JPS59193358A - ラツト抗hCG抗体 - Google Patents
ラツト抗hCG抗体Info
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- JPS59193358A JPS59193358A JP59019305A JP1930584A JPS59193358A JP S59193358 A JPS59193358 A JP S59193358A JP 59019305 A JP59019305 A JP 59019305A JP 1930584 A JP1930584 A JP 1930584A JP S59193358 A JPS59193358 A JP S59193358A
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- hcg
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- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07K—PEPTIDES
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- C07K16/18—Immunoglobulins [IG], e.g. monoclonal or polyclonal antibodies against material from animals or humans
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本玉」J勿11−
木光割勿完1
本発明はヒl−絨毛膜性生殖Bj1目ill 19jI
ホルモン(hC(2)にグ・1゛4゛る高度に特聞二性
ノ:Ci;L:体の製造に関」−る。ラソ1により生体
で生産されノこ、また(・、1、ラノI・リンパJ、ド
ハイゾリドーマGこよって試験管内でイ)−産されノこ
これら抗体は、妊娠の指示薬としての個人の血中ホルモ
ン;農度の定量るこ有用である。
ホルモン(hC(2)にグ・1゛4゛る高度に特聞二性
ノ:Ci;L:体の製造に関」−る。ラソ1により生体
で生産されノこ、また(・、1、ラノI・リンパJ、ド
ハイゾリドーマGこよって試験管内でイ)−産されノこ
これら抗体は、妊娠の指示薬としての個人の血中ホルモ
ン;農度の定量るこ有用である。
先41技術−Q説−ツ1
絨し軟性lす1−1−ロピンは血清中に非常に低I/・
\ル゛(通當存在するホルモンである。妊娠初期には1
1 Cに 0)fill li’fレヘルは急’t’l
t、1...″−1胃−3−る。この11(−〕に L
−ベル0片七昇は、妊娠テス1−のもつとも著通の形で
あるイムノアッセイ燥作によって測定することができる
。
\ル゛(通當存在するホルモンである。妊娠初期には1
1 Cに 0)fill li’fレヘルは急’t’l
t、1...″−1胃−3−る。この11(−〕に L
−ベル0片七昇は、妊娠テス1−のもつとも著通の形で
あるイムノアッセイ燥作によって測定することができる
。
商業的に入手ル得るh CGのイムノア7−t < L
;4、ウーリギからの抗血清か、またはマウス)z4ブ
1月・−マれ1胞から(Mられる七ツクIコナール抗体
(Kohl(・■・and MilsLein、 Na
ture、 Vol、 256+ 495−7+ 1.
975 )を使用する。h CGを正確にθ、11定す
るこれらのアッセイのためには、それに使用される抗体
は、黄体形成ホルモン(jul)、甲状腺刺激ホルモン
(′I″SH)、または卵胞制激ホルモン(FSH)の
よ・うな他の関連あるホルモンと交差反応してはならな
い。4種のホルモンのすべては同じα−ザブユニットと
、類似したβ−ザブユニ・7トとを有する。ごの類似性
の結果、天然の修飾していない11CG分子て免疫化し
たウサギまたはマウスは、前述の他のホルモンに対し許
容できない程高い交差反応性を有する抗血’/?t (
またはマウスハイブリドーマの場合はモノクロづ−−ル
抗体′)をしばしば生産する。Dominiの米国特許
第3.992.514号またはTsonget al
の米国特許第4.271,069号におりるように、l
しtz h CGのβ−ザフユニソトを免疫化に用いる
ときにも、動物はなお著しい交差反応性を持った抗体を
生産するであろう。
;4、ウーリギからの抗血清か、またはマウス)z4ブ
1月・−マれ1胞から(Mられる七ツクIコナール抗体
(Kohl(・■・and MilsLein、 Na
ture、 Vol、 256+ 495−7+ 1.
