JPS59186543A - 異常心電図認識装置 - Google Patents
異常心電図認識装置Info
- Publication number
- JPS59186543A JPS59186543A JP58061011A JP6101183A JPS59186543A JP S59186543 A JPS59186543 A JP S59186543A JP 58061011 A JP58061011 A JP 58061011A JP 6101183 A JP6101183 A JP 6101183A JP S59186543 A JPS59186543 A JP S59186543A
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- JP
- Japan
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- abnormal
- electrocardiogram
- wave
- differential
- lead
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- Measurement And Recording Of Electrical Phenomena And Electrical Characteristics Of The Living Body (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はノb電図波形の異常を認識する異常心電図認識
装置に関する。
装置に関する。
一般に心電図波形の異常の認識においてP。
Q、 R,S、 T及びJポイント等の区分点を認識す
るには、心電図信号が心臓の3次元空間を伝搬されて検
出されるものであることから、フランク誘導等の3次元
ベクトル信号を用いて行なうのが好ましいとされている
。しかし、現実には、標章12誘導の心電図波形を用い
て心電図の診断を通常行なっている。そのため、異常心
電図を目動的に認識しようとする従来装置は、実用上の
観点から標準12誘導の心電図波形からR波を検出し、
R波及びその前後の波形やR−R間隔等の解析を行なう
ことによって11.%電図波形の異常を認識するのが一
般的であった。
るには、心電図信号が心臓の3次元空間を伝搬されて検
出されるものであることから、フランク誘導等の3次元
ベクトル信号を用いて行なうのが好ましいとされている
。しかし、現実には、標章12誘導の心電図波形を用い
て心電図の診断を通常行なっている。そのため、異常心
電図を目動的に認識しようとする従来装置は、実用上の
観点から標準12誘導の心電図波形からR波を検出し、
R波及びその前後の波形やR−R間隔等の解析を行なう
ことによって11.%電図波形の異常を認識するのが一
般的であった。
従来、このようにR波を中心とした解析により心電図波
形の異常を認識して℃・たのは、1誘導のみの心電図波
形からではR波以外の区分点を識別するのが困難であっ
たことによる。その結果、P波、T波及びST上セグメ
ントの異常は、異常心電図が認識されないまま見過され
易いという欠点があった。
形の異常を認識して℃・たのは、1誘導のみの心電図波
形からではR波以外の区分点を識別するのが困難であっ
たことによる。その結果、P波、T波及びST上セグメ
ントの異常は、異常心電図が認識されないまま見過され
易いという欠点があった。
本発明は係る欠点に鑑み、標準12誘導の中から空間的
に異なるベクトルの少なくとも2誘導以上の心電図信号
を用いて異常心電図を確実に認識できるようにした異常
心電図を提供することを目的としたものである。
に異なるベクトルの少なくとも2誘導以上の心電図信号
を用いて異常心電図を確実に認識できるようにした異常
心電図を提供することを目的としたものである。
即ち、本発明は、
(i) 空間的に異なるベクトルの各心電図信号を差
分波しこ変換し、これを相互作用させることにより、単
一の誘導では認識し難い区分点を認識するものである。
分波しこ変換し、これを相互作用させることにより、単
一の誘導では認識し難い区分点を認識するものである。
差分波を各誘導で相互作用させることにより次の効果が
得られる。
得られる。
・ドリフトの影響を受けな℃・
・波形のピーク点であるP、 Q、 R,S、 Tの各
区分点が明確になる。
区分点が明確になる。
・−誘導では出現していない心電図波形も相互作用によ
り検出可能ど“なる。
り検出可能ど“なる。
(iD 更に認識された区分点情報から異常波をミネ
