JPS59192002A - 圃場穿孔装置 - Google Patents
圃場穿孔装置Info
- Publication number
- JPS59192002A JPS59192002A JP6586883A JP6586883A JPS59192002A JP S59192002 A JPS59192002 A JP S59192002A JP 6586883 A JP6586883 A JP 6586883A JP 6586883 A JP6586883 A JP 6586883A JP S59192002 A JPS59192002 A JP S59192002A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- elevating
- field
- drilling
- machine frame
- elevating body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005553 drilling Methods 0.000 title claims description 12
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 19
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 11
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 12
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 5
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 5
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 5
- 230000009471 action Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 230000002262 irrigation Effects 0.000 description 2
- 238000003973 irrigation Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 241000208140 Acer Species 0.000 description 1
- 241000616862 Belliella Species 0.000 description 1
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 1
- 241001124569 Lycaenidae Species 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
- 230000009469 supplementation Effects 0.000 description 1
- 230000009897 systematic effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は、圃場、特(−水田の土中に徐さ30〜60c
In程度、孔径3crI−程度の深い縦孔を点在状態に
自動的(二穿孔運行作業する圃場穿孔装置シー関するも
のである。
In程度、孔径3crI−程度の深い縦孔を点在状態に
自動的(二穿孔運行作業する圃場穿孔装置シー関するも
のである。
従来、たとえば圃場(二あっては、近年の肛作業の機械
化によってトラクタ、コンバイン等の各種大皇農作業概
の田面への乗り入れが行われ、これら各種農作業機の大
きな自重によって田面は細め固められ、これ(二よって
田面から深さ20〜3 Q cnt(=も及ぶ砂上部分
が形成され、トラクタによる籾餘は約10〜15!であ
るため、わf土層の下部C二は耕すことのできない硬土
層が形成されている。
化によってトラクタ、コンバイン等の各種大皇農作業概
の田面への乗り入れが行われ、これら各種農作業機の大
きな自重によって田面は細め固められ、これ(二よって
田面から深さ20〜3 Q cnt(=も及ぶ砂上部分
が形成され、トラクタによる籾餘は約10〜15!であ
るため、わf土層の下部C二は耕すことのできない硬土
層が形成されている。
この硬土層の存在は、水稲の根の深部への伸ひを阻害す
るばかりでなく、田面より約1rI−位(二暗渠が埋設
されてし)る(二もかかわらず、これ(二よってかんが
い・排水機能が失効し、稲の順調な生育(−不可欠な計
画的・組織的な水分供給、補足、過剰水排水等の連携し
た水分訓節ができなく、土壌を悪化し、水稲の生育を阻
害する。
るばかりでなく、田面より約1rI−位(二暗渠が埋設
されてし)る(二もかかわらず、これ(二よってかんが
い・排水機能が失効し、稲の順調な生育(−不可欠な計
画的・組織的な水分供給、補足、過剰水排水等の連携し
た水分訓節ができなく、土壌を悪化し、水稲の生育を阻
害する。
そこで当該硬土層の存在による弊害を解消するため、田
面(=穿孔法さ約30〜60の位、穿孔径約3cmの該
硬土層を突き通す深さの縦孔な、円面の略全域C二わた
