JPS59196598A - 放電灯制御回路 - Google Patents

放電灯制御回路

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JPS59196598A
JPS59196598A JP59045375A JP4537584A JPS59196598A JP S59196598 A JPS59196598 A JP S59196598A JP 59045375 A JP59045375 A JP 59045375A JP 4537584 A JP4537584 A JP 4537584A JP S59196598 A JPS59196598 A JP S59196598A
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JP
Japan
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circuit
gas discharge
series
notch
output
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JP59045375A
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ジヨエル・エス・スピ−ラ
デニス・ケ−プウエル
デビツド・ジ−・ルチヤ−コ
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RUTORON ELECTONICS CO Inc
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    • H05BELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
    • H05B41/00Circuit arrangements or apparatus for igniting or operating discharge lamps
    • H05B41/14Circuit arrangements
    • H05B41/36Controlling
    • H05B41/38Controlling the intensity of light
    • H05B41/39Controlling the intensity of light continuously
    • H05B41/392Controlling the intensity of light continuously using semiconductor devices, e.g. thyristor
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05BELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
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    • Y10STECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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    • Y10S315/05Starting and operating circuit for fluorescent lamp
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10STECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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    • Y10S315/07Starting and control circuits for gas discharge lamp using transistors

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  • Power Engineering (AREA)
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  • Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (技術分野) 本発明はガス放電ランプ用制御回路に係り、特に多種か
つ多数のガス放電ランプを減光させる制御回路に関する
(従来技術) 本発明は、ジョエル8・スビラ等の出願で本発明の譲受
人1tC−渡さnた[ガス放電ランプ制御」と題する、
1982年9月21日付の米国特許第4.350.93
5号に開示された回路の改良である。
この米国付許第4,350,935号に開示されたよう
に、ランプバラストに半波毎に幅3よび半波中の位置が
可変の切几込みt4fする電圧波形を与えることにより
1またはそnより多い螢光ランプの出力光を調脩するこ
とがでさる。
米国特許第4,350,935号に示さ几る回路構成は
広範囲に亘ジ良好な動作全行うが、いくつかの欠点を有
する。例えばこの回路は誘導性バラスト用の直列スイッ
チング手段および並列スイッチング手段を有する。直列
スイッチング手板は入力電圧波形の所望点でターンオフ
して入力端子中に所望の切れ込みを形成する高速トラン
ジスタである。
並列スイッチング手段は、この切れ込み期間中ターンオ
ンしてバラストからのエネルギ放′成用バイパスを形成
