JPS59196611A - マイクロ波ミクサ回路 - Google Patents
マイクロ波ミクサ回路Info
- Publication number
- JPS59196611A JPS59196611A JP58070975A JP7097583A JPS59196611A JP S59196611 A JPS59196611 A JP S59196611A JP 58070975 A JP58070975 A JP 58070975A JP 7097583 A JP7097583 A JP 7097583A JP S59196611 A JPS59196611 A JP S59196611A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- mixer
- diode
- type
- input terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03D—DEMODULATION OR TRANSFERENCE OF MODULATION FROM ONE CARRIER TO ANOTHER
- H03D9/00—Demodulation or transference of modulation of modulated electromagnetic waves
- H03D9/06—Transference of modulation using distributed inductance and capacitance
- H03D9/0608—Transference of modulation using distributed inductance and capacitance by means of diodes
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Waveguide Switches, Polarizers, And Phase Shifters (AREA)
- Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、例えばQ aA s等の半導体半絶縁性基板
にダイオードと回路を一体に米依化し7乞モノリシック
マイクロ波ミクサ回路に+>4iする。
にダイオードと回路を一体に米依化し7乞モノリシック
マイクロ波ミクサ回路に+>4iする。
〔発明の技術的背景とその間i+’、it点〕2個のミ
クサダイオードを用いたバランス形ミクサは、信号と局
発信号の分離が容易で、局発信号の雑音による雑音指数
の劣化がほとんど無視できる等の利点から広く用いられ
ている。
クサダイオードを用いたバランス形ミクサは、信号と局
発信号の分離が容易で、局発信号の雑音による雑音指数
の劣化がほとんど無視できる等の利点から広く用いられ
ている。
このバランス形ミクザでは2個のミクサダイオードに印
加される信号と局発信号の位相差が180°である必要
があや、それをイー足させるための位相反転回路が必要
である。
加される信号と局発信号の位相差が180°である必要
があや、それをイー足させるための位相反転回路が必要
である。
第1図はラットレース形′市力分配回路lを用いたミク
サ回路であυ、このラットノース形電力分配回路1には
ミクサダイオードDI r 022.3、局発信号の
入力端子4、および信号の入力端子5が設けられる。こ
のラットレース形′成力分配回路はそれぞれの171M
子間の距離は第1図中に示す関係になっており、端子4
がら入射しだ局発信号は2個のダイオード2,3に同相
で印加されるのに対し、端子5から入射した信号は、ダ
イオード3に対してダイオード2では位相が180°異
・χっているため、バランス形ミクサとして動作する。
サ回路であυ、このラットノース形電力分配回路1には
ミクサダイオードDI r 022.3、局発信号の
入力端子4、および信号の入力端子5が設けられる。こ
のラットレース形′成力分配回路はそれぞれの171M
子間の距離は第1図中に示す関係になっており、端子4
がら入射しだ局発信号は2個のダイオード2,3に同相
で印加されるのに対し、端子5から入射した信号は、ダ
イオード3に対してダイオード2では位相が180°異
・χっているため、バランス形ミクサとして動作する。
なお、6は低域通過フィルタ、7は中間周波出力端子で
ある。
ある。
また、第2図はブランチライン形′亀カ分配回路1ノを
用いたバランス形ミクサの回路であ垢特性インピーダン
スがZO外qで長さo、25λ0の線iI′1814,
15からノ戊p、それぞれの端子にミクサダイオード1
6,17と、信号と局発信号の入力端子18.19で構
