JPS59197897A - 汚染部品の交換及び搬送用可動密閉容器 - Google Patents
汚染部品の交換及び搬送用可動密閉容器Info
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- JPS59197897A JPS59197897A JP59074805A JP7480584A JPS59197897A JP S59197897 A JPS59197897 A JP S59197897A JP 59074805 A JP59074805 A JP 59074805A JP 7480584 A JP7480584 A JP 7480584A JP S59197897 A JPS59197897 A JP S59197897A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G21—NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
- G21F—PROTECTION AGAINST X-RADIATION, GAMMA RADIATION, CORPUSCULAR RADIATION OR PARTICLE BOMBARDMENT; TREATING RADIOACTIVELY CONTAMINATED MATERIAL; DECONTAMINATION ARRANGEMENTS THEREFOR
- G21F5/00—Transportable or portable shielded containers
- G21F5/005—Containers for solid radioactive wastes, e.g. for ultimate disposal
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- Supplying Of Containers To The Packaging Station (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、汚染された部品寸たは装置の交換全安全に行
わセ、壕だそれら汚染部品または装置の適当な処理また
は修理が行われる送出ユニットまでそれら汚染部品まだ
は装置を搬送するのに用いる可動な密閉容器に関し、ま
だそのような可動密閉容器を補足して用いられる密閉ケ
ーシングに関する。
わセ、壕だそれら汚染部品または装置の適当な処理また
は修理が行われる送出ユニットまでそれら汚染部品まだ
は装置を搬送するのに用いる可動な密閉容器に関し、ま
だそのような可動密閉容器を補足して用いられる密閉ケ
ーシングに関する。
周知のように放射性物質の分析及び処理設備は必ず完全
に沙封された恍閉セルの中に設置しなければならない。
に沙封された恍閉セルの中に設置しなければならない。
従ってそのような設備の操作はセルの外部から遠隔制御
で行わなければ々らず、またその保守の作業は全てセル
の緘封性を破らない正確な中継プロセスを特徴とする 特にそのような設備の保守が機械的部品の交換全必要と
する場合、その部品をセルから引出さなけれはならない
。この場合その中継作業は、そこに居る人間を常時完全
に保膣して行うことができなければならない。このため
には、汚染部品がセルから引出されるときに、セルの緘
封性が瞬時も破られないと同時に、汚染部品が周囲の外
気に直接触れることが決してないようにしなければなら
ない。
で行わなければ々らず、またその保守の作業は全てセル
の緘封性を破らない正確な中継プロセスを特徴とする 特にそのような設備の保守が機械的部品の交換全必要と
する場合、その部品をセルから引出さなけれはならない
。この場合その中継作業は、そこに居る人間を常時完全
に保膣して行うことができなければならない。このため
には、汚染部品がセルから引出されるときに、セルの緘
封性が瞬時も破られないと同時に、汚染部品が周囲の外
気に直接触れることが決してないようにしなければなら
ない。
現在そのような中継作業は、汚染部凸金セルから引出す
ときに柔軟なプラスチック材料(一般的にはポリ塩1ヒ
ビニル)のスリーブまたは袋で該セルの緘封性を保:I
すすると同時に、汚染部品そそのプラスチック袋の中に
包む如くして行われている。
ときに柔軟なプラスチック材料(一般的にはポリ塩1ヒ
ビニル)のスリーブまたは袋で該セルの緘封性を保:I
すすると同時に、汚染部品そそのプラスチック袋の中に
包む如くして行われている。
こうして包まれた部品は搬送コンテナまだはカプセル内
に詰込1れ、そしてプラスチック袋は、セルとカプセル
とに結合された複動スライド装置に18日までワシント
ンで行われた[米国核協会jの第13回会議の報告書の
第188貞−第189負にあるJ、A、エバンスの論文
「被照射物質の移送装置」に記述されている。
に詰込1れ、そしてプラスチック袋は、セルとカプセル
とに結合された複動スライド装置に18日までワシント
ンで行われた[米国核協会jの第13回会議の報告書の
第188貞−第189負にあるJ、A、エバンスの論文
「被照射物質の移送装置」に記述されている。
この論文に414かれている作業の記述から明らかなよ
うに、成上のようなプロセスは実行するのに非常に時間
が掛かり、セして袷閉セルに再殊な装置を備えなければ
ならない。また送出ユニットにおいて緘封袋を開くとき
必然的に緘封性が破られ、これが人間の安全にとって良
くないことはいうまでもない。
うに、成上のようなプロセスは実行するのに非常に時間
が掛かり、セして袷閉セルに再殊な装置を備えなければ
ならない。また送出ユニットにおいて緘封袋を開くとき
必然的に緘封性が破られ、これが人間の安全にとって良
くないことはいうまでもない。
更に従来の中継方式では多くの取扱い作業と移送作業が
必要である。即ち先ず送出ユニットから空のカプセル全
、交換すべき部品の在るセルまで運び、それから上記論
文に記述されているのと同様なプロセスを踏んでセルか
ら該部品をカプセルに移さなければならない。次いで、
その部品を容れたカプセイレが送出ユニットに運ばれ、
ここで部品がカプセルから取出される。それから新しい
部品を容れた別のカプセルがセルまで搬送され、その新
しい部品がセルへ移される。最後に、破損及び汚染され
た材料全容れたカプセルが送出ユニットへ運ばれる。こ
れで分かるようにその中継作業に掛かる時間は比較的大
きく、当該設備の操作条件とか、1和しないものになる
。
必要である。即ち先ず送出ユニットから空のカプセル全
、交換すべき部品の在るセルまで運び、それから上記論
文に記述されているのと同様なプロセスを踏んでセルか
ら該部品をカプセルに移さなければならない。次いで、
その部品を容れたカプセイレが送出ユニットに運ばれ、
ここで部品がカプセルから取出される。それから新しい
部品を容れた別のカプセルがセルまで搬送され、その新
しい部品がセルへ移される。最後に、破損及び汚染され
た材料全容れたカプセルが送出ユニットへ運ばれる。こ
れで分かるようにその中継作業に掛かる時間は比較的大
きく、当該設備の操作条件とか、1和しないものになる
。
また容易に理解できるように、汚染された材料を何回も
移し変えすることは事故の危険を増大する。この点と関
連して、柔軟なグラスチックの袋に汚染部品を包む方法
は、その袋が搬送途中の衝撃で破られる危険性を追加す
るものであり、それが作業効率の損失につながることは
いうまでもあるまい。
移し変えすることは事故の危険を増大する。この点と関
連して、柔軟なグラスチックの袋に汚染部品を包む方法
は、その袋が搬送途中の衝撃で破られる危険性を追加す
るものであり、それが作業効率の損失につながることは
いうまでもあるまい。
不発ψ」の目的は、現在来用されている搬送方式の成上
のような欠点を全て解決する可動密閉容器を提供するこ
とである。更に詳述すると、本発明による可動密閉容器
は、緘封シラスチック袋を用いず、丑だ後述するように
1回の往復搬送行程において新しい部品を持っていくこ
とと、汚染部品を持って帰ることとを行うために、部品
の搬送及び取扱い作業の回数が少なくされる。勿論それ
ら2つの特徴は中継プロセスを非常に簡易にし、このル
IJ易さのために汚染材料の取外しの信頼性と安全性が
現在の方式によるよシ著しく高いものになる。史に具体
的にいえば、容易に認められるように搬送回数が6分の
1に減るので、事故の危険も少なくとも同じ比率だけ少
なく女る。
のような欠点を全て解決する可動密閉容器を提供するこ
とである。更に詳述すると、本発明による可動密閉容器
は、緘封シラスチック袋を用いず、丑だ後述するように
1回の往復搬送行程において新しい部品を持っていくこ
とと、汚染部品を持って帰ることとを行うために、部品
の搬送及び取扱い作業の回数が少なくされる。勿論それ
ら2つの特徴は中継プロセスを非常に簡易にし、このル
IJ易さのために汚染材料の取外しの信頼性と安全性が
現在の方式によるよシ著しく高いものになる。史に具体
的にいえば、容易に認められるように搬送回数が6分の
1に減るので、事故の危険も少なくとも同じ比率だけ少
なく女る。
上記目的のために本発明によれば、汚染された部品の交
換及び搬送に用いる可動密閉容器において、緘封された
生体保護体部、この体部内に設置され且つ新しい部品と
汚染された部品とを別々に受納する少なくとも2つの円
筒形キャビティを有するシリンダ、該体部に形成された
該キャビティと同じ直径の開口と対向する位置に各該キ
ャビティをJitffi番に持っていくように該シリン
ダを該体部内で回転させる装置、各該キャビティ内に摺
動自在に装架される把持ヘッド、該部品が保管されてい
