JPS59190704A - 増幅回路 - Google Patents
増幅回路Info
- Publication number
- JPS59190704A JPS59190704A JP58066167A JP6616783A JPS59190704A JP S59190704 A JPS59190704 A JP S59190704A JP 58066167 A JP58066167 A JP 58066167A JP 6616783 A JP6616783 A JP 6616783A JP S59190704 A JPS59190704 A JP S59190704A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- amplifier
- muting control
- circuit
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 abstract description 12
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 abstract description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
- H03G3/34—Muting amplifier when no signal is present
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は増幅回路に係り、特にそのミューティング制
御に関する。
御に関する。
テープレコーダの再生出力に対するミューティング制御
は、オーディオ出力を取出す最終パワー増幅段で行う場
合が多いが、その前段の増幅器からライン出力を取出す
とき、そのライン出力はミューティング制御前のものと
なる。そこで、磁気ヘッドに接続された前置増幅段にミ
ューティング制御を行った場合、選曲信号等ミューティ
ング制御を必要としない信号の取出しに不都合を生じる
ことになる。
は、オーディオ出力を取出す最終パワー増幅段で行う場
合が多いが、その前段の増幅器からライン出力を取出す
とき、そのライン出力はミューティング制御前のものと
なる。そこで、磁気ヘッドに接続された前置増幅段にミ
ューティング制御を行った場合、選曲信号等ミューティ
ング制御を必要としない信号の取出しに不都合を生じる
ことになる。
この発明は、信号増幅のための増幅器の後段部において
、ミューティング制御後の信号と、ミューティング制御
前の信号とを取出し可能にした増幅回路の提供を目的と
ず′る。
、ミューティング制御後の信号と、ミューティング制御
前の信号とを取出し可能にした増幅回路の提供を目的と
ず′る。
この発明は、信号源からの入力信号を増幅する増幅器の
出力側に、その増幅出力を外部に取出すように構成する
とともに、その増幅出力にミューティング制御を施すバ
ッファ回路を設置したことを特徴とする。
出力側に、その増幅出力を外部に取出すように構成する
とともに、その増幅出力にミューティング制御を施すバ
ッファ回路を設置したことを特徴とする。
以下、この発明を図面に示した実施例を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図はこの発明の増幅回路の実施例を示している。図
において、入力端子2には磁気ヘッド等の信号源から増
幅すべき入力信号が与えられ、増幅器4は信号源から直
接信号が与えられる前置増幅器を構成している。この増
幅器4の出力側にはミューティング制御を伴わない増幅
出力を取出すための出力端子6が形成されているととも
に、その増幅出力にミューティング制御を行うためのハ
ソファ回路8が設置されている。このハソファ回路8に
は、利得1の増幅器とともに、その増幅動作を制御して
ミューティング制御を行うミューティング制御回路が設
置されている。ハソファ回路8には制御入力を与える制
御入力端子IOが形成され、ミューティング制御後の出
力は出力端子12から取出されるように成っ”ζいる。
において、入力端子2には磁気ヘッド等の信号源から増
幅すべき入力信号が与えられ、増幅器4は信号源から直
接信号が与えられる前置増幅器を構成している。この増
幅器4の出力側にはミューティング制御を伴わない増幅
出力を取出すための出力端子6が形成されているととも
に、その増幅出力にミューティング制御を行うためのハ
ソファ回路8が設置されている。このハソファ回路8に
は、利得1の増幅器とともに、その増幅動作を制御して
ミューティング制御を行うミューティング制御回路が設
置されている。ハソファ回路8には制御入力を与える制
御入力端子IOが形成され、ミューティング制御後の出
力は出力端子12から取出されるように成っ”ζいる。
このような構成によれば、ミューティング制御を必要と
しない信号処理系統には増幅器4の増幅出力V o H
