JPS59194228A - コンピュ−タ装置のプログラム評価装置 - Google Patents

コンピュ−タ装置のプログラム評価装置

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JPS59194228A
JPS59194228A JP59016900A JP1690084A JPS59194228A JP S59194228 A JPS59194228 A JP S59194228A JP 59016900 A JP59016900 A JP 59016900A JP 1690084 A JP1690084 A JP 1690084A JP S59194228 A JPS59194228 A JP S59194228A
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program
computer
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JP59016900A
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クリストフ・エー・ブルクハルト
ペーター・ゲー・エレンベルガー
トーマス・アー・エルミガー
ハンス・ヤー・フレフエル
レートー・カー・グフエラー
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MINIBITSUTO AG
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    • GPHYSICS
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  • Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はコンピュータプログラムの使用瀕麿の把握のた
めのコンピュータ装置用装置に関す”る。
コンピュータ装置とくにミニコンピユータおよびマイク
ロコンピュータの装置においてはしばしばプログラムコ
ストが装置の大部分を占めることがありこのことはこの
ような装置の多くの購入関係者に誤解を招いている。装
置の提供者には提供プログラムがすべてできる限り客先
に精通されうるか否かが関心事であるが、たとえば研究
「j的のためのプログラムの賃貸はプログラムの二」ピ
ーの容易性から問題がないわけではない。さらにプログ
ラムの販売の場合提供者に【まプログラムが使用者にど
のような瀕度で利用され−(いるかは明確ではないが、
たとえば最適化問題としてこれを認識をすることは、提
供者にとって有意義である。
使用音にとってはたとえば1力月に1回の使用というよ
うなきわめて稀にしか使用されないプログラムを多数購
入するようなことは問題である。
さらにプログラムの使用前にその有用性を判定Jること
は困難である。これはブ[1グラムを購入使用した上で
はじめて十分に根本的に判定可能である。
複数の企業がコンピュータ装置を共同購入した場合正確
なコスト配分はしばしば困難である。このことはある企
業が、コンピュータを時間借用する場合にも適用される
しかしながらコンピュータ装置の利用費用はプログラム
の計尊時間が決定されて決めるのが慣例である。これは
たとえばCalif、 A naheimにおけるジヨ
イント コンピュータ会議(A、F、I’。
P、S、会議41巻)の論文集でK reitzbcr
gu、a。
(クライツベルクその他)による論文“Anappro
ach tOjob pricing in a mu
+tニーprogramming environme
nt  (マルチプログラミング環境におりるジョブ費
用決定の方法)115ないし121頁に記載されている
一方米国特許第4,231.106号はコンピュータ内
の事象の監視装置を開示し、あるプログラムの実行に要
した時間またはプログラムが呼び出された回数がこの監
視下にはいる。
これに類似の事象監視装置でたとえばキー打鍵のように
ある所定の事象が何回実行されたかを監視する装置が、
