JPS5919699A - 花かつお削機用の原料供給装置 - Google Patents
花かつお削機用の原料供給装置Info
- Publication number
- JPS5919699A JPS5919699A JP12800182A JP12800182A JPS5919699A JP S5919699 A JPS5919699 A JP S5919699A JP 12800182 A JP12800182 A JP 12800182A JP 12800182 A JP12800182 A JP 12800182A JP S5919699 A JPS5919699 A JP S5919699A
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- JP
- Japan
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- raw material
- drum
- spiral
- spiral path
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002994 raw material Substances 0.000 title claims description 77
- 241000269851 Sarda sarda Species 0.000 title claims description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 210000002816 gill Anatomy 0.000 description 2
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- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 239000013590 bulk material Substances 0.000 description 1
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- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
的に供給させる装置に関する。
最近、花かつお製造においても、作業省力化のためトこ
図面第1図に示す様な原1!1の自動供給装置が使用さ
れている。
図面第1図に示す様な原1!1の自動供給装置が使用さ
れている。
この装置は、原料大向lに原料を投入し、この原料を傾
斜コンベヤ2の送りハ3によって、削面斗4の一L方へ
運び上げさせ、〆AE L )l+i 4 5を介して
削flj + 4へ供給させるものであるかr】、真直
な原料は送り片3に乗って確実に供給されるが、I,形
のように曲りだ原Itは送り片3に乗りにくく、従って
0(給できない。
斜コンベヤ2の送りハ3によって、削面斗4の一L方へ
運び上げさせ、〆AE L )l+i 4 5を介して
削flj + 4へ供給させるものであるかr】、真直
な原料は送り片3に乗って確実に供給されるが、I,形
のように曲りだ原Itは送り片3に乗りにくく、従って
0(給できない。
又、コンベヤ2の送υ片3は、これへ原料が縦乗りしな
いように工夫してあっても、原料人函1に雑然と投入さ
れた原料は送り片3に縦に乗るものを多く生ずる。この
ものは流し漏2′14へこれと直交するようtこ落ち、
漏斗4の上に橋(こか一って中へは落ち込まない。従っ
て、次の原料がこの上1こ乗って順次に堆積し、削機に
対する原料の供給は止り、機械の運転を止めて、堆積し
た原料を取り除いてやらなければならない。
いように工夫してあっても、原料人函1に雑然と投入さ
れた原料は送り片3に縦に乗るものを多く生ずる。この
ものは流し漏2′14へこれと直交するようtこ落ち、
漏斗4の上に橋(こか一って中へは落ち込まない。従っ
て、次の原料がこの上1こ乗って順次に堆積し、削機に
対する原料の供給は止り、機械の運転を止めて、堆積し
た原料を取り除いてやらなければならない。
更シこ、コンベヤ2の駆動力をカム軸6からチェノ7に
より取り、カム軸6から削る力とコンベヤ送シの両方の
力を得ているため、コンベヤ送りの抵抗が増すと、削り
が悪くなる。
より取り、カム軸6から削る力とコンベヤ送シの両方の
力を得ているため、コンベヤ送りの抵抗が増すと、削り
が悪くなる。