する。並列スイッチング手段は逆並列接続された制御幣
流器からなる。仮に何らかの理由で制御整流器に対し予
定外の擬似側TlI41信号が与えらnると交流fJ(
圧電カラインから直列スイッチングトランジスタ2よび
並列スイッチング素子を介して短絡回路が形成される。
これは直列スイッチをひどく損傷もしくは破壊すること
になる。
米国→許44,350,935号の回路の他の欠点はラ
ンプが最低元!領域で作動するとき省エネルギランプの
ランプ痔命が短くなることである。この1つの理由は切
れ込みの幅が増し、誘導性バラストに与えら几る電圧の
実効値が減じることである。
したがってフィラメント変圧器の有効出力電圧が減じ、
ランプはかなり低い光量時に消えてしまう。
米ll特許第4,350,935号の構成で経験する他
の困−性は、いくつかのラング群を追従させてそれらを
同量だけ減光することである。望まれる追従は、略最大
照明状態において各半波のはじまりに近く切れ込みが置
かれ、この切れ込みは減光中布に移動していくつか又は
全てのランプが脱落し残りのランプが非常に明るくなる
事態を起さないことを要する。
(発明の概要) 本発明の第1の特徴によれば、米国特許第4,350,
965号の制御回路は、直流スイッチング手段と↓び並
列スイッチング手段がトランジスタまたは制@整流器の
ような逆並列接続された町制御導電累子として形成され
るよりに変えられたことでろる。転流コンデンサは、切
れ込み波形を形成するために並列スイッチの適当なもの
を点弧することにより直列スイッチ中に放電する。並列
スイッチはまた誘導性バラストにおける蓄積エネルギの
放′シ路を形成する。
本発明の新規な回路は電流制限構成を有する。
すなわち電流制限インピーダンス、好ましくはコンデン
サが並列スイッチング手段と直列に設けられ、並列スイ
ッチング手段dよびインピーダンス手段は誘導性バラス
トと並列な1バ列回路甲にある。
仮に、何らかの理由により直列および並列スイッチの素
子は9:流1a源に跨る直接接続全形成し、電流は直列
インピーダンスにより制限さ1する。電流制限インピー
ダンスは抵抗性、誘導性、容量性またはそれ自体もしく
は種々の組合わせによる能動要素であってもよい。抵抗
性、4導性−または容量性4素さらには組合わせは線形
または非線形の何ルかで必る。能動要素は2端子または
3端子素子、半導体菓子またはアーク放゛シ索子等でも
よい。通常は、能動素子としてブレークオーバ半導体系
子が用い得る。
本発明の他の特赦として、直列インピーダンスはコンデ
ンサであり、その電圧の極性は切れ込み期間中に貯えら
れたバラストエネルギの転送により反転して誘導性バラ
ストに与えられた正味の′ぼ圧は切れ込み期間中に反転
し、バラスト電圧の実効値が顕皆に増す。バラストに与
えられる電圧の実効値増大により切れ込みが広がるので
フイラメント変圧器が良好に動作して従来のものよ勺も
ランプ光の安定度が増す。コンデンサによるバラスト両
端間の電圧の急速な反転はまた切れ込み期間中のラング
イオン化を維持することに役立ち、ランプ電流のピーク
値を最小にし、さらにガス放電ランプの高周波動作にお
ける周知の利点をも持たらす。
本発明の回路を用いると、切れ込みがバラストの入力電
圧波形の各半波内の90に近く位置し得ることが分る。
切れ込みをこの位置におくことによシ与えられた電圧の
実効値はさらに増し、減光範囲全体に亘って満足のいく
追従性が得られる。
本発明の新規な自動調整回路は、省エネルギランプpよ
びバラストと比較したとき異なる標準ランプ2よびバラ
ストの減光曲線に対して自動的に調整を行うことができ
る。この自動調整回路は切れ込みの大きさを自動的に較
正し全光からの特定の設定パーセンテージが接続された
ランプまたはバラストの形式いかんに拘らず維持される
。この自動、iI4整回路は入力としてバラストの入力
電圧実効値もしくは総員#晰、流を用いる。これは誤差
増幅器の一万の入力への信号を発生するために用いられ
て適当な基準値と比較される。そして出力誤差は切れ込
みの幅および位置を調節するために用いらnる。
新規な切れ込み信号発生器が設けられておシ、これは比
較器に信号金与える2つの移相回路からなる。2つの移
相信号は所与の信号レベルと比較され、この移相信号が
切れ込み信号の開始点と終了点金決めるためのプリセッ
トレベルの上または下であるとき出力信号を形成する。
この新規な切れ込み信号発生回路は、例えば空調機コン
プレッサや他の形式のモータが始動したことによる大き
な突入電流によって不安定なライン上であっても非常に
安定した動作を行う。
本発明の新規な回路は、所望の形式のガス放電管に適用
でき、全ての形式の螢光ランプ2よび強力放電ランプに
限定されるものではない。
(実施例) 以下添付図面を参照して本発明を実施例につき説明する
第1図には、米国特許第4,350,935号の制御回
路の要素の殆んどdよび一例としての誘導性バラストお
よびこのバラストによって動作するランプをイする制御
回路が示されている。複数の並列接続されたバラストお
よびランプが設けられている。
何らかの所望の電圧および周波数の通常の交流電力ライ
ン、一般には277vで60Hzのラインが回路入力端
子10および11に接続されている。
直列スイッチング手段12は、ダイオード13゜14.
15 &よび16を有する単相全波整流ブリッジならび
にこのブリッジ12の直流端子間に接続された高速スイ
ッチングトランジスタ17によ郵構成される。米国特許
!4,350,955号に記載されたように適当な制御
回路(図示せず)がトランジスタ170ベース20に接
続されている。
高速保4スイッチング手段である回路21がトランジス
