JPS59196801A - 物質が施された場所の識別方法 - Google Patents

物質が施された場所の識別方法

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JPS59196801A
JPS59196801A JP59019522A JP1952284A JPS59196801A JP S59196801 A JPS59196801 A JP S59196801A JP 59019522 A JP59019522 A JP 59019522A JP 1952284 A JP1952284 A JP 1952284A JP S59196801 A JPS59196801 A JP S59196801A
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alkyleneoxy
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JP59019522A
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ラルフ・ノーベル・ブレンドル
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    • C05FERTILISERS; MANUFACTURE THEREOF
    • C05GMIXTURES OF FERTILISERS COVERED INDIVIDUALLY BY DIFFERENT SUBCLASSES OF CLASS C05; MIXTURES OF ONE OR MORE FERTILISERS WITH MATERIALS NOT HAVING A SPECIFIC FERTILISING ACTIVITY, e.g. PESTICIDES, SOIL-CONDITIONERS, WETTING AGENTS; FERTILISERS CHARACTERISED BY THEIR FORM
    • C05G3/00Mixtures of one or more fertilisers with additives not having a specially fertilising activity
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01NPRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
    • A01N25/00Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators, characterised by their forms, or by their non-active ingredients or by their methods of application, e.g. seed treatment or sequential application; Substances for reducing the noxious effect of the active ingredients to organisms other than pests
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01NPRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
    • A01N61/00Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing substances of unknown or undetermined composition, e.g. substances characterised only by the mode of action

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  • Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、物質が施された場所を識別する方法に関する
物質が成る場所に施されるとき、しはしは、例えば物質
の性質および/またはサイズおよび場所の形態のため、
施すプロセス中に物質がどこに施されたか又はどこに施
されなかったかを決定することは困難である。例えば、
肥料や農薬等の物質が土地例えは農地、ゴルフコース、
道路用地、森林等に施される場合、施された領域の外観
は、作業者が重複して施すのを避けるに十分な程度には
周囲の施されない領域から変化しておらず、成る領域は
全く施されないままとなり、所望の効果がその領域では
