JPH0333612B2 - - Google Patents

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JPH0333612B2
JPH0333612B2 JP58168178A JP16817883A JPH0333612B2 JP H0333612 B2 JPH0333612 B2 JP H0333612B2 JP 58168178 A JP58168178 A JP 58168178A JP 16817883 A JP16817883 A JP 16817883A JP H0333612 B2 JPH0333612 B2 JP H0333612B2
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JP
Japan
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slurry
driving liquid
liquid
tank
driving
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JP58168178A
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Kenji Uchida
Masakatsu Sakamoto
Makoto Saito
Yukishige Jinno
Hiroshi Myadera
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65GTRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
    • B65G53/00Conveying materials in bulk through troughs, pipes or tubes by floating the materials or by flow of gas, liquid or foam
    • B65G53/30Conveying materials in bulk through pipes or tubes by liquid pressure
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10STECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10S417/00Pumps
    • Y10S417/90Slurry pumps, e.g. concrete

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Feeding, Discharge, Calcimining, Fusing, And Gas-Generation Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は主として微粉固形物(ボーキサイト、
石炭、ニツケル鉱等)のスラリーを連続的に圧送
する装置に関するものである。
〔従来の技術〕
従来のスラリー連続圧送装置、例えば立形のハ
イドロホイストは第2図の如くに構成されてい
る。すなわち、スラリーを一時貯える供給室1〜
3の上部には高圧駆動液ポンプL.Pによつてスラ
リー槽S.T内のスラリーより比重の小さい駆動液
を切替弁A1〜A3を介して供給室1〜3内に送り
込む高圧駆動液供給管10〜12と切替弁D1
D3を介して駆動液をスラリー槽S.Tに戻す排出管
13〜15が接続されている。
供給室1〜3の下部にはスラリーポンプS.Pに
よつてスラリー槽S.T内からスラリーをチエツク
弁B1〜B3を介して供給室1〜3内に送り込む給
入管4〜6と、チエツク弁C1〜C3を介してスラ
リーを送り出す排出管7〜9が接続されている。
そして、供給室1〜3の内部にはスラリーと駆動
液の境界面に常に位置するように浮力が選定され
たフロートF1〜F3が挿入されており、外部には
フロートF1〜F3の上限および下限位置を検出す
る例えば近接スイツチのような検出器のSH1
SH3およびSL1〜SL3が設けられている。また、
SLTは沈殿槽で、この沈殿槽SLTにはスラリー
槽S.Tからのオーバフロー水が供給され、このオ
ーバーフロー水に含まれる固形物が十分沈殿する
容量としている。そして沈殿された後の清液を給
水ポンプAPにより駆動液槽LTへ給水する。さら
にベルトコンベア16はスラリー槽S.Tへ固形物
を供給する。
上記の構成において、先ず1個の供給室のみに
ついてのスラリー圧送につて述べる。いま、供給
室1内に駆動液が充満しており、スラリーのチエ
ツク弁C1および高圧駆動液管10の切替弁A1
閉じ、排出管13の切替弁D1が開いている場合
に、スラリーポンプS.Tを駆動すればスラリー槽