217両端間に接続され、ランプが点灯されていて大サ
ージ電流がトランジスタ17を介して流れるときにトラ
ンジスタ17を保護する。
また逆並列接続された制@整流累子30および31から
なり誘導性バラスト32と並列接続された並列スイッチ
ング手段も設けられている。バラスト32は通常のバラ
ストであり、同一の制御回路によって動作するいくつか
の並列接続バラストの1つである。図示のバラストは、
2次巻線41およびフィラメント給電巻[42,43を
有する1次巻線40によって構成されている。コンデン
サ44は図示の巻線41と直列接続されている。バフス
ト32け2つの直列接続されたガス放−ラング45およ
び46に接続されている。ランプ45および46は所望
ticよシ市販の省エネルギ型螢光ラングでよい。他の
ランプも使用できる。
バラストフィラメント巻線42は管45の上部フィラメ
ントに接続され、一方フィラメント巻線43は管45の
上部フィラメントおよび管46の上部フィラメントに接
続されている。菅46の下部フィラメントは巻線40の
巻線タップ47からの電圧によって加熱される。
ここまで説明した構造および後述する抵抗50について
は米国特許第4.350.935号と同じである。
トランジスタ17は第3図りこ示すように各半波の時点
t1でターンオフし時点t2でターンオンして電圧波形
中に切れ込みを形成する。時点t1とt2との間の切れ
込み期間中バラストエネルギを放電するため、適当な制
御l11整流器30または31がスイッチオンされバラ
ストからの放電電流を流す。
例えば端子10が端子11に対し正である半波の間、制
御11整流器30はトランジスタ17がターンオフする
ときターンオンする。しかし仮に切れ込み期間外の何几
かの時点で制御整流器30がターンオンし、次いで端子
10からトランジスタ17、制御整流器30金介し端子
11に至る直接短絡回路が形成される。この短絡回路は
高速トランジスタ170重大な損傷もしくは破壊を起す
本発明によれば、並列スイッチング手段30 、31と
1]列にぼ流制限インピーダンスが設けられている。第
1図に2いてこの電流制限手段は最も簡単な形で抵抗5
0として示されている。今仮にトランジスタ17および
制御整流器30.31の一方を通って′il流のつき抜
けを起すような擬似制御11号があっても電流はインピ
ーダンス50で匍」限され、半波jυ4間中トランジス
タ全通って流れる最大′砥流を制限することCてよって
トランジスタを保獲することになる。
本光明のM 2の実施例が第2図に示されている。
第2図にJ?いて、回流制限インピーダンスはコンデン
サ73である。コンデンサ73は後述するバラストに与
えらnる電圧波形の実効値を増すためもあって用いられ
る。
第2図において、第1図と同様の−〃系には同一の符号
が付されている。そして内列スイッチ12が設けられて
いる。第2図の直列スイッチ12は逆並列接続された制
御卸壁流器6oおよび61 からなる。他の制御可能な
導′d素子が用いられてもよい。制御l114整流器6
0dよび61  のゲートは適当な制御1fi1回路6
2から引出されたパルスが与えられる。
並列スイッチング手段は、整流器30および31”また
は所望なら他の型式の制御可能な導電素子をゼする第2
図VCeけられている。制御整流器3゜および31は各
インダクタ63および64、ならびに直列ダイオード6
5J?よび66と 直列接続されている。インダクタ6
3および64は90μH空心インダクタである。ダイオ
ード65および66は制御整流器30および31とそれ
ぞれ極性が合わされている。制御回路71は制御整流器
3oおよび31の点弧を制御するために設けられている
。抵抗672よび68、 ならびにそれぞれ直列接続さ
れたコンデンサ69および7oからなるスナバ回路が制
御整流器302よび31と並列接続されている。インダ
クタ63および64Vi制御整流器3゜2よび61のス
ナバ回路にインダクタンスを与えると共に、各切れ込み
の始めに制御整流器6oおよび61をターンオフするの
に必要な転流回路にインダクタンスを与える。
コンデンサ73はエネルギ転換器であシ、並列スイッチ
回路に直列接続さルた電流制限要素および内列接続さn
た並列スイッチ回路およびコンデンサ73は種々のバラ
ストと並列接続されている。
コンデンサ73は抵抗性、誘導性、容量性の何れかの組
合わせ、または単独もしくは種々の組合わせによる能動
要素によって1#き換えてもよい。抵抗性、誘導性2よ
び容量性要素、またはその組合わせは線形でも#線形で
もよい。能動要素は2端子または3端子素子でよく、半
導体素子またはアーク放電素子等でよい。典型的にはブ
レークオーバ半導体ダイオードが能動素子として用い得
る。
電流制限要素が直列スイッチ手段12に1)って接続さ
れてもよく、並列スイッチ手段が除去されてもよい。
第2図の制御回路の出力は第1図のバラスト32と同一
のバラストに適当に接続されている。
2つの転流コンデンサ80および81が端子10とダイ
オード65、制御電流器60間の接続点との間2よび端
子10とダイオード66、制御整流器31間の接続点と
の間に接続されている。通常の入力フィルタコンデンサ
81が入力端子10と11に跨って接続されている。
コンデンサ73のインピーダンスは制at流器30.3
1.60および61に与えられる擬似制御信号による何
らかの電路に直列であるから第2図の回路構成は電流を
制限する。同様に、インダクタ63および64は、不正
な制御整流器点弧のときにコンデンサ80 、81およ
び73を含む回路において′−流を制限する。
fJ2図の回路の動作の仕方が第4.5.6および7a
乃至7e図によって示されている。 制御回路62およ
