JPS59192527A - インキジェットプリンタの管素子製造方法並びに装置 - Google Patents
インキジェットプリンタの管素子製造方法並びに装置Info
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- JPS59192527A JPS59192527A JP59021509A JP2150984A JPS59192527A JP S59192527 A JPS59192527 A JP S59192527A JP 59021509 A JP59021509 A JP 59021509A JP 2150984 A JP2150984 A JP 2150984A JP S59192527 A JPS59192527 A JP S59192527A
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- B41J2/005—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
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- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B23/00—Re-forming shaped glass
- C03B23/04—Re-forming tubes or rods
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は粘性状態とし得ろ材料の成形素子の製造に関す
る。特に本発明はインキジェットプリンタ等の一端に所
定断面のオリフィス利き端部ノズル暑有する管状部材?
設けた流体配分装置の製造に好適に適用されろ。
る。特に本発明はインキジェットプリンタ等の一端に所
定断面のオリフィス利き端部ノズル暑有する管状部材?
設けた流体配分装置の製造に好適に適用されろ。
本発明の目的は上述の成形素子の製造ケ容易経済的とし
同時に製品を精度信頼性の上で、良い特性とする1τお
る。
同時に製品を精度信頼性の上で、良い特性とする1τお
る。
上述の目的ケ達fろだめの本発明による一端に所定断面
のオリフィス利きの端部ノズル2有する管部材?含む〃
If、体自l゛分装置の製造方法は、加熱によって粘性
、となる材料の上記管部材の横断面とはy同じ横(ト)
1面を有する管素子?準備し、管素子の中間部な局部的
に加熱して上記玲く分の材料乞粘性とし、上記部分馨変
形させて管素子の内部スペースの断面ケ減少させ、加熱
中管素子の内部スペー(13) スの断面の変化乞観測して上記断面が少なくとも管素子
のある横方向面において配分装置σ)ノズルのオリフィ
スの断面にはy相当する値に達した条件ケ識別し、上紀
、粂件に達した時に管素子の加熱?1亭止する。
のオリフィス利きの端部ノズル2有する管部材?含む〃
If、体自l゛分装置の製造方法は、加熱によって粘性
、となる材料の上記管部材の横断面とはy同じ横(ト)
1面を有する管素子?準備し、管素子の中間部な局部的
に加熱して上記玲く分の材料乞粘性とし、上記部分馨変
形させて管素子の内部スペースの断面ケ減少させ、加熱
中管素子の内部スペー(13) スの断面の変化乞観測して上記断面が少なくとも管素子
のある横方向面において配分装置σ)ノズルのオリフィ
スの断面にはy相当する値に達した条件ケ識別し、上紀
、粂件に達した時に管素子の加熱?1亭止する。
本発明による流体配分装置の製造装置は、一端に所定断
面のオリフィス付き端部ノズルを有する管部材馨横断面
に管部材の横断面にはy等しくし加熱によって粘性状態
となる材料の管素子から製造する場合に、各管素子の一
部の局部加熱ケ行って管素子の壁ゲ形成する材料を粘性
とし直径を継続的に減少させろ加熱装置と、加熱中管素
子の上記一部の内部スペースの断面の変化を観測する検
出装置と?・備え、上記検出装置は上記断面が管素子の
少なくともある横方向面において配分装置のノズルのオ
リフィスの断面にはy相当する所定値に達した粂件?確
認する装置と、上記条件に達した時は管素子の上記部分
の加熱ヶ停止させろ装置と乞備える。
面のオリフィス付き端部ノズルを有する管部材馨横断面
に管部材の横断面にはy等しくし加熱によって粘性状態
となる材料の管素子から製造する場合に、各管素子の一
部の局部加熱ケ行って管素子の壁ゲ形成する材料を粘性
とし直径を継続的に減少させろ加熱装置と、加熱中管素
子の上記一部の内部スペースの断面の変化を観測する検
出装置と?・備え、上記検出装置は上記断面が管素子の
少なくともある横方向面において配分装置のノズルのオ
リフィスの断面にはy相当する所定値に達した粂件?確
認する装置と、上記条件に達した時は管素子の上記部分
の加熱ヶ停止させろ装置と乞備える。
本発明によるインキジェットプリンタの組立装(14)
置で・は、プリンタが一端にインキケ突出させろノズル
を有才ろ管4犬不体?有するエゼクタと、エゼクタ外(
で嵌合した埠状変4す1器と、エゼクタと変換器との間
グ)環状スペースに介挿した硬化可能柄脂材料僧どゲI
+niえ1組立装置が、油窒供給源と、声望・111”
給6vに接続した少なくとも1 (l;、!の気密室ケ
形成才ろケーシングとケ備え、ケーシングには開口2設
けて変換器とエゼクタとを係合させて環状スペースの第
1の端部馨ケーシング内の第1の室f連通させ(li+
方の末端glXw外気に伸通させ、他方り)端部に枦脂
材1を導く装面を設けてケーシングの室内に牛する低圧
によって環状スペース内に引込まれろようにする。
を有才ろ管4犬不体?有するエゼクタと、エゼクタ外(
で嵌合した埠状変4す1器と、エゼクタと変換器との間
グ)環状スペースに介挿した硬化可能柄脂材料僧どゲI
+niえ1組立装置が、油窒供給源と、声望・111”
給6vに接続した少なくとも1 (l;、!の気密室ケ
形成才ろケーシングとケ備え、ケーシングには開口2設
けて変換器とエゼクタとを係合させて環状スペースの第
1の端部馨ケーシング内の第1の室f連通させ(li+
方の末端glXw外気に伸通させ、他方り)端部に枦脂
材1を導く装面を設けてケーシングの室内に牛する低圧
によって環状スペース内に引込まれろようにする。
本発明によれば、更に1円筒形部材の断面変化?含む加
工を受ける円筒部材の寸法検出装置ケ折供し、加工馨受
は断面変化2受けろ部拐の部分の1へ 線走査ケ行ない走査されろ部材の両(ll:Iに相半す
る先回の大きな変化ケ有するイメージケ生ずるテレビジ
ョンモニター装置ケ俯え、モニター装置は各イメージの
急に対して光鳴の犬ぎな変イ「に応答す(15) ろ振巾の鋭い変化ケ有するイメージを生じ、走査した部
材の両側間の間隔の指示?テレビジョンモニター装置の
生ずる信号の鋭い変化から走査した部材の両(111間
の寸法の指示を導出する測定装置を備えろ。
工を受ける円筒部材の寸法検出装置ケ折供し、加工馨受
は断面変化2受けろ部拐の部分の1へ 線走査ケ行ない走査されろ部材の両(ll:Iに相半す
る先回の大きな変化ケ有するイメージケ生ずるテレビジ
ョンモニター装置ケ俯え、モニター装置は各イメージの
急に対して光鳴の犬ぎな変イ「に応答す(15) ろ振巾の鋭い変化ケ有するイメージを生じ、走査した部
