JPS59196986A - ロ−ラベ−ンポンプ - Google Patents
ロ−ラベ−ンポンプInfo
- Publication number
- JPS59196986A JPS59196986A JP7162383A JP7162383A JPS59196986A JP S59196986 A JPS59196986 A JP S59196986A JP 7162383 A JP7162383 A JP 7162383A JP 7162383 A JP7162383 A JP 7162383A JP S59196986 A JPS59196986 A JP S59196986A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- hole
- pump
- space
- port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Rotary Pumps (AREA)
- Details And Applications Of Rotary Liquid Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はローラベーンポンプ、たとえは自動車用燃料
送給用のローラベーンポンプに関するものである。
送給用のローラベーンポンプに関するものである。
第1図、第2図および第3図はローラベーンポンプの健
米例で、同図において、(1)は円筒状のモータヨーク
で、他方に1(IA)を形成するとともに、このM&
(I A )の中央部には打出部(IB)を形成してい
る。(2)は第1の段部(2A)および第2の反部(2
B )’を内外に形成したブラケットで、環状な抛1の
段部(2人)をモータヨーク(1)の開口s(I C)
に低層している。(2C)はブラケット(2)の中央部
に形成されてモータ部(3) 1111に開口した凹部
、(2D)il:凹部(2C)に連続する半円状の段差
、(2E)は段差(2D)に連続してブラケット(2)
に穿設された第1の貫通孔である。(4)はブラケット
(2)の環状な第2の段部(2B)の外周に低層し、か
つ、その外周をモータヨークの開口部(IC)に欺焉し
てブラケット(2)に固有された吐出側」カバー、(4
A)は吐出1111]カツく−(4)の中央部を貫通し
た第2の貫通孔でみる。(5)は筒状の吐出筒で、他方
を第2の貫通孔(4A)に低層して−いる。
米例で、同図において、(1)は円筒状のモータヨーク
で、他方に1(IA)を形成するとともに、このM&
(I A )の中央部には打出部(IB)を形成してい
る。(2)は第1の段部(2A)および第2の反部(2
B )’を内外に形成したブラケットで、環状な抛1の
段部(2人)をモータヨーク(1)の開口s(I C)
に低層している。(2C)はブラケット(2)の中央部
に形成されてモータ部(3) 1111に開口した凹部
、(2D)il:凹部(2C)に連続する半円状の段差
、(2E)は段差(2D)に連続してブラケット(2)
に穿設された第1の貫通孔である。(4)はブラケット
(2)の環状な第2の段部(2B)の外周に低層し、か
つ、その外周をモータヨークの開口部(IC)に欺焉し
てブラケット(2)に固有された吐出側」カバー、(4
A)は吐出1111]カツく−(4)の中央部を貫通し
た第2の貫通孔でみる。(5)は筒状の吐出筒で、他方
を第2の貫通孔(4A)に低層して−いる。
(6)はブラケット(2)の段差(2D)に嵌挿され、
押え蛍(7)により固定した第1の軸受、(8)は外部
得体(図示せず)に接続されたブラシ装!、(9)はモ
−タヨーク(1)の打出部(IB)に嵌挿され押え金(
7)により固定された第2の軸受、00)は第1および
第2の軸受t6) +9)に嵌挿され軸支された主軸、
(11)は主軸10)に嵌着されたブラシ装置(8)に
当接するコミュテータ、(1,21は主軸00)に嵌着
された電機子である。
押え蛍(7)により固定した第1の軸受、(8)は外部
得体(図示せず)に接続されたブラシ装!、(9)はモ
−タヨーク(1)の打出部(IB)に嵌挿され押え金(
7)により固定された第2の軸受、00)は第1および
