JPS59198214A - 潜水式掻き取りコンベヤの負荷と速度の総合監視制御装置 - Google Patents
潜水式掻き取りコンベヤの負荷と速度の総合監視制御装置Info
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- JPS59198214A JPS59198214A JP59075173A JP7517384A JPS59198214A JP S59198214 A JPS59198214 A JP S59198214A JP 59075173 A JP59075173 A JP 59075173A JP 7517384 A JP7517384 A JP 7517384A JP S59198214 A JPS59198214 A JP S59198214A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D13/00—Control of linear speed; Control of angular speed; Control of acceleration or deceleration, e.g. of a prime mover
- G05D13/34—Control of linear speed; Control of angular speed; Control of acceleration or deceleration, e.g. of a prime mover with auxiliary non-electric power
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G43/00—Control devices, e.g. for safety, warning or fault-correcting
- B65G43/02—Control devices, e.g. for safety, warning or fault-correcting detecting dangerous physical condition of load carriers, e.g. for interrupting the drive in the event of overheating
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- Chain Conveyers (AREA)
- Processing Of Solid Wastes (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明.′ri+戊に溜った灰を掻き取って運ぶ潜水式
コンヘヤニ係るものであり、特にこのようナコンベヤの
ドラッグチェーンの速度をそれに績んだ灰の関数として
自動的に調整する装置に係るものである。
コンヘヤニ係るものであり、特にこのようナコンベヤの
ドラッグチェーンの速度をそれに績んだ灰の関数として
自動的に調整する装置に係るものである。
潜水式の底灰掻き取りコンベヤを1史川して炉の下に配
置した水を張ったトラフから灰を連続的に除去する。こ
の潜水式掻き喉りコンベヤを連続的に作動させる理由は
水を張ったトラフの容量が炉の下の通.常の水を張った
ホッパと比較して小さいからである。炉から落ちてぐる
天tは水で冷やされ、そしてトラフの底へ沈む。7替水
式掻き取りコンベヤのドラッグチェーンは一本の平行チ
ェーンの間に段列を有し、これらの段列は水を張ったト
ラフの底酊に沿って掻き取り、そして底に沈んでいう灰
をコンベヤの晦の脱水スロープまで運び上げる。
置した水を張ったトラフから灰を連続的に除去する。こ
の潜水式掻き喉りコンベヤを連続的に作動させる理由は
水を張ったトラフの容量が炉の下の通.常の水を張った
ホッパと比較して小さいからである。炉から落ちてぐる
天tは水で冷やされ、そしてトラフの底へ沈む。7替水
式掻き取りコンベヤのドラッグチェーンは一本の平行チ
ェーンの間に段列を有し、これらの段列は水を張ったト
