JPS59194526A - 自動利得制御装置 - Google Patents
自動利得制御装置Info
- Publication number
- JPS59194526A JPS59194526A JP6885283A JP6885283A JPS59194526A JP S59194526 A JPS59194526 A JP S59194526A JP 6885283 A JP6885283 A JP 6885283A JP 6885283 A JP6885283 A JP 6885283A JP S59194526 A JPS59194526 A JP S59194526A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- control device
- output signal
- automatic gain
- gain control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
- H03G3/3005—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices in amplifiers suitable for low-frequencies, e.g. audio amplifiers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動利得制御装置に関する。更に詳述すると入
力信号が広範囲にわたり変化する対象に応することがで
き、かつ高速応答性を有した自動利得制御装置に関する
ものである。
力信号が広範囲にわたり変化する対象に応することがで
き、かつ高速応答性を有した自動利得制御装置に関する
ものである。
まず従来の自動利得制御装置を第1図〜第3図を用いて
説明する。自動利得制御(A utomaticQ a
in Control以下単にAG以下略す)は通信
機などで多用されている技術であり、その代表的47I
X成例を第1図に示す。同図において、A1は可変ゲイ
ン要素であり、加えられた制御信号ecによりそのゲイ
ンを変化さ「、人力信号Oiを所定の人きざに制tfI
lづるものである。D E−1は検出器であり、出力信
号COを検出し、それをレベル変換(例えば交流−直流
変換)するしのである。A2は誤差増幅器であり、検出
器1〕ETの出力信号eOと基準値erとを比較してそ
のNl差を増幅し、この誤差がy c+とるような極性
の制御信号Ocを出力する。
説明する。自動利得制御(A utomaticQ a
in Control以下単にAG以下略す)は通信
機などで多用されている技術であり、その代表的47I
X成例を第1図に示す。同図において、A1は可変ゲイ
ン要素であり、加えられた制御信号ecによりそのゲイ
ンを変化さ「、人力信号Oiを所定の人きざに制tfI
lづるものである。D E−1は検出器であり、出力信
号COを検出し、それをレベル変換(例えば交流−直流
変換)するしのである。A2は誤差増幅器であり、検出
器1〕ETの出力信号eOと基準値erとを比較してそ
のNl差を増幅し、この誤差がy c+とるような極性
の制御信号Ocを出力する。
第2図は可変ゲイン要素の具体的な構成例を示したもの
であり、(a)は電圧制御抵抗Rvと一コ定グ、インア
ンプA1の組合わせ、(b)は差動増幅器形式の可変ゲ
インアンプであってエミッタ電流を変えることでゲイン
を変化さゼるようにしたもの、(C)はアバランシIフ
A1〜ダイオード(以−1・単にAPDど略す)を用い
、そのバイアス電圧を変えることで増幅率を変えるよう
にしたちのである。
であり、(a)は電圧制御抵抗Rvと一コ定グ、インア
ンプA1の組合わせ、(b)は差動増幅器形式の可変ゲ
インアンプであってエミッタ電流を変えることでゲイン
を変化さゼるようにしたもの、(C)はアバランシIフ
A1〜ダイオード(以−1・単にAPDど略す)を用い
、そのバイアス電圧を変えることで増幅率を変えるよう
にしたちのである。
第3図(a)は従来の自動利得制御装置であって、可変
ゲイン要素として、アバランシェダイオードAPDと3
段からなる増幅器(A +〜A3)とを用いた例を示す
図である。ここでプリアンプAoとメインアンプA4と
は定ゲインのものである。Bはフィルタ、A5は誤差増
幅器、CはDC/DCコンバータである。
ゲイン要素として、アバランシェダイオードAPDと3
段からなる増幅器(A +〜A3)とを用いた例を示す
図である。ここでプリアンプAoとメインアンプA4と
は定ゲインのものである。Bはフィルタ、A5は誤差増
幅器、CはDC/DCコンバータである。
この第3図の装置によれば、APDの増幅率Mは同図(
m)のようにバイアス電圧に対して大きな被直線性を有
している。また増幅器A+〜A3までの合成のゲインを