IBMのT echnicalDisclosure 
Bulletin  (技術指導書)25巻3号、(1
982年ニューヨーク「米国」)のHooten u、
a(ツートンその他)による’ F 1exiblet
ransparent field metering
 (右通性のある透過現場計測)″の1765頁に記載
されている。この装置は元来、コンピュータ内の事象の
監視に奇与し、したがって事象カウンタといえる。これ
によりt1算コストの決定には、通常費用精算で行って
いるように個々のプログラムの計算時間が常に指示可能
である。
一方米国特許第3.763.474号は固有の診断シス
テムを開示し、該システムはとくにコンピュータハード
ウェアの拡張および欠陥探知に応用頃能である。
ドイツ特許第3,205,852号ACはプログラム作
動分配の分析装置を開示Jる。これは専ら会社製品診断
に寄与しとくにプログラム制御電話装置に利用されてい
る。計算コストの把握との関係はやはりいつの場合も計
算時間の把握からなる。
したがって引用の技術水準は当面の問題の解決にはあま
り貢献しないが技術背景として評価に値する。
したがって本発明は、使用者がプログラムの潜在的使用
可能性に対し費用を払うのでなく使用者の手元で使用可
能なプログラムの使用およびその「値」に比例して費用
を負担り−るようにコンピュータ装置のプログラムの使
用料を計算する装置を提供することを基礎としている。
本発明により、コンピュータプログラムに固有の評価デ
ータの認識のためにコンピュータの少くとも1個のデー
タ導線と結合された装置と評価データを記憶する記憶装
置とにより、これは実行可能である。
プログラム内に配設されている評価データの本装置を介
しての把握により個々のプログラムの実使用に応じた費
用精算が実行可能である。利用度の高いプログラムでは
評価データに高い値を付与することを基本とすることが
可能である。
本発明の好ましい実施態様においては、記憶装置は着脱
可能で装置本体から分離可能な記憶装置を具備する。
さらに好ましい実施態様にJ3いては、この着脱可能な
記憶装置は評価データの一部を蓄積覆るように構成され
記憶装置の外で読み取り可能である。
着脱可能記憶装置をプログラム提供者に引渡すことによ
り、結局、費用計算が実行可能である。
ざらに好ましい実施態様にJ3いては、@I]f2可能
記憶装置のある所定の記憶状態において当該プログラム
の継続使用を遮断する遮断装置を具備する。
さらに好ましい実施態様においては、記憶装置は読取装
置を゛具備する。この場合着脱可能記憶装置なしに読取
装置を介してそのとぎの記憶装置の内容の読み取りが可
能でしたがってプログラム使用の費用計算が可能である
以下に実施例を図を用いて詳細に説明する。
提供の実施例においては、評価データの認識a3よび記
憶はマイクロプロセッサ1を介しで実行され、該マイク
ロプロセッサは固定記憶装置(EPROM)2に配設さ
れたプログラムにより制御される。コンピュータ装置の
データ流れの中で評価データを認識するためにマイクロ
プロセッサ(CPU)1は直列の往復接続端4を有し、
評価データを含有するプログラムが流れるコンピュータ
間のデータ導線およびプリンタのような周辺装置に接続
される。さらに本装置は2つの接続部10、11を具備
し該接続部を介して、本装置はコンピュータないしは周
辺装置と、接続可能である。
本装置は通常は、データを透過する、すなわちコンピュ
ータが送るデータはそのままプリンタへさらに送られる
。しかしながらプログラムは評価データを伝送可能で該
データは次に本装置で検出され処理される。周辺装置は
、この評価データは何も取得しない。
この評価データはある所定のシーケンスにより導入され
、該データはこのシーケンスで認識される。これは必要
性に適合可能であるが好ましい方法としてASCIIコ
ードによるシーケンス(ESC,ESC,1)が使用可
能である。そのシーケンスのあとに可変量の評価データ
が後続し、このデータはASCIIの記号(CR)で終
結される。
蓄積された使用精算値はざらに特殊なシーケンス(ES
C,E:SC,2)により本装置からコンピュータに逆