成される。このブランチライン形電力分配回路では端子
18から入射した信号ダイオード16に対しダイオード
17では位相が90°遅れ、又、端子19がら入射した
局発信号についてはダイオード17に対してダイオード
16では位相が90’遅れるため、それぞれのダイオー
ドで発生する中間周波数での位相は180°異なシ、バ
ランス形ミクサとして動作する。しかしながら、第1図
、第2図に示したバランス形ミクサは屯カ分配回路部に
分亜定数回路を用いておシ、線路の長さがラットレース
形では全長3/2λ0、ブランチライン形では全長λ0
であるため、パターン寸法が大きくなるという欠点があ
った。とくに、GaAs等の千尋体層板上にダイオード
と電力分配回路、整合回路等を一体化するモノリシック
・マイクロ波4> AJt回路(以下MMICと略称す
る)でIj:、価格の点からパターンおよびチップの寸
法を小さくする必要がある。従って、従来の電力分1把
回路を用いたバランス形ミクサでは、チップ寸法が大さ
くなってしまうという欠点がめった。
用いたバランス形ミクサの回路であ垢特性インピーダン
スがZO外qで長さo、25λ0の線iI′1814,
15からノ戊p、それぞれの端子にミクサダイオード1
6,17と、信号と局発信号の入力端子18.19で構
成される。このブランチライン形電力分配回路では端子
18から入射した信号ダイオード16に対しダイオード
17では位相が90°遅れ、又、端子19がら入射した
局発信号についてはダイオード17に対してダイオード
16では位相が90’遅れるため、それぞれのダイオー
ドで発生する中間周波数での位相は180°異なシ、バ
ランス形ミクサとして動作する。しかしながら、第1図
、第2図に示したバランス形ミクサは屯カ分配回路部に
分亜定数回路を用いておシ、線路の長さがラットレース
形では全長3/2λ0、ブランチライン形では全長λ0
であるため、パターン寸法が大きくなるという欠点があ
った。とくに、GaAs等の千尋体層板上にダイオード
と電力分配回路、整合回路等を一体化するモノリシック
・マイクロ波4> AJt回路(以下MMICと略称す
る)でIj:、価格の点からパターンおよびチップの寸
法を小さくする必要がある。従って、従来の電力分1把
回路を用いたバランス形ミクサでは、チップ寸法が大さ
くなってしまうという欠点がめった。
本発明は上記の欠点を除去するもので、小形化し得、特
にivlMI Cに好適し得るバランス形マイクロ波ミ
クサ回路を提供することを目的とする。
にivlMI Cに好適し得るバランス形マイクロ波ミ
クサ回路を提供することを目的とする。
本発明は、リアクタンス水子とキヤ・Qシタンス素子を
T形あるいはπ形に接続した位相反転回路と、低域通過
フィルタ回路、およびミクサダイオードをGaAs等の
半導体半絶縁性基板上に一体に果績化したマイクロ波ミ
クサ回路を提供することを目的とする。
T形あるいはπ形に接続した位相反転回路と、低域通過
フィルタ回路、およびミクサダイオードをGaAs等の
半導体半絶縁性基板上に一体に果績化したマイクロ波ミ
クサ回路を提供することを目的とする。
以下図面全疹照して本発明の実施例を詳細に説明する。
第3図(a) 、 (b)は本発明の一実施例に係るバ
ランス形ミクサで6 D 、(a)図は平面図、(b)
図は(−)図のx −x′g断面図である。すなわち、
例えばGaAg等の半絶縁性の半導体基板41の長面に
は接地導体42が形成される。前記半導体基板41の表
面には2個のミクサダイオード水子43.44が導成体
で直列に接続され、この2個のミクサダイオード素子4
3.44の両端間には被数個の高インピーダンス、頴路
のりアクタンス索子45−h、45−b、45−cおよ
びMIM構造のキャ/4’シタンス素子46−a、46
−bより形成されるT形(あるいはπ形)位相反転回路
が接続される。前記リアクタンス水子45−bには中間
周波数に対するリターン回路54が接続される。前記キ
ャパシタンスf、 子4 G −a 、 46− bノ
一方の電極には接地するためのがンディンダワイヤ49
が接続される。なお、キャパシタンス素子46−a、4
6−bを接地するためにはスルーホール技術を用いて裏
面の接地導体42と接続してもよい。前記ミクサダイオ
ード系子43と前記リアクタンス素子45−aとの間に
はインピーダンス整合回路51を介して第1の、湧周波
入力端子素子、例えば1ぽ号入力端子47が接ξ売され
る。前記直列接続されたミクサダイオード素子43.4
4の中間点にはインピーダンス整合回路52を介して第
2の高周波入力端素子、例えば局発信号入力端子48が
j投続される。前記2個のミクサダイオード系子43.