材の両側間の間隔の指示?テレビジョンモニター装置の
生ずる信号の鋭い変化から走査した部材の両(111間
の寸法の指示を導出する測定装置を備えろ。
図において、既知の型式のインキジェットプリンタ1に
は管状のエゼクタ素子2上に管状の変換器ろが嵌合する
。
は管状のエゼクタ素子2上に管状の変換器ろが嵌合する
。
エゼクタ索子2ははy毛管であって一端のノズル4に較
正されたオリフィス5ン有し、インキを突出させろ。エ
ゼクタ索子2の全長は約1.5〜2、 Otynであり
1毛管の直径は約1 mMであり、壁厚は約0.5〜1
.5開である。オリフィス5の直径は約05〜0.8朋
である。エゼクタ素子2は通常ガラス質材別製1例えば
パイレックスガラスとし。
正されたオリフィス5ン有し、インキを突出させろ。エ
ゼクタ索子2の全長は約1.5〜2、 Otynであり
1毛管の直径は約1 mMであり、壁厚は約0.5〜1
.5開である。オリフィス5の直径は約05〜0.8朋
である。エゼクタ素子2は通常ガラス質材別製1例えば
パイレックスガラスとし。
加熱によって粘性状態とし得ろ。
変換器6はピエゾ霜′気材料のスリーブとし、変換器乙
の外面内面に施した金属被覆層8・9に接続した電極6
.7間に励起室、圧パルスを作用した時に内径が減少す
る。
の外面内面に施した金属被覆層8・9に接続した電極6
.7間に励起室、圧パルスを作用した時に内径が減少す
る。
(16)
エゼクタ素子2と変やβ器乙の内壁との間の環状スペー
スに硬化可能の柄脂状材料10Y充填し。
スに硬化可能の柄脂状材料10Y充填し。
変換器ろとエゼクタ素子の壁間の機械的の力を伝達する
。
。
励起パルスが電極6.7に作用り、た時に変換器ろの収
縮は毛管壁の相当する縮小ヶ生ずる。この収縮のため、
エゼクタ索子2内に売春したインキ内に圧力波ケ生じ、
ノズル4のオリフィス5からのインキ滴の突出2牛する
。透明エポキシ位1脂で外気侃で低粘性であり1重合化
V際して発生熱の低いもσ)乞連結層10として使用で
き、1器゛合化ン外気混又はそれ月下で行い1重合化彷
の残存応力2防ぐ。この光、力はエゼクタ素子2の亥°
換器ろからの破損を生じ、プリンタ1が使用不能となる
ことがある。
縮は毛管壁の相当する縮小ヶ生ずる。この収縮のため、
エゼクタ索子2内に売春したインキ内に圧力波ケ生じ、
ノズル4のオリフィス5からのインキ滴の突出2牛する
。透明エポキシ位1脂で外気侃で低粘性であり1重合化
V際して発生熱の低いもσ)乞連結層10として使用で
き、1器゛合化ン外気混又はそれ月下で行い1重合化彷
の残存応力2防ぐ。この光、力はエゼクタ素子2の亥°
換器ろからの破損を生じ、プリンタ1が使用不能となる
ことがある。
上J の形式の幹1厘のイタ11としてエマーソンアン
ドカミンク社の曲品名5TYCAST1277がある。
ドカミンク社の曲品名5TYCAST1277がある。
第2図(佳既知の形式の毛管ガラス製造装置を示し、パ
イレックスガラス等の硼硅酸願ガラス管か(17) ら製造する。
イレックスガラス等の硼硅酸願ガラス管か(17) ら製造する。
第2図に示す押部材Pが硼硅酸塩ガラス管GY加熱素子
M内に進行させろ。
M内に進行させろ。
素子Mによる加熱効果によって管Gのガラスは粘性とな
り、索子Mの下流の反対回転ローラーRによって引張ら
れ1毛管ガラスG、Y形成する。 ゛カッタe
材T、例えば回転ホイールは毛管01ン順次切断して管
素子11とイろ。
り、索子Mの下流の反対回転ローラーRによって引張ら
れ1毛管ガラスG、Y形成する。 ゛カッタe
材T、例えば回転ホイールは毛管01ン順次切断して管
素子11とイろ。
第6,8図に示す垂直軸線回転マンドレル12がガラス
管11の上端2受けろ。
管11の上端2受けろ。
第6図に示−t2個の局部加熱誹1ろが毛管部材11の
中間部に作用する。管素子11げモータ12aの駆動す
るマンドレル12によって軸線ケ中心として回転する。
中間部に作用する。管素子11げモータ12aの駆動す
るマンドレル12によって軸線ケ中心として回転する。
第8図r示す例でけ加熱装置16は電解発生器14の供
給馨受ける2個の水素バーナーノズルとする。
給馨受ける2個の水素バーナーノズルとする。
電解発生器の使用によって、高圧水素ガス又は液体水素
のボンベ等の容器の使用による危険ン避けられろ。
のボンベ等の容器の使用による危険ン避けられろ。
(18)
バーナー13に代えて第3図の装置にイヂ用したマツフ
ルと同イ1の加熱素子等の局部加熱源1ろ用の加熱素子
を使用することもできろ。
ルと同イ1の加熱素子等の局部加熱源1ろ用の加熱素子
を使用することもできろ。
俵数の局部加熱#2毛管素子110回転軸線を中心とし
て等田1隔に配置するのが好適である。2個の対向した
バーナーノズルヲ使用し、マンドレル12を約12rp
m で回転させるのが最も好適である。
て等田1隔に配置するのが好適である。2個の対向した
バーナーノズルヲ使用し、マンドレル12を約12rp
m で回転させるのが最も好適である。
各ノズル16(コ水平軸kw中心として角度運動可能と
し、ノズル16ケ第8図の実称で示−f作動位置Aと1
魚油で示す休止位置Bとの間f回動可能とてろ。
し、ノズル16ケ第8図の実称で示−f作動位置Aと1
魚油で示す休止位置Bとの間f回動可能とてろ。
作動位置Aにおいてはノズル16はマンドレル12に固
着した管素子11に向い、管素子11の中間部150局
部加熱を行なう。部分150筋犬を第4図に示す。
着した管素子11に向い、管素子11の中間部150局
部加熱を行なう。部分150筋犬を第4図に示す。
7 休止位置Bにおいて警丁谷バーナーノズ
ル16は夫々のモニター用熱電対16に向ぎ、バーナー
の作動湛黒ケ検出し1図示しない制御装置ン介して発生
器14に伝達し、バーナーノズルの行なう加(19) 熱作用を調整する。
ル16は夫々のモニター用熱電対16に向ぎ、バーナー
の作動湛黒ケ検出し1図示しない制御装置ン介して発生
器14に伝達し、バーナーノズルの行なう加(19) 熱作用を調整する。
図示の例ではバーナーノズル1ろと熱雷対16の位置は
、休止位置Bにおいて各ノズル1ろの先端のモニター熱
雷対に対する距離がノズルの作動位置での先端と管素子
11の中間部15との距離に等しい、これによってバー
ナーノズルの作動温度の制御(1更に正確になる。
、休止位置Bにおいて各ノズル1ろの先端のモニター熱
雷対に対する距離がノズルの作動位置での先端と管素子
11の中間部15との距離に等しい、これによってバー
ナーノズルの作動温度の制御(1更に正確になる。
リザーバ17内に毛管ガラスの所要長さの管素子11馨
収容f7−)。各管素子11は第1図のプリンタ1のエ
ゼクタ素子2を製造する管状出発部材となる。
収容f7−)。各管素子11は第1図のプリンタ1のエ
ゼクタ素子2を製造する管状出発部材となる。
リサーバ17はマンドレル12上に数句ケ、振動供給麗
18ン紗てマンドレル12の軸線方向の開口に入る。
18ン紗てマンドレル12の軸線方向の開口に入る。
管素子11はマンドレル12内に重力供給される。各管
素子11のマンドレル12内での′1tIIl線方向固
定位置ハ、マンドレル12の下方の支持面19に管素子
11が接触して定まる。
素子11のマンドレル12内での′1tIIl線方向固
定位置ハ、マンドレル12の下方の支持面19に管素子
11が接触して定まる。
