JPS5918863A - ゲ−トの開閉方法及び装置 - Google Patents
ゲ−トの開閉方法及び装置Info
- Publication number
- JPS5918863A JPS5918863A JP57125259A JP12525982A JPS5918863A JP S5918863 A JPS5918863 A JP S5918863A JP 57125259 A JP57125259 A JP 57125259A JP 12525982 A JP12525982 A JP 12525982A JP S5918863 A JPS5918863 A JP S5918863A
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- JP
- Japan
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- gate
- tension member
- predetermined
- fixed
- closing
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
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Landscapes
- Gates (AREA)
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ゲートの開閉方法及び装置に係り、特に駐車
場における車の出入の際にドライバーが車内から発信器
を所定の方法で操作することにより駐車場のゲートを遠
隔操作で自動的に開閉するための方法及び装置に関する
。
場における車の出入の際にドライバーが車内から発信器
を所定の方法で操作することにより駐車場のゲートを遠
隔操作で自動的に開閉するための方法及び装置に関する
。
従来の駐車場においては、ゲートの相対する支柱間で地
上に案内レールが敷かfl この案内レール上で鉄柵扉
が案内さnlこの扉を手動操作で動かすことによりゲー
トの開閉がなさnている。また別の方法としては、ゲー
トの相対する支柱間にチェーン又はロープを張シ、これ
の一端を該支柱に手作業で掛けたり外したりすることで
ゲートの開閉がなさ力、ているのが実情である。
上に案内レールが敷かfl この案内レール上で鉄柵扉
が案内さnlこの扉を手動操作で動かすことによりゲー
トの開閉がなさnている。また別の方法としては、ゲー
トの相対する支柱間にチェーン又はロープを張シ、これ
の一端を該支柱に手作業で掛けたり外したりすることで
ゲートの開閉がなさ力、ているのが実情である。
このようなゲートにおいては、車のドライバーは駐車場
に進入する時には駐車場前で一旦束から降りてゲートを
開き、再度型に乗り込んで駐車場に進入し、更に駐車場
に車を置いて外に出る時にはゲートを閉める作業が要求
dfiる。捷た駐車場から車を運転して出る際にもドラ
イバーは駐車場に単身入る時にゲートを手作業で開き駐
車場から車を運転して出た後にも一旦束から降りて再、
四ゲートを閉める作業が要求される。駐車場におけるこ
のようなゲート開閉作業はひとたび車に乗ったドライバ
ーにとって非常に面倒な作業であり、特に風雨、風雪、
嵐等悪天候に見舞わ1六時にはドライバーにとって非常
な苦痛をもたらすという欠点があった。また上記ゲート
の鉄柵扉、チェーン又はロープは通常泥やほこりで汚n
ており、と1を特に雨又は雪の日に開閉すると手や衣服
にその汚nが付着し、汚1だ身体で車に乗り込み、また
汚t1−た手で普段清潔にシ、ているハンドルを握るこ
とはドライバーにとって耐え難い苦痛であるという欠点
があった。またこのような駐車場においては車の出入に
際L7てドライバーはゲートを閉め忘れることが多く、
このため契約者以外の者が無断て駐車場を使用する整置
が生ずるという欠点があった。
に進入する時には駐車場前で一旦束から降りてゲートを
開き、再度型に乗り込んで駐車場に進入し、更に駐車場
に車を置いて外に出る時にはゲートを閉める作業が要求
dfiる。捷た駐車場から車を運転して出る際にもドラ
イバーは駐車場に単身入る時にゲートを手作業で開き駐
車場から車を運転して出た後にも一旦束から降りて再、
四ゲートを閉める作業が要求される。駐車場におけるこ
のようなゲート開閉作業はひとたび車に乗ったドライバ
ーにとって非常に面倒な作業であり、特に風雨、風雪、
嵐等悪天候に見舞わ1六時にはドライバーにとって非常
な苦痛をもたらすという欠点があった。また上記ゲート
の鉄柵扉、チェーン又はロープは通常泥やほこりで汚n
ており、と1を特に雨又は雪の日に開閉すると手や衣服
にその汚nが付着し、汚1だ身体で車に乗り込み、また
汚t1−た手で普段清潔にシ、ているハンドルを握るこ
とはドライバーにとって耐え難い苦痛であるという欠点
があった。またこのような駐車場においては車の出入に
際L7てドライバーはゲートを閉め忘れることが多く、
このため契約者以外の者が無断て駐車場を使用する整置
が生ずるという欠点があった。
本発明は、上記した従来技術の欠点を除くためになさt
′17’(ものであって、その目的とするところは、車
のドライバーが駐車場のゲートを遠隔操作で自動的に開
くことでドライバーが駐車場における車の出し入nに際