に伝送される。この機能は時々必要となる。蓄積された
評価データはこの操作により取残されることはない。
評価データは、記憶装置に記憶され、該記憶装置はこの
実施例の場合1個の主記憶装置3と分離可能に着脱可能
な記憶装置8とからなる。本装置から分離可能に着脱可
能な記憶装置8は任意出合可能な非消滅記憶媒体、たと
えば、半導体記憶装N (EAROM、EEPROM、
 バッフ−’)−供給(=i RA M ”) 、磁気
記憶装置(磁気デーブ、磁気カード、磁気ディスケット
)、光学記憶装置または機械的記憶装置(計数装置)で
形成される。前述の例ではEAROMシステム(電気的
に変更可能な読み込み専用メモリー)が使用され、該シ
ステムは米国M 1nnesota、 B urnsv
i I IeのDATAKEY  INC,社で製作さ
れている。
これは、半導体記憶装置を含有するキー8(デ−タキー
可搬データ要素)および直列信号をキー8に適合する信
号に変換する接続端装置7(キー挿入周辺サブシステム
アクセス要素)からなる。マイクロプロセッサ1ないし
主記憶装置3は接続端6を介して着脱可能キーと接続さ
れている。該接続端は要素1.2.3.4,5.6と結
合するジス9上を並列に走るデータを直列のデータ信号
に変換し、該データ信号は結線12を介してキー8のた
めの接続@装置7に導入される。
接続端4,6およびカウント発生器5のための構成要素
としてとくに高度集積化プログラム可能構成要素が使用
され、該構成要素は使用されるマイクロプロセッサに適
合するものである。図に示す実施例ではマイクロプロセ
ッサ1としてはZilog社のタイプZ 80−A 、
接続端4.6としてZilog社の直列入出力構成要素
(310)そしてカウント発生器5として同じ< Z 
ilog礼のカウンタータイマー回路が使用されでいる
。記憶装置2としては8にバイトのE P R0M記憶
装置および記憶装置3としては56にバイトのRAM記
憶装置を具備している。
さてプログラム利用の把握のためにキー8内には評価デ
ータの全てまたは抜粋のみあるいは総括値の記憶が可能
である。このときプログラム提供者はある一定時間間隔
でキー上のこれらのデータを読取り、それに応じて使用
者に費用を請求りる。
その後キー8は再び返還されるか、ないしは、キー内に
存在する記憶装置は消去される。
他の変更態様ではプログラム使用者はキー8をタレデイ
ットとして購入する。評価データにより、このタレデイ
ットから費用が差引かれる。クレディットが使い尽くさ
れるとこのことがマイクロプロセッサ1により確認され
プログラムの継続使用は遮断可能である。使用者はキー
8を使用可能状態にするため再び提供者に送付し、この
場合、該提供者はどのプログラムがよく使用されるか確
認可能である。
評価データに加えてキーは許可マスクを含有可能で、該
マスクは当該キーの所有者に利用を許可されている応用
プログラムを確定Jる。これににりたとえばプログラム
管理者が彼の作業範囲に該当するすべての応用プログラ
ムを利用してもよいが、個人データや、台帳の点検は許
可されない。
さらに他の実施態様では記憶媒体としてディスケットが
使用される。これは一定量が消費されると(キーのよう
に)交換される。このとぎ利用者はこれらのディスケッ
ト上のデータに直接タッチしないことあるいは彼には何
も利用できないことを注意しなければならない。
本発明の他の実m態様においては、コンピュータはイン
パルスカウンタを含有し、該カウンタは容易に読取り可
能である。これらのカウンタはコンピュータのブスに直
接接続可能である。プログラムを利用すると、その利用
量に応じて、評価データをこのカウンタに伝送する。こ
のカウンタは連続的に累計するかまたは使用が一定限に
制限されるかのいずれかである。 ゛ 第1の揚合該カウンタは定期的に読取られカウント数に
応じて費用計算が行われる。第2の場合、ある一定限度
(あらかじめ規定された使用クレジット)が与えられる
。この限度に達すると使用は遮断される。
第2a図および第2b図は回路の制御要素を示す。マイ
クロプロセッサリ−1(Zi10リ /−80)は4.