び71から制御整流器30および31゜60および61
に与えられる制御信号が、第7a図のライン電圧2よび
第7b図の所望の切れ込み幅に対するものとして1X7
c、7dおよび70図により示されている。
第7b図に示される切れ込み信号は時点t1 で始まり
時点t2で消えるもので、 切れ込みの幅は(t2− 
N )の長さである。切れ込み形成回路は第10図によ
p以下説明する。正の半波の間、虚弧パルスは切れ込み
期間の開始の瞬間に制#整流器に与えられる。第7C図
に示すように僅かの時間遅れtDの後、制御整流器61
はオフとなる。
次いで制@整流器61は時点t2で再びターンオンする
。第70図に示すように負の半波期間中、制御整流器3
1は時点t1で切n込みの始めにターンオンし、制i4
4流器60は僅かな時間遅れの後にオフとなり、切れ込
みの終りで再びターンオンする。
第4図は切れ込みが半波のかなり早い時期に始まり且つ
切れ込み幅が比較的短くて、例えば全光照明の95%ま
での出力光の僅かな減光を得るための切れ込み状■のバ
ラスト入力端子を示している。全光照明では切れ込みは
消失する。
この切れ込み期間中、電圧は各半波においてゼロを通る
。これは、負荷インダクタンスの盾積エネルギがダイオ
ード65または66、および制御整流器30または31
の一方を介して運ばれるとコンデンサ73が反対極性に
なるからである。同時VC、転流コンデンサ80景たは
81は次の切れ込みj91+司中における転流動作りこ
そなえて適当に充電される。ゼロを通る電圧変化の結果
、バラストに与えられる実効値電圧は、従来の第3図に
示された切れ込み期間中電圧がゼロに固定される回路よ
りもかなり高くなる。
減光を行うため、より詳しく後述するように切れ込み位
置は第5図に示すようにより広く且つより右側に移動す
る。第5図の状態では、ランプの減光は全光の約50%
である。バラストを流れる負荷電流の波形が第5図の調
整状態用とものとして第6図に示されている。
第2図の回路の動作は次の通りである。
端子10が正になる1育前にコンデンサ8oは図示のよ
うに正になる。コンデンサ80はその前の半サイクルに
おいてダイオード65を介して充電されている。制御回
路62は、ライン電圧が正になり、切れ込みが入力電圧
波形中に置かれる第7b図の時点11′までエネルギが
負荷からバラ・ストに転送さ7’L始めるときに制御整
流器61を導通させる。この瞬間、制@整流器30が制
御回路71によって点弧される。次いでコンデンサ80
が制御整流器30を含む閉回路2よび順方向導通してい
る制#整流器61ケ介して放電する。この放電電流は制
御整流器61の順方向電流全減少させ、速やかにこの制
慴j恰流器61ff:ターンオフさせる。
次に切f込みの始めの出力矩“圧波形は、負荷インダク
タンスの、賃積エネルギのコンデンサ73への転送によ
りゼロ全通って負方向に向う。同時にコンデンサ81は
負の半波肋間中で制御整流器31が点弧されているとき
に11Ij1111整流器60をオフに転流させ得る状
Bil′C光電さnる。
第2図の回路時有り動作を行うため、新規な容針性転播
器7iま、コンデンサ8oおよび81に比べ低いインピ
ーダンス?e4することが好普しい。
転換器コンデンサ73用に25μF、44.、Q V油
入りコンデンサを、コンデンサ80hよび81 用に1
μF、8Mv油入りコンデンサを用いたとき好結果が得
らtL7ζ。
42図の回路VCついての予期しない利点であり且つバ
ラストに与えられる′ば圧実効値の増加によるものは、
省エネルギ型のラング451?よび46(第1図)のフ
ィラメントおよび最小値設定が遥かに低い標準ランプの
フィラメントを作動させることがでさる点である。例え
ば省エネルギランプでは、フィラメント電圧を減少する
と省エネルギランプのランプ寿命を減じるから出力光を
減じることが−しかった。しかし、本発明ではランプ寿
命を減じることなく省エネルギランプを40%まで減光
できる。このようなランプは従来回路では70%以ドに
減光することはできなかった。
こnは、切れ込み電圧がゼロを通って変化するからバラ
ストに与えられる電圧波形が従来回路ようも高い実効値
をイすることによって得られたものと思われる。
第2図の回路はまた追従問題を生じることなく谷半波に
おける90 位置に近く切れ込み位置を維持する。切れ
込み位置が90 に近いとき、切れ込φ幅は小さくなシ
ミ圧実効値は再び大きくなる。
本発明では第4図および第5図の切れ込みを後述するよ
うにラング追従を損うことなく半波中のより右側に移動
できるから、切れ込み位置および切れ込み幅制御をより
良好にできる点で改良がなされている。
したがって本発明によれば切れ込み位置は非調整状態で
半波中VC約80 とされ 次いでランプ電力がよジ低
く調蟹さnるVこつれて右側に移動する。
これに対し第3図に示す従来回路では、切れ込みは適当
な追従を行りためVC始動状態では約65 に位置さル
る。仮1で従来回路で切れ込みが80°で始動すると、
調修甲にいくつかのランプは消灯し他のランプは非常に
明るくなる。この追従問題が本発明では存在しないから
切れ込み開始位置は約80 でよく、実効値は全制御範
囲に亘って増加する。
切れ込+幅2よび切れ込み位置MWのための好チしい、
ジ副脩および追従動作は次の通りである。
切れ込みは全光強度の95%に対して半波内の約45 
で始まる。光の強さを全光の75%から減じるために、
切れ込み位置の始まりは石側に移動し、切れ込みは全光
−fで右側に移動して広がり(省エネルギランプに対し
て)、その全値の約30%まで低ドする。この点でψれ
込今は半サイクル内の約80 で始まる。
この動作を用いることにより、フィラメント電圧は最小