るときの後方位置と該把持ヘッドが中継作業を行うため
に該開口内へ挿入される前方位置との間で該把持ヘッド
を移動させる装置、及び交換すべき部品に対して腿把持
ヘッドを錠止させるように該把持ヘラPを遠隔制御する
装置を備えることを特徴とする可動槽閉容器が提供され
る。
換及び搬送に用いる可動密閉容器において、緘封された
生体保護体部、この体部内に設置され且つ新しい部品と
汚染された部品とを別々に受納する少なくとも2つの円
筒形キャビティを有するシリンダ、該体部に形成された
該キャビティと同じ直径の開口と対向する位置に各該キ
ャビティをJitffi番に持っていくように該シリン
ダを該体部内で回転させる装置、各該キャビティ内に摺
動自在に装架される把持ヘッド、該部品が保管されてい
るときの後方位置と該把持ヘッドが中継作業を行うため
に該開口内へ挿入される前方位置との間で該把持ヘッド
を移動させる装置、及び交換すべき部品に対して腿把持
ヘッドを錠止させるように該把持ヘラPを遠隔制御する
装置を備えることを特徴とする可動槽閉容器が提供され
る。
本発明の特に好適な実施例において、該シリンダが、中
継器具を収容する第6のキャビティ全備える。ここで「
中継器具」というのは、検査または制御器具、及び取外
される部品に接近するためのプラグを一時的に把持する
別の把持ヘッド、あるいは文字通り中継作業を行うだめ
の工具を指す。
継器具を収容する第6のキャビティ全備える。ここで「
中継器具」というのは、検査または制御器具、及び取外
される部品に接近するためのプラグを一時的に把持する
別の把持ヘッド、あるいは文字通り中継作業を行うだめ
の工具を指す。
本513明の1つの好適な実施例によれば、各該把持ヘ
ッドがピストンの形状を有し、該把持ヘッドを移動させ
る該装置が、各該キャビティの軸心に治って延在して該
把持ヘッドを該体部の外部へ連結する操作ロッドを備え
、この操作ロンド上にラックが形成され、このラックは
、該キャビティが該山口に対向する位置に来るとき、該
体部に担持されたビニオンと係合し、このビニオンは適
当な装置によって回転駆動することができる。
ッドがピストンの形状を有し、該把持ヘッドを移動させ
る該装置が、各該キャビティの軸心に治って延在して該
把持ヘッドを該体部の外部へ連結する操作ロッドを備え
、この操作ロンド上にラックが形成され、このラックは
、該キャビティが該山口に対向する位置に来るとき、該
体部に担持されたビニオンと係合し、このビニオンは適
当な装置によって回転駆動することができる。
この場合、該体部が、該シリンダに固定されてこれと一
緒に回転できるカバー、該シリンダを内部にJヌ納する
円筒形部分、及び該17ij口を形成されたベースを備
え、そして各該操作ロッドが各該キャビティと同軸心の
通路全通して該カバーヲ貫通する。
緒に回転できるカバー、該シリンダを内部にJヌ納する
円筒形部分、及び該17ij口を形成されたベースを備
え、そして各該操作ロッドが各該キャビティと同軸心の
通路全通して該カバーヲ貫通する。
該シリンダが多数回使用されたとき変えるよう、該カバ
ー及び該円筒形部分を分解することにより該シリンダの
交換を行えるようにするため、該体部は好適には、該カ
バー、該円筒形部分、及び該ベースと実質的に対応する
6つの分解可能部分で構成される。
ー及び該円筒形部分を分解することにより該シリンダの
交換を行えるようにするため、該体部は好適には、該カ
バー、該円筒形部分、及び該ベースと実質的に対応する
6つの分解可能部分で構成される。
可動密閉容器の何等かの操作中に外気へ出る可能性のあ
る部分を汚染から防ぐだめ、各該把持ヘッドが、該繰作
ロッドを包む緘封ベローによって該刀パーと結合される
ようにしてもよい。
る部分を汚染から防ぐだめ、各該把持ヘッドが、該繰作
ロッドを包む緘封ベローによって該刀パーと結合される
ようにしてもよい。
本発明の他の特徴によれば、谷該操作ロッドが中窒であ
シ、該把持ヘッドの該遠隔制御装置が該操作ロンド内に
挿入される中心プルノ・ンドルを備え、このゾルハンド
ルはこれの先端部によって、該把持ヘラげ内に備えられ
る少なくとも1つの可動フィンガ全半径方向に押出して
、交換すべき部品またはこれと固定される把持部品に設
けられた溝内へ保合させるように構成される。
シ、該把持ヘッドの該遠隔制御装置が該操作ロンド内に
挿入される中心プルノ・ンドルを備え、このゾルハンド
ルはこれの先端部によって、該把持ヘラげ内に備えられ
る少なくとも1つの可動フィンガ全半径方向に押出して
、交換すべき部品またはこれと固定される把持部品に設
けられた溝内へ保合させるように構成される。
該中心ゾルノ・ンドルは好適には該把持ヘッドに設けら
れた内ねじ内に係合するねじ付き部分を備え、また該プ
ルハンドルの外端部が適当な装置によって回転駆動され
る。
れた内ねじ内に係合するねじ付き部分を備え、また該プ
ルハンドルの外端部が適当な装置によって回転駆動され
る。
本発明の更に他の特戯によれば、該把持ヘッドが該前号
位置に在るとき該開口ff:緘封状態に閉基して、該密
閉容器の搬送が行われるとき該体部の1セ閉状態全維持
する。
位置に在るとき該開口ff:緘封状態に閉基して、該密
閉容器の搬送が行われるとき該体部の1セ閉状態全維持
する。
本発明の可動密閉容器は、その密閉容器の搬送が行われ
るとき該体部に固定され且つ該開口内に部分的に挿入さ
れるプラグを更に備えることができる。
るとき該体部に固定され且つ該開口内に部分的に挿入さ
れるプラグを更に備えることができる。
好適には、該セルへの新しい部品のカフ人、捷たはフJ
4当なケーシングへの汚染部品の導入を容易にするため
、圧力平衡回路が備えられる。この回路は、該開口を少
なくとも1つのフィルタを通して該キャビティの内部に
結合するダク)k含む。捷だ、該キャビティの内部を少
なくとも6つのフィルタ全通して外部に結合するダクト
ヲ含み且つ該平衡回路と共通の部分を有するポンプ回路
を備えることができる。
4当なケーシングへの汚染部品の導入を容易にするため
、圧力平衡回路が備えられる。この回路は、該開口を少
なくとも1つのフィルタを通して該キャビティの内部に
結合するダク)k含む。捷だ、該キャビティの内部を少
なくとも6つのフィルタ全通して外部に結合するダクト
ヲ含み且つ該平衡回路と共通の部分を有するポンプ回路
を備えることができる。
本発明の目的はまた、上記のような可動密閉容器に対し
て補足的に用いられる汚染された部品の密閉ケーシング
を提供することである。このケーシングは、該可l#J
密閉容器に当てられたとき該可動密閉容器のk、部に形
成された該lうL口の延長部と成り且つ該汚染部品に固
定の少なくとも1つのブツシュと緘封状態で共同する凹
部、及び取外し可能カバー金偏えることを特徴とする。
て補足的に用いられる汚染された部品の密閉ケーシング
を提供することである。このケーシングは、該可l#J
密閉容器に当てられたとき該可動密閉容器のk、部に形
成された該lうL口の延長部と成り且つ該汚染部品に固
定の少なくとも1つのブツシュと緘封状態で共同する凹
部、及び取外し可能カバー金偏えることを特徴とする。
次に、本発明の、制約的なものではないが、特定の実施
例を、添付図面全参照しながら説明する。
例を、添付図面全参照しながら説明する。
特に第1図と第2図に示されるように、本発明による可
動密閉容器EMは円筒形の体部10を備える。この体部
は、容器EM内でr!送される汚染された部品に対して
人間の生体保詮を行う。このだめ体部10は好適には、
ステンレス鋼で被覆された最小限)V−さ50駆の鉛で
作られる。体部10は後述のように分解できるものとさ
れるが、完全に緘封’t*は密閉状態に維持される。
動密閉容器EMは円筒形の体部10を備える。この体部
は、容器EM内でr!送される汚染された部品に対して
人間の生体保詮を行う。このだめ体部10は好適には、
ステンレス鋼で被覆された最小限)V−さ50駆の鉛で
作られる。体部10は後述のように分解できるものとさ
れるが、完全に緘封’t*は密閉状態に維持される。
実際上、容器EMの体部10はベース12、円筒形部分
14、及びカバー16を備える。ベース12は円筒形の
偏心した開口18ff:イ1し、この開口を通して部品
の移送が行われる。体部のベース12は開口18周りで
外方へ突出する円筒形の部分20を備え、この突出部分
の先端部は保合面20ak形成し、この係合面によって
可動容器EMは、交換すべき部品の入っているセルの壁
と緘封接触する。このために面2[1aには開口18を
取囲む三方作用シール22が設けられる。
14、及びカバー16を備える。ベース12は円筒形の
偏心した開口18ff:イ1し、この開口を通して部品
の移送が行われる。体部のベース12は開口18周りで
外方へ突出する円筒形の部分20を備え、この突出部分
の先端部は保合面20ak形成し、この係合面によって
可動容器EMは、交換すべき部品の入っているセルの壁
と緘封接触する。このために面2[1aには開口18を
取囲む三方作用シール22が設けられる。
可動密閉容器EMの体部10の内部にシリンダ24が収
容される。このシリンダは好適には相互に120°離れ
て設置される6個の同じキャビティ26 (第2図)を
有する。これらキャビティ26はそれぞれ、開口18と
同じ内径の円筒形の管で構成される。
容される。このシリンダは好適には相互に120°離れ
て設置される6個の同じキャビティ26 (第2図)を
有する。これらキャビティ26はそれぞれ、開口18と
同じ内径の円筒形の管で構成される。
特に第1図で示されるように、シリンダ24は体部10
のカバー16と固定され、そして体部の円筒形部分14
内で回転するように装架される。