9125M Hzの水晶を有するタイプ321の集積発
振回路10にJ:リカラント発振される。このとぎプロ
セッサ1に対する発振周波数は水晶発振周波数の半分を
どる。プロセッサのデータ入出力しよトランシーバ12
(タイプ245)を介してバッファされる。すべてのゲ
ートおよびノリツブフロップは王TL−LSタイプであ
る。
タイプ6605の集積回路は作動電圧を投入したときの
プロセッナの初期化のために具備されている。
ダイナミックRAM−記憶装置3(81Cのタイプ41
64. 64K X 1 )は行/列アドレス多重化技
術で制御される。このアドレス例与のために2個のマル
チプ、レクサ(タイプ157)が具備されている。RA
’M装置に対する行/列アドレス信号はフリップ−フロ
ップ16(タイプ74)から発生され2個のインバータ
17,1.8(タイプ04)を介し1μFの容量を有す
るコンデンサで遅延される。遅延は確実であるのでアド
レスがRAMから読取られるどきマルチプレクサ出力は
安定している。
本プログラムはEPROM−記憶装置2内に記憶され、
該記憶装置はアドレス領域の下部にアドレス化される。
回路は16にビットおよび32にビットのEPROM−
記憶装置の使用を許容する。フリップ−フロップ20(
タイプ74)は深いアドレスの場合RAM〜記憶装置の
代りにEPROM−記憶装置の選択のために用いられる
第3図はCTCタイマ回路5および並列の接続端回路2
3(PIO)を示し、両者ともZilog社の要素で、
デマルチプレクサ21(タイプ139)でアドレス化さ
れる。
CTC5ならびにPI023(および第4a図および第
4b図の5IO−回路も同様〉はZilog社のこれら
の要素に関するカタログ資料に紹介されているように遮
断daisy chain内に配設されている。CTC
タイマーが駆動する信号PH12は水晶発振周波数の1
/4をとる。  ′ CTC−回路5は直列の入出力回路4,6に対し深い周
波数の発振信号を発生づる。さてPIOは追加機能に対
したとえば入出力診断として使用される。
第4a図および第4b図は直列の入出力回路5I04.
6を示し、該回路は同様にZilog社の該当の要素で
形成されている。各発振入力は1:2分配フリップーフ
ロップを具備し、該フリップ−フロップは発振周波数を
半分にして対称の(ii +4形を得る。直列の入出力
はR3−232G仕様左満足するためにR8−232G
導線ドライバ/受信器でバッファされる。
接続点AはD CE (Modem)として配線され接
続点BG、tDTE(ターミナル)としで配線されてイ
ル。概念DTEt3よびDCEG、1−CCl TT推
奨v、24により使用される。すべてのめ線ドライバ/
受信器(タイプ187. 188)は信号−雑音分離を
改善するために1μFのコンデンサを具備している。
第5図に示す装置の回路部分は+5Vの電圧のだめの全
波整流器と±12Vの供給電圧のための電圧倍加回路と
を有する簡易回路である。5V電圧は7805制御器I
Cでまた±12V電圧は7812制御器ICと7912
制御器IC(すべT M otorola社製)とで制
御される。
Z−80プロセツサを制御するプログラムを以下に記述
する。該プログラムはEPROM−記憶装置内に含有さ
れ装置が運転電圧を維持する限り継続作動可能である。
第6図は接続点Aを継続して監視する認識プログラムを
示ず。記号rEscJが受信されると特殊導通路が挿入
され、他の場合は受信された記号は変化なしに接続点B
に伝送される。
rEscJが受信されるとプログラムは次の記号も再び
rESCJか否がを検査する。もしそうでな【ブれば、
前出のrESCJと今受信された記号とは、接続点Bに
ざらに伝送される。
これとは逆に次の記号がrESCJであれば、接続点A
における次の記号が「1」か「2」がを検査する。もし
いずれでもなければ両方のrEscJとそれに続く記号
とは接続点Bに伝送される。
この装置は(ESC,ESC,1)および(ESC,E
SC,2)以外のすべてのシーケンスに対しては通過さ
せ、この場合このシーケンスはこの装置により捕獲され
接続点Bにさらに伝送されないようにこのプログラムは
作動する。
(ESC,ESC,1)のシーケンスの場合評価データ
は実際状態とされなりればならない。第7図はこのこと
を示す。
この命令に所属する残りのデータは接続点へがら読取ら