支持面19は管素子11の下端に接触する水平作動位置
Cと、第8図の点線で示す休止位置りと(20) を有する。
Cと、第8図の点線で示す休止位置りと(20) を有する。
休止位置りでげ支持面19は垂直面となり、管素子11
はマンドレル12からpVhだ時に下方の収集茶器20
内(・で落下する。
はマンドレル12からpVhだ時に下方の収集茶器20
内(・で落下する。
支持面19の姿勢ケ制御する看〒勿制御回路21はバー
ナーノズル16の作動位置Aと休止位置Bとの間の動キ
、及びマンドレル12のクランプの制御も行なう。
ナーノズル16の作動位置Aと休止位置Bとの間の動キ
、及びマンドレル12のクランプの制御も行なう。
制御回路21(ま、マンドレル12内の管部材11の存
在ケ検出する光センサ22.テレビジョンモニターカメ
ラ24に接続した検出回路2ろから信号を受けろ。カメ
ラ24は管素子11のバーナーノズル16による熱を受
けろ部分15ケ走査する。走査部分を照明する拡散光源
24aは例えば反射光とする。カメラ24には第8図に
示す光学拡大鏡25を含む。
在ケ検出する光センサ22.テレビジョンモニターカメ
ラ24に接続した検出回路2ろから信号を受けろ。カメ
ラ24は管素子11のバーナーノズル16による熱を受
けろ部分15ケ走査する。走査部分を照明する拡散光源
24aは例えば反射光とする。カメラ24には第8図に
示す光学拡大鏡25を含む。
検出回路23は第10図に示し後述する。
第5図において、別のマンドレルNは第8図の茶器20
から取出した管素子11を水平軸?#ケ中心として遅く
回転させろ。管素子11は2部分(2I) 11a・11bから形成し、マンドレル12に取付けた
時に中間部15の上方部分下方部分に相半する。
から取出した管素子11を水平軸?#ケ中心として遅く
回転させろ。管素子11は2部分(2I) 11a・11bから形成し、マンドレル12に取付けた
時に中間部15の上方部分下方部分に相半する。
高速回転カタホイールFが両川−分11a、11bを垂
直面15aで切断する。
直面15aで切断する。
ホイールFの軸線方向位置は制御装置Hで調整する。プ
リンタ1のエゼクタ素子2のノズル4の形状を再現する
基準形■に相当する像と目視器WによるマンドレルN[
取付げた素子11の中間部15の像が一致するように制
御装置Hi目視器Wによって制御する。第6図に示す回
転板26は素子11の切断部分11aの端面のラッピン
グ2行ないプリンタ1のエゼクタ素子2とする。
リンタ1のエゼクタ素子2のノズル4の形状を再現する
基準形■に相当する像と目視器WによるマンドレルN[
取付げた素子11の中間部15の像が一致するように制
御装置Hi目視器Wによって制御する。第6図に示す回
転板26は素子11の切断部分11aの端面のラッピン
グ2行ないプリンタ1のエゼクタ素子2とする。
第7図に示す装置Uは管素子110部分11aの端面に
真空下で金属を蒸着し、濡れ防止材料層ケ形成してイン
キが端面に堆積するのン防ぐ。
真空下で金属を蒸着し、濡れ防止材料層ケ形成してイン
キが端面に堆積するのン防ぐ。
本発明による装置の使用に際して、第2図に示す装置に
よって製造した管素子11をリザーバ17内に装入する
。
よって製造した管素子11をリザーバ17内に装入する
。
振動供給器18は回路210制御下で素子11(22)
をマンドレル12内に導キ、マンドレル12の開位置で
落下さセフ−1゜素子11げ落下運動によって支持面1
9r接触して停止し、支持面19は管素子11σ)f+
作jlit+サイクル開始の時(・ゴ水平の作動位置C
にト石。
落下さセフ−1゜素子11げ落下運動によって支持面1
9r接触して停止し、支持面19は管素子11σ)f+
作jlit+サイクル開始の時(・ゴ水平の作動位置C
にト石。
光センサ22が管素子11がマンドレル12に供給さね
たこと馨検出すれば、 jliN御回路21はマンドレ
ル12のクランブヶ行ない、支持面19を下方に手直の
休止荀賄DIF IcIII $IJさせろ。
たこと馨検出すれば、 jliN御回路21はマンドレ
ル12のクランブヶ行ない、支持面19を下方に手直の
休止荀賄DIF IcIII $IJさせろ。
マンドレル12ゲモータ12aFよって回転させ、ガス
ノズル16を休止位置Bから作動位置Aとし、ノズル1
ろ(1管素子11の中間部15馨加熱する。ノズル13
シ工作動位置でマンドレルの軸線に対して斜方向とし5
両フレームは互に妨害するの乞防ぐ。好適な川V′4′
は約60’とする。
ノズル16を休止位置Bから作動位置Aとし、ノズル1
ろ(1管素子11の中間部15馨加熱する。ノズル13
シ工作動位置でマンドレルの軸線に対して斜方向とし5
両フレームは互に妨害するの乞防ぐ。好適な川V′4′
は約60’とする。
加熱の結果、申出i部15の壁を形成するガラス・、
雀材料は粘性となり、既知の物理的法則に従っ
て素子11の中(口1部15の内径と外径とは勢、少し
。
雀材料は粘性となり、既知の物理的法則に従っ
て素子11の中(口1部15の内径と外径とは勢、少し
。
同時に2の部分の壁の1早さが増加する。
加熱の結果、素子11の中Iv1部15は次第に変(2
3) 形して第4図に示す砂時計形状となる。
3) 形して第4図に示す砂時計形状となる。
中間部15の加熱を続け、管素子11の壁を形成するガ
ラス質材料が粘性状態に変化し、管素子11の中正1部
15の内部スペースの内径がプリンタ1のエゼクタ素子
2のノズル5の直径に相当する仙となる。
ラス質材料が粘性状態に変化し、管素子11の中正1部
15の内部スペースの内径がプリンタ1のエゼクタ素子
2のノズル5の直径に相当する仙となる。
この条件が管素子11の横方向平面のみで生じてもよい
。しかし、後述する理由でこの条件を管素子のある軸線
方向の長さについても、管の厚さ又はノズル13の位置
と傾きン選択することによって生じさせることが好適で
ある。
。しかし、後述する理由でこの条件を管素子のある軸線
方向の長さについても、管の厚さ又はノズル13の位置
と傾きン選択することによって生じさせることが好適で
ある。
管素子11ケ中間部15の加熱l1j1にマンドレル1
2によって回転させろ。マンドレル12は素子11ン上
端で支持し、加熱されろ中間部15(・ま変形して砂時
計状となっても中実戦勝ヲ中心とする対称形を保つ。
2によって回転させろ。マンドレル12は素子11ン上
端で支持し、加熱されろ中間部15(・ま変形して砂時
計状となっても中実戦勝ヲ中心とする対称形を保つ。
砂時計状が所要の長さとなるために、管素子の長さとノ
ズル1ろの位置とを選択し、管素子11の中間部、15
より下方部分11bの長さを選択し、この部分の重力の
強さが粘性部分15内で材料に(24) 生ずる内部応力に基く横方向推力を相役し、又はこの部
分15が所定量垂直方向1C動いたダ・f釣合うようV
C′f7−)。
ズル1ろの位置とを選択し、管素子11の中間部、15
より下方部分11bの長さを選択し、この部分の重力の
強さが粘性部分15内で材料に(24) 生ずる内部応力に基く横方向推力を相役し、又はこの部
分15が所定量垂直方向1C動いたダ・f釣合うようV
C′f7−)。
加熱する中間部15の位置の正確な選択は特に重勿であ
り、管素子110回転に基く遠心力が部分11b17)
素子11の11111線からσ)ずれの効果馨培巾てろ