を出力端子6から与えるとともに、ミューティング制御
を必要とする信号処理系統にはハソファ回路8を介して
その出力端子12から増幅出力をV o 2を与えるこ
とができる。従って、このような増幅回路をテープレコ
ーダの再生用回路に設置すれば、出力端子6から選曲信
号等を取出し、出力端子I2からミューティングを必要
とするオーディオ信号を取出すことができる。また、利
得1の増幅器でミューティング制御を行うため、その過
渡時の過渡量、即ちポツプ音の発生を問題とならないレ
ヘルまで抑制することができる。
しない信号処理系統には増幅器4の増幅出力V o H
を出力端子6から与えるとともに、ミューティング制御
を必要とする信号処理系統にはハソファ回路8を介して
その出力端子12から増幅出力をV o 2を与えるこ
とができる。従って、このような増幅回路をテープレコ
ーダの再生用回路に設置すれば、出力端子6から選曲信
号等を取出し、出力端子I2からミューティングを必要
とするオーディオ信号を取出すことができる。また、利
得1の増幅器でミューティング制御を行うため、その過
渡時の過渡量、即ちポツプ音の発生を問題とならないレ
ヘルまで抑制することができる。
第2図は前記増幅回路の具体的な回路を示し、第1図と
同一部分には同一符号を付しである。
同一部分には同一符号を付しである。
図において、増幅器4は差動増幅器で構成され、この増
幅器の非反転入力端子(ト)に形成された入力端子2と
、直流ハイブス回路14との間には磁気ヘッド16が接
続され、この増幅器4の反転入力端子(−)には、帰還
回路18を介して出力側から増幅出力が帰還されている
とともに、n;1記直流バイアス回路14から直流バイ
アスが4えられている。帰還回路18は抵抗20.22
.24及びコンデンサ26で構成される。また、直流バ
イアス回路14の出力端子28に発生する直流バイアス
出力は、他チャンネルの磁気ヘッド及び増幅器に与えら
れる。
幅器の非反転入力端子(ト)に形成された入力端子2と
、直流ハイブス回路14との間には磁気ヘッド16が接
続され、この増幅器4の反転入力端子(−)には、帰還
回路18を介して出力側から増幅出力が帰還されている
とともに、n;1記直流バイアス回路14から直流バイ
アスが4えられている。帰還回路18は抵抗20.22
.24及びコンデンサ26で構成される。また、直流バ
イアス回路14の出力端子28に発生する直流バイアス
出力は、他チャンネルの磁気ヘッド及び増幅器に与えら
れる。
また、ハソファ回路8には、利得1の増幅器30ととも
に、その増幅動作を制御してミューティング制御を行う
ミューティング制御回路32が設置されている。即ち、
増幅器30にはエミッタを共通にして差動増幅器を構成
する一対のトランジスタ34.36が設置され、このト
ランジスタ34.36のエミッタには動作電流を規制す
るトランジスタ38のコレクタを接続し、このトランジ
スタ38のベースにはトランジスタ40のベース及びト
ランジスタ420ベース・コレクタが共通に接続され、
各トランジスタ38.40.42のエミッタは、接地(
GND)される基準電位端子44が形成された基準電位
ラインに接続されている。
に、その増幅動作を制御してミューティング制御を行う
ミューティング制御回路32が設置されている。即ち、
増幅器30にはエミッタを共通にして差動増幅器を構成
する一対のトランジスタ34.36が設置され、このト
ランジスタ34.36のエミッタには動作電流を規制す
るトランジスタ38のコレクタを接続し、このトランジ
スタ38のベースにはトランジスタ40のベース及びト
ランジスタ420ベース・コレクタが共通に接続され、
各トランジスタ38.40.42のエミッタは、接地(
GND)される基準電位端子44が形成された基準電位
ラインに接続されている。
トランジスタ42.のベース・コレクタと電源端子46
から電源電圧Vccが与えられる電源ラインとの間には
、定電流源48が接続されている。1−ランジスタ42
とトランジスタ38又はトランジスタ40とは電流反転
回路を構成し、定電流源48から与えられる定電流がト
ランジスタ42.38から成る電流反転回路を介してト
ランジスタ34.36の動作電流となり、また、同様に
電流反転回路を構成したトランジスタ40のコレクタに
形成された出力端子50から他のチャンネルの増幅器に
動作電流が与えられる。
から電源電圧Vccが与えられる電源ラインとの間には
、定電流源48が接続されている。1−ランジスタ42
とトランジスタ38又はトランジスタ40とは電流反転
回路を構成し、定電流源48から与えられる定電流がト
ランジスタ42.38から成る電流反転回路を介してト
ランジスタ34.36の動作電流となり、また、同様に
電流反転回路を構成したトランジスタ40のコレクタに
形成された出力端子50から他のチャンネルの増幅器に
動作電流が与えられる。
各トランジスタ34.36の出力はそのコレクタから取
出され、コレクタと電源ラインとの間にはベース・コレ