Gとすると、このGが制御信号e(に比例する場合、増
幅器3段ではOcの特性を示すくこれを第3図(d )
に示す)。そして、通常は、制御系の安定性を確保する
ために、第3図(b)に示すように増幅器Al〜A3の
合成ゲインGとAPDの増幅率Mの可変範囲を分離する
ようにしている。
m)のようにバイアス電圧に対して大きな被直線性を有
している。また増幅器A+〜A3までの合成のゲインを
Gとすると、このGが制御信号e(に比例する場合、増
幅器3段ではOcの特性を示すくこれを第3図(d )
に示す)。そして、通常は、制御系の安定性を確保する
ために、第3図(b)に示すように増幅器Al〜A3の
合成ゲインGとAPDの増幅率Mの可変範囲を分離する
ようにしている。
このような従来の自動利得制御装置は入力信号eiによ
りループの動作点や巡ゲインが大きく変化するので、入
力信号e0の広い範囲にわたって応答性や安定性を満足
させることは難しく、従来の誤差増幅器による線形制御
手段には限界があった。
りループの動作点や巡ゲインが大きく変化するので、入
力信号e0の広い範囲にわたって応答性や安定性を満足
させることは難しく、従来の誤差増幅器による線形制御
手段には限界があった。
本発明は以上の点に鑑みてなさねたものである。
双手図面を参照しイ≧がら本発明の詳細な説明覆る。第
4図<a >は本発明に係る自動利得制御装置の要部構
成例を示した図である。同図において、A1は前記した
ものど同じのけ変ゲイン要素であり、人力信号e1と制
御信号ecとを導入して信5−3coを出力している。
4図<a >は本発明に係る自動利得制御装置の要部構
成例を示した図である。同図において、A1は前記した
ものど同じのけ変ゲイン要素であり、人力信号e1と制
御信号ecとを導入して信5−3coを出力している。
ここで、これらの信号の間にi、t (1)式の関係が
ある。
ある。
Go=F(ec)・el (1)なお、
ここでいう信号は必ずしも電気信号に限るしの(はない
。DETは前記したJ、うな検出器であり、信号のレベ
ル変換をするものである。DvはFill G−” ′
aであり検出器[)ETの出力信号Ooと塁!′((l
ll′+(!Tとで割棹を行なうものである。Uは演算
器で・あり制御信号を発生させるものである。
ここでいう信号は必ずしも電気信号に限るしの(はない
。DETは前記したJ、うな検出器であり、信号のレベ
ル変換をするものである。DvはFill G−” ′
aであり検出器[)ETの出力信号Ooと塁!′((l
ll′+(!Tとで割棹を行なうものである。Uは演算
器で・あり制御信号を発生させるものである。
以1−のように構成された第4図の装置の動作をJメ+
IJ説明覆る。まず説明をわかり易くするためにL!
Q ”−e Qどする。これは例えばピーク値検出回路
を用いたような場合が該当する。即ち、次式%式% ) であるから割算器Dvの出力edは、(2)式となる。
IJ説明覆る。まず説明をわかり易くするためにL!
Q ”−e Qどする。これは例えばピーク値検出回路
を用いたような場合が該当する。即ち、次式%式% ) であるから割算器Dvの出力edは、(2)式となる。
ed=e r /fo =e 1− /e o
(2>ここで本発明の演算器Uは、例えば(3)式の
演算を行なう。
(2>ここで本発明の演算器Uは、例えば(3)式の
演算を行なう。
ec’=Qd−(3)
すると次の(4)式が成立する。
e c −[8r /e o コ
(4)(1)式から e c
−F−’ (e o /e t ) −(’アルより
[F−1は逆関数J、e’Oは次式で求めることができ
る。
(4)(1)式から e c
−F−’ (e o /e t ) −(’アルより
[F−1は逆関数J、e’Oは次式で求めることができ
る。
F” (Oo/e l )= [eT/eo
コ (5)■〉〉1あれば入力信号e、iの
値の如何にかかわらずeo−+eτが達成される。
コ (5)■〉〉1あれば入力信号e、iの
値の如何にかかわらずeo−+eτが達成される。
F(ec)がec(べき乗)の場合(例えば第工
3図のGのような場合)、F−’−()fLとなるので
(5)式は +io −(!T−ei −」− (上 。 =e T (e □ 10r>
(6)ま/j↑o =e o2(rills形
の検出回路)の場合は、(5)〉式の川を2 Inに置
き替えるだ(プで全く1111様の結果が19られる。
(5)式は +io −(!T−ei −」− (上 。 =e T (e □ 10r>
(6)ま/j↑o =e o2(rills形
の検出回路)の場合は、(5)〉式の川を2 Inに置
き替えるだ(プで全く1111様の結果が19られる。
即l)、第4図(a >に示すj、うな本発明に係る自
動利得制御装置はAGC系と適合性がよく(掛(プ樟)
ゝ)べき乗の特性が多いので)、通1ン(の線形制御と
同等以上の精度が得られ、人力信号e1の影?9.!
