JPS59195028A - ガス流過室内の沈積物を除くための煤吹き装置 - Google Patents
ガス流過室内の沈積物を除くための煤吹き装置Info
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- JPS59195028A JPS59195028A JP59066836A JP6683684A JPS59195028A JP S59195028 A JPS59195028 A JP S59195028A JP 59066836 A JP59066836 A JP 59066836A JP 6683684 A JP6683684 A JP 6683684A JP S59195028 A JPS59195028 A JP S59195028A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23J—REMOVAL OR TREATMENT OF COMBUSTION PRODUCTS OR COMBUSTION RESIDUES; FLUES
- F23J3/00—Removing solid residues from passages or chambers beyond the fire, e.g. from flues by soot blowers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Incineration Of Waste (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガス流過室例えば熱交換器、反応室その他類似
物中の沈積物を除くための、煤吹き装置に関する。
物中の沈積物を除くための、煤吹き装置に関する。
煤吹き装置は、種々の実施形で公知である。
こnらは、一般に、ガス流過室内に堅固に内蔵されてい
るか、又はとわらは、精製工程のために周期的にその中
に入れら扛ている。この際、沈積物を除くことは、ガス
状又は蒸気状の煤吹き媒体、例えば煤吹き装置に供給さ
れ、孔又はノズルを通ってそこから出て、その煤吹き媒
体流がガス流過室の壁の同側及び/又はその内部に配置
された管又は管束を擦過する、窒素又は水蒸気を用いて
行なう。ここで、沈積物とは、弛ろく管上又は他の構築
物上に載って壁に付着するものとも、管もしくハ壁に焼
は利くものとも解さ肚る。
るか、又はとわらは、精製工程のために周期的にその中
に入れら扛ている。この際、沈積物を除くことは、ガス
状又は蒸気状の煤吹き媒体、例えば煤吹き装置に供給さ
れ、孔又はノズルを通ってそこから出て、その煤吹き媒
体流がガス流過室の壁の同側及び/又はその内部に配置
された管又は管束を擦過する、窒素又は水蒸気を用いて
行なう。ここで、沈積物とは、弛ろく管上又は他の構築
物上に載って壁に付着するものとも、管もしくハ壁に焼
は利くものとも解さ肚る。
公知の煤吹き装置にはかなりの欠点が付随している。例
えば固定して内蔵された回転管煤吹き装置は、たえず高
いガス温度にさらされ、浸蝕及び腐蝕がガス流中もしく
はガスの腐蝕性成分中の随伴固体成分に依り制限さ九る
。このことにより、早すぎて損傷し、かつこの煤吹き装
置を頻ばんに交換する必要が生じ、結果として作業を停
止し万ければならない。
えば固定して内蔵された回転管煤吹き装置は、たえず高
いガス温度にさらされ、浸蝕及び腐蝕がガス流中もしく
はガスの腐蝕性成分中の随伴固体成分に依り制限さ九る
。このことにより、早すぎて損傷し、かつこの煤吹き装
置を頻ばんに交換する必要が生じ、結果として作業を停
止し万ければならない。
ガス通過室の内部に定期的すて導入さ肛るこの煤吹き装
置は、それに応じて、導入−及び導出時に、この煤吹き
媒体流が浄化すべき管束を、所望のように擦過するたけ
でなく、完全にそnらに当たりこれにより、高い磨滅を
起こさせる問題を生じる。もう1つの欠点として(d、
必要場所が大きく、この煤吹き装置の密封の問題も挙げ
られる。
置は、それに応じて、導入−及び導出時に、この煤吹き
媒体流が浄化すべき管束を、所望のように擦過するたけ
でなく、完全にそnらに当たりこれにより、高い磨滅を
起こさせる問題を生じる。もう1つの欠点として(d、
必要場所が大きく、この煤吹き装置の密封の問題も挙げ
られる。
高圧で作動するガス流過室では、前記の煤吹き装置は、
大きな密封の問題(回転もしくに回転移送作動する煤吹
き装置の内圧に%Jする密封)[基づき、もはや使用で