等の問題点があった。
そこで本発明は、曲っている原料でも確実に供給できて
、原料eこ方向性が与えられるためつかえを生じず、且
、雑然とした原料郡より一片づつの分離取出しが出来、
削り状態tこも変動を生じさせない花かつお削機用の原
料供給装置を提供し、前記した従来の自動供給装置の問
題点を解消することを目的とする。
、原料eこ方向性が与えられるためつかえを生じず、且
、雑然とした原料郡より一片づつの分離取出しが出来、
削り状態tこも変動を生じさせない花かつお削機用の原
料供給装置を提供し、前記した従来の自動供給装置の問
題点を解消することを目的とする。
しかして、その技7ホi的手段は、
■入口側よシも出口側が高くなる上り勾占;に配設した
ドラムと、 ■このドラムの内周に入口側よシ出1」側へ向って巻回
し、原料の一片が容入される螺旋路を形成させる螺旋壁
と、 ■1)11記ドラムの中央部に原料の流れを横切らせて
、[111記螺旋壁eこ旧イ」けた原料の跳ね返しバー
と、■前記ドラムの入口側に設けた原料送入部とを、而
えさせたものである。
ドラムと、 ■このドラムの内周に入口側よシ出1」側へ向って巻回
し、原料の一片が容入される螺旋路を形成させる螺旋壁
と、 ■1)11記ドラムの中央部に原料の流れを横切らせて
、[111記螺旋壁eこ旧イ」けた原料の跳ね返しバー
と、■前記ドラムの入口側に設けた原料送入部とを、而
えさせたものである。
この技術手段の作用は後記の通りである。
原料送入部に雑然と原料を投入すると、原料はドラムの
入口側シこ堆積し、この堆積原料のうち下側のものは、
L形に曲っていても螺旋路が彎曲しているため、この中
へ納まる。
入口側シこ堆積し、この堆積原料のうち下側のものは、
L形に曲っていても螺旋路が彎曲しているため、この中
へ納まる。
螺旋路へ納まった原料は、螺旋壁の回転によりドラムの
出口へ向って推進され、原料堆積の下を潜ってドラムの
後部へ取シ出される。
出口へ向って推進され、原料堆積の下を潜ってドラムの
後部へ取シ出される。
之
ド、ムの後部へ取り出された原料は、跳ね返しバーが堆
積原料の後部の崩れ落ちを跳ね返し、螺旋路eこ納まっ
ている原料に更に余分の原料が入り込むのを防止すると
共に、原料の一片しか容入し得なくて、入口側へ傾く螺
旋路が、若し、三片か、それ以上の原料が入り込んでい
ると、余剰原料を堆積部へ向って落し、−片の原料だけ
を両側の螺旋壁の誘導により方向を揃えて、出口より削
漏斗【こ送るため、原1斗は1111斗につかえず、そ
の中へ最も削り易い状態で供給される。
積原料の後部の崩れ落ちを跳ね返し、螺旋路eこ納まっ
ている原料に更に余分の原料が入り込むのを防止すると
共に、原料の一片しか容入し得なくて、入口側へ傾く螺
旋路が、若し、三片か、それ以上の原料が入り込んでい
ると、余剰原料を堆積部へ向って落し、−片の原料だけ
を両側の螺旋壁の誘導により方向を揃えて、出口より削
漏斗【こ送るため、原1斗は1111斗につかえず、そ
の中へ最も削り易い状態で供給される。
従って、この発明は次のような効果を奏する。
1、形に曲っな原料もドラムの螺旋路に納まって確実に
供給される。
供給される。
螺旋路に納まった原料は、螺旋壁にこより方向規制され
、削り漏斗へつかえず最も削り易い状態で供給される。
、削り漏斗へつかえず最も削り易い状態で供給される。
螺旋路に納まる原料は螺旋壁tこ推進されて、原*1の
堆積と分離されて、その下から確実[こ磨り出される。
堆積と分離されて、その下から確実[こ磨り出される。
取出し原料へ堆積原料が崩れ込まない様にすると共に、
取出し原料に余剰原料があれば、之をυト除して原料の
一片づつの供給が行われる。
取出し原料に余剰原料があれば、之をυト除して原料の
一片づつの供給が行われる。
ドラムの内壁部i・こよる原料の引上げ作用で、原料の
大半を順目削りとなる様に方向イ:1ける。
大半を順目削りとなる様に方向イ:1ける。
以上の事が目J能となり、全く人手を煩わさない真の自
動供給によって、省力化の実を挙げると共に、製品の品
質と小止りの向上、作業能率の増進をも計り得るもので
ある。
動供給によって、省力化の実を挙げると共に、製品の品
質と小止りの向上、作業能率の増進をも計り得るもので
ある。
次pこ本発明の実施例を図面に基いて説明する。
図面第2図において8は、図面第1図と同じ削機しこお
ける円盤で、所定の間隔で剛力9を取付け、この円盤8
の上部はカバーJotこより覆わせである。aは削漏斗
