JPS59189408A - プログラム信号発生装置 - Google Patents
プログラム信号発生装置Info
- Publication number
- JPS59189408A JPS59189408A JP6419783A JP6419783A JPS59189408A JP S59189408 A JPS59189408 A JP S59189408A JP 6419783 A JP6419783 A JP 6419783A JP 6419783 A JP6419783 A JP 6419783A JP S59189408 A JPS59189408 A JP S59189408A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- generating device
- program signal
- image sensor
- signal generating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/12—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers using record carriers
- G05B19/124—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers using record carriers using tapes, cards or discs with optically sensed marks or codes
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の分野
この発明は、温度等のプロセス量のプログラム信号を発
生するプログラム信号発生装置に関するものである。
生するプログラム信号発生装置に関するものである。
(2)従来技術
出願人が開発した1%公昭55−’5134号公報で示
されるプログラム信号発生装置は、ドラムに巻着したプ
ログラムシート上のプログラムパターンの検出を、サー
ボモータによシ自動平衡駆動される光のと受光素子を備
えた検出器によシ行っていた。
されるプログラム信号発生装置は、ドラムに巻着したプ
ログラムシート上のプログラムパターンの検出を、サー
ボモータによシ自動平衡駆動される光のと受光素子を備
えた検出器によシ行っていた。
このようなアナログ式のものでは、検出器は可動々ので
、寿命の点で問題があり、又、高速の読取、検出が困難
である等の問題点がある。
、寿命の点で問題があり、又、高速の読取、検出が困難
である等の問題点がある。
(3)発明の目的
この発明の目的は1以上の点に鑑み、CODのようなイ
メージセンサを用い、可動部を無くしたプログラム信号
発生装置を提供することである。
メージセンサを用い、可動部を無くしたプログラム信号
発生装置を提供することである。
(4)発明の実施例
第1図は、この発明の一実施例を示す構成説明図である
。
。
図において、1は、光源2が内蔵された透明な一ト3上
のパターン3aをイメージセンサ5に結像させる光学系
、 6−eはイメージセンサ5の出力レベルを検出する
レベル検出筒s + 7はマイクロコンピーータを含み
レベル検出部6の出力信号に基きプログラム信号を発生
する演算部である。
のパターン3aをイメージセンサ5に結像させる光学系
、 6−eはイメージセンサ5の出力レベルを検出する
レベル検出筒s + 7はマイクロコンピーータを含み
レベル検出部6の出力信号に基きプログラム信号を発生
する演算部である。
次に第3図のブロック構成図を参照して動作の説明を行
う。
う。
回転ドラム1は、演算部70マイクロコンピー−タフ0
に制御されるパルスモータ8によシ駆動され、プログラ
ムシート3の時間軸と直角の第2図30で示す領域が順
次光学系4を介してイメージセンサ5に結像される。イ
メージセンサ5の各素子は、この領域30の各点の明暗
に対応した時系列の高レベル、または低レベルの信号を
順次発生し。
に制御されるパルスモータ8によシ駆動され、プログラ
ムシート3の時間軸と直角の第2図30で示す領域が順
次光学系4を介してイメージセンサ5に結像される。イ
メージセンサ5の各素子は、この領域30の各点の明暗
に対応した時系列の高レベル、または低レベルの信号を
順次発生し。
この出力信号はレベル検出部6によりレベルの高低に対
応したオン・オフ(1,0)信号とされ、演算部7の信
号処理部71を介しマイクロコンピー−タフ0によシ、
RA M 、 ROMのような記憶部72に入力され
る。マイクロコンピー−タフ0は、操作表示ジのような
プログラム信号を出力部74よυ出力した9、接点信号
をタイムシグナル部75よ)出力すと る。なおし・・通信入出力部76より上位計算機等士通
信ヲ行い、マイクロコンピー−タフ0の制御、テークの
やシとシ等が可能である。
応したオン・オフ(1,0)信号とされ、演算部7の信
号処理部71を介しマイクロコンピー−タフ0によシ、
RA M 、 ROMのような記憶部72に入力され
る。マイクロコンピー−タフ0は、操作表示ジのような
プログラム信号を出力部74よυ出力した9、接点信号
をタイムシグナル部75よ)出力すと る。なおし・・通信入出力部76より上位計算機等士通
信ヲ行い、マイクロコンピー−タフ0の制御、テークの
やシとシ等が可能である。
プログラムシート3は2例えば第4図で示すように、同
一シート上に複数のプログラムパターン3e−を形成し
、1個のイメージセンサで読み取9゜複数のプログラム
信号を発生させることができる。
一シート上に複数のプログラムパターン3e−を形成し
、1個のイメージセンサで読み取9゜複数のプログラム
信号を発生させることができる。
また3Cのような曲線の設定も容易にできる。なお。
第5図で示すように、複数のフログラムパターン3a
、 3dの線幅を変えて読み取るようにすれば、有効設
定幅を広くとることができる。
、 3dの線幅を変えて読み取るようにすれば、有効設
定幅を広くとることができる。
史に、プログラムシート3の幅方向の設定目盛を等分に
してパターンを形成し、演算部7で逆り―アライズ変換
して、非等分の実出力を得るようにすることができる。
してパターンを形成し、演算部7で逆り―アライズ変換
して、非等分の実出力を得るようにすることができる。
(5)発明の要約
乎上述べたように、この発明は、・1回転ドラムの外周
に巻着されたプログラムシート上のフログラムパターン
を光学系によりイメージセンサに結像させ、レベル検出