。部分11bの重さはIく分15内で管11の軸線に沿
う内部応力によって生じた偏差ヶ修正てろように定めろ
必要がある。
り、管素子110回転に基く遠心力が部分11b17)
素子11の11111線からσ)ずれの効果馨培巾てろ
。部分11bの重さはIく分15内で管11の軸線に沿
う内部応力によって生じた偏差ヶ修正てろように定めろ
必要がある。
上述の条件(工部分15と素子11の下端との間の寸法
の下限を定めろ。この寸法の上限は部分11bK作用す
る重力が加熱中中I¥i1部15の壁を導度に軸線方向
に引張るのを防ぐように定める。
の下限を定めろ。この寸法の上限は部分11bK作用す
る重力が加熱中中I¥i1部15の壁を導度に軸線方向
に引張るのを防ぐように定める。
プリンタ1のエゼクタの材料と寸法とが定まれば、中間
部15と管素子11の下端との間の寸法ン40〜601
1J1に定めろのが好適である。
部15と管素子11の下端との間の寸法ン40〜601
1J1に定めろのが好適である。
加熱による中間部15の順次の変形をテレビジョンカメ
ラ24で連続的に監視する。生ずるfwを作業者が目祝
し、及び検出回路23によって行なう。
ラ24で連続的に監視する。生ずるfwを作業者が目祝
し、及び検出回路23によって行なう。
(25)
かくして、管素子の内部スペースの縮小稈度が申出1部
15で所定値となったことケ識別するのは可卵である。
15で所定値となったことケ識別するのは可卵である。
こ〜でバーナ−ノズル16ケ休止位置Bに向けて加熱を
停止し、この指%(,1作業者が手動で制御回路に送り
、又は検出回路23によって信号2回路21に送る。
停止し、この指%(,1作業者が手動で制御回路に送り
、又は検出回路23によって信号2回路21に送る。
管素子11の中間F!A15の壁の硬化のための短い休
止の後に、マンドレル12ケ開き、素子11は砂時計状
中間部15ケ有して収集容器2oに落ちろ。
止の後に、マンドレル12ケ開き、素子11は砂時計状
中間部15ケ有して収集容器2oに落ちろ。
支持面19を水平位置Cに戻し、次の管素子11をリザ
ーバ17から供給器18を経てマンドレル12に供給し
、次の作動サイクルを開始する。
ーバ17から供給器18を経てマンドレル12に供給し
、次の作動サイクルを開始する。
収集容器20から収出した管素子11は第5図に示す装
置に搬送し、莱てろべき下端部11bをマンドレルNに
取付ける。
置に搬送し、莱てろべき下端部11bをマンドレルNに
取付ける。
素子1122部分に分割するには、ホイールFによって
面15aで壁乞切断し、この軸線方向の位置はマンドレ
ルNVc取付けた素子11に対して、(26) 目視器Wの制御する装置(Hによって行なう。
面15aで壁乞切断し、この軸線方向の位置はマンドレ
ルNVc取付けた素子11に対して、(26) 目視器Wの制御する装置(Hによって行なう。
切断面15aの位置の選択は、砂時計状部〜分15の形
状馨厚準形■と比較し、上述した辿り。
状馨厚準形■と比較し、上述した辿り。
プリンタ芥子1σ)ノズル4のプロフィルケ和現する。
かくしてノズルケ所定長に高精密度で切断できる。ノズ
ルが湯度に短い時はインキ融生成に際して小さい直径の
余分の多グゾの滴を牛する。ノズルが過度に長い時(工
水圧インピーダンスが著しく高い。基準■によろ部分1
5の切断の比較(丁製造誤1乍品ケ1発品とすること馨
司會ヒVrする。
ルが湯度に短い時はインキ融生成に際して小さい直径の
余分の多グゾの滴を牛する。ノズルが過度に長い時(工
水圧インピーダンスが著しく高い。基準■によろ部分1
5の切断の比較(丁製造誤1乍品ケ1発品とすること馨
司會ヒVrする。
上述した辿り、中間部15の直径(・工全長のある部分
に関してノズル4のオリフィス5の直径に相当する。か
くして、エゼクタ素子の性能に関して最適の面15aK
相当して索子11の切断ケ行なう選択範囲が存在する。
に関してノズル4のオリフィス5の直径に相当する。か
くして、エゼクタ素子の性能に関して最適の面15aK
相当して索子11の切断ケ行なう選択範囲が存在する。
1、 索子11のjfl1分11aが!8葉
すべきw−、分11bから分離さねた拶はノズル5を囲
む前面を第6図に示す辿りラッピングを行なう。
すべきw−、分11bから分離さねた拶はノズル5を囲
む前面を第6図に示す辿りラッピングを行なう。
ラッピングは錫又は鉛ベースの回転板26ケ使(27)
用して行ない、この面にダイアモンドペーストケ洪給し
1粒度は1ミクロンより小さくす7−I。
1粒度は1ミクロンより小さくす7−I。
ラッピング終了後に各部分11aYm掃し、この後に内
径馨検査し、壁の傷ゲ検査する。
径馨検査し、壁の傷ゲ検査する。
部分11aケ第7図の装櫛U内に殿付けてラッピングし
た前面に儒れ防止材料ケ真空蒸着してインキジェットプ
リンタのエゼクタとしての使用中に前面にインキの堆積
ン防ぐ。
た前面に儒れ防止材料ケ真空蒸着してインキジェットプ
リンタのエゼクタとしての使用中に前面にインキの堆積
ン防ぐ。
儒ね防止材料は通常、クロム、ニッケルクロム。
コハルトクロムケベースとした材料であり、この層の形
成のためには陰極スパッタ装置ケ使用して部分11aの
端面乞ターゲットする。
成のためには陰極スパッタ装置ケ使用して部分11aの
端面乞ターゲットする。
濡れ防1ト材料の蒸着後に各部分11aは狭い端部と反
対卸を切断し、最終形状となる。変換器6と糾合せてイ
ンキジェットプリンタのエゼクタ素子2として使用する
。
対卸を切断し、最終形状となる。変換器6と糾合せてイ
ンキジェットプリンタのエゼクタ素子2として使用する
。
エゼクタ2と変換器素子6とσ)結合のだめには第9図
に示す装置を使用する。ケーシング40内に気密室41
を形成し、透明壁42.目視器46を介して目視できろ
。
に示す装置を使用する。ケーシング40内に気密室41
を形成し、透明壁42.目視器46を介して目視できろ
。
(28)
ケーシング40(エプレキシガラス等の材料塊に盲孔ケ
あけて室41ケ形成する。
あけて室41ケ形成する。
孔σ)開放りMσ’1 ′Jii明材料1例えばプレギ
シガラス又(ニガラス部材によって側鎖して壁42ケ形
成する。この部材馨レンズ状として宰41の目視w容易
にすることもできる。
シガラス又(ニガラス部材によって側鎖して壁42ケ形
成する。この部材馨レンズ状として宰41の目視w容易
にすることもできる。
1個のυ料に複数の室41ケ形成し、複数のジェットプ
リンタの同時組立を可能にすることもできろ。
リンタの同時組立を可能にすることもできろ。
ダクト44は室41ケ真空ポンプ45に接続し。
室41内馨制征1された低圧とする。
仙の開口46は室41内にエゼクタ素子2馨嵌合した変
換器ろの一端χ挿入iろ。
換器ろの一端χ挿入iろ。
エゼクタ2と変換器6父形成する各部l1第1図と同じ
符号で示′i。
符号で示′i。
ワッシャ47馨しトロ45の縁部に嵌合し、ケーシング
40と変換器乙の外壁との曲w 制fJ:i、する。
40と変換器乙の外壁との曲w 制fJ:i、する。
開口46に正対して弾性変形可能材料1例えば商品名サ
イラスティックのインサート48に埋込む。
イラスティックのインサート48に埋込む。
(29)
エゼクタ2娶長手方向に滑動させてノズル4をインサー
ト48に接触させろ。この条件でノズル4のオリフィス