設定で最適化され最小の転換器コンデンサを用い得るこ
とが分った。一般にコンデンサが小さいと所与のノツチ
位置および幅に対して大きなバラスト入力電圧実効値を
生じる。したがって最も小さい転換器コンデンサ値がフ
ィラメント電圧tl−最も大きくでさて好ましい。
第2図の回路は良好な自動負荷調整を行うように動作す
る。自動負荷調整とは、制御回路に接続されているラン
プの数Vこ拘らず光のレベルを一定に保つ状態、ならび
に接続されているランプの数に拘らずフィラメント電圧
を充分に高く保つことを指す。
第2図の回路は、バラスト入力電圧の波形の実効値は同
一の回路により多くまたはより少なくランプが接続され
てもさはど変らないから非常に良好に自動負荷調整を行
う。これは切れ込み期間中にバラストインダクタンスか
ら取出されるエネルギの蛍とエネルギがなくなる時間と
の間の2つの補償要素によるものと思われる。最大数の
ランプ例えば90個のランプが装置に接続されている場
合、より多くのエネルギが転換される筈であるが等分し
た負荷抵抗および等分したパラストインダクタンスはよ
り少ないからエネルギは最も速い速) 度でバラストから消失する。最小数たとえば10個のラ
ンプが接続されている場合、よシ少ないエネルギしか得
られないが消失速度も相応して減じる。したがってバラ
ストの入力電圧波形に2けるぽ圧実効値は、第2図の回
路により駆動されるランプの数に拘らず略同−値を保つ
第2図の回路の良好な調整特性の1つの結果は転換器コ
ンデンサの値はざほど厳格なものでないことである。し
たがって第2図のコンデンサ73はかなり安価なもので
よい。
M2図の回路Vこより侍ら扛る良好な結果は、タイミン
グ回路すなわち制御回路62 および71が切れ込今が
減光曲線全体についてランプアーク電圧の中央に保たれ
ているようなものであることである。これはフィラメン
ト電圧を最大に、ランプピークアーク電圧を最小にする
次に第8図によれば、第2図の回路と共に用い得る自動
調整回路が示されており、この回路は制御回路62およ
び71に接続されて第7b図の切れ込み信号の位置およ
び期間を調整するものである。ランプおよびバラストは
、上記省エネルギランプおよびバラストのような効率よ
く光を発生し得る市販のものである。
省エネルギ製品の減光曲線は標準ランプおよびバラスト
、特に螢光ランプのそれとは異っている。
第8図の回路は自動較正機能を有するから特定の低光量
もしくは何らかの他の特定の設定すなわち減光は、用い
られたラングおよびバラストの型に拘らずに維持される
。回路は螢光ランプと接続さnたものとして示されてい
るが、第8図の回路はいかなる光源にも適用し得る。
第8図において、電圧実効値検出回路は電圧変成器10
0として形成され、この変成器は1次巻線にバラスト入
力電圧が与えられ、2次巻線101が単相全波ブリッジ
整流器102に接続されている。
出力抵抗103はブリッジ102の直流出力端子間に接
続され、ダイオード104および抵抗105はブリッジ
102の正出力端子に接続されている。コンデンサ10
6、抵抗107秒よびコンデン+j108も設けられて
いる。第8図のここまで説明した要素は負荷電圧実効値
・検出器の目的で機能する。したがって抵抗107とコ
ンデンサ108との接続点の電圧は第8図のバラスト人
力′ば圧端子109および110に2ける電圧実効値に
比例する。
、抵抗107とコンデンサ108との接続点の出力は係
数修正回路111を介して、または直接に誤差増幅a1
12に接続される。
誤差増幅器112のもう1つの入力は図示のように容易
に調節し得る電圧標準を形成する適当な制御叶M圧源に
接続されている。
増幅器112の出力は、誤差増幅器112の出力により
修正された第7b図の切れ込み信号を形成する適当な切
れ込み幅制御回路に接続されている。
この切れ込み幅制御回路は、第10図および第11図に
より後述する。
第8図の回路は、安価で実際の負荷電流が測定されずバ
ラスト入力電圧のみが測定される場合で本正確である。
しかも第8図の回路はライン電圧補償を行い、この機能
のために別個の回路を要しない。総負荷電流の関数であ
る励起さnるランプの数に対する回路動作を修正するた
めに必要であれば係数修正回路111が用いられてもよ
い。この回路は軽負荷において標準ランプに比べ省エネ
ルギランプで必要とされる若干の修正をも行う。係数1
矛正回路111は負荷電流の大きさに応じて利得を変え
る簡単な可愛利得増幅器でよい。
第9図は自動調整回路の第2の実施例をブロック線図と
して示したものである。第9図の実施例において、装置
を制御する入力信号は変流器120に与えられる総負荷
電流から取出される。変流器120の出力は次いで適当
な電流実効値検出回路121に与えられる。回路121
の出力はさらに測定の時点における総負荷電流の100
%値に関する信号を記1する適当な蓄積回路122に与
えられる。
蓄積回路122は例えばディジタルカウンタである。
検出器121の出力は“また演算増幅器123にも与え
られる。
回路124も蓄積回路122に接続ざn、電圧に切れ込
みのない期間(ランプ全光期間)、第2図の誘導性バラ
ストに対し動作する利得設定変更回路を構成する。
蓄積回路すなわちメモリ回路122の出力は次いで回路
122に記憶された100%にしたがって演算増鵠器1
23の利得分詞節する利得設定回路125に接続さnる
。この結果、総負荷電流が変化すると演算増幅器123
の入力電流実効値も変化し、虐節批抗127に設定ざn
た標準値に対する、誤差増幅器126への出力信号を形
成する。増幅された出力信号は次いで後述するものであ
って第8図に示さ庇たのと同じ回路である、切れ込み幅
制御回路に与えらnる。