きない。更に、間圧で作動さ汎るガス流過室における煤
吹き媒体の僅か力侵入深さVt−基づき、多数の煤吹き
装置が必要になり、これば経費の増大に結びつく。
大きな密封の問題(回転もしくに回転移送作動する煤吹
き装置の内圧に%Jする密封)[基づき、もはや使用で
きない。更に、間圧で作動さ汎るガス流過室における煤
吹き媒体の僅か力侵入深さVt−基づき、多数の煤吹き
装置が必要になり、これば経費の増大に結びつく。
従って、本発明は、前記の欠点を有しない煤吹き装置を
得ることを目的としている。更に、この煤吹き装置は、
低圧〜高圧のすべての圧力範囲で、並ひに、任意の種類
の熱交換器、反応室等に対して使用可能であるべきであ
る。
得ることを目的としている。更に、この煤吹き装置は、
低圧〜高圧のすべての圧力範囲で、並ひに、任意の種類
の熱交換器、反応室等に対して使用可能であるべきであ
る。
このために、本発明によ汎ば、煤吹き装置をガス流過室
の壁内に集成することが提案さtている。この際、煤吹
き媒体供給管は、ガス流過3≦の壁の一列線の中、前又
は後に配置することができる。
の壁内に集成することが提案さtている。この際、煤吹
き媒体供給管は、ガス流過3≦の壁の一列線の中、前又
は後に配置することができる。
ガス流過室の管壁として構成された壁において、本発明
のもう1つの提案によれば、ガス状又は蒸気状の煤吹き
媒体の供給に役立つ管(これはガス流過室の円向きのノ
ズルを有する〕がこの管壁内に入って結合さtている。
のもう1つの提案によれば、ガス状又は蒸気状の煤吹き
媒体の供給に役立つ管(これはガス流過室の円向きのノ
ズルを有する〕がこの管壁内に入って結合さtている。
更に、このガス流過¥の管壁−列線の後に配置された供
給管において、管壁を貫通しているノズル管は、その」
−に設置されたノズルを0111えていてよい。
給管において、管壁を貫通しているノズル管は、その」
−に設置されたノズルを0111えていてよい。
平面壁又は二重壁として構成さnたガス流過≧≦の壁に
おいて、本発明のもう1つの特徴によりは、ガス状又は
蒸気状の煤吹き媒体の供給に役立つ管は、この壁の外に
配置されていて、この管から出ているノズル管は、壁を
貫通し、ガス流過室の内部まで通じている。この際、ノ
ズル管は、的確に、ガス流過室の壁の内側と連結してい
てよいが又はこの内部に突入していてよい。
おいて、本発明のもう1つの特徴によりは、ガス状又は
蒸気状の煤吹き媒体の供給に役立つ管は、この壁の外に
配置されていて、この管から出ているノズル管は、壁を
貫通し、ガス流過室の内部まで通じている。この際、ノ
ズル管は、的確に、ガス流過室の壁の内側と連結してい
てよいが又はこの内部に突入していてよい。
更に、この煤吹き媒体の供給管は、そ汎ぞ肛、その端部
に、管内に達した固体粒子を吹き出すための、封鎖可能
な開口部を有することが意図されている。これらの供給
管は、更に、煤吹き媒体要求量に応じた多数の導管を有
していてよい。この際、更に、垂直方向では、前後に接
続していてよく、水平方向でに分けら汎た数個の供給管
が平行に接続していてよい。ここで、ノズルの数及び配
置が煤吹き媒体要求量に応じて合わせるべきことはもち
ろん理解できる。
に、管内に達した固体粒子を吹き出すための、封鎖可能
な開口部を有することが意図されている。これらの供給
管は、更に、煤吹き媒体要求量に応じた多数の導管を有
していてよい。この際、更に、垂直方向では、前後に接
続していてよく、水平方向でに分けら汎た数個の供給管
が平行に接続していてよい。ここで、ノズルの数及び配
置が煤吹き媒体要求量に応じて合わせるべきことはもち
ろん理解できる。
次に、本発明を添付図面につき例示する。
第1図は管壁及び内蔵さnた管束を有する熱交換器の水
平断面図であり、第2図は、第1図の■−■線の断面図
であり、第2a図は、第2図における矢印Aの方向の断
面図であり、第3図は、熱交換体壁の一列線(管−管一
配列)の後の煤吹き媒体供給管の配置を示す図であり、
第3a図は、第3図に相応するもう1つの配置(管−ブ
リッジ−管−配列)を示す図であり、第Φ図は、平面壁
における煤吹き装置の配置を示すスであり、第5図は、
平面二重壁における煤吹き装置の配置を示す図であり、
第6図は、管壁内の煤吹き媒体供給管の配置を示す図で
ある。
平断面図であり、第2図は、第1図の■−■線の断面図
であり、第2a図は、第2図における矢印Aの方向の断
面図であり、第3図は、熱交換体壁の一列線(管−管一