達成されない。なお、恵複して施された場合、コストが
かかるだけでなく、その場所を損傷させてしまう。
この問題の解決方法として、物質が施された場所を識別
するために、施されるべき物質中に・ぐ−マネント染料
を含ませることが提案されている。特に、殺虫剤、殺菌
剤、除草剤のような農薬が施された場所を識別するため
、およびそれを未だ施されていない場所から区別するた
めに、農薬にパーマネント染料を加えることが提案され
ている。
しかし、そのよりなパーマネント染料を含む組成物には
多くの問題がある。例えは、その染料は毒性があるかも
知れず、或いは組成物の1種又はそれ以上の成分と不適
合であるかも知れない。それらは作業者の手や衣服を汚
すこともあるだろう。典型的に使用される・ぐ−マイ・
ント染料は非生分解性であり、そのため環境汚染を生ず
る。更に、そして恐らく最も東要なことであるが、施さ
れる・領域の美的観点から許容される色彩を達成するこ
とは困難である。
本発明により、例えはバーマイ・ント染料を含む物質を
用いる公知の方法に伴なう難点が解消されることがわか
った。即ち、本発明により、作業者の衣服や手を汚すこ
となく物質が施される場所を識別することが可能である
。更に、着色成分が施される組成物の成分と適合し、毒
性がなく、生分解性であり、従って環境汚染を引き起こ
さない組成物の使用を伴なうプロセスを提供することが
可能である。加えて、そのプロセスによると、その色が
周囲の美他とマツチするよう修色されt−σるように、
物質が施される場所を着色することにより、識別を達成
することが可能である。この結果は、施される場合がゴ
ルフコースや運動場等の芝生である場合に特に望ましい
本発明によると、施す前に物質に、施される場所を識別
するに十分な量のアルキレンオキシ置換の色がさめ易い
着色成分を加え、その後その物質をその場所に施すこと
からなる、物質が施された場所の識別方法が提供される
本発明の方法により特定の物質が施される場Iツ〒は、
事実上、所望の効果を得るために所定の固形物又は液状
物質が施される場所ならどのような場所でもよい。生物
体又は無生物体、例えば自然に生じた物又は人工体等の
表面でもよい。
本発明の好ましい実施態様によると、物質が施される場
所は、放牧地、耕作地等の農地、庭園、ゴルフコース、
運動場等の芝生地、および森、高速道路、一般道路傅の
他の土地である。本発明が適用される他の土地は、土台
、舗装された高速道路、駐車場等の建造物の表面のよう
な人工物を含む。
本発明の方法により場所に施される物質は、場所に施さ
れて所望の効果を達成する広範な液相および/または固
相物質を含む。一般に、その物質は、場所に適用された
場合直ぐにはその場所の外観が変化しないことを粕漬と
する。従って、機械的手段により又は人力で物質を適用
する人にとって、重複しで施すこと又は全く未処理の領
域が残されることを防止するために、物p走が施された
場所を決定“[ることは困難であり、或いは少なくとも
不便である。重複処理は、物質自体のコストに応じてコ
ストがかかる。或いは、もし特定の領域が未処理のまま
残されるならば、その物質により達成される所望の効果
は生じない。
加えて、百色の定め、処理されるべきでない領域への物
質の誤処理は、容易に避けることができる。
本発明の好ましい実施態様による本発明の範囲内に含ま
れる物質は、例えは殺1■剤、除≠イ1]および殺虫剤
のような農薬;および肥料(固相および/または液相)
等の固相および/または液相の形のn業薬品、等の化学
物質を含む。1M業薬品とはみなされない他の型の化学
物質の例は、雪や水で5−Gわれだ領域りの危険を軽減
するために、ハイウェーや歩J祉等に礒用される砂や塩
の混合物を含む。
施される物置の鼠は、通常所望の効果を作成するために
適用される量であろう。
本発明2範囲内のアルキレンオキシ11(換の着色化合
物は、合成又は天然繊維分1.G(別するために製造お
よび/または最終操作中にコード繊維を着色するために
しばしは用いられる型の広範な不安定着色剤を含む。そ
のような不安定着色剤としては、水−不安定性、溶媒−
不安定性、父は水−溶媒−不安定性のものがあるが、場
所が外部にあるときには、雨により初期の着色効果が洗
い流されて場所の外観は冗に戻るので、水−不安定性の
ものが好ましい。分子中に2以上の繰返しエチレンオキ
ン単位を含む1つ又はそれ以1−のポリエチレンオキシ
基を含む着色剤は、一般に水−不安定外場色剤とみなさ
れ、−力、分子中に類似の繰返しグロピレンオキシ単位
な自する1つ又はそれ以ヒのゾロビレンオキン基を含む
着色剤は、溶媒−不安定性とみなされる。
本発明により採用される不安定着色剤は、米国特許第3
,157,663号に記載されたポリエブーレンオギシ
ド着色剤を含む。そのような着色剤は、染料ラジカルと
1つまたはそれ以りのポリエチレンオキシ基との結合で
ある。上記特許に記載された染料ラジカルは、ニトロン