ソタコードなどの評価基準を用いることにより検出する
ものである。
ソタコードなどの評価基準を用いることにより検出する
ものである。
以下、図面に基づいて本発明を詳述する。
第1図及び第2図は本発明の概要説明用の模式図であり
、第1図は標準12誘導におけるalp 。
、第1図は標準12誘導におけるalp 。
■□の2誘導の心電図信号を用いた場合、第2図はaV
p、V□、 Vsの3誘導の心電図信号を用いた場合で
ある。
p、V□、 Vsの3誘導の心電図信号を用いた場合で
ある。
第1図においてECG1はaVF誘導、ECG2はv1
誘導である。この2誘導の心電図信号を、それぞれ差分
波に変換し、各差分波を相互作用させるべく演算処理し
、P、 Q、 R,S、 T及びJポイント等の各区分
点を検出し、これをプロットして描いたのが波形X1で
ある。
誘導である。この2誘導の心電図信号を、それぞれ差分
波に変換し、各差分波を相互作用させるべく演算処理し
、P、 Q、 R,S、 T及びJポイント等の各区分
点を検出し、これをプロットして描いたのが波形X1で
ある。
第2図において、ECG1はaVp誘導、ECG2はV
0誘導、ECG3はV6訪導である。この3誘導の心電
図信号を上記同様に差分波に変換し、各差分波を相互作
用させるべく演算処理して区分点を検出し、これをプロ
ットして描いたのが波形X2であ°る。
0誘導、ECG3はV6訪導である。この3誘導の心電
図信号を上記同様に差分波に変換し、各差分波を相互作
用させるべく演算処理して区分点を検出し、これをプロ
ットして描いたのが波形X2であ°る。
上述に従って、3誘導の心電図信号を用いて差分波とそ
の相互作用を求めた例を以下に示す。
の相互作用を求めた例を以下に示す。
〈差分波変換〉
(2)
x([’ = Cx(tl5) −x (t−5) )
/l O(1)y(ty’ ”” Cy(t−+−s)
−y(t−5) :)/10 (21z (
tど = Cz(t + 5) −z (t
−5) ’:l/1 0 [
31ここで−XIt+−y(tl、 Z(tlは、X、
’1. z誘導の時系列におけるデータ値を表わし、
X(tど! y(tl’+ z+υ′はそれぞれの差分
値を示す。
/l O(1)y(ty’ ”” Cy(t−+−s)
−y(t−5) :)/10 (21z (
tど = Cz(t + 5) −z (t
−5) ’:l/1 0 [
31ここで−XIt+−y(tl、 Z(tlは、X、
’1. z誘導の時系列におけるデータ値を表わし、
X(tど! y(tl’+ z+υ′はそれぞれの差分
値を示す。
く差分波の相互作用〉
E+ = I x (t)’ I +
I y(tど ’ +l Z(tl’ +
+41E2 =
(x(tl’) 2+ 0’il’)2+ (z(tl
’) 2(51E3 − −77悪tt”)” +
(y (tど)2 + (z (t+’)2
(6)E4 = x(υ/ 、 y
ta/・z (tf f71ここ
で、El・E2 、、E3. E4は、差分値X(tl
’* y(tl’・Z ftl’を用いてそれぞれの式
から得られた相互作用値を表わす。
I y(tど ’ +l Z(tl’ +
+41E2 =
(x(tl’) 2+ 0’il’)2+ (z(tl
’) 2(51E3 − −77悪tt”)” +
(y (tど)2 + (z (t+’)2
(6)E4 = x(υ/ 、 y
ta/・z (tf f71ここ
で、El・E2 、、E3. E4は、差分値X(tl
’* y(tl’・Z ftl’を用いてそれぞれの式
から得られた相互作用値を表わす。
第1図及び第2図における波形X1及びX2は(5)式
を用いて得られたものである。ここで(5)式は、各誘
導の差分波をそれぞれ2乗して加えたものなので、心電
図波形の変曲点あるいはピーク蔦である各区分点は、3
誘導により強調された下向きのピークとなる。
を用いて得られたものである。ここで(5)式は、各誘
導の差分波をそれぞれ2乗して加えたものなので、心電
図波形の変曲点あるいはピーク蔦である各区分点は、3
誘導により強調された下向きのピークとなる。
本発明は、このようにして得られた波形X1及びX2の
心電図信号から区分点を認識し、ミネソタコードやこれ
に準じた基準から異常波を認識するものである。
心電図信号から区分点を認識し、ミネソタコードやこれ
に準じた基準から異常波を認識するものである。
第3図は本発明の構成を明示したブロック図であり、誘
導ECGI〜ECG3等の心電図信号を受取る入力手段
1と、入力手段1からの各心電図信号をそれぞれ差分波
信号に変換する差分波変換手段2と、差分波変換手段2
の各変換出力を相互作用させるべく演算処理する演算手