5は閉じ、エゼクタ素子2はケーシング4内の所定位置
に固定される。
ト48に接触させろ。この条件でノズル4のオリフィス
5は閉じ、エゼクタ素子2はケーシング4内の所定位置
に固定される。
かくして、変換器6馨エゼクタ累子2に対する軸線方向
位置の調整ケ榛めて正確に行なう。
位置の調整ケ榛めて正確に行なう。
このために1例えば変換器ろの外面に設げた基準ノッチ
49ケ開口46の外縁に一致させろ。
49ケ開口46の外縁に一致させろ。
上述の組立位置ではエゼクタ2と変換器6との間の環状
スペースはエゼクタ2のノズル4に相当する端部で室4
1と連通し1反対細端部は外気π連通′fろ。
スペースはエゼクタ2のノズル4に相当する端部で室4
1と連通し1反対細端部は外気π連通′fろ。
こノスヘースに樹脂材料10ケ充填するにはこの材料ヶ
第9図に示す通りケーシング40外のスペース縁部に供
給し、ポンプ45ケ作動して室41内を低圧とする。
第9図に示す通りケーシング40外のスペース縁部に供
給し、ポンプ45ケ作動して室41内を低圧とする。
この低圧によって、榴脂材料10は次第にスペース内に
引込まれろ。室41内の低圧値、材料10がエゼクタ2
と変換器ろとの闇のスペースに引込まれろ速度を調整し
てスペース全体に次第に(30) 充(鵡し、充満層内の泡又は不均等部の生成ケ防ぐ。
引込まれろ。室41内の低圧値、材料10がエゼクタ2
と変換器ろとの闇のスペースに引込まれろ速度を調整し
てスペース全体に次第に(30) 充(鵡し、充満層内の泡又は不均等部の生成ケ防ぐ。
室41内のプリンタ1σ)端部暑目視器46によって見
れは、エゼクタ2と変換器ろとのfitlのスペースが
完全に充填さ、+1tこ後に柄脂セ料1oがノズル41
(仙のスペース端から出るのを確認で゛きろ。こ(でポ
ンプ45ケ停止して位1脂セ料の加を7+11イヒさせ
ろ。
れは、エゼクタ2と変換器ろとのfitlのスペースが
完全に充填さ、+1tこ後に柄脂セ料1oがノズル41
(仙のスペース端から出るのを確認で゛きろ。こ(でポ
ンプ45ケ停止して位1脂セ料の加を7+11イヒさせ
ろ。
この硬化は;111常外気福11度で行ない、約24時
間り上火・1−ろ。完全な?+41+ (ヒ馨竹なうた
めiC,適湛約40〜60°Cで約2時間最終加熱?行
なう。
間り上火・1−ろ。完全な?+41+ (ヒ馨竹なうた
めiC,適湛約40〜60°Cで約2時間最終加熱?行
なう。
完成したプリンタ11工インキ供給管PK第9図に示す
ように接続する。管Pはポリ地化ビニール等の合成波・
1脂材料とする。
ように接続する。管Pはポリ地化ビニール等の合成波・
1脂材料とする。
管P?エゼクタ系子2に接続するためには通常図示しな
い熱収縮スリーブケ使用する。スリーブは熱収縮性栃脂
とし、(夕:1えば商品名f(AYC)]比MhNF−
3000又+s、HAYC;Hh;M UTUMかあ)
へ ろ。
い熱収縮スリーブケ使用する。スリーブは熱収縮性栃脂
とし、(夕:1えば商品名f(AYC)]比MhNF−
3000又+s、HAYC;Hh;M UTUMかあ)
へ ろ。
第10図は第8図の検出回路2ろの内部輻造馨示す。
(31)
この回路はテレビジョンカメラ24と糾合せて作動間の
円筒部材の直径を監視すると共に部材の断面形の変イヒ
ゲ監視てろ。更に、素子11の砂時計状部分の形成の場
合の他に、第9図のインキ供給管P等の合成樹脂材料管
、光ファイバー等の製造の際にも使用できろ。
円筒部材の直径を監視すると共に部材の断面形の変イヒ
ゲ監視てろ。更に、素子11の砂時計状部分の形成の場
合の他に、第9図のインキ供給管P等の合成樹脂材料管
、光ファイバー等の製造の際にも使用できろ。
第12図は第2図の装置の変型として一ヒ述の管の製造
装置ケ示す。この管は押出機66によって押出成形され
、押出機66にはオリフィスろ7とコア39と?有し、
合成樹脂管Pの外径と内径とを定めろ。
装置ケ示す。この管は押出機66によって押出成形され
、押出機66にはオリフィスろ7とコア39と?有し、
合成樹脂管Pの外径と内径とを定めろ。
管の内外径の最終値は巻取りリール69等圧よって生ず
る引張力Fに影響されろ。管P7テレビジヨンカメラ5
01例えば第8図のカメラ24と同様のカメラによって
モニターし、外径及び管Pを形成する樹脂材料が透明な
時警工内径を観察する。
る引張力Fに影響されろ。管P7テレビジヨンカメラ5
01例えば第8図のカメラ24と同様のカメラによって
モニターし、外径及び管Pを形成する樹脂材料が透明な
時警工内径を観察する。
フィードバック信号7巻取り−ル69の作動機構51に
供給して管PIC作用する力を変化し、内径又は外径ン
所要値とする。
供給して管PIC作用する力を変化し、内径又は外径ン
所要値とする。
第10図に示す検出回路2ろは、発振器26が(32)
第9図のテレビジョンカメラ24を水平器jυ1発′市
機27を介してttjll ?fllし、カメラの方向
(・工加熱されろ管素子110部分15ケ走査する。
機27を介してttjll ?fllし、カメラの方向
(・工加熱されろ管素子110部分15ケ走査する。
)yタラ24の生ずる電気信号は振巾の変化であり、走
査した可視界内の検出光18″変イl′に相当する。
査した可視界内の検出光18″変イl′に相当する。
素子11の中間部15の観察は、素子が透明なガラス辿
材料であり、光度変化%′素子11の両性仰1と内部ス
ペースの両狽11に生ずる。観察する部材が不透明材料
であわば、光度変化は部材の両性1111のみに生ずる
。
材料であり、光度変化%′素子11の両性仰1と内部ス
ペースの両狽11に生ずる。観察する部材が不透明材料
であわば、光度変化は部材の両性1111のみに生ずる
。
伺わの場合にも、観察すべき部材乞拡赦光例えば第8図
の反射光24aで照射した場合に容易に検出できろ。こ
れによって観察面が反ヰjを生じてカメラ24の検出ケ
妨否することがない。カメラ24の生ずる信号ケ供給す
る矩形波型1」器28ケ示す。
の反射光24aで照射した場合に容易に検出できろ。こ
れによって観察面が反ヰjを生じてカメラ24の検出ケ
妨否することがない。カメラ24の生ずる信号ケ供給す
る矩形波型1」器28ケ示す。
第8図に示す例では走査されろ部桐が透明材料の管素子
であるため、カメラ24からの信号は第11図の形とな
り、これは増1]器28によって矩形波とした後のイメ
ージ馨示す。
であるため、カメラ24からの信号は第11図の形とな
り、これは増1]器28によって矩形波とした後のイメ
ージ馨示す。
(33)
コノ信号では4個の矩形パルスt1・t2’t3’t4
を示す。
を示す。
第1第4のパルス側1+j4iXカメラ24のイメージ
において、ガラスと空気の憶界での全反射によって生じ
、管素子110両外縁部に相半する。
において、ガラスと空気の憶界での全反射によって生じ
、管素子110両外縁部に相半する。
第2.第3のパルスL2+ t3は管素子11の内g(
tスペースの両縁部に相当する。
tスペースの両縁部に相当する。
外側パルスt1.t4間の間隔は管素子の外径に相当し
、内側1パルスt2・t3 間の間隔は管素子の内径に
相当し、材料の屈折による誤差馨含む。この誤差髪工第
10図の較正回路66によって材料の特性に応じて修正
する。便宜上、信号t2.t、3y補正値とし1間隔は