ラフの底酊に沿って掻き取り、そして底に沈んでいう灰
をコンベヤの晦の脱水スロープまで運び上げる。
脱水スロープの頂部でドラッグチェーンはスプロケット
を廻り、そして反転し、そして運んで来た灰を放出器の
中へあける。このドラッグチェーンは水を張ったトラフ
の下の室を通って掻き取りコンベヤの反対端へ戻る。ド
ラッグチェーンはローラの周りを嘲り、方向を反転して
水を張ったトラフを通りそして脱水スロープまで灰を運
ぶサイクルを繰返す。
を廻り、そして反転し、そして運んで来た灰を放出器の
中へあける。このドラッグチェーンは水を張ったトラフ
の下の室を通って掻き取りコンベヤの反対端へ戻る。ド
ラッグチェーンはローラの周りを嘲り、方向を反転して
水を張ったトラフを通りそして脱水スロープまで灰を運
ぶサイクルを繰返す。
潜水式掻き取りコンベヤの変速液1モ駆殉ユニットは、
段列とチェーンとがスプロケットを廻って方向を反転す
る脱水スロープの頂部でヘッドシャフトを回転している
。潜水式掻き取りコンベヤのドラッグチェーンと段列と
が走る速度は毎分S.SメートルCogフィート)まで
ソあり、通常の速度は毎分3メートル(10フイート)
より小さくして摩損と電力消費を小さくしている。潜水
式掻き取りコンベヤのドラッグチェーンの速度は、調整
できるけれども、手で適肖な速度を・1択することによ
りそしてその選択速1となるよう駆旬ユニノトを設定す
ることにより生ぜしめられる。この・1定速度は、それ
を次に設定し直す迄に予測される最悪条件下で発生する
底の灰を取除くに足りる速さでなければならない。灰の
発生速度により変る量の灰を各段が取除く。例え灰を運
んでいないときでさえも、作動中はこの潜水式掻き取り
コンベヤ14庵横しているので、若水式掻き暇りコンベ
ヤが不必要な摩損を生ずるような不必要な速さで作動さ
せてはならない。
段列とチェーンとがスプロケットを廻って方向を反転す
る脱水スロープの頂部でヘッドシャフトを回転している
。潜水式掻き取りコンベヤのドラッグチェーンと段列と
が走る速度は毎分S.SメートルCogフィート)まで
ソあり、通常の速度は毎分3メートル(10フイート)
より小さくして摩損と電力消費を小さくしている。潜水
式掻き取りコンベヤのドラッグチェーンの速度は、調整
できるけれども、手で適肖な速度を・1択することによ
りそしてその選択速1となるよう駆旬ユニノトを設定す
ることにより生ぜしめられる。この・1定速度は、それ
を次に設定し直す迄に予測される最悪条件下で発生する
底の灰を取除くに足りる速さでなければならない。灰の
発生速度により変る量の灰を各段が取除く。例え灰を運
んでいないときでさえも、作動中はこの潜水式掻き取り
コンベヤ14庵横しているので、若水式掻き暇りコンベ
ヤが不必要な摩損を生ずるような不必要な速さで作動さ
せてはならない。
このため潜水式掻き取りコンベヤの自動速度制御が必弗
となるのである。本発明の1的は、潜水式掻き、暇りコ
ンベヤの所要の灰除去能力を感知し。
となるのである。本発明の1的は、潜水式掻き、暇りコ
ンベヤの所要の灰除去能力を感知し。
そしてその断髪の灰除去能力に応答してコンベヤのドラ
ッグチェーンの速度を調整する潜水式掻き喉りコンベヤ
の自動速度制御装置を提供することである。自勧速廖制
御装#1dヘッドシャフトトルクを感知し、そしてコン
ベヤのドラッグチェーンの速度を%4?してヘッドシャ
フトのトルクを設計値へ調整する。ヘッドシャフトにか
\るトルクを設計値に維持することにより、符水式掻き
敗りコンベヤの底入除去能力と底入の発生速度との釣合
が保証される。このようにして、潜水式掻き取りコンベ
ヤのドラッグチェーンの自’=flJ 7.Ifl市]
]倒がすべての炉作糊条件に対する所萼の底入除去能力
を生ぜしめる。
ッグチェーンの速度を調整する潜水式掻き喉りコンベヤ
の自動速度制御装置を提供することである。自勧速廖制
御装#1dヘッドシャフトトルクを感知し、そしてコン
ベヤのドラッグチェーンの速度を%4?してヘッドシャ
フトのトルクを設計値へ調整する。ヘッドシャフトにか