って、できるだけ株の配列に合わせて穿孔することによ
って上記弊害を解消し、前記かんがい・排水機能を良化
テることにした。
面(=穿孔法さ約30〜60の位、穿孔径約3cmの該
硬土層を突き通す深さの縦孔な、円面の略全域C二わた
って、できるだけ株の配列に合わせて穿孔することによ
って上記弊害を解消し、前記かんがい・排水機能を良化
テることにした。
本発明は、このような縦孔を自動的に点在状態に穿孔す
ることのできる圃場穿孔装置を提供しようとするもので
ある。
ることのできる圃場穿孔装置を提供しようとするもので
ある。
以下、本発明を添付図面を参照にしながら説明する0
走行機体(1)と、該走行機体(1)に連結される機枠
(2)と、該機枠(2)に上下昇降自在(二設けられた
昇降体(3)と、該昇降体(3)を上下反復昇降運動す
る昇降運動機構(4)と、該昇降体(3)(二垂下され
た穿孔体(5)と。
(2)と、該機枠(2)に上下昇降自在(二設けられた
昇降体(3)と、該昇降体(3)を上下反復昇降運動す
る昇降運動機構(4)と、該昇降体(3)(二垂下され
た穿孔体(5)と。
前記昇降体(3)を後方傾動自在にする傾動復帰機構(
6)と、より成るものである。
6)と、より成るものである。
本実施例を説明する。
第1図、第2図の第1実施例を説明する。
本実施例の走行機体(1)はトラiりになっており、機
枠(2)は通常の3点リンク式連結機構(7)で走行瀕
体(1)の後部に連結されている。
枠(2)は通常の3点リンク式連結機構(7)で走行瀕
体(1)の後部に連結されている。
また昇降運動機構(4)は、トラクタの動力取出軸(8
)より動力を取って作動するスライダクランク機構とな
っており、機枠(2)の前下部の受板(9)上に軸受σ
Qによ゛って勤カ導入軸住υを軸架し、この動力導入軸
(Ll)と前記動力取出軸(8)とを自在継手側で連結
し、且っ受板(9)に動カ云達軸(131を横方向に軸
受(141で横設し、前記動力導入軸α〃の伝動ギヤ(
L5)と動カ云達Mu3の従動ギヤαGとを吻合し、m
枠(2) o)上部(=クランク軸αηを軸受α印に
よって横架し、前記動カ云達軸(l■の主スプロケット
(2)とクランク軸a7)の従スプロケット(2Gとに
チェーンcl刀を掛架し、機枠(2)の左右両側部に各
々上下2段に、対向位置して1対の鍔付ガイドローラ(
2−を配設し、各鍔付ガイドローラ(22)に前記角パ
イプ状の昇降体(3)を左右両側に2個上下昇降自在(
二支承し、前記クランク軸a力の左右両側(−クランク
(ハ)を突設し、このクランク(ハ)の先端部と前記昇
降体(3)とを連結ロッド@で枢着連結して成るもので
、よって、前記動力取出軸(8)の回転は伝動ギヤ(1
9,従動ギヤ(16) 、チェーン(2刀を介してクラ
ンク軸αDを回転し、このクランク軸αηの回転により
クランク(ハ)、連結ロッド(2蜀、鍔付ガイドローラ
(ハ)とで昇降体(3)を往復上下昇降するようにした
ものである(第1図中1=おいて稈奥側の昇降体を省略
している)0 また本実施例の傾動復帰機構(6)は、前記鍔付ガイド
ローラ(2榎のうち、下側後部の鍔付ガイドローラ(2
2a)をガイド板Q9のガイド孔(2ti) (二より
前後移動自在に設け、かつ鍔付ガイドローラ(22a)
を復帰用バネ07)で前方へ引張付勢して成るものであ
る。
)より動力を取って作動するスライダクランク機構とな
っており、機枠(2)の前下部の受板(9)上に軸受σ
Qによ゛って勤カ導入軸住υを軸架し、この動力導入軸
(Ll)と前記動力取出軸(8)とを自在継手側で連結
し、且っ受板(9)に動カ云達軸(131を横方向に軸
受(141で横設し、前記動力導入軸α〃の伝動ギヤ(
L5)と動カ云達Mu3の従動ギヤαGとを吻合し、m
枠(2) o)上部(=クランク軸αηを軸受α印に
よって横架し、前記動カ云達軸(l■の主スプロケット
(2)とクランク軸a7)の従スプロケット(2Gとに
チェーンcl刀を掛架し、機枠(2)の左右両側部に各
々上下2段に、対向位置して1対の鍔付ガイドローラ(
2−を配設し、各鍔付ガイドローラ(22)に前記角パ
イプ状の昇降体(3)を左右両側に2個上下昇降自在(
二支承し、前記クランク軸a力の左右両側(−クランク
(ハ)を突設し、このクランク(ハ)の先端部と前記昇
降体(3)とを連結ロッド@で枢着連結して成るもので
、よって、前記動力取出軸(8)の回転は伝動ギヤ(1
9,従動ギヤ(16) 、チェーン(2刀を介してクラ
ンク軸αDを回転し、このクランク軸αηの回転により
クランク(ハ)、連結ロッド(2蜀、鍔付ガイドローラ
(ハ)とで昇降体(3)を往復上下昇降するようにした
ものである(第1図中1=おいて稈奥側の昇降体を省略
している)0 また本実施例の傾動復帰機構(6)は、前記鍔付ガイド
ローラ(2榎のうち、下側後部の鍔付ガイドローラ(2
2a)をガイド板Q9のガイド孔(2ti) (二より
前後移動自在に設け、かつ鍔付ガイドローラ(22a)
を復帰用バネ07)で前方へ引張付勢して成るものであ
る。
また、本実施例の穿孔体(5)は下端部を先鋭に形成す
ると共に平断面略半円弧状(二形成され、下部には平断
面をパイプ状若しくはC状(ニする土導入片(5a)が
形成されている。
ると共に平断面略半円弧状(二形成され、下部には平断
面をパイプ状若しくはC状(ニする土導入片(5a)が
形成されている。