S.Tからスラリーの給入管4の切替弁B1を押しあ
けてスラリーが供給室1内に送り込まれ、供給室
1内の駆動液を切替弁D1から排出する。従つて、
駆動液とスラリーの境界面が上昇し、それに応じ
て、境界面に浮遊するフロートF1も同時に上昇
する。境界面が上昇し、供給室の上部に達する
と、上昇したフロートF1を上限近接スイツチSH
1が検出する。そうすると、その信号を受けて切
替弁D1が閉じる。次に切替弁A1を開くと(高圧
駆動液ポンプL.Pはその前から運転しているもの
とする。)チエツク弁B1は液圧で閉じチエツク弁
C1は開き、駆動液はスラリーを押し下げ、スラ
リーは供給室1の下部からチエツク弁C1を経て
高圧輸送管に圧送される。従つて、駆動弁とスラ
リーの境界面が下降し、それに応じて境界液面に
浮遊するフロートF1も同時に下降する。そして
供給室1下部に達すると下限近接スイツチSL1
がフロートを検出し、その信号によつて切替弁
A1を閉じる。
次に切替弁D1を開くと再び境界面を上昇させ
る。これらの動作を3本の供給室1〜3の運転サ
イクルを各々ずらせたタイムスケジユールによつ
て運転すればスラリーを連続的に圧送することが
できる。
なお、従来の装置には、他に実公昭58−29062
号に記載のように、駆動液の一部をスラリー槽へ
戻し、この戻された駆動液を用いてスラリーをつ
くる構造のもの、又、特公昭49−13185号のよう
に、粘土水、泥水、油性ペンキ、コロイド液等の
非常に細かい粒子を含むいわゆるビンガム流体と
称される流体を対象とし、これら流体の粘度を一
定にするために粘度を測定し、粘度に応じて固形
物もしくは供給流量を制御するもの、更に、特開
昭54−75781号に記載するものは、撹拌槽の上下
方向複数位置に上澄液取出口を設け、この取出口
を圧送機器を介して撹拌槽の底の取入口と接続す
るものがある。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術は、ボーキサイトなどのスラリー
用に使用されるハイドロホイストの例では、その
実績からフロートの下のスラリーがフロートの上
の駆動液へ混じる量は実験結果から0.01%以下と
わずかである。しかしながら、この駆動液を循環
して長時間使用すると、この駆動液内へ混合する
スラリー量が増え続け、やがてスラリー濃度に等
しい濃度までスラリー化してしまうことになる。
そしてこの駆動液が駆動液ポンプLPに入ると、
ポンプ摺動部が摩耗し使用に耐えられなくなるの
で、従来は、戻り液は全て、スラリー槽に戻し余
つた分は沈殿槽に導き固形物を沈殿させて、再度
清液槽へ送る、或は別の用途、例えば固形物の粉
砕用、湿式ミル等へ使用するようにしていた。こ
のため、前者の例では沈殿槽を必要とし、特に細
かい粒子の場合には、巨大な沈殿槽を必要として
いた。これは面積が大きくかつことためのコスト
が非常に高くついた。後者の例でも液量として余
つてしまうので、残り分は、フイルタ等で清浄な
液にするため濾過器を必要とし、この機器のコス
ト、保守等を必要としていた。
又、前記実公昭59−29062号のものは駆動液の
戻り量を固形物の供給量に応じて制御するもので
はない。すなわち、駆動液の戻り量は固形物量の
供給量に応じて制御するものではなく、弁は単に
設定値を変更するために設けたものにすぎない。
このため固形物の供給量が変わるとスラリーの濃
度も変わるものである。特公昭49−13185号のも
のは、粘度を測定する関係で固形物の粒子は非常
に細かいものであることが必要である。粒子が粗
いものでは粘度を測定することは困難で、粒子が
粗いものへの適用は困難である。なお、特開昭54
−75781号はスラリー濃度を一定にすることにつ
いては配慮されていない。
本発明の目的は、巨大な沈殿槽が不要となるた
めにメンテナンスが容易なスラリー連続圧送装置
を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的は、固形物のスラリーを一時貯蔵する
供給室を複数個設け、その下部にスラリーの供給
管を、上部にスラリーを圧送するための駆動液給
排出管を接続し、各供給室内のスラリーと駆動液
の境界面に浮遊するフロート位置を供給室の上下
側に設けた検出器により検出し、その指令により
駆動液給排出管およびスラリー給排管に設けた弁
を開閉してスラリーを連続的に圧送する装置にお
いて、駆動液槽へ吐出される駆動液の一部をスラ
リー槽へ吐出するために駆動液排出管に設けた駆
動液分岐管と、前記スラリー槽へ吐出される駆動
液量を検出する流量検出器とスラリー槽へ供給さ
れる固形物を検出する固形物検出器とからの信号
によつて駆動液分岐管に設けた第1の流量制御弁
の開閉を制御する第1の制御器と、駆動液槽の液
面位置を検出する液面位置検出器と、駆動液槽へ
供給する清液量を定常状態において前記駆動液分
岐管から吐出される基準となる駆動液の流量より
大もしくは小に設定する二つの比率設定器の中か
