JPS5918916A - テツサ−型の撮影レンズ - Google Patents
テツサ−型の撮影レンズInfo
- Publication number
- JPS5918916A JPS5918916A JP12856282A JP12856282A JPS5918916A JP S5918916 A JPS5918916 A JP S5918916A JP 12856282 A JP12856282 A JP 12856282A JP 12856282 A JP12856282 A JP 12856282A JP S5918916 A JPS5918916 A JP S5918916A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- refractive power
- object side
- exceeded
- photographic lens
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B9/00—Optical objectives characterised both by the number of the components and their arrangements according to their sign, i.e. + or -
- G02B9/12—Optical objectives characterised both by the number of the components and their arrangements according to their sign, i.e. + or - having three components only
- G02B9/14—Optical objectives characterised both by the number of the components and their arrangements according to their sign, i.e. + or - having three components only arranged + - +
- G02B9/18—Optical objectives characterised both by the number of the components and their arrangements according to their sign, i.e. + or - having three components only arranged + - + only one component having a compound lens
- G02B9/20—Optical objectives characterised both by the number of the components and their arrangements according to their sign, i.e. + or - having three components only arranged + - + only one component having a compound lens the rear component having the compound
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテツサー型の撮影レンズに関し1行にレンズの
後方に絞りのある後絞りのテツサー型の41 Fレンズ
に適するものである。
後方に絞りのある後絞りのテツサー型の41 Fレンズ
に適するものである。
一般のカメラにおいてカメラ全体を小屋化し。
レンズ鏡筒構造を簡素化する為にはテツサー型レンズは
、極めて、有用である。
、極めて、有用である。
一般に撮影画角60°程度のテツサー型レンズは、中間
画角に於て非点収゛差及び像面湾曲を良好に補正するこ
とが難しく、特にレンズの後方に絞りのある後絞りテツ
サー型レンズに於ては中間から周辺画角にかけてのコマ
・フレアーが大きくなるという欠点を有している。
画角に於て非点収゛差及び像面湾曲を良好に補正するこ
とが難しく、特にレンズの後方に絞りのある後絞りテツ
サー型レンズに於ては中間から周辺画角にかけてのコマ
・フレアーが大きくなるという欠点を有している。
本発明は小型でしかも良好に収差補正を達成したテツサ
ー型の撮影レンズの提供を目的とする。
ー型の撮影レンズの提供を目的とする。
本発明の目的を達成する為のレンズ構成の特徴は物体側
より順に物体側に凸面を向けた正の屈折力のメニスカス
状の第ルンズ9両レンズ面が凹面の負の屈折力の第2レ
ンズ、負の屈折力の第3レンズ、そして両レンズ面が凸
面の第4レンズの4つのレンズを有し、前記第3レンズ
と111記第4レンズを貼合わせて正の屈折力の貼合わ
せレンズとしR1を物体側より順に第1番目のレンズ面
の曲率半径、DIを物体側より順に第1番目のレンズ厚
及び空気間隔、 Niとν1を夫々物体側より順に第1
番目のレンズのガラスの屈折率とアツベ数、fを焦点距
離 としたとき (110,13f<DI <0.2 F(2)’ 0
.01 f<D2<0.05 f(3) 0.01
f<Ds <0.1 f(4) 0.35 f <R
t <0.39 f(5) 0.25 f <Re
<0.4 f(6) 1.75<N4 (力 48〈ν1 (8) ν2く30 なる条件を満足することである。