尚、この形状に限らず結果的に穿孔されるものであれば
よい。
よい。
第1実施例は上記構成であるから、走行機体(1)の動
力取出m (8)を回転させるとチェーンシ〃を介して
クランク軸αηが回転し、クランク(ハ)、連結ロッド
(財)、鍔付ガイドローラ04N二よって左右の昇降体
(3)は交互に昇降連動し、これにより左右の穿孔体(
5)は交互(二土中≦二穿入テることになり、上昇抜脱
時(二おいて、土導入片(5a)の作用で、くり抜いた
土を捕捉持上げし、結果的に縦孔QllOを穿孔する。
力取出m (8)を回転させるとチェーンシ〃を介して
クランク軸αηが回転し、クランク(ハ)、連結ロッド
(財)、鍔付ガイドローラ04N二よって左右の昇降体
(3)は交互に昇降連動し、これにより左右の穿孔体(
5)は交互(二土中≦二穿入テることになり、上昇抜脱
時(二おいて、土導入片(5a)の作用で、くり抜いた
土を捕捉持上げし、結果的に縦孔QllOを穿孔する。
この状態で走行機体(1)を前進させると、圃場の穿孔
作業が順次点在状態で行われる。
作業が順次点在状態で行われる。
この際、穿孔体(5)が土中に穿入しているときにも走
行機体(1)は連続削進走行しているので、穿孔体(5
)は反力を受け、上側の鍔付ガイドロー2(2り間を略
中心として、鍔付ガイドローラ(22a)の復帰用バネ
罰に抗する移動C二よって、昇降体(3)は後傾動作し
、穿孔体(5)に扮かる反力を緩和し、そして穿孔体(
5)が土中より上昇抜脱すると、復帰用バネ(27)に
よって鍔付ガイド四−ラc!4は元の昇降ガイド作用位
置に復帰する。
行機体(1)は連続削進走行しているので、穿孔体(5
)は反力を受け、上側の鍔付ガイドロー2(2り間を略
中心として、鍔付ガイドローラ(22a)の復帰用バネ
罰に抗する移動C二よって、昇降体(3)は後傾動作し
、穿孔体(5)に扮かる反力を緩和し、そして穿孔体(
5)が土中より上昇抜脱すると、復帰用バネ(27)に
よって鍔付ガイド四−ラc!4は元の昇降ガイド作用位
置に復帰する。
これを繰返して円滑な穿孔が行われ、よって走行機体(
1)を前進させるだけで皿場略全域にわたって縦孔(ハ
)を穿孔することができる。
1)を前進させるだけで皿場略全域にわたって縦孔(ハ
)を穿孔することができる。
第4図は第2実施例である。
この$2実施例にあっては、か」記第1笑施例の上側の
2個の鍔付ガイドローラ(2匂に替えて、昇降体(3)
に上下ガイド長孔(29)を形成し、この上下ガイド長
孔−(二楓枠(2)より突設したガイドローラ圓を係合
し、昇降体(3)の傾動を該ガイドローラ(至)を中心
として傾動するようC二したものである。
2個の鍔付ガイドローラ(2匂に替えて、昇降体(3)
に上下ガイド長孔(29)を形成し、この上下ガイド長
孔−(二楓枠(2)より突設したガイドローラ圓を係合
し、昇降体(3)の傾動を該ガイドローラ(至)を中心
として傾動するようC二したものである。
また、第5図は第3実施例である。
この第3実施例(二あっては前記クランク軸(L7)の
位置な機枠(2)の中程部にし、第1実施例及び第2実
施例では昇降体(3)を押し下げて穿入しているが、第
3実施例では引き下げて穿入するようにしだものである
。
位置な機枠(2)の中程部にし、第1実施例及び第2実
施例では昇降体(3)を押し下げて穿入しているが、第
3実施例では引き下げて穿入するようにしだものである
。
本発視1.は上辷の即く、走行機体(1)を運転走行さ
せるだけで昇降連動機構(4)【二よって昇降体(3)
が反復上下昇降運動し、こfL(−よって穿孔体(5)
が−場土甲を二穿入抜圧を綽(し返し、穿孔体(5J(
=よって匣塙を穿孔テることができる。
せるだけで昇降連動機構(4)【二よって昇降体(3)
が反復上下昇降運動し、こfL(−よって穿孔体(5)
が−場土甲を二穿入抜圧を綽(し返し、穿孔体(5J(
=よって匣塙を穿孔テることができる。
待に、昇降体13月ま傾動復帰機構(6) t=よって
後方傾動目在でf)る尤・・ら、走行機体(1)の連秩
走行が可能とな1ハ穿孔体、5)に拾たる反力を緩和し
、作業能率をi司上することたでさ、娠実かっ円滑な所
定深さの穿孔作業/j’できる。
後方傾動目在でf)る尤・・ら、走行機体(1)の連秩
走行が可能とな1ハ穿孔体、5)に拾たる反力を緩和し
、作業能率をi司上することたでさ、娠実かっ円滑な所
定深さの穿孔作業/j’できる。
以上・’f−jT期の目比を光分速成することかできる
。
。
番 地面の簡羊なiε明
図面は不発明の一冥元寅を示すものt二して、第1図は
秀l実庭9りの側社区、第2因はその後面図、第3図は
その部分断面図、第4図は′j4″J2実施例の側面図
、第5図は第3冥に例の側面図である。
秀l実庭9りの側社区、第2因はその後面図、第3図は
その部分断面図、第4図は′j4″J2実施例の側面図
、第5図は第3冥に例の側面図である。
(1,1・・走行機体、(2)・・機枠、(3)・・昇
降体、(4)・・昇降運動機構、(5)・・穿孔体、(
6)・・傾動復帰機構。
降体、(4)・・昇降運動機構、(5)・・穿孔体、(
6)・・傾動復帰機構。
昭和58年4月14日
出願人 皆 川 功
72バ
ーXダ昌
ベラ小
Claims (1)
- 走行機体と、該走行機体(一連結される機枠と、該機枠
に上下昇降自在に設けられた昇降体と、該昇降体を上下