44の中間点には中間周波数f:可過さぜる低域通過フ
ィルタ業子より構成される低域通過フィルタ回路55を
介して中間周波出力F7:7−fs子53が接続される
。
ランス形ミクサで6 D 、(a)図は平面図、(b)
図は(−)図のx −x′g断面図である。すなわち、
例えばGaAg等の半絶縁性の半導体基板41の長面に
は接地導体42が形成される。前記半導体基板41の表
面には2個のミクサダイオード水子43.44が導成体
で直列に接続され、この2個のミクサダイオード素子4
3.44の両端間には被数個の高インピーダンス、頴路
のりアクタンス索子45−h、45−b、45−cおよ
びMIM構造のキャ/4’シタンス素子46−a、46
−bより形成されるT形(あるいはπ形)位相反転回路
が接続される。前記リアクタンス水子45−bには中間
周波数に対するリターン回路54が接続される。前記キ
ャパシタンスf、 子4 G −a 、 46− bノ
一方の電極には接地するためのがンディンダワイヤ49
が接続される。なお、キャパシタンス素子46−a、4
6−bを接地するためにはスルーホール技術を用いて裏
面の接地導体42と接続してもよい。前記ミクサダイオ
ード系子43と前記リアクタンス素子45−aとの間に
はインピーダンス整合回路51を介して第1の、湧周波
入力端子素子、例えば1ぽ号入力端子47が接ξ売され
る。前記直列接続されたミクサダイオード素子43.4
4の中間点にはインピーダンス整合回路52を介して第
2の高周波入力端素子、例えば局発信号入力端子48が
j投続される。前記2個のミクサダイオード系子43.
44の中間点には中間周波数f:可過さぜる低域通過フ
ィルタ業子より構成される低域通過フィルタ回路55を
介して中間周波出力F7:7−fs子53が接続される
。
このバランス形ミクサの動作を第4図〜第6図を用いて
説明する。第4図において、61゜62はダイオードで
;らり、63を信号(Vs )の入力端子、64を局発
信号(VL)の入力端子とし、バランス形ミクサとして
動作するための回路65の条件について考察する。回路
65が位相反幅回路となる条件をマトリックスで表わす
と(1)式すなわち、端子63に印加した信号(VS)
に対しては(1)式の条件よシ、 vDl ”vD 2 ””S ”・””””
’(2)となり、信号は2個のダイオード61.62に
同相で印加される。また、端子64に印加した局発信号
(VL)に対しては、(1)式の≦i件全労慮すると、 vD2 =−VDI =VL−−−−(3)となシ、局
発信号は2個のダイオード61 、62に逆相で印加さ
れる。従って、回路65が(1)式の位相反転回路を満
足すれば、第4図の回路はバランス形ミクサとして動作
する。
説明する。第4図において、61゜62はダイオードで
;らり、63を信号(Vs )の入力端子、64を局発
信号(VL)の入力端子とし、バランス形ミクサとして
動作するための回路65の条件について考察する。回路
65が位相反幅回路となる条件をマトリックスで表わす
と(1)式すなわち、端子63に印加した信号(VS)
に対しては(1)式の条件よシ、 vDl ”vD 2 ””S ”・””””
’(2)となり、信号は2個のダイオード61.62に
同相で印加される。また、端子64に印加した局発信号
(VL)に対しては、(1)式の≦i件全労慮すると、 vD2 =−VDI =VL−−−−(3)となシ、局
発信号は2個のダイオード61 、62に逆相で印加さ
れる。従って、回路65が(1)式の位相反転回路を満
足すれば、第4図の回路はバランス形ミクサとして動作
する。
そこで、位相反転回路65としで、第5図(a)に示す
ようなT形、第5図(b)に示すようなπ形の回路を用