、ニトロ、アソ、ノフェニルメタル、トリフェニルメタ
ン、キチンテン、アクリrン、メチン、トリアゾール、
インダミン、アジン、オキサジン。
又はアントラキノンの各ラジカルである1、好ましくは
、そのようなラジカルはアミノ窒素により着色剤のポリ
マー成分に連結されている。1本発明により採用される
他の型の不安定v1ユ盾色剤は、米国特許第3,927
,044号に記載されているトリフェニルメタン型のア
ルカリ安定の不安定着色剤である。
本発明により採用される更に他の型の不安定着色剤は、
米国特許第4,167,510号に記載されたエステル
でキャップされたアルキレンオキシネ安定指色剤である
。そのような不安定着色剤は、分子中の全アルキレンオ
キシがキャップされた11位が2〜約300である1〜
5のキャップされたアルキレンオキシ単位を有する有機
染料分子を含む。アルキレンオキシ〔11位のアルキレ
ン部分は、約2〜4個の炭素原子を含み、本発明の着色
剤は、採用された特定のキャップ部分、少なくとも1つ
のイ、オン基の存在又は不存在、および着色剤分子中に
存在するアルキレンオキシ単位の総数に応じて、水溶性
又は有機溶媒溶解性とすることができる。溶解性、従っ
てる色剤の不安定性は、比較的大きな染料分子が親水性
又は疎水性であるかにかかわらず、達成可能である。
本発明により採用される不安定着色剤の更に他の型は、
1981年7月13日に出14tiされた米国特許出願
第282,456号にヨし滅されたものを含んでいる。
そのような着色剤は次の式により表わされる。
(式中、■<はメタートルイソン、メタ−アミノフェノ
ール、アニリン又はジメトキシアニリンから選択され、
AはN、O,S又はCO2から選択され、アルキレンオ
キシ成分のアルキレン基は2〜約4の炭素原子を含み、
nは2〜約300の整数であり、mはNがO%S又はC
O2のときに1であり、AがNのときに2であり、又は
1〜約5の整数、およびn 、 m 、xの積は2〜約
400である。) 好ま[7い実施態様によると、本発明の着色剤は次の式
により表わされる1゜ IA((アルキレンオキシ成分)n、R1)mix(式
中、R−Aは有機染料分子であり、NはNtOQS父は
CO2からなる群から選択されたhIJ記且汲染料分子
中の架橋部分であり、アルキレン万キシ成分のアルキレ
ン部分は2〜約4個の炭素数を含み、nは2〜約300
の整数であり、mはNがO,S、Co2(17)ときに
1であり、AがNのときに2であり、Xは1〜5の整数
であり、n、rnQxの梼は2〜約300であり、およ
びこれら基のスルホン酸塩および硫酸塩からなる群から
選択され、前記■<2はfl、 OH1約20までの炭
素原子数を含むアルキル基又は約20までの炭素原子数
を含むアルキル置換のカルビニル基であり、JおよびK
はOH,OM又ハOR、であり、Mはアルカリ釜IM 
、7 fivカリ土類金属又はアンモニウムのカt−)
;ンであり、R3は約20までの炭素原子を含むアルキ
ル基である。) 不明!If冴において用いられている「水溶・p′1お
よび/または水−不安定性」なる紹は、青色剤が′、、
+!質的に水溶性であり、青色;iiJ ’l含む物質
が施された陽jlkを水で誰浄−ゴーることにより実L
[的に除ノミされjIIることを、β、味−プ゛るとi
′:i )針されるべきCr&) ’Q。21.: f
p操作の典)g *?J j((;11としcば、その
場!9(を由+ ’に’、E Wj−にさらし、それに
よって、(51色がjを1余)f 4−ることであろっ
。「水お・よび行:’!1. i8媒溶解性および/ま
/とは不安定性」なる悟は、4色剤は実質的に水を容性
又は有機溶媒に天側1すに溶)眸性をf’j L、、水
又はiJ−+;i溶j’j’+’ L二より場。1を1
)Ltpすることにより除去されるということに現解さ
2イLるべきである。場Jす「乞処理するンこめに採用
される11機溶媒は周知Cあり、例えば鉱Ffhのよう
な炭化水素、および勺しクロロエf−しy、4塩化炭素
等の有機溶媒である。
本発明に用いられるアルキレンオキシ置換の不安定着色
剤のt(これは特定の物質との組合せで提供される量で
ある)は、所定の領域に施される物質の量、物質自体の
性負、物質が施される場所、および他の要因に依存して
大きく変化するであろう。一般に着色剤は、物質が施さ
れた領域を視覚により識別するに十分な鼠を、物質とと
もに用いられるであろう。もちろん、青色剤は、一時的
な着色が適切であり、また望ましいようなJキ用例にお
いては、1″”:4Jt農戊で使用してもよい。一般に
着色剤のM度範J11の上限は、性能の不利益によるよ
りもむしろコストの考慮により制限される。採用される
名色剤の実際の)、1は、施される場所1000平方フ
イートあたり着色剤約02オンス以−にであろう。
アルキレンオキシ置換の不安定る色剤の装造は全く一般