975 )を使用する。h CGを正確にθ、11定す
るこれらのアッセイのためには、それに使用される抗体
は、黄体形成ホルモン(jul)、甲状腺刺激ホルモン
(′I″SH)、または卵胞制激ホルモン(FSH)の
よ・うな他の関連あるホルモンと交差反応してはならな
い。4種のホルモンのすべては同じα−ザブユニットと
、類似したβ−ザブユニ・7トとを有する。ごの類似性
の結果、天然の修飾していない11CG分子て免疫化し
たウサギまたはマウスは、前述の他のホルモンに対し許
容できない程高い交差反応性を有する抗血’/?t (
またはマウスハイブリドーマの場合はモノクロづ−−ル
抗体′)をしばしば生産する。Dominiの米国特許
第3.992.514号またはTsonget al
の米国特許第4.271,069号におりるように、l
しtz h CGのβ−ザフユニソトを免疫化に用いる
ときにも、動物はなお著しい交差反応性を持った抗体を
生産するであろう。
Tatvar et aj’、+ PNA’S、
U、S、八、、 Vol、 72. 218−
222 (1976) i Bahl et a
l、、 Biochem、旧ophys。
U、S、八、、 Vol、 72. 218−
222 (1976) i Bahl et a
l、、 Biochem、旧ophys。
Rcs、 Comn、、 Vol、 70.525−5
32 (1976) ;Pappen++agcn
et at、米国特許第3,903,262号;また
ばBabl 米国特許第4,234,561号によっ
て提案されたように、他の分子への複合化または化学約
手1々に、]、るhCG分子の改変は、低い免疫活性を
持った分子をしばしばイ]:じ、低りイクー低親和(!
1抗体をi、:JIる。加えて、h CG (1’&飾
のこれらおよび他の方法は、免疫化のための改変したh
cc分子をM造するため著しい技術的努力と費用を必要
とずに〕。
32 (1976) ;Pappen++agcn
et at、米国特許第3,903,262号;また
ばBabl 米国特許第4,234,561号によっ
て提案されたように、他の分子への複合化または化学約
手1々に、]、るhCG分子の改変は、低い免疫活性を
持った分子をしばしばイ]:じ、低りイクー低親和(!
1抗体をi、:JIる。加えて、h CG (1’&飾
のこれらおよび他の方法は、免疫化のための改変したh
cc分子をM造するため著しい技術的努力と費用を必要
とずに〕。
不発!!IJ−の一概−要
本発明の特徴の一つば、高度に感受性で、そして商1店
に特異性のhCGに刻する抗体の製造であろ、。
に特異性のhCGに刻する抗体の製造であろ、。
他の舶徴は、全体の修飾しないhCGで免疫化したラッ
トの血清または腹水からのこれら抗体を1?るごとであ
る。
トの血清または腹水からのこれら抗体を1?るごとであ
る。
なおイIj O)特徴は、全体の修飾しないhCGから
、高いq:i、 5i;j性および感受性のモノクロナ
ール抗体の製造である。
、高いq:i、 5i;j性および感受性のモノクロナ
ール抗体の製造である。
全体の未修飾hCG(α−およびβ−サブユニ210両
1イ)またばβ−−リ”フユニソト単独で免疫化したラ
ットは、それらはヒトI−Hとの交差反応性を全くまた
は少ししか有せJ、そしてイムノアッセイに用いるのに
適当な親和性(感受性)特性を有する抗血清を生産する
点において、マウスおよびウサギと異なることが発見さ
れた。商業的に入手し得る通交形または異系交配ラット
系統を使用しiMるが、しかしルイス通交系統のラット
が好ましい。
1イ)またばβ−−リ”フユニソト単独で免疫化したラ
ットは、それらはヒトI−Hとの交差反応性を全くまた
は少ししか有せJ、そしてイムノアッセイに用いるのに
適当な親和性(感受性)特性を有する抗血清を生産する
点において、マウスおよびウサギと異なることが発見さ
れた。商業的に入手し得る通交形または異系交配ラット
系統を使用しiMるが、しかしルイス通交系統のラット
が好ましい。
所望により、これら免疫動物に腹水を誘発させることが
でき、この腹水l&ば血清抗体に1似の特徴を持つ抗体
を含有している。このようにして得られた抗体は、マウ
スおよびウサギのような哺乳動物を全体の未修飾h C
Gで免疫化する普通の手法によって得られたものよりも
驚くほとずぐれている。その代わりに、リンパ球、例え
は免疫化した動物からの肝細胞を慣用の1榮作により骨
髄腫細胞と融合し、ハイブリドーマ細胞系統をつくるこ
とができる。これらハイブリドーマ細胞のクローンは、
最適の感受性および低交差反応性のために選定すること
ができ、そして全hCGで免疫化したマウスまたはウサ