のカバー16と固定され、そして体部の円筒形部分14
内で回転するように装架される。
このために体部のペース12はこれの軸心に宿ったピボ
ットピン28を備え、そしてこのピボットビン周りで回
転できるようにコロ軸受30を介してシリンダ24が装
架される。容器の反対側で端部において、カバー16が
玉軸受32によって円筒形部分14の中に回転自在に装
架される。
ットピン28を備え、そしてこのピボットビン周りで回
転できるようにコロ軸受30を介してシリンダ24が装
架される。容器の反対側で端部において、カバー16が
玉軸受32によって円筒形部分14の中に回転自在に装
架される。
カバー16と円筒形部分14との間の体部10の緘封が
例えば軸受32の脇に設けられる回転シール34によっ
て行われる。
例えば軸受32の脇に設けられる回転シール34によっ
て行われる。
図示の実施例において、シリンダ240回転の制御は体
部のカバー16を介して行われる。このために特に第1
図と第6図に示されるように、カバー16は、円筒形部
分14の端部より後方に設定される歯車リング36全備
え、この歯車リングに、操作ハンドホイール40と固定
のピニオン38が噛合う。このピニオン3Bとハントホ
イール40との共通軸は歯車リング36に正接する方向
で、容器EMO体部100円筒形部分14に固定の部材
に装架される。
部のカバー16を介して行われる。このために特に第1
図と第6図に示されるように、カバー16は、円筒形部
分14の端部より後方に設定される歯車リング36全備
え、この歯車リングに、操作ハンドホイール40と固定
のピニオン38が噛合う。このピニオン3Bとハントホ
イール40との共通軸は歯車リング36に正接する方向
で、容器EMO体部100円筒形部分14に固定の部材
に装架される。
構造として、シリンダ240回転軸心と開口18の細心
との間の距離は、そのシリンダの回転軸心と各キャビテ
ィ26の軸心との間の距離と同じである。従ってハンド
ホイール40を操作することによって、各キャビティ2
6を順次に開口18と対向する位置へ持っていくことが
できる。
との間の距離は、そのシリンダの回転軸心と各キャビテ
ィ26の軸心との間の距離と同じである。従ってハンド
ホイール40を操作することによって、各キャビティ2
6を順次に開口18と対向する位置へ持っていくことが
できる。
本発明による可動密閉′@−器EMは更に、少なくとも
2つのキャビティ26の中に把持ヘッド42を備える。
2つのキャビティ26の中に把持ヘッド42を備える。
この把持ヘッドは、それぞれのキャビティ26内全自由
に摺動でき、またそのキャピテイが開口18に対向する
位置に在るときにはその開口内に自由に摺動できる特別
な形状のピストンによって構成される。第1図に示され
るその位置において把持ヘッド12は容器体部10の補
足的な閉塞機能を行う。このために開口18の外端部及
びこれに対応する各把持ヘッド42の端部は円錐台形に
され、面20aの個所で直径が小さくなる。これによっ
て部分20とヘッド42との間には良好な緘封状態が作
られる。
に摺動でき、またそのキャピテイが開口18に対向する
位置に在るときにはその開口内に自由に摺動できる特別
な形状のピストンによって構成される。第1図に示され
るその位置において把持ヘッド12は容器体部10の補
足的な閉塞機能を行う。このために開口18の外端部及
びこれに対応する各把持ヘッド42の端部は円錐台形に
され、面20aの個所で直径が小さくなる。これによっ
て部分20とヘッド42との間には良好な緘封状態が作
られる。
各把持ヘッド42のそれぞれのキャビテイ26内部にお
ける移@または摺動は、そのヘッドに固定の操作ロッド
44によって制御される。この操作ロッド44はキャビ
ティの軸心に漬って設定される中空ロッドである。この
中空ロツl−”44は体部カバー16を貫通して延び、
そしてラック44a(第6図)i6:備え、これによっ
てキャビティの軸心に沿ったヘッド42の移動が制御さ
れる。このために第6図に示されるように、カバー16
より後方において体部の円筒形部分14が支持する部材
に、ピニオン46の軸、ハンドホイール48の軸、及び
このハンドホイールの回転をピニオン46に伝える適当
な中間ヘリカル歯車(図示せず)が担持される。これら
の全体的な組立体は、1つのキャビティ26が開口18
と整合するときそのキャビティに付属する操作ロッド4
4のラック44aが自動的にピニオン46に噛合うよう
に設定される。
ける移@または摺動は、そのヘッドに固定の操作ロッド
44によって制御される。この操作ロッド44はキャビ
ティの軸心に漬って設定される中空ロッドである。この
中空ロツl−”44は体部カバー16を貫通して延び、
そしてラック44a(第6図)i6:備え、これによっ
てキャビティの軸心に沿ったヘッド42の移動が制御さ
れる。このために第6図に示されるように、カバー16
より後方において体部の円筒形部分14が支持する部材
に、ピニオン46の軸、ハンドホイール48の軸、及び
このハンドホイールの回転をピニオン46に伝える適当
な中間ヘリカル歯車(図示せず)が担持される。これら
の全体的な組立体は、1つのキャビティ26が開口18
と整合するときそのキャビティに付属する操作ロッド4
4のラック44aが自動的にピニオン46に噛合うよう
に設定される。
上述のように各操作ロッド44は中空であシ、従ってそ
の′中に、把持すべき部品に対する把持ヘッド420錠
止金制御する中心作動プルノ・ンドル50(第1図)全
キャビティの軸心に清って挿入できる。その錠止のため
に把持ヘッド42は少なくとも1個の、好適には6個の
可動フィンがまたはドッグ52を備える。これらフィン
ガ52は、把持ヘッド42に1200間隔で設けられる
半径方向の通孔内に嵌合される。これら通孔は、操作口
ノド44内の中上・ボアの延長部であるボア54と、把
持ヘッドまたはピストン42の外面に形成された凹部5
6との両方に開口している。このような構成において、
ゾルハンドル50のデーパ伺き先端部50akボア54
内へ差込めば、フィンガ52は半径方向外方向へ押され
て凹部56内へ突出する。この状態において、後に説明
されるように、除去すべき88品が把持ヘッド42に同
定される。
の′中に、把持すべき部品に対する把持ヘッド420錠
止金制御する中心作動プルノ・ンドル50(第1図)全
キャビティの軸心に清って挿入できる。その錠止のため
に把持ヘッド42は少なくとも1個の、好適には6個の
可動フィンがまたはドッグ52を備える。これらフィン
ガ52は、把持ヘッド42に1200間隔で設けられる
半径方向の通孔内に嵌合される。これら通孔は、操作口
ノド44内の中上・ボアの延長部であるボア54と、把
持ヘッドまたはピストン42の外面に形成された凹部5
6との両方に開口している。このような構成において、
ゾルハンドル50のデーパ伺き先端部50akボア54
内へ差込めば、フィンガ52は半径方向外方向へ押され
て凹部56内へ突出する。この状態において、後に説明
されるように、除去すべき88品が把持ヘッド42に同
定される。
操作ロッド44の内部でプルハンドル50を制御して漸
進的に移動させるために、プルハンドル50は好適には
そのテーパ伺き端部50aの近傍にねじ+1き部分50
1)を有し、このねじ付き部分は把搗ヘッド内に付けら
れた適尚な内ねじに螺着される。そこでプルハンドル5
0をクランクハンドル50C(第4図)のような適当な
機構によって回転させれば、当該部品に対して把持ヘッ
ド42を錠止あるいは錠止外しすることができる。
進的に移動させるために、プルハンドル50は好適には
そのテーパ伺き端部50aの近傍にねじ+1き部分50
1)を有し、このねじ付き部分は把搗ヘッド内に付けら
れた適尚な内ねじに螺着される。そこでプルハンドル5
0をクランクハンドル50C(第4図)のような適当な
機構によって回転させれば、当該部品に対して把持ヘッ
ド42を錠止あるいは錠止外しすることができる。
把持ヘッド42が汚染部品を把持したときに当該キャビ
ティ26内に導入される可能性のある汚染雰囲気に対す
るそのキャビティの内部の緘封または密閉は先ず、第1
図に示されるように、スクレーパシール58によって行
われる。このシール58は、該キャビティ内の把持ヘッ
ドの位置がどこであっても、そのキャビティの内面と接
触するように把持ヘッドに支持される。しかしシリンダ
24は非常に多い回数(例えば1000回)繰返し使う
ことにされているから、スクレーパシール58の効力が
急速に減退することは容易に考えられる。このため更に
、操作ロッド44のキャビティ内部に在る部分を取巻く
緘封ペロー60によって把持ヘッド42とカバー16と
の間が連結される。
ティ26内に導入される可能性のある汚染雰囲気に対す
るそのキャビティの内部の緘封または密閉は先ず、第1
図に示されるように、スクレーパシール58によって行
われる。このシール58は、該キャビティ内の把持ヘッ
ドの位置がどこであっても、そのキャビティの内面と接
触するように把持ヘッドに支持される。しかしシリンダ
24は非常に多い回数(例えば1000回)繰返し使う
ことにされているから、スクレーパシール58の効力が
急速に減退することは容易に考えられる。このため更に
、操作ロッド44のキャビティ内部に在る部分を取巻く
緘封ペロー60によって把持ヘッド42とカバー16と
の間が連結される。
第6図に示されるように、1つのキャビティ26が開口
18に対向または整合する位置に持っていかれたら、そ
の位置にシリンダ24とカバー16とで成る組立体を保
持するだめの、ばねで押されるストップ部材62のよう
な装置が、可動密閉容器EMの体部10の円筒形部分1