ら前記液面位置に応じて選択した比率設定器から
の信号によつて清液供給管に設けた第2の流量制
御弁の開閉を制御する第2の制御器とからなるス
ラリー連続圧送装置によつて、達成される。
〔作 用〕
スラリー槽へ吐出される駆動液量を検出する検
出器からの信号と、スラリー槽へ供給される固形
物量を検出する検出器からの信号とが第1の制御
器に入力されると第1の制御器は駆動液量及び固
形物量に応じて第1の流量制御弁を開閉し、スラ
リー濃度が設定値に調整される。又、液面位置検
出器が駆動液槽から液面を検出し、液面の設定位
置からの高低に応じて清液の供給量を定常状態に
おいて前記駆動液分岐管から吐出される基準とな
る駆動液の流量より大もしくは小にする比率設定
器を選択するので駆動槽の液面は設定の範囲内に
保持される。
〔実施例〕
以下本発明の一実施例をハイドロホイストにつ
いて説明する。
第1図において、第2図と同一符号のものは同
一部分を示す。17は前記供給室1〜3などから
構成されるハイドロホイストで、このハイドロホ
イスト17は上部側に駆動液給排出管18,19
が、下部側にスラリー給排出管20,21がそれ
ぞれ設けられている。
また、前記駆動液排出管19から駆動液槽LT
へ吐出される駆動液の一部は駆動液分岐管22を
経てスラリー槽S.Tへ吐出される。23はベルト
コンベア16によりスラリー槽S.Tへ供給される
固形物量を検出する例えばベルトスケールなどの
固形物量検出器、24は駆動液分岐管22を経て
スラリー槽S.Tへ吐出される駆動液量を検出する
流量検出器、25はスラリー槽S.T内のスラリー
濃度が設定濃度になるように第1の流量制御弁2
6を制御してスラリー槽S.Tへ吐出される駆動液
量を制御する第1の制御器で、この制御器25は
前記流量検出器24および固形物量検出器23か
らの検出信号A,Bにもとづいて前記設定濃度に
相当する信号Cを流量制御弁26へ供する。27
は駆動液槽LTの液面位置を検出する液面位置検
出器、28はr1とr2から成る比率設定器で、この
r1の比率設定器は定常時第2の流量制御弁29か
ら前記駆動液分岐管22が吐出する基準となる駆
動液流量の0.9倍に相当する清液が排出するよう
な値に設定されている。また、r2の比率設定器は
第2の流量制御弁29から前記駆動液分岐管22
が吐出する上記基準となる駆動液流量の1.1倍に
相当する清液が排出するような値に設定されてい
る。30は第2の制御器で、この制御器30は前
記液面位置検出器27から送られる駆動液槽LT
内の液面位置値に相当する信号Dに応じて比率設
定器28のr1又はr2を制御する。
次に装置に動作について説明する。
先ずハイドロホイスト17の供給室から排出さ
れた駆動液は、駆動液排出管19を経て1部は駆
動液槽LTへ、1部は駆動液分岐管22、流量制
御弁26などを経てスラリー槽S.Tへそれぞれ供
給される。一方ベルトコンベア16からスラリー
槽S.Tへ供給される固体粒子量が固形物量検出器
23によつて検出されると共に一部の駆動液量が
流量検出器24によつて検出され、これらの信号
を受けて第1の制御器25は、常にスラリー槽S.
T内のスラリー濃度が設定値になるような流量に
相当する信号を流量制御弁26へ供給する。この
ため、流量制御弁26はスラリー槽S.Tへ供給さ
れる駆動液を固形物量に応じて設定濃度になるよ
うに制御する。
また、駆動液槽LT内の駆動液の液面位置は液
面位置検出器27によつて検出され、この検出信
号は第2の制御器30へ供給される。この制御器
30は液面固形物を任意に設定可能で設定液面位
置の上限、下限に応じて信号を比率設定器28に
供給する。すなわち、液面位置が上限ではr1の比
率設定器が作動し、液面位置が下限ではr2の比率
設定器が作動する。
さらに、駆動液槽LTへ清液供給管31から供
給される清液は流量制御弁29によつて制御され
るが、この制御は第2の制御器30からの信号に
よつて行われる。すなわち、制御器30からの信
号は比率設定器28のr1又はr2を経て流量制御弁
29へ供給される。この比率設定器28がr1又は
r2のどちらを選択するかはつぎのようにして行わ
れる。例えば、駆動液槽LT内の駆動液の液面位
置が上限に達した場合、この液面位置は液面位置
検出器27によつて検出すると共に第2の制御器
30によつて信号が比率設定器28に供給され
る。この信号によつて比率設定器28のうち、r1
の比率設定器が選択され、流量制御弁29は駆動
液分岐管22から吐出される前記基準となる駆動
液流量の0.9倍に相当する清液量を駆動液槽LTへ
供給する。また、駆動液の液面位置が下限に達し
た場合、第2の制御器30からの信号によつて比
率設定器28のうち、r2の比率設定器が選択され
流量制御弁29は駆動液分岐管22から吐出され
る前記基準となる駆動液流量の1.1倍に相当する
清液量を駆動液槽LTへ供給する。
したがつて、ベルトコンベア16からスラリー
槽S.Tへ供給される固形物量がある程度に変化し