クタを共通にしてダイオードに構成されたトランジスタ
52.54がエミッタを電源ライン側にして接続されて
いる。1−ランジスタ52.54のベース・コレクタに
はトランジスタ56.58のベースが共通に接続され、
各トランジスタ56.58のエミッタは共通に電源ライ
ンに接続されている。トランジスタ52とトランジスタ
56、トランジスタ54とトランジスタ58とは共に電
流反転回路を構成している。トランジスタ58.56の
コレクタと基準電位ラインとの間には、トランジスタ6
0.62が接続され、l・ランジスタロ0のベース・コ
レクタとトランジスタ62のベースは共通に接続されて
電流反転回路を構成している。トランジスタ56.62
のコレクタには出力端子12が形成されているとともに
、この出力点には前記トランジスタ36のベースが接続
され、増幅器30は全帰還増幅器を構成している。また
、トランジスタ36のベースは抵抗63を介して直流バ
イアス回路14に接続されている。
出され、コレクタと電源ラインとの間にはベース・コレ
クタを共通にしてダイオードに構成されたトランジスタ
52.54がエミッタを電源ライン側にして接続されて
いる。1−ランジスタ52.54のベース・コレクタに
はトランジスタ56.58のベースが共通に接続され、
各トランジスタ56.58のエミッタは共通に電源ライ
ンに接続されている。トランジスタ52とトランジスタ
56、トランジスタ54とトランジスタ58とは共に電
流反転回路を構成している。トランジスタ58.56の
コレクタと基準電位ラインとの間には、トランジスタ6
0.62が接続され、l・ランジスタロ0のベース・コ
レクタとトランジスタ62のベースは共通に接続されて
電流反転回路を構成している。トランジスタ56.62
のコレクタには出力端子12が形成されているとともに
、この出力点には前記トランジスタ36のベースが接続
され、増幅器30は全帰還増幅器を構成している。また
、トランジスタ36のベースは抵抗63を介して直流バ
イアス回路14に接続されている。
そして、この増幅器30のトランジスタ42のコレクタ
・エミッタ間には、ミューティング制御回路32のトラ
ンジスタ64がエミッタを基準電位点側にして接続され
、そのベースには抵抗66を介して制御入力端子10が
形成されている。この実施例の場合、制御入力端子10
と電源ラインとの間にはミューティングの切換えを行う
ためのスイッチ68が接続されている。
・エミッタ間には、ミューティング制御回路32のトラ
ンジスタ64がエミッタを基準電位点側にして接続され
、そのベースには抵抗66を介して制御入力端子10が
形成されている。この実施例の場合、制御入力端子10
と電源ラインとの間にはミューティングの切換えを行う
ためのスイッチ68が接続されている。
以上の構成に基づき、その動作を説明する。スイッチ6
8が開いている場合、磁気ヘッド16から再生信号が増
幅器4に与えられ、その増幅出力Vol は出力端子6
からミューティング制御を伴わない信号として取出され
るとともに、バッファ回路8に与えられ、その増幅器3
0を介して出力端子12から取出すことができる。この
場合、スイッチ68が開いているので、出力端子12に
発生ずる増幅出力’J o 2は増幅器30の利得lに
より出力端子6の出力Volと同レベルの信号と成って
いる。
8が開いている場合、磁気ヘッド16から再生信号が増
幅器4に与えられ、その増幅出力Vol は出力端子6
からミューティング制御を伴わない信号として取出され
るとともに、バッファ回路8に与えられ、その増幅器3
0を介して出力端子12から取出すことができる。この
場合、スイッチ68が開いているので、出力端子12に
発生ずる増幅出力’J o 2は増幅器30の利得lに
より出力端子6の出力Volと同レベルの信号と成って
いる。
次に、スイッチ68を閉した場合、制御入力端子10に
は電源電圧Vccが印加され、トランジスクロ4は導通
状態になる。この結果、トランジスタ42のベース・コ
レクタとエミッタとの間がトランジスタ64の導通で短
絡され、トランジスタ34.36の動作電流が遮断され
、その増幅動作が解除される。即ち、出力端子12の出
力は無信号状態となる。この場合、増幅器30の動作が
停止しても、出力端子12が抵抗63を介してバイアス
回路14に接続されていることから直流電位が一定であ
り、また、増幅器30の利得が1であるため、切換えに
伴う過渡音部ちポツプ音の発生を抑制できる。
は電源電圧Vccが印加され、トランジスクロ4は導通
状態になる。この結果、トランジスタ42のベース・コ
レクタとエミッタとの間がトランジスタ64の導通で短
絡され、トランジスタ34.36の動作電流が遮断され
、その増幅動作が解除される。即ち、出力端子12の出
力は無信号状態となる。この場合、増幅器30の動作が
停止しても、出力端子12が抵抗63を介してバイアス
回路14に接続されていることから直流電位が一定であ
り、また、増幅器30の利得が1であるため、切換えに