し、てその都度車から降りてゲートの開閉を行うという
精神的苦痛及び肉体的労力をなくすことである。また他
の目的は、ドライバーが車の中に居ながらにして駐車場
のゲートを自動的に開くことができるようにして駐車場
の使用を効率化E2、車の出入を円滑化することである
。
′17’(ものであって、その目的とするところは、車
のドライバーが駐車場のゲートを遠隔操作で自動的に開
くことでドライバーが駐車場における車の出し入nに際
し、てその都度車から降りてゲートの開閉を行うという
精神的苦痛及び肉体的労力をなくすことである。また他
の目的は、ドライバーが車の中に居ながらにして駐車場
のゲートを自動的に開くことができるようにして駐車場
の使用を効率化E2、車の出入を円滑化することである
。
′iた他の目的は、駐車場のゲートが手持の発信器の操
作で自動的に開き、所定の時間経過後にゲートが自動的
に閉まるようにしてドライバーによるゲートの閉め忘1
という整置をなくシ、契約者以外の者が無断で駐車場を
使用することを防止することである。また他の目的は、
ゲートの相対する固定部に所定の長さの張力部材を・設
けてこ1、を一方向に引張ることで短縮し、てゲートを
閉鎖し、またこtlを反対方向に繰り出してこnを延長
させてゲートを開くようにして駐車場のゲートニとりわ
け堅固な鉄柵扉等を設ける必要性金なくシ、安価で効果
的なゲートの開閉方法及び装置を提供することである。
作で自動的に開き、所定の時間経過後にゲートが自動的
に閉まるようにしてドライバーによるゲートの閉め忘1
という整置をなくシ、契約者以外の者が無断で駐車場を
使用することを防止することである。また他の目的は、
ゲートの相対する固定部に所定の長さの張力部材を・設
けてこ1、を一方向に引張ることで短縮し、てゲートを
閉鎖し、またこtlを反対方向に繰り出してこnを延長
させてゲートを開くようにして駐車場のゲートニとりわ
け堅固な鉄柵扉等を設ける必要性金なくシ、安価で効果
的なゲートの開閉方法及び装置を提供することである。
また他の目的は、所定の1夕3作で電気的信号を発生す
る発信器とp電気的信号を受けて動作するコンパクトな
ゲート開閉制御装置とを設けて上記張力部材を極めて短
時間で確実に短縮又は延長させることでドライバーにゲ
ート開閉のための時間をほとんどとらせることなく、ま
た故障のないゲートの開閉方法及び装置を提供すること
である。
る発信器とp電気的信号を受けて動作するコンパクトな
ゲート開閉制御装置とを設けて上記張力部材を極めて短
時間で確実に短縮又は延長させることでドライバーにゲ
ート開閉のための時間をほとんどとらせることなく、ま
た故障のないゲートの開閉方法及び装置を提供すること
である。
要するに本発明方法は、所定の間隔をもって配設さi1
移動物体の出入口を形成する一対の固定部を有するゲー
トにおいて、所定の長さの張力部材をその一端で前記固
定部材の一方に、そし、てその他端で前記固定部材の他
方に夫々連結し、前記張力部材をその軸線方向に一方向
に所定の量だけ引張ることによりこf′Lを前記固定部
間で短縮し、まfc@記灼縮gfl*張力部材をその軸
線方向に反対方向に所定の量だけ繰り出してこnを延長
させることを特徴とするものである。4六本発明装置は
、所定の間隔をもって配設さjl、移動物体の出入口を
形成する一対の固定部を有するゲートにおいて、一端が
前記固定部の一方に、そして他端が前記固定部の他方に
夫々連結さnた所定の長さの張力部材と、所定の方法で
操作さnて所定の電気的信号を発生する発信器と、前記
固定部のうちの少くとも1つの内部にあって前記張力部
材の一端に連結さ)1、前記発信器の電気的信号を受け
て動作し、前記張力部材をその軸線方向に所定の詩だけ
引張り又はこノ1をその軸線方向に所定の量だけ繰り出
して前記張力部材を前記固定部の間で短縮又は延長させ
るゲート開閉制御装置とを備えたこと金屯輩とするもの
である。
移動物体の出入口を形成する一対の固定部を有するゲー
トにおいて、所定の長さの張力部材をその一端で前記固
定部材の一方に、そし、てその他端で前記固定部材の他
方に夫々連結し、前記張力部材をその軸線方向に一方向
に所定の量だけ引張ることによりこf′Lを前記固定部
間で短縮し、まfc@記灼縮gfl*張力部材をその軸
線方向に反対方向に所定の量だけ繰り出してこnを延長
させることを特徴とするものである。4六本発明装置は
、所定の間隔をもって配設さjl、移動物体の出入口を
形成する一対の固定部を有するゲートにおいて、一端が
前記固定部の一方に、そして他端が前記固定部の他方に
夫々連結さnた所定の長さの張力部材と、所定の方法で
操作さnて所定の電気的信号を発生する発信器と、前記
固定部のうちの少くとも1つの内部にあって前記張力部
材の一端に連結さ)1、前記発信器の電気的信号を受け
て動作し、前記張力部材をその軸線方向に所定の詩だけ
引張り又はこノ1をその軸線方向に所定の量だけ繰り出
して前記張力部材を前記固定部の間で短縮又は延長させ
るゲート開閉制御装置とを備えたこと金屯輩とするもの
である。
以下本発明を図面に示す案施例に基いて説明する。第1
図において、駐車場Pのゲートlけ所定の間隔をもって
配設さ才また一対の固定部2,3で形成さノ1、その周
囲はフェンス4.5で外部と仕切らj、ている。一対の
lz’l定部2.3の101には弦力部利6の一例であ