器によシそのレベルを検出して演算部よりプログラム信
号を発生させるようにしたプログラム信号発生装置であ
る。
に巻着されたプログラムシート上のフログラムパターン
を光学系によりイメージセンサに結像させ、レベル検出
器によシそのレベルを検出して演算部よりプログラム信
号を発生させるようにしたプログラム信号発生装置であ
る。
(6)発明の効果
アナログ式のものと比べて、可動部がないので。
それだけ高寿命、高信頼性で安価なものとなシ。
単一の検出手段で容易に多チャンネル化が図れる。
又、精度も0.1%と10倍は向上し、中央処理装置を
用いているので、故障診断、チェック機能をもたすのが
容易で、外部機器との接続も容易である。
用いているので、故障診断、チェック機能をもたすのが
容易で、外部機器との接続も容易である。
更に、いわゆるデジタル式のフログラマと比べて。
セグメント設定でないので曲線パターンの設定が容易で
、プログラム状態を目視でき、・煩雑なキーは不要なの
で操作が簡単である。
、プログラム状態を目視でき、・煩雑なキーは不要なの
で操作が簡単である。
【図面の簡単な説明】
心
第1図、第合図は、この発明の一実施例を示すジ
構成説明図、集合図、第4図、第5図は、プログラムシ
ートの説明図である。 ム ト・・回転ドラム、2・・・光源、3・・・グログラテ
シート、4・・・光学系、5・・・イメージセンサ、6
・・・しベル検出部、7・・・演算部 特許出願人 株式会社 千野製作所
ートの説明図である。 ム ト・・回転ドラム、2・・・光源、3・・・グログラテ
シート、4・・・光学系、5・・・イメージセンサ、6
・・・しベル検出部、7・・・演算部 特許出願人 株式会社 千野製作所
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、外周にプログラムシートを巻着し光源を内−蔵した
回転ドラムと、この回転ドラムに巻着されたプログラム
シート上のパターンをイメージセンサに結像させる光学
系と、このイメージセンサの出力レベルを検出するレベ
ル検出部と、このレベル検出部の出力信号に基きプログ
ラム信号を発生する演算部とを備えたことを特徴とする
プログラム信号発生装置。 2、前記光学系として、複数のミラーとレンズとを用い
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のプログ
ラム信号発生装置。 3、 前記プログラムシートに複数チャンネルのプログ
ラムパターンを形成したことを特徴とする特許請求の範
囲第1項または第2項記載のプログラム信号発生装置。 4、前記複数チャンネルのプログラムパターンとして1
通常のパターンおよびタイムシグナルパターンを含むこ
とを特徴とする特許請求の範囲第3項記載のプログラム
信号発生装置。 5、 前記被数チャンネルのプログラムパターンとして
、線幅を異にしたものを用いたことを特徴とする特許請
求の範囲第3項記載のプログラム信号発生装置。 6、前記演算部は2等分目盛で設定されたパターンに基
き非等分の実出力のプログラム信号を発生させるように
したことを特徴とする特許請求の範囲第1項から第5項
記載のプログラム信号発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6419783A JPS59189408A (ja) | 1983-04-12 | 1983-04-12 | プログラム信号発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6419783A JPS59189408A (ja) | 1983-04-12 | 1983-04-12 | プログラム信号発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59189408A true JPS59189408A (ja) | 1984-10-27 |
Family
ID=13251097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6419783A Pending JPS59189408A (ja) | 1983-04-12 | 1983-04-12 | プログラム信号発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59189408A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0588719A (ja) * | 1991-09-26 | 1993-04-09 | Hideki Kumagai | ピクチヤーカム変換装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4935779A (ja) * | 1972-08-10 | 1974-04-02 | ||
| JPS5578304A (en) * | 1978-12-11 | 1980-06-12 | Yamatake Honeywell Co Ltd | Two-pattern program setting equipment |
| JPS56111419A (en) * | 1980-02-08 | 1981-09-03 | Toshiba Corp | Optical position detector |
-
1983
- 1983-04-12 JP JP6419783A patent/JPS59189408A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4935779A (ja) * | 1972-08-10 | 1974-04-02 | ||
| JPS5578304A (en) * | 1978-12-11 | 1980-06-12 | Yamatake Honeywell Co Ltd | Two-pattern program setting equipment |
| JPS56111419A (en) * | 1980-02-08 | 1981-09-03 | Toshiba Corp | Optical position detector |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0588719A (ja) * | 1991-09-26 | 1993-04-09 | Hideki Kumagai | ピクチヤーカム変換装置 |
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