段3と、この演算手段3の演算処理結果からR波検出手
段6の出力を基準にP、 Q、 R,S、 T及びJポ
イント等の各区分点を検出する区分点検出手段4と、区
分点検出手段4より得られる各区分点の情報から異常波
を認識する異常波認識手段5とを具備しており、これ等
各手段が有機的に作用して心電図波形の異常を認識する
ものである。
導ECGI〜ECG3等の心電図信号を受取る入力手段
1と、入力手段1からの各心電図信号をそれぞれ差分波
信号に変換する差分波変換手段2と、差分波変換手段2
の各変換出力を相互作用させるべく演算処理する演算手
段3と、この演算手段3の演算処理結果からR波検出手
段6の出力を基準にP、 Q、 R,S、 T及びJポ
イント等の各区分点を検出する区分点検出手段4と、区
分点検出手段4より得られる各区分点の情報から異常波
を認識する異常波認識手段5とを具備しており、これ等
各手段が有機的に作用して心電図波形の異常を認識する
ものである。
第4図は本発明の一実施例のブロック図であり、11,
12.13はアンプ、14はアナログマルチプレクサ、
15はA/D変換器、16はCPU(セントラルプロセ
シングユニット)、17はROM (リードオンリメモ
リ)、18はRAM (ランダムアクセスメモリ)、1
9は表示手段、20はクロック発振器である。また、第
5図は第4図のブロック図に示した本発明装置の動作を
説明するフローチャートである。
12.13はアンプ、14はアナログマルチプレクサ、
15はA/D変換器、16はCPU(セントラルプロセ
シングユニット)、17はROM (リードオンリメモ
リ)、18はRAM (ランダムアクセスメモリ)、1
9は表示手段、20はクロック発振器である。また、第
5図は第4図のブロック図に示した本発明装置の動作を
説明するフローチャートである。
第4図に示した本発明の異常心電認識装置は、ROM1
7にプログラムされた命令がCPUI6に読み込まれる
ことにより実行1−る。
7にプログラムされた命令がCPUI6に読み込まれる
ことにより実行1−る。
始めに、CPUI 6はアナログマルチプレクサ14に
対して入力データ選択制御指令を実行し、また、A/D
変換器15に対してA/D変換指令を実行する。
対して入力データ選択制御指令を実行し、また、A/D
変換器15に対してA/D変換指令を実行する。
各誘導ECGI〜ECG3の心電図信号はそれぞれアン
プ11〜13により増幅された後、アナログマルチプレ
クサ14により順次切換えられながら次々にA/D変換
器15へ送られる。
プ11〜13により増幅された後、アナログマルチプレ
クサ14により順次切換えられながら次々にA/D変換
器15へ送られる。
A/D変換器15は送られてきた各誘導の心電図信号を
ディジタル信号に変換してCPUI 6へ送る。
ディジタル信号に変換してCPUI 6へ送る。
CPU16はA/D変換された各誘導の心電図信号なそ
れぞれのデータパンケアメモリに格納し、その心電図信
号を第1図及び第2図を説明するのに用いた式に従って
差分波信号に変換し、更にその差分波信号を相互に作用
させるべく演算処理を行ないP、 Q、 R,S、 T
及びJポイント等の各区分点を点情報として明確にする
。
れぞれのデータパンケアメモリに格納し、その心電図信
号を第1図及び第2図を説明するのに用いた式に従って
差分波信号に変換し、更にその差分波信号を相互に作用
させるべく演算処理を行ないP、 Q、 R,S、 T
及びJポイント等の各区分点を点情報として明確にする
。
次に、演算処理により明確になった各区分点を、R液検
出手段6によって検出されたR波を基準に認識して心電
図信号の波形情報を得る。
出手段6によって検出されたR波を基準に認識して心電
図信号の波形情報を得る。
そして、この波形情報をROMl7に書き込まれている
ミネンタコード等の基準と比較し、異常心電図の認識を
行なう。
ミネンタコード等の基準と比較し、異常心電図の認識を
行なう。
そして、異常心電図を認識したとき、RAM1−8及び
表示手段20等へ異常認識情報を転送する。
表示手段20等へ異常認識情報を転送する。
上述から判るようにアンプ11〜13、アナログマルチ
プレクサ〕4及びA/D変換器15は入力手段の各部を
形成しており、止たCPU】6は差分波変換手段、演算
手段9区分点認識手段及び異常波認識手段として機能し
ている。
プレクサ〕4及びA/D変換器15は入力手段の各部を
形成しており、止たCPU】6は差分波変換手段、演算
手段9区分点認識手段及び異常波認識手段として機能し
ている。
更にRAM]8及び表示手段19等を有しているため、