配列)の後の煤吹き媒体供給管の配置を示す図であり、
第3a図は、第3図に相応するもう1つの配置(管−ブ
リッジ−管−配列)を示す図であり、第Φ図は、平面壁
における煤吹き装置の配置を示すスであり、第5図は、
平面二重壁における煤吹き装置の配置を示す図であり、
第6図は、管壁内の煤吹き媒体供給管の配置を示す図で
ある。
第1図には、■で示さ扛ている隣接して相互にろう付け
されている管より成る管壁が示さ九ている。管壁により
包囲された室内、例えば熱い燃焼ガス、合成ガス等が流
過する熱交換器内に、この場合には、水平に走っている
管束2が配置はれている。
されている管より成る管壁が示さ九ている。管壁により
包囲された室内、例えば熱い燃焼ガス、合成ガス等が流
過する熱交換器内に、この場合には、水平に走っている
管束2が配置はれている。
管壁1内に、本発明により、煤吹き装置が集成されてい
て、この際、水平方向で、平行に牌接さ九ている煤吹き
媒体供給管3が、管壁の後方に配置されていて、ノズル
管11ば、管壁全貫通している。供給管3は、それぞれ
その長さにわたり、多数のノズル管11及び相応するノ
ズルφを備えている。この際、ノズル管11及びノズル
牛は、そnらから出る煤吹き媒体流が、管束間並ひに上
下に存在する管の間○中間及び相応する管を擦過するよ
うに配置さ汎ている。こ、l″Lにより、管束上又は管
束に接して存在する固体粒子(こわ(は前記の熱ガスに
起因する)は排除される。
て、この際、水平方向で、平行に牌接さ九ている煤吹き
媒体供給管3が、管壁の後方に配置されていて、ノズル
管11ば、管壁全貫通している。供給管3は、それぞれ
その長さにわたり、多数のノズル管11及び相応するノ
ズルφを備えている。この際、ノズル管11及びノズル
牛は、そnらから出る煤吹き媒体流が、管束間並ひに上
下に存在する管の間○中間及び相応する管を擦過するよ
うに配置さ汎ている。こ、l″Lにより、管束上又は管
束に接して存在する固体粒子(こわ(は前記の熱ガスに
起因する)は排除される。
第2図及び第2a図は、導入管8及び煤吹き媒体供給管
3、/ズルa111.7iニル牛及びここに記載さ九て
いない遮断装置(こ汎lは、管系の浄化の1」的で開放
することができる〕をイ・工する導出管9よりなる煤吹
き装置の自装置及びIH,,1,H成を示している。こ
の際、第1ス、第2ジ」及び第2a図における装置は、
このノズル十から出る煤吹き媒体流7は熱交換器内の管
束2への沈積物を排除する作用をするようにさ肛ている
。
3、/ズルa111.7iニル牛及びここに記載さ九て
いない遮断装置(こ汎lは、管系の浄化の1」的で開放
することができる〕をイ・工する導出管9よりなる煤吹
き装置の自装置及びIH,,1,H成を示している。こ
の際、第1ス、第2ジ」及び第2a図における装置は、
このノズル十から出る煤吹き媒体流7は熱交換器内の管
束2への沈積物を排除する作用をするようにさ肛ている
。
更に、非常に長い垂直面の浄化を、」場合によっては、
数個の分けられだ煤吹き装置の前後接続によって実施で
きることも認められる。22は旨い煤吹き媒体要求量の
際に使用される、同様に供給管3に通じている付加的導
管を示している。
数個の分けられだ煤吹き装置の前後接続によって実施で
きることも認められる。22は旨い煤吹き媒体要求量の
際に使用される、同様に供給管3に通じている付加的導
管を示している。
第3図は、管壁1の一列線の後のノズル12及び1牛へ
の供給管3の配置(管−管一配列〕を示している。この
管から、ノズル管11が分枝し、このノズル管は管壁を
貫通し、熱交換器内部うて突入している。各ノズル管の
端部に、軸方向Cで配置されたノズルエ2が存在し、そ
の煤吹き媒体流13に、熱交換器内に、、f!Dち、こ
こに記載さ汎ていない管束に回けられている。更ニ[I
l1面ノスル14が備えられていて、その煤吹き媒体流
15(は1.管壁工の内側を擦過する。
の供給管3の配置(管−管一配列〕を示している。この
管から、ノズル管11が分枝し、このノズル管は管壁を
貫通し、熱交換器内部うて突入している。各ノズル管の
端部に、軸方向Cで配置されたノズルエ2が存在し、そ
の煤吹き媒体流13に、熱交換器内に、、f!Dち、こ
こに記載さ汎ていない管束に回けられている。更ニ[I
l1面ノスル14が備えられていて、その煤吹き媒体流
15(は1.管壁工の内側を擦過する。
第3a図は第3図に相当する、管−ブリッジ−管−壁の
角装置を示している。
角装置を示している。
第牛図Vこは平面壁における煤吹き装置の配置がス示ざ