\るトルクを設計値に維持することにより、符水式掻き
敗りコンベヤの底入除去能力と底入の発生速度との釣合
が保証される。このようにして、潜水式掻き取りコンベ
ヤのドラッグチェーンの自’=flJ 7.Ifl市]
]倒がすべての炉作糊条件に対する所萼の底入除去能力
を生ぜしめる。
発明の要約
本発明は、潜水式掻き取りコンベヤの速度の手動設定を
排除することにより先行技術における適正速度の手動設
定の不利を解消している。本発明によれば、ヘッドシャ
フトを1司転じ、従って・皆水式掻き散りコンベヤのド
ラッグチェーンに駆動する液千実動装置の水玉又1は油
圧を、ヘッドシャフトにか\るトルクを指示するものと
して監視する。
排除することにより先行技術における適正速度の手動設
定の不利を解消している。本発明によれば、ヘッドシャ
フトを1司転じ、従って・皆水式掻き散りコンベヤのド
ラッグチェーンに駆動する液千実動装置の水玉又1は油
圧を、ヘッドシャフトにか\るトルクを指示するものと
して監視する。
水圧又は柚子に比例する信号を発生し、そしてこれを使
用して水を張ったトラフから現在取除かれている灰の量
のrJ数として潜水式掻き取りコンベヤの速度を調整す
る。液玉電動速度を調整してヘッドシャフトにかXる設
計トルクを維持し、それにより底入の溜まる速さに灰除
去街合わせ、同時にドラッグチェーン、段列、スプロケ
ットそして防曜鉄板の寿命をのばす。
用して水を張ったトラフから現在取除かれている灰の量
のrJ数として潜水式掻き取りコンベヤの速度を調整す
る。液玉電動速度を調整してヘッドシャフトにかXる設
計トルクを維持し、それにより底入の溜まる速さに灰除
去街合わせ、同時にドラッグチェーン、段列、スプロケ
ットそして防曜鉄板の寿命をのばす。
このように調整された可変速度は、手動設定による速度
¥til制御に比して電力消費を低減する。自動車席料
!i11は現時点での作動条件に対し最小の速度で作動
させ、それにより部品の犀損全最低にする。
¥til制御に比して電力消費を低減する。自動車席料
!i11は現時点での作動条件に対し最小の速度で作動
させ、それにより部品の犀損全最低にする。
更に、自動速度制御は、潜水式掻き取りコンベヤが作動
する速#を運転者が選定する必要をなくす。
する速#を運転者が選定する必要をなくす。
添付図を参照する。本発明による潜水式底入掻き敗りコ
ンベヤの自動速度制御装置は第1図に最もよく示されて
いる。潜水式掻き取りコンベヤ10は炉の底入を連続的
に取除くための装置である。
ンベヤの自動速度制御装置は第1図に最もよく示されて
いる。潜水式掻き取りコンベヤ10は炉の底入を連続的
に取除くための装置である。
潜水式掻き取りコンベヤ/θは上方トラフ/2内の炉(
図示せず)からの灰をうけ取る。この灰はオーバーフロ
ー/左の水位丼で上方トラフ/λに満たされている水/
qにより冷却される。上方トラフ/λ内の水は炉と周囲
との間の7−ルともなっていて炉は人気干以外のモ刀で
作動できる。灰が上方トラフ/、lLニア)底へ溜神っ
てからその灰を除去する。
図示せず)からの灰をうけ取る。この灰はオーバーフロ
ー/左の水位丼で上方トラフ/λに満たされている水/
qにより冷却される。上方トラフ/λ内の水は炉と周囲
との間の7−ルともなっていて炉は人気干以外のモ刀で
作動できる。灰が上方トラフ/、lLニア)底へ溜神っ
てからその灰を除去する。
ドラッグチェーン/乙1は平行に長くのびる一本のチェ
ーンの間に5.+ll/ffを設けてFiyる。1−ラ
ックチェーン/乙はアイドラスプロケット、20、フォ
ロワスプロケット2λそして反転ローラU+を毬えてい
くとき、投列/grd上方トラフ/−の下面に沿って掻
き取り、そして沈澱した灰を脱水スロープλ乙捷で運ぶ
。天が脱水スロープ2乙のヒを運ばれていくとき灰は水
を切られて、その水は上方トラフ7.2へ戻る。
ーンの間に5.+ll/ffを設けてFiyる。1−ラ
ックチェーン/乙はアイドラスプロケット、20、フォ
ロワスプロケット2λそして反転ローラU+を毬えてい
くとき、投列/grd上方トラフ/−の下面に沿って掻