るロープ6aがh定の高でで張架さブ1ていてゲート1
は辿常閉釦≧ブ′lた状態と乃っている。1+一対の固
定部2.3の一方の固定部3には駒、沖4堝Pの外部j
と内イ111に向りて一対のセンサ7.8か夫々配設さ
才1ている。センサ7.8id車9.】0のドライバー
11.1.2が携帯する発信器15、例えし、1′、デ
ジタルリモー トコントロールスイッチからの礼、気的
侶号Saを夫々感知するようになっている。ゲート1が
開かt’l状態ではロープ6aは固定部2.3の[61
で延長さrて弛緩し、全体的に垂n、下りて地面に接触
した状態となって車が子の上を通行することができるよ
うVCなって第2図及び第3図において、ゲート1の一
方の固定部3けその上方部において中空部3aが形成さ
1ており、該中空部内にはゲート開閉制御装儀120が
配設さnている。即ち、センサ7と一体の受信ft12
1が一対の締めねじ218.21bにより固定部3の前
面壁部3bに固定され、センサ8と一体の別の受信器2
2も同様に固定部3の背面壁部3Cに固定さnている。
図において、駐車場Pのゲートlけ所定の間隔をもって
配設さ才また一対の固定部2,3で形成さノ1、その周
囲はフェンス4.5で外部と仕切らj、ている。一対の
lz’l定部2.3の101には弦力部利6の一例であ
るロープ6aがh定の高でで張架さブ1ていてゲート1
は辿常閉釦≧ブ′lた状態と乃っている。1+一対の固
定部2.3の一方の固定部3には駒、沖4堝Pの外部j
と内イ111に向りて一対のセンサ7.8か夫々配設さ
才1ている。センサ7.8id車9.】0のドライバー
11.1.2が携帯する発信器15、例えし、1′、デ
ジタルリモー トコントロールスイッチからの礼、気的
侶号Saを夫々感知するようになっている。ゲート1が
開かt’l状態ではロープ6aは固定部2.3の[61
で延長さrて弛緩し、全体的に垂n、下りて地面に接触
した状態となって車が子の上を通行することができるよ
うVCなって第2図及び第3図において、ゲート1の一
方の固定部3けその上方部において中空部3aが形成さ
1ており、該中空部内にはゲート開閉制御装儀120が
配設さnている。即ち、センサ7と一体の受信ft12
1が一対の締めねじ218.21bにより固定部3の前
面壁部3bに固定され、センサ8と一体の別の受信器2
2も同様に固定部3の背面壁部3Cに固定さnている。
なお受信器21゜22は発信器15の電気的信号Sa等
を記憶するマイクロコンピュータ、回転数センサ、タイ
マ等を内輩した制御部23に夫々接続さnX該制御部の
入力側は電源Eと張力センサ24に接続さ1、その出力
側はスイッチs、、s/を介してモータM及びンレノイ
)” SQL、、 S(、)L、 IfCj;:k 給
hjr、すfl ティ7−、。ti;源Eは、太陽電池
、蓄電池、乾電池でもよく、オた交流市、神でもよい。
を記憶するマイクロコンピュータ、回転数センサ、タイ
マ等を内輩した制御部23に夫々接続さnX該制御部の
入力側は電源Eと張力センサ24に接続さ1、その出力
側はスイッチs、、s/を介してモータM及びンレノイ
)” SQL、、 S(、)L、 IfCj;:k 給
hjr、すfl ティ7−、。ti;源Eは、太陽電池
、蓄電池、乾電池でもよく、オた交流市、神でもよい。
第1図に示すようにモータMけ、固定部3の中空部3a
内で適宜固定さflており、σモータに近接して溝片2
5が配設さnている。該溝車は中空部。
内で適宜固定さflており、σモータに近接して溝片2
5が配設さnている。該溝車は中空部。
3a内に固定さtまた支持部材26の一対のアーム26
aに中心軸25aで軸受ζitて回転できるようになっ
ており該中心軸はモータMの回転軸(図示せず)K適宜
連結さfている。1.た溝車25の外周面にはV形婢2
5bが形成さすT1−側面にはラチェッ)25Cが一体
的に設けらす1ている。上記V形溝25bにはゲートl
の固定部2に一端が固定さf′した所定の長さのロープ
6aがその他端部付近で老・き掛けられている。また上
記V形溝25bにはローラ27が係合し、て配設さn−
ており、該ローンは固定部3に固定さfした支持部月2
8の支軸282に夫々一端が枢着さまた一対の作動リン
ク29に中心軸29aで軸受さ才1て回転できるように
なっている。一対の作動リンク29は各他端がピン30
で連結きfl、該ビンの一端には一対の引張はね31.
31の各一端が係止−Jtl、、該引張ばねの各他端は
固定部3に同)定さfた支持部材32に夫々係止で才1
ている。このためローラ27は通當溝片25のVJし龍
に圧接さノ1てローゾロaをV形む〜に押圧しでいる。
aに中心軸25aで軸受ζitて回転できるようになっ
ており該中心軸はモータMの回転軸(図示せず)K適宜
連結さfている。1.た溝車25の外周面にはV形婢2
5bが形成さすT1−側面にはラチェッ)25Cが一体
的に設けらす1ている。上記V形溝25bにはゲートl
の固定部2に一端が固定さf′した所定の長さのロープ
6aがその他端部付近で老・き掛けられている。また上
記V形溝25bにはローラ27が係合し、て配設さn−
ており、該ローンは固定部3に固定さfした支持部月2
8の支軸282に夫々一端が枢着さまた一対の作動リン
ク29に中心軸29aで軸受さ才1て回転できるように
なっている。一対の作動リンク29は各他端がピン30
で連結きfl、該ビンの一端には一対の引張はね31.
