JPS59196624A - 交流2線式物体検出装置 - Google Patents
交流2線式物体検出装置Info
- Publication number
- JPS59196624A JPS59196624A JP6621784A JP6621784A JPS59196624A JP S59196624 A JPS59196624 A JP S59196624A JP 6621784 A JP6621784 A JP 6621784A JP 6621784 A JP6621784 A JP 6621784A JP S59196624 A JPS59196624 A JP S59196624A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- switching means
- current
- voltage
- resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/94—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the way in which the control signals are generated
- H03K17/945—Proximity switches
- H03K17/95—Proximity switches using a magnetic detector
- H03K17/952—Proximity switches using a magnetic detector using inductive coils
- H03K17/953—Proximity switches using a magnetic detector using inductive coils forming part of an oscillator
- H03K17/9535—Proximity switches using a magnetic detector using inductive coils forming part of an oscillator with variable amplitude
Landscapes
- Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、センサ回路を内蔵し且つ2個の端子のみを
有してなり、このつ;゛4子間に交流電源と負荷とをi
重列接続し、ピン11回路の検出動作に応じてあたかも
有接点スイッチのj、うに前記2つの端子間をオン、′
Aフさける交流2 Iti1式物体検出装置に関覆る。
有してなり、このつ;゛4子間に交流電源と負荷とをi
重列接続し、ピン11回路の検出動作に応じてあたかも
有接点スイッチのj、うに前記2つの端子間をオン、′
Aフさける交流2 Iti1式物体検出装置に関覆る。
従来の交流2線式物体検出装円は近接スイッチを例にと
って説明づると第1図のように構成されている。この図
において発振回路111iLHE出コイル12を含/υ
で114成され、物体が検出コイル12に近づくと発振
を停」[シ昂ざがると11振が開始される。1〜ランジ
スタ21およびコンデンサ22で前記発振出力を検波す
る検波回路が構成され、その検波出力は!−ランジスタ
23゜24をへて5CR31のグー1〜にトリガ信号と
して送られる。5CR31は負荷開閉用のスイッチング
素子でダイA゛−ドブリッジ61を介して端子71.7
2に接続される。この5CR31に直列に定電圧ダイオ
ード32と電流読取用抵抗33とが接続され、さらに電
流制限用のトランジスタ41の]レクタ・エミッタ間通
路が直列に接続される。このトランジスタ41のコレク
タ・ベース間にはベース電流を供給づ−るための抵抗4
2が接続される。S CR43は過電流検出用である。
って説明づると第1図のように構成されている。この図
において発振回路111iLHE出コイル12を含/υ
で114成され、物体が検出コイル12に近づくと発振
を停」[シ昂ざがると11振が開始される。1〜ランジ
スタ21およびコンデンサ22で前記発振出力を検波す
る検波回路が構成され、その検波出力は!−ランジスタ
23゜24をへて5CR31のグー1〜にトリガ信号と
して送られる。5CR31は負荷開閉用のスイッチング
素子でダイA゛−ドブリッジ61を介して端子71.7
2に接続される。この5CR31に直列に定電圧ダイオ
ード32と電流読取用抵抗33とが接続され、さらに電
流制限用のトランジスタ41の]レクタ・エミッタ間通
路が直列に接続される。このトランジスタ41のコレク
タ・ベース間にはベース電流を供給づ−るための抵抗4
2が接続される。S CR43は過電流検出用である。
抵抗62はS CR31がオフのときに発振回路11等
に電流を供給するだめの抵抗であり、ダイオ−ドロ3は
5CR31がオンのとぎ定電圧ダイオード32のアノー
ドに生じる電圧を発振回路11等に加えるためのらので
ある。端子71.72には交流TI源81とリレーコイ
ル82等の負荷が直列接続される。
に電流を供給するだめの抵抗であり、ダイオ−ドロ3は
5CR31がオンのとぎ定電圧ダイオード32のアノー
ドに生じる電圧を発振回路11等に加えるためのらので
ある。端子71.72には交流TI源81とリレーコイ
