようになった。またドツトプリンタ
の技術が進み、これも小型、廉価になった。更に磁気バ
ルブによる方位センサ技術が進歩し、精度のよいかつ安
価な方位センサが製作可能になった。地磁気利用のセン
サには前述の欠点があるが、これは次のようにすると相
当程度カバーできる。
地磁気利用センサでも誤差は±30°を見込めば充分で
、しかもこの誤差は車固有のものとして固定的で、急に
誤差が大、小に変る(ジャンプする)というものではな
い。従って指示は連続的である。また建造物などの着磁
による誤差は、通り抜けると前後で相殺されてほぼ零に
なるという性質がある。従ってデータをとる間隔を適当
にし、現在位置より比較的短い距離、但し通ってきた道
を地図上で発見するに充分な長さく例えば20km)の
距離のデータのみ有効とする方式をとれば、記録データ
は充分実用性がある。上記の20km程度も遡ると運転
者には何らかの記憶に残るものが有るのが普通である。
例えば道に迷うのは小径に入ってからが多いが、街道か
ら小径に入ったその地点は記憶にあるから地図でその地
点を探し、その地点より記憶データが示す経路を加えれ
ば現在位置が分る。勿論この記録データが示す経路は余
り正確ではないが、概略は示しているから、それに近似
する地図上の道路、地点を探し出すことはできる。
道路の交叉角度は70〜110°のものが多(,5叉路
など特殊なものでも30°〜40°の角度差はあるから
、後でどの道へ入ったかを記録データより稠べることは
容易である。また傾斜5°で発生する車両内地磁気偏差
は約10°の方位誤差を与えることがあるが、道路の曲
りについては充分判別できる範囲内のものである。また
自動車が極端な人為的着磁を被るとセンサ指針は一定方
向に固定してしまうが、これは数日間で自然に脱磁され
る。極端な着磁で使用不可能になっているか否かは自動
車を運転して指針の動きを見てみれば自己診断可能であ
る。また地磁気は電波と異なり、鉄橋や深いトンネル内
でも計測可能で著しい誤差は発生しない。
本発明はか\る知見に基すいてなされたもので、地磁気
の性質から誤差は認め、比較的正確な値が得られる走行
距離をベースにして所定長例えば10m毎に測定方位を
、消去再書込みが可能なメモリに記録し、現在位置より
所定距離例えば20km以前のものは新データに更新し
、必要時に該所定距離分の記録データを読出してドツト
プリンタによりグラフ表示させることができるようにし
た。
方位データは360°を32分割又は64分割等、等分
割したスケール上の数値として求め、記録する。記録デ
ータは各8ビツトとすると16KRAMで2に個のデー
タ記憶が可能であり、データ採取は10m毎とすれば2
0.48 km分の記録ができる。走行軌跡を画くには
メモリを読出し、各データは長さは一定(上記の例では
10m)で方向のみ変るベクトルであるからROMなど
を利用して該ベクトルのcos成分、sin成分を求め
プリンタつまりX−Yプロッタを動作させればよい。
迷い子対策には曲り角の把握が重要である。曲り角で自
軍が曲った方向とそこからの走行距離が自動表示される
と、道に迷ったかと思われるとき自軍現在位置を地図上
で探すのが容易になる。このような機能が案内装置に付
与されていると稼動率の低いこの種装置も有力な走行補
機になり得る。
そこで本発明装置ではか\る機能を付与する。曲り角の
検出には前述の交叉点の交叉角は70”〜110°が多
いという特徴を利用する。次に本発明を実施例を参照し
ながら詳細に説明する。
第1図は本発明に係わる走行軌跡記録装置の外観系統図
で10は地磁気利用方位センサ、12は指示器およびプ
ロセッサを有する本体部、14はドツトプリンタ、li
、122は本体部12とセンサlO、プリンタ14を接
続する導線、13は電源のバッテリへ至る導線、14は
自動車のプロペラシャフトまたは走行距離径へ至る回転
伝達用可撓ワイヤである。本体12の表面パネルには表
示器16、操作釦群18があり、表示器16には円形枠
周囲に等間隔で配列された多数の発光素子20があり、
これらは点灯して走行方向を示す。円形枠の中心部に矩
形枠があり、この中に先の交叉点で曲った方向を示すマ
ーク22、それよりの走行距離を示す数字24が表示さ
れる。表示器としては発光ダイオード、螢光表示灯など
を用いた適宜のものを利用できるが、プラズマディスプ
レイパネル、化学粒子電着ディスプレイなどのように記
憶機能を持ったものも好適である。26は取付は用のボ
ルトである。操作釦群18は、今通ってきた道路に神社
仏閣など目印になるものがあればそれを入力するキ一群
からなる。
本発明では例えばIon、20m、または40mなどの
適当走行長毎にその時の方位データをプロセッサにより
自動的にメモリへ書込む。方位データとしては測定して
得た0°〜360°をほぼ10°を単位で示す0〜32
(または5°単位で0〜63)で表わし、その2進数の
5 (6)ビットを、1バイト/アドレスのRAMに書
込む。第2図にこの書込み状況を示す。アドレスカウン
タはへキサ表示の0000から始まって1データ書込む
毎に+1し、本例では07DO(2000)までくると
次はOに戻り、古いデータを新しいデータで更新してい
く。各々1バイトの記憶容量を持つ各アドレスの上位3
 (2)ビットは時刻、曲り角、特定目檜物の書込み用
で、操作押釦18を押下するとき書込まれる。2,3ビ
ツトでは種類は4または8であるが、具体的な内容はR
AMの特定番地に順次書込むようにすると詳しい時刻デ
ータ、参考物情軸などが後刻得られることになる。
曲り角の検出は差をとって行なう。例えば10m毎記録
、現在アドレス0405のとき、5番地前(従って50
m前)の0400番地の角度データと0405番地の角
度データとの差をとってそれが45° (360”を3
2分割する場合これは数値差で4.62分割する場合は
同8である)以上の場合は曲りありと判断し、最も大き
な角度変化がある点を曲り角の中心(代表点)とする。
これには、隣接番地0405番地と0404番地、04
04番地と0403番地、・・・・・・の各角度データ
の差をとり、最大のものを求めればよい。これは常時行
なうので、得られた差が最大か否かは次のデータを見な
いと分らないことが有り得るが、これは4osm地と4
04番地の間が最大であれば、405番地とその周差を
RAMの別のアドレスに書込み、次の番地406の角度
データの差を求め、小ならそのま\、大なら406番地
とその周差で更新し、以下これを繰り返して行くことで
正確を期すことができる。交叉点で右折、左折は走行距
離70m以内の角度データをチェ・ツクすれば判定可能