31の各一端が係止−Jtl、、該引張ばねの各他端は
固定部3に同)定さfた支持部材32に夫々係止で才1
ている。このためローラ27は通當溝片25のVJし龍
に圧接さノ1てローゾロaをV形む〜に押圧しでいる。
なおローラ27はウレタン等摩擦係数の大なる材料で形
成さ1ている。
成さ1ている。
第1図に示すように、上記一対のリンク29の自由端伺
近にソレノイドSQL、が配設さ;nて固定部3に適宜
固定さnている。該ソレノイドはアクチュエータ33を
有[7、該アクチュエータの自由端は一対の連結リンク
34の各上端にビン35を介して連結さす1、該連結リ
ンクの各下端は一ヒ記し7た作動リンク29.29の間
でピン30に連結され、かつスペーサ36によシ適轟々
間隔が維持されている。また上記した溝車25のラチェ
ット25Cとの関係1(おいてラチェツト爪40がその
中間部で支持部材32のアーム部32 a vcピン3
2bにより枢着さnlその先端40aがラチェット25
0に係合し7て丸り図示しないばねにより図中時計方向
に付勢さ1ている。ラチノト爪40の後i’m40bけ
一対の連結リンク37を介し7て固定部3に固定さ1l
−fc〕1/ノイド80L、のアクチュエータ38に連
結さn、ている。
近にソレノイドSQL、が配設さ;nて固定部3に適宜
固定さnている。該ソレノイドはアクチュエータ33を
有[7、該アクチュエータの自由端は一対の連結リンク
34の各上端にビン35を介して連結さす1、該連結リ
ンクの各下端は一ヒ記し7た作動リンク29.29の間
でピン30に連結され、かつスペーサ36によシ適轟々
間隔が維持されている。また上記した溝車25のラチェ
ット25Cとの関係1(おいてラチェツト爪40がその
中間部で支持部材32のアーム部32 a vcピン3
2bにより枢着さnlその先端40aがラチェット25
0に係合し7て丸り図示しないばねにより図中時計方向
に付勢さ1ている。ラチノト爪40の後i’m40bけ
一対の連結リンク37を介し7て固定部3に固定さ1l
−fc〕1/ノイド80L、のアクチュエータ38に連
結さn、ている。
第4図及び第5図は本発明の第2実施例を示すものであ
り、上記の第1実施例と同一の部分には同−の符号を付
し、相異なる部分に対してのみ相Rなる符号を付して該
相異なる部分についてのみ以下説明する。第4図及び第
5図において、本実施例では第1実施例における溝車2
5の代りにリール50が使用されているので、該溝車に
関係するローラ27、該ローラを支持する一対の作動リ
ンク29,29、該リンクに作用するルノイドSQL、
@は不要となっている。リール50はその中心軸50a
で支持部材26の一対のアーム26aの間に軸受さjて
回転できるようになって丸−り、所定の間隔をもって配
置さまた一対の7ランジ50bの一方の外側面にはラチ
ェッ)50Cが一体的に設けらfていて、該ラチェット
はルノイドSQL、の作用を受けるラチェツト爪40と
協働するようになっている。なおリール50の中心軸5
0aはモータMの回転軸(図示せず)に連結されており
、リール50の中心ドラム(図示せず)にはゲート1の
固定部2.3のうちの一方の固定部2に一端が固着さt
″した所定の長さのロープ6aの他端が固着さnている
。
り、上記の第1実施例と同一の部分には同−の符号を付
し、相異なる部分に対してのみ相Rなる符号を付して該
相異なる部分についてのみ以下説明する。第4図及び第
5図において、本実施例では第1実施例における溝車2
5の代りにリール50が使用されているので、該溝車に
関係するローラ27、該ローラを支持する一対の作動リ
ンク29,29、該リンクに作用するルノイドSQL、
@は不要となっている。リール50はその中心軸50a
で支持部材26の一対のアーム26aの間に軸受さjて
回転できるようになって丸−り、所定の間隔をもって配
置さまた一対の7ランジ50bの一方の外側面にはラチ
ェッ)50Cが一体的に設けらfていて、該ラチェット
はルノイドSQL、の作用を受けるラチェツト爪40と
協働するようになっている。なおリール50の中心軸5
0aはモータMの回転軸(図示せず)に連結されており
、リール50の中心ドラム(図示せず)にはゲート1の
固定部2.3のうちの一方の固定部2に一端が固着さt
″した所定の長さのロープ6aの他端が固着さnている
。
本発明は、上記のように構成さnており、以下その作用
について説明する。第1図において、駐車#4Pに車が
進入しようとする場合又は車1oが外へ出ようとする場
合、ゲート1の開閉用ロープ6aはゲー)1’17閉鎖
した状態にあるので、ドライバー11又は12けゲート
1の手前で一旦車を止め、携帯用の発信器であるデジタ
ルリモートコントロールスイッチ15を所定の方法で操
作する。
について説明する。第1図において、駐車#4Pに車が
進入しようとする場合又は車1oが外へ出ようとする場
合、ゲート1の開閉用ロープ6aはゲー)1’17閉鎖
した状態にあるので、ドライバー11又は12けゲート
1の手前で一旦車を止め、携帯用の発信器であるデジタ
ルリモートコントロールスイッチ15を所定の方法で操
作する。
例えばそのスイッチボタンによって数字の1.2゜3を
順次押すと、発信器15は所定の電気的信号Sa′&−
発生する。該電気的信号をゲート1の一方側の固定部3
に設けらnたセンサ7又け8が感知[、て所定の電圧を
発生する。
順次押すと、発信器15は所定の電気的信号Sa′&−
発生する。該電気的信号をゲート1の一方側の固定部3
に設けらnたセンサ7又け8が感知[、て所定の電圧を
発生する。
第2図及び第3図において、センサ7が発生する雷、圧
を受信器21が受けてこn、を制御部23に伝達する。
を受信器21が受けてこn、を制御部23に伝達する。
制御部23はこj、に内蔵されたマイクロコンピュータ
で上記の電圧による信号が予め記憶されているゲート開
放用の暗号と一致するが否かを判別し、とnが一致する
と判定さt′Lfc場合にのみタイマが動作し、スイッ