管素子11の内部スペースσ)内径ン示すものとする。
、内側1パルスt2・t3 間の間隔は管素子の内径に
相当し、材料の屈折による誤差馨含む。この誤差髪工第
10図の較正回路66によって材料の特性に応じて修正
する。便宜上、信号t2.t、3y補正値とし1間隔は
管素子11の内部スペースσ)内径ン示すものとする。
同様に、パルス11112間の間隔、パルスi3+14
間の間隔はカメラ24の走査した管素子11の壁のj
早さ?示す。
間の間隔はカメラ24の走査した管素子11の壁のj
早さ?示す。
両間隔値の差、パルスの位置の変動乱管紫子11の不規
則性即ち非対称乞示す。
則性即ち非対称乞示す。
増iJ器28の出力信号は計数及びタイミングブ(34
) ロック29に供給さね1発市栖:27からの周波数信号
によってカメラ240行なう走査作用とブロック29と
を同期する。
) ロック29に供給さね1発市栖:27からの周波数信号
によってカメラ240行なう走査作用とブロック29と
を同期する。
かくして、割数及びタイミングブロック29は矩形減増
1」器28の出力信号に生ずるパルス!1’ii隔に関
する情怜ケ管部拐σ)俺方向σ)寸法ケ示す信号に変換
する。IIJち1図示の例ではブロック29の出力信号
はパルスt2・t3のそのtilt間の■1隔に比例す
る。
1」器28の出力信号に生ずるパルス!1’ii隔に関
する情怜ケ管部拐σ)俺方向σ)寸法ケ示す信号に変換
する。IIJち1図示の例ではブロック29の出力信号
はパルスt2・t3のそのtilt間の■1隔に比例す
る。
管素子11の内径ケ示す出力信号(工外部の制御装置ろ
1によって選択され、比較器30に供給して基準価と比
較する。基準fi−K を工外部制供装置61によって
、第1図のノズルオリフィス50所要内径に尾、じて検
出回路23で訓1@可能である。
1によって選択され、比較器30に供給して基準価と比
較する。基準fi−K を工外部制供装置61によって
、第1図のノズルオリフィス50所要内径に尾、じて検
出回路23で訓1@可能である。
上述した辿り、テレビジョンカメラ24の生ずる信号は
イメージの谷走査&!について第11図に示す形状であ
る。ライン計数ブロック64はイメ1 −ジの
すべてのライン信号から!>子11σ)内径?検査1べ
き横方向平面2遠択fる。直径の最小価を定めるだけで
十分の場合はカウンタ29はす(35) べての信号に比較器30に供給することもできろ。
イメージの谷走査&!について第11図に示す形状であ
る。ライン計数ブロック64はイメ1 −ジの
すべてのライン信号から!>子11σ)内径?検査1べ
き横方向平面2遠択fる。直径の最小価を定めるだけで
十分の場合はカウンタ29はす(35) べての信号に比較器30に供給することもできろ。
夫々の使用要件に応じて各種の選択基準?設けることも
できる。特に、形成すべき部材が不透明であろ場合[)
丁カウンタ29の信号出力は第11図の駒間t1.t4
に生ずろ信号間隔に比例し、第2の外部制御装置ろ5に
よって選択して比較器ろ0に供給する。
できる。特に、形成すべき部材が不透明であろ場合[)
丁カウンタ29の信号出力は第11図の駒間t1.t4
に生ずろ信号間隔に比例し、第2の外部制御装置ろ5に
よって選択して比較器ろ0に供給する。
比較器ろ0の受けを信号が比較器30の入力基準値以下
となれば、比較器ろOは信号7制徊回路21Vr供給し
て上述した通り、バーナーノズル16を休止位置に動か
せて管素子のきL(分15の加熱ケ停止させろ。これは
、この部分の内径が制ゆ1装置ろ1又は65の選択した
所定値に達したことによって生ずる。
となれば、比較器ろOは信号7制徊回路21Vr供給し
て上述した通り、バーナーノズル16を休止位置に動か
せて管素子のきL(分15の加熱ケ停止させろ。これは
、この部分の内径が制ゆ1装置ろ1又は65の選択した
所定値に達したことによって生ずる。
既知のノイズ防止論理回路32によってカウンタ29の
生ずろスプリアス信号を走査量に除外する。論理回路3
2はカウンタ29があろ繰返しによって生ずる信号のみ
ケ出力fろようにする。このために論理回路32を比較
器ろOとカウンタブロック29との間に介挿し、ブロッ
ク29からの(36) ノイズ信号によって比較器ろ0が不時にスイッチするの
馨防ぐ。
生ずろスプリアス信号を走査量に除外する。論理回路3
2はカウンタ29があろ繰返しによって生ずる信号のみ
ケ出力fろようにする。このために論理回路32を比較
器ろOとカウンタブロック29との間に介挿し、ブロッ
ク29からの(36) ノイズ信号によって比較器ろ0が不時にスイッチするの
馨防ぐ。
本発明は神々の変型が可能である。例えば、テレビジョ
ンカメラ付き制御装#を各神用途に復―微塀付きで、又
(工なしで、又&丁連続照明で又はストロボ照明で使用
することができろ。[11略2ろは可?JbQ示スクリ
ーン又げプロセス計算機に接続することができろ。
ンカメラ付き制御装#を各神用途に復―微塀付きで、又
(工なしで、又&丁連続照明で又はストロボ照明で使用
することができろ。[11略2ろは可?JbQ示スクリ
ーン又げプロセス計算機に接続することができろ。
第1図は本発明によって製造されたインキジェットプリ
ンタの図。第2図ないし第7図は本発明の方法の各鍋程
馨示す図。第8図は本発明の第1の実施例による製造装
置の図。第9図は第2の実施例による製造装置の図。第
10図は第8図の装置の一部の内部構造のブロック線図
。第11図は第10図の・ブロック線図回路の生ずる信
号の時間的f(l:’a?示す図。第12図(・1第8
図の装置の変型例を示す図である。 1・・・インキジェットプリンタ、 2・・・エゼク
タ菓子、 3・・・変換器、 4・・・ノズル、 5
・・・オリ(37) ノイズ、 6.7・・・電極、 8.9・・・金属
層、11・・・W素子、 12・・・マンドレル、
13・・・バーナ、 14・・・中間部、
17・・・リザーバ。 19・・・支持板、 21,31.35・・・制御回路
。 22・・・光センサ、 26・・・検出回路、24・・
・テレビジョンカメラ、 24a・・・拡散光、26
・・・発振器、 27・・・発電機、 28・・・矩
形波増巾器。 29.34・・・カウンタブロック、 ろ0・・・比
較器。 ろ2・・・ノイズ防止論理回路、 3ろ・・・較正回路
。 ろ6・・・押出機、 ろ7・・・オリフィス、 ろ8
・・・コア、39・・・巻取リール、 40・・・ケー
シング、41・・・スペース、 42・・・透明窓、
43・・・目視器、 45・・・真空ポンプ、48・
・・インサート。 特許出願人 インク・チイOオリペツチ・アンド・チ
イ・ニス・ピー・ア (38) 手続補正書(方式) 1、事件の表示 昭和4年 Y抽 願第 27t+7 号インキンシ
フ1−7°IIンタn労+l′契ニス」九$I−■ 3、補正をする者 事件との関係 出 願 人 住所 Z 1〜 イークーティ ≠・ノヘ′ t ア71−
ティ ニス・乙°−7 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和げ年 V月 連日(発送日
)6、補正の対象 149−
ンタの図。第2図ないし第7図は本発明の方法の各鍋程
馨示す図。第8図は本発明の第1の実施例による製造装
置の図。第9図は第2の実施例による製造装置の図。第