いると、(1)式の条件は以下のようになる。
ようなT形、第5図(b)に示すようなπ形の回路を用
いると、(1)式の条件は以下のようになる。
T形では YZl =−1、Z2 =2Z1−・−・
(4)π形では Y1Z=−1、Y2=2Y1=・−
−−−−−−(5)例えばT形の位相反転回路で、並列
接続回路素子75ヴ)としてキャノやシタ(C)を、直
列接続回路素子74 (Zl 、Z2 )としてインダ
クタ(L□。
(4)π形では Y1Z=−1、Y2=2Y1=・−
−−−−−−(5)例えばT形の位相反転回路で、並列
接続回路素子75ヴ)としてキャノやシタ(C)を、直
列接続回路素子74 (Zl 、Z2 )としてインダ
クタ(L□。
Lz )を用いると、(4)式よシ
ωLl c==z l L2 =2Ls (ωは角周
波数)・・・(6)の条件を満足するようにLl r
L2 r Cを決定すればよい。
波数)・・・(6)の条件を満足するようにLl r
L2 r Cを決定すればよい。
半絶縁性半導体基板上に形成するインダクタとしてはス
tRイラル、メアングライン、高インピーダンス緋路が
実現可能でめ9、キヤ・ぐシタとしてはMID 、イン
タアノタル414造が芙現可能である。インダクタとし
て高インピーダンス線路84を用いたT形の位相反転回
路の等価回路を第6図(=)に示し、中心周波数foを
10 (dlzで設計した位相反転回路の特性例を第7
図に示した。foで定在波比(VSWfL)は1.0、
位相φ=180°を満足しておシ、さらに線路の全長L
(=t、 +tz +tx )は0,2λ0で、従来
のラットレース形、ブランチライン形の回路に比べて大
幅に小形化できることが明らかである。
tRイラル、メアングライン、高インピーダンス緋路が
実現可能でめ9、キヤ・ぐシタとしてはMID 、イン
タアノタル414造が芙現可能である。インダクタとし
て高インピーダンス線路84を用いたT形の位相反転回
路の等価回路を第6図(=)に示し、中心周波数foを
10 (dlzで設計した位相反転回路の特性例を第7
図に示した。foで定在波比(VSWfL)は1.0、
位相φ=180°を満足しておシ、さらに線路の全長L
(=t、 +tz +tx )は0,2λ0で、従来
のラットレース形、ブランチライン形の回路に比べて大
幅に小形化できることが明らかである。
すなわち、第3図に示したバランス形ミクサの位相反転
回路は第6図(、)と同様であシ、キヤz4シタ85と
してMIM構造キャノクシタンスt(’46を、インダ
クタ84として、高インピーダンス線路のりアクタンス
素子46を用いておシ、上記のようにバランス形ミクサ
の小形化が実現できる。
回路は第6図(、)と同様であシ、キヤz4シタ85と
してMIM構造キャノクシタンスt(’46を、インダ
クタ84として、高インピーダンス線路のりアクタンス
素子46を用いておシ、上記のようにバランス形ミクサ
の小形化が実現できる。
なお、第3図では第6図(−)のT形回路を用いた場合
について示したが、第6図(b)のπ形回路を用いても
、また第5図で直列接続する回路にキャパシタを、並列
接続する回路にインダクタを用いても同様の効果が得ら
れる。また、第3図の実施例ではMIM構追のキャ/?
シタと、昼インピーダンス線路を用いたインダクタを用
いた場合を示したが、キャパシタとしてインクディジタ
ル形を、インダクタとしてはスiJ?イ2ル、メアング
ラインを用いても同様の効果が得られる。
について示したが、第6図(b)のπ形回路を用いても
、また第5図で直列接続する回路にキャパシタを、並列
接続する回路にインダクタを用いても同様の効果が得ら
れる。また、第3図の実施例ではMIM構追のキャ/?