4上に装架される。その装置62は、開口18を通す汚
染部品の移送操作が行われているときに、シリンダ24
が不測に回転するのを防止する。
18に対向または整合する位置に持っていかれたら、そ
の位置にシリンダ24とカバー16とで成る組立体を保
持するだめの、ばねで押されるストップ部材62のよう
な装置が、可動密閉容器EMの体部10の円筒形部分1
4上に装架される。その装置62は、開口18を通す汚
染部品の移送操作が行われているときに、シリンダ24
が不測に回転するのを防止する。
また第6図に、各キャビティ26内のベロー60を取M
」むスペース26ak、3つのフィルタ66a、66b
、660を介して外部に連結する64のようなダクトを
含むポンプ回路の一部分が示される。
」むスペース26ak、3つのフィルタ66a、66b
、660を介して外部に連結する64のようなダクトを
含むポンプ回路の一部分が示される。
このポンプ回路は、各開口18の外側オリフィス全、フ
ィルタ66ak介してそれぞれの該スペース26aに連
結するダクトヲ含む圧力平衡回路と共通する部分金有す
る。
ィルタ66ak介してそれぞれの該スペース26aに連
結するダクトヲ含む圧力平衡回路と共通する部分金有す
る。
次に第4図から第6図までを参照に、斜上の可動密し1
容器を、放射性生成物処理回路の一部金成すエゼクタの
交換に適用する場合について説明する。
容器を、放射性生成物処理回路の一部金成すエゼクタの
交換に適用する場合について説明する。
第4図は、密閉セルToの内部に設置された回路680
部分を示し、この回路の部分に、交換すべきノズルを備
えたエゼクタ72が組込まれている。第5a図に、ノズ
ルγ4が円筒形のノズルホルダー76に同定され、そし
てこのノズルホルダーが同じく円筒形の延長部76aに
82の個所で嵌合されている形状が明瞭に示される。ノ
ズル74、ノズルホルダー76、及び延長部76aはこ
れらの交換が行えるようにするため、セルフ。
部分を示し、この回路の部分に、交換すべきノズルを備
えたエゼクタ72が組込まれている。第5a図に、ノズ
ルγ4が円筒形のノズルホルダー76に同定され、そし
てこのノズルホルダーが同じく円筒形の延長部76aに
82の個所で嵌合されている形状が明瞭に示される。ノ
ズル74、ノズルホルダー76、及び延長部76aはこ
れらの交換が行えるようにするため、セルフ。
の鋼で被覆された鉛の壁8oにエゼクタ72f:結合す
るボックス78内に形成されたボアγ8aの中に設置さ
れている。更に詳細にいうと、ボックス78は壁80の
外側の鋼被覆に固定されている。
るボックス78内に形成されたボアγ8aの中に設置さ
れている。更に詳細にいうと、ボックス78は壁80の
外側の鋼被覆に固定されている。
第5a図に示されるように、延長部γ6aは壁80の外
部へ突出す・る部分を有し、この突出部分は通常操作時
には、鎖線で示される外部閉塞ボックスまたはプラグ8
4の中に納まっている。ボックス8iゴ周知の任意な取
外し可能な装置、例えばねじによって壁8oに固定され
る。ボックス84はフィンが84aを備え、このフィン
ガは延長部76aと共同してノズル14を正しい向きに
保持する。
部へ突出す・る部分を有し、この突出部分は通常操作時
には、鎖線で示される外部閉塞ボックスまたはプラグ8
4の中に納まっている。ボックス8iゴ周知の任意な取
外し可能な装置、例えばねじによって壁8oに固定され
る。ボックス84はフィンが84aを備え、このフィン
ガは延長部76aと共同してノズル14を正しい向きに
保持する。
ボックスγ8は壁8oの個所に、外部へ開口した凹部7
8bf備える。この四部78に+内に緘封ブツシュ88
が嵌合される。このブツシュは延長部76aとボックス
γ8とにそれぞれに緘封係合するリングシールまたはガ
スケット88aと88b全持っている3゜ 後にl152関するように、四部γ8bの寸法は可動密
閉容器EM(7)開口18の寸法に対応する。更に詳し
くいえば、凹部γ8b0)人口が開口18の円M11台
形端部を延長した円錐台形を備える。凹部18bの残余
部分は実質的に円筒形にされる。
8bf備える。この四部78に+内に緘封ブツシュ88
が嵌合される。このブツシュは延長部76aとボックス
γ8とにそれぞれに緘封係合するリングシールまたはガ
スケット88aと88b全持っている3゜ 後にl152関するように、四部γ8bの寸法は可動密
閉容器EM(7)開口18の寸法に対応する。更に詳し
くいえば、凹部γ8b0)人口が開口18の円M11台
形端部を延長した円錐台形を備える。凹部18bの残余
部分は実質的に円筒形にされる。
ブツシュ8Bは更にその外端部に、可動容器EMの開口
丹たは通路18周囲に設置されるシール22全補足する
形の三方作用シール90(il−備える。
丹たは通路18周囲に設置されるシール22全補足する
形の三方作用シール90(il−備える。
このシール90は通常、シール881)に加えて更に、
ブツシュ8Bとボックス78との間の緘封を行っている
。またシール90(は更に、可動密閉容器がセル10に
電てられたとき、開口18全閉塞するJe h’ヘッド
42とブツシュ88との間の緘封全行う。そのときそれ
と平行してシール22が容器EMの体部10とセルフ0
の壁80との間を緘ジ1寸する。
ブツシュ8Bとボックス78との間の緘封を行っている
。またシール90(は更に、可動密閉容器がセル10に
電てられたとき、開口18全閉塞するJe h’ヘッド
42とブツシュ88との間の緘封全行う。そのときそれ
と平行してシール22が容器EMの体部10とセルフ0
の壁80との間を緘ジ1寸する。
第5a図に示されるように、通常、安全)0レート96
が閉基ボックス84とボックス78との間に固定されて
いて、ブツシュ88を四部γ8a内に保持し、またシー
ル90全圧縮している。
が閉基ボックス84とボックス78との間に固定されて
いて、ブツシュ88を四部γ8a内に保持し、またシー
ル90全圧縮している。
ノズル74を交換しようとする場合、閉塞ボックス84
が取外される。このボックスが取外されても、安全プレ
ート96とブツシュ88とは第5a図1で示される位置
のままでいる。そこでブツシュ88の凹部88C内に第
2のブツシュ92が挿入される。との第2ブツシユ92
はり7グシール苔たはガスケット92aによってプッシ
ュ88と緘封係合する。第2シソシユ92の上記挿入は
、このブツシュ92に対して回転できるが並進方向には
止められて装架された錠止リング93を凹部88Cの入
口部に設けられた内ねじ86内−\ねじ込むことにより
制御して行われる。このねじ込みは、ハンドホイール9
4を例えばラグ95によってリング93に一時的に固定
し、回転することで行われる。
が取外される。このボックスが取外されても、安全プレ
ート96とブツシュ88とは第5a図1で示される位置
のままでいる。そこでブツシュ88の凹部88C内に第
2のブツシュ92が挿入される。との第2ブツシユ92
はり7グシール苔たはガスケット92aによってプッシ
ュ88と緘封係合する。第2シソシユ92の上記挿入は
、このブツシュ92に対して回転できるが並進方向には
止められて装架された錠止リング93を凹部88Cの入
口部に設けられた内ねじ86内−\ねじ込むことにより
制御して行われる。このねじ込みは、ハンドホイール9
4を例えばラグ95によってリング93に一時的に固定
し、回転することで行われる。
第5a図に示されるように、そのときのブツシュ88内
へのゾツゾユ92の挿入が凸部88cの底までは行わJ
]ないことを留意しなければならない。それによって、
ブツシュ92の適当な孔の中に1+i打、tられ/ζフ
ィンガま′に、C丁ドッグ104が自由に夕i方へ突出
でき、従って延長部76aが貫通するdぐア92bは自
由な状態にされている。
へのゾツゾユ92の挿入が凸部88cの底までは行わJ
]ないことを留意しなければならない。それによって、
ブツシュ92の適当な孔の中に1+i打、tられ/ζフ
ィンガま′に、C丁ドッグ104が自由に夕i方へ突出
でき、従って延長部76aが貫通するdぐア92bは自
由な状態にされている。
−)二記のような準備が完了すれば、延長部16a1ノ
ズルボルダ−76、及びノズルγ4で構成される組立体
はいつでもボックス7日から引出すことができる。
ズルボルダ−76、及びノズルγ4で構成される組立体
はいつでもボックス7日から引出すことができる。
このためにf45 b図に示されるように、延長部γ6
aの端部に、ハンドル98aをもった手動引出し器98
が例えばビン100によって結合込れd0同時に、作業
者を汚染から保護するために、ブツシュ92と引出し器
98との間に、ポリ塩化ビニルのような柔軟なプラスチ
ック制料の緘封スリーブ102が装架される。更に詳述
すると、このi+Th U>tスリープ102の一方の
端部がブツシュ92の溝97内に、そして仙方の端部が
引出し器98の溝99内に嵌込まれて取付けら几る。そ
こで93 %部76aか死金にボックスから外へ出るま
で、引出し器98によって該組立体76 a 、 76
゜74を引出すことができる。第5b図に示さオLるよ
うに、延長部γ6bが完全に外に出る時点で、ノズルT
6の太径部分77がブツシュ8Bに対して突当たる。
aの端部に、ハンドル98aをもった手動引出し器98
が例えばビン100によって結合込れd0同時に、作業
者を汚染から保護するために、ブツシュ92と引出し器
98との間に、ポリ塩化ビニルのような柔軟なプラスチ
ック制料の緘封スリーブ102が装架される。更に詳述
すると、このi+Th U>tスリープ102の一方の
端部がブツシュ92の溝97内に、そして仙方の端部が