より順に物体側に凸面を向けた正の屈折力のメニスカス
状の第ルンズ9両レンズ面が凹面の負の屈折力の第2レ
ンズ、負の屈折力の第3レンズ、そして両レンズ面が凸
面の第4レンズの4つのレンズを有し、前記第3レンズ
と111記第4レンズを貼合わせて正の屈折力の貼合わ
せレンズとしR1を物体側より順に第1番目のレンズ面
の曲率半径、DIを物体側より順に第1番目のレンズ厚
及び空気間隔、 Niとν1を夫々物体側より順に第1
番目のレンズのガラスの屈折率とアツベ数、fを焦点距
離 としたとき (110,13f<DI <0.2 F(2)’ 0
.01 f<D2<0.05 f(3) 0.01
f<Ds <0.1 f(4) 0.35 f <R
t <0.39 f(5) 0.25 f <Re
<0.4 f(6) 1.75<N4 (力 48〈ν1 (8) ν2く30 なる条件を満足することである。
本発明に係る撮影レンズでは、上述した一般のテツサー
型レンズが有している画面中間部から周辺部にかけての
コマ・フレアーがおおいという欠点を除去する為、第ル
ンズのレンズの肉厚を厚くすると同時に物体側の面の曲
率半径を太きくすること、更には第4レンズに高屈折率
のカラスを配して貼り合わせ面の曲率半径を適度な大き
さにすることにより、上記コマ・フレアーを良好に補正
している。
型レンズが有している画面中間部から周辺部にかけての
コマ・フレアーがおおいという欠点を除去する為、第ル
ンズのレンズの肉厚を厚くすると同時に物体側の面の曲
率半径を太きくすること、更には第4レンズに高屈折率
のカラスを配して貼り合わせ面の曲率半径を適度な大き
さにすることにより、上記コマ・フレアーを良好に補正
している。
次に上述の各条件式の意味を説明する。
条件式(1)の上限値を越えるとバックフォーカスが長
くなり撮影レンズを小型化にするゐが困難となり下限値
を越えるとペッツバール和を小さくすることが難しくな
る為、像面湾曲の補正か困難になる。
くなり撮影レンズを小型化にするゐが困難となり下限値
を越えるとペッツバール和を小さくすることが難しくな
る為、像面湾曲の補正か困難になる。
条件式(2)の上限値を越えるとコマ収差が補正不足に
なり、史には周辺光計不足を招く。また下限値は空気間
隔を詰めてレンズ全長を短かくする際のレンズ保持上の
限界値である。
なり、史には周辺光計不足を招く。また下限値は空気間
隔を詰めてレンズ全長を短かくする際のレンズ保持上の
限界値である。
条件式(3)の上限値を越えると画面周辺部で内向性の
コマ収差が増大し、下限値を越えると負の非点収差が大
となる。
コマ収差が増大し、下限値を越えると負の非点収差が大
となる。
条件式(4)の上限値を越えるとバックフォーカスが長
くなり小型な写真レンズを得ることが困難となり下限値
を越えると球面収差が補正不足となり球面収差中間部の
ふくらみが大となり好甘しくない。条件式(5)の上限
値を越えるとコマ収差の補正が困難となり、下限値を越
えると接合部の屈折力が強くなり過ぎる為子午像面湾曲
が補正不足と々る。
くなり小型な写真レンズを得ることが困難となり下限値
を越えると球面収差が補正不足となり球面収差中間部の
ふくらみが大となり好甘しくない。条件式(5)の上限
値を越えるとコマ収差の補正が困難となり、下限値を越
えると接合部の屈折力が強くなり過ぎる為子午像面湾曲
が補正不足と々る。
条件式(6)の範囲を越えるとペッツバール和が増大し
2画面中間部での負の球欠像面湾曲が大と々る。
2画面中間部での負の球欠像面湾曲が大と々る。
条件式(7)の範囲を越えると倍率の色収差補正が困難
に々る。
に々る。
条件式(8)の範囲を越えると軸上の色収差補正が困難
になる。
になる。
本発明は以上のような諸条件を満足することによって小
型でしかも良好に収差補正を達成した撮影レンズを得る
ことができる。
型でしかも良好に収差補正を達成した撮影レンズを得る
ことができる。
更に本発明においては絞りを最終レンズの後方若しくは
岐路レンズ近傍に配置することにより、より良い収差補
正を達成することができる。
岐路レンズ近傍に配置することにより、より良い収差補
正を達成することができる。
特に1咬りを最終レンズの後方に配置し、前方のレンズ
群を全て移動させてフォーカシングヲ行う場合には[幾
構的に容易に又簡素化されるので好ましい。
群を全て移動させてフォーカシングヲ行う場合には[幾
構的に容易に又簡素化されるので好ましい。
尚本発明に係る撮影レンズにおいてフォーカシングはレ
ンズ全体を移動させて行っても又第ルンズ若しくは第ル
ンズと第2レンズを一体的に移動させて行ってもよい。
ンズ全体を移動させて行っても又第ルンズ若しくは第ル
ンズと第2レンズを一体的に移動させて行ってもよい。
次に本発明の数置実施例を示す。数値実施例においてR
1は物体側より順に第1#目のレンズ面の曲率半径、
Diは物体側より順に第1番目のレンズ厚及び空気間隔
、Niとν1は夫々物体側より順に第1番目のレンズの
ガラスの屈折率とアツベ数である。
1は物体側より順に第1#目のレンズ面の曲率半径、
Diは物体側より順に第1番目のレンズ厚及び空気間隔
、Niとν1は夫々物体側より順に第1番目のレンズの
ガラスの屈折率とアツベ数である。
数値実施例1
F=100 FNO=1 + 2.8 2W=
55.3゜曲率半径 レンズ厚・間隔 屈折率
アツベ数R1= 36.423 DI=15
.58 N1=177250 シ1=49
.612= 96.043 D2= 2.