ル82等の負荷が直列接続される。
いま物体が検出=1イル12に接近していない場合には
発振回路11は発振しており、そのためトランジスタ2
3がオン、1−ランジスタ2/1がオフとなり5CR3
1はAノ状態’Qz%の結果動作表示用LFD (発光
グイA−F)34は点灯しでいない。
発振回路11は発振しており、そのためトランジスタ2
3がオン、1−ランジスタ2/1がオフとなり5CR3
1はAノ状態’Qz%の結果動作表示用LFD (発光
グイA−F)34は点灯しでいない。
物体が検出コイル12に接近すると発振が停止されその
ため1〜ランジスタ23がAノ、1−ランジスタ24が
オンど4TすS CR31がオン状態になり、LED3
4に電流が流れて点灯し、物体を検出したことを表示づ
る。なおこのどき1〜ランジスタ41は抵抗42を介し
てベース電流が供給されオンどなっている。
ため1〜ランジスタ23がAノ、1−ランジスタ24が
オンど4TすS CR31がオン状態になり、LED3
4に電流が流れて点灯し、物体を検出したことを表示づ
る。なおこのどき1〜ランジスタ41は抵抗42を介し
てベース電流が供給されオンどなっている。
5CR31がオンの状態のどきリレーコイル82が!1
10絡事故を起こづ等して過大4r電流が流れた場合、
電流読取用抵抗33の両端電圧が高くなり5CR43が
オンするに至る。づると抵抗42を通じて1〜ランジス
タ41のベースに流れていた電流は5CR43に流れる
ようになりトランジスタ41は完全にオフし、そのため
5CR31のアノード・カソード間電流が保持電流以下
になり5CR31はオフ状態になる。
10絡事故を起こづ等して過大4r電流が流れた場合、
電流読取用抵抗33の両端電圧が高くなり5CR43が
オンするに至る。づると抵抗42を通じて1〜ランジス
タ41のベースに流れていた電流は5CR43に流れる
ようになりトランジスタ41は完全にオフし、そのため
5CR31のアノード・カソード間電流が保持電流以下
になり5CR31はオフ状態になる。
この第1図に示される従来例の回路では、スイッチング
素子として5CR31が使用されこの5CR31が前段
回路からの信号によってオンになったとき、電流は5C
R31,定電圧ダイオード32および1ヘランジスタ4
1をその直列回路にもつ閉回路を流れる。したがって負
荷電流が大きい場合それに応じた容量のSCRが必要に
なり、また定電圧ダイオードの温度上昇に対づる配慮が
なされなければならない。一方(・ランジスタは過負荷
突入時に耐え得る容量が必要である。以1−の理由で、
スイッチング回路および過負荷保護回路に含まれる半導
体素子が人形化し、また放熱に対りる考慮のため近接ス
イッチの小形化、低価格化が困難になる。
素子として5CR31が使用されこの5CR31が前段
回路からの信号によってオンになったとき、電流は5C
R31,定電圧ダイオード32および1ヘランジスタ4
1をその直列回路にもつ閉回路を流れる。したがって負
荷電流が大きい場合それに応じた容量のSCRが必要に
なり、また定電圧ダイオードの温度上昇に対づる配慮が
なされなければならない。一方(・ランジスタは過負荷
突入時に耐え得る容量が必要である。以1−の理由で、
スイッチング回路および過負荷保護回路に含まれる半導
体素子が人形化し、また放熱に対りる考慮のため近接ス
イッチの小形化、低価格化が困難になる。
この梵明は、1上記穴点を改善し小形で安価な交流2線
式物体検出装置の提供を目的と’l’ 8 a以下、こ
の発明の実施励を第2図に示される近接スイッチを例に
とつ/j実施例にもとづいて説明覆る。整流回路61の
出力端子間に1〜ランジスタ45.N流検知1【(抗9
1(以下抵抗91という)からなる直列回路が接続され
、この1〜ランジスタ45のベース・コレクタ間は5O
R31、抵抗64ならびに定電1「ダイオード/I6と
からなる直列回路が接続される。定電圧ダイオード46
のカソードには抵抗65.ダイオ−ドロ3からなる直列
回路の一端が接続され、ぞの他端はセンリ回路を含む前
段回路の電力供給端o1に接続される。S CR92の
グー1〜はタイオード971.抵抗95をへ゛て抵抗9
1の一端に接続される1、このS CR92のノアノー
ドは5CR31のカソードと定電圧ダイオード46の接
わ°C点に接続され、そのカソードと整流回路61の負
側端子との間には定1ufXダイA−ド93が接続され
ている。この定電圧クイA−ド93の降服電圧は、前記
定電圧ダイオード46のイれより低い値をもっている。
式物体検出装置の提供を目的と’l’ 8 a以下、こ
の発明の実施励を第2図に示される近接スイッチを例に
とつ/j実施例にもとづいて説明覆る。整流回路61の
出力端子間に1〜ランジスタ45.N流検知1【(抗9
1(以下抵抗91という)からなる直列回路が接続され
、この1〜ランジスタ45のベース・コレクタ間は5O
R31、抵抗64ならびに定電1「ダイオード/I6と
からなる直列回路が接続される。定電圧ダイオード46
のカソードには抵抗65.ダイオ−ドロ3からなる直列
回路の一端が接続され、ぞの他端はセンリ回路を含む前
段回路の電力供給端o1に接続される。S CR92の
グー1〜はタイオード971.抵抗95をへ゛て抵抗9
1の一端に接続される1、このS CR92のノアノー