第2の軸受t6) +9)に嵌挿され軸支された主軸、
(11)は主軸10)に嵌着されたブラシ装置(8)に
当接するコミュテータ、(1,21は主軸00)に嵌着
された電機子である。
(13)は電機子(12)の外周に対向し、かつモータ
ヨーク(1)の内側に取付けられ磁界部となる永久磁石
。
ヨーク(1)の内側に取付けられ磁界部となる永久磁石
。
圓は後述するポンプ装置06)を外板してモータ部(3
)の他方にポンプ部05)を形成するとともに、外周部
をモータヨーク(1)にたとえばプレスなどにより肪め
られたポンプカバーである。(14A)はポンプカバー
(岡の中央部を貝剋した第3の貫通孔である。(30)
は円筒状の吸入筒で、一方を第3の貫通孔(14A)に
嵌挿し、溶着または線屑している。
)の他方にポンプ部05)を形成するとともに、外周部
をモータヨーク(1)にたとえばプレスなどにより肪め
られたポンプカバーである。(14A)はポンプカバー
(岡の中央部を貝剋した第3の貫通孔である。(30)
は円筒状の吸入筒で、一方を第3の貫通孔(14A)に
嵌挿し、溶着または線屑している。
(16)はポンプ装置で、詳細を第2図および第3図に
示した下記構成よシなる。すなわち、(171は内円(
17A)の軸心が主軸(10)の軸心よシ所定童転位し
たポンプハウジングである。(18)は主軸(10)に
嵌挿され、かつ回動自在なロータ、(18A、)はロー
タ(18iの外周に複数個形成された凹溝、09)は凹
溝(18A)に挿入され回動自在なローラ、(20)は
ローラ(19+によって複数個に区分されたポンジノ1
ウジング(1ηの内円(17A)とロータ(18)の外
周との間に形成されたポンプ室である第1の空間、(2
1)はローラ(39)の外周とロータTIED)の凹溝
(18A)との間に形成された第2の空間である。(2
2)は第1の蓋部材で、第1の空間(支))に対応して
貫通した第4の貫通孔(23jが穿設されている。(財
)は第2の蓋部材で第1の空間(2Q)に対応して貫通
した第5の貫通孔(25)が穿設されている。1126
)は第5の貫通孔防)に連通してモータヨーク(1)の
壁(IA)に貫通した第6の貫通孔である。ガ)はポン
プ部・ウジング07)、mlの蓋部材(22)および第
2の蓋部材(財)を壁(IA)に螺勉した締付ねじであ
る。
示した下記構成よシなる。すなわち、(171は内円(
17A)の軸心が主軸(10)の軸心よシ所定童転位し
たポンプハウジングである。(18)は主軸(10)に
嵌挿され、かつ回動自在なロータ、(18A、)はロー
タ(18iの外周に複数個形成された凹溝、09)は凹
溝(18A)に挿入され回動自在なローラ、(20)は
ローラ(19+によって複数個に区分されたポンジノ1
ウジング(1ηの内円(17A)とロータ(18)の外
周との間に形成されたポンプ室である第1の空間、(2
1)はローラ(39)の外周とロータTIED)の凹溝
(18A)との間に形成された第2の空間である。(2
2)は第1の蓋部材で、第1の空間(支))に対応して
貫通した第4の貫通孔(23jが穿設されている。(財
)は第2の蓋部材で第1の空間(2Q)に対応して貫通
した第5の貫通孔(25)が穿設されている。1126
)は第5の貫通孔防)に連通してモータヨーク(1)の
壁(IA)に貫通した第6の貫通孔である。ガ)はポン
プ部・ウジング07)、mlの蓋部材(22)および第
2の蓋部材(財)を壁(IA)に螺勉した締付ねじであ
る。
上記構成を有する従来のローラベーンポンプにおいて、
まず、外部導体(図示せず)からブラシ装置(8)を介
しコミュテータUυに給電されると、電機子uりが嵌着
された主軸(10)が回転する。このためロータ(1B
+が回転するとともに、第1の空間■)において、上−
記ロータ(18)の凹溝(18A)に嵌挿されたローラ
q9)の移動と回動とによって周知のポンプ作用がなさ
れる。この作用によって燃料はポンプ装置(16)を介
してモータ部(3)に流入する。この状態を第2図およ
び第3図について詳細に説明する。
まず、外部導体(図示せず)からブラシ装置(8)を介
しコミュテータUυに給電されると、電機子uりが嵌着