記録及び/又は表示ができる異常波認識手段が構成され
ているものである。7よお、R液検出手段6はR波を検
出できるものであればいかなるものも適用づ−ることか
でき、CP Ul 6によって検出してもよいものであ
る。
記録及び/又は表示ができる異常波認識手段が構成され
ているものである。7よお、R液検出手段6はR波を検
出できるものであればいかなるものも適用づ−ることか
でき、CP Ul 6によって検出してもよいものであ
る。
今、心電図信号として例えば第2図にて説明したように
、aVp 、 Vt 、 −V6の3誘導を適用した場
合、各誘導が空間的に疑次3次元ベクトルとなる。これ
等各誘導のノし電図信号がそれぞれ差分波に変換される
と、心電図信号と共に誘導されるアーチファクトによる
ドリフトの影響を除去することができる。更に、上記の
如く疑次3次元ベクトルの各誘導の差分波を相互作用さ
せることにより、1誘導のみでは認識し難い各区分点が
強調されて現われるので、確実に各区分点を検出するこ
とができろ。そして、各区分点の情報は例えば第1表に
示すような基準値と比較し、実時間で異常心電図を認識
するものである。
、aVp 、 Vt 、 −V6の3誘導を適用した場
合、各誘導が空間的に疑次3次元ベクトルとなる。これ
等各誘導のノし電図信号がそれぞれ差分波に変換される
と、心電図信号と共に誘導されるアーチファクトによる
ドリフトの影響を除去することができる。更に、上記の
如く疑次3次元ベクトルの各誘導の差分波を相互作用さ
せることにより、1誘導のみでは認識し難い各区分点が
強調されて現われるので、確実に各区分点を検出するこ
とができろ。そして、各区分点の情報は例えば第1表に
示すような基準値と比較し、実時間で異常心電図を認識
するものである。
第1表 正常値基準
(時間幅) (高さ)
p:o、x秒以内 2.5關以下PQ:0.1
2〜0.2秒 基線に一致QR8:0.1秒以内
肢誘導5π4以上、胸部誘導10叫以上 Q:0.04秒以内 1門以下 ST: 基線より±1閣以内T:
Rの1/6〜1/10以上QT :
0.39 x、/R−R間隔±0.04秒以内R−R間
隔差:±10%以下 以上の説明で明らかなように、本発明は少なくとも2誘
導以上の心電図信号をそれぞれ差分波(て変換し、谷差
分波を相互に作用させるべく演算処理し、この演算処理
結果から各区分点を検出(7、各区分点の情報から異常
波を認識するようにした異常心電図認識装6tであるこ
とから、一般に濯常心電図とされるほとんどの異常心電
図を確実に認諺;できるものである。
2〜0.2秒 基線に一致QR8:0.1秒以内
肢誘導5π4以上、胸部誘導10叫以上 Q:0.04秒以内 1門以下 ST: 基線より±1閣以内T:
Rの1/6〜1/10以上QT :
0.39 x、/R−R間隔±0.04秒以内R−R間
隔差:±10%以下 以上の説明で明らかなように、本発明は少なくとも2誘
導以上の心電図信号をそれぞれ差分波(て変換し、谷差
分波を相互に作用させるべく演算処理し、この演算処理
結果から各区分点を検出(7、各区分点の情報から異常
波を認識するようにした異常心電図認識装6tであるこ
とから、一般に濯常心電図とされるほとんどの異常心電
図を確実に認諺;できるものである。
第1図及び第2図(・土木発明の朽要説明用の模式図、
第3図は本発明の構成を明示したブロック図、第4図は
本発明の一実施例のブロック図であり、第5図は第4図
に示した本発明装置の動作説明用のフローチャートであ
る。 1:入力手段、2:差分性変換手段、3:演算手段、4
:区分点検出手段、5:異常波認識手段、6:R波検出
手段、11,12.13:アンプ、14:アナログマル
チブレクツ、15 : A/D変換器、16:CPU(
セントラルグロセシノグー′L:ノ ト)、17二RO
M(+ノート“オンリメモリ)、18 :RAM (→
ンタムアクセスメモリ)、19:表示手段、2o:クロ
ノク発振器。 第1図 第2@ 第4図
第3図は本発明の構成を明示したブロック図、第4図は
本発明の一実施例のブロック図であり、第5図は第4図
に示した本発明装置の動作説明用のフローチャートであ
る。 1:入力手段、2:差分性変換手段、3:演算手段、4
:区分点検出手段、5:異常波認識手段、6:R波検出
手段、11,12.13:アンプ、14:アナログマル
チブレクツ、15 : A/D変換器、16:CPU(
セントラルグロセシノグー′L:ノ ト)、17二RO
M(+ノート“オンリメモリ)、18 :RAM (→
ンタムアクセスメモリ)、19:表示手段、2o:クロ
ノク発振器。 第1図 第2@ 第4図
Claims (2)