ドは5CR31のカソードと定電圧ダイオード46の接
わ°C点に接続され、そのカソードと整流回路61の負
側端子との間には定1ufXダイA−ド93が接続され
ている。この定電圧クイA−ド93の降服電圧は、前記
定電圧ダイオード46のイれより低い値をもっている。
光)にダイオード34は5CR31のカソードとS C
R92のアノードとの接続点および整流回路61の負側
端了との間に接続され、また抵抗62はその一端が整流
回路61の正側端子に抵抗66をへて接続され他端は前
段回路の電力供給端01へ接続されている。定電圧ダイ
オード93と5CR92との接続点がダイオードを介し
てコンデンサ51と抵抗52とでなるタイマ回路に接続
されている。このターrマ回路出力はI・ランジスク2
3のベースに印加される。
R92のアノードとの接続点および整流回路61の負側
端了との間に接続され、また抵抗62はその一端が整流
回路61の正側端子に抵抗66をへて接続され他端は前
段回路の電力供給端01へ接続されている。定電圧ダイ
オード93と5CR92との接続点がダイオードを介し
てコンデンサ51と抵抗52とでなるタイマ回路に接続
されている。このターrマ回路出力はI・ランジスク2
3のベースに印加される。
いま前段回路から線02を紅で検出信号が5CR31の
ゲートに送られると、5CR31はAンになり5CR3
1を流れる電流は定電圧ダイオード46を経てスイッチ
ング素子である1−ランジスタ45をAンにさせる。こ
の状態のどき負荷が短絡等により過負荷状態になると、
1〜ランジスタ45に過大電流が流れ、抵抗91に生じ
る電圧が高くなるので5CR92がAンになる。いま定
電圧ダイオード46.93の降服電圧をそれぞれVz
46.Vz 93と表わせば、前に述lくたように、V
z 46>Vz 93であるから定電圧ダイオードのカ
ソードはその降服電圧より低くなり、したがって1〜ラ
ンジスタ45はオフとなるので過大電流73日ら保護さ
れる1、このとき線03から出力が牛じζタイマ回路の
動作が行なわれる。
ゲートに送られると、5CR31はAンになり5CR3
1を流れる電流は定電圧ダイオード46を経てスイッチ
ング素子である1−ランジスタ45をAンにさせる。こ
の状態のどき負荷が短絡等により過負荷状態になると、
1〜ランジスタ45に過大電流が流れ、抵抗91に生じ
る電圧が高くなるので5CR92がAンになる。いま定
電圧ダイオード46.93の降服電圧をそれぞれVz
46.Vz 93と表わせば、前に述lくたように、V
z 46>Vz 93であるから定電圧ダイオードのカ
ソードはその降服電圧より低くなり、したがって1〜ラ
ンジスタ45はオフとなるので過大電流73日ら保護さ
れる1、このとき線03から出力が牛じζタイマ回路の
動作が行なわれる。
ここでタイマ回路の動作について説明する。
トランジスタ45が礎通しCいるどき、抵抗9Gには定
電圧ダイノード93のブレークオーバ電圧以下の電圧が
生じ(いる。−でしく〕ン)″ンプ51はこの抵抗96
の両端に発とtした雷几まC充電されている。このとぎ
1〜ランジスタ23はオフを保つJ、うに設定されてい
る。次に、負荷に過電流が流れると抵抗9Gの両端に介
(1−する電圧は定電圧ダイノード93のツ[ブー電ハ
まで上昇しコンデンサ51の充電電位らシ1−ノー電圧
まで−LMする。1〜ランジスタ23はニー1ンデン+
151への充電が進む)の中でAンし、ぞの結果1〜ラ
ンジスタ24がオフでる。イして、この状態はコンデン
サ51の電荷が放電し尽くされるまで連続し、5CR3
1にトリガ信号が供給されな(なる。S CR31は1
〜リガ信YJかなくなった後カットオフし、その状態を
保持する。
電圧ダイノード93のブレークオーバ電圧以下の電圧が
生じ(いる。−でしく〕ン)″ンプ51はこの抵抗96
の両端に発とtした雷几まC充電されている。このとぎ
1〜ランジスタ23はオフを保つJ、うに設定されてい
る。次に、負荷に過電流が流れると抵抗9Gの両端に介
(1−する電圧は定電圧ダイノード93のツ[ブー電ハ
まで上昇しコンデンサ51の充電電位らシ1−ノー電圧
まで−LMする。1〜ランジスタ23はニー1ンデン+
151への充電が進む)の中でAンし、ぞの結果1〜ラ
ンジスタ24がオフでる。イして、この状態はコンデン
サ51の電荷が放電し尽くされるまで連続し、5CR3
1にトリガ信号が供給されな(なる。S CR31は1
〜リガ信YJかなくなった後カットオフし、その状態を
保持する。
コンテン1ブ51の電荷が放電し尽くされると、1〜ラ
ンジスタ23は再びオフし1〜ランジスタ24がAンづ
る。そのため5CR31はトリガ信号を受(プて再びA
ンになる。すると再び過大な電流が流れて上記と同様の
動作が繰り返され、この動作は負荷が正常にムどろまで
続(。
ンジスタ23は再びオフし1〜ランジスタ24がAンづ
る。そのため5CR31はトリガ信号を受(プて再びA
ンになる。すると再び過大な電流が流れて上記と同様の
動作が繰り返され、この動作は負荷が正常にムどろまで
続(。
この第2図の回路で大電流が流れるのはトランジスタ/
15のみとなっており5CR31,定電11ダイA−ド
46にはトランジスタ45のベース電流が流れるだ〔プ
であるから小容量のものでよく、放熱等もトランジスタ
45についてだけ考慮すれば足りる。なおトランジスタ