反後昇降連動する昇降連動機構と、該昇降体に垂下され
た穿孔体と、前記昇降体を後方傾動自在にする傾動復帰
機構と、より成る圃場穿孔装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6586883A JPS59192002A (ja) | 1983-04-14 | 1983-04-14 | 圃場穿孔装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6586883A JPS59192002A (ja) | 1983-04-14 | 1983-04-14 | 圃場穿孔装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59192002A true JPS59192002A (ja) | 1984-10-31 |
Family
ID=13299394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6586883A Pending JPS59192002A (ja) | 1983-04-14 | 1983-04-14 | 圃場穿孔装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59192002A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61118202U (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-25 | ||
| JPS61212203A (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-20 | グリーンケア・ピーティーワイ・リミテッド | 芝生用空気混和装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5914702A (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-25 | 中公 松男 | 犂底盤全面破砕機 |
-
1983
- 1983-04-14 JP JP6586883A patent/JPS59192002A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5914702A (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-25 | 中公 松男 | 犂底盤全面破砕機 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61118202U (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-25 | ||
| JPS61212203A (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-20 | グリーンケア・ピーティーワイ・リミテッド | 芝生用空気混和装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN103814634B (zh) | 一种小型手扶式履带链式深耕机 | |
| CN109429586A (zh) | 一种集行间、株间除草功能一体的松土除草装置 | |
| CN105557084B (zh) | 土壤旋耕深翻机 | |
| CN114009162B (zh) | 一种园林土壤疏松装置 | |
| CN106489328A (zh) | 一种温室深耕整地机 | |
| US2067781A (en) | Cultivator | |
| KR200469752Y1 (ko) | 커터가 장착된 쟁기 | |
| CN109362266A (zh) | 履带式螺旋深耕方法及装置 | |
| JPS5985041A (ja) | トラクタ用圃場穿孔装置 | |
| JPH09262007A (ja) | 中耕施肥装置 | |
| JPS602102A (ja) | トラクタ用圃場穿孔装置 | |
| JPS5996386A (ja) | トラクタ用圃場穿孔装置 | |
| JPS60214806A (ja) | 圃場穿孔装置 | |
| JPS59145840A (ja) | トラクタ用圃場穿孔装置 | |
| JPS59145841A (ja) | トラクタ用圃場穿孔装置 | |
| CN207083386U (zh) | 一种温室深耕整地机 | |
| JPS6138982Y2 (ja) | ||
| JPS6062901A (ja) | トラクタ用圃場穿孔装置 | |
| CN119817260B (zh) | 多功能莲藕种植机 | |
| JPS60232005A (ja) | 圃場穿孔装置 | |
| CN111372439A (zh) | 泥土切割设备、系统和方法 | |
| JPS60217806A (ja) | 圃場穿孔装置 | |
| JPH0613622Y2 (ja) | 苗植機 | |
| CN207612636U (zh) | 用于根茎作物的收获装置 | |
| CN120615355A (zh) | 一种蠕动爬行式翻土装置 |