された主軸(10)が回転する。このためロータ(1B
+が回転するとともに、第1の空間■)において、上−
記ロータ(18)の凹溝(18A)に嵌挿されたローラ
q9)の移動と回動とによって周知のポンプ作用がなさ
れる。この作用によって燃料はポンプ装置(16)を介
してモータ部(3)に流入する。この状態を第2図およ
び第3図について詳細に説明する。
上記のようにロータ(1B+が回転すると、内円(17
A)に活って回動するロー209)の作用によって、吸
入側の第4の貫通孔□□□)の近傍から第1の空間例が
漸次大きくなる。このため第1の空間命に負圧が発生し
燃料は第1の空間(20)に流入する。この鋲1の空間
I20)に流入した燃料はロータ(18)の回転により
移送されて第5の負通孔因)および第6の貫通孔□□□
)を介してモータ部(3)に流入し、更にブラケット(
2)の凹部(2C)から第1の貫通孔(2E)および吐
出筒(5)を経て負荷に供給される。
A)に活って回動するロー209)の作用によって、吸
入側の第4の貫通孔□□□)の近傍から第1の空間例が
漸次大きくなる。このため第1の空間命に負圧が発生し
燃料は第1の空間(20)に流入する。この鋲1の空間
I20)に流入した燃料はロータ(18)の回転により
移送されて第5の負通孔因)および第6の貫通孔□□□
)を介してモータ部(3)に流入し、更にブラケット(
2)の凹部(2C)から第1の貫通孔(2E)および吐
出筒(5)を経て負荷に供給される。
上記従来のローラベーンポンプは次のような欠点を有し
ている。すなわち、燃料は第4の貫通孔口)、第1の空
間例、第5の貫通孔呟および第6の貫通孔(26)を経
てモータ部(3)に移送される。この場合、燃料の吸入
孔である第4の貫通孔の)と燃料の吐出孔である第5の
貫通孔内とはローラ(19)の軸方向の他方と一方とに
分かれて対設されているため、第4の貫通孔I23)に
対応するローラ(19)と第5の貫通孔筒)に対応する
ローラ(19)とはその軸方向にかかる燃料の流圧が変
化する。ゆえに、ローラ09)は回動中に第1の蓋部材
り)と第2の蓋部材例とに交互に押圧される。このため
ローラ(19)の軸方向の移動によって音が発生する。
ている。すなわち、燃料は第4の貫通孔口)、第1の空
間例、第5の貫通孔呟および第6の貫通孔(26)を経
てモータ部(3)に移送される。この場合、燃料の吸入
孔である第4の貫通孔の)と燃料の吐出孔である第5の
貫通孔内とはローラ(19)の軸方向の他方と一方とに
分かれて対設されているため、第4の貫通孔I23)に
対応するローラ(19)と第5の貫通孔筒)に対応する
ローラ(19)とはその軸方向にかかる燃料の流圧が変
化する。ゆえに、ローラ09)は回動中に第1の蓋部材
り)と第2の蓋部材例とに交互に押圧される。このため
ローラ(19)の軸方向の移動によって音が発生する。
しかも第4の貫通孔(23+は第1の蓋部材(22)に
穿設しているので上記発音が第4の貫通孔(23)を介
しポンプカバー(14)に共振し、大きな音を発生する
という欠点を有していた。
穿設しているので上記発音が第4の貫通孔(23)を介
しポンプカバー(14)に共振し、大きな音を発生する
という欠点を有していた。
この発明は上記ローラベーンポンプの欠点に対処したも
ので、ポンプノ飄つジングにローンの軸方向に沿って吸
入孔をローラの軸方向の他方より穿設するとともに、こ
の吸入孔とポンプ室の吐出側とを連通する連通孔を該ポ
ンプ部・ウジングに穿設して、上記ローラの軸方向の一
方に上記ポンプ室に連通ずる上記吸入孔と吐出孔とを配
設することによシ、上記ローラの軸方向の移動をなくシ
、円滑かつ静かで、しかも耐久性が向上されたローラベ
ーンポンプを提供することを目的とする。
ので、ポンプノ飄つジングにローンの軸方向に沿って吸
入孔をローラの軸方向の他方より穿設するとともに、こ
の吸入孔とポンプ室の吐出側とを連通する連通孔を該ポ
ンプ部・ウジングに穿設して、上記ローラの軸方向の一
方に上記ポンプ室に連通ずる上記吸入孔と吐出孔とを配
設することによシ、上記ローラの軸方向の移動をなくシ
、円滑かつ静かで、しかも耐久性が向上されたローラベ
ーンポンプを提供することを目的とする。