ギからつくったモノクロナール抗体よりも著しく良好な
モノクロナール抗体を生産するであろう。
でき、この腹水l&ば血清抗体に1似の特徴を持つ抗体
を含有している。このようにして得られた抗体は、マウ
スおよびウサギのような哺乳動物を全体の未修飾h C
Gで免疫化する普通の手法によって得られたものよりも
驚くほとずぐれている。その代わりに、リンパ球、例え
は免疫化した動物からの肝細胞を慣用の1榮作により骨
髄腫細胞と融合し、ハイブリドーマ細胞系統をつくるこ
とができる。これらハイブリドーマ細胞のクローンは、
最適の感受性および低交差反応性のために選定すること
ができ、そして全hCGで免疫化したマウスまたはウサ
ギからつくったモノクロナール抗体よりも著しく良好な
モノクロナール抗体を生産するであろう。
j洋−イ町欠ヤ変朋
本発明の実施において、市販のヒト絨毛膜外生1/+l
’i腺刺激ポルモンか第一次免疫注射に、そしてず・\
ての(茨の増強に使用できる。最良の成績のためにlj
: 、該抗原は比較的高純度の4)のでなげればならな
い。β−ザブユニソl−も他の動物で得られるものより
もずくたれ結果をもって使用することができる。
’i腺刺激ポルモンか第一次免疫注射に、そしてず・\
ての(茨の増強に使用できる。最良の成績のためにlj
: 、該抗原は比較的高純度の4)のでなげればならな
い。β−ザブユニソl−も他の動物で得られるものより
もずくたれ結果をもって使用することができる。
適当な全数のう・71・か、生理食塩中のh CGとフ
11インI・アジュバントとの等計を混合することによ
ってilM 1lijJした抗原エマルションで免疫化
される。該エマルジョンは免疫抗体応答を誘発するよつ
c、:腹腔内・\注射される。注射のスケシ・ニールは
変えることができるが、典型的なプロトコールは、第
ペル、!I4と、2週後の最初の増強とを含むであろう
。追加の増強は1月間隔で与え得る。
11インI・アジュバントとの等計を混合することによ
ってilM 1lijJした抗原エマルションで免疫化
される。該エマルジョンは免疫抗体応答を誘発するよつ
c、:腹腔内・\注射される。注射のスケシ・ニールは
変えることができるが、典型的なプロトコールは、第
ペル、!I4と、2週後の最初の増強とを含むであろう
。追加の増強は1月間隔で与え得る。
動物GJ−・般に最後の増強後マないし10日後で採血
される。尾の血管を切断することによってラットから血
液が除去される。一般に、ラットが重人な副作用を経験
することなく5淑までの血液がいつでも除去される。血
液は2工程方法で回収される。全血が室温で凝固するこ
とを許容され、そして血清が領しゃされる。次に他の血
液成分の除去が遠心および領しやによって実施される。
される。尾の血管を切断することによってラットから血
液が除去される。一般に、ラットが重人な副作用を経験
することなく5淑までの血液がいつでも除去される。血
液は2工程方法で回収される。全血が室温で凝固するこ
とを許容され、そして血清が領しゃされる。次に他の血
液成分の除去が遠心および領しやによって実施される。
前述の慣用の抗血清生産の代替法として、ラットに多量
の腹水液を生成させることかできる。適当な方法は、例
えばDouにIas et al、、 J、 Immu
n。
の腹水液を生成させることかできる。適当な方法は、例
えばDouにIas et al、、 J、 Immu
n。
Methods、 Vol、 26.6.9−74
(1979)に記載のように、免疫化したラットの腹腔
をフロインドアジュバントエマルジョンで刺激し、血清
のそれに極めて近似の抗体活性を有する腹水液の生成を
誘発することを含む。
(1979)に記載のように、免疫化したラットの腹腔
をフロインドアジュバントエマルジョンで刺激し、血清
のそれに極めて近似の抗体活性を有する腹水液の生成を
誘発することを含む。
免疫動物はまた、商業的に入手しくηるマウス骨髄腫細
胞との細胞融合のための活性化したリンパ球を提供し得
る。融合操作前に、動物は一般に、5tahli et
al、、 Immun、 Methods、 Vol
、 32+ 297−300、 (1980)によって
記載されたように、抗原製剤で阻害される。この処理は
リンパ球組織電の芽および罪細胞含量を増加する傾向を
有する。細胞醐1合およびハイブリドーマ選択はKoh
ler andMilstein、 Naしure
、 〜Io1. 256. 495−7
(1,975) の方rノ(によって実施される
。組織培養培地上清か、山販の拭清を使って予信°1ス
クリーンとして酵素リンクイムノソーヘントアソセイに