几ている。第3図における実施形におけるように、この
煤吹き媒体供給管3は、壁16の後に、即ち、熱交換器
の外に配置されている。この管から、更に、ノズル管1
1が分枝していて、こ−nは壁を貫通し、その頭部には
、第3図の記載と同様に、ノズルを備えている。
几ている。第3図における実施形におけるように、この
煤吹き媒体供給管3は、壁16の後に、即ち、熱交換器
の外に配置されている。この管から、更に、ノズル管1
1が分枝していて、こ−nは壁を貫通し、その頭部には
、第3図の記載と同様に、ノズルを備えている。
第5図は、平面二重壁における相応する装置を示してい
る。ここで17は、熱交換内室を包囲している壁であり
、18は外(層である。2枚の壁より形成さ肌た中間室
19にば、熱吸収媒体としての水が充填さ汎ている。外
側にある供給管3から分校したノズル管11は、その構
成及び作用に関しては、第3図及び第牛図に記載のもの
と同じである。しかしながら、的確に壁17の内側と連
結している吹管20を備えていてもよい。この配置は、
壁17への焼付きを、煤吹き装置の時λの駆動により除
くことを可能とする。最後に、第6図は、ノズル牛を有
する供給管3が管壁1内に集成さtている煤吹き装置の
配置を示している。場合によっては、工業的安全性の理
由から、この供給管により中断さ”I fL
71 ’4’あゆ、6□ゎえケラ、。。ゆ、□、。1o
1.詐4−0)21により閉鎖されていてよい。
る。ここで17は、熱交換内室を包囲している壁であり
、18は外(層である。2枚の壁より形成さ肌た中間室
19にば、熱吸収媒体としての水が充填さ汎ている。外
側にある供給管3から分校したノズル管11は、その構
成及び作用に関しては、第3図及び第牛図に記載のもの
と同じである。しかしながら、的確に壁17の内側と連
結している吹管20を備えていてもよい。この配置は、
壁17への焼付きを、煤吹き装置の時λの駆動により除
くことを可能とする。最後に、第6図は、ノズル牛を有
する供給管3が管壁1内に集成さtている煤吹き装置の
配置を示している。場合によっては、工業的安全性の理
由から、この供給管により中断さ”I fL
71 ’4’あゆ、6□ゎえケラ、。。ゆ、□、。1o
1.詐4−0)21により閉鎖されていてよい。
本発明により得ら訛る利点を次に1とめることができる
。
。
1 提案されている煤吹き装置は低い製造−及び構築経
費で[゛山型外構造であり、公知の簡略化可能な煤吹き
装置の場合におけるような駆動、密せ及び運動曲部材を
必要としない。
費で[゛山型外構造であり、公知の簡略化可能な煤吹き
装置の場合におけるような駆動、密せ及び運動曲部材を
必要としない。
2 外部エネルギーを必要としない。
3 手入ねを必要としない。
4、煤吹き装置そのものが、熱交換器壁による冷411
の結果、高温にさらされないので、侵蝕及び腐蝕の問題
はない。
の結果、高温にさらされないので、侵蝕及び腐蝕の問題
はない。
、5.実際に無限の寿命を有する。
6、 熱作用に基づく変形をしない。
7 垂直、水平及び傾斜面の浄化が可能である。
8 熱い地帯での使用に問題がない(第Φの点参照)。
9 浄化可能間が得られるから、熱交換面の最適形彷が
得られる。
得られる。
第1図は管壁及び内蔵さ乳た管束を有する熱交換器の水
平断面、第2図は、第1図の■−■−線での切Iす7U
i′i図、第2a図は第2図における矢印Aの方向から
みた図、第3図は熱交換器の一列線の後の煤吹き媒体供
給管の配置(管−管−配列)を示す図、第3a図は、第
3図と相応する、管−ブリッジ−管−配列を示す図、第
1図は、平面壁の場合の煤吹き装置の配置を示す図、第
5図(ζ、平面二重壁の場合の煤吹き装置の配置を示す
図、第6図に、管壁内の煤吹き媒体供給管の配置を示す
図である。 ■・・・管壁、3・・・煤吹き媒体供給管、牛・ノズル
、41・・・ノズル管、12・ノズル、工Φ・・ノズル
、16・平面壁、17・・・内壁、18・・・外壁、2
0・・ノズル管、32・・導管 17
平断面、第2図は、第1図の■−■−線での切Iす7U
i′i図、第2a図は第2図における矢印Aの方向から
みた図、第3図は熱交換器の一列線の後の煤吹き媒体供
給管の配置(管−管−配列)を示す図、第3a図は、第
3図と相応する、管−ブリッジ−管−配列を示す図、第
1図は、平面壁の場合の煤吹き装置の配置を示す図、第
5図(ζ、平面二重壁の場合の煤吹き装置の配置を示す
図、第6図に、管壁内の煤吹き媒体供給管の配置を示す