4の直上に配設した補助ホッパーで、円盤8側にこれと
it’行に設けた原料検出片11と、反対側tこ前記検
出片11へ向って下り勾配で設けた原料送入部12とに
より構成されている。そして、原料送入部j2は、支軸
+3tこ回動自在に支持させ、その下部Pこ削漏斗4に
内股した押板14との連動部拐15を附設し、この連動
部拐15を加圧手段+6)こより、押板14へ圧接させ
て押板14と連動した開閉作動をイ1わせる。又、前記
検出片11は輔17tこ吊設して、原料送入部12イν
Ij との間に原料が挾まると、円盤8へ微動され、原料が外
れると戻される。18は前記検出片1.]iこ附設した
スイッチ操作片で、検出片11が円盤8側へ微動すると
き、スイッチ19をオフとし、戻るときオンとなる関係
に前記スイッチ10を対応させる。20は本発明の装置
の主体をなすドラムで、入「」側よりも出[ニコ側が品
くなる」−り勾配で、目、その出1−1側がtiil記
補助ホッパー+lの原牢1送入樋12の上方に位置する
ようeこ配設する。そして、このドラム20はその円周
を1し扱うIJij 1:’lの長さの乙〜g倍程度【
こ設定すると共に、原木1の大きさの変化により、その
傾斜角度を幾つかのストノブリ欠21に対する係]]−
j′+J22の川は替えVこよって任意に設定させる。
ける円盤で、所定の間隔で剛力9を取付け、この円盤8
の上部はカバーJotこより覆わせである。aは削漏斗
4の直上に配設した補助ホッパーで、円盤8側にこれと
it’行に設けた原料検出片11と、反対側tこ前記検
出片11へ向って下り勾配で設けた原料送入部12とに
より構成されている。そして、原料送入部j2は、支軸
+3tこ回動自在に支持させ、その下部Pこ削漏斗4に
内股した押板14との連動部拐15を附設し、この連動
部拐15を加圧手段+6)こより、押板14へ圧接させ
て押板14と連動した開閉作動をイ1わせる。又、前記
検出片11は輔17tこ吊設して、原料送入部12イν
Ij との間に原料が挾まると、円盤8へ微動され、原料が外
れると戻される。18は前記検出片1.]iこ附設した
スイッチ操作片で、検出片11が円盤8側へ微動すると
き、スイッチ19をオフとし、戻るときオンとなる関係
に前記スイッチ10を対応させる。20は本発明の装置
の主体をなすドラムで、入「」側よりも出[ニコ側が品
くなる」−り勾配で、目、その出1−1側がtiil記
補助ホッパー+lの原牢1送入樋12の上方に位置する
ようeこ配設する。そして、このドラム20はその円周
を1し扱うIJij 1:’lの長さの乙〜g倍程度【
こ設定すると共に、原木1の大きさの変化により、その
傾斜角度を幾つかのストノブリ欠21に対する係]]−
j′+J22の川は替えVこよって任意に設定させる。
23は前記ドラム20の内周にドラム20の入口側から
出口側へ向って巻回した7重の螺旋壁で、各々の間に原
料を挾む螺旋路24を形成させてあり、この螺旋路24
は原木)の−片が納まって三片は入らない11]と深さ
eこ形成するもので、Ill II 3 mm 、深さ
一〇 mmに設定した。25はドラム20の中央部Eこ
取イ、1けた原料の跳返しバーで、原料の流れを横切ら
せて対応する螺旋壁23 、23の間tこ掛は渡し、そ
の中・U部Eこドラム20を駆動するモータ26の軸2
7を連結しである。28はiiJ記ドラドラム20口側
(こ設けた原料の送入部で、この部分へコンベヤ等の供
給機(図面トこは示してない)により原料を送り込んで
、ドラム20の入口側に原料の堆積層を形成させる。
出口側へ向って巻回した7重の螺旋壁で、各々の間に原
料を挾む螺旋路24を形成させてあり、この螺旋路24
は原木)の−片が納まって三片は入らない11]と深さ
eこ形成するもので、Ill II 3 mm 、深さ
一〇 mmに設定した。25はドラム20の中央部Eこ
取イ、1けた原料の跳返しバーで、原料の流れを横切ら
せて対応する螺旋壁23 、23の間tこ掛は渡し、そ
の中・U部Eこドラム20を駆動するモータ26の軸2
7を連結しである。28はiiJ記ドラドラム20口側
(こ設けた原料の送入部で、この部分へコンベヤ等の供
給機(図面トこは示してない)により原料を送り込んで
、ドラム20の入口側に原料の堆積層を形成させる。
29は各螺旋壁23の内側に附設した原料跳ね落し突起
で、各螺旋壁23の出口11111の端末よりも数on
程度離れた位置1・こ取イ;1けである。
で、各螺旋壁23の出口11111の端末よりも数on
程度離れた位置1・こ取イ;1けである。