シタと、昼インピーダンス線路を用いたインダクタを用
いた場合を示したが、キャパシタとしてインクディジタ
ル形を、インダクタとしてはスiJ?イ2ル、メアング
ラインを用いても同様の効果が得られる。
以上述べたように本発明によれば、リアクタンス素子と
キャノぐンタンス素子iT形あるいはπ形に接続した位
相反転回路と、低域通過フィルタ回路、およびミクサダ
イオード’(zGaAs等の半絶縁性半導体基板上に一
体に条横化することによシ、モノリシックマイクロ阪果
績回路に適した小形のバランス形マイクロ波ミクサ回路
を提供することができる。
キャノぐンタンス素子iT形あるいはπ形に接続した位
相反転回路と、低域通過フィルタ回路、およびミクサダ
イオード’(zGaAs等の半絶縁性半導体基板上に一
体に条横化することによシ、モノリシックマイクロ阪果
績回路に適した小形のバランス形マイクロ波ミクサ回路
を提供することができる。
第1図および第2図はそれぞれ元来のバランス形ミクサ
を示す構成図、第3図は本発明の一実施例を示す構成図
、第4図は本発明に係るバランス形ミクサの動作例を説
明するだめの回路図、第5図および第6図は本光明の′
電力分配回路部の等価回路の一例を示す回路図、第7図
は電力分配回路部の周波数特性の計算結果の−例全示す
特性図である。 41・・・半絶縁性の半尋体基板、42・・・接地環体
、43.44・・・ミクザダイオード素子、45−a、
46−b、45−c=・リアクタンス累子、46−a、
46−b−46−c−キャノソシタンス素子、47・・
・信号入力端子、48・・・局発16号入力端子、51
.52・・・インピーダンス置台回路、53・・・中間
周波出力端パテ、55・・・低域通過フィルタ回路。
を示す構成図、第3図は本発明の一実施例を示す構成図
、第4図は本発明に係るバランス形ミクサの動作例を説
明するだめの回路図、第5図および第6図は本光明の′
電力分配回路部の等価回路の一例を示す回路図、第7図
は電力分配回路部の周波数特性の計算結果の−例全示す
特性図である。 41・・・半絶縁性の半尋体基板、42・・・接地環体
、43.44・・・ミクザダイオード素子、45−a、
46−b、45−c=・リアクタンス累子、46−a、
46−b−46−c−キャノソシタンス素子、47・・
・信号入力端子、48・・・局発16号入力端子、51
.52・・・インピーダンス置台回路、53・・・中間
周波出力端パテ、55・・・低域通過フィルタ回路。
Claims (1)
- 直列に接続された2圃のミクサダイオード素子と、この
2個のミクサダイオード素子の両端間に接続されてT形
あるいはπ形位相反転回路を形成する複数個のリアクタ
ンス素子およびキャパシタンス素子と、前記ミクサダイ
オード素子と前記位相反転回路との間に接続された第1
の篩周波入力端素子と、前記直列接続されたダイオード
素子の中間点に接続された第2の高周波入力端素子と、
前記第1または第2の高周波入力端素子の一方に接続さ
れた世域迎過フィルタ素子と、このフィルり素子に接続
された中間周波出力端素子と、前記谷紫子が狭面に形成
された半絶縁性の半導体基板とを具備したマイクロ仮ミ
クサ回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58070975A JPS59196611A (ja) | 1983-04-22 | 1983-04-22 | マイクロ波ミクサ回路 |
| US06/601,573 US4598424A (en) | 1983-04-22 | 1984-04-18 | Microwave mixer circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58070975A JPS59196611A (ja) | 1983-04-22 | 1983-04-22 | マイクロ波ミクサ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59196611A true JPS59196611A (ja) | 1984-11-08 |
Family
ID=13447025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58070975A Pending JPS59196611A (ja) | 1983-04-22 | 1983-04-22 | マイクロ波ミクサ回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4598424A (ja) |
| JP (1) | JPS59196611A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4955085A (en) * | 1988-03-07 | 1990-09-04 | California Institute Of Technology | Series RF/parallel if mixer array |
| CN1326599A (zh) * | 1998-10-16 | 2001-12-12 | 帕拉泰克微波公司 | 电压可调谐变抗器和包括这种变抗器的可调谐器件 |
| JP5460030B2 (ja) * | 2008-11-26 | 2014-04-02 | 京セラ株式会社 | 導波管型ラットレース回路およびそれを用いたミキサ |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3327220A (en) * | 1964-01-31 | 1967-06-20 | Anzac Electronics Inc | Balanced mixer circuit and inductive device usable therein |
| US3534267A (en) * | 1966-12-30 | 1970-10-13 | Texas Instruments Inc | Integrated 94 ghz. local oscillator and mixer |
| GB1474291A (en) * | 1973-08-23 | 1977-05-18 | Siemens Ag | Frequency-changer structures |
| US4193048A (en) * | 1978-06-22 | 1980-03-11 | Rockwell International Corporation | Balun transformer |
-
1983
- 1983-04-22 JP JP58070975A patent/JPS59196611A/ja active Pending
-
1984
- 1984-04-18 US US06/601,573 patent/US4598424A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4598424A (en) | 1986-07-01 |
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