よって抗体活性についてテス]・される。
胞との細胞融合のための活性化したリンパ球を提供し得
る。融合操作前に、動物は一般に、5tahli et
al、、 Immun、 Methods、 Vol
、 32+ 297−300、 (1980)によって
記載されたように、抗原製剤で阻害される。この処理は
リンパ球組織電の芽および罪細胞含量を増加する傾向を
有する。細胞醐1合およびハイブリドーマ選択はKoh
ler andMilstein、 Naしure
、 〜Io1. 256. 495−7
(1,975) の方rノ(によって実施される
。組織培養培地上清か、山販の拭清を使って予信°1ス
クリーンとして酵素リンクイムノソーヘントアソセイに
よって抗体活性についてテス]・される。
」二記のように調製した血清または腹水液、およびハイ
シリトーマ細胞からの抗体製剤は、タイター、感受性、
および二m抗体ラジオイムノアッセイ (R1Δ)にお
いてヒI−黄体形成ホルモン(LII>に対する交差反
応性パーセントについて特徴づ(1られる。
シリトーマ細胞からの抗体製剤は、タイター、感受性、
および二m抗体ラジオイムノアッセイ (R1Δ)にお
いてヒI−黄体形成ホルモン(LII>に対する交差反
応性パーセントについて特徴づ(1られる。
夕・イタ−は、全1251標識h CG トレーサーの
30%を結合するづンプルの希釈度と定義される。
30%を結合するづンプルの希釈度と定義される。
抗体は2%(V/V)正常シソ1〜血漿および食塩k
f・ri lliξ中に希釈される。希釈した抗体の1
00μβ部分標本か等容積の125. 、レーサー(
約2500Ci / mmo l活性)と反応すること
を許容される。ブランク:1ン]・ロールとして、不活
性子ウシ血清部分標品がシステムへ含められる。沈銀は
適当な抗ラット免疫グロブリン試薬の添加によって達成
される。反応沈澱物が遠心および上滑の領しやによって
回収される。
f・ri lliξ中に希釈される。希釈した抗体の1
00μβ部分標本か等容積の125. 、レーサー(
約2500Ci / mmo l活性)と反応すること
を許容される。ブランク:1ン]・ロールとして、不活
性子ウシ血清部分標品がシステムへ含められる。沈銀は
適当な抗ラット免疫グロブリン試薬の添加によって達成
される。反応沈澱物が遠心および上滑の領しやによって
回収される。
抗体の感受性は、遊離の非ヨード化hccがシステムへ
含められた時、hCG)レーサー結合を競合的に阻止す
るその能力によって決定される。
含められた時、hCG)レーサー結合を競合的に阻止す
るその能力によって決定される。
抗体製剤は一般に標2F!濃度曲線の中間点か、または
子ウシ血清ブランク値の50%を阻止する遊離hCGの
量をもって記載される。
子ウシ血清ブランク値の50%を阻止する遊離hCGの
量をもって記載される。
LHに対する抗体の交差反応性パーセントは、サンプル
感受性と同時に決定される。LHの標4(′=液がh
CG標準液と同じ方法で調製される。サンプルの交差反
応性%は以下の式を用いて計算される。
感受性と同時に決定される。LHの標4(′=液がh
CG標準液と同じ方法で調製される。サンプルの交差反
応性%は以下の式を用いて計算される。
本発明のラソ]・抗体は典型的きには15%以下、好ま
しくは1%以下のL Hとの交差反応性を示すが、同時
に中間点h CG 130 mIII/yff以下、好
土しくは]、 00 mlU/蔵以下を持ったh CG
に対する高い感受性を示す。
しくは1%以下のL Hとの交差反応性を示すが、同時
に中間点h CG 130 mIII/yff以下、好
土しくは]、 00 mlU/蔵以下を持ったh CG
に対する高い感受性を示す。
実り色別1
等471のフロインドアシュハンI〜と、商業的に入E
Jシ17る仝hCGを含有する生理食塩水とを混合する
ことによって抗原エマルシ3ン組成物を調製した。約5
0μAのhCGを各自含有するエマルジョンの等量を腹
腔内〆1躬によって多数のラットおよび・マウスへ投与
し、その後3回の続いての腹腔内および4本のすべての
足裏白増強注射を実施しノこ。最初の増強は最初の注射
後2週目で、残りはその後1月間隔で行った。動物は最
後の増強後マないしIO日目に採血し、血清をt凝固、
仲じゃ、および遠心によって回収した。
Jシ17る仝hCGを含有する生理食塩水とを混合する
ことによって抗原エマルシ3ン組成物を調製した。約5
0μAのhCGを各自含有するエマルジョンの等量を腹
腔内〆1躬によって多数のラットおよび・マウスへ投与
し、その後3回の続いての腹腔内および4本のすべての