き取り、そして沈澱した灰を脱水スロープλ乙捷で運ぶ
。天が脱水スロープ2乙のヒを運ばれていくとき灰は水
を切られて、その水は上方トラフ7.2へ戻る。
脱水スロープ2乙の角度lは利用できる形状と空間とに
よって変る。脱水スロープの角度は水平に対し2S0
と+ 50 の間であり、叫型的には、?夕0である
。段列/gが方向を反転して脱水スクーグ2乙の頂部で
フォロワスゲロケット22を通るとき、その運んできた
灰を放出部へ放出する。ドラッグチェーン/lは乾いて
いる下方トラフコアを通って戻り、下方のアイドラスプ
ロケットコざを通って反転ローラ2夕へ至り、/サイク
ルを終る。
よって変る。脱水スロープの角度は水平に対し2S0
と+ 50 の間であり、叫型的には、?夕0である
。段列/gが方向を反転して脱水スクーグ2乙の頂部で
フォロワスゲロケット22を通るとき、その運んできた
灰を放出部へ放出する。ドラッグチェーン/lは乾いて
いる下方トラフコアを通って戻り、下方のアイドラスプ
ロケットコざを通って反転ローラ2夕へ至り、/サイク
ルを終る。
反転ローラλりにはティクアップアジャスタ3θを設け
てドラッグチェーン/Aの張力を維持する。
てドラッグチェーン/Aの張力を維持する。
インターリンク内に水がある結果としてチェーンlri
のびるのでこのティクアップアジャスタ30が必要とな
る。
のびるのでこのティクアップアジャスタ30が必要とな
る。
潜水式掻き取りコンベヤ10の灰の最小貯蔵量は上方ト
ラフ/2の貯蔵量であり、コンベヤは炉の運転中は連続
的に作動する。このようにして潜水式、嗜き取りコンベ
ヤは灰の所出速度と同じ速度で灰を取除く。ヘッドシャ
フトλ/に設計トルクをかけて潜水式掻き取りコンベヤ
10を運転すると、各段はノ司ソ同量の灰を除去しなが
ら、産出している灰の量と釣り合っているドラッグチェ
ーン/6の速度は最低となる。
ラフ/2の貯蔵量であり、コンベヤは炉の運転中は連続
的に作動する。このようにして潜水式、嗜き取りコンベ
ヤは灰の所出速度と同じ速度で灰を取除く。ヘッドシャ
フトλ/に設計トルクをかけて潜水式掻き取りコンベヤ
10を運転すると、各段はノ司ソ同量の灰を除去しなが
ら、産出している灰の量と釣り合っているドラッグチェ
ーン/6の速度は最低となる。
潜水式掻き取りコンベヤの速度制御の実捲例を第2図に
示す。変速駆動装置3λはスプロケット2.2を取付け
たヘッドシャフト2/を直接又は間接的に駆動する。好
ましい実楕例では、変速駆動装置32rd液圧モータで
ある。図に示すように、変速KIX@装置3λ、ヘッド
シャフトβ/そしてスフロケット、22は時計方向に回
転する。
示す。変速駆動装置3λはスプロケット2.2を取付け
たヘッドシャフト2/を直接又は間接的に駆動する。好
ましい実楕例では、変速駆動装置32rd液圧モータで
ある。図に示すように、変速KIX@装置3λ、ヘッド
シャフトβ/そしてスフロケット、22は時計方向に回
転する。
千カドランスジューサ3グは−t5 F:E又は柚子を
監視し、そして水圧又は油圧により表わしたヘットシャ
フトλlにか\るトルクに比g!11する標準プロセス
制鳴信号を発生する。水玉又Iri油田は変速駆動装置
3λへの入口において1姶虎されてもよいし、又は変速
駆動装置3−のべ(コと出口の弟子として監視されても
よい。水圧又は油田信号を使用して変速駆動装置32の
速度を調整し、そしてドラッグチェーン/乙の速度を1
凋整する。
監視し、そして水圧又は油圧により表わしたヘットシャ
フトλlにか\るトルクに比g!11する標準プロセス
制鳴信号を発生する。水玉又Iri油田は変速駆動装置
3λへの入口において1姶虎されてもよいし、又は変速
駆動装置3−のべ(コと出口の弟子として監視されても
よい。水圧又は油田信号を使用して変速駆動装置32の
速度を調整し、そしてドラッグチェーン/乙の速度を1
凋整する。
千カドランスジューサ3グが発生する水田又は油田信号
は加算器36で水玉又は柚1−iE設定値へ力1えられ
る。この水玉又は油田設定値:dヘッドシャフト21に