45がAンのとぎに発振回路11等の電ツノ供給01へ
は、ダイオード63.抵抗65を軒で電流が流れるが、
発振回路11等が必要と覆る電流は高々10mA程度で
あるがら5CR31に流れる電流は大きなものとならな
い。
15のみとなっており5CR31,定電11ダイA−ド
46にはトランジスタ45のベース電流が流れるだ〔プ
であるから小容量のものでよく、放熱等もトランジスタ
45についてだけ考慮すれば足りる。なおトランジスタ
45がAンのとぎに発振回路11等の電ツノ供給01へ
は、ダイオード63.抵抗65を軒で電流が流れるが、
発振回路11等が必要と覆る電流は高々10mA程度で
あるがら5CR31に流れる電流は大きなものとならな
い。
以上実施例についてM2明したように、この発明によれ
ば正常負荷時においては電流の大部分が第1のスイッチ
ング手段のみを通し℃流れることになり従来例に比べて
容量の小さいSCRおよび定電圧ダイオードを使用づる
ことが出来、また第1のスイッチング手段の放熱は定電
圧ダイオードの放熱よりli!I」1であるのr:放熱
のための設計が容易になりそれらが相まつて、小形で安
価な交流2線式物体検出装置を実現りることが可能にな
る。
ば正常負荷時においては電流の大部分が第1のスイッチ
ング手段のみを通し℃流れることになり従来例に比べて
容量の小さいSCRおよび定電圧ダイオードを使用づる
ことが出来、また第1のスイッチング手段の放熱は定電
圧ダイオードの放熱よりli!I」1であるのr:放熱
のための設計が容易になりそれらが相まつて、小形で安
価な交流2線式物体検出装置を実現りることが可能にな
る。
第1図は従来例の回路図、第2図はこの発明の実施例を
示づ回路図eある。。 11・・・発振回路 12・・・検出=Iイル31・
・・負荷I?l閉用5CR(第2のスイッチング手段) 33.91・・・電流検知用抵抗 34・・・動作表示用発光ダイオード 41・・・電流制限用トランジスタ 45・・・負荷量a1用トランジスタ〈第1のスイッチ
ング手段) 92・・・過電流検出用5CR(第3のスイップング手
段) 51・・・タイマ回路用コンデンザ 52・・・タイマ回路用抵抗 61・・・全波整流回路 71.72・・・整流回路入力端子 81・・・交流電源 82・・・負荷(リレー)特許出
願人 立石電機株式会社
示づ回路図eある。。 11・・・発振回路 12・・・検出=Iイル31・
・・負荷I?l閉用5CR(第2のスイッチング手段) 33.91・・・電流検知用抵抗 34・・・動作表示用発光ダイオード 41・・・電流制限用トランジスタ 45・・・負荷量a1用トランジスタ〈第1のスイッチ
ング手段) 92・・・過電流検出用5CR(第3のスイップング手
段) 51・・・タイマ回路用コンデンザ 52・・・タイマ回路用抵抗 61・・・全波整流回路 71.72・・・整流回路入力端子 81・・・交流電源 82・・・負荷(リレー)特許出
願人 立石電機株式会社
Claims (1)
- (1) 交流電流と負荷とが直列に接続される端子と
、この端子間に接続される整流回路と、この整流回路か
ら電力が供給されるセンサ回路と、整流回路に接続され
る第1のスイッチング手段と電流検知用抵抗どの第1の
直列回路と、前記第1のスイッチング手段の制御入力端
子と前記整流回路の一方の端子との間に接続された電流
制限用抵抗と第2のスイッチング手段と定電圧ダイオー
ドとの第2の直列回路と、前記第2のスイッチング手段
と前記定電圧ダイオードとの接続点と前記センリー回路
との間に接続される電力供給回路とからなり、前記セン
サ回路からの信号にもとづいて前記第2のスイッチング
手段をη通させることによって前記第1のスイッチング
手段をオンにして、このとき前記定電圧ダイオードと前
記第2のスイツ・チング手段との接続点に発佳した電圧
にもとづいて前記ミノJ供給回路を介し゛C前記センサ
回路に電ツノを供給づるとともに、前記電流検知用抵抗
の両端に生じる電11が大となったとき前記第3のスイ
ッチング累rをオンして前記第1のスイッチング手段の
制御入力端子への供給電流を遮l!I′iすることにJ
、す、前記第1のスイッチング手段をAフにりるJ、う
にした交流2線式物体検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59066217A JPH0614611B2 (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | 2線式検出スイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59066217A JPH0614611B2 (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | 2線式検出スイッチ |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6310679A Division JPS60740B2 (ja) | 1979-05-21 | 1979-05-21 | 無接点スイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59196624A true JPS59196624A (ja) | 1984-11-08 |