以下第4図および第5図に示すこの兄明の一夷力14例
について説明する。同図において、(支))はポンプハ
ウジングの上蓋をなす第1の血部材■2)とその本体を
なすポンプハウジング(17+とに′Q−設された吸入
孔であり、ローラ(19)の軸方向に浴って膨設されて
いる。(29)は上記1m人孔いの先蛇1とポンプ室で
ある第1の空間部(20)とを連通する連通孔で、ポン
プハウジングの下蓋をなす第2の篇部#’+−1,24
)にそジ設さね、ている。第1[2]ないし第3図を含
めて矢印Fは燃料の流入流出j胆略を示す。
について説明する。同図において、(支))はポンプハ
ウジングの上蓋をなす第1の血部材■2)とその本体を
なすポンプハウジング(17+とに′Q−設された吸入
孔であり、ローラ(19)の軸方向に浴って膨設されて
いる。(29)は上記1m人孔いの先蛇1とポンプ室で
ある第1の空間部(20)とを連通する連通孔で、ポン
プハウジングの下蓋をなす第2の篇部#’+−1,24
)にそジ設さね、ている。第1[2]ないし第3図を含
めて矢印Fは燃料の流入流出j胆略を示す。
上記第4図および第5図の構成において、ロータU8)
とローラ(iQiとの回転および回動によりホンダ室で
ある躬1の空間(支))に負圧か生じると、吸入16j
(イ))からの燃料は吸入孔勿1f:流入して連通孔(
2))に溜り、第1の空t’iji澱にUターンして流
入し、吐出孔である第5のぼ逃孔の)および似6の貫通
孔(26)を介してモータ部(3)に圧送(第1図)さ
れる。
とローラ(iQiとの回転および回動によりホンダ室で
ある躬1の空間(支))に負圧か生じると、吸入16j
(イ))からの燃料は吸入孔勿1f:流入して連通孔(
2))に溜り、第1の空t’iji澱にUターンして流
入し、吐出孔である第5のぼ逃孔の)および似6の貫通
孔(26)を介してモータ部(3)に圧送(第1図)さ
れる。
以上のようにこの発り9によれば、ポンプ室に連通する
吸入孔と吐出孔と金ローラの軸方向の一方に配設したの
で、ローラはポンプ吊動中、吸入孔と吐出孔とが連通さ
れていない他方の軸方向に押圧されたま寸で、軸方向に
移動はしないから、このローラベーンポンプは円滑かつ
静かで、しかも耐久性が向上する等の効果がある。
吸入孔と吐出孔と金ローラの軸方向の一方に配設したの
で、ローラはポンプ吊動中、吸入孔と吐出孔とが連通さ
れていない他方の軸方向に押圧されたま寸で、軸方向に
移動はしないから、このローラベーンポンプは円滑かつ
静かで、しかも耐久性が向上する等の効果がある。
第1図、第2図および第3図は従来のローラベーンポン
プを示し、第1図は縦断面図、第2図は要部を示す一部
切欠した平面図、第3図は要部を示す縦断面図、第4図
および第5図はこの発明の一実施例を示すもので、第4
図は要部を示す一部切欠した平面図、第5図は要部を示
す縦断面図である。 (17)・・・ポンプハウジング、(17A)・・・内
円、(18)・・・ロータ、(18A)・・・凹満、(
19)・・・ローラ、I20)・・・ポンプ室である第
1の空間、(211・・・第2の空間、に・・・ポンプ
ハウジングの上蓋をなす第1の蓋部材、圓・・・ポンプ
ハウジングの下恢をなす第2の蓋部材、い)と因)・・
・吐出孔である第5の貫通孔と同第6の貫通孔、例・・
・吸入孔である第7の貫通孔、伽し・連通孔である第8
の貫通孔。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 561 トF ′j〕2図 17 19 18A 20 18 17A手続補正書
(t−15e: ) 58 ]1 26 昭和 イ1シ、ご\月 日 キー・許庁長宮殿 1、事件の表示 持顎昭 58−071623月2
、発明の名称 ローラ八、−ンボンブ 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 代表者片山仁へ部 1、代理人 住 所 東京都千代[11区火の内二丁目2番
3÷〕三菱電機株式会社内 明細書の[特許ijl’j求の範囲」および「発明の詳