れる。装置の論理定義にしたがいこの情報はrcRJの
記号で終結される。この記号を受信すると装置は受信デ
ータの記憶を終了づ“る。
このデータからプログラムはどの会計勘定に支払請求を
すべきかを決定する。長時間記憶装置内に複数の支払勘
定が保持されその各々はコンピュータ装置の各応用プロ
グラムに対応している。次に接続点Aに受イhされたデ
ータに対応する金額だけ選択された会計勘定と総合勘定
(合計)とが減額される。
会計勘定の新たな値は長時間記憶装置に戻して記憶され
る。次に総合勘定(これはすべての会計勘定の合計とし
て形成される)がU口になったか否かを検査する。もし
そうならば接続点Aに負の逆信号が送られ、もしそうで
ないならば、正の逆信号が送られる。そのあとプログラ
ムは再び本装置が次の記号に対し透過となるよう認識部
分に戻る。
(ESC,ESC,2)のシーケンスが受信されると、
該プログラムは長時間記憶装置内のすべての会計勘定に
間合わせて接続点Aにおける実際値を伝達ツーる(第8
図)。各会計WJ定は前もって記号rcRJにより分離
されている。
すべての会it IIJ定を走査径追加のrcRjコー
ドが接続点Aに伝達される。その後長時間記憶装置から
接触マスク(許容マスク)が呼び出され接続点Aに付加
される。
このマスクは、評価に必要ではなく(着脱可能)長時間
記憶装置の使用者の識別の役をなす。
接触マスクはキー記憶装置の使用者を識別づるばかりで
なくコンピュータ装置内のプログラムにこの使用者が、
どの程度コンピュータ装置と接触を有したかを通知ザる
。該マスクはある配置の記号文からなり該文は一つ一つ
の記号が接続点Aに伝達されrcRJで終結されている
。これらのデータの処理はここでは規定できずコンピュ
ータ装置ごとに異なる。
これらのデータをすべて接続点Aに伝達後部ブOグラム
は再び認識部分に移行し本装置を透過状態とする。
第9図は応用プログラムの構成に対する提案を示づ。コ
ンピュータ装置の実行開始時に該プログラムはシーケン
ス(ESC,ESC,2)をプリンタ接続部に、ないし
は本装置が接続されている接続部(導線)に伝送づ−る
。次に該プログラムはこの接続部から接触マスクを取得
して該使用者がこの関数の使用の資格があるか、また、
あとどの程度使用の余地があるかを決定−りる。
このテストが負であれば該プログラムは使用者に対し彼
の使用許可は切れていることを通知し実行を終了する。
プログラムの大部分の処理(たとえば計算、番地付け)
の実行において、プログラムの使用に比例して使用者に
費用を負担させるためにシーケンス(Egc、ESC,
1・・・、CR)が本装置に伝達されるべきである。
シーケンス(ESC,ESC,1)が伝達される限り、
プログラムの識別(たとえば賃貸清算、台帳記載、テキ
スト編集)および、費用負担の相対重み付1プXコスト
単位で何単位であるか)を付与されねばならぬ。これら
のジ−タンスはrcRJの記号で終結されている。その
後プログラムは本装置からの逆通知を受信する準備をす
べきである。
この逆通知が正であるばプログラムはさらに継続しもし
逆通知が負であれば使用者に対しクレジットは使用し尽
くされプログラムはその作業を初期値に設定する旨が通
知される。この強制終了は使用者のデータを保存するた
めに必要なすべての手段(たとえばファイルの終結)を
とらねばならない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明にJ:る装置のブロック回路図、第2a
図および第2b図はマイクロプロセッサおよび着脱可能
でない記憶装置部分の詳細回路図、第3図はCTC結線
の詳1111回路図、第4a図および第4b図は直列出
力部の詳細回路図、第5図は本装置の電源回路図、第6
図は評価データ認識のため本装置を制御するプログラム
のフローチャ−ト、第7図は評価データ記゛憶のための
フローチャ−ト、第8図は評価データ読取りのためのフ
ローチャートおよび第9図はコンピュータ装置上での応
用プログラムの典型的な構造のためのフローチャーI〜
である 1・・・CPUマイクロプロレッザ 2・・・ROM記憶装置 3・・・RAM記憶装置 4.6・・・SIO接続端 5・・・CTCカウント発生器 7・・・接続端装置 8・・・着脱可能記憶装置(キー) 9・・・ブス 10.11・・・接続部 12・・・結線 特許出願人 ミニピット・アクチェンゲゼルシャフト(外4名) 図面の浄v)(内容に変更なし) 第1頁の続き 0発 明 者 ハンス・ヤー・フレフェルスイス連邦国