| JPH0614611B2 JPH0614611B2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=13309439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59066217A Expired - Lifetime JPH0614611B2 (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | 2線式検出スイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614611B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63160413A (ja) * | 1986-12-23 | 1988-07-04 | Keyence Corp | 交流2線式無接点スイツチ |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50136673A (ja) * | 1974-04-19 | 1975-10-30 | ||
| JPS522267A (en) * | 1975-06-24 | 1977-01-08 | Fuji Electric Co Ltd | Transistor switch |
| JPS546451A (en) * | 1977-06-16 | 1979-01-18 | Omron Tateisi Electronics Co | Protective circuit for keying circuit |
-
1984
- 1984-04-02 JP JP59066217A patent/JPH0614611B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50136673A (ja) * | 1974-04-19 | 1975-10-30 | ||
| JPS522267A (en) * | 1975-06-24 | 1977-01-08 | Fuji Electric Co Ltd | Transistor switch |
| JPS546451A (en) * | 1977-06-16 | 1979-01-18 | Omron Tateisi Electronics Co | Protective circuit for keying circuit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63160413A (ja) * | 1986-12-23 | 1988-07-04 | Keyence Corp | 交流2線式無接点スイツチ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0614611B2 (ja) | 1994-02-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3061855U (ja) | 充電回路 | |
| JPS59196624A (ja) | 交流2線式物体検出装置 | |
| US5254933A (en) | Battery charging device | |
| JP3709753B2 (ja) | 配線用遮断器用の警報回路 | |
| JPS6098722A (ja) | 電子スイツチ | |
| JPS6016126A (ja) | 電池の放電検出回路 | |
| JPS60150318A (ja) | 電子スイツチ | |
| JPS5856210B2 (ja) | 近接スイッチ | |
| JPS6098723A (ja) | 電子スイツチ | |
| JP2536145B2 (ja) | 交流2線式無接点スイッチ | |
| JPS5850649Y2 (ja) | 交流2線式近接スイッチ | |
| JPS5842970B2 (ja) | 近接スイッチ | |
| JPS5842971B2 (ja) | 近接スイッチ | |
| JPS60740B2 (ja) | 無接点スイッチ | |
| SU898566A1 (ru) | Устройство дл включени параллельно соединенных тиристоров | |
| SU961031A1 (ru) | Устройство дл защиты нагрузки | |
| JPS5832353Y2 (ja) | タイマ装置 | |
| JP2540953Y2 (ja) | 交流負荷の電力制御回路 | |
| SU571880A1 (ru) | Формирователь импульсов тока | |
| KR900008956Y1 (ko) | 마이컴 리세트 안정화 회로 | |
| JP2681632B2 (ja) | 交流2線式無接点スイッチ | |
| JPH0354901B2 (ja) | ||
| JPH01135227A (ja) | 交流2線式無接点スイッチ | |
| JPH0462209B2 (ja) | ||
| JPS6084008A (ja) | 電子スイツチの保護回路 |