細な説明」の各欄。 6 補正の内容 A 明細書: (1)特許請求の範囲を別紙の通り補正します。 (2)第6頁第14行[二I。 「吐出側」とあるを「吸入側」と訂()ニジます。 (3)第6頁鎮・15行1−I: 「該ポンプハウジング」とあるを「蓋部材」とJf 1
.tします。 以 」− 別 紙 補正後の特許請求の範囲 「(1)ポンプハウシングに穿設されてポンプ室に連通
する吸入孔と吐出孔とが、ローラの軸方向の他力と一方
とに対1没されたローラベーンポンプにおいて、」−1
記ポンプ/\ウジングにに記吸込孔を−1,記ローラの
軸方向に沿ってローラのIh1l力向の他力から穿設す
るとともに、この吸入孔とポンプ室の1去jとを連通す
る連通孔を(l土に穿設して、に記吸入孔と上記吐出孔
とが、上記ローラの11〜11方向の一方より一1二記
ポンプ室に連通することを特徴とするローラベーンポン
プ・」 −ヌ
プを示し、第1図は縦断面図、第2図は要部を示す一部
切欠した平面図、第3図は要部を示す縦断面図、第4図
および第5図はこの発明の一実施例を示すもので、第4
図は要部を示す一部切欠した平面図、第5図は要部を示
す縦断面図である。 (17)・・・ポンプハウジング、(17A)・・・内
円、(18)・・・ロータ、(18A)・・・凹満、(
19)・・・ローラ、I20)・・・ポンプ室である第
1の空間、(211・・・第2の空間、に・・・ポンプ
ハウジングの上蓋をなす第1の蓋部材、圓・・・ポンプ
ハウジングの下恢をなす第2の蓋部材、い)と因)・・
・吐出孔である第5の貫通孔と同第6の貫通孔、例・・
・吸入孔である第7の貫通孔、伽し・連通孔である第8
の貫通孔。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 561 トF ′j〕2図 17 19 18A 20 18 17A手続補正書
(t−15e: ) 58 ]1 26 昭和 イ1シ、ご\月 日 キー・許庁長宮殿 1、事件の表示 持顎昭 58−071623月2
、発明の名称 ローラ八、−ンボンブ 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 代表者片山仁へ部 1、代理人 住 所 東京都千代[11区火の内二丁目2番
3÷〕三菱電機株式会社内 明細書の[特許ijl’j求の範囲」および「発明の詳
細な説明」の各欄。 6 補正の内容 A 明細書: (1)特許請求の範囲を別紙の通り補正します。 (2)第6頁第14行[二I。 「吐出側」とあるを「吸入側」と訂()ニジます。 (3)第6頁鎮・15行1−I: 「該ポンプハウジング」とあるを「蓋部材」とJf 1
.tします。 以 」− 別 紙 補正後の特許請求の範囲 「(1)ポンプハウシングに穿設されてポンプ室に連通
する吸入孔と吐出孔とが、ローラの軸方向の他力と一方
とに対1没されたローラベーンポンプにおいて、」−1
記ポンプ/\ウジングにに記吸込孔を−1,記ローラの
軸方向に沿ってローラのIh1l力向の他力から穿設す
るとともに、この吸入孔とポンプ室の1去jとを連通す
る連通孔を(l土に穿設して、に記吸入孔と上記吐出孔
とが、上記ローラの11〜11方向の一方より一1二記
ポンプ室に連通することを特徴とするローラベーンポン
プ・」 −ヌ
Claims (1)
- (1)ポンプハウジングに穿設されてポンプ室に連通ず
る吸入孔と吐出孔とが、ローラの軸方向の他方と一方と
に対設されたローラベーンポンプにおいて、上記ポンプ
ハウジングに上記吸入孔を上記ローラの軸方向に溢って
ローラの軸方向の他方から穿設するとともに、この吸入
孔とポンプ室の吐出側とを連通ずる連理孔を咳ポンプハ
ウジングに穿設して、上記吸入孔と上記吐出孔とが、上
記ローラの軸方向の一方より上記ポンプ室に迩埋するこ
とを特徴とするローラベーンポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7162383A JPS59196986A (ja) | 1983-04-20 | 1983-04-20 | ロ−ラベ−ンポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7162383A JPS59196986A (ja) | 1983-04-20 | 1983-04-20 | ロ−ラベ−ンポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59196986A true JPS59196986A (ja) | 1984-11-08 |