伴う過渡音部ちポツプ音の発生を抑制できる。
また、ミューティング制御において、ミューティング時
の出力インピーダンスは、抵抗63の抵抗値で自由に設
定することができる。さらに、複数入力の増幅系統に対
しては、ミューティング制御回路32、定電流源48及
びトランジスタ42を共通に構成し、制御入力端子10
を共通に形成して直流的にミューティング制御を同時に
行うことができる。
の出力インピーダンスは、抵抗63の抵抗値で自由に設
定することができる。さらに、複数入力の増幅系統に対
しては、ミューティング制御回路32、定電流源48及
びトランジスタ42を共通に構成し、制御入力端子10
を共通に形成して直流的にミューティング制御を同時に
行うことができる。
また、第3図はこの発明の他の実施例を示し、この実施
例の増幅回路には、一対の増幅器4A、4Bが形成され
るとともに、この増幅器4A、4Bに対応してバッファ
回路8A、8Bが設置されている。各増幅器4A、4B
の入力端子2A、2Bには個別に信号源から入力信号が
与えられ、ミューティング信号出力は、バッファ回路8
A、8Bの各出力端子12A、12Bから取出される。
例の増幅回路には、一対の増幅器4A、4Bが形成され
るとともに、この増幅器4A、4Bに対応してバッファ
回路8A、8Bが設置されている。各増幅器4A、4B
の入力端子2A、2Bには個別に信号源から入力信号が
与えられ、ミューティング信号出力は、バッファ回路8
A、8Bの各出力端子12A、12Bから取出される。
そして、ミューティング制御を必要としない増幅出力を
合成して取出す場合には、各増幅器4A、4Bの出力イ
ンピーダンスを低く設定し、各出力端子に抵抗70.7
2を介して共通に出力端子74を形成し、この出力端子
74から選曲信号等のミューティングを必要としない信
号を合成して取出すことができる。
合成して取出す場合には、各増幅器4A、4Bの出力イ
ンピーダンスを低く設定し、各出力端子に抵抗70.7
2を介して共通に出力端子74を形成し、この出力端子
74から選曲信号等のミューティングを必要としない信
号を合成して取出すことができる。
なお、実施例ではテープレコーダの前置増幅部を例に取
って説明したが、この発明は各種の信号源から与えられ
る信号の増幅に用いることができる。
って説明したが、この発明は各種の信号源から与えられ
る信号の増幅に用いることができる。
以上説明したようにこの発明によれば、増幅器の出力側
にバッファ回路を設置し、このバッファ回路でミューテ
ィング制御を行うようにしたので、増幅器からミューテ
ィングを必要としていない信号を、バッファ回路からミ
ュ−ティング信号出力を選択的に取出すことができ、し
かもミューティング制御に伴う過渡者を問題とならない
レベルまで十分に低く抑制することができる。
にバッファ回路を設置し、このバッファ回路でミューテ
ィング制御を行うようにしたので、増幅器からミューテ
ィングを必要としていない信号を、バッファ回路からミ
ュ−ティング信号出力を選択的に取出すことができ、し
かもミューティング制御に伴う過渡者を問題とならない
レベルまで十分に低く抑制することができる。
第1図はこの発明の増幅回路の実施例を示すブロック図
、第2図及び第3図はこの発明の他の実施例を示す回路
図である。 4・・・増幅器、8・・・バッファ回路。
、第2図及び第3図はこの発明の他の実施例を示す回路
図である。 4・・・増幅器、8・・・バッファ回路。
Claims (1)
- 信号源からの入力信号を増幅する増幅器の出力側に、そ
の増幅出力を外部に取出すように構成するとともに、そ
の増幅出力にミニ−ティング制御を施すバッファ回路を
設置したことを特徴とする増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58066167A JPS59190704A (ja) | 1983-04-13 | 1983-04-13 | 増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58066167A JPS59190704A (ja) | 1983-04-13 | 1983-04-13 | 増幅回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59190704A true JPS59190704A (ja) | 1984-10-29 |
| JPH0427726B2 JPH0427726B2 (ja) | 1992-05-12 |
Family
ID=13308017
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58066167A Granted JPS59190704A (ja) | 1983-04-13 | 1983-04-13 | 増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59190704A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11731792B2 (en) | 2018-09-26 | 2023-08-22 | Dexterity, Inc. | Kitting machine |