(応答1/1などへの)が軽減される。
動利得制御装置はAGC系と適合性がよく(掛(プ樟)
ゝ)べき乗の特性が多いので)、通1ン(の線形制御と
同等以上の精度が得られ、人力信号e1の影?9.!
(応答1/1などへの)が軽減される。
第4図(a )の演咋器Uは、割算器D Vの出力(e
d)と制御信号Oc(現在1iFi )に基づいて新し
い制御出力Oc、−を決定している。例えば〈7)式の
関係Cあるとすれば、 0c−−ec (er/’eo) (7’)?
。−erとイたるまでフィードバック作用があり、1−
(Oc)=ecの場合、m −1、、/ nであれば有
1kに整定りる。
d)と制御信号Oc(現在1iFi )に基づいて新し
い制御出力Oc、−を決定している。例えば〈7)式の
関係Cあるとすれば、 0c−−ec (er/’eo) (7’)?
。−erとイたるまでフィードバック作用があり、1−
(Oc)=ecの場合、m −1、、/ nであれば有
1kに整定りる。
第4図(1))は、第4図(a >の割算器Dvと演n
A LJの部分に変更を加えた図であり、その部分の
みを示したものである。第4図の(b)図において、D
vは割算器、Uは演算器であり、とららも前で説明した
ものと同様なものである。「は対数変換器であり導入し
た信号を対数に変換するものである。またEXI)は逆
変換器であり前に対数変換された信号を元に戻すもので
ある。このような第4図(b)の回路では、割算器Uの
出力を対数変換し、演算した後に逆変換して元のディメ
ンジョンに戻している。この場合、対数変換後はlne
d= lne τ/e 。
A LJの部分に変更を加えた図であり、その部分の
みを示したものである。第4図の(b)図において、D
vは割算器、Uは演算器であり、とららも前で説明した
ものと同様なものである。「は対数変換器であり導入し
た信号を対数に変換するものである。またEXI)は逆
変換器であり前に対数変換された信号を元に戻すもので
ある。このような第4図(b)の回路では、割算器Uの
出力を対数変換し、演算した後に逆変換して元のディメ
ンジョンに戻している。この場合、対数変換後はlne
d= lne τ/e 。
=lne T−lne 1−1nF (lc )
(ε3)と01が分離される。従って、−巡ゲインはe
iによらなくなり、応答性の問題は解決される。また対
数変換後にその差をとれば割算器は省略用能となる。
(ε3)と01が分離される。従って、−巡ゲインはe
iによらなくなり、応答性の問題は解決される。また対
数変換後にその差をとれば割算器は省略用能となる。
また第4図(C)は演算器Uの別の構成例を示したもの
で(9)式により制御を行なう。なお、(C)図におい
て、1」は制御信号ecを一定時間保持するホールド要
素である。
で(9)式により制御を行なう。なお、(C)図におい
て、1」は制御信号ecを一定時間保持するホールド要
素である。
6c′=F−’ (F(ec)・e7/eo)・・・
(9) e□ =e 1 F(ec−) −e □ ”Or/′eo ・FCec )−−e
T −e lF (e c ) / e
。
(9) e□ =e 1 F(ec−) −e □ ”Or/′eo ・FCec )−−e
T −e lF (e c ) / e
。
・・・ (10)
e工の変化が緩やか(入力レベルはステップ状に変るこ
とが多い)であればeo=eiF(ec)であるから(
10)式はこの変化に即応できることを示している。
とが多い)であればeo=eiF(ec)であるから(
10)式はこの変化に即応できることを示している。
以上のように本発明によれば、入力信号の変化が広範囲
にわたる場合でも、かつ拘束な応答を要求される場合で
も満すことができるので極めて大きな効果が得られる。
にわたる場合でも、かつ拘束な応答を要求される場合で
も満すことができるので極めて大きな効果が得られる。
第1図〜第3図は従来の制御手段を説明覆るための図、
第4図の(a)〜(C)は本発明に係る自動利得制御I
装置の構成例を示した図である。 A1・・・可変ゲイン要素、DET・・・検出器、Dv
・・・割算器、U・・・演算器、L・・・対数変換器、
Exp・・・逆変換器。 茅 l 図 (a)
(b) tcン
廊 3 図 (b) (C)
(d)牝 vB
ec茅 4 図 可変ゲイン呼系 (C)
第4図の(a)〜(C)は本発明に係る自動利得制御I
装置の構成例を示した図である。 A1・・・可変ゲイン要素、DET・・・検出器、Dv
・・・割算器、U・・・演算器、L・・・対数変換器、
Exp・・・逆変換器。 茅 l 図 (a)
(b) tcン
廊 3 図 (b) (C)
(d)牝 vB
ec茅 4 図 可変ゲイン呼系 (C)
Claims (3)
- (1) 入力信号(el)と制御信号(ec)と出力信
号〈eO)との間に〈イ)式の関係を有する可変ゲイン
要素を制御して、所定の大きさの出力1を号(eO)を
得るようにした′4A置において、この出力信号(eo
)に基づく信号と基準信号(e r )とを導入して割
り算をする割算器と、この割鋒器の出力信号(ed)を
導入して(ロ)式の演惇を行なう演算器とを備え、この
演算器の出ツノ信号(ec)で前記可変ゲイン要素を制
御するようにし/j自動利得制御装置。 eo−F(ec)”et (イ)(!