チ生を開状態に維持してスイッチSρ閉鎖する。従って
7レノイドSQL。
で上記の電圧による信号が予め記憶されているゲート開
放用の暗号と一致するが否かを判別し、とnが一致する
と判定さt′Lfc場合にのみタイマが動作し、スイッ
チ生を開状態に維持してスイッチSρ閉鎖する。従って
7レノイドSQL。
SQL、は励磁さfる。この時ンレノイドSQL、のア
クチュエータ33は連結リンク34を介して作溝車25
のV形溝25b内のロープ6aを押圧ざ:nfC状態か
ら解放する。同時にルノイドSQL。
クチュエータ33は連結リンク34を介して作溝車25
のV形溝25b内のロープ6aを押圧ざ:nfC状態か
ら解放する。同時にルノイドSQL。
のアクチュエータ38は連結リンク37を介してラチェ
ツト爪40を矢印Aで示す方向へ回転させてラチェット
25との係合状態から離脱させ、溝車25を解放する。
ツト爪40を矢印Aで示す方向へ回転させてラチェット
25との係合状態から離脱させ、溝車25を解放する。
この結果ゲート1の一方の固定部2と溝車25との間で
張架キfまたロープ6aはその自重により溝車25を図
中反時計方向に回転袋せながら繰り出さガて垂n下がり
、ロープ6aがゲート1の固定部2.3の間でほぼ全体
的に弛緩して地面に接触した時点でロープ6aの自重に
よる張力はなくなり、溝車25の回転は停止する。この
時ゲート1は開かfiた状態となp箪9又はlOは該ゲ
ートを通過することができる。
張架キfまたロープ6aはその自重により溝車25を図
中反時計方向に回転袋せながら繰り出さガて垂n下がり
、ロープ6aがゲート1の固定部2.3の間でほぼ全体
的に弛緩して地面に接触した時点でロープ6aの自重に
よる張力はなくなり、溝車25の回転は停止する。この
時ゲート1は開かfiた状態となp箪9又はlOは該ゲ
ートを通過することができる。
ゲート1が開かnて後所定の時間が経過すると、第3図
に示すように制御部23はこ1に内蔵さiたタイマがそ
の時間経過を確認することによシスイッチStを開とし
、スイッチS、を閉とする。従ってンレノイドSQL、
、 SQL、は消磁さfて、作動リンク29.29は再
度引張ばね31,31の引張り作用を受けて引き下げら
nlこのため作動リンク29.29に支持さ′i″Lf
Cローラ27は溝車25の■形溝25b内に置かれたロ
ープ6aに圧接さfする。また同時にラチェツト爪40
はばねの復元力によって矢印Aとは反対方向に回転しに
車25のラチェット25Cに係合する。また同時にモー
タMが回転シフ、その回転軸の回転が溝車25の中心軸
25aに伝達さする。この結果溝車25は第2図に丸・
いて時計方向、即ちラチェツト爪4oのストップ作用を
受けない方向に回転し、この回転運動はロープ6aを介
L2てローラ27に伝達さn1該ローラは反時創方向に
回転する。溝車25とローラ27の上記の回転運動によ
ジロープロaは右方向に引張らnlこれまでゲート1の
■足部2と固定部3内の溝車25との間で弛緩延長状胛
にあったロープ6aけモータMの所定の回転数で固定部
2と固定部3との間で所定の高さで短縮緊張状態となる
。この時のモータMの所定の回転数を制御部23に内蔵
さnfC回転数センサが感知し、同時に張力センサ24
がロープ6aの所定の張力を感知し、そして制御部23
に内蔵さnfCマイクロコンピュータが回転数センサと
張力センサ24からの信号を受けて演算動作し2てスイ
ッチS1を開き、モータMを停止させ、制御部23は不
動作状態となる。従って溝車25も停止[7てその逆転
はラチェッ)25Cとラチェツト爪40との協働作用に
より阻止さする。この時ゲートlは閉鎖−gfした状態
であり、駐車場への沖9.10の出入は不可能となる。
に示すように制御部23はこ1に内蔵さiたタイマがそ
の時間経過を確認することによシスイッチStを開とし
、スイッチS、を閉とする。従ってンレノイドSQL、
、 SQL、は消磁さfて、作動リンク29.29は再
度引張ばね31,31の引張り作用を受けて引き下げら
nlこのため作動リンク29.29に支持さ′i″Lf
Cローラ27は溝車25の■形溝25b内に置かれたロ
ープ6aに圧接さfする。また同時にラチェツト爪40
はばねの復元力によって矢印Aとは反対方向に回転しに
車25のラチェット25Cに係合する。また同時にモー
タMが回転シフ、その回転軸の回転が溝車25の中心軸
25aに伝達さする。この結果溝車25は第2図に丸・
いて時計方向、即ちラチェツト爪4oのストップ作用を
受けない方向に回転し、この回転運動はロープ6aを介
L2てローラ27に伝達さn1該ローラは反時創方向に
回転する。溝車25とローラ27の上記の回転運動によ
ジロープロaは右方向に引張らnlこれまでゲート1の
■足部2と固定部3内の溝車25との間で弛緩延長状胛
にあったロープ6aけモータMの所定の回転数で固定部
2と固定部3との間で所定の高さで短縮緊張状態となる
。この時のモータMの所定の回転数を制御部23に内蔵
さnfC回転数センサが感知し、同時に張力センサ24
がロープ6aの所定の張力を感知し、そして制御部23
に内蔵さnfCマイクロコンピュータが回転数センサと
張力センサ24からの信号を受けて演算動作し2てスイ
ッチS1を開き、モータMを停止させ、制御部23は不
動作状態となる。従って溝車25も停止[7てその逆転
はラチェッ)25Cとラチェツト爪40との協働作用に
より阻止さする。この時ゲートlは閉鎖−gfした状態
であり、駐車場への沖9.10の出入は不可能となる。
なおゲート1は必ずしも制御部23に内蔵さrたタイマ
により自動的に閉鎖さnる必要はなく、制御部23はタ
イマを内蔵しなくともよい。この場合ドライバーは車を
駐車場に置いて外に出た時に発信器15を操作してゲー
ト1を閉鎖することとなる。この時の発信器15の隼、
気的悄号はゲート1を開く時の信号とは相異なるもので
あることはいう寸でもない。
により自動的に閉鎖さnる必要はなく、制御部23はタ