か\る設計トルクに一致する。加算器36は圧カドラン
スジューサ3グが発生した張力信号と水圧又は油圧設定
値との差としての誤差信号を発生する。
は加算器36で水玉又は柚1−iE設定値へ力1えられ
る。この水玉又は油田設定値:dヘッドシャフト21に
か\る設計トルクに一致する。加算器36は圧カドラン
スジューサ3グが発生した張力信号と水圧又は油圧設定
値との差としての誤差信号を発生する。
加算器36が発生した誤差信号はコントローラ3gの入
力信号である。この好ましい実施例では比例プラス積分
コントローラであるコントローラ3g1d誤差信号で作
動し、そして監視している作動l・ルク状軛に基づいた
制御信号を出力信号として発生して成田ボングlOの出
力を調整する。
力信号である。この好ましい実施例では比例プラス積分
コントローラであるコントローラ3g1d誤差信号で作
動し、そして監視している作動l・ルク状軛に基づいた
制御信号を出力信号として発生して成田ボングlOの出
力を調整する。
液玉ポングク0はコントローラ3gが発生した゛制御信
号をうけとり、そして水又は柚の通]局流量を変えて変
速駆動装置3コの速度を調整する。水又は油は液用ボン
プグθから流1烙クコの変速駆動装置3.2へ王送され
る。流(烙グダは水又は油を数千ボングq0へ戻す。液
玉ポンプl10は毎分約S、Sメートル(7gフィート
)の所定最大速度までヘッドシャフト、2/にかXるト
ルクの関数としてドラッグチェーン/6の速度を調整す
る。このようにして、底入自動速席料岬装置は変速駆動
装置3−の速度を、ヘッドシャフト、2/の速度を、ス
プロケット2−の速度を、そしてドラッグチェーン/6
の速度をヘッドシャフト2/にか\るトルクの関数とし
て調整する。
号をうけとり、そして水又は柚の通]局流量を変えて変
速駆動装置3コの速度を調整する。水又は油は液用ボン
プグθから流1烙クコの変速駆動装置3.2へ王送され
る。流(烙グダは水又は油を数千ボングq0へ戻す。液
玉ポンプl10は毎分約S、Sメートル(7gフィート
)の所定最大速度までヘッドシャフト、2/にかXるト
ルクの関数としてドラッグチェーン/6の速度を調整す
る。このようにして、底入自動速席料岬装置は変速駆動
装置3−の速度を、ヘッドシャフト、2/の速度を、ス
プロケット2−の速度を、そしてドラッグチェーン/6
の速度をヘッドシャフト2/にか\るトルクの関数とし
て調整する。
一つの段/gの間の充填域はヘッドシャフト、2/にか
\る設計トルクにおいて約Asotrまで詰められるよ
う設計されている。轡水式掻き取りコンベヤ10はヘッ
ドシャフト2/に’?X Tjf’ F ’レフをかけ
て作動し、そして灰の産出量が増加すると、λつの段/
gの間の充填域の灰の量Iri増大し、ドラッグチェー
ン/I−のべ長刀を増大し、ヘッドシャフト2/にか\
るトルクを増大し、そしてそれにより水圧又は油田を増
大する。千カドランスジューサ3qが監視している水田
又は油田の増大は、天の産出速度が増加したことを、そ
してそれ故ドラッグチェーン/乙の1*度を増加すべき
であることを示している。この水圧又は油圧はヘッドシ
ャフトにか\る設計トルクを表わしている水田又は/I
I]ITEの設定値よりも大きいので、力[1算器36
は誤差信号を発生する。コントローラ、3 g IrJ
−7IQ 1i 器J乙が発生した誤差信号により作動
し、そして液「モポンプxi−oが水又は油を正送する
速さを増大する。変速駆動装置3コは一定変泣のモータ
であるので変速駆動装置3.2への水又は油の流量を変
化するとそれに応じて変速駆動装置3コの速度1は変化
する。
\る設計トルクにおいて約Asotrまで詰められるよ
う設計されている。轡水式掻き取りコンベヤ10はヘッ
ドシャフト2/に’?X Tjf’ F ’レフをかけ
て作動し、そして灰の産出量が増加すると、λつの段/
gの間の充填域の灰の量Iri増大し、ドラッグチェー
ン/I−のべ長刀を増大し、ヘッドシャフト2/にか\
るトルクを増大し、そしてそれにより水圧又は油田を増
大する。千カドランスジューサ3qが監視している水田