56nローテンシユ ヴイル・シュテークホフ(番地 なし) 0発 明 者 レート−・カー・グツエラースイス連邦
国5622ヴアルテンシ ュヴイル・プレムガルターシュ トラーセ28 手続補正書(方式) 1、事件の表示 昭和H年”I−H′+ 願第  /6yOO号コンc−
’λ−り:!L屓の7シ2I7゛ラヘ1千イ筋(置6、
補正をする者 事件との関係   出 願 人 住所 各C2ミニビット アフt、ンケ“仁”lレジ六7h4
、代理人

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 コンピュータプログラムの使用瀕度の把握のため
    のコンピュータ装置用装置であって、コンピュータプロ
    グラムに固有の評価データを認識するためにコンピュー
    タの少くとも1個のデータ導線と結合された装置と評価
    データを記憶する記憶装置とが特徴であるコンピュータ
    装置用装置。 2、 記憶装置は評価データの出力位置に読込装置を具
    備することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の装
    置。 3、 記憶装置は使用費用を使いつくしたプログラムの
    評価データの使用を遮断する遮断装置を具備することを
    特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載の装
    置。 4、 記憶装置の選択可能記憶内容がある値に適したと
    き、遮断装置を活性化する比較装置が特徴である特許請
    求の範囲第3項記載の装置。 5、 記憶装置は該装置から分離可能に着脱可能記憶装
    置を具備することを特徴とする特許請求の範囲前記各項
    のいずれかに記載の装置。 6、 着脱可能記憶装置は磁気記憶媒体を具備すること
    を特徴とする特許請求の範囲第5項記載の装置。 7、 着脱可能記憶装置は半導体記憶装置を具備するこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第5項記載の装置。 8、 着脱可能記憶装置は評価データの少くとも1部の
    蓄積のために記憶装置と結合されて構成され該記11装
    置から分離の状態で読取り可能である゛ことを特徴とす
    る特許請求の範囲第5項ムd載の装置。 9、 着脱可能記憶装置は記憶装置から分離の状態でデ
    ータを読込み可能な領域を具備し、該領域は評価データ
    に依存して記憶装置と結合状態で消去可能であることを
    特徴とする特許請求の範囲第5項または第8項記載の装
    置。 10、  比較装置は、着脱可能記憶装置の選択可能記
    憶内容がある値に達したときプログラムを遮断するよう
    に構成されていることを特徴とする特許請求の範囲第3
    項、第4項および第9項のいずれかに記載の装置。 11、@脱可能記憶装置は使用者識別データを記憶する
    領域を具備することを特徴とする特許請求の範囲第5項
    ないし第10項のいずれかに記載の装置。 12、  認識装置はコンピュータ装置の百列データ導
    線に結合されていることを特徴とする特許請求の範囲前
    記第1項ないし第11項のいずれかに記載の装置。 13、  認識装置は複数個のデータを並列に導通する
    データ導線に結合されていることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項ないし第11項のいずれかに記載の装置。
JP59016900A 1983-02-01 1984-02-01 コンピュ−タ装置のプログラム評価装置 Pending JPS59194228A (ja)

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JP59016900A Pending JPS59194228A (ja) 1983-02-01 1984-02-01 コンピュ−タ装置のプログラム評価装置

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