バラストに対する電圧中に切れ込みがないときに負荷を
投入した後の始動状態または再始動状態の間、第9図の
回路はメモリ中に全負荷電流の値を記憶する。この値は
増幅器123の利得全決め、電圧vXがある値に達して
100%照明出力であることを示す。後に減光すると、
増幅器123の利得はロックされ電圧vxは全負荷電流
のパーセンテージに比例する。この出力は誤差増幅器1
26に与えられ、閉ループ装置が全負荷電流のパーセン
テージを、切れ込み幅を適当に調節することにより所望
値に保つ。
!10図は、第2図の直列および並列スイッチの制御の
たりに第7b図に示さnる切れ込み信号を形成する。
第10図によれば、単相全波ブリッジ接続整流器142
の交流端子に接続されたフィルタ抵抗140およびコン
デンサ141ヲ介して与えらnる入力交流制御電圧があ
る。整流器142の出力電圧は、コンデンサ143 、
144および抵抗145に図示のようVこ与えらnる。
ダイオード146は図示のように抵抗145に跨って接
続されている。抵抗145とコンデンサ144の間の接
続点はLM339型コンパシコンパレータ比較器150
の正入力に接続される。
比較器150の負入力pよび同様の比較器151の正入
力は、基準電圧源および抵抗156、抵抗154および
コンデンサ155を有する基準回路Vこおける抵抗15
2i’l:接続されている。第8図および第9図の誤差
増幅器112υよび126のような誤差増幅器の出力は
第10図の抵抗160を介して比較器151の正躊子2
よび比較器150の負端子に接続される。
比奴器150jl?よび151の出力は一緒に接続され
、次いで10V電源に接続さnている抵抗161に接続
される。
瀉10図の回路は比較器に信号を与える簡単な2相移相
回路である。そして第10図の点AおよびBVCs;−
げるゼ正は、共通時間基準上に重ね・オわされる移4目
さnた電圧として第11図に示されている。市圧へ2よ
びBは誤差増幅器出力の破線図示レベルに対し波動する
。誤差増幅器の出力は不安定な装置if Vcよって、
♂よび光電源と同一ライン上の伊調磯コングレンサまた
は他のモータによシ生じる大きな突入電流のような要素
によって変化もしくは跳躍する。しかし、第10図の新
規な回路は、ば圧Aのスロープが誤差増幅器の出力と交
差してはじ゛まり、電圧Bのスロープが誤差増幅器の出
力と交差して終る切れ込み信号を形成する。
そして所望の期間pよび位置の信号が単なを電圧AとB
の位相関係および大@さを制御すること、ならびに誤差
増幅器出力または他の基準電圧出力のレベル調軽によっ
て形成される。仮に切れ込み幅を増したければ基準信号
または誤差増幅器出力の平均レベルを上昇するのみでよ
い。この信号の寸法増大は、切れ込み信号全所望だけ右
側に徐々に移すことによって行われる。
本発明の装置はエネルギ管理装置、時計、光学センサ、
占有検知器等からの種々の制御器入力を用い得る。これ
らの入力は第10図の抵抗152とコンデンサ151の
間の接続点にポテンショメータ153に代えて又は加え
て接続される。
本発明は好適な実施例について説明したが、当梁イには
種々の変形例が容易に類推し得るであろう。したがって
本発明は開示の範囲に限られずに特許請求の範囲の内容
で把握されるべきである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例の回路図、第2図は本発
明の第2の実施例の回路図、43図は従来の制御回路用
の時間関数としてのバラスト人力′直圧を示すタイミン
グチャート、第4図は高輝度状態での本発明の回路の時
間関数としてのバラスト人力′嘔圧kyj<すタイミン
グチャート、第5図は第4図と同様でより減光した位置
に動いた切れ込みを示すタイミングチャート、第6図は
第5図の減光状綿に2げる第2図の回路の負荷市原を示
すタイミングチャート、第7a図乃至第7e図は第2図
の制御整流器に与えられる点弧信号のタイミングを示す
タイミングチャート、第8図は負荷回路に用いられたバ
ラストおよびランプの種類に拘らず一定の輝度レベルを
維持するための自動調整回路のglの実施例を示す回路
図、第9図は自動−督回路の第2の実施例の回路図、第
10図は第7b図の切れ込み信号を発生する回路を示す
図、第11図は第10図の回路に用いられた時間関数と
しての移相電圧2よび形成される切れ込み信号を示すタ
イミングチャートである。 10.11・・・入力端子 、12・・・直列スイッチ
ング手段(単相全波整流ブリッジ)  、  30.3
1・・・制御整流菓子 、32・・・バラスト、  4
5.46・・・ランフ’  、  50・・・インピー
ダンス 。 60.61・・・制御整流器 、  63.64・・・
インダクタ。 73・・・コンデンサ 、123・・・演算増幅器 。 112.126・・・誤差増幅器 、  150,15
1・・・比較器。 59− 手続補正書(方式) 昭和59年4 月24日 特許庁長官殿 (特許庁審査官        殿) 1、事件の表示 昭和59年特許願第45375号 2、発明の名称 ガス放電ランプの調光方法およびその調光回路3、 補
正をする者 事件との関係 出願人 4、代理人 住所 東京都港区南青山−丁目1番1号5 補正命令の
日付(自発) (発送日)昭和   年   月   日6、 補正の
対象 明細書全文、図面 7 補正の内容

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 C11少なくとも1つのガス放電ランプに接続され得る
    誘導性バラスト手段と、交流電源と、この交流電源およ
    び前記誘導性バラスト手段と直列接続ざn fc =列