引出し器98の溝99内に嵌込まれて取付けら几る。そ
こで93 %部76aか死金にボックスから外へ出るま
で、引出し器98によって該組立体76 a 、 76
゜74を引出すことができる。第5b図に示さオLるよ
うに、延長部γ6bが完全に外に出る時点で、ノズルT
6の太径部分77がブツシュ8Bに対して突当たる。
ここでノズルホルダーγ6に対してブツシュ92を錠止
するだめ、錠止リング93が内ねじ86の中でハンドホ
イール94によって底ぽでねじ込まれる。これにより、
第5C図に示されるように、フィンガ104が凹部88
Cの小径部分σ)個所へ動かされ、従ってそれらフィン
ガ1046ま半径方向内方向に押されて、ノズルホルダ
−の先端部近くにイ届見られた溝106の中に係合する
。
するだめ、錠止リング93が内ねじ86の中でハンドホ
イール94によって底ぽでねじ込まれる。これにより、
第5C図に示されるように、フィンガ104が凹部88
Cの小径部分σ)個所へ動かされ、従ってそれらフィン
ガ1046ま半径方向内方向に押されて、ノズルホルダ
−の先端部近くにイ届見られた溝106の中に係合する
。
このとき延長部76aとノズルホルダー76との間の嵌
合結合部82はボックス780〕外に在るので、延長部
766にノズルホルダー76カ1ら夕Vすことができ、
それから第5C図に示されるようにプラスチック材料ス
リーブ102が102aで示されるように浴接で閉じら
れ、切断さ九る。
合結合部82はボックス780〕外に在るので、延長部
766にノズルホルダー76カ1ら夕Vすことができ、
それから第5C図に示されるようにプラスチック材料ス
リーブ102が102aで示されるように浴接で閉じら
れ、切断さ九る。
可1・jすl?i閉容器E Mを係合させる前の準備作
県の最後としてハンドホイール94が引抜かれ、それか
ら連結スリーブ108がブツシュ88の内ねじ86内に
螺着される。連結スリーブ108の形状に1、可動ぞ閉
容器の把持ヘラ(S42に形成された四部56の形状に
対応するものとされ、これによって後でそれら両部品を
相互に錠止することが可能になる。
県の最後としてハンドホイール94が引抜かれ、それか
ら連結スリーブ108がブツシュ88の内ねじ86内に
螺着される。連結スリーブ108の形状に1、可動ぞ閉
容器の把持ヘラ(S42に形成された四部56の形状に
対応するものとされ、これによって後でそれら両部品を
相互に錠止することが可能になる。
ブツシュ88内にブツシュ92がリング93によって固
定されており、そしてブツシュ92内にノズルホル〃ゞ
−76が、溝106に係合するフィンガ104によって
固定されているから、スリーブ108をブツシュ88の
内ねじ86に螺着したら、そのスリーブ108を引張れ
ば、ノズル74とノズルホルダー76とで成る組立体を
引出すことができる。この引出しを可能にするようブツ
シュ88が壁80に対して動けるようにするため、安全
)0レート96が喉外逼れる。
定されており、そしてブツシュ92内にノズルホル〃ゞ
−76が、溝106に係合するフィンガ104によって
固定されているから、スリーブ108をブツシュ88の
内ねじ86に螺着したら、そのスリーブ108を引張れ
ば、ノズル74とノズルホルダー76とで成る組立体を
引出すことができる。この引出しを可能にするようブツ
シュ88が壁80に対して動けるようにするため、安全
)0レート96が喉外逼れる。
交検すべきノズル全収容するセルフ0の壁80に対する
本発明の可動密閉容器EMの接近及び係合を行わせるだ
め、第4図に示されるように、その容器BMは台車11
0上に載せられ、そしてこの台車110は、開口18が
凹部781)の延長線上に設定され且つ面20aが壁8
0の外面に対し越封状態で当てられるように、壁80
VC対し容器In M ’f)位置決め及び向き決めす
ることができる適当な装置を全て備えている。
本発明の可動密閉容器EMの接近及び係合を行わせるだ
め、第4図に示されるように、その容器BMは台車11
0上に載せられ、そしてこの台車110は、開口18が
凹部781)の延長線上に設定され且つ面20aが壁8
0の外面に対し越封状態で当てられるように、壁80
VC対し容器In M ’f)位置決め及び向き決めす
ることができる適当な装置を全て備えている。
即ち特定の具体例を示せば、台車110は車輪112上
に装架されて、壁80に任意に接近できるようにされる
。接近し終ったら台車はジャツギ(図示せず)によって
地面から持上げられる。それから、可動容器EMi任意
に昇降できる装置114、及び七〇〇T動拌器を壁80
に対して横方向に動かすことができる装置(図示せず)
によって位置決めが行われる。いうまでもなくそれらの
装置はそのような機能を実行できる周知の全ての機構、
特に、正確な送りを行えるねじロッド−ナツト型式のシ
ステムによって構成できる。その同じ型式の装置によっ
て、容器EMが自重で載ぜられる支持115の傾斜角度
が変えられる。こうして容器E Mの正確な向き決めと
位置決゛めが行われたら、最後に同じくねじロッド−ナ
ツト型式の装置/、Jその自重によって支持115上に
載っているだけで舌)るから、台車とは別個に簡単に持
運ぶことができる。
に装架されて、壁80に任意に接近できるようにされる
。接近し終ったら台車はジャツギ(図示せず)によって
地面から持上げられる。それから、可動容器EMi任意
に昇降できる装置114、及び七〇〇T動拌器を壁80
に対して横方向に動かすことができる装置(図示せず)
によって位置決めが行われる。いうまでもなくそれらの
装置はそのような機能を実行できる周知の全ての機構、
特に、正確な送りを行えるねじロッド−ナツト型式のシ
ステムによって構成できる。その同じ型式の装置によっ
て、容器EMが自重で載ぜられる支持115の傾斜角度
が変えられる。こうして容器E Mの正確な向き決めと
位置決゛めが行われたら、最後に同じくねじロッド−ナ
ツト型式の装置/、Jその自重によって支持115上に
載っているだけで舌)るから、台車とは別個に簡単に持
運ぶことができる。
叙」二のような諸装置による接近、向き天め、位11゛
ケ決めの各操作が行われることによって、可動密閉6
器E Mの1−i9 D 18の周囲の係せ面12aは
、第6図に示されるように、三方作用シール22の働き
で、セルフoの壁8θと緘封接触することができる。
ケ決めの各操作が行われることによって、可動密閉6
器E Mの1−i9 D 18の周囲の係せ面12aは
、第6図に示されるように、三方作用シール22の働き
で、セルフoの壁8θと緘封接触することができる。
この時点で、体部10の腟口18に整合しているキャビ
ティ26の把持ヘッド42はその開口18久)中に入っ
ている。従ってそのヘッド42の先端部3も三方作用シ
ール9oの働きでブツシュ88と緘封接触する。
ティ26の把持ヘッド42はその開口18久)中に入っ
ている。従ってそのヘッド42の先端部3も三方作用シ
ール9oの働きでブツシュ88と緘封接触する。
更にそのとき連結スリーブ108が、把持ヘッド42に
形成された凹部56の内部に入っている。
形成された凹部56の内部に入っている。
更に正確にいうと、第6図に示されるように、その時点
で連結スリーブ108の先端部近くに設けられた溝11
8が把持ヘッド42の可動フィンが52に対向する位置
に在る。
で連結スリーブ108の先端部近くに設けられた溝11
8が把持ヘッド42の可動フィンが52に対向する位置
に在る。
従って把持ヘッド42をスリーブ108に錠止するため
には、中心プルハンドル50のねじ付き部分50b(第
1図)を把持ヘッドに設けられた内ねじにねじ込んで漸
進させればよい。前に述べたようにこの操作は、フ0ル
ハンドル50の外端部に備えられているクランクハンド
ル50 c (第4図)によって簡単に行える。第6図
に示されるように、その操作が7終了したときプルハン
ドル50の先端部がフィン゛ガ52k14118内に押
込めており、従って把持ヘッド42はスリーブ108に
固定される。そしてこのスリーブ108自体が、引出す
べきノズルに結合されているから、操作ロッド44を作
動することによって、その全体的な組立体を当該キャビ
ティ26の内部に引込むことができる。いうまでもなく
、キャビティ260寸法は、容器E Mによって交換さ
れる諸都市の寸法に合わせて作られている。
には、中心プルハンドル50のねじ付き部分50b(第
1図)を把持ヘッドに設けられた内ねじにねじ込んで漸
進させればよい。前に述べたようにこの操作は、フ0ル
ハンドル50の外端部に備えられているクランクハンド
ル50 c (第4図)によって簡単に行える。第6図
に示されるように、その操作が7終了したときプルハン
ドル50の先端部がフィン゛ガ52k14118内に押
込めており、従って把持ヘッド42はスリーブ108に
固定される。そしてこのスリーブ108自体が、引出す
べきノズルに結合されているから、操作ロッド44を作
動することによって、その全体的な組立体を当該キャビ
ティ26の内部に引込むことができる。いうまでもなく
、キャビティ260寸法は、容器E Mによって交換さ
れる諸都市の寸法に合わせて作られている。
上rse第1の操作が終了したら、ハンドホイール40
の作動によりシリンダ24が回わされ、第2のキャビテ
ィ26が開口18と対向する位置へ持っていかれる。こ
の第2キヤピテイは、新しいノズルγ4とノズルホルダ
ー76の組立体、並びにこの組立体を該第2ギヤビテイ
内の把持ヘッド42に連結する別の2つのブツシュ88
と92及び別の連結スリーブ108を収納している。そ
こで当該の操作ロッド44の作動にょシ、新しいノズル
−ノズルポル〃゛−絹立体は開口18全通してボックス