的なものであり、広・1氾な製造手順が、上述の特許に
記載され、例示されている。一般に青色剤は、染料中間
体を対応する酸化アルキレン含有化合物に変換し、必要
に応じて酸化アルキレン含有化合物をギャップし、その
後、形成された酸化アルキレン台自中間体を分子中に発
色団を有する化合物と反応させて所望の不安定色彩組成
物とすることにより製造される。酸化アルキレン成分を
含有する染料中間体を製造する方法は、米国特許第3,
157.63  号又は第3,927,044号に記載
された方法が適切であろう。
本発明は以下の実施例ににり更に理解され得るであろう
。なお、実施例は、本発明の範囲を何ら限定するもので
はない。
製造例I 攪拌器、温度計、底部付近にガス人口管、および頂部付
近にガス出口管を備えたフラスコ中の1モル(181g
)のN、N−ノ(ヒドロキシエチル)アニリンを窒素雰
囲気下で140℃に加熱した。触媒として約200qの
ナトリウムを加えた。酸化エチレンを、出口管から少量
のガスが出ていくような速度で、熔融され、激しく攪拌
された物質中にバブリングさせた。約140〜160℃
の?都度を維持するよう冷却しつつ、約18モル(79
2,9g)の酸化エチレンが反応するまで酸化エチレン
の追7JD f Me行し、総数約20のエブーレンオ
キン基を含むN、N−ジ(ヒドロキシエチルポリエチレ
ンオキシ)−アニリンを生成した。
製造例■ 102、29 (0,523モル)のN、N−ノヒドロ
キシエテルーm −)ルイジンを、攪拌器、温度計、ガ
ス人口管およびガス出1」省を備えたフラスコ中に入れ
た。その中の空気を窒素で置換し、約140℃く一加熱
した。触媒として約200 mlのナトリウムを加えた
。次いで、激しく撹拌され、熔融した’a質中に、少量
のガスが出口管から出ていくような速度で、反応混合物
が約5409に増加するまで、酸化エチレンをバブリン
グさせた。その結果、約18モルの酸化エチレンが出発
物質に加えられ、次の化合物が形成された。
(式中、nおよびn′は約10) 実施例1 30 g(0,111モル)のアニリン−2,5ジスル
ホン酸を709の水に溶解し、5〜10′℃に冷却した
。50.9の水に9.@(0,i3モル)のちぜ化ナト
リウムを溶解することにより製造された窒化ナトリウム
溶液をゆっくり加えた。窒化ナトリウムの添加中に塩酸
によりpi(を25又はそれ以トーに維持した。124
.9 (0,128モル)の製造例1からの化合物をゆ
っくり加えた。その結果、溶液と反応(約2時間)した
ノアゾニウム塩は水酸叱方トリウムおよび炭酸水素すト
リウムによりアルカリ性とされた。黄色49色則溶液が
寄られた。
実施例11 製造例Iのポリエチレンオキシ化合物500g(0,5
34モル)、ホルミルベンゼンスルホン酸モノナトリウ
ム塩50 、!9 (0,240モル)、および10!
!の尿素を有する塩酸5J9の混合物を110〜120
℃で6時1t1]蓬流した。過酸化水素52.9 (0
,535モル)と水52gのiM合物を反応混合物に1
1長(二加え、そのi文30分間混合物を攪拌した。水
酸化すMワムお・よび炭酸水素ナトリウムにより混合物
のpHを中I]した。その結果、青色着色剤をイ冒だ。
実施例班 80&の水中に7ソの塩1投を含む浴液に1  1、 
3  、!9   (0,035モ ル )  の  
1  、 8− ツー  ト  ト −シアミン−3−
6ノスルホン酸を8〜10゛0で加えた。窒化ナトリウ
ム2.4 (0035モル)を15.9の水に溶解して
、pHを30す、下に維持しつつ1,8ナフトールアミ
ンー:3−6ノスルホン酸、水および酸の溶液にゆっく
り加えた。
その結果、■、8ナフトールアミンー3−6ジスルホン
酸のノアゾニウムが形成された。
製造例Hにより得た物質35.9(0,038モル)を
40.9の水と混合し、異なった容器内で5〜10℃に
冷却した。混合物のp Hを暁酸により30に下けた。
1.8ナフトールアミン−3−6ノスノシホン酸のソア
ゾニウムを製造例■と水の混合物に加えた。1酢酸ナト
νクムお水の溶液を、3.8のpHを維持する速度で、
すべてのジアゾ基が反応するまで加えた。混合物を水酸
化ナトリウムと炭酸水氷ナトリウムにより中和した。、
その結果、赤色6色剤の溶液を得た。
実施例 この実施例では、広葉タバコ雑単制御剤である2、4D
アミン(商標: Trtmec 、 Gordon社か
ら市販) 2 Q 71?ンド、実施例Hにより製造さ
れた肖色着色剤3,5ボンドを9706ガロンの水中で
混合した。この混合物をBroyhill  lJi務
器により芝地上に1ニーカーあたり100〜200ガロ
ンの割合でlIf霧した。その土地への除草剤の適用の
・母ターンは容易に識別され、そのため単に不所望の過
剰噴霧又は過誤噴霧を避けることができるだけでなく、
m複DM Vhが避けられ、均一な噴霧が達成された。