34R3=−128,433D3= 4.67
N2=1.72151 ν2=29.2R4=
32.471 D4=3.17R5=
162.980 1)5= 1.89 N
5=1.58144 シ3:40.7R6=
33.080 D6=IO,19N4=1.8
0610 シ4=40.9R7= −73,73
6 バックフォーカスー73.781 数値実施例2 F=100 FT’JO=1:2.8 2
W=693゜R1= 37.236 DI=16.
32 N1=1.77250 シ1=49.6R2
= IO2,229D2= 2.79R3=−13
3,58803= 4.36 N2=1.72825
ν2=28.5R4= 33.802 0
4−3.68R5= 153.790 D5=
189 N5=1.59551 シ3二39
.2R6= 36.840 D6=10.04
N4=1.80440 シ4=39.6R7==
−75,492 バックフォーカス−72,26 数値実施例3 F=100 FNO=l:2.8 2W−5
9,3゜R1= 36.656 I)1=13.2
4 N1−1.77250 1/1−49.6R2=
96.379 D2=3.26R3=−1
33,273D3=6.03 N2=1.72151
1/2=29.2R4= 33.198
D4=3.07R5=155.643 05=1.88
N5=1.58144 1/3=40.7R6=
33.239 D6=9.10 N4.−1.8
0610 V4−40.9R7= −75,422 バックフォーカス−7477
55.3゜曲率半径 レンズ厚・間隔 屈折率
アツベ数R1= 36.423 DI=15
.58 N1=177250 シ1=49
.612= 96.043 D2= 2.
34R3=−128,433D3= 4.67
N2=1.72151 ν2=29.2R4=
32.471 D4=3.17R5=
162.980 1)5= 1.89 N
5=1.58144 シ3:40.7R6=
33.080 D6=IO,19N4=1.8
0610 シ4=40.9R7= −73,73
6 バックフォーカスー73.781 数値実施例2 F=100 FT’JO=1:2.8 2
W=693゜R1= 37.236 DI=16.