γ8のボアrga内へ導入される。この用人は、ブツシ
ュ88が凹部γ8bのノ匠部に当って11−まる所まで
行われる。
の作動によりシリンダ24が回わされ、第2のキャビテ
ィ26が開口18と対向する位置へ持っていかれる。こ
の第2キヤピテイは、新しいノズルγ4とノズルホルダ
ー76の組立体、並びにこの組立体を該第2ギヤビテイ
内の把持ヘッド42に連結する別の2つのブツシュ88
と92及び別の連結スリーブ108を収納している。そ
こで当該の操作ロッド44の作動にょシ、新しいノズル
−ノズルポル〃゛−絹立体は開口18全通してボックス
γ8のボアrga内へ導入される。この用人は、ブツシ
ュ88が凹部γ8bのノ匠部に当って11−まる所まで
行われる。
それから該把持ヘッド42をこれに連結しているス乎結
スリーブ108から切離すたg)LC甲心プルハンドル
50が引戻される。これによってフィン−/J″52が
そのスリープ108の溝118から放れるので、並進送
り装置116(第4図)を作製することによりi:iT
勧密閉容器EMを後退させることができる。
スリーブ108から切離すたg)LC甲心プルハンドル
50が引戻される。これによってフィン−/J″52が
そのスリープ108の溝118から放れるので、並進送
り装置116(第4図)を作製することによりi:iT
勧密閉容器EMを後退させることができる。
それから可動密閉容器を載せた台車110が後退された
後、ここでは不必要な緘卦ヌリープ102を除いて、」
二記新しい部品に第5C図に示される位置になっている
。そこで先に第5a図、’U+ 5 ’D図、及び第5
0図を参照に叙述した諸操作か通の順序で、新しいノズ
ルγ4を所定位置に設定した仮プラグ84を取付ける所
まで行われる。
後、ここでは不必要な緘卦ヌリープ102を除いて、」
二記新しい部品に第5C図に示される位置になっている
。そこで先に第5a図、’U+ 5 ’D図、及び第5
0図を参照に叙述した諸操作か通の順序で、新しいノズ
ルγ4を所定位置に設定した仮プラグ84を取付ける所
まで行われる。
以上の説明において第6のキャビティは使用されていな
いが、交換されるノズルの横歪または何等かのl1jj
イ@に利用できることは理解されよう。例えばその外
ろキャビティは、ノズル父侯の前にダクト全通すため一
時的に設置ちれる仮工ぜフタを収納できる。また別の新
しいエゼクタ、らるいは更に、エンドスコープ、Phメ
ーター等のような他の中継器具を収納してもよい。後の
説明において第6キヤビテイのまた別の使用法が明らか
になろう。
いが、交換されるノズルの横歪または何等かのl1jj
イ@に利用できることは理解されよう。例えばその外
ろキャビティは、ノズル父侯の前にダクト全通すため一
時的に設置ちれる仮工ぜフタを収納できる。また別の新
しいエゼクタ、らるいは更に、エンドスコープ、Phメ
ーター等のような他の中継器具を収納してもよい。後の
説明において第6キヤビテイのまた別の使用法が明らか
になろう。
上述のようにして使用済みエゼクタの交換が終了したと
き、その汚染されたエゼクタの入っているキャビティ2
6に、開口18から外れた所にある。
き、その汚染されたエゼクタの入っているキャビティ2
6に、開口18から外れた所にある。
更に、既((述べたようにして、そのIん口18はこ;
f%7こグ・」向したN″N2の千ヤビティ26に属す
る把持ヘッド42によって閉基されている。従って環境
の生体保護は完全に行われていると考えてよい。
f%7こグ・」向したN″N2の千ヤビティ26に属す
る把持ヘッド42によって閉基されている。従って環境
の生体保護は完全に行われていると考えてよい。
しかしその保1獲がなお充分でないという不安があるJ
妬合、搬送のとき、第1図に示訟れるプラグ120(l
こ工って開口18を塞ぐようにすることができる。好適
にはこのプラグは、凹部56内に嵌合する部分金遣える
ものとてれよう。
妬合、搬送のとき、第1図に示訟れるプラグ120(l
こ工って開口18を塞ぐようにすることができる。好適
にはこのプラグは、凹部56内に嵌合する部分金遣える
ものとてれよう。
可動密1−1容器KMが送出ユニットに到達してからも
、汚染部品に対する環境の保晟は、例えば第7a図と第
7b図に示されるような補足的なケーシング122’<
I吏うことによって、−瞬も破られることがないように
される。ゲージング122は・l′ylえば、鋼、軽合
金、またはプラスチック材料で作られる。
、汚染部品に対する環境の保晟は、例えば第7a図と第
7b図に示されるような補足的なケーシング122’<
I吏うことによって、−瞬も破られることがないように
される。ゲージング122は・l′ylえば、鋼、軽合
金、またはプラスチック材料で作られる。
第7a図に示されるように、ケーシング122は、これ
の鎖部が可動密閉容器EMの係合部20aと秋tj係合
するようにして、その容器EMの開口18と対向する位
置に設置される。それから先に述べたのと同様な操作で
シリング24盆回ゎし、そして操作ロッド24と錠止プ
ルハンドル5oを作動することによって汚染されたノズ
ル74−ノズルホルダー16組立体がケーシング122
の中へ導入される。こうして簡単に、ノズルγ4とこれ
のホルダー76がケーシング122内に収まった第7a
図の状態にすることができる。
の鎖部が可動密閉容器EMの係合部20aと秋tj係合
するようにして、その容器EMの開口18と対向する位
置に設置される。それから先に述べたのと同様な操作で
シリング24盆回ゎし、そして操作ロッド24と錠止プ
ルハンドル5oを作動することによって汚染されたノズ
ル74−ノズルホルダー16組立体がケーシング122
の中へ導入される。こうして簡単に、ノズルγ4とこれ
のホルダー76がケーシング122内に収まった第7a
図の状態にすることができる。
ケーシング122円に形成される四部123の形状は、
ボックスT8内に形成される凹部γ8bとボアγ8aの
形状と同じにされる。この結果、容易に理解できるよう
に、該汚呆部品組立体は、これのケーシング122の内
部に直接tdかれる部分がブツシュ88と92によって
外部から隔離され、そしてケーシング外部に出るノズル
ホルダー76の端部分はこれに取付けられているプラス
チック材料のポケット102によって保護される。
ボックスT8内に形成される凹部γ8bとボアγ8aの
形状と同じにされる。この結果、容易に理解できるよう
に、該汚呆部品組立体は、これのケーシング122の内
部に直接tdかれる部分がブツシュ88と92によって
外部から隔離され、そしてケーシング外部に出るノズル
ホルダー76の端部分はこれに取付けられているプラス
チック材料のポケット102によって保護される。
従って密閉性を全く破ることなく、ケーシング122は
可動密閉容器から切離すことができ、そして第7b図に
示されるようにカバー124によつて閉じられる。
可動密閉容器から切離すことができ、そして第7b図に
示されるようにカバー124によつて閉じられる。
斜上のような構成において、汚染部品に対する環境の保
dk !−J、’+いかなる時点でも少しも破られるこ
とのないことが理解されよう。
dk !−J、’+いかなる時点でも少しも破られるこ
とのないことが理解されよう。
前に述べたように、本発明による可動密閉容器E Mは
非常に多くの回数、サイクル使用するものとされる。従
って成る回数、例えば約1000回のサイクルだけ使用
されたら、シリンダ24の交換が必要になるであろうこ
とは理解できる。そこでシリンダ24の交換を行えるよ
うにするため、可動密閉の体部10は分解可能な構造に
される。
非常に多くの回数、サイクル使用するものとされる。従
って成る回数、例えば約1000回のサイクルだけ使用
されたら、シリンダ24の交換が必要になるであろうこ
とは理解できる。そこでシリンダ24の交換を行えるよ
うにするため、可動密閉の体部10は分解可能な構造に
される。
このために容器EMの体部10は、第8図に示されるよ
うに、通常は緘封状態に相互に固定される6つの分解可
能な部分で構成される。即ち体部10は先ず、本質的に
カバー16と、これに対応する円筒形部分14の端部と
で構成される後部分10a全備える。
うに、通常は緘封状態に相互に固定される6つの分解可
能な部分で構成される。即ち体部10は先ず、本質的に
カバー16と、これに対応する円筒形部分14の端部と
で構成される後部分10a全備える。
この第1の部分10aは、体部の円筒形部分14の残余
部と実質的に同じである第2部分10bに、ねじ122
によって固定される。第2部分10 ’Dは、実質的に
ベース12に対応する体部の第3部分10Cに、ねじ1
24によって固定される。
部と実質的に同じである第2部分10bに、ねじ122
によって固定される。第2部分10 ’Dは、実質的に
ベース12に対応する体部の第3部分10Cに、ねじ1
24によって固定される。
体部の第6部分10Cはその壕まの位置に残して第1と
第2の2つの部分10aとi o bt−分解すれば、
シリンダ24を取外して交換できる。
第2の2つの部分10aとi o bt−分解すれば、
シリンダ24を取外して交換できる。
本発明による可動密閉容器の可能な変化形応用例を示す
ため、第9図に、放射性流体が循環する回路126の一
部分を示す。この回路126は特に、定期的に交換しな
ければならないフィルタ128を備えているものである
。
ため、第9図に、放射性流体が循環する回路126の一
部分を示す。この回路126は特に、定期的に交換しな
ければならないフィルタ128を備えているものである
。
第9図に示されるように、フィルタ128は、回路12
6を収容する密閉セルの壁80′にその4回路126を