図である。 ■・・・管壁、3・・・煤吹き媒体供給管、牛・ノズル
、41・・・ノズル管、12・ノズル、工Φ・・ノズル
、16・平面壁、17・・・内壁、18・・・外壁、2
0・・ノズル管、32・・導管 17
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 ガス流過室内の沈積物を除くだめの煤吹き装置に
おいて、この煤吹き装部はガス流過室の壁内に集成され
ていることを特徴とする、ガス流過室内の沈積物を除く
だめの煤吹き装置2 煤吹き媒体供給管(3)は、ガス
流過室の壁の一列線の中、その前又はその後に配置さ、
11でいる、特許請求の範囲第1項記載の装置3、 管
壁(1)として構成さ汎ているガス流過室の壁にガス状
又は蒸気状の煤吹き媒体の供給に役立ち、ガス流過室の
内部に向いているノズル(4〕を有する管(3)が、こ
の管壁内に入扛て結合さ汎ている、特許請求の範囲第1
項又は第2項に記載の装置。 仝、 ガス流過室の管壁の一列線の後に配置された供給
管(3)において、管壁を貫通しているノズル管(11
)はこf′Lに接して配置されたノズル(4−,12,
、工11−)を備えている、特許請求の範囲第1項又は
第2項に記載の装置。 55、平面壁(16〕又は二重壁(17,18)として
構成されたガス流過室の壁において、ガス状又は蒸気状
煤吹き媒体を供給する作用をする管(3)は、壁の外に
配置されていて、この管から出るノズル管(11,20
)は、壁を貝通し、ガス流過室の中まで通している、特
許請求の範囲第1項又は第2項に記載の装置。 6、 ノズル管(20)は、きっちりと、ガス、流過室
の壁の内側と連結している、特許請求の範囲第5項記載
の装置。 7 ノズル管(11)は、ガス流過室の内部に突入して
いる、特許請求の範囲第5項記載の装置。 8 煤吹き媒体用の供給管〔3〕は、それぞれ、その端
部に、管内に達する固体粒子の吹き出しのための閉鎖可
能な開口部を備えている、特許請求の範囲第1項から第
7項までのいずれか1項に記載の装置。 9 供給管(3〕は煤吹き媒体要求量に応じて数本の導
管(32)を備えている、特許請求の範囲第1項から第
8項までのいず汎か1項に記載の装置。 l○ 垂直方向で、分けられた数本の供給管(3)が前
後に接続さ九ている、特許請求の範囲第1項から第9項
までのいずnか1項に記載の装置。 11 水平方向で、分けらnた数本の供給管(3)が
平行に接続さ扛ている、特許請求の範囲第1項から第1
O項までのいず汎か1項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19833312599 DE3312599A1 (de) | 1983-04-08 | 1983-04-08 | Russblaeser zum beseitigen von ablagerungen in gasdurchstroemten raeumen, wie waermetauschern, reaktionsraeumen und dergleichen |
| DE33125996 | 1983-04-08 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59195028A true JPS59195028A (ja) | 1984-11-06 |
Family
ID=6195732
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59066836A Pending JPS59195028A (ja) | 1983-04-08 | 1984-04-05 | ガス流過室内の沈積物を除くための煤吹き装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4617988A (ja) |
| JP (1) | JPS59195028A (ja) |
| DE (1) | DE3312599A1 (ja) |
| ZA (1) | ZA841378B (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4846894A (en) * | 1984-05-23 | 1989-07-11 | J. M. Huber Corporation | Air recuperator cleaner |
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