であるのが普通である。
5番地前との差が45°以下になったときは曲り完了と
判断し、以後は新しい曲りの検出に備える(フラグをそ
のように設定する)。差が45゜以下で、差が同じ場合
は最も新しいデータアドレスと6差を記録する。フラグ
がなくなって50m前と45°以上の方向転回がないと
きは、直線走行とし、表示をそのように切換え、そして
前記曲り角の中心からの走行距離(10m単位なら各ア
ドレスの差の10倍)を表示器16に表示する。方向転
換の表示マークは右折なら「、左折なら」であり、これ
は角度データの差の極性で判断できる。
メモリRAMへ記録したデータは必要時にこれを読出し
、プリンタ14によりグラフ表示させる。
このメモリ読出しは最終従って最新アドレスから1つず
つアドレスを減じながら行ない、読出したデータは長さ
が一定(例えば前記の10m)の方向ベクトルであるか
らsin 、 cos成分に分解してX、Y座標表示し
、各データを加えて行くことにより軌跡を画く。該分解
には予め所要データを格納したROMを用い、0〜31
または0〜63なる読出しデータをアドレスとして該R
OMをアクセスすればよい。θ〜360°を64分割し
た場合のROM内容の一部を表1に、32分割した場角
度データの0はsinでは0.、、 cosでは64(
ヘキサであるから10進では100)として、またマイ
ナスは+80(10進なら12B)して表わす。
ROMデータは読出す度にsin成分、cos成分毎に
加算し、積算結果を逐次RAMの距離データ加算エリヤ
に格納し、これを用いてプリンタ(X−Yレコーダ)1
4にグラフ(現在位置から今まで走行した軌跡を示すも
の)を画かせてもよい。
プリンタに書かせるときは角度は+16(+32)した
もの従って方向反転したものを使用する。プリンタのス
テップモータは一般に行なわれているように距離割算を
行なって(縮尺に従う機構係数を掛けて除数を決定する
)ヘッドを駆動する。
第2図は走行軌跡記録装置の電気系統を示す。
方位センサ10は磁気バルブ型のもので、角型ヒ、ステ
リシス特性を持つ環状磁心30、その全周に巻かれた励
磁巻線32、該磁心を内部に収めて帯状に巻かれ互いに
直交する2個の検出コイル34゜36を備える。巻線3
2により磁心30を4〜8KHzの交流で磁気飽和点以
上に励磁すると正。
負の該飽和点で透磁率はほぼ1.2その中間の磁束零の
点で透磁率は最大(通常2000〜10000)となり
、地磁気による磁束は前者では最小0後者では最大とな
り、励磁周波数4〜8KHzと同じ周波数で変化する。
この磁束変化がコイル34.36に電圧を誘起し、これ
らのコイルは90゜角度が異なるので一方は地磁気によ
る磁界のcos成分−1他方はsin成分を出力するこ
とになる。38は方位センサ10の駆動回路で分周カウ
ンタ40の本例では4,096KHzの出力を増幅して
巻線32に与え、これを励磁する。駆動回路38の出力
eaは第4図に示すように矩形波fあり、これは検出コ
イル34.36の出力61.e2を適当な鋭さのピーク
にするのに有効である。42は方位センサ出力合成器で
励磁周波数の2倍の周波数の共振器を有し、出力e+、
e2を受けて第4図に点線で示す正弦波を発生し、その
一方を45゜進め他方を45°遅らせて合成することに
よりその和el+e2を作り、PL’L等を用いてその
正半波を矩形波に整形した出力e3を生じる。44は位
相弁器で、分周カウンタ4oがらeoと同じ矩形波をま
た合成器より出力e3を受けe3を2分の1分周した出
力e5を作り、更にそれより出力e4を作る。e5の発
生には例えばRSフリップフロップを用い、e3を反転
したものとeoとのアンド出力でこれをリセット、(+
 o r  63を共に反転したもののアンド出力でセ
ットすればよい。
またe4の発生にはeoとellのアンドをとればよい
。出力e4のパルス幅は方位を示しており、これを適当
な周波数のクロックCLKの個数で表わす。46はこの
処理を行なう方位信号発生器で、出力e4で開閉される
ゲートと、該ゲートを通ったクロックCLKを計数する
カウンタからなる。
クロックCLKの周波数は例えば262,144Hzで
ある。このカウンタ出力S+はマイクロプロセッサおよ
びI10ポート50へ与えられ、単位走行長毎にRAM
52へ書込まれる。またカウンタ出力S1はデコーダ4
8で表示器16の発光素子駆動信号に変換され、測定さ
れた方法に対応する発光素子を点灯する。54は前記の
cos、 sinデータなどを格納するメモリ、56は
ランチ回路付きディスプレー駆動回路、58は本例では
4,194.304Hzの水晶振動子、6oはローパス
フィルタ、62は自動車のプロペラシャフトの回転に応
じてオンオフするリードリレーで走行距離センサを構成
する。上述の単位走行長はこのリレー出力パルスを計数
することにより求め、この計数で求められる走行距離は
回路56を通して表示部16の走行距離部に表示される
。また第4図のW・ACKはRAMの書込みパルスで0
5の反転とe3とのアンドで作り、ERはW−ACKの
立下りで発生する信号で書込み完了後に回路50内の出
力S1のランチ回路をリセットするのに用いられる。
第5図は上述の動作を示すフローチャートである。この
図中の1,2・・・・・・は第4図のそれに対応する。
またはiは距離ピッチフラグで決り、D、Pが10m、
20m、40mのときiは5.’3.2である。
以上説明したように本発明では地磁気センサおよび循環
式メモリを採用し、定距離毎の方位データ記憶、マイク
ロプロセッサによるデータ処理、制御、必要時にプリン
タによる走行軌跡プリントアウトを行なうので、プリセ
ット不要、準備不要で随時最新軌跡を描画可能、従って
地図上で現在位置を発見するのが容易、メモリ容量小で
微細、高精度データの記憶可能、不要時の消耗品なし、
ブラウン管使用のものなどより小型、廉価などの利点が
得られる。また一本体部の表示器に最新向り角から現在
位置までの距離を自動表示するようにしたので、目的地
は××交叉点を曲って何mなどの際、当該目的地を容易
に発見できる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明実施例装置の外観図、第2図はメモリ記
憶内容の説明図、第3図は電気系統図、第4図は動作説
明用の波形図、第5図は動作状況を示すフローチャート
である。 図面で10は方位センサ、12は本体部、14はプリン
タ、16は表示器、52はメモリである。 出 願 人  富士通テン株式会社 代理人弁理士  青 柳    稔