足裏白増強注射を実施しノこ。最初の増強は最初の注射
後2週目で、残りはその後1月間隔で行った。動物は最
後の増強後マないしIO日目に採血し、血清をt凝固、
仲じゃ、および遠心によって回収した。
次に抗[[1[清を前記のタイター、感受性(標準濃度
曲線の中間点)およびL Hに対する交差反応性パーセ
ントについて評価した。ツ下の成績が得られた。
曲線の中間点)およびL Hに対する交差反応性パーセ
ントについて評価した。ツ下の成績が得られた。
(以下余白)
実施例
1ヶ月後4回目の増強を追加し、マないし1゜1−1後
採血したことを除いて、実施例1の操作を繰り返し、以
下の結果をfWた。
採血したことを除いて、実施例1の操作を繰り返し、以
下の結果をfWた。
(以下余白)
実施例3
めいめいの増強注射のため全hCGに代えてβ−ザブユ
ニy l−h CGを用いたことを除いて、実施例2と
同し操作を繰り返し、以下の結果をi!7た。
ニy l−h CGを用いたことを除いて、実施例2と
同し操作を繰り返し、以下の結果をi!7た。
(以下余白)
実施例4
一シ、トのめを用い、そして最後の増強注射後各動物に
1loulHIas et al、、 、1.1mmo
n、 M’etl+ods、 Vol。
1loulHIas et al、、 、1.1mmo
n、 M’etl+ods、 Vol。
26、69−74 (1979)の方法に従って12
日間にねたリソ1−1イドアシ:I−ハントをもって腹
腔を刺激することにより腹水の生成を誘発したことを除
き、実施例20打i・1作を繰り返した。各動物はその
後腹水0月、Ifl&と同II、1に尾静脈から採血し
た。
日間にねたリソ1−1イドアシ:I−ハントをもって腹
腔を刺激することにより腹水の生成を誘発したことを除
き、実施例20打i・1作を繰り返した。各動物はその
後腹水0月、Ifl&と同II、1に尾静脈から採血し
た。
次にff+−+漬および腹水l+)tをアッセイし、以
下の結果j: I:Iだ(交差反応性はL l−(に対
するものである)。
下の結果j: I:Iだ(交差反応性はL l−(に対
するものである)。
(以下余白)
実施例5
ラット(lnistar系統)と−、マウス(Balb
/c系統)とを免疫化するため、実施例1の操作を使用
しノこ。各動物は5Lahli らの前出の操作によっ
て抗j皇性エマルションで阻害し、最後の注射後約3[
1にと殺し、Kohler and Milstein
の前出の慣用操作によってラットリンパ結節細胞を一般
に入子しINるマウス上詰腫細胞系統P3 X 63八
g8−653と融合し7k。マウスは胛切除し、牌釧胞
を一般に入手しi−するマウス・P1髄腫細胞系統5P
210と副1合した。それぞれの場合にiHられるハイ
ブリト−マを培Nし、そして上清培養培地の酵素リンク
イムノソーヘン1〜アツセイによって抗11cG抗体産
生についてスクリーンした。各動物から選択されたハイ
シリトーマのクローニングは組織培養系におりる霜釈を
制限することによって実行され、そし゛C各自からのモ
ノクロナール抗体は標((L的うジオイムノアッセイに
よって特徴づりられた。以下に結果を示す(交差反応性
ば1.、 l(に対するもの)。
/c系統)とを免疫化するため、実施例1の操作を使用
しノこ。各動物は5Lahli らの前出の操作によっ
て抗j皇性エマルションで阻害し、最後の注射後約3[
1にと殺し、Kohler and Milstein
の前出の慣用操作によってラットリンパ結節細胞を一般
に入子しINるマウス上詰腫細胞系統P3 X 63八
g8−653と融合し7k。マウスは胛切除し、牌釧胞
を一般に入手しi−するマウス・P1髄腫細胞系統5P
210と副1合した。それぞれの場合にiHられるハイ
ブリト−マを培Nし、そして上清培養培地の酵素リンク
イムノソーヘン1〜アツセイによって抗11cG抗体産
生についてスクリーンした。各動物から選択されたハイ
シリトーマのクローニングは組織培養系におりる霜釈を
制限することによって実行され、そし゛C各自からのモ
ノクロナール抗体は標((L的うジオイムノアッセイに
よって特徴づりられた。以下に結果を示す(交差反応性
ば1.、 l(に対するもの)。
見らtl、るように、ラノ)−Xマウスモノクロナール
抗体は、fHjい感受性と低い交X:反応1(1との結
合を示 し )こ 。
抗体は、fHjい感受性と低い交X:反応1(1との結
合を示 し )こ 。
加えて、ラノI・×マウスハイフリト−マ細胞は無11
j4+腺(免疫不全)マウス乙こ?、ig’lJする時
、腹水を生成さ・けるのに作動である。この腹水液[J
その中ご1):1記ハイシリドーマが生育された1−漬