c =e d″ (ロ)ただし、
m〉〉1である - (2) 前記制御装置において、対数変換器と逆変換器
とを備え、前記割算器の出力信号を対数変換器に導入し
て、この対数変換器の出力信号を前記演算器に導入し、
この演算器の出力信号を逆変換器に導入し、この逆変換
器の出力信号を制御信号(ec)とするようにした特許
請求の範囲第1項記載の自動利得制御装置。 - (3) 前記制御装置の演算器において、(ハ)式の演
算を行なう演算器を備え、この演算器の出力信号(ec
)で前記可変ゲイン要素を制御するようにした特許請求
の範囲第1項記載の自動利得制御装置。 f3c −=F−’ (F (ec ) ・er/e
’o )・・・(ハ)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6885283A JPS59194526A (ja) | 1983-04-19 | 1983-04-19 | 自動利得制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6885283A JPS59194526A (ja) | 1983-04-19 | 1983-04-19 | 自動利得制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59194526A true JPS59194526A (ja) | 1984-11-05 |
| JPH0322724B2 JPH0322724B2 (ja) | 1991-03-27 |
Family
ID=13385610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6885283A Granted JPS59194526A (ja) | 1983-04-19 | 1983-04-19 | 自動利得制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59194526A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009171057A (ja) * | 2008-01-11 | 2009-07-30 | Sanyo Electric Co Ltd | 増幅回路 |
| CN111896792A (zh) * | 2020-08-04 | 2020-11-06 | 湖南大学 | 基于能量算子和变分模态分解的非稳态电压闪变检测方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57162811A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-06 | Fujitsu Ltd | Automatic gain controller |
-
1983
- 1983-04-19 JP JP6885283A patent/JPS59194526A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57162811A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-06 | Fujitsu Ltd | Automatic gain controller |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009171057A (ja) * | 2008-01-11 | 2009-07-30 | Sanyo Electric Co Ltd | 増幅回路 |
| CN111896792A (zh) * | 2020-08-04 | 2020-11-06 | 湖南大学 | 基于能量算子和变分模态分解的非稳态电压闪变检测方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0322724B2 (ja) | 1991-03-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6348829B1 (en) | RMS-DC converter having detector cell with dynamically adjustable scaling factor | |
| EP0938188B1 (en) | Variable gain amplifier circuit | |
| US4331929A (en) | Gain-controlled amplifier | |
| KR20020081135A (ko) | 다이내믹레인지가 넓은 소형화 가능한 송신기의 검파회로 | |
| US3971984A (en) | Wide-range logarithmic responding translation circuit | |
| US4109190A (en) | Circuit for increasing the operating speed range of a velocity servo system | |
| GB1458475A (en) | Ac to dc conversion systems | |
| US4368425A (en) | System for and method of testing transistors | |
| KR960004317B1 (ko) | Fm 수신기 | |
| JPH0322724B2 (ja) | ||
| JPH0575362A (ja) | 平衡増幅器 | |
| US4038566A (en) | Multiplier circuit | |
| JP2674110B2 (ja) | アバランシエホトダイオードのバイアス回路の温度補償回路 | |
| JP2719251B2 (ja) | 主信号通路とハイパスフィルター特性の補助的な信号通路を有するノイズ減衰回路 | |
| JPH0535617Y2 (ja) | ||
| JPS6224438A (ja) | 光検出回路 | |
| JPH0568946B2 (ja) | ||
| JPH05327374A (ja) | 伸長回路 | |
| JP2520011Y2 (ja) | ログアンプ | |
| JPH096530A (ja) | 座標位置入力装置 | |
| CA1165140A (en) | Temperature sensing circuit | |
| SU1615629A1 (ru) | Преобразователь напр жение-ток | |
| JPH0349456Y2 (ja) | ||
| JP2635184B2 (ja) | 圧力比検出装置 | |
| JPS6114195Y2 (ja) |