| JPS6346277B2 JPS6346277B2 (ja) | 1988-09-14 |
Family
ID=13465960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7162383A Granted JPS59196986A (ja) | 1983-04-20 | 1983-04-20 | ロ−ラベ−ンポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59196986A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6652249B2 (en) * | 1999-12-13 | 2003-11-25 | Parker-Hannifin Corporation | Brushless DC wet motor fuel pump with integral controller |
| US7722344B2 (en) * | 2006-11-15 | 2010-05-25 | Airtex Products, Llc | Impeller-drive shaft construction for a fuel pump |
| US8133045B2 (en) * | 2008-03-21 | 2012-03-13 | Delavan Ag Pumps, Inc. | Self-aligning pump rotor and methods |
| WO2018008553A1 (ja) * | 2016-07-07 | 2018-01-11 | カルソニックカンセイ株式会社 | 電動コンプレッサ |
Citations (3)
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| JPS4951607A (ja) * | 1972-09-21 | 1974-05-20 | ||
| JPS5074207A (ja) * | 1973-11-07 | 1975-06-18 | ||
| JPS576762U (ja) * | 1980-06-11 | 1982-01-13 |
-
1983
- 1983-04-20 JP JP7162383A patent/JPS59196986A/ja active Granted
Patent Citations (3)
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| US6652249B2 (en) * | 1999-12-13 | 2003-11-25 | Parker-Hannifin Corporation | Brushless DC wet motor fuel pump with integral controller |
| US7722344B2 (en) * | 2006-11-15 | 2010-05-25 | Airtex Products, Llc | Impeller-drive shaft construction for a fuel pump |
| US8133045B2 (en) * | 2008-03-21 | 2012-03-13 | Delavan Ag Pumps, Inc. | Self-aligning pump rotor and methods |
| WO2018008553A1 (ja) * | 2016-07-07 | 2018-01-11 | カルソニックカンセイ株式会社 | 電動コンプレッサ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6346277B2 (ja) | 1988-09-14 |
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