組織培養11η地のそ、)9.−\類似のb CCy抗
体活性を示し、そし7′ご同しように有用−(ある。
j4+腺(免疫不全)マウス乙こ?、ig’lJする時
、腹水を生成さ・けるのに作動である。この腹水液[J
その中ご1):1記ハイシリドーマが生育された1−漬
組織培養11η地のそ、)9.−\類似のb CCy抗
体活性を示し、そし7′ご同しように有用−(ある。
実施例
ウリ十′(二J−シーラント白)を仝l+ CG総量5
0 p (y、の40部位の最初の放向注射と、全b
C(旨り11回の皮下増強(各回10〜20部位)とに
、1151.て免疫し、次に採血した。ウサギ抗血漬を
実jil!例1の抗血?i’Fと同し方法でアノセ・イ
し、j以下の結果を+1.冒こ。
0 p (y、の40部位の最初の放向注射と、全b
C(旨り11回の皮下増強(各回10〜20部位)とに
、1151.て免疫し、次に採血した。ウサギ抗血漬を
実jil!例1の抗血?i’Fと同し方法でアノセ・イ
し、j以下の結果を+1.冒こ。
(以下余白)
f1ツに、仝hC(、、を注射したウサギの1]0%か
1、、lNこ苅1−る高い交差反応性を与えた。
1、、lNこ苅1−る高い交差反応性を与えた。
本発明は、両方のザブユニットを含有する仝ホルに−ン
を所ゞ1!の抗体の産生に用いる、二とかでき(〕の(
、/iq、 II ’ C(’;をα−およびβ−リ・
ブ〕7.ユノ;・に分1′i、I[するごとを不必要と
する。:1:たそれ口高感受性A、′、、l、び1.1
1に対する低置jC−反応性の抗h C(J抗体を得る
ため、抗体をα−ザソユニノトh CG 4:Z吸収4
)シ<は反応さセたり、J:たは別にそれを変化さ一已
る一切の必要をIJ+除−4/′、 。
を所ゞ1!の抗体の産生に用いる、二とかでき(〕の(
、/iq、 II ’ C(’;をα−およびβ−リ・
ブ〕7.ユノ;・に分1′i、I[するごとを不必要と
する。:1:たそれ口高感受性A、′、、l、び1.1
1に対する低置jC−反応性の抗h C(J抗体を得る
ため、抗体をα−ザソユニノトh CG 4:Z吸収4
)シ<は反応さセたり、J:たは別にそれを変化さ一已
る一切の必要をIJ+除−4/′、 。
Claims (8)
- (1) ラソI・へ全h CHまたはそのβ−サブユ
ニ・71・を投与し、そして該ラットから抗hCG抗体
を採取することを特徴とする高感受性でL Hに対する
交差反応性の低いり、 CG抗体の生成方法。 - (2)全hccを投与する第1項の方法。
- (3) ラソ]−がルイス系統近交系である第1項の
方法。 - (4) ラットがルイス系統近交系である第2項の方
法。 - (5)高い感受性を持ち、そしてL I(に対し交差反
応性が低いシソ1−抗hCG抗体。 - (6)抗血清の形の第5項のラット抗体。
- (7)腹水液の形の第5項のラット抗体。
- (8) モルクロナール抗体の形の第5項のシソ1〜
抗体。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/464,953 US4508643A (en) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | Rat antibody to hCG |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59193358A true JPS59193358A (ja) | 1984-11-01 |
Family
ID=23845940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59019305A Pending JPS59193358A (ja) | 1983-02-08 | 1984-02-03 | ラツト抗hCG抗体 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4508643A (ja) |
| EP (1) | EP0132488A3 (ja) |
| JP (1) | JPS59193358A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63225320A (ja) * | 1987-02-20 | 1988-09-20 | アクゾ・エヌ・ヴエー | 抗体を含有する安定水性組成物 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4722889A (en) * | 1985-04-02 | 1988-02-02 | Leeco Diagnostics, Inc. | Immunoassays using multiple monoclonal antibodies and scavenger antibodies |