    スイッチング手段と、前記誘導性バラスト手段と並列で
    且つ前記交流電源および前記直列スイッチング手段と直
    列に接続された並列スイッチング手段および直列接続さ
    れたエネルギ転換インピーダンス手段と、前記直列スイ
    ッチング手段および前記並列スイッチング手段に接続さ
    れ、同期的かつ略同時に前記直列スイッチング手段を閉
    じ且つ前記並列スイッチング手段を開いて前記交流電源
    から訃記誘纏性バラスト手段に電力を転送し、また同時
    に前記直列スイッチング手段を開き且つ前記並列スイッ
    チング手段を1閉じて前記誘1− 導性バラスト手段に与えられる電圧波形の各半サイクル
    に短い期間の切れ込みを形成するスイッチング制御手段
    とをそなえ、前記直列接続エネルギ転換インピーダンス
    手段はAil記直列スイッチング手段および前記並列ス
    イッチング手段が同時に閉じたときMA前記父流軍源か
    ら流れる電流を制限するようにしたガス放1&ランプの
    調光回路。 (2、特許請求の範囲第1項の回路において、前記イン
    ピーダンス手段はコンデンサであるガス放電ラングの調
    光回路。 (3)符、fF請求の範囲第1項記載の回路において、
    前記直列スイッチング手段および前記並列スイッチング
    手段はl’lれも第1J?よび第2の逆並列接続された
    制御可能な導′嵯累子からなるガス放電ラングの調光回
    路。 (4)特許請求の範囲第1項記載の101路において、
    jllllイスイツチング制御手段記切れ込みの期間お
    よび電圧波形内の前記切n込みの位置を制御して1■記
    少なくとも1つのランプの出力を安定化するようにした
    ガス放電ラングの調光回路。 (5)特許請求の範囲第2項の回路において、前記誘導
    性バラスト手段に与えられた電圧波形の極性は前記電圧
    波形中の前記切れ込み期間中に反転し、前記誘導性バラ
    スト手段に与えられた電圧の実効値を増すようにしたガ
    ス放電ランプの調光回路。 (6)特許請求の範囲第5項の回路において、前記直列
    スイッチング手段および並列スイッチング手段は何れも
    第1および第2の逆並列接続された制all OT能な
    導′6素子からなるガス放電ランプの調光回路。 Q)特許請求の範囲第6項の回路において、前記スイッ
    チング制御手段は前記切れ込みの期間および電圧波形内
    の前記切れ込みの位置を制御して前記少なくとも1つの
    ラングの出力を安定化するようにしたガス放電ランプの
    調光回路。 (8)特許請求の範囲第5項の回路において、前記誘導
    性バラスト手段は前記少なくとも1つのランプに接続さ
    れたフィラメント巻線を有するガス放電ランプの調光回
    路。 (91特許請求の範囲第8項の回路において、前記スイ
    ッチング制御手段は前記切れ込みの期間および電圧波形
    内の前記切れ込みの位置を制御して前記少なくとも1つ
    のランプの出力を安定化するようにしたガス放電ランプ
    の調光回路。 (101%許請求の範囲第9項の回路において、前記直
    列スイッチング手段および前記並列スイッチング手段は
    何れも第1および第2の逆並列接続された制御1丁能な
    4電累子からなるガス放電ランプの調光回路。 (111*許請求の範囲第6項の回路において、前記並
    列スイッチング手段の前記第1および第2の制fI11
    可能な導電系子とそれぞれ直列接続されたダイオードと
    、前記第12よび第2の制御可能な導電系子の各々と前
    記第1pよび第2のダイオードとの間の各接続点と、前
    記直列スイッチング手段の交流入力側との間VC接続さ
    れた第1J?よび第2の転流コンデンサとをそなえ、こ
    の第1および第2の転流コンデンサは一11記並列スイ
    ッチング手段の前記第1または第2の制御可能な導電素
    子の導通に応じて前記直列スイッチング手段の前記第1
    または第2の制御可能な導′イ累子中の電流をゼロにす
    るものであるガス放電ランプの調光回路。 (12、特許請求の範囲第11項の回路において、前記
    誘導性バラストに与えられる電圧波形の極性が前記′電
    圧波形中の前記切れ込み期間中に反転し、前記誘導性バ
    ラスト手段に与えられる電圧の実効値が増すようにした
    ガス放・ぼランプの調光回路。 (13)特許請求の範囲第12項の回路において、前記
    スイッチング制御手段は前記切れ込みの期間、′電圧波
    形中の前記切れ込みの位置を制御して前記少なくとも1
    つのランプの出力全調整するようにしたガス放1ランプ
    の調光回路。 (14)特許請求の範囲第13項の回路において、前記
    誘導性バラスト手段は前記少なくとも1つのランプに接
    続されたフィラメント巻線を有するガス放電ランプの調
    光回路。 (15)特許請求の範囲第11項の回路に2いて、前記
    並列スイッチング手段の前記第1および第2の制@可能
    な導電素子の各々と直列接続された電流制限手段と、前
    記第1および第2の制御可能な導′F11素子の各々用
    のスナバ回路とを更にそなえたガス放電ランプの調光回
    路。 (16)一対の’iJi Opsライン入力端子と、一
    対のバラスト端子と、〃いに逆並列に接続ざnた一対の
    第1dよび第20訓11141可能な導電素子からなり
    前記電カシイン対の一方と前記バラスト端子対の一方と
    の間に接続さ几だ1ば列スイッチング回路と、第3Pよ