前記の通り構成される実施例において、原料送入部28
からドラム20の入口側へ原<1を送り込んで、モータ
゛26によりドラム2oを回巾云させると、ドラム20
内の原料は図面第3図tこ示す様にドラム20の入口側
に堆積1帝を形成している。従って、この堆積層の下部
のものは、螺旋路24内に納まり、螺旋壁23の回転に
より出I」側へ向って推進され、用積原料から外聞1さ
れて+” i’fi flllへ取り出され、出口へ向
って送られる。しかし、このlrM出原月原料は、+i
il記」イ1債原料が崩れると余剰な原料が加わるおそ
れがある。が、しかし、このII)1れる原料はドラム
中火部においてはMU5 )つ返しバー25が回1臥し
て居り、1171れて来る原料を堆積層へ向って跳1a
返し、I(y出し原木i中に加Jつらせない。従って、
取出し原料は、螺旋路24(こ基本的tこ一片づつ納ま
って螺旋壁2:3により4(1進される。
からドラム20の入口側へ原<1を送り込んで、モータ
゛26によりドラム2oを回巾云させると、ドラム20
内の原料は図面第3図tこ示す様にドラム20の入口側
に堆積1帝を形成している。従って、この堆積層の下部
のものは、螺旋路24内に納まり、螺旋壁23の回転に
より出I」側へ向って推進され、用積原料から外聞1さ
れて+” i’fi flllへ取り出され、出口へ向
って送られる。しかし、このlrM出原月原料は、+i
il記」イ1債原料が崩れると余剰な原料が加わるおそ
れがある。が、しかし、このII)1れる原料はドラム
中火部においてはMU5 )つ返しバー25が回1臥し
て居り、1171れて来る原料を堆積層へ向って跳1a
返し、I(y出し原木i中に加Jつらせない。従って、
取出し原料は、螺旋路24(こ基本的tこ一片づつ納ま
って螺旋壁2:3により4(1進される。
その状態を正面から見ると図面第S図及び第6図に示す
通りで、原料はドラム2()との摩擦によりトラム2(
)の垂直中心線X−Xよりも30〜/IO回転方向へ引
」二げられた位1行でスリップし、この位置を若干ト下
しつつ螺旋壁23によって確実(・こ推進されるもので
、原料の形状が第S図に示すように真直の場合や、■7
形に曲っていても図面第乙図に実線で示すように曲り部
が螺旋路24に嵌る場合は、原料は螺旋路24内に安定
している。しかし、L形の原料が図面第乙図に鎖線で示
す様1こ曲り部を螺旋路24IIIに突出させるとぎは
、その重心が内側へ片寄るため、安定を失って原料の堆
積へ向って落下する。
通りで、原料はドラム2()との摩擦によりトラム2(
)の垂直中心線X−Xよりも30〜/IO回転方向へ引
」二げられた位1行でスリップし、この位置を若干ト下
しつつ螺旋壁23によって確実(・こ推進されるもので
、原料の形状が第S図に示すように真直の場合や、■7
形に曲っていても図面第乙図に実線で示すように曲り部
が螺旋路24に嵌る場合は、原料は螺旋路24内に安定
している。しかし、L形の原料が図面第乙図に鎖線で示
す様1こ曲り部を螺旋路24IIIに突出させるとぎは
、その重心が内側へ片寄るため、安定を失って原料の堆
積へ向って落下する。
又、L形に曲った原料は応々にして図面第g図に示すよ
うに2つの螺旋路24 、24に跨って乗り、この状態
で出口側へ推進さんるものを生ずるが、このものは、ド
ラム20しこおける出口の手前に達すると、同図に示す
ように突起が原料を引掛け、螺旋路24より跳ね落す。
うに2つの螺旋路24 、24に跨って乗り、この状態
で出口側へ推進さんるものを生ずるが、このものは、ド
ラム20しこおける出口の手前に達すると、同図に示す
ように突起が原料を引掛け、螺旋路24より跳ね落す。
このとぎ跳ね落された原料がドラム20外へ出るか、ド
ラム20内へ納まるかは、前記突起29の位置により決
まる。
ラム20内へ納まるかは、前記突起29の位置により決
まる。
又、螺旋路24を設けたドラム20の回転は、原料を回
転方向へ引’jRる。従って、回転力向(・こびn側を
向げたIIA料は、うろこ1えら、ひれが総てトラム2
0(・こ引川る状態にあり、螺1r1]路24へ引入れ
られ易い。しかし、回11も方向に尾側を向げる原料は
、うろこ、えら、ひれ等がド′フム20に引用からず、
l骨る状態にあるため、螺1r[路24へ引き入れ(こ
くい。このため原料の70%は頭側ヲ−1−にして削漏
斗4へ送られ、頭側から尾側へと11旧目に肖11られ
る。
転方向へ引’jRる。従って、回転力向(・こびn側を
向げたIIA料は、うろこ1えら、ひれが総てトラム2