| US12486061B2 (en) | 2018-09-26 | 2025-12-02 | Dexterity, Inc. | Robotic kitting system |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5791326U (ja) * | 1980-11-21 | 1982-06-05 |
-
1983
- 1983-04-13 JP JP58066167A patent/JPS59190704A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5791326U (ja) * | 1980-11-21 | 1982-06-05 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11731792B2 (en) | 2018-09-26 | 2023-08-22 | Dexterity, Inc. | Kitting machine |
| US12263977B2 (en) | 2018-09-26 | 2025-04-01 | Dexterity, Inc. | Kitting machine |
| US12486061B2 (en) | 2018-09-26 | 2025-12-02 | Dexterity, Inc. | Robotic kitting system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0427726B2 (ja) | 1992-05-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS648923B2 (ja) | ||
| US4835489A (en) | Single-ended, feed-forward gain stage | |
| US4596958A (en) | Differential common base amplifier with feed forward circuit | |
| JPH021401B2 (ja) | ||
| US9917553B2 (en) | Low distortion output stage for audio amplifiers | |
| US3267386A (en) | Two stage direct-coupled transistor amplifier utilizing d. c. positive feedback and d. c.-a. c. negative feedback | |
| JPH0626287B2 (ja) | 増幅装置 | |
| GB1529175A (en) | Bipolar monolithic integrated push-pull power stage for digital signals | |
| JPH0427726B2 (ja) | ||
| JPH06291562A (ja) | 電力増幅器 | |
| JPS58115930A (ja) | 電子切換増幅回路 | |
| US4015214A (en) | Push-pull amplifier | |
| US3995315A (en) | Audio circuit with noise muting feature | |
| US3296544A (en) | Transistorized low noise preamplifier having high resistive input impedance and low input capacity | |
| JPH05110349A (ja) | オーデイオ電力増幅器 | |
| JPH082009B2 (ja) | 増幅回路 | |
| JPH0370925B2 (ja) | ||
| US4746877A (en) | Direct-coupled wideband amplifier | |
| JP2823867B2 (ja) | 利得可変増幅器 | |
| JP3439253B2 (ja) | 記録増幅回路及び磁気記録装置 | |
| JPH0215129B2 (ja) | ||
| SU1642514A1 (ru) | Предварительный усилитель воспроизведени | |
| JPS6231523B2 (ja) | ||
| KR910014918A (ko) | 헤드 앰프 | |
| JPH0738539B2 (ja) | 音声信号増幅回路 |