結合する部材130の中に置かれている。壁80′の個
所の緘封はプラグ132によって維持されるが、このプ
ラグ132は実際上、フィルタ128と同時に交換しな
ければならない。
6を収容する密閉セルの壁80′にその4回路126を
結合する部材130の中に置かれている。壁80′の個
所の緘封はプラグ132によって維持されるが、このプ
ラグ132は実際上、フィルタ128と同時に交換しな
ければならない。
本発明によれば、可動密閉容器EMによって、同じ中継
操作のプロセスでフ0ラグ132の保護とフィルタ12
8の交換とを一度に行うことができる。
操作のプロセスでフ0ラグ132の保護とフィルタ12
8の交換とを一度に行うことができる。
そのためには第9図に示されるように、先述の把持ヘッ
ド42と同様な把持ヘッドにより把持できるようにする
溝134ak備えた連結ブツシュ134’r、フ0ラグ
132に固定すればよい。勿論このブツシュ134のプ
ラグ132への取付けは、プラグ132とフィルタ12
8とで構成される組立体を所定位置に通常保持している
カバー136ケ1.lj/外した後で行われる。
ド42と同様な把持ヘッドにより把持できるようにする
溝134ak備えた連結ブツシュ134’r、フ0ラグ
132に固定すればよい。勿論このブツシュ134のプ
ラグ132への取付けは、プラグ132とフィルタ12
8とで構成される組立体を所定位置に通常保持している
カバー136ケ1.lj/外した後で行われる。
そこで、第10図に示されるように、例えば心出し支持
1331史って、可動密閉容器EMf所定位置に設定す
ることができる。これによって保合が正確に行われると
、三方作用シール22によって緘封が確保され、そこで
、プラグ132に固定されたブツシュ134の形状に適
合する把持ヘッド42′ヲ容れた第1キヤビテイ26′
が開口18に対向する位置へ持っていかれる。これによ
ってプラグ132は把持され、そして、先にノズル−ノ
ズルホルダー組立体の場合に記述したのと同様な1弗様
によって上記キャビティ26′内に導入される。
1331史って、可動密閉容器EMf所定位置に設定す
ることができる。これによって保合が正確に行われると
、三方作用シール22によって緘封が確保され、そこで
、プラグ132に固定されたブツシュ134の形状に適
合する把持ヘッド42′ヲ容れた第1キヤビテイ26′
が開口18に対向する位置へ持っていかれる。これによ
ってプラグ132は把持され、そして、先にノズル−ノ
ズルホルダー組立体の場合に記述したのと同様な1弗様
によって上記キャビティ26′内に導入される。
次いでシリンダ24が回わされて、フィルタ128を把
持するように構成された把持ヘッド42を収容している
キャビティ26が開口18と対向する位置へ送られる。
持するように構成された把持ヘッド42を収容している
キャビティ26が開口18と対向する位置へ送られる。
その把持ヘッド42によるフィルタ128の把持ができ
るようにするため、第9図に示されるように、ヘッド4
2の把持を確保する溝138affiもった部材138
にフィルタ128が固定される。こうして交換されるフ
ィルタ128は第10図に示すようにしてキャビティ2
6内へ導入される。
るようにするため、第9図に示されるように、ヘッド4
2の把持を確保する溝138affiもった部材138
にフィルタ128が固定される。こうして交換されるフ
ィルタ128は第10図に示すようにしてキャビティ2
6内へ導入される。
それから再びシリンダ24が回転されて、新しいフィル
タ全収納した次のキャビティが開口18に対向する個所
へ持っていかれ、そしてその新しいフィルタは既述のよ
うな操作によって所定位置に取付けられる。
タ全収納した次のキャビティが開口18に対向する個所
へ持っていかれ、そしてその新しいフィルタは既述のよ
うな操作によって所定位置に取付けられる。
そして更にシリンダ24全回わしてキャビテイ26′ヲ
開口18と対向する位置にすれば、上記新しいフィルタ
の上にプラグ132を容易に設置できることは理解され
よう。
開口18と対向する位置にすれば、上記新しいフィルタ
の上にプラグ132を容易に設置できることは理解され
よう。
いう址でもなく本発明はここに叙述してきた実施例に限
定されるものではなく、その全ての変化形を包含するも
のである。例えば、把持ヘッドは、搬送時に体部の開口
内に残留する一方の部分と、イi■作ロッドの作動によ
ってキャピテイ内へ引入れられる他方の部分との、2つ
の部分で構成するようにしてもよい。把持ヘッドのそれ
ら2つの部分の間の結合は、その把持ヘッドの第1部分
内に備えられた一連のフィンガの半径方向動きを制御す
る中心プルハンドルにより、交換すべき部品に把持ヘッ
ドが係留されるときに同時に制御されよう。
定されるものではなく、その全ての変化形を包含するも
のである。例えば、把持ヘッドは、搬送時に体部の開口
内に残留する一方の部分と、イi■作ロッドの作動によ
ってキャピテイ内へ引入れられる他方の部分との、2つ
の部分で構成するようにしてもよい。把持ヘッドのそれ
ら2つの部分の間の結合は、その把持ヘッドの第1部分
内に備えられた一連のフィンガの半径方向動きを制御す
る中心プルハンドルにより、交換すべき部品に把持ヘッ
ドが係留されるときに同時に制御されよう。
この構成において、第6ギヤビテイは、シリンダの回転
後に開口内に在る把持ヘッドの第1部分に対して当てら
れるプラグによって代えることができる。しかしこの変
化形は、一方において機械的構造がより複雑になるため
に、他方において搬送りIJにシリンダの追加の回転が
必要になるために、セし−C′i&後に、先の記述から
明らかなように応用対象によっては実質的VC不可欠な
第6キヤビテイが無くされるだめに、先に開示された実
施例より
後に開口内に在る把持ヘッドの第1部分に対して当てら
れるプラグによって代えることができる。しかしこの変
化形は、一方において機械的構造がより複雑になるため
に、他方において搬送りIJにシリンダの追加の回転が
必要になるために、セし−C′i&後に、先の記述から
明らかなように応用対象によっては実質的VC不可欠な
第6キヤビテイが無くされるだめに、先に開示された実
施例より
第1図は本発明に従って実施される可動密閉容器の、長
さの一部を中断した、長手方向断面概略図、 第2図は第1図の■−■線による断面図で、特に可動密
閉容器の6つのキャビティを示す図面、第6図は可動密
閉容器の後端部分の断面側面図で、特に操作ロッドの作
動全制御する装置とシリンダの回転を制御する装置、及
び圧力平衡回路とポンプ回路の一部分を示す図面、 第4図は、本発明の可動密閉容器の位置決め台車上への
設置前態様、及び密閉セルの内部に置かれたエゼクタの
ノズルの交換への応用例を示す概略側面図、 第5a図、第5b図、及び第5C図は、交換すべきノズ
ルを有するエゼクタが拡大して示される図面であって、
第4図に示されるような可動密閉容器の密閉セルへの接
近と保合を行う前の様々な準備段階を示す図面、 第6図は第1図に類似の概略図で、第5a図から第5c
図までに示される準備段階が行われ、第4171に示さ
れる可0密閉谷器の係合状態が作られた後、1つの把持
ヘッドが、交換すべきエゼクタに固定される態様金示す
図面、 第7a図と第7b図は、ケーシング内への汚染エゼクタ
の導入と、そのケーシングの閉鎖の態様をそれぞれに示
す図面、 第8図は第1図と類似の図面で、シリンダの交換が必要
なとき密閉容器が分解される所葡示す図面、 第9図は、汚染される媒質で操作し且つ本発明の可動密
閉容器によって交換を行うことができるフィルタを備え
た回路の一部分を示す断面図、そして、 第10図は、本発明の可動密閉容器による第9図のフィ
ルタの交換への変化形応用例を示す概略長手方向断面図
である。 KM・・可動密閉容器、10・・・体部、12・・・ベ
ース、14・・・円筒形部分、16・・・カバー、18
・−・開口、20・・・円筒形部分、20a・・・係合
面1.22・・・三方作用シール、24・・・シリンダ
、26・・・キャビティ、36・・・歯車リング、38
・・・ピニオン、40・・・ハンドホイール、42・・
・把持ヘッド、44・・・操作ロッド、44a・・・ラ
ック、46・・・ビニオン、48・・・ハンドホイール
、50・・・プルハンドル、50a・・・テーパ付き端
部、52・・・フィンガ、56・・・凹部、60・・・
緘封ベロー、64・・・圧力平衡回路ダクト、66・・
・フィルタ、68・・・放射性生成物処理回路、γ0・
・・密閉セル、72・・・エゼクタ、74・・・ノズル
、76・・・ノズルホルダー、78・・・ボックス、8
0・・・密閉セル壁、88・・・緘封ブツシュ、90・
・・三方作用シール、92・・・第2緘封ブツシユ、9
4・・・ハンドホイール、98・・・手動ノズル引出し
器、102・・・緘封スリーブ、104・・・フィンガ
、106・・・溝、108・・・連結スリーブ、110
・・・台車、115・・・可動密閉容器支持、118・
・・竹、120・・・プラグ、122・・・ケーシング
、124・・・カバー、126・・・放射性流体回路、
128・・・フィルタ、132・・・プラグ、133・
・・可動密閉容器心出し支持、134・・・連結ブツシ
ュ、134a・・・溝。 代理人 浅 村 皓
さの一部を中断した、長手方向断面概略図、 第2図は第1図の■−■線による断面図で、特に可動密
閉容器の6つのキャビティを示す図面、第6図は可動密
閉容器の後端部分の断面側面図で、特に操作ロッドの作
動全制御する装置とシリンダの回転を制御する装置、及
び圧力平衡回路とポンプ回路の一部分を示す図面、 第4図は、本発明の可動密閉容器の位置決め台車上への