10図は第8図の装置の一部の内部構造のブロック線図
。第11図は第10図の・ブロック線図回路の生ずる信
号の時間的f(l:’a?示す図。第12図(・1第8
図の装置の変型例を示す図である。 1・・・インキジェットプリンタ、 2・・・エゼク
タ菓子、 3・・・変換器、 4・・・ノズル、 5
・・・オリ(37) ノイズ、 6.7・・・電極、 8.9・・・金属
層、11・・・W素子、 12・・・マンドレル、
13・・・バーナ、 14・・・中間部、
17・・・リザーバ。 19・・・支持板、 21,31.35・・・制御回路
。 22・・・光センサ、 26・・・検出回路、24・・
・テレビジョンカメラ、 24a・・・拡散光、26
・・・発振器、 27・・・発電機、 28・・・矩
形波増巾器。 29.34・・・カウンタブロック、 ろ0・・・比
較器。 ろ2・・・ノイズ防止論理回路、 3ろ・・・較正回路
。 ろ6・・・押出機、 ろ7・・・オリフィス、 ろ8
・・・コア、39・・・巻取リール、 40・・・ケー
シング、41・・・スペース、 42・・・透明窓、
43・・・目視器、 45・・・真空ポンプ、48・
・・インサート。 特許出願人 インク・チイOオリペツチ・アンド・チ
イ・ニス・ピー・ア (38) 手続補正書(方式) 1、事件の表示 昭和4年 Y抽 願第 27t+7 号インキンシ
フ1−7°IIンタn労+l′契ニス」九$I−■ 3、補正をする者 事件との関係 出 願 人 住所 Z 1〜 イークーティ ≠・ノヘ′ t ア71−
ティ ニス・乙°−7 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和げ年 V月 連日(発送日
)6、補正の対象 149−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (月 はy透明な変形可能材料の管素子製造方法であっ
て、」二記素子(11)の所要内径の指示を準備し、管
素子(11)の壁厚馨減少することなく外径ン継続的に
減少させ、この減少中に素子の内径馨観察測定し、内径
の測定値が上記指示値以下となった時に上記減少を停止
させろことケ特徴どすイ)痴明材1θ)管素子製造方法
。 (2) 一端に所定断面のオリフィス付きの端部ノズ
ルを有する管部拐?含む流体配分装置の製造方法で6・
・うて、加熱によつC粘・:生1題ヱろ材料の上記管t
ub ()l’ (+(iθ)樒断面とはy同じ横断面
を有する管素子(11)v準備し、管素子(11)の中
間部(15)v局部的に加熱して」二記I3分の材料を
粘性とし、上記部分(15Ma’変形させて管素子(1
1)の内部スペースの断面ケ減少さ一代、加熱(1) 中管素子(11)の内部スペースσ)断面の変化を観測
して上記断面が少なくとも管素子のある横方向面(15
a)において配分装置(2)のノズル(41のオリフィ
ス(5)の断面にはy相当する値に達した条件?識別し
、上記条件に達した時に管素子(11)の加熱ケ停止′
fることに特徴とする管素子ン有する流体配分装置の製
造方法。 (3) 前記管素子(11)v上端で垂直に支持し。 上記変形を垂直管素子の中1tJ1部(15)の局部的
加熱と中間部より下方の管素子部分の重量との綜合効果
によって生じさせろ特許請求の範囲第(2)項記載の方
法。 (4) 前記部分ヶ管素子の軸線に漬り中間部おし。 前記横方向面(15a)に相当する素子(11)の壁ぞ
切断して管素子(11)Y2部分(11a・11b)に
分割する特許請求の範囲第に3)項記載σ)方法。 !5+ Air記加熱加熱素子(11)の外方に等間
隔に配置した局部加熱柳、(13)によって行ない。 加熱中管素子(11)i軸線を中心として回転さく2) せろ特許請求の範囲第(2)項記載の方法。 (6)^1■記加熱ケ受けろ中間部(15)の下方の管
素子(11)の部分(11b)の寸法はL記部分(11
b)に作用する重力が加熱ケ受けろ中間部に存在する内
力によって管素子(11)の軸線に多;して動くことな
く中間部(15)の軸線方向の伸長も生じない寸法とす
る特許請求の範囲第(3)項記載の方法。 (ハ 前記管素子(11)は加熱によって粘性となる材
料の管1)の引張りによって得ろ特許請求の範囲第(2
1項記載の方法。 (8)配分装り夷)の端部ノ)ぐ・1/(4)の所要形
43;vr相当するプロフィルン有てろ基準形(V )
v準備し、加熱の結果変形した管素子中間部(15)の
プロフィルケ基準形(V)と比較することによって管素
子(11)の切断を行なう特許請求の範囲第14)項記
載の方法。 191 配分装置の製造のためVrは加熱を受けろ申
出1部(15)より上方の管素子(11)の部分(11
a)を選択する特許請求の範囲第(3)項又は(3) 第(4)項記載の方法。 Qul 配分装置の製造のために選択した部分(11
a)の管素子(11)の切断の横方向面(15a)に相
当する端面なラッピングする特許請求の範囲第(4)項
記載の方法。 0」)前記ラッピング後に、配分すべき流体の堆積ケ防
ぐ材料の層を前記端面に施す特許請求の範囲第11υ項
記載の方法。 (121前記材料の層は気相から蒸着することによって
施′f%許請求の幹、同第0υ項記載の方法。 0:31 前記材料の層乞陰極スパンタによって施す
特許請求の範囲第(11)項記載の方法。 (14)インキジェットプリンタケ製造するために。 配分装置(2)上に嵌合する環状変換器(3)ヲ配分装
置(2)と変換器(3)との間の環状スペース内に硬化
可能の樹脂材料(10)の層を介挿させろ場合に、真空
源(45)を準備し、真空源(45)Y環状スペースの
一端に連通させ、R状スペースの他端に拉・I脂桐料(
10)を供給して樹脂材料(10)を環状スペース内に
吸込ませる特許請求の範囲第(2)(4) 項記載の方法。 (1!n Ail記Fi1脂材料を外気湛で低粘度で
あり重合化可解゛の透明エポキシ樹脂とし1重合化に除
して熱発生が少なく重合化後の残存応力の少ない材料と
する特許請求の範囲第(14)項記載の方法。 (16)変形回部材料のはy円筒形素子の製造装置であ
って、上記素子の外径ケ少なくとも1個所の動線方向−
1面に継続的に減少させる減少装部ゲ設けたもσ)にお
いて、上記素子を上記断面において周期的に監視し素子
の上記断面におけろ直径の■1連値とした2個の霜何信
号ン発生する光学装置と。 上記信号の定めた測定値ケ所定基準イーと比較して測定
値が所定基準値以下どなった時に減少捧置ン非作動とす
る装置とを備えろことを特徴とする円筒素子の製造装置
。 Q7] 流体、配分装置の製造装置であって、一端に
所定断面のオリフィス付きの端部ノズルを有する管部材
を横断面を管部材の横断面にはy等しくし加熱によって
粘性状態となる材料の管素子から製造する場合r、各管
素子(11)の一部(15)(5) の局部加熱を行って管素子(11)の壁馨形成する材料
を粘性とし直径ケ継続的に減少させシ)加熱装置(16
)と、加熱中管素子(11)の上記一部(15)の内部
スペースの断面の変化乞観側する検出装fit(21,
23,24,25)と娶イ脂え:上記検出装置(21,
2ろ、24・25)が上記断面が管素子(11)の少な
くともある横方向面(15a )Vr、おいて配分装置
(2)のノズル(4)のオリフィス(5:の断面にはy
相当する所定値に達した条件ケ確認する装置と、上記条