又は油田の増大は、天の産出速度が増加したことを、そ
してそれ故ドラッグチェーン/乙の1*度を増加すべき
であることを示している。この水圧又は油圧はヘッドシ
ャフトにか\る設計トルクを表わしている水田又は/I
I]ITEの設定値よりも大きいので、力[1算器36
は誤差信号を発生する。コントローラ、3 g IrJ
−7IQ 1i 器J乙が発生した誤差信号により作動
し、そして液「モポンプxi−oが水又は油を正送する
速さを増大する。変速駆動装置3コは一定変泣のモータ
であるので変速駆動装置3.2への水又は油の流量を変
化するとそれに応じて変速駆動装置3コの速度1は変化
する。
ヘッドシャフト、2 / l/i[か\るトルクが増大
すると変速駆動装置3Ωの速度の増大を、ヘッドシャツ
トコ/の=速度の増大を、そしてドラッグチェーン/乙
の速度の増大を生じさせる。ドラッグチェーン/乙の速
度が増大するにつれ、λつの段の間の灰の量は減少し、
(ドラッグチェーン/乙の速度が1戊灰の産出速度に適
応しているので)65係充填の設計値に、ヘッドシャフ
ト4/にが\る設計トルクヲ堆持しつ\、近づいていく
。
すると変速駆動装置3Ωの速度の増大を、ヘッドシャツ
トコ/の=速度の増大を、そしてドラッグチェーン/乙
の速度の増大を生じさせる。ドラッグチェーン/乙の速
度が増大するにつれ、λつの段の間の灰の量は減少し、
(ドラッグチェーン/乙の速度が1戊灰の産出速度に適
応しているので)65係充填の設計値に、ヘッドシャフ
ト4/にが\る設計トルクヲ堆持しつ\、近づいていく
。
底入の産出速度が低減すると同じことが反対の順序で生
じる。底入の産出速度が減少すると、一つのBagの間
の充填域は65%充填の設計値よりも滅・しし、ドラッ
グチェーン/6の張力を減少させ、そしてヘッドシャツ
トコ/にが\るトルクを減少させ、それにより水圧又は
油圧を減少させる。干カドランスジューサ3グが’MR
Fluしている水玉又は油田の減少は、λつの段/gの
間の充填域が設計値よりも少ないことを示しており、そ
れ故ドラッグチェーン/6の速度を減少して底入の産出
速度に灰除去速度を適応させる。
じる。底入の産出速度が減少すると、一つのBagの間
の充填域は65%充填の設計値よりも滅・しし、ドラッ
グチェーン/6の張力を減少させ、そしてヘッドシャツ
トコ/にが\るトルクを減少させ、それにより水圧又は
油圧を減少させる。干カドランスジューサ3グが’MR
Fluしている水玉又は油田の減少は、λつの段/gの
間の充填域が設計値よりも少ないことを示しており、そ
れ故ドラッグチェーン/6の速度を減少して底入の産出
速度に灰除去速度を適応させる。
自動速量制御装置tri変速I@勤装#3コの速度を調
整して、ヘッドシャフト、2/にか\る設計トルクを維
持することによシ底入の今出速吐に適応したドラッグチ
ェーン/6の速度を最低とする。このようにして自動速
度制御装置は手切設定速度制御装置に比して町カ損失を
減少する。又、自動速度制御装置は灰除去能カを維持し
なから竜低速度運転′5r:可能とし、それにより構成
要素の摩損を最小とし、そして同時にドラッグチェーン
/乙の寿命をのばす。
整して、ヘッドシャフト、2/にか\る設計トルクを維
持することによシ底入の今出速吐に適応したドラッグチ
ェーン/6の速度を最低とする。このようにして自動速
度制御装置は手切設定速度制御装置に比して町カ損失を
減少する。又、自動速度制御装置は灰除去能カを維持し
なから竜低速度運転′5r:可能とし、それにより構成
要素の摩損を最小とし、そして同時にドラッグチェーン
/乙の寿命をのばす。
第1図1ri潜水式掻き取りコンベヤの破断側面図であ
る。 第一図は若水式囁きqRリコンベヤの駆動・I’ll明
j系の回路1図である。 10・・若水式掻き取りコンベヤ、/、!・・ヒ万トラ
フ、/4・・水、is−・オーバーフロー/6・・ドラ
ッグチェーン、1g・・段列又Iは段、20・・アイド
ラスプロケット、2/・・ヘットシャフト、2.2−・
フォロワスフ”ロケット、2グ・・反転ローラ、λ6・
・悦水スロープ5.27・・下方トラフ、2g・・アイ