ても駆動液槽LTの液面は上限と下限の間に常に
安定して保持される。
前記比率設定器28をr1,r2から構成した理由
は、原理的に流量検出器24で検出される流量と
同量の清液を駆動液槽LTへ供給すれば駆動液槽
LTの液面位置は一定の筈であるが、流量制御弁、
制御器などの誤差で全く同量に制御するのは不可
能である。したがつて、あらかじめ定常状態にお
いて駆動液分岐管22を流れる基準となる駆動液
流量に対して任意の比率に設定しておき、清液量
を制御するようにしたものである。
さらに駆動液の戻り液を循環して再使用する場
合、前記供給室内にセパレータ(フロートの上部
側の駆動液と下部側のスラリーの混合防止用)と
して挿入しているフロートを介してスラリーが駆
動液に混じる。
しかし本実施例では例えば駆動液排出管19か
ら吐出される全駆動液の50%を駆動液槽LTへ、
残りの50%をスラリー槽S.Tへ戻すようにしてお
り、又、駆動液槽LTには清液が駆動液排出管1
9から吐出される駆動液のほぼ50%程度を常時補
給しているので、装置を長時間運転しても駆動液
槽LTに沈殿して蓄積するスラリーの量は従来の
沈殿槽に蓄積される量に比較して極めて少なく、
したがつて駆動液槽LTに蓄積したスラリーを取
り除くためのメンテナンスの頻度も非常に少な
い。このようにすれば、従来必要としていた沈殿
槽あるいは濾過器などは不要となり、プロセス上
簡単になるばかりでなくコストの大幅な低減を図
ることができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、巨大な沈殿槽、或はメンテナ
ンスを特に必要とする濾過器等が不要となり、こ
れらのコストが低減されるばかでなく、プロセス
全体が単純化され運転も非常に簡単になるでその
効果は大である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のスラリー連続圧送装置の要部
を示す図、第2図は従来のスラリー連続圧送装置
を示す図である。 1〜3…供給室、17…ハイドロホイスト、2
6,29…流量制御弁、25,30…制御器、2
8…比率設定器、LP…駆動液ポンプ、LT…駆動
液槽、S.P…スラリーポンプ、S.T…スラリー槽。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 固形物のスラリーを一時貯蔵する供給室を複
    数設け、その下部にスラリーの給排管を、上部に
    スラリーを圧送するための駆動液給排出管を接続
    し、各供給室内のスラリーと駆動液の境界面に浮
    遊するフロート位置を供給室の上下側に設けた検
    出器により検出し、その指令により駆動液給排出
    管およびスラリー給排管に設けた弁を開閉してス
    ラリーを連続的に圧送する装置において、駆動液
    槽へ吐出される駆動液の一部をスラリー槽へ吐出
    するために駆動液排出管に設けた駆動液分岐管
    と、前記スラリー槽へ吐出される駆動液量を検出
    する流量検出器とスラリー槽へ供給される固形物
    を検出する固形物検出器とからの信号によつて駆
    動液分岐管に設けた第1の流量制御弁の開閉を制
    御する第1の制御器と、駆動液槽の液面位置を検
    出する液面位置検出器と、駆動液槽へ供給する清
    液量を定常状態において前記駆動液分岐管から吐
    出される基準となる駆動液の流量より大もしくは
    小に設定する二つの比率設定器の中から前記液面
    位置に応じて選択した比率設定器からの信号によ
    つて清液供給管に設けた第2の流量制御弁の開閉
    を制御する第2の制御器とからなることを特徴と
    するスラリー連続圧送装置。
JP58168178A 1983-09-14 1983-09-14 スラリ−連続圧送装置 Granted JPS6061416A (ja)

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AU31744/84A AU547978B2 (en) 1983-09-14 1984-08-09 Apparatus to pump slurry by liquid pressure
CA000460600A CA1234737A (en) 1983-09-14 1984-08-09 Apparatus for continuously transferring a slurry by liquid pressure
US06/639,007 US4547132A (en) 1983-09-14 1984-08-09 Apparatus for continuously transferring a slurry by liquid pressure

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