| US5237054A (en) * | 1987-02-20 | 1993-08-17 | Akzo Pharma | Stabilized aqueous composition containing antibodies |
| US5811249A (en) * | 1994-10-21 | 1998-09-22 | University Of Utah Research Foundation | Control of infectious microorganisms by modulation of chorionic gonadotropin-related protein activity |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3903262A (en) * | 1972-03-13 | 1975-09-02 | Cutter Lab | Pharmaceutical compositions comprising intravenously injectable modified serum globulin, its production and use |
| US3992514A (en) * | 1972-07-17 | 1976-11-16 | Istituto Farmacologico Serono S.P.A. | Radioimmunoassay method for human chorionic gonadotropin in the presence of luteinizing hormone |
| US4234561A (en) * | 1978-02-06 | 1980-11-18 | Research Corporation | Antigen for early pregnancy test and contraceptive vaccine |
| US4271069A (en) * | 1978-09-26 | 1981-06-02 | Population Council, Inc. | Beta-hCG preparation and method |
| CA1142466A (en) * | 1979-01-09 | 1983-03-08 | National Research Development Corporation | Cell lines |
| DK159276C (da) * | 1980-03-31 | 1991-02-18 | Takeda Chemical Industries Ltd | Fremgangsmaade til isolering af specifikke antistoffer og enzym-immunbestemmelsesmetode med anvendelse af det isolerede antistof |
| JPS57136165A (en) * | 1981-02-18 | 1982-08-23 | Mochida Pharmaceut Co Ltd | Immunological measuring reagent |
-
1983
- 1983-02-08 US US06/464,953 patent/US4508643A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-02-03 JP JP59019305A patent/JPS59193358A/ja active Pending
- 1984-02-07 EP EP84101242A patent/EP0132488A3/en not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63225320A (ja) * | 1987-02-20 | 1988-09-20 | アクゾ・エヌ・ヴエー | 抗体を含有する安定水性組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0132488A3 (en) | 1988-01-07 |
| EP0132488A2 (en) | 1985-02-13 |
| US4508643A (en) | 1985-04-02 |
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