イマを内蔵しなくともよい。この場合ドライバーは車を
駐車場に置いて外に出た時に発信器15を操作してゲー
ト1を閉鎖することとなる。この時の発信器15の隼、
気的悄号はゲート1を開く時の信号とは相異なるもので
あることはいう寸でもない。
本発明の第1実施例は上記のように作用するものであり
、以下第4図及び第5図に示す第2実施例の作用につい
て第1実施例と異なる点だけを峠。
、以下第4図及び第5図に示す第2実施例の作用につい
て第1実施例と異なる点だけを峠。
明する。上記したように本実施例では第1実施例におけ
る溝車25の代りにリール50が使用さtlているため
に、第1実施例にふけるローラ27、該ローラに作用す
るソレノイドSQL、等は不要となっていることは第4
図及び第5図に示す通りである。センサ7.8、受信器
21.22、制御部23、張力センサ24、モータM1
ソレノイドSQL、等の作用l−i′紀l実施例の場
合と同一である。
る溝車25の代りにリール50が使用さtlているため
に、第1実施例にふけるローラ27、該ローラに作用す
るソレノイドSQL、等は不要となっていることは第4
図及び第5図に示す通りである。センサ7.8、受信器
21.22、制御部23、張力センサ24、モータM1
ソレノイドSQL、等の作用l−i′紀l実施例の場
合と同一である。
図示した状態はモータMか所定の回数だけ回転し、てリ
ール50がロープ6aを巻き11z、b、ラチェツト爪
40はラチェット50Cに保合【、、てリール50の逆
転を阻止し7、ゲート1を閉(へ)した状態を示す本の
である。この状態で例λ、ばセンサ7が発信器15から
の電気的信号Saを感知すると、制御部23はスイッチ
S、を開の状態に維持したままスイッチS、を閉鎖する
。従ってソレノイドSQL、は励磁さIてそのアクチュ
エータ38はラチェツト爪40をラチェット50Cから
離脱させてリール50を解放する。この結果ロープ6a
はゲートlの固定部2と固定部3内のり−ル50との間
の長さに相当−する自重でリール50を反時H1方向に
回転きせて弛緩延長して化n下かり、は1・享全体的に
地面に接触する。この時ロープ6aの自Ikによる張力
tまなくなシ、リール50の回転は停止し、ゲート1は
開かnた状態となる。
ール50がロープ6aを巻き11z、b、ラチェツト爪
40はラチェット50Cに保合【、、てリール50の逆
転を阻止し7、ゲート1を閉(へ)した状態を示す本の
である。この状態で例λ、ばセンサ7が発信器15から
の電気的信号Saを感知すると、制御部23はスイッチ
S、を開の状態に維持したままスイッチS、を閉鎖する
。従ってソレノイドSQL、は励磁さIてそのアクチュ
エータ38はラチェツト爪40をラチェット50Cから
離脱させてリール50を解放する。この結果ロープ6a
はゲートlの固定部2と固定部3内のり−ル50との間
の長さに相当−する自重でリール50を反時H1方向に
回転きせて弛緩延長して化n下かり、は1・享全体的に
地面に接触する。この時ロープ6aの自Ikによる張力
tまなくなシ、リール50の回転は停止し、ゲート1は
開かnた状態となる。
ゲートlが開か1だ状態で所定の時間が経過すると制御
部23はスイッチS、全開き、スイッチS。
部23はスイッチS、全開き、スイッチS。
を閉鎖する。この結果ソレノイドSQL、 l−i不動
作状態となり、先端40aがラチェツト爪40はけねに
より旧都d−Iiてラチェッ) 50 CK保合する。
作状態となり、先端40aがラチェツト爪40はけねに
より旧都d−Iiてラチェッ) 50 CK保合する。
同時にモータiVは回転し、その回転軸の回転がり−ル
50の中心軸50aに伝達さ1てリール50は図中時計
方向に回転し、ロープ6aを巻き取る。
50の中心軸50aに伝達さ1てリール50は図中時計
方向に回転し、ロープ6aを巻き取る。
モータMか新宅の回数だけ回転し7てロープ6aがゲー
ト1の固定部2,3の間で所定の高さで短縮緊張すると
、モータMの所定の回転数を制御部23が確ψ[7、寸
たロープ6aの所定の→→÷張力をも卯カセンサ24を
介し7て舶Pi’s、スイッチSIを開いてモータMを
停止させ、このためリール50の回転も停止シ2、同時
に制御部23け不動作状伸となり、リール50けラチェ
ット暇40とラチェット50Cとの協働作用によυ逆転
か阻止さiる。この時ゲート1は閉鎖さflた状態であ
り、車の駐車、14%への1」−1人は不可能となる。
ト1の固定部2,3の間で所定の高さで短縮緊張すると
、モータMの所定の回転数を制御部23が確ψ[7、寸
たロープ6aの所定の→→÷張力をも卯カセンサ24を
介し7て舶Pi’s、スイッチSIを開いてモータMを
停止させ、このためリール50の回転も停止シ2、同時
に制御部23け不動作状伸となり、リール50けラチェ
ット暇40とラチェット50Cとの協働作用によυ逆転
か阻止さiる。この時ゲート1は閉鎖さflた状態であ
り、車の駐車、14%への1」−1人は不可能となる。
t*IJ−ル50(dラチェット爪40とラチェット5
0Cとの協働作用でjψ軒が51止さnる。
0Cとの協働作用でjψ軒が51止さnる。
なお本発明ではゲート開閉用の張カニ都拐6であるロー
プ6aは所定の太さと長さ及び所定の取量のものを使用
し2ているので、溝車25又(11j−ル50がゲート
1を開くために解放さソすると、該溝車又はリールはロ
ープ6aの自重で直ちに高速で回転【、7、ゲート1を
開くために必要な(:、“11FJ i□j:約3秒か
ら5秒程用である。1f−、ゲート1を閉鎖した時の張
力部材6の水平レベルは大人がこfl4・く°ぐりにく
く、寸tこ肛をまたき′にくいイシ1tの高塾Cある。
プ6aは所定の太さと長さ及び所定の取量のものを使用
し2ているので、溝車25又(11j−ル50がゲート
1を開くために解放さソすると、該溝車又はリールはロ
ープ6aの自重で直ちに高速で回転【、7、ゲート1を
開くために必要な(:、“11FJ i□j:約3秒か