ドラスプロケット、32−・変速wA@装置、3り・・
玉カドランスジー1−−1−..76・・711]算器
、 3 gΦ・コントローラ、/IO・・液圧ポンダ
。 F響e、 I Fgo、2
る。 第一図は若水式囁きqRリコンベヤの駆動・I’ll明
j系の回路1図である。 10・・若水式掻き取りコンベヤ、/、!・・ヒ万トラ
フ、/4・・水、is−・オーバーフロー/6・・ドラ
ッグチェーン、1g・・段列又Iは段、20・・アイド
ラスプロケット、2/・・ヘットシャフト、2.2−・
フォロワスフ”ロケット、2グ・・反転ローラ、λ6・
・悦水スロープ5.27・・下方トラフ、2g・・アイ
ドラスプロケット、32−・変速wA@装置、3り・・
玉カドランスジー1−−1−..76・・711]算器
、 3 gΦ・コントローラ、/IO・・液圧ポンダ
。 F響e、 I Fgo、2
Claims (5)
- (1) 水又は油の供給流量により速度の変る液モl
#Awl装置が駆動しているヘッドシャフトによりドラ
ッグチェーンを喝破する潜水式掻き取りコンベヤの速r
を制御するため、液圧駆動装置の速度を、従ってドラッ
グチェーンの速度な制御する装置において、\ 人口と出口とを有する液圧ポンプ、 人1コと出口とを有する液圧J@勤装置;液千ポンプの
出口から液圧駆動装置の入口へ水又は柚を通す手段; 液圧駆動装置の出口から液玉ポンプの入口へ水又は油を
通す手段; 水又は油の圧力を測定する手段;そしてこの測定された
水田又は油田の関数として液圧ポンプによる液圧駆動装
置への供給量を制御する1手段 を備えたことを特徴とする潜水式場き取りコンベヤのド
ラッグチェーンの速度を問掛する装置。 - (2) 水圧又は柚IEを測定する子役が′g、子駆
動駆動装着人口にも−ける水IE又は油田を測定する子
役である特許請求の範囲第/項に記載のドラッグチェー
ンの速度を制御する装置。 - (3)水玉又は油圧を測定する千“役が液圧駆動装置の
入口から出口への幅圧を測定する手段である特許請求の
順用第1項に記載のドラッグチェーンの速度を制御する
装置。 - (4) 制御手段が、 測定された水玉又は油rlEをうけとる第1の入力端と
、所定の水圧又は油田の設定値をうけとる第一の入力端
と、比軸したイ言号を与える出力端とを有するy141
1定された水圧又は油田を所定の設定値と比較する子役
、および比較された信号の関数としてgl干1@装置へ
の水又は柚の液圧ポンプによる供給量を′利御する手段
を備えた特許請求の範I(1第1項に記載のドラッグチ
ェーンの速度を制御するための装置。 - (5) 制御手段が比例グラス積分コントローラであ
る特許請求の範囲第1項に記載のドラッグチェーンの速
度を制御する装置。 16) 液r:E駆動装置が液圧モータである特許請
求の範囲第1項に記載のドラッグチェーンの速度f 1
ffll呻する装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US48591783A | 1983-04-18 | 1983-04-18 | |
| US485917 | 1983-04-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59198214A true JPS59198214A (ja) | 1984-11-10 |
Family
ID=23929931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59075173A Pending JPS59198214A (ja) | 1983-04-18 | 1984-04-16 | 潜水式掻き取りコンベヤの負荷と速度の総合監視制御装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59198214A (ja) |
| AU (1) | AU2703484A (ja) |
| DE (1) | DE3414776A1 (ja) |
| ES (1) | ES8504064A1 (ja) |