    び第4の一対の制御可能な導1M1電累子びにこれら導
    電素子の各々と同極性に直列接続された第1および第2
    の一対のダイオードからなる並列スイッチング回路と、
    転換コンデンサと、前配電カライン入力端子対の一方に
    接続された第1の端子および前記第3の制御可能な導電
    素子と第1ダイオードとの間の接続点ならびに前記第4
    の制御IJ能な専一素子と前記第2のダイオードとの間
    の接続点6C接続さnた第2の端子をゼする第12よび
    第2の転流コンデンサとをそなえ、前記直列接続さルた
    @30?ilJ御可能な導電素子2よび前記第1のダイ
    オードは前記直列接続された第4の制御可能な導電素子
    および前記第2のダイオードに対し逆並列に接続され、
    前記並列スイッチング回路は前記転換コンデンサと直列
    接続され、前記直列接続された並列回路2よび転換コン
    デンサは前記バラスト端子対の間に接続されてなるガス
    放電ランプの調光回路。 (17)特許請求の範囲第16項の回路において、前記
    制御11可能な導電素子は共に制御11整流器であるガ
    ス放電ランプの調光回路。 (18)特許請求の範囲第16項の回路において、前d
    己転流コンデンサVよ共に前記転換コンデンサよりも容
    量が大きいガス放電ランプの調光回路。 (19) @許請求の範囲第17項の回路において、前
    記転流コンデンサは共に前記転換コンデンサよりも容t
    が実質的に大ぎいガス放電ランプの調光回路。 (2、特許請求の範囲第16.17.18または19項
    の回路において、前記制御lll可能な導電素子を所与
    の順序で点弧する点弧回路をそなえ、前記第1および第
    2の制御可能な導電素子の各々の順方向導通半波の所与
    の点において、前記第3および第4の素子が点弧されて
    前記第1および第2の制御可能な尋vL素子を介して前
    記第1および第2の転流コンデンサによる転流電流を形
    成して前記素子をターンオフし且つ前記バラスト端子の
    対に与えらnる電圧波形中の切れ込みを始めさせ、これ
    により前記第12よび第2の制御可能な導電素子全点弧
    して前記切れ込みを終了させる信号が形成され、この切
    れ込み期間中前記転換コンデンサは前記)(ラスト端子
    対VC与えられる′(圧のゼロ点を通って反転するよう
    し・こしたガス放゛直ランプの調光回路。 (2、特許請求の範囲第16項の回路において、前記第
    3の制御叩可能な導電、素子および前記第1の夕。 イオードならびに前記第4の制御可能な導電素子および
    前記第2のダイオードと直列接続された第1♂よび第2
    の電流制限インダクタをそなえたガス放電ラングの調光
    回路。 (2、特許請求の範囲第16項または第21項の回路に
    2いて、前記第32よび第4の制御可能な導電素子と並
    列接続された抵抗−コンデンサスナノ々回路全そなえた
    ガス放電ランプの調光回路。 (23)交流電圧源と、この変流電圧源の電圧の繰返し
    整流波形を形成する整流手段と、この整流手段の出力に
    接続された位相回路と、標準レベル信号発生手段と、共
    に正および負の入力を有する第12よび第2の比較器と
    をそなえ、前記レベル信号発生手段は1j11記第1比
    較器の前記正入力および前記第2比較器の前記負入力に
    接続され、II前記流器の出力はran記第1比較器の
    負出力に接続されて前記第1比較器の出力は前記整流器
    の出力が前記標準レベル信号発生手段の発生信号の値を
    超えたとき切換ってパルスが始まp1前記移相回路の出
    力Vi、前記記2比較器の正入力に接続されて前記第2
    比較器の出力は前記移相回路の出力が前記標準レベル信
    号発生手段Vζよって発生される信号の値より小さくな
    ったとき前記パルスが終了し、前記パルスは前記標準レ
    ベル信号発生手段の出力の値の変化tCぶり前記交流電
    源のそのときの位相に対して長さおよび位1目位置を変
    えるものである、幅および位相付性のijJ変なパルス
    を発生する同期パルス発生回路。 (24〕 複数の並列接続されたガス放電ランプからの
    光出力全前記ランプのインピーダンス特性に拘らず一定
    の割合で7Jしる万iにおいて、100%出力光出力光
    標準全4flし、前記ランプの瞬間にひける出力パラメ
    ータを6(1j定し、前記標準信号の予め定めつれた一
    部とiQi前記)くラメータとを比較して誤差部−号t
    −元牛し、i■記クランプの出力波形全修正して前記誤
    差信号ヤ城しるように光レベルを変えるようにしたガス
    放電ランプの調光方法。 (2、特許請求の範囲第24JJ1の方法に2いて、前
    記パラメータは前記ランプに与えられる電圧実効値であ
    るガス放電ラングの調光方法。 (2、特許請求の範囲第24項の方法にひいて、前記パ
    ラメータは負荷着流実効値であるガス放電ラングの調光
    方法。 (2、特許請求の範囲第24項の方法に2いて、前記ラ
    ンプは標準型もしくは省エネルギ型螢光ラングであるガ
    ス放ばランプの調光方法。 (2、特許請求の範囲第24項の方法において、前記波
    形の修iEは交流波形の各半波の切れ込みの幅を変える
    ことであるガス放電ランプの調光方法。
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