ら5秒程用である。1f−、ゲート1を閉鎖した時の張
力部材6の水平レベルは大人がこfl4・く°ぐりにく
く、寸tこ肛をまたき′にくいイシ1tの高塾Cある。
また張力部材6を短縮してゲート1を閉鎖するために必
要な時間もゲートを開くために必要な時間とほぼ同じで
あり、3秒から5程度度である。また制征1部23に内
蔵きt’LfCクィマにタイゲート1の自動閉俸は、計
ゲートが開かn″′C後、車9.10がそこを通過する
のに十分な時間、例1えば少くとも20秒程度の時1¥
t1経過で々を力るので、張力部材6は車がゲート1を
通禍中に短縮さjて車9.10の車体にその底部から作
用してこれを損傷するようなことがない。また駐車場の
昼と夜の契約者等時間帯別の契約者に関し、て失々相異
なるイハ号を発生する発信器15を相隔;−2てその信
号を制御部23に内蔵さ才またマイクロコンピュータに
記憶させることにより、本発明の幅広い利用も可能であ
る。また溝−1,25又はリール50の拘束解放は発信
器15による%犀の信号によりなさtするので、ゲート
1が閉鎖状1.東の時に置型25又はリール50ケ任意
に回転させてゲート1を開くことはでt!ない。従って
不正な手段で張力部材6を弛緩爆ぜて駐車場に車を進入
させることはできない。なお溝車25ヌはリール50の
一方向の回転を許容し、他方向の回転を阻d:するため
の手段は、図示のようなラチェット50c及びこれに係
合するラチェツト爪40に限定さfLるものではなく、
フリーホイールを用いた一方向クラッチ(i7J示せず
)及びその解放機溝(図示せず)であってもよい。
要な時間もゲートを開くために必要な時間とほぼ同じで
あり、3秒から5程度度である。また制征1部23に内
蔵きt’LfCクィマにタイゲート1の自動閉俸は、計
ゲートが開かn″′C後、車9.10がそこを通過する
のに十分な時間、例1えば少くとも20秒程度の時1¥
t1経過で々を力るので、張力部材6は車がゲート1を
通禍中に短縮さjて車9.10の車体にその底部から作
用してこれを損傷するようなことがない。また駐車場の
昼と夜の契約者等時間帯別の契約者に関し、て失々相異
なるイハ号を発生する発信器15を相隔;−2てその信
号を制御部23に内蔵さ才またマイクロコンピュータに
記憶させることにより、本発明の幅広い利用も可能であ
る。また溝−1,25又はリール50の拘束解放は発信
器15による%犀の信号によりなさtするので、ゲート
1が閉鎖状1.東の時に置型25又はリール50ケ任意
に回転させてゲート1を開くことはでt!ない。従って
不正な手段で張力部材6を弛緩爆ぜて駐車場に車を進入
させることはできない。なお溝車25ヌはリール50の
一方向の回転を許容し、他方向の回転を阻d:するため
の手段は、図示のようなラチェット50c及びこれに係
合するラチェツト爪40に限定さfLるものではなく、
フリーホイールを用いた一方向クラッチ(i7J示せず
)及びその解放機溝(図示せず)であってもよい。
本発明は、上記のように構成ぜn1作用するものである
から、車のドライバーが駐車場のゲートを遠隔操作で自
動的に開くようにしたので、ドライバーが駐車場にち−
ける車の出し入れに際してその都度車から降りてゲート
の開閉を行うという精神的苦痛及び肉体的労力を払わな
くともよいという効果が得らする。またドライバーが]
[の中に居ながらにして駐車場のゲートを自動的に開く
ことができるように(−タので、駐車場の使用全効率化
し、車の出入を円滑化することができるという効果がイ
Mら7′lる。また駐車場のゲートが手持の発信器の操
作で自動的に開き、かつ所定の時間経過後にゲートが自
動的に絢]鎖1゛るようi/C1,だので、ドライバー
によるゲートの閉め5n−という整置をなくシ1、かつ
契約者リタ1の渚が無断で駐車@を−rf用するという
整置をもなくすことができるというグ11来が1qらす
lる。丑たゲートの相対する固定部間にn1定の長窟の
張力部材を設けてこiを一方向に引張ることで短縮(7
てゲートを閉鎖[7、またとflを反対方向vus;p
出し、てこnを延長でせてゲートを開くようにし7斤の
で、駐車場のゲートにとりわけ堅固なa柵JIr!笠を
設ける必要がなく、安価で実用的なゲートの開閉方法及
び装置が実現できるという効果が得らnる。また所定の
操作で知覚的信号を発生する発信器と、該笥1気的信号
を受けて夕J1作するコンパクトなゲート開閉制御装置
とを設けて上記張力部材を極めて短時間で確実に知縮又
+−i々M−長できるように1.たので、ドライバー&
、Tゲート険1閉のための時間をはとんととらせること
なく、マた故障のないゲートの開閉方法及びり、懺が実
現できるという効果が得ら第1る。
から、車のドライバーが駐車場のゲートを遠隔操作で自
動的に開くようにしたので、ドライバーが駐車場にち−
ける車の出し入れに際してその都度車から降りてゲート
の開閉を行うという精神的苦痛及び肉体的労力を払わな
くともよいという効果が得らする。またドライバーが]
[の中に居ながらにして駐車場のゲートを自動的に開く
ことができるように(−タので、駐車場の使用全効率化
し、車の出入を円滑化することができるという効果がイ
Mら7′lる。また駐車場のゲートが手持の発信器の操
作で自動的に開き、かつ所定の時間経過後にゲートが自
動的に絢]鎖1゛るようi/C1,だので、ドライバー
によるゲートの閉め5n−という整置をなくシ1、かつ
契約者リタ1の渚が無断で駐車@を−rf用するという
整置をもなくすことができるというグ11来が1qらす
lる。丑たゲートの相対する固定部間にn1定の長窟の
張力部材を設けてこiを一方向に引張ることで短縮(7
てゲートを閉鎖[7、またとflを反対方向vus;p
出し、てこnを延長でせてゲートを開くようにし7斤の
で、駐車場のゲートにとりわけ堅固なa柵JIr!笠を
設ける必要がなく、安価で実用的なゲートの開閉方法及
び装置が実現できるという効果が得らnる。また所定の
操作で知覚的信号を発生する発信器と、該笥1気的信号