件に達した時は管素子(11)の上記部分(15)の加
熱を停止させろ装置とを備えていることケ特徴とする流
体配分装置の製造装置。 α印 1本の管素子(11)の上端ゲ受ける垂直軸線回
転マンドレル(12)’I&備え、前記加熱装置(13
)は各管素子(11)の中間部(15)に作用し1、て
管素子の中間部より下方の部分の重量が中間部の加熱に
よって生ずる応力に釣合うようにする特許請求の範囲第
(17)項記載の装置。 0!11 前記管素子?順次回転マンドレル(12)
(6) ノ1n部に1本ずつ供給する供給装置(17、18)を
11iiiえろ特許請求1′″)範囲第(1B)項記載
の装置。 (20) ?tl記回転マンドレル(12)と管素子
(11)との垂直!1411I線ケ中心とする等角度f
t、il隔とした仲数の局部加熱装置(16)馨備えろ
特許請求の範囲第(1B)項計“載の装置。 (21)前言[″加熱装置がガスバーナーノズル(16
)と、ノズル(1ろ)に共働してノズル(1ろ)の作動
温度を制御する熱雷対(16)とを有する特許請求の範
囲第(17)項ないし第(20)項のいず灼かVr言V
、載の装置。 (ン乃 育11記バーナーノズル(1ろ)に供給するた
めに電解的に水素を発生する装置(14)v含む特許請
求の範囲第(21)項記載の装置。 乙、3)前記各ノズル(1ろ)馨水平軸線娶中心として
角飽回動I]r齢とし、上記角度回動はノズル′
(13)が管素子(11)に向う作動位置(A)と
ノズル(1ろ)が熱電対(16)K向い作動温曵?監祝
する休止位置(Blとの間に延長する特許請求の範囲第
(21)項記載の装置。 (7) (24)前記ノズル(1ろ)の口と熱電対(16)との
前記休止位置(B)におけろ間隔はノズル(16)の口
と管素子(11)の加熱?受けろ中間部(15)古の前
記作動位置(Alにおける間隔に等しくする特許請求の
範囲第(2ろ)項記載の装置。 (25)前記加熱装置(1ろ)と管素子(11)の相対
位置及び(又は)管素子(11)の長さを選択して管素
子(11)の加熱?受けろ部分(15)より下の部分(
11b)の寸法は、上記下の部分(11b)の重力が加
熱?受けろ中間部(15)に存在する内部応力の結果と
して管素子の軸線に 、対して上記下の部分(11b
)が動くことを防ぎ申出1部(15)の軸線方向伸長を
生じないように′fろ特許請求の範囲第(17)項記載
の装置。 (261回転マンドレルの上方でマンドレル(12)の
軸線方向開口に連通する重力併給装置(17゜18 )
ト、マンドレル(12)の下方に取付は供給装置(1
7・1B)から供給された管素子(11)がマンドレル
(12)内にロックされろ位置に達した時に管素子の軸
線方向の滑動馨停止させる支(8) 持素子(19)とを備える特許請求の範囲第(18)項
ないし第(25)項のいす灼かVc制載の装置。 (27) 前記支持素子が管素子(11)がマンドレ
ル(12)にクランプされた後に管素子の下娼から前れ
ろ回動可卵面(19)を有する特許請求の範囲第(26
)項舗、載の装置。 (28)インキジェットフ゛リンタを糸1」立てる装置
であって、上肖己プリンタが一端にインキを突出させろ
ノズルを有てろ管状本体ケ有′fろエゼクタと。 エゼクタ外に嵌合した環状変換器と、エゼクタと変換器
との間の環状スペース(C介挿した硬化可能栃脂材料層
とを備えたものにおいて、真、空供給源(45)と、真
空供給m、(45)vc接続した少なくとも1個の気密
室(41)’に形成するケーシング(40)とを・飾え
;上記ケーシング(40)VCは開ロケ設けて変換器(
3)とエゼクタ(2)とを係合させて塊状スペースの第
1の端部をケーシング(40)内の第1の室に連通させ
他方の端部娶外気に連通させ;上記他方の端部(C@・
]脂材料(10)v導く装置ケ設けてケーシングの室(
41)内に生ずる(9) 低圧によって環状スペース内に引込まれろようにするこ
とを特徴とするインキジェットプリンタ組立装置。 (29)前記ケーシング(40)に目視器装置ケ組合せ
て樹脂材料(10)が環状スペース充満後に環状スペー
スの第1の端部から出ろ条件ケ検出する特許請求の範囲
第(28)項記載の装置。 (30)前記ケーシング(40)に、エゼクタ(2)が
ケーシング(40)内に導入てろ動きの固定の停止位置
ケ形成する止め而48を設け、変換器131とケーシン
グ(4)に、エゼクタ(2)と変換器(31の所定相対
軸線方向終端位#に結合させるための互に、一致する止
め素子(46,49)v設けた特許請求の範囲第(28
)項記載の装置。 (31)前記止め面(48) &Xエゼクタ(2)の終
端位置でケーシング(40)内に尋人したエゼクタ(2
)の端部(4;のオリフィス(5)をエゼクタ(2)の
生ずる推力によってシールするように可撓性とする特許
請求の範囲第(30)項記載の装置。 (34円筒形部材の断面変化を含む加工を受けろ(10
) 円筒部材の寸法検出装置であって、加工?受は断面変化
ケ受ける部材(11)の部分(15)の線走査2行ない
、走査さねろ部材の両(llllに相当−「ろ光度の大
きな変(1<’l−’有するイメージケ生ずるテレビジ
ョンモニター装置(24)v備え、モニター装置(24
)u丁各イメージ77)純に対して光度の大きた変化に
応徐する振巾の鋭い変4ヒ?イイするイメージケ生じ、
モニター装置(24)&1各イメージの&!に対して光
度の大きな変イヒに応徐して振1]の鋭1い変化とした
信号馨生じ、走査した部材の両側間の間隔の指示馨テレ
ビジョンモニター装置(2,Il+、)の生ずる信号の
紛い変(ヒから走査した部材の両1111間の寸法の指
示ケ導出する測定に置?侃えろこと暑特徴とてろ円愉鈴
\ゼの寸法検出装置。 (:(:(1前記テレビジョンモニター装部”(24)
x拡散光馨牛する光源(24a )(!−共働させろ特
許請求の範囲第(62)項記載の装置。 G341 前記テレビジョンモニター装置(24)’
f定走査た部材(11)を拡大する光学装置(25)と
共働させろ特許請求の範囲第(62)項記載の(11) 装置。 (’(5+ 光透過性材料の管部材の直径の検出に適
用する場合に、テレビジョンモニター装ff&(24)
は観1t1.1l−fろ部材(11)の内部スペースの
両イ1111に相当する仙の光度変化ケ示すイメージ乞
発生し。 テレビジョンモニター装置の発生する電気信号は上記仙
0光度変化に相当する別σ)鋭い振巾変(1j乞生じ、
測定装置は観測した部材(11)の内部スペースの両側
間の寸法の指示?上記別の振1」変イヒから導出する特
許請求の範囲第(ろ2)項記載の装置。 (3fi) 1jllI定装置(ろ2)がテレビジョ
ンモニター装置(24)の生ずるイメージの複数の線か
ら走査した部材(11)の内部スペースの両側1…の最
小寸法に相当する線を識別する弁別装置(29)ゲ含む
特許請求の範囲第(ろ5)項記載のS+胆。 (371加熱装置(1ろ)を制御して加熱部分(15)
の内(1111断面寸法が少なくとも管素子(11)の
ある横方向面で選択的所定値に達した条件で管素子(1
1)の加熱部(15)の加熱?停止させる比(12) 較器(ろO)を備えろ特許請求の範囲第(17)項に糾
合せた第(ろ5)項又は第(ろ6)項記載の装置。
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