0(・こ引川る状態にあり、螺1r1]路24へ引入れ
られ易い。しかし、回11も方向に尾側を向げる原料は
、うろこ、えら、ひれ等がド′フム20に引用からず、
l骨る状態にあるため、螺1r[路24へ引き入れ(こ
くい。このため原料の70%は頭側ヲ−1−にして削漏
斗4へ送られ、頭側から尾側へと11旧目に肖11られ
る。
第1図は従来の花かつお削機における原料自動供給装置
の斜視図。第2図は本発明に関する装置を補助ホッパー
を縦断して示す正面図。第3図は同上の1,1ζ造と作
用を示す中央縦断側面図。 第4図は傾斜により余剰原料を落す状態の説明図。第S
図は真直な原料の安定移送状態を示す説明図。第3図は
曲った原料の安定移送と、不安定転落状態を示す説明図
。第7図は螺旋壁シこ突起を肋付叶た場合のドラムの背
面図。第g図は2つの螺旋壁に跨る原料を突起により跳
ね落す状態の説明図である。 図中20はドラム、23は螺旋171宴、24は螺旋路
、第 1 図 早 t÷N@ ′fkQ笥
の斜視図。第2図は本発明に関する装置を補助ホッパー
を縦断して示す正面図。第3図は同上の1,1ζ造と作
用を示す中央縦断側面図。 第4図は傾斜により余剰原料を落す状態の説明図。第S
図は真直な原料の安定移送状態を示す説明図。第3図は
曲った原料の安定移送と、不安定転落状態を示す説明図
。第7図は螺旋壁シこ突起を肋付叶た場合のドラムの背
面図。第g図は2つの螺旋壁に跨る原料を突起により跳
ね落す状態の説明図である。 図中20はドラム、23は螺旋171宴、24は螺旋路
、第 1 図 早 t÷N@ ′fkQ笥
Claims (1)
- 入]−コ側よりも出口側が高くなる一1ニジ勾配eこ配
設したドラムと、このドラムの内周シこ入]」側より出
]」側へ向って巻回し、原料の一片が容入される螺旋路
を形成させる螺旋壁と、1)1工記ドラムの中火部ンこ
原料の流れを横りらせて、前記螺旋り、tに取イ」けた
原料の跳ね返しバーと、前記ドラムの人1」側に設けた
原料送入部とを白えさせたことを特徴とする花かつお削
機用の原料供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12800182A JPS5919699A (ja) | 1982-07-22 | 1982-07-22 | 花かつお削機用の原料供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12800182A JPS5919699A (ja) | 1982-07-22 | 1982-07-22 | 花かつお削機用の原料供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5919699A true JPS5919699A (ja) | 1984-02-01 |
Family
ID=14974001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12800182A Pending JPS5919699A (ja) | 1982-07-22 | 1982-07-22 | 花かつお削機用の原料供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5919699A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4897265A (ja) * | 1972-03-24 | 1973-12-11 | ||
| JPS5624645U (ja) * | 1979-07-23 | 1981-03-06 | ||
| JPS5647140U (ja) * | 1979-09-18 | 1981-04-27 |
-
1982
- 1982-07-22 JP JP12800182A patent/JPS5919699A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4897265A (ja) * | 1972-03-24 | 1973-12-11 | ||
| JPS5624645U (ja) * | 1979-07-23 | 1981-03-06 | ||
| JPS5647140U (ja) * | 1979-09-18 | 1981-04-27 |
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