を受けて夕J1作するコンパクトなゲート開閉制御装置
とを設けて上記張力部材を極めて短時間で確実に知縮又
+−i々M−長できるように1.たので、ドライバー&
、Tゲート険1閉のための時間をはとんととらせること
なく、マた故障のないゲートの開閉方法及びり、懺が実
現できるという効果が得ら第1る。
図面は本発明の実極例に係り、第1図はゲートとこnを
遠隔操作するドライバーとの相互関係を示す平面図、第
2図1はゲート開閉制御装置及びその機構の斜視図、8
3図はゲート開閉制御装置の電気回路図、第4図はゲー
ト開閉制御装亡及びそのte構の第2実施例を示す斜視
図、第5図−第2実施例にあけるゲート開閉制御装置の
電気回路図である。 1(−iゲート、2.3は固定部、6は張力部材、6a
iヴ張力部材の一例であるロープ、]5は発信器、20
.2()Aはゲート開閉制′$I装置である。 /P6許由&1人 タマパック株式会社代理人 弁理
士 内 1)和 男 第1図 第2図
遠隔操作するドライバーとの相互関係を示す平面図、第
2図1はゲート開閉制御装置及びその機構の斜視図、8
3図はゲート開閉制御装置の電気回路図、第4図はゲー
ト開閉制御装亡及びそのte構の第2実施例を示す斜視
図、第5図−第2実施例にあけるゲート開閉制御装置の
電気回路図である。 1(−iゲート、2.3は固定部、6は張力部材、6a
iヴ張力部材の一例であるロープ、]5は発信器、20
.2()Aはゲート開閉制′$I装置である。 /P6許由&1人 タマパック株式会社代理人 弁理
士 内 1)和 男 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 所定の間隔をもって配設さn1移動物体の出入口を
形成する一対の固定部を有するゲートにおいて、所定の
長さの張力部材をその一端で前記固定部の一方に、そし
てその他端で前記固定部の他方夫々に連結し、IIJ記
張力部材をその軸線方向に一方向に所定の量だけ引張る
ことによりこ九を前記固定部間で短縮し、また前記短縮
された張力部材をその軸線方向に反対方向に所定の量だ
け繰り出してこれを延長させることを特徴とするゲート
の開閉方法。 2 所定の間隔をもって配設さn1移動物体の出入口を
形成する一対の固定部を有するゲートにおいて、一端が
前記同定部の一方に、そして他端が前記固定部材の他方
に夫々連結さf′した所定の長爆の張力部材と、所定の
方法で操作さnて所定の電、気的信号を発生する発信器
と、AjJ記固定部のうちの少なくとも1つの内部にあ
って前記張力部材の一端に連結さn1前記発信器の電気
的信号を受けて動作し、前記張力部材をその軸線方向に
所定の量だけ引張り又はこれをその軸線方向に所定の量
だけ繰り出して前記張力部材を前記固定部の間で短縮又
は延長させるゲート開閉用制御装置とを備えたことを特
徴とするゲートの開閉装置。 3 前記張力部材がロープであることを特徴とする特許
請求の範囲第2項記載のゲートの開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57125259A JPS5918863A (ja) | 1982-07-19 | 1982-07-19 | ゲ−トの開閉方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57125259A JPS5918863A (ja) | 1982-07-19 | 1982-07-19 | ゲ−トの開閉方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5918863A true JPS5918863A (ja) | 1984-01-31 |
Family
ID=14905660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57125259A Pending JPS5918863A (ja) | 1982-07-19 | 1982-07-19 | ゲ−トの開閉方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5918863A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62149598U (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-21 | ||
| TWI681715B (zh) * | 2015-05-29 | 2020-01-11 | 日商島野股份有限公司 | 釣具捲線器的往復移動機構 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53100000A (en) * | 1977-02-10 | 1978-08-31 | Tamii Kk | Parking managing device |
-
1982
- 1982-07-19 JP JP57125259A patent/JPS5918863A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53100000A (en) * | 1977-02-10 | 1978-08-31 | Tamii Kk | Parking managing device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62149598U (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-21 | ||
| TWI681715B (zh) * | 2015-05-29 | 2020-01-11 | 日商島野股份有限公司 | 釣具捲線器的往復移動機構 |
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