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 +11地磁気利用の方位センサと、該方位センサが検出
    する方位データを自動車の単位走行長毎に書込まれ、格
    納データが所定量になると旧データを新データで更新し
    てゆくメモリ、および情報処理制御用プロセッサを有す
    る本体部と、該メモリから読出したデータで自動車の走
    行軌跡を打ち出すプリンタとを備えることを特徴とする
    自動車走行案内装置。 (2)本体部が表示器を備え、該表示器には最新の方向
    転換点から現在までの走行距離が表示されることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項記載の自動車走行案内装置
JP58061273A 1983-04-07 1983-04-07 自動車走行案内装置 Expired - Lifetime JPH07104167B2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP58061273A JPH07104167B2 (ja) 1983-04-07 1983-04-07 自動車走行案内装置

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JP58061273A JPH07104167B2 (ja) 1983-04-07 1983-04-07 自動車走行案内装置

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JPS59186100A true JPS59186100A (ja) 1984-10-22
JPH07104167B2 JPH07104167B2 (ja) 1995-11-13

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JP58061273A Expired - Lifetime JPH07104167B2 (ja) 1983-04-07 1983-04-07 自動車走行案内装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03109119U (ja) * 1990-02-26 1991-11-08

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5773498A (en) * 1980-10-27 1982-05-08 Honda Motor Co Ltd Constant distance display system for running route display unit

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