- (1) 少なくとも2誘導以上の心電図信号を受取る
入力手段と、該入力手段からの各心電図信号をそれぞれ
差分波信号に変換する差分性変換手段と、該差分性変換
手段の各変換出力を相互作用させるべく演算処理する演
算手段と、該演算手段の演算処理結果からR液検出手段
の出力を基糸にP、Q、R,S、T及びJポイント等の
各区分点を検出する区分点検出手段と、該区分点検出手
段により得られる各区分点の情報から異常波を認識する
異常波認識手段とを具備したことを特徴とする異常心電
図認識装置。 - (2) 前記異常波認識手段は、異常波を認識したと
き、同時に異常心電図又は異常lL?電図な含む前後の
心電図を表示及び/又は記録できろようにしてなること
を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載した異常心電
図認識装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58061011A JPS59186543A (ja) | 1983-04-08 | 1983-04-08 | 異常心電図認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58061011A JPS59186543A (ja) | 1983-04-08 | 1983-04-08 | 異常心電図認識装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59186543A true JPS59186543A (ja) | 1984-10-23 |
| JPH0414004B2 JPH0414004B2 (ja) | 1992-03-11 |
Family
ID=13158959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58061011A Granted JPS59186543A (ja) | 1983-04-08 | 1983-04-08 | 異常心電図認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59186543A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0299037A (ja) * | 1988-10-06 | 1990-04-11 | Chiyuunichi Denshi Kogyosho:Kk | 心電図における微小電位検出表示方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54119790A (en) * | 1978-03-10 | 1979-09-17 | Tokyo Shibaura Electric Co | Electrocardiograph |
| JPS57168640A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-18 | Fujitsu Ltd | Automatic analyzing apparatus of cardiograph |
-
1983
- 1983-04-08 JP JP58061011A patent/JPS59186543A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54119790A (en) * | 1978-03-10 | 1979-09-17 | Tokyo Shibaura Electric Co | Electrocardiograph |
| JPS57168640A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-18 | Fujitsu Ltd | Automatic analyzing apparatus of cardiograph |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0299037A (ja) * | 1988-10-06 | 1990-04-11 | Chiyuunichi Denshi Kogyosho:Kk | 心電図における微小電位検出表示方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0414004B2 (ja) | 1992-03-11 |
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