| IT (1) | IT1176058B (ja) |
| ZA (1) | ZA842416B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105757693A (zh) * | 2016-03-30 | 2016-07-13 | 江苏鑫三和机械有限公司 | 捞渣机 |
| CN112193727A (zh) * | 2020-09-11 | 2021-01-08 | 徐州工程学院 | 基于多传感融合的刮板输送机健康管理系统及运行方法 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101881171A (zh) * | 2010-06-24 | 2010-11-10 | 中铁九局集团有限公司 | 地铁隧道专用清泥链斗机 |
| CN103935730B (zh) * | 2014-04-18 | 2016-04-27 | 太原理工大学 | 一种矿用刮板输送机断链监测方法及监测装置 |
| CN104214786B (zh) * | 2014-09-03 | 2016-06-01 | 鞍钢集团矿业公司 | 板链除渣机弯角限位保护器 |
| CN106120954A (zh) * | 2016-08-17 | 2016-11-16 | 河南华润电力首阳山有限公司 | 火电厂水循环系统 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2146586C3 (de) * | 1971-09-17 | 1981-12-17 | G.L. Rexroth Gmbh, 8770 Lohr | Mit einer Konstantzug-Regelung versehener hydrostatischer Antrieb |
-
1984
- 1984-03-30 ZA ZA842416A patent/ZA842416B/xx unknown
- 1984-04-13 ES ES531581A patent/ES8504064A1/es not_active Expired
- 1984-04-16 IT IT20548/84A patent/IT1176058B/it active
- 1984-04-16 JP JP59075173A patent/JPS59198214A/ja active Pending
- 1984-04-17 AU AU27034/84A patent/AU2703484A/en not_active Abandoned
- 1984-04-18 DE DE19843414776 patent/DE3414776A1/de not_active Ceased
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105757693A (zh) * | 2016-03-30 | 2016-07-13 | 江苏鑫三和机械有限公司 | 捞渣机 |
| CN112193727A (zh) * | 2020-09-11 | 2021-01-08 | 徐州工程学院 | 基于多传感融合的刮板输送机健康管理系统及运行方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT1176058B (it) | 1987-08-12 |
| IT8420548A0 (it) | 1984-04-16 |
| AU2703484A (en) | 1984-10-25 |
| ES531581A0 (es) | 1985-04-16 |
| ES8504064A1 (es) | 1985-04-16 |
| ZA842416B (en) | 1984-11-28 |
| DE3414776A1 (de) | 1984-11-22 |
| IT8420548A1 (it) | 1985-10-16 |
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