設置前態様、及び密閉セルの内部に置かれたエゼクタの
ノズルの交換への応用例を示す概略側面図、 第5a図、第5b図、及び第5C図は、交換すべきノズ
ルを有するエゼクタが拡大して示される図面であって、
第4図に示されるような可動密閉容器の密閉セルへの接
近と保合を行う前の様々な準備段階を示す図面、 第6図は第1図に類似の概略図で、第5a図から第5c
図までに示される準備段階が行われ、第4171に示さ
れる可0密閉谷器の係合状態が作られた後、1つの把持
ヘッドが、交換すべきエゼクタに固定される態様金示す
図面、 第7a図と第7b図は、ケーシング内への汚染エゼクタ
の導入と、そのケーシングの閉鎖の態様をそれぞれに示
す図面、 第8図は第1図と類似の図面で、シリンダの交換が必要
なとき密閉容器が分解される所葡示す図面、 第9図は、汚染される媒質で操作し且つ本発明の可動密
閉容器によって交換を行うことができるフィルタを備え
た回路の一部分を示す断面図、そして、 第10図は、本発明の可動密閉容器による第9図のフィ
ルタの交換への変化形応用例を示す概略長手方向断面図
である。 KM・・可動密閉容器、10・・・体部、12・・・ベ
ース、14・・・円筒形部分、16・・・カバー、18
・−・開口、20・・・円筒形部分、20a・・・係合
面1.22・・・三方作用シール、24・・・シリンダ
、26・・・キャビティ、36・・・歯車リング、38
・・・ピニオン、40・・・ハンドホイール、42・・
・把持ヘッド、44・・・操作ロッド、44a・・・ラ
ック、46・・・ビニオン、48・・・ハンドホイール
、50・・・プルハンドル、50a・・・テーパ付き端
部、52・・・フィンガ、56・・・凹部、60・・・
緘封ベロー、64・・・圧力平衡回路ダクト、66・・
・フィルタ、68・・・放射性生成物処理回路、γ0・
・・密閉セル、72・・・エゼクタ、74・・・ノズル
、76・・・ノズルホルダー、78・・・ボックス、8
0・・・密閉セル壁、88・・・緘封ブツシュ、90・
・・三方作用シール、92・・・第2緘封ブツシユ、9
4・・・ハンドホイール、98・・・手動ノズル引出し
器、102・・・緘封スリーブ、104・・・フィンガ
、106・・・溝、108・・・連結スリーブ、110
・・・台車、115・・・可動密閉容器支持、118・
・・竹、120・・・プラグ、122・・・ケーシング
、124・・・カバー、126・・・放射性流体回路、
128・・・フィルタ、132・・・プラグ、133・
・・可動密閉容器心出し支持、134・・・連結ブツシ
ュ、134a・・・溝。 代理人 浅 村 皓
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 中 汚染された部品の交換及び搬送に用いる0T動密閉
容器において、緘封された生体保獲体部(1o)、この
体部内に設置され且つ新しい部品と汚染された部品とを
別々に受納する少なくとも2つの円筒形キャビティ(2
6)?c−有するシリンダ(24)、該体部に形成され
た該キャビティと同じ直径の開1コ(18)と対向する
位置へ各該キャビティを順番に持っていくように該シリ
ンダ全核体部内で回転させる装置(38,40)、各該
キャビティ内に摺動自在に装架される把持ヘッド(42
L該部品が保管されているときの後方位置と該把持ヘッ
ドが中継作業を行うために該曲目内へ挿入される前方位
置との間で該把持ヘッドを移動させる装置gt(44,
46,48)、及び交換すべき部品に対して該把持ヘッ
ドを錠止させるように該把持ヘッド全遠隔制御する装置
(50)k備えることを特徴とする可動密閉容器。 (2、特許請求の範囲第1項の可動密閉容器において、
該シリンダが、中継器具を収容する第6のキャビティ(
26)を備えること全特徴とする可動密閉容器。 (3)特許請求の範lO1第1項の可動密閉容器におい
て、各該把持ヘッド(42)がピストンの形状を有し、
該把持ヘッドを移動させる該装置が、各該キャビティの
軸心に渚って延在して該把持ヘラドラ核体部(10)の
外部へ連結する操作ロットゝ(44)を備え、この操作
ロンド上にラック(44a)が形成され、このラックは
、該キャビティが該開口(18)に対向する位置に来る
とキ、該体部に担持されたピニオン(46)と係合し、
このピニオンは適当な装!(48)によって回転駆動す
ることができること全特徴とする可動密閉容器。 (4)特許請求の範囲第6項の可動密閉容器において、
該体部(10)が、該シリンダ(24)に固定されてこ
れと一緒に回転できるカバー(16)、該シリンダを内
部に収納する円筒形部分(14)、及び拶開口(1日)
を形成されたベース(12)全備え、そして各該操作ロ
ッド(44)が各該キャビティ(26)と同軸心の通路
を通して該カバーをt1通することを特徴とする0T動
密閉容器。 15)特許請求の範囲第4項の可動密閉容器において、
該カバー(16)及び該円筒形部分(14)全分解する
ことにより該シリンダ(24)の交換全行えるようにす
るため、該体部が、該カバー(16)、該円筒形部分(
14)、及び該ベース(12)と実質的に対応する6つ
の分解可能部分(10a、10b、10c)で構成され
ることを特徴とする可動密閉容器。 (6)特許請求の範囲第4項の可動密閉容器(でおいて
、各該杷持ヘッド(42)が、該操作ロッド(44)f
fi包む緘封ベロー(60)によって該カバー(16)
と結合されることを特徴とする可動密閉容器。 (7)特許請求の範囲第6項の可動密閉容器において、
各該操作ロッド(44)が中空であり、該把持ヘッド(
42)の該遠隔制御装置が該操作ロッド内に挿入される
中心ゾルハンドル(50)k備え、このプルハンドルは
これの先端部(50a)によって、該把持ヘッド内に備
えられる少なくとも1つの可動フィンガ(52)e半径
方向に押出して、交換すべき部品は捷たはこれと固定さ
れる把持部品(108)に設けられた溝(118)内へ
保合させるように構成されることを特徴とする可動密閉
容器。 (8)特許請求の範囲第7項の可動密閉容器において、
該中心プルハンドル(50)が該把持ヘッド(42)に
設けられた内ねじ内に係合するねじ付@部分(50b)
を備え、また該プル・・ンドルの外端部が適当疫装置(
50C)によって回転駆動されること全特徴とする可動
密閉容器。 (9) 特許請求の範囲鎮1項の可動密閉容器におい
て、該把持ヘッド(42)が形削方位置に在るとき該圀
0(1B)’z緘封状態に閉塞して、該密閉容器の搬送
が行われるとき核体部(10)の省閉状態全維持するこ
とを特徴とする可動密閉容器。 (10)特許請求の範囲第9項の可動密閉容器において
、その密閉容器の搬送が行われるとき該体部に固定され
且つ該開口(18)内に部分的に挿入されるプラグ(1
20)を更に備えることを特徴とする可動密閉容器。 (11)特許請求の範囲第1項の可動密閉容器において
、該u(]口を少なくとも1つのフィルタ(66a)を
通して該キャビティ(26)の内部に結合するグク)1
含む圧力平衡回路を備えることを特徴とする可動密閉容
器。 02、特許請求の範囲第11項の可動密閉容器において
、該キャビティの内部を少なくとも6つのフィルタ(6
6a、66b、66C)’に通して外部に結合するダク
)(64)k含むポ°ンプ回路を備えること全特徴とす
る可動密閉容器。 (13)特許請求の範囲第1項の可動密閉容器に対して
補足的に用いられる汚染された部品の密閉ケーシングに
おいて、該可動@閉容器に幽てられたとき該θ」軸重閉
容器の体部に形成された該開口(18〕の延長1り1キ
と成り且つ該汚染部品に固定の少なくとも1つのブツシ
ュ(88,92)と緘封状態で共同する凹部(123)
、及び取外し可能カバー(124)fr:備えることを
特徴とする密閉ケーシング。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8306028A FR2544542B1 (fr) | 1983-04-13 | 1983-04-13 | Enceinte mobile pour remplacement et le transport de pieces contaminees, et etui complementaire d'une telle enceinte |
| FR8306028 | 1983-04-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59197897A true JPS59197897A (ja) | 1984-11-09 |
| JPH0560078B2 JPH0560078B2 (ja) | 1993-09-01 |
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59074805A Granted JPS59197897A (ja) | 1983-04-13 | 1984-04-13 | 汚染部品の交換及び搬送用可動密閉容器 |
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| EP (1) | EP0123598B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59197897A (ja) |
| CA (1) | CA1232984A (ja) |
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| FR (1) | FR2544542B1 (ja) |
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