32 N1=1.77250 シ1=49.6R2
= IO2,229D2= 2.79R3=−13
3,58803= 4.36 N2=1.72825
ν2=28.5R4= 33.802 0
4−3.68R5= 153.790 D5=
189 N5=1.59551 シ3二39
.2R6= 36.840 D6=10.04
N4=1.80440 シ4=39.6R7==
−75,492 バックフォーカス−72,26 数値実施例3 F=100 FNO=l:2.8 2W−5
9,3゜R1= 36.656 I)1=13.2
4 N1−1.77250 1/1−49.6R2=
96.379 D2=3.26R3=−1
33,273D3=6.03 N2=1.72151
1/2=29.2R4= 33.198
D4=3.07R5=155.643 05=1.88
N5=1.58144 1/3=40.7R6=
33.239 D6=9.10 N4.−1.8
0610 V4−40.9R7= −75,422 バックフォーカス−7477
第1図は本発明の数値実施例1に相当するレンズ断面図
で、第2図、第3図は無限遠物体に対するその諸収差図
である。 第4図は本発明の数値実施例2に相当するレンズ断面図
で、第5図、第6図は無限遠物体に対するその諸収差図
である。 第7図は本発明の数値実施例3に相当するレンズ断面図
で、第8図、第9図は無限遠物体に対するその諸収差図
である。 図中△Sはサジタル像面、△Mはメリディオナル像面で
ある。 特許出願人 キャノン株式会社
で、第2図、第3図は無限遠物体に対するその諸収差図
である。 第4図は本発明の数値実施例2に相当するレンズ断面図
で、第5図、第6図は無限遠物体に対するその諸収差図
である。 第7図は本発明の数値実施例3に相当するレンズ断面図
で、第8図、第9図は無限遠物体に対するその諸収差図
である。 図中△Sはサジタル像面、△Mはメリディオナル像面で
ある。 特許出願人 キャノン株式会社
Claims (1)
- (1)物体側より順に物体側に凸面を向けた正の屈折力
のメニスカス状の第ルンズ1両レンズ面が凹面の負の屈
折力の第2レンズ、負の屈折力の第3レンズそして両レ
ンズ面が凸面の第4レンズの4つのレンズを有し、前記
第3レンズと前記第4レンズを貼合わせて正の屈折力の
貼合わせレンズとしRiを物体側より順に第1托−目の
レンズ面の曲率半径、Diを物体側よすIllに第1番
目のレンズ厚及び空気間隔、r4:とν1を夫々物体側
より順に第1番目のレンズのガラスの屈折率トアツヘl
、 f全焦点距離 としたとき (1,13f (DI <0,2 t O,01r <D2 <0.05 ( 0,01f <Da <0.1 f o、 35 f < R+ <0.39 fo、 25
f < Ra <0.4 fl、 75 < N4 48〈ν1 ν2〈30 なる条件を満足することを!時機とするテツサー型の撮
影レンズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12856282A JPS5918916A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | テツサ−型の撮影レンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12856282A JPS5918916A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | テツサ−型の撮影レンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5918916A true JPS5918916A (ja) | 1984-01-31 |
| JPH0415923B2 JPH0415923B2 (ja) | 1992-03-19 |
Family
ID=14987830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12856282A Granted JPS5918916A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | テツサ−型の撮影レンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5918916A (ja) |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5459933A (en) * | 1977-10-20 | 1979-05-15 | Canon Inc | Photographic lens of rear diaphragm tessar type |
| JPS5559418A (en) * | 1978-10-27 | 1980-05-02 | Canon Inc | Tessar-type lens |
| JPS5565918A (en) * | 1978-11-13 | 1980-05-17 | Minolta Camera Co Ltd | Front iris large-aperture lens |
| JPS55157709A (en) * | 1979-05-29 | 1980-12-08 | Canon Inc | Tessar type lens |
| JPS55159407A (en) * | 1979-05-30 | 1980-12-11 | Canon Inc | Tessar type lens |
| JPS55159408A (en) * | 1979-05-31 | 1980-12-11 | Canon Inc | Tessar type lens |
| JPS5746224A (en) * | 1980-09-03 | 1982-03-16 | Canon Inc | Lens system equipped with auxiliary lens |
-
1982
- 1982-07-23 JP JP12856282A patent/JPS5918916A/ja active Granted
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5459933A (en) * | 1977-10-20 | 1979-05-15 | Canon Inc | Photographic lens of rear diaphragm tessar type |
| JPS5559418A (en) * | 1978-10-27 | 1980-05-02 | Canon Inc | Tessar-type lens |
| JPS5565918A (en) * | 1978-11-13 | 1980-05-17 | Minolta Camera Co Ltd | Front iris large-aperture lens |
| JPS55157709A (en) * | 1979-05-29 | 1980-12-08 | Canon Inc | Tessar type lens |
| JPS55159407A (en) * | 1979-05-30 | 1980-12-11 | Canon Inc | Tessar type lens |
| JPS55159408A (en) * | 1979-05-31 | 1980-12-11 | Canon Inc | Tessar type lens |
| JPS5746224A (en) * | 1980-09-03 | 1982-03-16 | Canon Inc | Lens system equipped with auxiliary lens |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0415923B2 (ja) | 1992-03-19 |
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