実施例V モンザント社市販の非選択性腺ψ剤であるRound 
−Up  2ガロン、および実施例11により製造され
た者色剤3.5ポンドを9756カ゛ロンの水と混合し
た。混合物を加圧噴霧器により、処理される雑草の茂み
に応じて1ニーカーあた+) 100ガロンの割合で噴
霧した。噴慮の・ぞターンは容易に8祭でき、重複適用
、4誤適用が避けられ、未処理頭載を残さずに均一適用
が達成された。
実施例■ Frorshow Chemica1社から市販されて
いるChl 0rdaneおよびHeptachlor
  の混合物であるTermide 1ガロン、および
実施例11により製造された着色剤8オンスを9894
ガ゛ロンの水と混合した。この配合物を建物の基礎にシ
ロアリ防止用として加圧噴霧器により、視覚により観察
可能な鮮明度を得るような割合で噴きした。
その結果、殆んど重″複および過誤適用のない均一な適
用が達成された。
出願人代理人  弁理士 鈴 江 武 彦特許庁長官 
 若 杉 和 夫  殿 ■、事件の表示 特願昭59−019522吋 2、分明の名称 物資がb山された庸tr、’j+の1)1′民別力法3
、油止をする者 事件とのiJ!l係 行t1出願人 ミリケン・リナーチ・コーポレーし/ヨン4代理人 fl所 東京都氾区虎ノ門] J’112i可ン5シJ
 ・;f17+Iづ′ヒル   ゛。
〒]、05   ’)シ已0:((502) 3 ] 
8 J (人代釦     1′−、、、、l、、。
氏名 (5847)  ブi、J′ljゴー 鈴  江
  武  彦  ・、、・′、−ζ”5、  ?ili
正6h正6日令、] 昭和59年4月24E( (j 補1ピのジ・]象 明細書

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  物質が施された場所を識別するのに十分な川
    のアルキレンオキシ置換の不安定着色成分を、施される
    前に物質に加えること、およびこの物質を前記場所に施
    すことからなる。、物質が施された場PJfの識別方法
  2. (2)前記場所は陸上の領域である持#’F請求の範囲
    第1項記載の方法。
  3. (3)  前記物質は欣相物質である特許請求の範囲第
    1項記載の方法。
  4. (4)前記物質は殺虫剤組成物である特許請求の範囲第
    3項記載の方法。
  5. (5)  前記物質は肥料である特許請求の範囲第13
    項記載の方法。
  6. (6)前記アルキレンオキシ置換の不安定着色剤成分は
    水下安定性のものである特許請求の範囲第1項記載の方
    法。
  7. (7)前記不安定着色剤成分は次の式(二よL)表わさ
    れる物質である特許請求の範囲第I JA Nr;載の
    方法。 RiAC(アルキレンオキシ成分) n R+  〕m
     ) x(式中、R−Aは有機染料分子であり、AはN
     、、(J 、、S  又はC02からなる1ji−か
    ら選択された有機染料分子中の架橋′17j3分であり
    、7ルキレンオキシ成分のアルキレン部分は2〜#’j
    4個の>ぬ)2歓を含み、nは2〜約300の整数であ
    り、mは人が○%S%CO2のとき(二1であり、Aが
    Nのときに2であり、Xば1〜5の整数でありn、m、
    x  の積は2〜約300であに 2よびこれら基のスルホン酸塩および硫酸塩からなる群
    から選択され、前記R2はHlOH,約20までの炭素
    原子数を含むアルキル基又は約20までの炭素原子数を
    含むアルキル置換の刀ルポニル基であり、JおよびKは
    OH、υNノ又はOR3であり、Mはアルカリ金属、ア
    ルカリ土類金属又はアンモニウムのカチオンであり、R
    3は約20までの炭素原子を含むアルキル是である。)
  8. (8)  前記不安定着色剤成分は次の式により表わさ
    れる特許請求の範囲第1項記載の方法。 (式中、Rはメタートルイノン、メタ−アミノフェノー
    ル、アニリン又はノメトキシアニリンから選択され、A
    はN、0.S又はCO2から刺択され、アルキレンオキ
    シ成分のアルキレン基は2〜約4の炭素j61子を含み
    、nは2〜約300の整数であり、InはAがOlS又
    はCO2のときに1であり、AがNのときに2であり、
    Xは1〜約5の整数、およびn、m、xの積は2〜約4
    00である。)
JP59019522A 1983-02-07 1984-02-07 物質が施された場所の識別方法 Pending JPS59196801A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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